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訳あって足が遠のいている大原ベース友の会に入会しているOOGCにもすっかりご無沙汰この日はベースでの用事もあったので2か月ぶりに月例にエントリー天気は曇り空で20度前後の気温何よりいつもの強風がない絶好のコンディションコンペもいっぱい入っているようで月例参加者は少なそうカートでのご挨拶は3月にもご一緒した紳士とお初の方二人スタートホールのTSは左FWバンカーにつかまる左足上がりだしアゴも高くないので9鉄でグリーンを狙うとそのアゴにあたって出ただけとなるガッカリしたのだが同伴者の一人に鼻で笑われるこの人だけには負けたくないと完全に火がついたそういう時は崩れるものだが、火が上手く作用して望外な前半昼食時にも、もっぱら他のお二人と会話して後半に臨む前半からドライバーが暴れまくっている割には、アイアンが上出来で好調を維持していた15番パー5、ドラ、セカンドともに完璧で残り90YDの打ち上げ50度を軽めになんて思ったら盛大にダフル寄せにも失敗&3パットをかましてダボとする18番はボギー上等と覚悟していたので、40切りには16、17で〇が欲しいところどちらのホールもパーオンするもののパットが入るような距離ではなかった最終ホールはTS失敗、2NDの3Wは待ちチョロ、3RDはバンカーインそこから1.5メートルの上りに着けたが、入ってくれず2回目のダボとなる両ハーフ30台としたかったが、このコースで初めての80切りだから上出来だ月例の順位付けは新ペリなのでダボのホールがハマれば、なんて思っていたが見事に外れるしかしお上手な方はいるもので付いたハンデは一緒なのに2位入賞の方がいてBGも取れず来月には第2ホームのクラチャン予選だが、ドライバーの調教をどうしようか悩むBG RT6,299YDOUT △ーー△ーーーーー=38(16PT)IN ー△ーーー▲ーー▲=41(17PT)
2024.05.21
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この日はホームの研修会だ今月は代表選手の壮行会的な意味合いもあるが、自分としてはそれどころではない今年に入って散々な成績しか残せていないので、いつ頸を言い渡されてもおかしくないそんな訳で特別に調整されたスタート枠に入れてもらってのラウンドとなった東→中 BG BT6,571YD東 -△ーー△ーーー△=39(12PT)中 ▲△△ーーーー▲〇=41(16PT)若干肌寒い空気で太陽もあまり見えない天候おまけに徐々に風が強くなる予報だ久しぶりに東コースで、今月もヤバイ状況に陥りそうと思っていたところが、寄せやパットが上手くいってくれて東8番まで上々な出来今月はマトモなスコアを出せそうと思った東9番セカンドショットでド・シャンクをかますまだ朝定を注文できる時間帯の1.5時間のランチを挟んだ後半時間が空きすぎたせいか、何だか集中力が欠いて、3ホールで4オーバーを喫す徐々に風が強まり、このままでは本当に頸になると気合を入れなおす強烈なアゲンストの中7番パー3大きな番手で転がし上げる作戦がハマって1mに着くそれを決めきれなかったショックを引き摺った8番では素ダボ最終中9番のロングはフォローTS、2ND共に追い風に乗ってくれて2オンに成功「ダボを取り返せる」と「ガッついて3パット」の2つのイメージの狭間で転がした3メートル悩みながらのパットは決まるはずもなく。自分は及第点だなと思っていたが、多くの方が70台で回られていた18ホール集中力を切らさず回りきることが出来ない代表選手の集中力を見習いたい
2024.05.14
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数年前から県の協会に入れてもらい研修会に参加しているとは言え中々開催日に都合を合わせるのが難しく年に2回も行ければ、と言ったところだ一方、年齢がシニア枠に入り「一般」と「シニア」のどちらかに参加できるようになったすると毎月候補日が二日できることになるため、日程調整が付きやすくなるとは言え、なかなか会社をさぼるタイミングが合わず、今年初めて参加してきた初めての「シニア」で初めての「南総」であるもともとは隣接のN南総とセットだったらしいNの方はアコへ売却となったがココンチは会員の自主運営として生き残ってきたとのこと掲示板を拝見すると会員と運営側の交流が密であることが垣間見え、素晴らしい倶楽部と分かるこの所、夏を思わせる天候が続いていたのにお邪魔した日はドンヨリとした曇り空気温も10度をやっと越える位の肌寒さで、「シニア」には非常に厳しい天気だった綺麗なアプローチ練習場と練習グリーンで転がしていると、雨が降り出したLG BT6,636YDOUT △ーーー△ー△〇△=39(15PT)IN △△△△△〇△ーー=41(18PT)雨粒が大きくなったスタートティ、ドライバーを思いっきり引っかけて50YD先の木にぶち当てるそこからどうにかショットを繋いでボギーにしたところで、ようやく落ち着くコースは打ち下ろし、打ち上げ。左右は法面と崖や林。千葉県内でも山岳地区のゴルフ場らしいレイアウトが続く。平らな所なかりでゴルフをしている身としては、ダイナミックさに感動するそのためか慎重にラウンドが出来て前半は望外な出来しかし10・11番まではグリーンへのショットのミスが続いてボギーがやっと右曲の1Wがこの日はどうしたわけか左曲がりで、12番でとうとう林にぶち込む13番パー3では3パット。14番では1m弱のパットを引っかける。16番パー5は花道からパターで寄せようとしたら大失敗して、その後パーパットもミスをする同組の方からは「あそこでパターは持たないよね」と。ところで、この日ご一緒した方々の内、大先輩の方がお二人その内お一人はとっても穏やか、且つ朗らかな紳士で、自分もこんな人になりたいと思わせる方加齢とともに視野が狭まり耳も遠く周りのことに気が回らなくなるオマケに自分のスコアも数えられなくなるらしい方がアザーワン自分のこれから歩む道が二つ示され、これから誤った方を選ばないようにしなければ。
2024.05.10
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今年の連休は、訳あって大原ベースには行かず自宅で過ごしたラウンドはホームで2回、第2ホームで1回だったので、例年通りの回数かな。ただ内2回は競技で、特に第2ホームは理事長杯予選なので気合は入っていたのだが。。。初回は昭和の日にホームで、初めてのHDCP委員としてのラウンド正・副委員長と、私と同じく今年から委員になられた方とご一緒だ重鎮が委員指名を後悔しないようにマジメにゴルフをしようと思った中→西 BG BT6,480YD38(17PT)41(14PT)「落ち着いて」と思っていたのが良かったのか、80を切ることが出来た後半の立ち上がり3ホールで5オーバーとしたのはガッカリだが、落第の烙印は免れたかな。そんな自分のことより、感動したのはご一緒した新委員の方聞けば内蔵系の手術後で1か月ぶりのラウンドとのこと。傷口が開くのではと心配するほど振りちぎり、とても病み上がりには見えない私よりも10は先輩だと思うが、自分より若々しいスイングだった素晴らしいお手本を見て、第2ホームの理事長杯予選に向かった昨年、大雨でカットラインが大幅に下がったおかげで、初挑戦なのに予選突破が叶った今年は天気晴朗で、初夏を思わせる清々しいコンディションネット75ぐらいで突破できるので、私は82で大丈夫ということだまぁ、普段通りやれればと甘い算段をしつつインコースからスタートした東 BG RT6505YD41(16PT)44(17PT) 前半は、ミスはあるもののどうにか耐えるゴルフをしていたしかし18番で30センチのパットを外してボギーにして余裕が無くなるそれでも後半の6番まではいつものゴルフだったのに、上がり3ホールで5オーバーとした特に8番ロングではTSを右ペラしてFWバンカー、3打目を絶対入れてはいけないバンカーにいれるそこからホームラン&ザックリ・アプローチで6オン2パット。。。蜘蛛の糸ほどの希望を掴む9番。ラフからの2NDはフェースの上っ面に当たって乗らず緊張の寄せもド・ダフリして乗っただけとなってゲームオーバー半世紀以上生きてきたとは思えないメンタルの弱さを痛感したラウンドだった前日の傷から血が止まらないまま、連休最終日はホームの子供の日杯だクラブ側が組んでくれた組合せは、久しぶりの先輩とお初のお二人少しは前日の傷がカサブタくらいになってくれれば良いが、と中コースからスタートした中→西 BG RT6,006YD42(20PT)35(15PT)この日も変わり映えのしないゴルフが続いた前半。パー5の最終ホールで、緊張からかまたも3RDショットをドミスして25YDのパットを残すそこからノーカンパットを繰り返して4パットのダボ前日からウッドのスライス傾向が酷かったのだが、かの振りちぎっていた御仁のスイングを思い出すどうせ曲がるのなら、振りちぎれと思った後半は望外の結果となったアイアンも当たるようになってくれたお陰かもしれないまぁ、相当のミラクルがあったことは言うまでもない。ということで、相変わらず日替わりの調子をどうにかすべく、真剣にレッスンを探している。
2024.05.07
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