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招待券を頂いたので、義理の両親も一緒に、家族総出でサーカスを見に行きました。両親たちは、「サーカスなんて何年ぶり?」と行く前から楽しみにしていた様子。私も最後に見たのは10年以上前。子どもたちはもちろん初めてです。どんな反応するかしら?行く前に、相方から「小さいサーカス団だからたいしたことないよ」と聞かされてはいたのですが、目の前に青白ストライプのテントが見えてくると、大人心にもわくわくうきうきしてきました!でもピーちゃんは、入り口に立っていたピエロ(微動だにせず、ときどき手や口を動かす)に怯えてました(^^;)会場の中は冷房が聞いていて、簡易トイレが清潔で水洗、授乳&オムツ替え室(というか小屋)まで用意されていてびっくり。照明が落ち、ライトがぐるぐるまばゆく輝き、激しい音が鳴り響くといよいよ演目の始まり!最近行ってないけど、コンサートの始まるときの興奮に似てるわ。この質の悪い音響と大音量、激しいリズム、目眩めく光の点滅は、子どもには刺激が強すぎてあまり良くないのでは、、、と少し気になりましたが、家族の特別なお出かけの日なんだから、親が気難しい顔している方が悪影響だと思って、考えないことにしました。自転車を使った曲芸に始まり、綱渡り、空中ブランコ、ピエロ、犬の芸、などなど、定番の演目が次々に披露されていきます。相方の膝の上で見ていたピーちゃんは、目も口もぽかーんと開けて黙ってみていました。親から見ても間の抜けた顔で(苦笑)。まだサーカスの面白さが分かる年齢じゃないのよね。普通の人間の限界を実感できて、初めて、サーカスって意味があるんじゃないかな。犬がトラの着ぐるみを着てパントマイムする演目があって、そこは反応を示して喜んでました。ちゃんと意識が戻ってきた(笑)のは、最後の方くらいでした。赤ちゃんのチーちゃんは、ライトやミラーボールに見入ったり、音や光が気になったようで、おっぱいをあまり飲みませんでした。私が一番気に入ったのは、上から吊るした赤い布を使って、男女ペアが空中を踊る演技。まるで香港映画のワイヤーワークみたい!『グリーン・デスティニー』や『LOVERS』のチャン・ツィイーさながら、うっとりとするような美しさです。もっと見たかった~。ていうか、自分であの舞をやってみたいなぁ。(無理無理)前に上海で中国雑技団で似たような演技を見たことがありますが、おそらく演じているのは中国雑技団の人じゃないかな。他の団員たちも、南米や北米など、いろんな国の人が混じっていました。確かに一つ一つの演技や演出は、大サーカス団に比べるとちゃちなところもありましたが(動物は犬しか出ないし)、それでも義両親はとても喜んでいたし、私も想像以上に面白くて大満足でした。すぐ側にあったイトーヨーカドーでお昼ごはんを食べ、少し買い物して帰ろうとしたところが、眠くてぐずりモードのピーちゃん、敷地内を走るミニ列車に乗りたいと泣いて駄々をこね始めました。私も相方も乗せる気はなかったけど、おじいちゃんが、乗せてやれ!と小銭を出しました。甘いなぁ、、、と思ったけど、ピーちゃんはすっかり機嫌が直って、同じ車両に乗った男の子たちと鈴を鳴らしたりマラカス振ったり、親がでれでれになるほどの可愛い笑顔!(*^^*)さらにサーティーワンで子供サイズのアイスクリームまで買ってもらったピーちゃん、初めて1個丸ごともらって、それはそれは大事に大事に食べていました。きっとピーちゃんにとっては、サーカスよりも、この列車とアイスクリームの方がずーっと嬉しかった思い出になるのかもしれませんね(笑)
2005.06.29
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ちいさなたねのぱおぞうさん、ぽんぽんママ、ひなっこさんが我が家に遊びに来れました。はるばるようこそ!みんなに会ったのは片手で数えるほどなのに、いつもいろいろアドバイスもらったり、親しくしてもらったりしてほんとうに嬉しい。ママランチさんが急に来られなかったのは残念でした。おにぎりを食べる前には、ここは親子サークルと同じ流れで私が歌うべきところ!?しかーし本家を前に緊張してしまい、とっさに口をついて出てきたのは普通の「いただきます」・・・ちゃんと「ごちそうさま」もできず、ダラけてしまいました。ごめんなさい(>_
2005.06.27
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『気になる子どもに出会ったら~教師や親にできること~』落ち着きがない、集中できない、乱暴だ、お友達と遊べない先生の話を聞けない・・・。こうした子ども達と出会ったとき、私たちは彼らをどう受け止め、どのように関わっていけばよいのか。というテーマの講座に行ってきました。某シュタイナー園の主催で会場が園舎なので、中を見るチャンス!とさっそく申し込んでいたら、帰省中のママランチさんも行かれるとのことで、再会できて嬉しかった。しかもママランチさんご家族がピーちゃんを預かってくださるというので、お言葉に甘え、お昼ごはんまで食べさせていただき、その間、二人はランチしながらおしゃべりできました。「ママは勉強してくるから、その間遊んで待っててね」「終わったら迎えにくるからね」と言っても、会ったばかりの方のお宅に一人で連れて行かれるピーちゃんは、さすがに不安そうな緊張した顔をしていました。ジャンヌちゃんのこと覚えているかしら?(チーちゃんは家に置いてきました。)以下は、講座の内容をかいつまんで書きますが、自分用の覚書きなので正確な言葉ではありません。ペンを忘れてメモできなかった (><)オレンジ色の文字は私の感じたことです。********************************最初に、心と精神の違いについて。誰かのことを夢中になって愛する、その気持ち=心。結婚に至るまでのいろいろな手順・行事=精神。という風に説明され、んー分かったような分からないような(汗)心は目に見えず形に残らないが、精神は周囲に作用を及ぼすということ?それから、ADHD、自閉症、アスペルガー症候群などの障害を持つ子の接し方、受け止め方に話が進みました。障害児は、体に困難があっても精神には障害がない。ただ、障害のない人ならできることができないので、それを補ってあげることが必要。講師の山下先生の二つの経験から。(1)ひびきの村で出会った二人の男の子はADHD。乱暴したり暴言を吐いたり。でも乱暴するのは気持ちを言葉で伝えられないから。こういう子は、常に叱られている経験ばかり録画、再生している。ダメな自分という劣等感が悪循環を起こす。改善するためには、良いところを見つけて誉められる経験を録画しなおしてあげること。(2)スイスでの研修で担当した男の子。食事中に始終ちょっかいを出されたり、なかなか寝てくれなかったり(ピーちゃんも一緒だ~ ーー;)、かなり苦労した。あるとき彼が自閉症ではないかと気づいて勉強した。分かったつもりになったが、実際には上手くいかなかった。そのとき上司に言われた言葉「その子の困難な点を自分のなかに見付けてみなさい。」気になる女の子をわざと苛めてみるとか、翌日の行事に興奮して眠れなかったとか、障害児だから、ではなく、誰の中にも多少なりとも困難な点はあるもの。病気を理解しようとするのではなく、その子自身をよく見ること。自閉症の場合、社会性、言語能力、コミュニケーション能力が欠けていることが多い。その組み合わせによって症状・病名が違う。病気の重さ、症状の差は、虹のスペクトラムのように連続している。自閉症スペクトラム。例えばオレンジジュースを水で割っていく。濃いもの=狭義の自閉症(カナータイプ)。薄いがオレンジジュースの色や味が残っているもの=アスペルガー症候群。水みたいになっても、ジュースの成分は入っている。ということは、一般人にも自閉症的な要素はあるはず?問題のある子への対応の仕方。周囲への対応の仕方。自閉症児は、何が起きるか分からないと不安にかられ、変化に弱く、パニックを起こす。いつもと同じことものにこだわる。あらかじめ、絵や図など使って、これからやること、起きること、スケジュールを説明してあげることが必要。大勢に向かって言った言葉を、自分のこととして受け止められないので、「○○くん、明日は××を持ってくるんだよ」等、直接話しかける必要がある。他人がどう思うか、どう感じるか想像するのが苦手なので、人の嫌がることや、迷惑をかけることを、根気良く説明する。叩かれた子には、叩いた子は悪気がないこと、上手く気持ちが伝えられないために手が先にでてしまうことを話す。叩いた子を悪者にしない。質疑応答の時間。近所の養護施設(?)の子が散歩中に奇声をあげたり追い掛けてきたりして、子どもが不安がる。どう説明したらいいか?大人の態度や気持ちが影響している。まず大人が病気を理解すること。精神障害者の犯罪率より、健常者の犯罪率の方が圧倒的に高い。(質問者は養護学校と養護施設との違いを分かってなかったよう)質疑応答のときは、テーマと少しずれるので質問を迷っていたけれど、終了後、養護施設の子どもを一時里親をする際に気をつけること、してあげたいことを聞いてみました。すると、「大変だったでしょう!」と盛んに言われました。いえ、毎日の子育ての方が大変です(^^;)以前預かった男の子はアスペルガー症候群かもしれないのですが、養護施設の子の場合は基本的には障害があることより、保育するべき親がいなかったり、親から虐待されたりしたことによる心の傷の方が問題になります。普通の家庭のリズムを経験させること、朝起きたら家族で食事する、お母さんが料理をする、寝る時間が決まっているなど、当たり前の生活を送ってあげて、と言われました。去年のお盆に一時里親したときの日記それから、日本にシュタイナーを取り入れた養護施設はあるか聞いてみると、「ないです。児童養護施設は福祉でもっとも遅れている分野です」と言い切りました。夫がその職員だとは言わなかったのですが、障害児教育は保護者の力が強いし、老人は予算が豊富。だけれど、養護施設は保護者のいない(いないも同然の)子を預かっているため、政治的にも経済的にも働き掛ける人がいないため。もっといろいろ聞きたかったけれど、ピーちゃんを預けたままなので切り上げて本を一冊買って帰りました。**********************************駅に行く途中にママランチさんご家族の車で拾ってもらうと、ピーちゃんが大人しく座っていました。ずっと泣かずにみんなでよく遊んでいたわよ、でも我慢していたのね。と説明されました。昼寝もしてないのに、泣きもせず、ぐずりもせず、なんて良い子。良い子すぎて、その反動が夜に出るのかな~???(^^;)「ピーちゃんがお友達と遊んで待っててくれたから、ママはお勉強できたよ、ありがとう」と言って抱きしめてあげました。電車に乗ってからや危険!と思ったので、駅でヒロタのシュークリームを買って丸ごと1個あげたら、目を輝かせて大事そうに食べ(大盤振る舞い!)、電車で席に座ったとたん、ころっと寝てしまいました。(作戦成功!)他にも、シュタイナー園の内部の感想とか、いろいろ書きたかったけどもう遅いのでまた今度。
2005.06.18
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13日、両親がシンガポールから帰ってきました。留守番中、犬の散歩とか庭仕事とかは、なんとか時間をやりくりしたけど、在宅の仕事でミスが重なった末に、ちょっとした誤解が元で最悪の出来事。仕事の依頼者が友人だったから、心理的ダメージ大きかったです・・・。結婚直後から、お舅さんと二人で昼食とることが多かったので、一人だったら出来合いの物やラーメンで済ませたりして楽なのに!核家族の奥さんがうらやましい~!と思っていましたが、私の性格だと、本当に核家族だったらかなり手抜きに走りかねないな、と思いました(^^;)。同居のおかげで人生修養してるのかも・・・でも一方で、普段作れない変わった食事も楽しみでした。発芽玄米(+黒米)を混ぜたごはんは、相方とピーちゃんに好評でした。また買ってきてときどき食べたいです。小麦たんぱくから出来ているベジミートを使った中華料理は、相方がお肉じゃないの?と驚き、味もこれなら肉がなくても満足とのこと。でもピーちゃんは全然食べてくれませんでした(;;)歯ごたえがありすぎた?大豆たんぱくから出来ているベジミート(ひき肉タイプ)で麻婆ナスを作ると、お湯をしっかり絞らなかったせいか、べちゃっとした感じ。中華料理教室通ってたので、これは不満の残る出来でした。テンペを使ったコロッケは、焦がしてしまいちょっと失敗したけど味はまあまあでした。でも結局、ボリューム感を出すために炒め物や揚げ物が多かったなぁ。オーガニックなベーコンとソーセージ+パンプキンスープ+サラダとフランスパンで食べたときは、夕食なのに物足りない、量が少ない、と相方にダメ出しされました(涙)やっぱり、量が問題なのか。。。でも高いんですもの。山盛り買えません。そして、週末は友人たちが東京から遊びに来てくれて、テラスでバーベキューパーティをしました。翌日はたこ焼き。ピーちゃんは花火をしてご機嫌。隣には田んぼが広がり、夜はかえるの鳴き声が響き渡るので、「タイのゲストハウスに来たみたい。旅行気分が味わえた」と喜んでくれて、私たちも嬉しかったです。
2005.06.13
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「生きる力を育むシュタイナー教育」というテーマの講演会を聞きに行きました。ひょっとしたら、ちいさなたねのメンバーが来るかな?と思ってキョロキョロしていたら、やっぱり!会えて嬉しかったです。講師は、西川隆範氏。ひょろっと背が高く、柔和な顔立ちの方でした。以前、西川先生の講演を聴いた人の話をどこかで読んで、気難しいイメージを抱いていたのですが、先入観を持つことの悪い例だわ。反省。ご自身に小学生のお子さんがいらっしゃるそうで、子育て経験を交えながらのお話に親近感が沸きました。内容は、七歳までの子どもの育ち方と年齢ごとに気をつけるべきポイントについて、シュタイナー教育の基本的なことを分かりやすく説明するものです。知っている内容も多かったですが、具体例や科学的な研究結果、専門家である西川先生の視点が加わって、本で読むだけより、具体的なイメージがつかめました。質疑応答の時間、思い切って手を挙げましたが、あれこれ聞きたいことがいっぱいあって何を質問するか迷いました。西川先生は僧侶でもあるはずなので、シュタイナー教育に仏教的な要素を取り入れるヒントを聞いてみればよかったなぁ。他の方たちの質問も興味深くて、時間があったら話をしてみたかった。詳しい内容は、ひなっこさんやぽんぽんママが書いてくださっているので、そちらをご覧ください。「夕方4,5時に夕飯を食べて7時に寝かせるようにした方がいい」という話は耳が痛かったです。これはシュタイナー教育の考えというより、科学的な研究によれば、子どもの成長に適している生活リズムがこの時間らしいです。せめて8時には就寝させたいんだけどなぁ。。。。相変わらず寝つきが悪くて。他にも、心に留めておきたい言葉がたくさんありました。後でメモを整理しておかなきゃ。勉強会でも伝えたいし。講座のために、下のチーちゃんは相方に預け、ピーちゃんだけを連れてきて講座中に託児してもらいました。ピーちゃんは私が普段から家を空けることが多いせいか、託児で泣いたことがありません。迎えに行くと、楽しく遊んでいたのが分かります。表情が生き生きしているし、駅までの帰り道、水溜りをバチャバチャ踏んだり、小雨が降るのも気にせずルンルンとスキップしたり走ったりしていました。普段は甘えん坊だけど、こういうところ逞しくて、出歩くのが好きな母はとても助かってます(笑)ただ、相方の仕事の時間までに帰らなければならなかったので、せっかく会えたちいさなたねのみんなとろくに話せなかったのは残念でした。
2005.06.10
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旅行中のお姑さんから頼まれたことの一つが、バラの花が散る前に摘むこと。養分を次に咲く花へ向かわせるためでもあるし、地面に落ちた花びらから病気が発生しないようにするためだそうです。一日に一回は見てまわって、咲き終わっているものだけでなく、今まさに満開、という状態のも摘んでしまいます。なんで私はこの花たちの命を摘んでしまうのか。痛々しい…。でも花びらが散ってしまうと拾うのは大変な作業だし、留守番中はてんてこ舞いなので、仕事を増やさないためにも、早めに思い切って切っていきます。毎日、バケツに二杯分のバラの花。本当にもったいない・・・花瓶に生けても、まだ余る。ピーちゃんのおままごとに使っても、まだ余る。乾燥させた匂いはあまり好きじゃないので、ハラハラと落ちてしまった新鮮な花びらを見て、いつか、バラ風呂にしたいなと思っていましたが、両親がいたら、気恥ずかしくて提案しにくかったので、この機を待っていたのです(笑)ピーちゃんが喜んでどさどさと放り込んでくれました!バラの香りにうっとり。肌がすべすべになった気がするし(気のせい?)、いつも以上に汗が出て、芯から温まりました。なんて贅沢~。
2005.06.05
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頼まれていた仕事(副業)が溜まってしまい、前夜、「ママがいない!」と夜泣きするピーちゃんに添い寝しながら、意識朦朧で作業したのが悪かった。ミスが次々見つかって、何度も修正の電話がかかってきて、ピーちゃんを相方が見てくれた時間帯もあったけど、夕方になると、ママにかまってもらえないピーちゃんがぐずってまとわりつくし、背中におんぶしてる赤ちゃんが泣くし、見かねた相方が「テレビを見せるか」と提案しました。あぁ・・・親の都合でテレビに子守させるなんて・・・。他の家族がテレビを見せても、私からは意地でもテレビはつけないけど、一昨日は、本当に切羽詰っていたので、相方から言ってくれたので少しほっとしたのも本音です。30分くらいだったけど、集中できたから助かりました。それにしても、テレビを見せていると本当に静かになってしまう。恐ろしい威力だわ。
2005.06.02
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二週間弱、両親が旅行に行くので、私たち親子水いらずです。楽しみな反面、恐ろしいほど忙しいに違いない。何せ、いつも両親に子供たちの世話や家事のかなりの部分甘えてるし、朝夕の犬の散歩、庭の水撒きとバラの手入れ(これが責任重大)、金魚の餌、ぬか床の世話 etc.、さらに仕事!私だけで二人の子をどうやってお風呂に入れたらいいの?そんなの核家族なら当たり前なのに、いかに普段、楽してるかだわ~。せっかくだから、いつもはできない事をして楽しむつもりです。菜食料理作りたいなーと思って、今日は仕事の帰りに、グルテンミートとかテンペとか発芽玄米とか買ってきました。相方は気に入ってくれるといいんだけど、、、美味しく作れるかな?
2005.06.01
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