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今日はハロウィン。せっかくのイベント日、ちょこっと楽しんでみましょう。天使の羽や蝶ネクタイ、暗いところで光るスティックなどでちびたちプチ仮装。…が、二人ともすぐに外してしまいました。んむー。母の熱意はから回り…。仮装してカワイイのは小さいうちだけですよ?カワイイうちにやっときませんか?とか言っても聞いちゃいねぇのです、お子様たちは。パールカラーの風船とかぼちゃの箱に入ったお菓子は喜んでくれたので、まぁよしとしておきます。
2004年10月31日
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近くのスーパーが開店一周年で売り出しをするというのでちびたちを連れて出撃。白菜半玉が200円くらいで「おおー!」と喜んで購入。でも例年から考えればこれでも高めなんだよなー、と思ってみたり。ホントにここんとこの野菜のお値段には泣けてきますです。洗濯物を片付けていると、大ちびが戦いごっこを仕掛けてきました。牛乳パックをつなげて長くしたもの(多分剣のつもり)で母の背中をどしゅ!「キャー」「やられたー、うう」などと付き合っていたのですが、そのうち段々めんどくさくなってきた私。てけてけ近づいてきた大ちびにパッと振り向き「ビーーーーーーーーー!」とビーム発射(音のみ)。「きゃー!」逃げていく大ちび。意外にお気に召したようで、その後延々付き合わされました。その様子を見ていたパパ、大ちびに一緒にやろうと誘われて一言。「ビームはママしか出せない」…ちょっと待て。その言い方だとまるで母がM78星雲辺りから来た宇宙人みたいじゃないですかっ。
2004年10月30日
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朝、大ちびが寝床でぐずぐず。起き上がったかと思えば居間でまたごろん。「珍しく寝起きが悪いなー」と思いつつ弁当を作っていたら、パパが「具合が悪いんじゃないの?」と一言。が、触ってみるも熱はなく、よく眠れなかったのかなー?くらいに思っていました。それから20分程度して、パパが出かける時間になってもまだ大ちびゴロゴロしています。触ってみると、ちょっと熱が上がってきてる…。幼稚園に電話して休ませる旨を連絡、静かに寝かせておきました。…その2時間後、家中を走り回る大ちびの姿が…。具合が悪くなるのも急なら治るのも急なのね、子供って。どーでもいいが、少しはしゃぎすぎでないかい?夜、パパが残業で遅くなるとのことで、晩ご飯をお子様ランチ風にしてみました。喜んで食べるちびたち。しかし、小ちびが途中でジュースを飲みたいとゴネ始めました。ご飯の時はジュースはダメ!と言う母と、どーしてもジュースが飲みたい小ちびの攻防。終いには泣き出す小ちび。と、大ちびが自分の皿のスパゲティをパッと小ちびの皿に移し、「小ちびちゃん、半分こ!」小ちびの好物のスパゲティを分けてあげたら泣きやむだろうと思ったようです。スパゲティは大ちびも好物で、いつも取り合いっこのようにして食べてるのに…。自分が5歳の頃を振り返って、自分の好物を分けてあげられたかどうか考えてみましたが、遠い昔なので記憶が曖昧。でも、多分妹に譲ってあげられなかったんじゃないかなと思います。大ちび、偉いね。ほんとにお兄ちゃんになったね。母の感慨を知らず、大ちびはブロッコリーをにこにこ頬張っておりました。そして小ちびは兄のくれたスパゲティを遠慮なくパクパク。涙は止まっています。…現金だね、チミは…。
2004年10月29日
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秋も深まり、ようやくちびたちのタンスの衣料を秋冬物に入れ替えました。今まで数点出してしのいでたのですが、流石にもう夏物を着ることはないよね…と。3歳上の従兄からお古をいただいてるのですが、大ちびが縦横小さすぎて中々着られるようになりません。ズボンなんて身長に合わせたらウエストが止まらず歩いてるうちにパンツ一丁になってしまいます。…そーいえば私も昔からスカートのサイズが合わず困ってましたっけ。親子だね、やっぱし。朝晩はかなり冷えますが、相変わらず布団を蹴飛ばして寝てるちびたちとパパ。…風邪ひくってば。明け方寒さで目覚めて小ちびを布団に入れてやったら、寝たまま嫌そうに転がって逃げた…とパパが寂しげに呟いていました。ドンマイ、パパ。
2004年10月28日
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このところ朝冷え込むので、布団から出るのがイヤです。だからという訳ではありませんが、寝坊してしまいました。パパが何度も起こしたけど起きなかったそうで。出かけるパパの立てた物音でやっと目が覚めたのでした。帰ってきてから「朝、俺は一人寂しく出かけた…」とのパパの言葉に良心がチクチク。明日は頑張って起きます。…多分。晩ご飯の前だと言うのにお菓子を欲しがる小ちび。何度もダメだと言ってるのに諦めません。あまりのしつこさに母の堪忍袋の緒がぷちっ。「いー加減にしなさーい!」叱られて小ちびはうぎゃー!その声を聞きつけた大ちび、すっ飛んできて「ママ、ママ、小ちびちゃん泣いてる」とあわあわ。頭をなでても小ちびが泣き止まないので私の顔と小ちびの顔を交互に見ながらおろおろ。「小ちびちゃんがわがまま言ったからママが怒ったの。それで泣いてるだけだから、大丈夫だよ」しばらく考えてた大ちび、自分のおやつの残りの蒸しパンをパカッと割って小ちびのもとへ。「小ちびちゃん、はい。半分こ」渡されて小ちび、ちょっとびっくり。泣くのを忘れて蒸しパンを口に。その後、小ちびがまたお菓子のことを思い出してベソをかくと、自分のパンをまたも半分にして小ちびにあげていました。いつの間にそんなにお兄ちゃんらしくなってたんだろう。君の心の中で、優しさがちゃんと育っていたんだね。おかーさんはとってもとっても嬉しいです。
2004年10月27日
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大ちびのお迎えに行ったら、同じクラスの女の子が「今日は大ちび君、叱られたんよー」と教えてくれました。お片づけの時間、片付けないで一人遊んでいたらしいです。「みんなと一緒に片付けないとダメだよねー」と言葉を返してふと目を上げると、その子のお母さんの困ったような笑顔に「一々告げ口しないの!」と書いてありました(笑)いえいえ。いいことも困ったことも教えてもらえると助かります。困ったちゃんなことばかりなのは大ちび本人の問題…。しっかりせぇよ、お兄ちゃん。新潟の震災の報道を見ていると、その被害の大きさに恐ろしさを感じます。ズタズタになった道路、傾いだ新幹線、倒壊した建物…。毎日続く余震に、被災地の方々はさぞ怖い思いをされてるだろうと思っていたら帰って来たパパの一言。「俺、新潟行くかもしれん」前触れのない言葉に「へ?」と気の抜けた声を出してしまった私。復興支援のために職員が送られることとなり、派遣の候補者にパパの名が入っていたということです。行くことになれば数週間単位で出張状態になるでしょう。朝から夜遅くまで働きづめになるとか、泊まる場所はよくてプレハブだとか、色々大変なことになりそうです。特にパパがつらいのが「ちびたちの顔が長い間見られなくなる~」こと。もしも派遣が決定されたなら、使い捨てカイロとちびたちの写真をたくさん用意しなくっちゃ、と思う母なのでした。
2004年10月26日
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いつものように忙しい月曜日。大ちびは幼稚園へ、小ちびと私はしらさぎへ。大きなビニール袋いっぱいに箱だのラップの芯だのを詰めて、みんなの工作用に持たせました。「わー、たくさんありがとう」という先生の声にちょっと照れてえへへと笑う大ちび。…どうかあれが丸々ウチに帰って来ませんように…(祈)小ちびは大きな遊具のある公園へプチ遠足。たっぷり登ったり降りたりすべったりして遊んだ後はお弁当。モリモリ食べて、一番に完食。最初の頃ちょびっとしか食べなかったのが嘘のようです。食べた後はまたも遊具へダッシュ。楽しそうに遊ぶ小ちび、またも「遅そうに見えてやっぱり早い」という評価をもらっていました(笑)夜はパパの実家にお呼ばれ。マツタケご飯にマツタケ入りの鍋、マツタケ入りの大根なますなどマツタケ尽くしをご馳走になりました。買えばいくらするんだろう…とチラッと頭の隅をかすめたのは主婦の悲しいサガ。
2004年10月25日
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のんびり休日。パパとちびたちがDVDを見ている間、私はPC。しばらくしてDVDを見終わったパパ、私の傍に来て「ママ、かわってー」…大ちびの声真似せんでも代わってあげます(笑)ずーっと調子の悪かったプリンター、あれこれやっていたら何とかまともに印刷できるようになりました。よかった。これでやっと小ちびの幼稚園の願書につける写真がプリントできます。試行錯誤の過程で黒くなるべき部分が黄緑になったSFちっくな写真がプリントされ、それを大ちびが額に入れて飾ると言ってききません。…なんか怖いのでやめてくれよぅ。
2004年10月24日
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パパは山が崩れた場所があるということで、仕事に出かけて行きました。パパは山登り嫌いなのにねー…お疲れ様です。大ちびは5歳だというのに未だに時々指をちゅーちゅー吸っています。気付くたび私が注意してるのだけれど、癖になってるのでなかなか治らないのです。まさかワサビやカラシを塗る訳にもいかないし、どうやったら止めさせられるんでしょ。今日も気付くとちゅーちゅーしてました。「大ちび、指をお口に入れちゃだめでしょ?」私の指摘に「やば!」という顔になる大ちび。「こ、小ちびちゃん、小ちびちゃん!!」弟に罪をなすりつけています。…って今目の前で吸ってたやん、お前…。「嘘つかないの。小ちびちゃんは指吸ってなかったよ?」私の言葉に、小ちびの手をつかんでその口へ持って行きつつ「小ちびちゃん!」……何か、そこまで必死に弟に濡れ衣を着せようとしてる姿を見ると情けないというか笑えるというか…。小ちびは兄が何をしてるのかわからず、憮然としておりました。夜、私に叱られてパパに八つ当たり攻撃をかました大ちび、パパにも叱られて慌てて誤魔化し作戦。「チュチューチュー」と激しい音を立てながらパパをチュー攻め。それが数分続き、さすがにパパも「助けてー!」「幸せそうだから助けない」私の言葉に、「ママにもチューしてあげなさい!」と大ちびをけしかけるパパ。タコのような口をして迫ってくる大ちびをうまくかわし、くるんと体の向きを変えて再びパパにけしかける私。大ちびの扱いには慣れてましてよ?再び激しくちゅー攻撃にさらされたパパ、遂に小ちびに大ちびを押し付けました。押し倒され、訳もわからずチューされる小ちび…。びっくりしたのか固まって動かなくなってしまった彼は、その後大ちびが飽きるまでチューされまくってしまったのでした。
2004年10月23日
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いつもの病院の帰り、買い物に寄ったスーパーの入り口で大ちびのお友達にバッタリ出会いました。買ってもらったチョコレートを大事に持っているのを見て、何気なく「あ、お菓子買って貰ったのね。よかったね~」と声を掛ける私。すると大ちびが私の袖をくいくいと引っ張り、「お菓子は買わない」と宣言。お友達のお母さんに、「えらいねー」と誉められていました。が、実際はしっかりお菓子を購入。その上パンも買ってほしいと駄々。…大ちびよ、人の前でカッコつけるのやめんさい…。夜、寝室中におもちゃを撒き散らしてるちびたちに母の落雷。「これじゃお布団敷けないでしょー!ちゃんとお片づけして!」大ちびが片付け始めたのを見て、私は台所へ。小ちびは…言っても聞かないのでとりあえず放置。上の子はこういう時損だよね(←自分も上の子だった)。しばらくして大ちびが「ママ、見てー」と私を呼びに来ました。どれどれ、ちゃんと片付けたかな?と見に行ってびっくり。片付けた上に、布団も敷いてありました。大ちび、胸を張って得意顔。「凄いねー!お布団も敷いてくれたの?パパも聞いたらびっくりするよー。どうもありがとう!」手放しで誉めまくり。大ちびニコニコ。最近洗濯物を取り込む手伝いをしてくれたり、玄関の靴をキレイに並べ替えたり、お手伝い(そしてそれによって誉められること)にはまってるらしい大ちびくんなのでした。手伝ってくれることを「当然」と思わず、「ありがとう」の気持ちを持ち続けなきゃ…と心にメモメモ。
2004年10月22日
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朝、大ちびを幼稚園に送ろうと車で出発したら、最初の三叉路で「?」ミラーがぐるんと回転し、真反対を向いてしまっていました。直撃ではなかったのにこの有様…トカゲ恐るべし。今日は園外保育だそうで、お弁当と水筒と敷物を大事に抱えて行きました。帰りに迎えに行くと園長先生が「今日はみんなで台風の話しをしていたら、大ちびくんが突然大きな声で『たいふう!』と叫ばれました」あはは。昨日台風に怯えてたから、叫びたくなったのかも。「そしたら一瞬辺りがシーンとして、その後何故か子供達の間から拍手が湧き起こってしまいました」は、拍手ですか…。きっと大ちび、訳もわからず得意顔してたんだろうな。目に浮かぶ…。家に帰りふと見ると、家中の窓に貼ってたガムテープを剥がして丸めておいたもの(直径20cm程度の塊)がおもちゃ箱に入っていました。捨てたつもりで間違えたのかな?とゴミ箱に入れたら大ちび激しくブーイング。取り出してまたもおもちゃ箱にしまっておりました。そー言えば昨日、それを持って「隕石が落ちてくるぞー」と大ちびを追っかけた記憶が…。見れば昨日私が作ったミニ太鼓(使い切ったガムテープの芯の両面にスーパーのレジ袋を切って貼ったもの。ばちは割り箸を半分に切ったもの)も大事におもちゃ箱にしまってありました。そんなものでもキミにとっては大事なおもちゃなんだね。いつまでそんなもので喜んで遊んでくれるだろう…。
2004年10月21日
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来ました来ました、トカゲさん。夜の間に進路が変わっていたようで、どうやら山口は直撃は免れた様子。とは言え一応窓には全部ガムテープでバッテンをつけておきました。ちびたちと遊んでいると、突如停電。大ちびプチパニック状態で「ママー!こわいよー!」やはり18号の時の恐怖が心に深く刻まれているのでしょう。可哀想に。大ちびの背中を抱いて「大丈夫だよ」となだめているうちに電気は回復。ふと気付くと小ちびがこっそりおやつの入った引き出しをかき回していました。キミね…。その後も何度か短い停電があり、その度にベソをかく大ちび。実家の母に電話してみたら、「こっちは全然停電なんかしてないよ」との返事。いいなぁ。大ちびを呼び「おばーちゃんと電話で話す?」と訊くと笑顔で受話器を握り「おんわわ(←多分沖縄?)、たいふうこわいよー」などとひとしきり話しておりました。話してるうちに気分が落ち着いたようで、かなり調子に乗って長電話の大ちび。しまいには私に受話器を戻さず「バイバイ」と切ってしまいました。トカゲはでかいだけあって通過するのに時間がかかります。家の外は強風が吹き荒れています。そんな中を、毎週やってくる生協のトラックがやって来ました。慌てて荷物を取り分け、お隣と挨拶を交わしてる間も強風が容赦なく吹きつけます。トラックを運転してたお兄さん、こんな日にも配達するんですね。ご苦労様、気をつけて帰ってください。
2004年10月20日
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幼稚園にお迎えに行ったら、園長先生が「明日は台風のためお休みになると思います」と一言。あー、特大のが来ますからねぇ。そりゃそうか。帰り道「明日しらさぎ行くー」と言い出す大ちび。「明日はしらさぎに行く日じゃないよ」「幼稚園行くー」「明日は幼稚園もお休みだと思うよ。台風が来るんだって」「たいふう…」「この間凄かったよねー。風がビュービュー吹いて、雨もザーーーッて降ったよね。おうちの窓が割れてびっくりしたよね」「たいふぅ…たいふぅこわいよーーーぅ」18号の時の恐怖を思い出し怯える大ちび。うん。おかーさんも怖いよーぅ。家に帰りカバンや制服を片付けたと思ったらすぐにおもちゃ箱に向かい、何やら探している大ちび。お昼ごはんの支度をしながら何をしてるんだ?と思っていたら急に私の方に振り向き「ママ、はい!」と手にした物を差し出しました。差し出されたそれはAMラジオ。18号の時、停電の中ラジオ聞いてたもんね。台風の時はこれがいるんだって覚えてたのかー。…つぅか、おもちゃ箱にしまっていたのですかアナタ。どおりで探しても見つからないと……。
2004年10月19日
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朝大ちびを幼稚園に送り、さぁ小ちびとしらさぎへ…………小ちびのリュック忘れたー!タオルや着替え、そして大事なお弁当が入ってるリュック。当然なしでは済まされません。取りに帰らなくちゃ、急げー!無事間に合うように取って来られました。ふー、やれやれ。今日は皆で少し離れた神社までお散歩。片道1.5kmくらいかな?3歳児にはちょっと遠いかなと思っていたのですが、小ちびはてくてくと文句も言わず歩きました。しかも、ずっと先頭付近を。ほんの半年前にはちょっと歩いたらすぐ抱っこをせがんでいたのに、たくましくなったねぇ。一緒に歩いていたお母さんが洩らした「小ちびちゃんは、遅そうに見えて実は動きが素早い」という表現に母は大ウケ。しかも、いたずらする時には気配を消しやがるのですよ。こそ~~っと悪さをするのが兄弟揃って得意技。お弁当も食べてさよならのあいさつをして、さぁ大ちびのお迎えだー。そんでもって今度は大ちびがしらさぎ…………って、あああああぁぁぁー!大ちびのリュックも忘れたー!今日はクッキングがあるからエプロン用意してたのに。ないと怒るよね、絶対…。とりあえず大ちびをしらさぎに連れて行き、エプロンを取りに自宅へ。ううう。おかーさん忘れ物大王だよ…。エプロンを届けた時にはもうホットケーキがほぼ焼きあがっていましたが、大ちびが笑顔になったので良かったと思っておきます。またしてもでっかい台風がこちらに向かってます。アジア名「トカゲ」というのを聞いて笑ってしまいましたが、そのでかさは笑い事じゃありません。……また窓が割れたらどーしよおぉぉ…(涙)
2004年10月18日
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うう。母は風邪ひきです。昨日は何ともなかったから治ったかと思ってたのに…。午前中布団の中でへたばっていました。その間ちびたちはパパに丸投げです。パパがお休みの日でホントによかったー。ゆっくり休んでパパの作ったお昼ご飯を食べたら、少し楽になりました。野球の日本シリーズ、凄く盛り上がった試合だったようでパパが興奮していました。中日と西武の対戦で、「地味な日本シリーズだなー」とか言ってたくせにしっかり見てるのですね、パパ…。来年のこの時期はタイガースの応援ができたらいいね。さて、何とか風邪を長引かせないようにしなくては…。
2004年10月17日
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パパは職場のソフトボール大会。ママと子供達は、昨日の疲れもあって家でゴロゴロ。いえ、疲れてんのは母一人なんですけどね…。大ちびは母がペットボトルとトイレットペーパーの芯で作った銃と以前に作っていた盾を持ち、ガンダムごっこに夢中です。小ちびが時折銃を持ち逃げし、追っかけられています。その姿はまるで「トムとジェリー」のよう。一つ違うのは、勝つのがジェリーじゃなくてトムだということ。でも、スキを見てはまた持ち逃げする懲りない小ちび。ちびたちを見てると飽きませんです。
2004年10月16日
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幼稚園の遠足で、バスに乗って動物園へ。最初は子供は子供同士で手をつないで列になって見て回り、親はその後ろからついていく形。小ちびも連れて行っていた私としては、その方がありがたい…。お昼を食べて、子供達はおやつを手にしてウロウロ。お菓子をあげたり貰ったり。うちの小僧は走り回り、知ってる子を見つけたら追っかけて「はい、どーぞ」とやっておりました。チョロチョロと逃げ出しそうな小ちびを見つめつつご飯の片付けなどをしていてふと見ると…大ちびがいない!広場の中でお菓子のやり取りをしてたはずなのに。あわあわしてたら、同じクラスの男の子が「大ちび君あっちにおったよー」と教えてくれました。あー、見つけた見つけた。コインを入れたら動く子供用の乗り物にのっかってました。私の顔を見るやいなや「お金」ってお前なぁ…。今日は決まりで買い食いや乗り物は×ということになってます。てか、それ以前に勝手に動いてごめんなさいと言ってください。ふんとにもー。午後も逃げたりコケたり色々ありましたが、何とか無事に遠足終了。小ちびは帰りのバスの中で爆睡していました。ちびたちも十分楽しんだようで、よかったよかった。夕方、母は疲れのためか微熱状態。ひどくならないよう気をつけなくては。
2004年10月15日
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幼稚園の帰り道、何気なく大ちびくんに訊いてみました。「ママとパパ、どっち怖い?」「ママー」あははは。やっぱりね。「ママとパパ、どっちが優しい?」「ママー」えー?怖いのに優しいの?適当に答えてない?私が怪訝そうにしてるのを察したのか、「ママが優しい!」と繰り返す大ちび。怒ってない時のママは優しい…ってことなんでしょうか。優しいと素直に受け取れない自分をちょっと反省してみたりした昼下がり。明日は大ちびの幼稚園の遠足です。大ちびはわくわくしながらお菓子を選んでおりました。
2004年10月14日
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大ちび君、歯医者さんの日。ここでは毎回最初に笑気ガス(エーテル)を吸わせて気持ちを楽にさせ、痛みを感じにくくしてくれます。その時口元にマスクのような物をつけるのですが、子供に受け入れやすいようにチョコレートの匂いのする物質を内部に塗ってあります。…今日、大ちびはそれを舐めました…。ともあれ、今日で治療終了。大ちび、ご苦労様。その間小ちびを預かってくれた実家のばーばにありがとう。もう隣の市まで毎週通わなくて済みます。お疲れ様、自分。小ちびを迎えに実家へ行ったら、ばーばが嘆いていました。秋物のTシャツを買ったら、サイズが思ったより小さかったそうで…。買ったばかりのTシャツ2枚が痩せっぽちの私に譲り渡されました。ほくほく♪最近、熊が人里に出没するニュースをよく耳にします。猛暑、台風など色んな理由で山で食料を手に入れにくくなり仕方なく山から出てきたのでしょう。そういうニュースを聞いた日は、パパに「人んちの柿の木に登っちゃだめだよ」「りんご園のりんご1万個も食べちゃだめだよ」と言うイヤガラセをするのがこのところのマイブームです。熊=パパの受難の日々はいつまで続くのか…(←と他人事のように言ってみる)。
2004年10月13日
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小ちびくん、今日はしらさぎでクッキング。でも、おかずのシチューを全く食べずご飯だけ食べました。…なんだかなー。その分も食べて、母はお腹がいっぱいです。家では大ちびも小ちびも妙に元気で、やたらと体を使った遊びをしてほしがります。抱えてぐるぐる回したり、抱っこして軽くジャンプしたり。それが徐々にエスカレートして体当たりしたり背中に飛び乗って来たり…。可愛いんだけどね、君たちも段々大きくなってきてるからね、あのね…重いからやめい。
2004年10月12日
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連休最終日。だからね、ゴミの収集が月曜だから困るって(以下略)パパ、実家の機械の調子が悪いので午前中はそちらへ。帰って来たと思ったら、「ゴルフの打ちっぱなしへ行ってくる~」と出かけて行きました。ああー、パパが帰って来たら入れ替わりに買い物に行こうと思っていたのにぃぃ。先手を取られてしまいました…。結局18時くらいにパパ帰宅。それから慌ててお買い物に。…母もたまには一人でゆっくり買い物したいよう。サイズが合わなくなった大ちびのパジャマとか、小ちびの運動靴とか、ちびたちの秋冬の服とか…じっくり買いに行きたいなぁ。書いてみて自分の買い物じゃ全くないことに気付く、そんな37歳の秋。焼き芋食べたい(遠い目)。
2004年10月11日
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パパの実家のお米、今年は台風の害に遭い一部不作です。今年から作り始めたコシヒカリが倒れて泥を被ってしまい芽が出て食べられなくなったり、コンバインが泥を巻き込んで故障したり。つくづく農業というのは天のご機嫌次第なのだと実感しました。あまり出来はよくありませんが、パパが持って帰ったコシヒカリの玄米を精米して食べてみました。新米だからかもしれませんが、炊いてみたらピカピカのキレイなご飯に。子供達も喜んで食べました。よかったよかった。母は今日は風呂場の大掃除。お風呂用おもちゃもいくつかリストラして、シャンプー類を置いてる棚や浴用椅子をつけ置き洗いして、壁をゴシゴシして…。普段こまめに掃除してないと、結局後で大変になるんですよねぇ。わかっちゃいるが、ついつい不精で。子供達に「片付けなさーい!」と言いつつ、大人なんてこんなもんです。夜、子供達はパパと戦いごっこ。手加減つきの背負い投げや足払いをされては大喜び。しかし、ジャイアントスイング(足首をつかんでぐるぐる振り回す)でまでゲラゲラ笑うとは…。頭に血が上らないのでしょうか。終いには母まで巻き込み、大騒ぎ。お風呂から上がると、ちびたちバタッと寝てしまいました。久々にパパといっぱい遊べて楽しかったんでしょう。その後、パパが寝言で「ちゅー…」と言ったのが聞えて母は心の中で大笑い。夢の中でもちびたちとラブラブだったみたいです。
2004年10月10日
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マクドナルドのCMで、子供がいたずらしまくってお母さんがひたすら追いかけてるのがありますよね。「休日に、子供は休んでくれない」…なんか、すんごく深く頷いている自分がいました(笑)きっと他のおかーさんもそうなんだろうなぁ、と思った雨の土曜日。ローソンで「ハウルの動く城」のチケットの販売をしているようで、入り口横にパンフが置いてありました。宮崎作品大好きな大ちびに持って帰ってあげよう、と何気なく持ち帰り。中に何点か画面写真があるだろう、くらいに思っていたのですが…。開いてみたら、画面を分割して4人の顔がある小さなポスター。それを開くと、城の全体像と映画のタイトルの入ったポスター。それを更に開くと主役二人が肩を並べているでっかいポスター。おおー、凄い。家に帰って大ちびにまずパンフの表紙を見せ、笑顔になったところへ畳み掛けるようにパタパタと開いてやったら大喜び。どの状態のポスターを貼るか大ちびに選ばせると、城の全体図を選んでいました。資料が手に入ったら、紙粘土で作ってみようかな…。などと思う母。作っても寿命は短いだろうけど。以前作った「カオナシ」は、1週間ほどでゴミになったっけね…。
2004年10月09日
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今年はホントに台風が多いですね。今回の22号、今まで上陸した台風のどれよりも強い台風とか。こちらには来ないようですが、ルートに当たっている地域の方々は不安でしょうね…。被害が少ないことをお祈りいたします。車で走っていて、山の中腹に白っぽい花がたくさん咲いているのが見えました。「この時期、あんな咲き方をする花があったっけ?」それは丁度三分咲きくらいの桜みたいな感じで、同じ木がたくさん固まっているようでした。しばらく行き小学校の傍を通ったら、やっぱり咲いてる白っぽい花…。「やっぱり桜だー!」狂い咲き?それとも害虫に遭って葉が落ちたため?それにしても秋に桜はやっぱりそぐわない感じです。秋桜はコスモスのことですよねぇ?パパより「残業します。飯いらない」とメール。帰宅したのは23:30ごろ。「お帰り。お疲れ様ー」と声を掛けてから5分もしないうちにパパの携帯が鳴りました。「…道路が陥没したって連絡があった。連れてってくれる?」あらまー。こんな時間に呼び出しか~。パパも大変……ん?「連れてってくれって…飲んでる?」「うん」おいおい。残業してそのまま飲みに行ったのでしょうが、一言教えておいてってば。別に怒ったりはしないんだから。結局一人では大変ということで、同僚に頼んで迎えに来てもらったパパ。再び帰って来たのは1:30くらいでした。
2004年10月08日
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大ちびくん、今日は園外保育ということで、お弁当の他に水筒や敷物も抱えて出かけて行きました。「楽しかった?」「うん」「誰と一緒に遊んだ?」「うん」…うん、じゃわかりませんよー。遊んで疲れたのか、眠くて生返事の大ちびくんでした。出張に行ってたパパが今日帰ってくると教えたら、家に入るなり「ぱぱー!」と叫ぶ大ちび。あちこち覗いてパパを呼び、終いには風呂場やトイレまで探していました。「パパ、夜帰ってくるから…」私の言葉に不満顔。でも「きっと大ちびと小ちびにはお土産があると思うよ。何かなー?おいしいものかなー?」の言葉でケロッと機嫌が直ってしまう、単純なおちびさん(笑)パパのお土産はシュークリームと、壁に貼る星(暗いところで光るやつ)でした。2日ぶりにパパと一緒の夜。ちびたちはパパに群がり、パパ嬉しい悲鳴。
2004年10月07日
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大ちびのお迎えに行ったら、しらさぎで小ちびと同じクラスの子が砂場で遊んでいました。幼稚園の見学に来たとのこと。園長先生せっかく顔見知りなので、しばらく一緒に遊んでくださいと言われ小ちび喜んで砂遊び。園児達が遊びたくなってしまうので、普段は降園時に弟妹を園庭で遊ばせてはいけないのです。今日は特別。思う存分砂遊びをした小ちび、案の定泥まみれ…。裏庭に行き、池にどぼん。それを見ていた大ちび、靴と靴下を脱ぐと池にじゃぼん。…やっぱり兄弟だね、君たち…。しみじみと遠い目になる母。バス待ちの子供達の中にいた大ちびと同じクラスの男の子、小ちびを見て私に訊ねました。「大ちびくんの弟?」「うん、そうだよ。似てるかな?」「うん、似とる!」その子はしげしげと小ちびを見つめ、ぽつり。「弟はいつも大ちびくんに泣かされとる?」…あははははー(乾いた笑い)。幼稚園で悪さをする大ちびの姿が目に浮かびます。夕方、大ちびは歯医者さんへ。麻酔して歯を削られたのですが、一度も泣きませんでした。がんばったね、えらかったよ。母の声にちょっぴり得意げな大ちび君でした。
2004年10月06日
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朝、大ちびの通園カバンにお弁当を入れようとしたら何か入っています。何だ?と出してみたら上履き入れ…。運動会のドタバタでチェックしてなかったー!洗ってないいぃ!仕方なく薄汚れた上履きをそのまま持たせました。ちゅーか大ちびよ、そんなとこに無理やり入れないで素直に持って帰ってください…。このところ毎晩、我が家にお客さんが訪れます。と言っても人間ではなくて小さなやもりなのですが。台所の窓にちょこんと現れては、光に寄ってきた小さな虫をパクッと食べています。小さな可愛いやもりさん、寒くなってきたけどいつまで来てくれるかなーとちびたちと話しています。
2004年10月05日
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運動会の代休で幼稚園はお休み…なのですが、今日は午前中小ちびのしらさぎ、午後は大ちびのしらさぎで母は全然休みじゃないのでした。普段は幼稚園に大ちびが行ってる間小ちびがしらさぎなのでいいのですが、今日は幼稚園がない。まさか5歳児一人に留守番はさせられないし、実家のばーばにお願いして大ちびを預かってもらいました。しらさぎで小ちびのいるクラスはお弁当が始まって3回目。前回はてりやき団子や玉子焼きをフォークで刺してキャンディーのようにぺろぺろぺろぺろと一向に食べず、結局ご飯のみ食した小ちびでしたが今回は…?何と、完食!千切りキャベツ(小ちびが食べて弁当に入れられそうな緑の物はこれだけ)も玉子もハンバーグもきれいに食べてくれました。空っぽのお弁当箱を誇らしげに掲げると、周りの先生やお母さんたちが「すごーい」「頑張ったねー」と褒め称えてくれて(笑)ちょびっと得意そう。午後からのお兄ちゃんのクラスは母子分離式。母たちは別の部屋で待機…と言いつつおしゃべりタイム。普段中々2時間も腰を据えてゆっくりしゃべることなんてないので、これはこれで貴重な時間。他の子の近況とか聞きながらのんびり。弁当を全部食べたのに、気付けば一人でお菓子をボリボリ食いまくっている小ちび。ぽんぽこりんなお腹になって…食べすぎじゃ君は。さよならの後、大ちびは大好きなAちゃんに「だいすき」と言いに近づきました。抱きつこうと思ったのか両手をAちゃんに向けて伸ばす大ちび。その手が首をしめようとしてるように見えたのか、Aちゃん「だめっ!」と激しく拒絶。大ちびしょんぼり。はっはっは。そんなこともあるさ。次に会うときはいいとこ見せてアピールしようね、大ちび。
2004年10月04日
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買い物から帰り車から降りると、大ちびが「ママー、ママー」と妙にまつわりついて来ました。甘えたい気分なのかな?と思いつつ車から荷物を降ろしていると、背中にくっついていた大ちびがふいっと離れました。顔を上げると中学生くらいの女の子3人が自転車でこっちに走ってきているのを見てるらしい。と、突然そっちに向かって「こんにちはーーーー!」と声を張り上げました。母びっくり。女の子たちも元気よく「こんにちはー」と返してくれ、大ちび満足顔。すれ違う時女の子たちは「かわいーーー!」と笑っていました。大ちびくん、年上の女性へのアピールの仕方はばっちりのようです。稲刈りに行ったパパ、夕方帰って来てまたすぐに出かけて行きました。月曜までに仕上げておかなくてはならない仕事があるそうで、忙しい忙しい。そのパパも帰宅し、さぁ皆で寝ようと寝室へ。お疲れ様のパパの背中を揉んでいたら、大ちびに背中を突き飛ばされました。何をする~!?と振り向くと、大ちびはニコニコしながらパパの背中を「もーみーもーみー」。ああ、自分がパパのマッサージをしたかったのですね。そうならそうと突き飛ばす前に言ってくださいよ…。「パパ、きもちいー?」大ちびの言葉に目尻を下げるパパ。次に大ちびはパパをうちわであおぎ、その次にはブラシでパパの髪型を整え…。「パパ、かっこいー」相好を崩すという言葉はこんな時のためにあるんですね、パパ。いつの間にか小ちびも転がって来てパパにくっついて寝ています。もしもオーラというものがあるのなら、今パパを包んでいるそれは幸せ色をしているに違いありません。
2004年10月03日
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今日は大ちびの運動会。朝に弱い私ですが、今日ばかりはちゃんと起きて弁当作りです。おにぎり作って次はからあげ…と思っていたら電話が鳴りました。「運動会を開くかどうか、最終的に8時ごろ判断して連絡します」とのこと。あわあわ。実は昨日飲み会があったパパ、車を置いて帰っていてそれを朝のうちに取りに行きたい…と言っていたのです。朝忙しいけど何とかなるでしょ、と高をくくっていたのに8時には家にいなくちゃいけなくなったので時間が厳しい!パパを叩き起こし、泣きそうな顔をしてる小ちびを連れて家を出ました。大ちびはまだ眠そうにぼーっとしてたので留守番です(ひでぇ)。急いで車の置き場所まで行き、パパを降ろしてUターン。パパがいなくなったと泣き喚く小ちびとともに家路を急ぎます。駐車場に着き、「パパはすぐ帰ってくるよ」と小ちびに言いながら玄関を開くと…ぎゃー!電話が鳴ってるっ!焦りまくりましたが、無事電話を受けることができました。あー、よかった。電話の内容は「今日は運動会を開きます」で、こっちもあーよかった。大ちびが楽しみにしていたし、延期になったら火曜日に実施になるのでパパが来られるか微妙だし、もう一度弁当作るのめんどくさいし(←本音)。運動会での大ちびは決してカッコよくはなく、でも笑顔で一生懸命競技に参加していました。最初の整列やあいさつの間大ちびが列を乱さないよう手をつないでいてくれた女の子のお母さんにお礼を言ったら、「あれは大ちび君のご指名だったみたいですよ~」と笑顔で言われて苦笑い。お前が選ぶ側とは生意気な!落ち着きも集中力もない大ちびですが、気にかけてくれるお友達や手を貸してくれるお友達がいて、「こっちだよ、おいでー」と迎えてくれるお友達がいて…。母は一人一人の園児に「ありがとう」と言いたい気持ちになりました。「運動会、ちゃんと参加できるかな…」と心配していたお友達のお母さん(年少さんなので今回初運動会)、笑顔で走り踊る坊ちゃんの姿に嬉しそうでした。実際うちの小僧よりはるかに上手に競技をしてたような気がひしひしと…!午後は集中が切れたのかちょっとぐだぐだな場面もありましたが、彼なりにがんばった運動会でした。閉会式で同じクラスの男の子が大ちびのほっぺにちゅーしていたのが謎ですが…(笑)運動会が終わり、家に帰るともう疲れてぐったり…。が、パパは少しだけ休むと稲刈りに出かけて行きました。うわー、働き者。私だったらサボるのに(←おい)
2004年10月02日
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明日の運動会の準備のため、幼稚園は午前中でおしまい。去年はやる気がほとんどなかった大ちび、今年はどうかな?楽しめるといいね。お天気が少し心配だけど。いつもの病院の後、お弁当の材料を買いに行きました。夕方のせいか、定番の「チューリップ揚げ」のお肉がありません。仕方なく普通の鶏肉を購入。味は変わらないからいいよね?ね?と誰にともなく言い訳をする母…。明日用のおやつも(こっそり)購入。ちびたちに見つかったら食われてしまうかもしんないので要注意。
2004年10月01日
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