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いよいよ明日は予餞会。1年生の劇も今日は体育館で舞台リハーサルをし、あとは明朝の朝練にて最終仕上げをするということで、本日は解散。只今8:30であるが、生徒会の役員は最後の打ち合わせをしている。 1月になり生徒会が新執行部となってから(いや任命前、選挙直後の12月から)の2ヶ月間というもの、生徒たちは協力して朝早くから夜遅くまで取り組んで来ただけに、明日は大盛況で盛り上がることを期待したい。
January 31, 2005
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高校教育シンポジウムの第2日。
January 30, 2005
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新大阪からのぞみ1号に乗り、岡山へ。 開始時刻の9時30分ちょうどに会場のピュアリティまきびへ到着。
January 29, 2005
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今日から3日間の日程で岡山市にて行われている高校教育シンポジウム(主催:日本高等学校教職員組合)に明日・明後日の2日間参加するため、授業を午前中で切り上げ、11時の列車で一路岡山へ。とりあえず今夜は、大阪まで行って、弟夫婦の処へ泊まることに……。 スーパーひたちから新幹線のぞみへと乗り換えて大阪へ向かう。最新型の700系に乗ったのだが、胴体横断面も旧式のものと違い壁面が丸みを帯びていていかにも速そう。東海道新幹線の軌道そのものは、このような最新鋭の車体で出すスピードを予測していなかった設計のためなのだろうか、スピードは速いのだが結構揺れてちょっと怖かった。途中、雪化粧をした富士山も見えた。 大阪には6時に到着し、待ち合わせの7時30分まで1時間以上あったので、大阪駅で途中下車し梅田をぶらつくことに……。 大阪駅前にガラス張りの巨大なビル(ヒルトンプラザ)が建っていてビックリ! その隣に建つハービス・エント 5Fにあるオイスターバーマイモン・ウメダにて、生牡蠣を賞味。 カウンターに案内され、まずは産地直送プラッター(生牡蠣6種の盛り合わせ)2900円也を注文。そのあとも、単品で追加し、合計12ヶの生牡蠣を堪能。アメリカワシントン州ベンコープ海域産「KUMAMOTO OYSTER」や北九州門司・豊前海産「マイモンダイヤ牡蠣」をはじめとして、三重県的矢湾産、広島県能美島沖産、宮城県松島鳴瀬産など、どれも新鮮で美味しい! 特に北海道サロマ湖産と北海道厚岸産「丸牡蠣」は美味かった。 牡蠣とグラスワイン2杯だけなのに、気がつくと支払いは九千円也。決して安い値段ではないが、満足したので、たまにはまっイイか。 環状線に乗り、待ち合わせの鶴橋へ。7時30分待ち合わせだとばかり思っていたら、7時15分待ち合わせだったようで、15分の遅刻。弟夫婦、弟の会社の同僚で、大学時代からの親友でもある夫妻も加えて、5人で焼肉屋へ向かう。 鶴橋の繁華街をはずれて、桃谷駅近くの「焼肉亭・高橋」へ。ここは大阪在住の在日韓国人の友人お薦めの店だとか。鹿児島産黒毛和牛のみ使用で、冷凍肉は一切使わないらしい。ホルモン類も新鮮でホルモンの各種刺身が美味! 生のコブクロをぶつ切りにしてあえたコブクロフェが特に美味しかった。 炭火焼きではなく庶民的な焼肉屋でおなじみのごく普通の無塩ロースターで焼くのだが、肉の質がいいため、これが美味い。ねぎロースなど、普通の店の特上ロースなみの肉質でリーズナブルなお値段。特製マッコリも飲み、楽しい夜だった。
January 28, 2005
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2/1に行われる予餞会に向けて、1学年生徒は劇を発表するため、早朝練習。朝7時前に登校して、校舎を開けた。只今7時55分。朝食のおにぎりとカップスープを飲みながら、日記を書いている。
January 27, 2005
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宮沢章夫の『不在』を読了。 W.シェイクスピアの『ハムレット』を下敷きにしながら、利根川沿いの小さな街、埼玉県・北川辺町を舞台に話が進む。 美しく幼いオフェーリアの姿と重なる、或る若い女性の溺死から物語は始まり、ごくありふれた小さな町に住む人たちそれぞれの立場から描かれた挿話が、時間的にも行ったり来たりしながら、ミステリー調に展開する。殺人、一族の因縁、飛び交う亡霊の噂、彷徨う呆けた詩人、隠れキリシタンの伝説、そしてすべての謎を解く糸口はひとつに纏まりつつあるように見えたが……。 筆者は意図して書いたであろう、一文が切れずに長い独特の文体で物語は語られる。最初読みづらかったが、中盤以降、現代版ハムレットのストーリーにぐいぐいと引き込まれていく。 先週、水戸芸術館 ACMに「ベニスの商人」を観たばかりであり、最近シェイクスピアづいているが、この小説は、宮沢章夫主催の遊園地再生事業団による演劇「トーキョー/不在/ハムレット」、彼以外にも鈴木謙一監督らによるオムニバス映画「be found dead トーキョー/不在/ハムレット」とリンクしている同時多発プロジェクト作品。ほぼ1年をかけ、「リーディング公演」→「『be found dead』上映」→「実験公演」→「準備公演」、そして現在行われている「本公演」と、一連の公開過程が実験的な先鋭プロジェクトである。残念ながら、東京公演は先週末で終了してしまい、見に行くことが出来なかった。 今週末に京都芸術劇場春秋座(京都造形芸大内)にて京都公演があるので、見に行ける方はぜひそちらへ。 映画のDVD「be found dead トーキョー/不在/ハムレット」も発売開始。
January 24, 2005
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地区子供会のふれあいゲーム大会があった。 楽天からプレゼント!現金5万円など当る!
January 23, 2005
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大学ラグビー部のOB戦とOB会総会。 そういえば、昨年はOB戦開始直後に味方のTと激突して頭部裂傷で一針縫ったっけ……。おかげで、不完全燃焼だったため、あまり酒が美味しくなく、今年はそんなことにならぬよう、フル出場目指して張り切って臨んだ。 出場できるOBは16名と、ぎりぎりの数。現役部員も20名弱と少ないため、例年なら20分を3~4本やるのだが、今年は20分前後半で行った。OBには最高齢78歳の黄色パンツ(黄色パンツにはタックルをしてはいけない決まりになっている)もいるため、16人(OB)vs15人(現役)のハンデマッチにしてもらった。FW9人でNo8とその横にあと一人の9番目のFWがいる状態。本来はバックスの私だが、バックスは若手が多いためNo8を務めた。 ところがところが、kickoffの笛が鳴ると、元気なのはOBチーム。私も開始直後に、バックスをフォローし、オフロード気味のパスをいいスピードで貰い、年齢半分の現役選手を2人ハンドオフでかわして余裕の「トライ!」のはずが……、勘違いと、勢い余って、なんとデットボールラインを駆け抜けてしまった。 レフリーのMはシビアにトライ不成立でドロップアウト。幻のトライとしてその夜、語られることとなった。 かっこよく「トライ!」のはずが……
January 22, 2005
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午後から書記局にて茨高教組・執行委員会。 終了後、友人Kと待ち合わせをし、水戸芸術館 ACMに「ベニスの商人」(近藤弘幸 翻訳、桐山知也 演出)を観に行く。執行委員会が終了したのが午後6時過ぎ、開演は7時なので急ぐが、道が混んでいて焦る。なんとか開演3分前に駐車場に滑り込みギリギリセーフ。 本日が公演初日なので結構混んでいる。1階席は既に満席。2階席に案内される。開演ギリギリまで客が入り、3階席まで入って、ほぼ満席のようだった。すぐに開演し、休憩時まで暗かったので気がつかなかったのだが、ふと隣の席を見ると、同郷の長谷川裕久(ACM演出家・脚本家)が座っていた。以前、私の日記にコメントをしてくれていたのだが(10/24付日記:水戸芸術館ACM『怒濤』参照)実際に会って話をするのは本当にひさしぶりなので、判らないかと思ったが、声をかけて名乗ると判ったようで、しばし雑談。幼稚園時に学芸会で一緒にやった劇のことを言われて赤面。そんなこともあったなぁ。 「ベニスの商人」の方は、若手俳優中心のキャスティングで若々しい、しかも「キスシーンやたらと多し!」のちょっとアダルトな喜劇。ひとことでは括れない深みがある芝居に仕上がっていた。 大学の後輩であった名取哲が演ずるシャイロックが素晴らしかった。悪役であるシャイロックの内面の苦悩と、薄っぺらな悪役には収まりきれない深い人間味を感じさせる演技であった。 劇全体としては、公演初日ということもあってか、こなれていない部分もあり、ところどころ緊張感には欠けるも、シェイクスピア古典を現代劇としてアレンジして好感が持てる演出と演技。 最終日近くにもう一度観にきてみたい気もする。
January 21, 2005
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今年度の予餞会は、例年の2月下旬実施から2月1日実施と1ヶ月近く日程が早まったので、連日準備に忙しい。 只今、7時45分であるが、生徒会役員の数名はまだ仕事中……。今年度は諸事情により、生徒発表は3時間枠から2時間枠に縮小し、吉本若手芸人3組のステージ1時間を加えての発表となるが、在校生、卒業生ともステージ発表のアイデアを凝らし、2時間枠を最大限使い切っての中味の濃い予餞会になりそうだ。
January 20, 2005
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楽天日記をつけ始めて、本日で一周年! 最近、仕事とプライベートの両方の忙しさにかまけて、リンクをいただいている他の方の日記へもあまり訪れていないので当然の事とはいえ、ここ1ヶ月ほどこの『日々是好日』への訪問者も少ないため、自分で自分をささやかに祝ってみた。 後で後で……と思っているうちに、今だに記入していない空白の日が……。一周年を機に、ちょっとずつで良いから、無理せずに毎日書いていこうと思う。やはり、感じたことが新鮮なうちにメモ程度でもよいから残しておくのが長く続けるコツなのかな。 うん。
January 19, 2005
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昨日から引き続き、ワークピア横浜にて、平成16年度「豊かな体験活動推進事業関東ブロック交流会」に参加のため出張中。 昨日の全体会で講演した元文部科学省初等中等教育局視学官で、現在は国立妙高少年自然の家所長を務める宮川八岐氏の本を紹介。 今年の3月刊行予定の『子どもが育つ集団活動・体験活動』(教育出版)をはじめとして、『個性を生かす教育と集団指導』(教育出版)『21世紀型特別活動の実践構想』">』(明治図書出版)など、何れも文科省入省前に実際に体験した教育現場での特別活動の実践に基づいた著書である。
January 18, 2005
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横浜市のワークピア横浜にて開催された、平成16年度「豊かな体験活動推進事業関東ブロック交流会」に参加。2日間にわたって行われる会議だが、本日は、講演・全体会のため、一日中すし詰めの状態で座りっ放しであったのでちょっと疲れた。 以下は、宮川八岐氏の講演時に執った私のメモより抜粋である。 都心部で暮らす子どもたちにとっては、自然が豊かな農村での体験は新鮮で感動も大きいようだ。テレビやコンピュータゲーム、インターネットと受験勉強のみの都市部の子どもにとって、バーチャルではない、生の体験が、いかに大切か。 年間で4億円近い予算を文部科学省がかけているこの事業であるが、重要なのは、経験と体験の違い、単なる表面的な経験のレベルに終わらず、何かを発見するほんものの体験であること、自然などを通して畏敬の念を抱くような貴重な体験をし、その体験を生かして、理性を育む学習に発展することを望む。 教師は、少々のハプニングを怖れず、どんな子どもであっても隠れたリーダーシップを発揮できるような多様な体験の場と機会を提供することが重要であろう。 文部科学省で行っている標準授業時数の調査結果を見ると、年々標準授業時数を超えている学校が増加傾向にある。完全週休二日制が導入された中で、これは果たして良いことなのか? 「最低授業時数」に換わり「標準授業時数」となった意味を考えてみても、これは異常なことではないか。教科の力を伸ばすため、授業を大切にするのは当たり前のことだが、極端に授業時数を確保する一方で、犠牲になっているものがあるのではないか。学力と体験活動のバランスのとれた中でこそ、よい学校教育ができるもの。公立学校であっても、これからは学校として「何を重視して教育し、どういった子どもを育てていくのか」といった、ペーパーテストや偏差値だけでははかることのできない教育の部分について話し合い、目標を立てて運営していくことが必要となってくる。 これからの学校行事については、豊かな体験活動を推進するため「学校行事+総合的な学習の時間」といった組み合わせで、長期宿泊体験も積極的に取り入れる工夫も必要である。そんな中、とある自治体の校長会で宿泊学習の泊数を制限する談合が行われていたことには驚き、あきれた。様々な問題点もあると思うが、子どもたちにとって得られることの多い長期宿泊体験を、先進校のよい事例を参考にして積極的に取り入れて欲しい。
January 17, 2005
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昨日の結婚式も無事終わり、妻と子ども3人を上野駅にてスーパーひたちで送り出した後、明日の出張前泊のため横浜のローズホテルへ移動。
January 16, 2005
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原宿の東郷神社・会館にて、7歳違いの末弟の結婚式・披露宴。
January 15, 2005
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タイ訪問の代休で一日学校は休み。 子どもたちが学校から帰ってくるのを待って、明日に控えた末弟の結婚式に出席するため、東京へ向かう。宿泊は教職員共済の施設であるフロラシオン青山。
January 14, 2005
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昨日に続いて、今日も雪が降っている。関東地方の天気予報は晴れなのだが、ここは関東平野ではなく山間部。関東地方の予報は当たらない。朝のうち、南の空は晴れていたのだが、今はどんよりとした厚い雪雲に覆われている。昨日の雪はふっかけですぐ止んだのだが、今日の雪は本格的に降りそうな雪だ。 ……と思ったら、一時間もしたら降り止んで、青空が見えてきた。日射しがポカポカとして暖かく、昼休みに昼寝をしたくなってくる……。
January 12, 2005
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本日より3学期が始まった。今週末にはSTOCKリーグのレポート締め切りが迫っているので、とりあえずはそれが大変か……。まぁ、今学期も元気にやっていこうと思う。
January 11, 2005
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午前中、執行委員会の後、午後は新事務所開設祝。
January 8, 2005
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ここのところ読書離れしていたが、昨日届いた本の中から手始めに『死と身体~コミュニケーションの磁場』(内田樹著/医学書院)を早速読み始める。 合気道もやっている筆者は、K1の武蔵との対談や、勝新太郎主演の映画『座頭市』シリーズにおける殺陣を例にとって、時間と身体の問題を、わかりやすく書いている。 そうか、われわれ一人ひとりに流れている時間は均質ではなく、人によってその密度や時間感覚が違うのだなと目から鱗。科学的に根拠のある話ではないと筆者も言っているが、真実に尤も近いのではないだろうかという気が私にもするのだ。
January 6, 2005
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紀伊國屋書店 BookWEB より、年末に注文していた本が4冊届く。ここ暫く、読書をしていなかったので、さっそく今日から読もうと思う。 『Gift』(古川日出男著/集英社) 『現代思想のパフォーマンス』(難波江和英・内田樹共著/光文社新書) 『他者と死者~ラカンによるレヴィナス』(内田樹著/海鳥社) 『死と身体~コミュニケーションの磁場』(内田樹著/医学書院)
January 5, 2005
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みなさん あけまして おめでとうございます! タイから帰って、バタバタと忙しいなか、すぐに冬休みに突入したものの、仕事が一段落ついたところで、こんどは年末年始、日記をずっとサボって、ゆっくりしてしまいましたので、久しぶりの日記になります。 楽天日記上で、昨年たくさんの方に出会いました。私の不徳の致すところで、みなさんのご厚意に充分に答えられず、昨年一年間、心のこもった書き込みしていただいても、なかなかこちらから書き込みができなかったことを心苦しく思っております。 もうすぐ開設一周年になりますが、息切れしないように、無理をせず、背伸びせず、自然体で、マイペースでぼちぼちと書いてまいります。 私以外の第三者にとっては見る価値もない、恥の書き捨て、忘備録のような日記ですが、それでも見てくださって、温かい書き込みをしてくださる皆様には感謝をし、二年目になる今年は、こちらから少しでも、何らかの形で皆様に有意な関わりがもてたらと思っております。
January 4, 2005
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『水戸京成ホテル』の中華レストラン『景山』で実家の父を招いて食事をした。 何年か前(かなり前か?)は、そこそこ美味しい中華を食べさせてくれる店だという記憶があるのだが、久しぶりに行ったそこは、とても美味しいとは言えないような味であり、失望。 特に餃子が大きくて肉汁たっぷりのジューシーなもので感動した記憶があるのだが、餃子も炒飯も同レベルのレストランの水準以下であった。 料理長が変わったのか、経費節減のあおりなのか、何ともがっかりだ。
January 3, 2005
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