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朝9時前 水彩画の仲間が8人集まり 車2台に分乗し信州みゆき野へ出掛けました。北信濃の豊田飯山インターで高速を降り 近くの道の駅で一休みしてから 木島平村に向かいました。みゆき野アート村 の 岩上隆静館 で水彩画展を見てから “評判の良いイタリアンのお店” の近くで思い思いの場所を選び写生をしました。 今回の写生の目的は 美味しいパスタを食べることもあったので 目的のお店の近くで お昼の時間を気にしながら写生をしました。11時過ぎた頃お店に行くとドア前には並んでいる人がいて店内は満席・・・。暑い中 仲間の男性が順番待ちをしてくださって 美味しいパスタを頂くことが出来ました。ドリンク+サラダが驚くほどのボリュウで 鮮度が良くて美味しくて それだけで満足!!。アサリパスタはあさりがたっぷりで美味しくて お腹を膨らませ(その一口がブタに・・・)全部平らげてしまいました。 ブブッ お店の雰囲気をゆっくり楽しみたかったのですが ゆっくりする時間が無く 短時間でお店を出て 2時まで絵を描き写生は終了。1台の車は先に帰り 私達は飯山駅前でコーヒーを頂きながらおしゃべりを楽しみ 夕日が沈む頃家に帰りました。予想外に帰りが遅くなり 夕方の散歩を予定して帰りを待っていたチチには 夕闇が迫っている時間で散歩に行かれず 申し訳ない気持ちでした。
2009年08月28日
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昨夜 就寝時のこと 庭で秋の虫が賑やかに鳴いていた。 が 虫の声とは違う 『キーキー』 という大きな鳴き声がしばらくの間鳴き続いていた。鳴き声は大分長い間続いたが やがてキーキーという鳴き声は聞こえなくなった。以前 雨戸の戸袋の中に住み着いていた何匹かのコウモリを追い払い 戸袋の隙間は全て板で塞いでしまった。その後 コウモリが出入り出来ないはずの戸袋の中に 小さなコウモリが1匹住み着いていたのを見つけ 一昨日 近くの山に連れて行き置いて来てしまった。 以前追い払ったコウモリがまた帰ってきて 僅かなレールの隙間から入り込み 外へ自由に出入りして餌を摂り 生活をしていたと勝手に思い込んでいた。しかし思いこみが間違っていたことに気がついた。レールの隅に空いている隙間は コウモリが出入りできる大きさの穴ではないのです。出入り口を塞がれてしまったコウモリの子供が一匹 戸袋の中に取り残され 外に出ることも出来ず 閉じこめられていたのです。今まで育っていたのは コウモリの母親が 僅かな隙間から餌を差し入れ 子育てをしていたのです。戸袋の傍にコウモリの糞が落ちていたのは “子育てのために通っていた母親コウモリ” の糞だったのです。そんなこととは気がつかずに コウモリの仔を山に連れて行って置いて来てしまいました。母親がいないと まだ自立出来ない仔だったのかも知れません。母親のコウモリが子育てをしていた事に気がついていたら 戸袋から出した小さなコウモリを 戸袋の前に置いておけば良かった。母親コウモリが “必死で我が子を呼び続けているらしい鳴き声” を聞きながら 可哀想なことをしてしまった・・・と そんなことを思いながら なかなか眠れませんでした。
2009年08月26日
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近頃 家の濡れ縁のあたりに コウモリの糞が落ちているのが気になっていた。2ヶ月ほど前にコウモリが雨戸の戸袋の中に住み着き 大変なことになっていたことがあった。その時 コウモリを追い払い 戸袋の隙間は全て板で塞いだのだったが レールの隅の僅かな穴からコウモリが入ってしまったらしい。隙間を塞いだ板を外し 雨戸を引き出してみると 小さなコウモリが1匹出てきた。『コウモリは住み家へ帰ってくる本能がある』 と聞いたことがあるが 追い払ったコウモリがまた住み家へ帰ってきたらしい。コウモリは何となく良い印象が無かったのですが よく見ると可愛い小動物です。それに母親のお乳で育つ哺乳動物なのです。体調が3センチほどと小さいのでまだ子供でしょうか。小さいピンクの舌をペロペロッと出しました。 (^^) カワイイ~~ 庭に離しても住み家へはもう入れないし 住宅街では生き伸びて行かれないと思い 少し離れた山に放すことにしました。虫かごに入れて近くの山へ連れていき コウモリの口元にハムの切れ端を置き 木の陰の落ち葉の上にコウモリを置いてきました。その時 コウモリは動こうとしませんでした。40分ほど散歩をしてから コウモリを置いたあたりの様子を見ると 散歩をしている大型犬が2頭 そのあたりに入り込み ウロウロしていました。歩道から外れていて人目につかず安全な場所だと思ったのですが ワンコが入り込むとは・・・。 (`O')# (TT); グスン先ほどの落ち葉の上には・・・ コウモリもハムも消えていました。大型犬が来る前に コウモリが無事元気に飛び立って行ったことを願っています。(マリリンだったらコウモリなんか食べないので あの大型犬2頭も コウモリを食べないと思います)
2009年08月24日
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信州では お盆が過ぎると秋風が吹く と言われているが お盆が過ぎた今日 ススキの穂と萩の花と風に 秋がいつの間にか忍び寄っていることを感じさせられた。午前中はチチのリハビリの予約日だったので総合病院へついていき 強く照りつける太陽光と酷暑のためか疲労感と目の違和感とで 家に帰ってからグッタリして横になってしまった。夕方少し涼しくなったので チチと森将軍塚古墳へ散歩に出掛けた。古墳まで登りは山の中の遊歩道を歩き 20分ほどで古墳にたどり着きました。古墳前の広場で古墳を眺めながら一休みしたあと 帰りは歩きやすい広い道路を歩きました。道沿いに咲いていたシモツケの花が綺麗でした。今年初めて目にしたススキの穂。いつの間にかススキの穂が出ていてすっかり秋の雰囲気です。萩の花が咲き始め 移りゆく季節を感じました。お盆あたりから 夜の風は肌寒さを感じる秋風が吹いています。天気予報では 明日は31℃の予想気温だとか 明日も暑さでバテバテになりそうです。暑さはお彼岸まで と言われるので暑いのは後1ヶ月。 信州の夏は短くて 過ぎゆく夏が惜しまれます。
2009年08月17日
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千曲川のサイクリングロードを散歩の途中で 自転車を押して歩いてきた80歳前後と思われる男性とすれ違った。自転車のカゴには 野に咲くピンクのカワラナデシコ(別名 ヤマトナデシコ)の花が数本入っていた。カゴの中に見えたナデシコの淡いピンク色の花が 男性の心の優しさをそのまま表現しているように感じられ ほのぼのと癒された風景でした。雑草の中に咲く淡い桜色の カワラナデシコ は控えめで美しく 優しさが漂う花です。白いカワラナデシコも咲いていました。 河川敷の遊歩道際に ピンク色のハエトリナデシコが咲いていていました。 チチが マリリンのためハエトリナデシコを1本持ち帰りました。ハエトリナデシコ(別名 虫取りナデシコ 小町ナデシコ)は 帰化植物で 河川敷のあちこちに春からずっと花を咲かせていました。。チチは散歩の時 いつも見ているハイトリナデシコの花を マリリンに見せてあげたかったとのこと。ハイトリナデシコは茎の一部がねばねばしてあまり好きな花では無かったが 持ち帰った花を見ると 桜草のような小さな花が集まった可愛い花でした。花の美しさは ハエトリナデシコ と言うより 小町ナデシコ の花名がふさわしいと思いました。マリリン チチとママがいつも散歩に行く千曲川の河川敷に咲いている 小町ナデシコ ですよ。
2009年08月11日
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雨上がりの夕方 千曲川の土手を散歩した。千曲川の土手にはいろいろな野の花が咲き 蝶やハチが花から花へと飛び交っていた。雨が降り止んだ後だったので ワンコ連れの散歩が多かった。「歩くのは もうイヤ~!!」 と ハアハアした息遣いで 路上にオスワリをしている柴ワンコちゃんがいた。飼い主がリードを引いても 「歩くのは イヤッ!!」 と かたくなに動こうとしない。柴ワンコちゃんの横を通り掛かったとき 柴ワンコちゃんは 人なつっこくクンクンご挨拶してから チチの手と私の手をペロペロ。 (^^)V カワイイ~~~!!。チチは散歩の時いつも持って歩く 冷たい麦茶 を手のひらに受け 柴ワンコちゃんに 「冷たいぞ 飲むか??」 と麦茶を差し出した。ワンコちゃんは美味しそうに ペロペロと麦茶を飲んだ。麦茶は手のひらからこぼれた分が多かった が 500ミリのペットを飲みきり空になった。柴ワンコちゃんは空になったペットボトルの口を ペロッ! と舐めてから 笑顔で歩き始めた。 柴ワンコちゃんと別れた後 マリリンが元気で散歩していたときの事が想い出され また辛い想いが甦ってウルウルしてしまった。散歩の折り返しまで千曲川沿いの土手を歩き 帰りは河川敷に入り 雑草が生い茂った中に造られた迷路のような遊歩道を マリリンの事を話しながら歩いた。雑草の繁ったジャングルのような遊歩道では 散歩を楽しむ人の姿は誰一人も見えなかった。ここでは小鳥のさえずりが聞こえ 背丈の倍以上に伸びた雑草の中の遊歩道から見えるのは 目の前に続く遊歩道と 雑草と 空だけ。この遊歩道は一人では寂しすぎて歩けないが 連れがいると静かで心地良い散歩道なのです。
2009年08月10日
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台風9号の影響による豪雨で 兵庫県 岡山県 徳島県 関東地方 など各地に大変な被害が出て 兵庫県では 9日(昨日)24時間の降水量が 326.5ミリを記録し 死者不明者が多数出ている。今 テレビ画面に災害の様子が映し出されています。突然の予期できないような降水量で 自然災害はどうしようもなく 本当に自然は怖いです。大風9号の影響でこれから11日朝にかけ大雨の恐れがあり 注意報が出ています。どうかこれ以上被害が出ないことを祈ります。此方では昨夜から今日午前中まで雨が降り続きましたが 幸いにも雨による被害はありませんでした。午後 千曲川の緑地帯へ散歩に出掛けた時 増水していた千曲川を撮ってきました。土色に濁った水が増水していました。この河川幅いっぱいに濁流が流れたことが数年前にありました。土手に土嚢を積んだり排水できない水をポンプアップしたり床上浸水があったり 大変でした。我が家は浸水の心配も土砂災害の心配もない立地場所なので雨には安心???だと思いますが 昨夜の地震は怖かったです。家はオイルショックの時期に立てた家で 大分手抜きした建具や作業らしいです。大きな地震があったら家から逃げ出さなければ と思っています。怖い物は 地震 雷 火事 (○○○は怖くありません) と言われますが とにかく何を置いても 身の安全が一番だと思っています。マリリンがいたときは 一番にマリリンを避難させなくてはと いつも心していました。マリリンがいない今は チチと二人で身軽に避難できそうです。
2009年08月10日
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今日は立秋。『よく降りますね~』と言っているうちに 残暑見舞いの時期になってしまった。昨日の夕方は凄い雨で 見る見るうちに庭が水浸しになる程の雨が降り 各地で土砂崩れや浸水の被害が出た。今日は午前中 チチのリハビリに付き添って総合病院に行き その足でTデパートへお中元の品を買いに向かい 家に帰ったのがPM2時頃だった。家に帰ると同時に降りだした雨は昨日と同じように強い雨で 雷鳴と共に停電になり 最近買い替えたテレビとパソコンを開いていた時だったので心配したが その後電源が入り何事もなかった。 ホッ。。。雨が夕方まで降り続いたので家の中に閉じこもり テレビを見てノンビリ過ごした。テレビでは元アイドル女優の薬物容疑の報道が。麻薬所持容疑で夫が逮捕された後 行方が解らなくなり安否が心配されていた女優の酒井法子容疑者に 覚醒剤所持の逮捕状が出たと報道された。芸能人の薬物事件が多いが 清純な好印象の彼女までもが薬物に染まっていたとは意外だった。事実は小説より奇なり と言う感じでこれからどんな展開になるのか。芸能界は闇の中の世界のような 黒いヒモが繋がっているように感じられてしまう。 美人女優の大原麗子さん(62)が昨日 自宅の寝室で死亡しているのが見つかった。死後2週間以上すぎているようすらしい。一人暮らしで難病ギランバレー症候群を患い 闘病生活を続けていたという。ご冥福をお祈り致します。
2009年08月07日
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大切な大切なマリリンが亡くなって4回目の月命日。マリリンがいない家の中は寂しいです。 マリリンがいなくなってから チチもママも病院通いが多くなりました。マリリンが あんなに大変な病気をしたのは マリリンが一身に家族の病気を背負ってくれていたのですね。次から次と大変な病気を発症したマリリンを 助けてあげる事が出来なかったばかりか 最後の最後まで苦しめてしまって・・・ マリリンごめんね。マリリン 今はお腹が痛くないですか? ご飯食べられますか? お水を飲むことができますか? お友達とお空を駆け回っていますか? 今日もお空を見上げてマリリンを探しています。たまにマリリンに似た雲が見つかると とっても嬉しいです。マリリン今日もいっぱいお話しようね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2008年12月22日 『ねむいな~~ ムニュムニュ ふあぁ~ 』この日から7日後に乳ガンが判明し年末に即 手術をしました。2008年6月19日 『チチとママと一緒に車でお出掛け 嬉しいなッ!!』 大学病院へ2年間 遠距離通院しました。想い出すことは辛い想い出ばかり・・・。チチとママはマリリンの事を想いながら毎日散歩しています。マリリン 時々は 『マリリン ここにいるよ~』っておしえて欲しい。マリリンがプレゼントしてくれた沢山の 笑顔と心・・・ 大切にします。マリリン 家族になってくれて ありがとう・・・。
2009年08月05日
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午前中はチチの通院に整形外科へ付き添いで(ヒマなので)ついて行き 午後は美容院へ行き そのあと里山トレッキングと充実した???一日だった。森将軍塚古墳館前の駐車場に車を止め 森将軍塚古墳まで近道コースの山の中の道を歩き 森将軍塚古墳で一休みした後 カモシカ広場から有明山古墳まで行った。そこまでがきつい勾配で もう登り坂を歩くのは無理そうなので そこで引き返そうと思ったが 山頂まであと20分の距離なので 歩ける所まで登ることにした。 登山道に落ちていた木の枝を杖にして チチの歩く後について足を運んた。道沿いには色とりどりのきのこが (赤 白 黄 ・・・) あちこちに生えていて まるで童話の世界。山頂までの道は急峻な箇所があったり 倒木が道に横たわっていたり で結構大変な道だった。ようやくたどり着いた山頂には “山頂の目印板” があるだけで雑木に囲まれて眺望は全く無かった が 雑木の梢があって涼しい風が心地良かった。頂上で写真を撮り 一休みして下山することに。下山を始めてすぐに中年のご夫婦らしき二人連れの方がピッケルを手に あえぎあえぎ道を登ってきてすれ違った。その方は 『時間があるときは有明山に登る』 そうで 何度も来られていると言われた。登るのがこんなに大変な山へ何度も?? (@_@;) スゴ~~! “有明山は市民の里山” なのだと感じた。帰りは登ってきた同じ道を下り 道の途中から 案内板を見て右手横道を入り 所々きつい勾配のある道を滑りそうになりながら下り 目の前が開けたと思ったところがカモシカ広場だった。古墳館からカモシカ広場まではバスが発着していて アスファルトの広い道路になっている。古墳館の駐車場まで 歩きやすいアスファルトの道路を帰った。この整備されたアスファルトの道は 森将軍塚古墳まで散歩を楽しむ人や ジョキングをする人たちや ベンチで休んでいる人もいて この道では知らない人同士が挨拶を交わし 心和む場所。古墳館前の駐車場から 有明山までゆっくり歩いて 往復2時間だった。山の中で顔のあたりに小さい虫がまとわりつき 少々うるさく手で払いながら歩いた。帰り道 カモシカ広場近くで虫が目の中に飛び込み 家に帰って ようやく目から虫を取りのぞくことが出来た。。その後 目に違和感もなく 充血もなく 良かったです。
2009年08月03日
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このところ毎日雨の日が続いていたが 今日は久し振りに快晴になり 照りつける太陽が眩しく真夏の太陽だった。太陽が照りつける午後3時過ぎた頃 チチの運転で出掛けた。車で走行途中でのこと 車道沿いのアスファルトの歩道で ワンコの散歩をしている女性の姿が目に留まった。ワンコは大きめの日本犬で 飼い主の背後を リードで引かれながらとぼとぼ歩いていた。飼い主は日傘をさし 飼い主だけ日傘の下・・・ワンコの日差しを遮る物は何もなく・・・ 高温になっているアスファルトの路面を歩いていたワンコの足は 靴も履かず・・・足がやけどをするほど路面が熱いのに・・・ワンコの身体も暑いに違いない。何か事情があってこんな暑い時間にワンコを歩かせていたのかもしれないが ワンコがたまらなく可哀想に思えた。ワンコの飼い主がアスファルトの熱さに気がつかないのかも。車の流れに車を止める事も出来ずにその場を通り過ぎてしまった。日がかげり 涼しくなった夕方 日中ワンコが散歩していたあたりを車で通りかかった。若い男性に連れられたラブラドールが 散歩していた。赤信号で止まって見ていると ラブラドールは飼い主パパに おやつ をおねだりしておやつをゲットしていた。 !(^^)! やったね!!ラブラドールが 飼い主パパに向ける視線と 仕草が とても可愛かった。 フフッワンコが言葉を話せない分 飼い主がワンコを思いやって欲しい。人間が暑いと感じるとき ワンコは人間よりもっと暑くて辛いと思います。ワンコは辛くても飼い主に従順で 耐えているだけなのです。ワンコを家族に迎えたら 大事な家族として ワンコの最後を迎える時まで 大切にして欲しいです。暑い日中散歩していた日本犬の姿 と ラブラドールの姿 が 想い出されます。
2009年08月03日
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