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組織の理想は、オーケストラだ。専門楽器を演奏するそれぞれのメンバーがいて、同じ楽譜で演奏する。それぞれのメンバーは、専門家としての腕を磨き、指揮者は、的確な楽譜を用意し、指揮をする必要がある。ありがとうございます。
2010年01月31日
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マーケッティングの理想は、販売を不要にすることである。マーケティングが目指すものは、顧客を理解し、製品とサービスを顧客に合わせ、おのずから売れるようにすることである。(ドラッカー)ありがとうございます。
2010年01月30日
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地域変革には、技術が必要ではないか?その技術には、ハード技術、ソフト技術、ヒューマン技術の3つがある。ありがとうございます。
2010年01月29日
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長所を活かし、欠点をなくしていくのが技術というもの。マネジメントもメンバーの長所を活かし、欠点を無にしていくことがマネジメント技術。技術なら習得できるはずだ。ありがとうございます。
2010年01月28日
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森エネという組織があげるべき成果とは何か?森のエネルギー研究所の使命は、以下のようになっている。「私たちは森林資源の多様な性質を最大限に活かすことを通じて、人が森に感謝し、人と森のつながりを再生し、地域を活性化し、地球温暖化を防止しながら、豊かな持続可能社会への転換に貢献することを使命としています。」短くすると、「森林資源の多様な性質を最大限に活かして、持続可能な社会への転換に貢献すること」つまり、森林資源の多様な性質を最大限に活かせるようにすればいい。ならば、「森林資源の多様な性質を最大限に活かすためには、いま、何をすればよいか?」と考えればよい。ところで、それは、森のエネルギー研究所の強みを活かさなければならない。森のエネルギー研究所の最大の強みは何か?それは「偉大なるアマチュア精神により、新たな領域を切り開く」という開拓者精神ではなかろうか?未知の領域をワクワクの精神で、苦労を苦労とせず、切り開いていくことではないだろうか?いつもパイオニアでいることが、この会社の要諦ではなかろうか。これらが強みの源泉だ。これにより、バイオマスに関する専門性と経営的発想の二つの強みが築かれてきたのである。ありがとうございます。
2010年01月27日
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価値を組み立てる人になるためには、どうしたらよいか?まず価値を組み立てられる人になろうと思うことが初めに必要だ。そして、潜在的価値というものをみようとして、それが分からなければならない。さらに価値の組み立て方を模索しなければならない。つまり経営者視点を持って、現場で格闘しながら、これを身につけるということではないか?ありがとうございます。
2010年01月26日
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人は、活きている限り、何かしらの価値を生み出している。しかし、生み出している価値を活かしているかどうかは別だ。価値を活かす、価値を活かせるように、組み立てられればよい。価値を組み立てられる人。そして誰かの価値を組み立てられる人。価値を組み立てられる人の養成がこの国に必要なのではないか?ありがとうございます。
2010年01月25日
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自分の人生で喜びを何倍にも増やす単純な方法がある。それは、他人の喜びを自分のことのように喜ぶことだ。これだけで喜びが増大していくから不思議だ。ありがとうございます。
2010年01月24日
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このところ、社会と会社における私の役割は何かを考えていた。それは、「永続する社会であるために、自ら動くドリルとなって、試して確かめて、進む方向を指し示す羅針盤となること。」私の役割は、ドリルの先端で動いて動いて、失敗して失敗して、ようやく成功して、こっちだ!ということをついに確認することにある。しばらく悶々としていたが、ようやく吹っ切れてきた。次のステージが始まった。ありがとうございます。
2010年01月23日
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人は、弱くて、儚くて…、でも美さも、強さも内に秘めているんだ。ありがとうございます。
2010年01月22日
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会社フィールドは、どのようなフィールドであっても自由であり、選択ができる個性的な場であってよい。私なりの場であってよい。共感し、波長が合い、惹かれあう人たちが集まってこよう。そしてマンネリ化すれば、必然的に成長促進のためのイベントが起きる。そのような場なのである。好きにしてよい。自由に創造してよい。それが、私の役割なのだ。私は、ここを喜びと成長の場にしたい。愛と創造の場にしたい。これからの日本を指し示す、モデルとなる場にしたいのだ。ありがとうございます。
2010年01月21日
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しかし、不安や恐れ、不信などで、こころが縮こまれば、壁を作り、鎧を身につけ、やどかりのようになる。自分に危害が及ぶ、自由が制限される、何か窮屈になる、苦しみから逃れようとするからだ。苦しみから逃れよう、避けようとすると、本来の姿から遠のいていく。開放されなくなっていく。そうして、人は善なる存在でありながら、悪の面も持つようになる。それゆえに、善悪をいったりきたりする。その間でゆれ動いていく。自分を大事にする、大切にしようとしたことが、恐怖を感じ、恐怖を感じることで、愛せなくなる。これが原罪とよばれるものではないか?生きていることの証拠でもあり、これも私たちの姿なのだ。しかし、それに気づくことができる。そして、気づけば、成長する。これが神の創造した仕組みであり、私たちが創造した仕組みである。会社とは、そのような揺れ動きながら成長し続ける人間の成長のフィールドである。ありがとうございます。
2010年01月20日
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誰でもみんな感謝されたがっている。誰でもみんな尊重されたがっている。誰でもみんな愛されたがっている。誰でもみんな活き活きと生きたがっている。感謝されたい。大事にされたい。愛し愛されたい。活き活きと生きたい。そのために、仕事があり、家庭があり、社会がある。そして、時の営みとして人生がある。感謝されたいから、貢献したくなる。でも感謝すること自体でも貢献できる。尊重されたい、大事にされたいから、自分のことを尊重し、大事にする。活き活きと生きたいから、自由に愛する。愛し、愛されたいからその形として貢献しようとする。誰かのために、何かのために、自分を活かそうとする。自分をよりよく、より強く、より深く貢献させよう、させようと努力する。これが本来の姿だ。これは、自らを最大に開放すれば、そのような姿に必ずなる。ありがとうございます。
2010年01月19日
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へたな鉄砲も数打てば当たる。しかし一流の人には方向感覚がある。それは大局感。こっちの方向にいけばいいという感覚。その方向性の中で、試行錯誤を重ねていく。そうして、やがてその実体験の中で、さまざまな経験の中で掴んだノウハウが相乗効果を生んで、うまくいっていく。 ありがとうございます。
2010年01月18日
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強み、仕事の仕方、価値観という3つの問題に答えが出せさえすれば、得るべきところも明らかになるはずである。ただし、これは働き始めたばかりでわかることではない。(ピーター・F・ドラッカー)ありがとうございます。
2010年01月17日
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人は互いに希望を与え合い、それによって生かされ合っている存在だ。 ありがとうございます。
2010年01月16日
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特別なあなたを待っている何かが必ずある。あなたを必要とする何かがある。 ありがとうございます。
2010年01月15日
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逆境のときの天命は信じるべし、順境のときの天命は信じるべからず。 ありがとうございます。
2010年01月14日
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個性とは決してそのままでは花を咲かせてくれない手のかかる対象。他とは違うオンリーワンの存在であり不滅の価値を社会で求められる価値に昇華していくためには、努力が必要。(守屋淳)その努力は苦しくも楽しい努力である。 ありがとうございます。
2010年01月13日
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美女を愛するような熱心さで徳の涵養に努めている、そういう人物に私はまだお目にかかったことはない。(論語) ありがとうございます。
2010年01月12日
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負けが混むと議論百出で、みんながバラバラになる。このときリーダーがやることは、心までバラバラにならないようにすることだろう。そのためには、あの辺が底だと言ってやれることだと思う。(森祗晶) ありがとうございます。
2010年01月11日
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逆境から上り調子になるとき、希望とプライドを持っていれば、将来を信じられるので大きく成功する。順境から落ち目になったとき、不安と自信のなさを持っていれば、すぐに損切りして、失敗を最小限にできる。 ありがとうございます。
2010年01月10日
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過去の実績や他人との比較から、不安と執着心が生まれ、不安と執着心から、小さな満足で終わり、大きく失敗するパターンにはまる。他人と同じ行動をとることで、不安をまぎらわすのは最悪の道である。ありがとうございます。
2010年01月09日
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「それなりに生き残りの環境は厳しいが、定期的にチャンスがめぐってくる世界」で不敗を守りつつ、チャンスと見れば勝利を目指す道を。 ありがとうございます。
2010年01月08日
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スピードの速い世の中にあって、5年先を予測するのは容易ではない。しかし、仮説を持つことが重要だ。どんな世の中になっているのか。その中にあってどんなことをしているのか?それを想像することだ。想像が創造になる。自分なりの仮説を持つことだ。その仮説は、歩んでいくうちに修正をすればよい。仮説を持って歩むことが重要なのだ。ありがとうございます。
2010年01月07日
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「未来への投資がなければ、未来はない」という当たり前の事実。5年先、10年先のために投資する視点が必要だ。投資は、お金だけでない。時間も人も技術も、制度も。未来への投資を今からでも、始めなければならない。それが経営者の仕事なのだ。ありがとうございます。
2010年01月06日
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非対立。正義を振りかざして、相手をコントロールしようとすれば、対立する。コントロールなんてできないし、したくないし、されたくない。対立しない作戦。攻撃されたら、すっと身をかわす。相手も自分も傷つけたくない。自分自身が活きながら、全体に貢献して全体が相乗的に活きる世の中にしたい。そういう会社にしたい。けんかしてもいいよ。それはコミュニケーションなら。でも子どものうちに、たくさんやろうね。 ありがとうございます。
2010年01月05日
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太陽って、お日さまって、エネルギーを降り注いでいるだけ。おしつけてないし、半分は隠れて夜になっちゃう。なんという謙虚な。なんという偉大な。なんという温かさ。 感謝してます。 ありがとうございます。
2010年01月04日
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正義は、人におしつけるものではないんだなあ。おしつければ争いになるんだなあ。だれもおしつけられたくないんだなあ。ありがとうございます。
2010年01月03日
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木を使って、太陽を源にする自然循環の営みをモチーフにしたものができないだろうか?自然の営みを思い出すためのものだ。ありがとうございます。
2010年01月02日
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古来の人は、体感的にわかっていた。自然のはじまりが、太陽にあることを。天照大神である。大自然の循環の源である。森林資源も食料も、自然エネルギーも、水循環も全て太陽が源なのだ。 ありがとうございます。
2010年01月01日
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