全28件 (28件中 1-28件目)
1
⋯朝、早めに外に出て歩いた先の喫茶店でコーヒーを飲みながらスケジューリング。とても良い朝のように感じる。実際にやってみて、今日一日にしっかり向き合っている感覚がする。ようやく、自分の時間に向き合えていると思ってくる。考え事は朝早くがいい。何をやるか、具体的に明確になっていれば実現させられる。スケジューリングで指示を出す。それを受けて集中して終わらせる。漠然とやりたいと思っていたことを終わらせられたら、また一つ、自分自身が良い方向に変われたと思えるのだろうか。自分を良い方に変えるのは、こういったささやかな事からなのかもしれない。変われるチャンスは日常に潜んでいる。それに気付くかどうか。そこに気が付けたなら、人は一気に化ける。気付きは大事だ。気付きは自己満足でいい。誰かのためじゃない、自分だけのためになる。それが学びでもある。休日一人なら、自分自身に向き合う学びと気付きの日にしたいな。
2026.02.28
⋯これから起こり得ることを予測する。様々なケースを予測する。そして、それぞれのパターンにおおまかな策を考えておく。その策に対して、いま準備できることは何かを考えて実際に備えていく。すべては保身のためだ。保身の範囲は、自分と自分達である。自分自身と自分に関わる人々の保身のために、考え得ることを考えて備えていくのだ。人は、波長が合う人と関わるようになっている。無理に人付き合いを続ける必要はない。自分を曲げない。自分を曲げてまで長居すると心身ともに疲弊する。それは、大きなストレスだ。そうならないよう、あらかじめ様々なケースに対して策を練っておく。適切な距離感をキープする。一人時間を確保する。そして出来るだけ早く切り上げる。社会に居続けるほど疲弊する。思考思想の合わない人々とは程よい距離感を保つ。大半は合わない人だ。無理に居座るのではなく適度に離れる。それが、長く心身の健康を保つために重要だ。そして、自分の居場所を作っておく。その自分の居場所にできるだけ居座っていたい。気兼ねなく立ち振る舞える居場所がほしい。それの有無で日々の充実度は大きく変わるだろう。自分の居場所は、自分一人だけでもいいし、心開ける相手との空間でもいい。とにかく、心地よい居場所がほしいな。その居場所に長く居座るためにも、外に出たら効率良く多くの成果を挙げて素早く切り上げていこう。
2026.02.27
⋯他人に期待するだけ無駄だ。変わると思ってたら大間違いだ。他人は変わらない。過去の習性にしがみついて生きている。そう思っておけばいい。他人に期待したくなれば、自分で何とかする術を考えようとする。それが、自律への道だと思う。他人は、誘導はできてもコントロールはできない。甘え上手は誘導が巧みだ。その程度ならできるかもしれない。だが、他人が自分の思い通りに動くわけがない。その人はその人の都合で動く。期待するだけ無駄だ。その習性を見極めて、動きを予測した上で、自分はどうするか考える。結局、信じられるのは自分自身なんだ。他人は他人の人生を生きればいい。切り離して考える。その方が案外面白いのかもしれない。情ではなく互いの利をもとに考える。何を望んでいるか。それは、一番奥底の行動原理から考える。目立ちたいのか怠けたいのか。欲深いか浅いか。固執するものがあるか。考える要素は様々無数にある。どのように考えるかも人それぞれ。人を見極めるのは大変だ。結局は、自分のフィルターを通してでしか相手を見ることができない。その人の本当の姿なんて分かりっこない。自分なりの解釈に委ねるしかない。それに、別に真実を知る必要もない。自分の都合の良いように解釈して、関わるか離れるか決めればいい。人との出会いは自分しだい。波長が合う人と関わるようにできていると思っている。波長が合わない人とは別れ、波長が合う人と出会い関わるようになる。今までも、様々な出会いと別れを経験してきた。出会いと別れは、自分が次のステージに立つタイミングで起こっている気がする。それはそれで自然な流れなんだと思う。それに対しては、柔軟に適応していけばいいと思う。俺は俺。あまり変わらない。だから、自分自身を信じて、これからも見極め予測して歩んでいけばいい。
2026.02.26
⋯他人に対して期待はしない。コントロール出来ないと諦める。他人は他人。その人のまま生きればいい。そんな状態の中で自分はどう生きるか。そう考えた方が生産的だ。誘導は出来ても支配は出来ない。そう考える。他力本願では不安定だ。だから出来るだけ自力に頼れるようにする。そうすれば安定はする。だが、自分一人の力にも限度がある。一人で取り組むより大勢の方が多くの事が出来る。ではどうするか。まず前提として他人に期待し過ぎないことだ。最低限を決めて、それを前提に段取りを組む。ハードルを激低にする。そうすれば、最低限どのくらい出来るか見えてくる。もし、レベルというハードルを少しでも高めたいなら、その周りの環境を整えるべきだ。人は環境によって大きく化ける。だから環境整備はきっちりやる。環境整備は自力で出来る。それが『出来る限り』というものだ。自力で出来る事は何か。そこが、発想の源となる。出来る限りハードルを下げる。環境を整備してレベルが低くても対応出来るようにする。それがマネジメントの基本なのだろう。無闇やたらと他人に期待するのは無能の証。厳しいようだがマネジメントに関わる人はそう心がけるべき。自力を多方面に高めて他人依存を薄くしていく。究極は、無知蒙昧な大多数でも一人一人に必要最低限の役割を与えて徹するだけで事業が回る体制だ。それが出来るならマネジャーとして一流なのだろう。できるだけ自分でコントロールできる状態や体制を整える。他人に期待するのは最低限。そう考えるとお互いストレス少なく対応出来る。どこまでやってどこまで任せるか。うまく線引きしよう。
2026.02.25
⋯静寂な時間は脳に良い。帰宅後の疲れた時間帯は尚更だ。これまで、帰宅後はとりあえずTVを付けていたが、それを止めて着替えて料理していたら居心地が良かった。騒々しいのは外だけでいい。家の中でも騒々しくする必要はない。着替えて料理をしている間は静寂に包まれている。そして、料理が完成して晩飯を食べるタイミングでようやくTVを付ける。ずっと静寂はそれはそれで不気味になってくる。気分転換のためTVを付けて面白い笑える動画を観るようにする。気分転換にはやはり笑いが一番だ。最近、飯を食いながら料理するものだから、晩飯に結構時間をかける。ゆっくり食べるから落ち着いた気持ちになってくる。晩飯後は少しくつろぐ。そして、21:00過ぎてくると眠くなるのでヒーリングミュージック(HM)動画に切り替えて再び静寂の時間にする。そして、眠くなったら寝る。晩飯後はできるだけ2時間ほど寝っ転がらずに座ったり立ったりしておく。それでも、眠気がきたら仕方ないので寝る。連続して続けなければいい。そして、早めに寝るとだいたい深夜帯に目が覚める。3時より前なら二度寝、3時過ぎであれば考え事や段取りをする。早朝の静寂は考え事や段取りに良い。限られた時間で思うまま考える。日中眠くなっても気にしない。弁当生活を開始してから昼時間にゆとりが出来た。最近は短時間昼寝をしている。10~20分の昼寝は脳活性化に良いようだ。また、寝不足の解消にも役立つようだ。だから、早朝の考え事は遠慮なくやる。昼寝すればいいと楽観的に考える。これをしばらくやってみよう。
2026.02.24
【BASKETCOUNT】ジェレミーソーハン、挫折からの再起へ意欲※以外、上記から一部抜粋「率直に言って厳しい経験だった。NBAに入る前も含めて、これまで出場機会がないことなんて一度も経験したことがなかった。『どうしてこんなことに?』と自問自答を繰り返す日々は辛かった」「だけど、僕はバスケが盛んとは言えないイギリスの出身だ。簡単に行かないことは分かっていたし、『どうして?』と考えてしまうけど、自分にコントロールできることに集中すべきだと気付いていた」「常にベストを尽くし、人のアドバイスを聞き、自分の心身の成長に向き合うこと。スパーズにいた期間を通して、僕はプロとして準備を怠らなかった」「チャンスは巡って来なかったけど、それはもう過去のこと。ニックスが僕の価値を認めてくれたことに感謝しているし、ここで新しいスタートを切り、自分の力をあらためて証明したいと思っている」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー⋯主にディフェンス面で評価が高かったジェレミーソーハンは、昨シーズンまで主力だったにも関わらず今季前半は構想外となり、結果としてTDL直後に解雇された。その後、控えのディフェンダーを欲していたニューヨークKnicksと契約して再起を図っている。ドラフト9位指名と才能があるにも関わらず構想外となってしまったジェレミーソーハン。今季躍進したサンアントニオSpursの戦術に、ジェレミーソーハンはうまくマッチ出来なかった。どの選手にも強みと弱みがある。今回の場合は、強みよりも弱みが目立ってしまった。そうなると、どんなに才能があっても決断せざるを得なくなる。今回、サンアントニオSpursは苦渋の決断をしたとも言える。だが、これもチームが前進するために必要なことだった。チーム側は、ジェレミーソーハンのこれまでの貢献に敬意を払う形で、早い段階の解雇に踏み切った。これにより、次のチームでジェレミーソーハンはプレイオフに参戦出来る資格を得た。ジェレミーソーハンとしては、再度選手としての価値を証明して長期契約を勝ち取りたいところ。ニューヨークKnicksでどこまで自分の実力を証明できるか。気になるところだ。
2026.02.23
…人一人の存在感は大きい。大人数の環境ではそうとは限らないが、大人数でも結局は少人数の集団が形成されるから、そこで人一人の存在感が大きくなる。それゆえ、自分のチームにどんな人がいるかは相当重要だ。たとえ、人畜無害な影の薄い人だとしても、いるだけでそのチームに影響を与える。その一挙一動がそのチームにいる一人一人に影響を与える。それだけ、人一人の存在感は大きいと言える。そう考えると、NBAは少人数集団の、チームとしての優劣を見る絶好の教材だと言える。選手は先発5名に加えてリザーブが10名前後いる。その選手を最前線で指揮するヘッドコーチ。そのサポートにまわるアシスタントコーチ。そして、選手やコーチなどの人事に携わるジェネラルマネージャー。彼らのそれぞれの働きにより、試合に勝てるかどうか決まる。チームとして相手より優秀であれば勝てる。劣っていれば敗れる。その実例をリアルタイムで見せてくれる。たとえ、試合を見ずにニュースだけであっても、その情報だけで十分に楽しめる。選手としては、才能やスキルだけでなく、試合や練習に向き合う姿勢、勝負どころの強さなど、心技体の総合力が試される。ただ、たとえ優れた選手であっても、世界最高峰の舞台ではその才気も並と評価されてしまうことはざらにある。日々、最高のコンディションになるよう努めていても、世界最高峰の舞台では能力に限界が生じてしまう。そんな状況の中で、自分には何が出来るのか。そして、それを武器に最も輝ける場所はどこか。自分の限界や能力を知った上でどのようなキャリアを歩むのか。選手一人一人が自分のキャリアに向き合っている。そこにドラマ性がある。とある選手は、ドラフト外から這い上がってオールスターにまで上り詰めて優勝まで経験した。とある選手は、ドラフトで最高の評価を得ながらも才能を活かしきることなく舞台から消えていった。NBA選手は大金を得る。そんな状況で、常にひたむきに努力をし続けることは並大抵のことではない。大金に目がくらんで道を踏み外してしまう選手も多くいる。最高の舞台に居続けることは並大抵のことではない。そのキャリア物語は、非常に興味深い教材である。コーチも大変だ。むしろ、選手よりも居続けるのが困難なのかもしれない。チームが勝てなければ真っ先に責任を追及される。また、選手一人一人は自分の人生をかけたエゴイスト達である。そんな選手一人一人を指揮してチームとして勝たせなければならない。戦術や試合への理解が深いことはもちろん、選手達から信頼される人望も必要となる。相当な人格者でないと長続きしない。たとえ、高尚な人格と鋭い観察眼、的確な判断力を擁していたとしても、チームが勝てなければ即刻ファイアーである。それだけ、シビアな職である。そして、人事に携わるジェネラルマネージャーだ。彼がチームの命運を握っていると言っても過言ではない。限られた予算内で、選手を獲得して、コーチを招聘する。その役割が非常に重い。どんな選手を集めるかで、チームとしての文化が大きく変わる。人一人の存在感は大きい。それが、20名にも満たない少人数集団では尚更だ。最近は、チームに好影響を与えるメンターが重要視されている。引退が近く試合に出られなかったとしても、試合以外での姿勢などを若手達に教えていく役割だ。そういった目に見えない貢献はチームにとっては大きい。勝ちにいくチーム文化。日々高めていくチーム文化。常に正しさを追及する文化。文化は一朝一夕では形成されない。日々の積み重ねで作り上げられていく、良くも悪くも。良い文化は尚更形成が大変だ。ちょっとした気の緩みから少しずつ崩れることもある。それが試合に影響する。優勝候補と言われながらも慢心からチームカルチャーが崩壊して勝率5割以下にとどまるチームもあれば、ロッタリーチームと思われていたが正しいチーム文化の形成で選手一人一人が成長して大きく飛躍するチームもある。それを見るのもまた面白い。選手は、良くも悪くも変化し続ける。その変化を予測して契約をまとめるのも、ジェネラルマネージャーの大事な役割である。過去の個人スタッツを過大評価して重い契約を結んだ結果、思ったほどの活躍が出来ず契約金が足枷になるケースもよく見る。選手の未来の見極めは難しい。だからこそ、選手人事を携わる人々は、選手一人一人を決め細かに日々分析し、選手の未来を予測して期待値として契約金を決めるのだ。一見、素人目では不可解な動きであっても、その動きには何かしら理由や意図が含まれていたりする。何かしら要因があるのだ。結果、それがその後の勝敗に影響していたりする。大物選手を流出して低迷すると思いきや、むしろ強くなって勝ち星を積み重ねるケースも結構ある。その判断がチームの未来を大きく左右する。その人間模様が面白いから長年見続けられる。NBAは教材。人事ビジネスに関わる興味深い教材だ。最近は、ネット記事だけでなくYouTubeでもニュースを見るようにしている。より詳しい見識者の解説を楽しんでいる。娯楽のような教材である。これからも、気楽に見続けよう。
2026.02.22
【The DIGEST】デトロイトPistonsの躍進・就任2年目のJB・ビッカースタッフHCの下、計6選手が2桁の平均得点のアベレージを記録中・カニングハム、デューレン、トンプソン、スチュワートの4人は、ドラフト指名等でこのチームからNBAキャリアをスタートさせたヤングコア・ヤングコアの周囲をハリス、ロビンソン、ルバート、グリーンといったベテラン陣が支えている ・カニングハム「自分たちのレースを全力で突き進んでいくだけ。今の自分たちの状況を気に入っているし、シーズンをいい形で終えられるよう、引き続き努力していく」・一昨季の同時期にリーグワーストの8勝46敗に沈んでいた。このことを考えれば驚異的な躍進を見せている。・苦しい時期も逃げずに立ち向かい、リーグトップレベルのチームへ昇華した・カニングハム「大変だった。ここまで長い道のりだったけど、日々の練習を通じてチームメイトたちと絆を深め、この街とできる限りつながって、勝利をもたらす方法を見つけようと努力してきた。この街がリスペクトし、愛するのは毎日コートに立って競い合う人たちなんだ。僕らのプレーが気に入らない時もあっただろう。でも、自分たちは解決策を見つけて、いま何かが動き始めて、何かが築かれている。あとはもう、このまま前へと突き進んでいくだけだ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー⋯一昨年に最下位争いをしていたとは思えない躍進を見せているデトロイトPistons。司令塔のカニングハムは、苦しいシーズンを乗り越えた上で今のレベルに達して自信を深めている。なんとなく、若手に加えてベテランが加入したことで安定感が増したような気がした。トバイアス・ハリスの獲得はなかなか渋いなと思っていた。彼が加入した昨シーズンは久々にプレイオフに進出した。最下位争いからプレイオフ進出は大きな進歩だった。カニングハムがリーダーとして大きく成長し、ビッカースタッフHCがチームの方向性を明確にさせて、加入したベテラン達が若手達を手助けしている。こういった若手とベテランの融合がうまくいって躍進しているのだろう。ここからどこまでいけるか、注目していこう。【デトロイトPistons 41勝13敗(2026/2/21時点)】・G:ケイドカニングハム 25.7P 5.7R 9.7A 1.5S 0.9B ・G:ダンカンロビンソン 12.2P 2.7R 1.8A 0.6S 0.3B・F:アサートンプソン 10.2P 6.0R 2.7A 1.9S 0.8B ・F:トバイアスハリス 13.4P 5.0R 2.4A 0.8S 0.3B・C:ジェイレンデューレン 17.7P 10.4R 1.8A 0.9S 0.8B・G:デイニスジェンキンス 8.1P 1.9R 3.2A 0.9S 0.2B・G:キャリスルバート 7.8P 1.8R 2.8A 0.9S 0.7B ・G:ジャボンテグリーン 7.0P 2.8R 0.7A 1.3S 0.3B ・F:ロンホランドⅢ 8.1P 4.3R 1.4A 1.3S 0.4B・C:アイザイアスチュワート 10.0P 5.2A 1.1A 0.3S 1.7B
2026.02.21
⋯薄暗い静寂の中で考え事。そして、その思考を言葉にして出力する。今の思考を明確にする。思い付くままに入力していく。そこに、自分だけの自由がある気がする。人目を気にせず、ただありのままに入力する。その場その場の思いを吐露する。それは、静寂の中で出来ることだ。余計な情報をシャットアウトした状態で入力する。一番良い時間帯は、一眠りして早めに目覚めた深夜帯早朝だな。目覚めが良いときに眠気がくるまで取りあえず入力していく。一眠りしているから脳内がクリアになっている。夜更かしはしない。眠気を感じたらさっさと寝る。一足早く脳内をクリアにする。深夜早朝に目覚めたっていい。早朝こそ、静寂の中で考え事が出来る。特に、休みの日の早朝とか最高だ。日中の眠気を気にすることなく気ままに自由な時間を過ごせる。休日の早朝が最も自由と言ってもいいだろう。静かな時間は意外と限られる。日中は騒々しい。午後深夜帯は眠くなる。対象となるのは帰宅直後と早朝くらいだな。休日午後夕方から夜の時間も対象かな。その時に静かに過ごすのがいい。TVで動画見てたら時間はとける。スマホ見てるときも時間がとける。TVやスマホは必要と感じたときだけ開くようにする。延々と暇つぶしが出来るが家にいるときではないな。家では料理、風呂、考え事、準備、勉強などをやりたいな。勉強と準備は気が乗ったらでいいや。ま、今のところ延々と気分は乗らないだろうな。基本は休息と収束だ。心身を休めて考えを収束する。家と外、活動と休息のバランスをうまくとっていこう。
2026.02.20
⋯ここでは思い付きの考えを思うまま書いている。特別な意図などない。ただ楽しんで書いている。単純に、自分の思考を表出されるのが楽しい。だからこれは単なる趣味だ。それでも、内容は理想主義っぽい精神論ばかり書いている。書き手としては理想主義なのだろう。一応、ここで書く記事は未来の自分に向けて書いているつもりだ。だから、先々読み直したときに腑に落ちるような内容が多い。そりゃあ、自分自身が書いたものだから当然ではあるが。それでも、人は日々変化していくものだから、変化が激しい場合は意見不一致になる場合もあるのだろうか。それは分からない。それはそれで興味深い。取りあえず、ここでは記者でもあり読者でもある。過去の記者であり未来の読者だ。思い付くままに書く。文の長い短いは気分による。思い付けば書き続けるし、思い付かなければバッサリ終わらせる。今回はそんなに思い付かない。ここあたりで切り上げよう。
2026.02.19
⋯やりたいからやる。それが動機であるべき。やらされ事は続かないし苦痛だ。そこに自分の意思がない。ダラダラやるくらいならパパっと終わらせて無くしてしまえばいい。やりたいことはいつまでも続けられる。それ自体が楽しみになるからだ。やらなければならないことは苦痛に感じる。義務と感じると嫌な気持ちになる。出来るだけ早く終わらせたい。やった方がいいがいつでもいい事については、結局は延々と先延ばしされるだけだ。勉強や事前準備がそれに当てはまるだろう。義務に近いタスク。そんな嫌なことに時間を取られたくないし手を出したくない。だから延々と後回しになる。やりたくないならやらなくていい。必要なことなら週明け月曜にぶん投げればいい。週明けタスクとして書き残しておけばいい。義務は平日にぶん投げる。義務や末節は段取り組んで集中的に終わらせればいい。やりたいことだけやる。休日は俺の時間だ。もし、個人的な興味が湧いたときのみ、取りあえず触れてみればいい。少しでも嫌な気分になったら放り投げる。面白いなら続ける。気軽にベイビーステップだ。面白いことは続けられる。退屈なものは見向きもしない。休日は我儘に過ごせばいい。興味ある事だけやればいい。
2026.02.18
⋯誰もが学ぶ者、つまりは学者になれる。学者と聞くと、なんか大学などで権威のある人のようなイメージがある。俺が言う学者は単純に『学ぶ人』である。日々学習し、良いことは継続して悪いことは修正する学ぶ人である。もっと身近な人々だ。だからこう言い分けよう。大学などで研究を重ねる方々は権威ある学者、日常的に身近な出来事から学び得る人々を野良学者、もしくは野性の学者とでも呼んでおこう。そう考えると、野良学者は世の中に結構多いだろうな。日々学ぶ人はすべて該当する。日々反省して良いところは残して悪いところを改める。言葉にすれば当たり前のような感じだが、意外とやっていない人も多いのではないか。過去習慣を延々と繰り返して同じことをずっとやる人々である。別に悪いことではない。むしろ、これも当然のことである。習慣化によって効率良く生きられる。ストレスも抑えられる。精神衛生上良いことである。だから習慣化は有効な手段である。だが、あまりにも習慣に頼りすぎると、いつしか学ぶ力も衰えてしまう。気付く力が衰えてしまう。時々、見直しや修正も必要である。だから、少しの時間でも振り返り反省して学ぶ時間が必要なのである。そこで調整することで、より良い日々を送ることが出来るようになる。学ぶ人々は強い。日々積み重ねることで、立ち止まる人々には到底及ばないほどの知識や経験が身に付いているのである。その差は歴然だ。別に取り残されてもいいと思うならそれもよい。だが、漠然とした不安は大きくなっていく。自分に自信が持てなくなる。それが嫌なら、自分なりの学習や努力をしてみよう。それらは楽しんでやれば苦痛ではない。あと、凄い自分を想像してみよう。どんな自分になったら凄いか。ためしにイメージしてみよう。思い描けることは実現可能だ。具体的であればあるほど実現可能性は高まる。何を目指すか。何者になりたいか。それがあれば習慣も変わってくる。目標に向けて日々変化させていくことになる。それも学びである。日々、過去習慣に従うか、学んでいくか。それを選ぶのは自分自身だ。何者になりたいか。何をしたいのか。それらを明らかにして、もっと日々を楽しんで生きていこう。取りあえず、新しく『野性の学者会』というカテゴリを作ってみた。なんか語呂がいい感じだから作ってみた。ここには取りあえず、俺自身が日常で学んだと思ったことを適当に書いていこう。
2026.02.17
「これをなすは人なり、これを舎つるは禽獣なり」⋯荀子の勧学篇の言葉である。俺の好きな言葉の一つだ。要訳すると、学ぶ者は人間であり学ばぬ者は禽獣である、という意味になる。学ばずに同じ過ちを繰り返す者は過去習慣の隷従者でしかない、ということだろうか。同じ勧学篇には他に「君子の学ぶや、耳より入りて、心につき、四体に布きて、動静にあらわる。ささやきて言うも、みゆるぎて動くも、一もって法則となすべし」ともある。学ぶ人は、耳から学び取り、心を定着させ、からだ全体にゆきわたらせる。そして、その結果は日々の行動となってあらわれてくる。そんな意味だ。その逆は「耳より入りて、口より出ず」つまり耳から学んだ学問をすぐ口から出してしまうのだ。口から出して分かったつもりになって自己満で終わるのみだ。からだに行き届いていないから何も変わらないことが多い。理解の有無は体現の可否で決まる。体現できるなら理解したということだ。口先だけで体現できないのは理解したつもりになっているだけだ。そんなみっともないことをしたくはない。だが、自覚がないまま理解したつもりになっている場合もある。それは自分では気付きにくい。体現できているか。行動で示せているか。ふと振り返る必要がある。自分の言動は、意外と周囲の人に影響を与えているケースもある。それも、お互い気が付かないまま無意識に影響を相互受けている場合もある。その結果、少しずつ言動が似通う場合もある。その言動が嫌なら反発して影響を受けない。少しでも面白いなどプラスな感情がある場合は影響を受ける可能性はある。そうやって、少しずつ集団に染まっていく。気を付けないといけないことは、人は悪い方に簡単に染まりやすいということだ。楽な方向に流れやすいのだ。サボる。見下す。侮る。悪態。油断。軽視。等々⋯。悪い方向には簡単に染まる。もし、新しく入ってきた人が変な方向に染まってきたと感じたなら、日々の言動をふと振り返るのがいいだろう。周囲の人は自分をうつす合わせ鏡だ。人見て我が振る舞いを見直すのだ。
2026.02.16
⋯基本的には節制する。それが日常。その中で、飲みや飯に行きたくなったら行く。苦節は無用。欲が湧いたら満たす。欲は満たせる時に満たす。日頃から節制しておけば容易だ。節制を基本としていれば、真の食欲が湧いている気がする。そんな時は純粋に食事を楽しめている気がする。贅沢を基本としているとなかなか満足することがないが、質素な食事を基本としていれば美味い飯を純粋に美味しく感じられているのだろう。料理を自分で作る習慣があると、時々外食にいったときにサービスの快適さにふと気が付くだろう。贅沢は、稀にやるから楽しめる。それを日常にはしない。基本は自分でやる。自分でやれる範囲を広げていく。他人依存から少しずつ脱却する。離れていく。他人に依ると人件費が割り増しされる。見ず知らずの他人に無用に金を払いたくない。ケチな考えかもしれないが、金は有限だ。限りがある。だったら、限られた財産は自分のために有効に利用したい。だから金の使い所は慎重に決めていきたい。出来るだけ自分自身に投資したい。だから日頃は節度のある質素な暮らしでいい。自分で出来ることは自分でやる。やれる範囲を広げる。そして欲が湧いたら稀に贅沢を楽しむ。その程度でいい。日頃は節制で稀に贅沢だ。そうやって、余裕ある生活を楽しもう。
2026.02.15
⋯眠くなったら寝て、目覚めたら取りあえず起きる。そんな感じにしていたら、22時前後に寝て3〜5時に目覚める早寝早起きになった。眠いと感じたらさっさと寝る。無理に起きておく必要もない。やることがあるなら朝早く起きてやればいい。目覚めについてはルールを設けた。深夜帯に目覚めたら二度寝する。3時以降に目覚めたらソシャゲ&曲流しで起きておく。ソシャゲと曲流しで脳を冴えさせる。そして5時を過ぎたら起き上がる。静寂だと眠くなるが、音楽を流せば目が覚めてくる。あとはTVをつければ音と光で目が覚めてくる。外部からの刺激があれば自然と頭が働いてくる。とりあえず、朝一はソシャゲと音楽で脳を活性化させよう。
2026.02.14
⋯世の中には面白いキャッチコピーが溢れかえっている。いかに振り返ってもらうか。いかに興味を持ってもらえるか。広告担当は頭を捻って考えている。俺も、興味を惹くキャッチコピーを作れるようになりたいと内心思っている。そう思ったとき、ブログはキャッチコピーを生み出す練習になるのではないかと思った。キャッチコピーの源は言葉遊びだと思っている。ここは言葉遊びの練習場だ。気軽に思い付いた言葉を吐き出している。面白いと思ったら取りあえず下書きメモしておく。役立つかどうかはどうでもいい。自己満な言葉遊びだ。それはそれで面白い。趣味とは、それ自体が目的で自己満の世界である。それが楽しければそれでいい。楽しむこと以外でゴールや目的が発生すると、それは遊びではなく義務となる。その瞬間、楽しみが苦しみになることもある。だから、無闇やたらと意図や目的を探ったり考えなくてもいい。楽しければそれでいい。役立つか否かなんてどうでもいい。目の前のことを楽しめばいい。自分時間の時なんて特にそうだ。自分の時間なんだから何をやってもいい。思い付く限り、楽しんでやってみよう。
2026.02.13
【BASKET COUNT】シャーロットHornets好調の記事(2026/2/8)⋯これは予想外だった。開幕から年内にかけて例年通り低迷していたと思いきや、いつの間にか9連勝してプレイオフ圏内に食い込んできた。HCの チャールズ リー は、その要因を主力不在の期間にプレーしていた選手達の正しい習慣と語った。どんなに低迷しても正しい習慣で辛抱強く試合に挑んだ結果、主力が怪我から復帰したタイミングでチームに勢いが出てきたという。また、TDLによるチーム編成の結果、最年長となった マイルズ ブリッジス はリーダーとして周囲から認められているようだ。そんな彼も、慢心せず正しい習慣を続けて勢いを維持したいと考えている。小さな部分にもこだわって試合に挑んだ結果、どんな相手にでも互角以上に渡り合えていると実感しているそうだ。この勢いをどこまで継続できるか楽しみだ。【シャーロットHornets 2026/2/12時点の戦績】●25勝29敗(東10位)チャールズ リーHCG:ラメロ ボール_44G/19.2P/4.8R/7.4A/1.1S/0.2B/ToG:ブランドン ミラー_37G/20.4P/4.6R/3.3A/1.1S/0.9BF:コン カニップル_53G/18.9P/5.5R/3.5A/0.7S/0.2BF:マイルズ ブリッジス_53G/18.2P/6.1R/3.5A/0.5S/0.5BC:ムサ ディアバテ_50G/8.2P/8.6R/1.6A/0.7S/1.0BG:トレイ マン_33G/7.2P/2.4R/2.2A/0.5S/0.1BG:シオン ジェームズ_54G/5.7P/3.4R/1.9A/0.6S/0.3BG:ジョシュ グリーン_30G/4.7P/2.0R/1.0A/0.6S/0.1BF:グラント ウィリアムズ_13G/6.4P/3.7R/1.3A/0.5S/0.2BC:ライアン コークブレンナー_42G/8.3P/6.0R/0.6A/0.6S/1.5B追記【NBA】勝率を5割に by THE DIGEST⋯3/5時点で遂に勝率5割に戻したようだ。1/22以降で驚異の15勝3敗で一気に勢いに乗った。果たして、最終的に何位になっているのか、これから楽しみだ。
2026.02.12
⋯早寝早起きが極端だ。22時前に床に就き、3〜4時に目が覚める。目が覚めても、日中眠くなるのをおそれて少し寝てから5時30分くらいに起床する。少し寝る必要はあるか?そのまま布団の上で起きていてもいいのではないか。5時00分に立ち上がれば時間にだいぶ余裕が生まれないか。そんなことを考えるようになった。実際どうなのだろうか。土日は、何なら5時前に起きてもいい。時間に余裕があればより長く楽しめる。ま、眠気と空腹感でまた寝ちゃうけどね。中途半端に起きるよりちゃんと寝たほうが良さそうだ。平日はサクッと起きる。目覚めが早すぎたら布団の上でゴロゴロしておく。そして気がおさまったら起き上がる。だいたい5時前後かな。いったん椅子に座ってソシャゲやブログで目を覚ます。動き出すのは5時15分くらいかな。短くても、寛ぐ時間が大事。少しずつ目覚めていって快適な朝活をしていこう。
2026.02.11
⋯社会で私情を挟むのは良くないとされている。自分の感情よりも、その場の都合で判断行動が正しいとされている。だったら、俺は個人的な感情を家に置いていく感覚で世間に接しよう。その場の都合に合わせる。自分の意見よりもその場の雰囲気。聞かれてもその場の空気に適した言動に徹する。どんなにフレンドリーに接してきても、仲が良い振りした態度に終始する。心は基本閉じている。開いている振りをする。気が合う人にだけ少しオープンになる。基本は適切な距離感をキープしつつも馴染んでいく。没個性。その場に適した言動に徹する。自我を出さない。出せと要求されてもその場に適した言動に徹する。感情は家に置いていく。外では演じ続ける。その場に適したお利口さんを演じる。距離感を維持する。踏み込んできたら距離をとる。離れたとしても気にせず追わない。とりあえず孤立することはない。適度に順応し続けていれば人は頼ってくる。無難にそつなく対応していく。平和が一番だ。無難に淡々と役割を果たしていく。感情に浮き沈みはない。感情は家に置いてきている。ただ淡々と役割に準じるだけだ。目の前の出来事は、所属している組織や集団の都合に照らし合わせて善し悪しを考える。個人的に嫌だと思っていても組織の都合に良いなら進めて、個人的に良いと思っても組織の都合に悪いなら止めたり防がないといけない。自分勝手な判断をしない。所属先の都合の良い判断をする。判断基準が所属先都合だから、その目的目標や指針を理解していればそれに準じた言動をすればいい。判断に迷うなら気兼ねなく相談する。とにかく役割に徹する。お利口で居続ける。だが、ずっと演じるのは精神的に疲れるから、やるべきことをやったら早く帰って社会的な仮面を脱ぎ捨てて感情を取り戻す。家に早く帰って我が儘自分勝手な感情を取り戻す。そうやって外では社会への順応に徹する。適切な距離感を保って頑張っていこう。
2026.02.10
⋯食事療法、略して食療は順調だ。こまめにアプリにメモして記録を残し、食べるものを調整している。おかげで体重は5kg以上減って体脂肪も減っている。脂肪肝ではなくなり、体型も少しスリムになった。このまま続けていきたいが、最近は少し金を使いすぎた。節約して貯蓄志向にしたい。ただ、食療も継続させてより健康的な体型を維持したい。さてどうするか。栄養価があって財布にやさしい食材でしばらく凌いでいこう。最近食べている食材は、玄米・卵・豆腐・納豆・いりこ・ほうれん草・ブロッコリー・乾燥わかめ・もやし・キャベツ・乾燥わかめ・高野豆腐・玉ねぎ・キャロットジュース・即席はるさめ・枝豆。これらは朝と夕で主に食べる。昼は外食が多い。昼は自由にしている。だが、貯蓄志向にするのであれば、一番節約出来るのが昼飯である。最近の昼食代は1,000円を超えるのが当たり前になっている。それを平日21日続ければ21,000円。飲み物代など諸々合算するとおそらく1,500円くらいになるからざっと3万くらいは使っている。そこに朝と夕の食費と土日の食費を合わせるとどのくらいになるのか。土日は仮に1日1,500円とすると1万2,000円くらいかな。これで4万2,000円。平日の朝夕はどうか。1回の買い物で3,000円くらい使っている。だいたい3日おきくらい。だから月に10回くらい買い物をしている。そうすると3万だ。合わせて7万ちょいくらいだ。結構かけているな。朝夕の買い物の時も結構余計な物を買っている。それを減らせば節約できそう。まずは7万を5万以内にしてみよう。究極の目標はどのくらいか。最低限3万円。昼をおにぎり弁当にして実質0円。休みの土日祝も買い物した分から料理して食べる。ざっくり4万以内で済むのではないか。まずは上記の食材の費用を記録してみよう。それで本当の最低限がどのくらいになるか分かってくる。食事の目的は主に2つ。腹を満たすか舌を満たすか。両方だと費用がかかる。舌を満たすのも費用がかかる。腹を満たすだけなら費用を抑えられる。栄養を摂って健康的に腹を満たすなら少し費用がかかる。体が資本で健康でいたいから健康的に腹を満たすが良いな。金を使いすぎたらおにぎり弁当生活だ。半ば罰ゲームみたいだな。どちらかといえば自制生活なんだけどね。使いすぎたらどこかで節制しなければならない。節制に慣れておいたほうがいい。むしろ、節制状態をノーマルにした方が長続きする。だから、おにぎり弁当生活は罰ゲームではなく、今後身に付けたほうが利になる生活習慣だと心得ておこう。少しずつ、食療と節約を両立させていこう。最後に、日常的に買っている食材のおおまかな値段をメモっておこう。その結果、だいたい月7万となった。玄米(4,500/66食)70円卵(250/6個)45円・豆腐(170/3個)60円・納豆(200/4個)50円いりこ(600/10食)60円ほうれん草(500/5食)100円・ブロッコリー(600/5食)120円もやし(50/1食)50円・キャベツ(130/1食)130円乾燥わかめ(500/10食)50円高野豆腐(900/15食)60円・玉ねぎ(300/3個)100円キャロットジュース(1,300/18個)75円即席はるさめ(600/24食)25円枝豆(600/4食)150円。朝食:70+45+60+50+60+100+120+50=555円晩飯:60+50+130+50+60+75+25=450円朝晩:555円+450円=1,005円×31日=31,155円休昼:60+50+130+50+100+70+25+150=635円×8=5,080円合算:31,155円+5,080円=36,235円昼食:1,500×21日=3,1500円合計:36,235円+31,500円=67,735円ここからどう節制するか。考えていこうか。
2026.02.09
⋯休みの日は一切働かない。断固拒否。その素振りすら嫌だ。俺の時間を奪わせない。頑なに働かない。全て放り投げる。たとえ気が向きかけても即時拒否。絶対に働かない。もはや反射レベルの拒否反応だ。そんな状態で物事を進めようとしても気分を害すだけで無意味な行為だ。気になることだけ瞬時に書き残す。リマインドとして週明け朝に予約しておく。週明け朝に託す、というよりぶん投げる。そうなると、週明けの朝は早めに起きなければならない。それはそれでいいかな。平日はやることを詰め詰めにしておき目の前の物事に集中させるのがいい。平日は、へたにスケジューリングなど余計なことはさせない。ただ作業に没頭させる。その方が質の高い仕事が出来そうだ。だから頭に浮かんだことは全て週明けの朝にぶん投げる。そして週明け朝は溜め込んだメモを見て1週間のスケジューリングをする。余計な事を考える暇を与えないほど予定を詰め詰めにする。実際に、やることややるべきことは無数にある。それに気付くかどうかだ。それに気付くのは、リラックスしている休日にふと浮かぶことが多い。だから週明けの朝にリマインドを残してメモを溜め込んでいく。アプリカレンダーに詰め込む。そこから段取りやスケジューリングは週明け朝の俺がやる。週明け朝は早めに起きなければならない名目も立つ。何もないとサボるか立ち止まるか不動な状態となる。予定を詰め込んでおけば自ずと動く。週明け幸先の良いスタートをきれるよう、思い付くままに週明け朝にリマインドを遠慮なくぶん投げていこう。
2026.02.08
朝飯→クリーニング→散歩→昼飯→散策→晩飯→就寝⋯予定のない休日に家で動画を観ていると時間が溶ける。気付かぬうちにあっという間に夕方だ。土日はあまりTVを付けない方がいいかもしれない。別に、TVを付けなければいけないというルールも無いしな。せっかくの休日だ。予定のない自由時間は自分のために使う。ゆっくり休むのも良い。考え事に浸るのも良い。平日に向けて事前準備を進めるのも良い。自分自身を満足させる充実した休日にしたい。ただ、それでも家の中で引きこもりっぱなしはあまり良くない。最低限は動いて心身ともにリフレッシュするのがいい。だから土曜の朝は、クリーニングに行くついでに散歩を行う。散歩ルートは最近形成されつつある。そのルートでだいたい7千歩である。一日一万歩にするならもう少し歩く必要がある。ま、午前中にある程度歩くだけでなんとなく充実した気分になるけどね。それに、歩いていると思考が捗るらしい。なんかの動画で見たことがある。実際やってみるとそうかもしれない。少なくとも、家でじっとしているよりは刺激を受けて柔軟な思考になった気がする。これはこれで良い。散歩の意義がまた一つ増えた。徒歩思考を調べたら以下出てきた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー歩きながら考えることは、座っている時と比較して創造的思考を平均60%向上させ、脳の血流改善により集中力や記憶力も高める効果があります。アイデアの停滞時や問題解決、リフレッシュに非常に有効で、室内・室外問わず、歩行中および歩行後も思考がクリアな状態が持続します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー創造的思考を向上させるんだな。記憶力や集中力も高めるから考え事にはもってこいだな。これは取り入れるべき習慣だな。予定がなければ、取りあえず歩きながら考え事しよう。最後に、歩きながら考えるメリットについて更に詳細を以下貼り付けてメモっておこう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー歩きながら考える5つの効果とメリット創造性・アイデアの飛躍的向上スタンフォード大学の研究で、座って考えるより歩いている時の方が、ユニークなアイデアが60%多く出ることが実証されています。脳の活性化と集中力アップ歩行により心拍数が上がり、脳への酸素・栄養供給がスムーズになり、思考力や記憶力が向上します。思考の整理とストレス解消歩くという単調な動作が脳のデフォルトモードネットワークを活性化し、ストレスを軽減させ、行き詰まった思考を整理・整理するのに役立ちます。精神的リラックスと新しい視点場所を変え、視覚的刺激を受けることで、リラックスした状態で自由な発想が生まれやすくなります。健康維持(認知症予防)1日60分以上の歩行は、認知症リスクを低下させる効果も期待されています。 歩きながら考えるのが有効なシーンアイデア出し(ブレインストーミング):斬新な企画やアイデアが欲しいとき。問題解決・整理:仕事や勉強で行き詰まった時、頭の中を整理したい時。重要な対話(ウォーキングミーティング):Appleのジョブズも実践した、初対面や重要な相談。 効果的な実践のコツメモの準備:歩いている最中に浮かんだアイデアを逃さないため。あえての「あてもない散歩」:目的地を決めず、景色を眺めながら歩く。室内でもOK:ルームランナーでのウォーキングでも、屋外と同様の創造性向上効果が確認されています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2026.02.07
…ストーリー仕立てにすると伝わりやすい。そんな話を聞いたことがある。人に提案するとき、具体的なイメージが出来るようにシナリオを描いて伝える。それを意識してみよう。その場合、相手の立場になって物事を考える必要がある。苦手なことだがやってみよう。それは思い込みかもしれないしやらず嫌いかもしれない。取りあえずやってみよう。自分なりに相手の立場から物事を考えてみよう。その場合、予備知識があるとより考えやすい。その人の社会的役割だったり役職などの立場から考えてみる。まずは、考え得る限り思いつく限り洗い出してみて、不足分はネットや本などで調べて補填する。ある程度知識がついてきたら、その人を主人公にしたシナリオを考えてみる。ある程度のシナリオが見えてきたら必要そうなことを洗い出してみる。そこから情報を整理して提案事項をまとめる。こうやってみると時間がかかりそうに見える。これらを時間をかけずにパパっとやる。時間制限や期限を設けるのが良さそうだ。ストーリーを組み立てるとき、清書は不要だ。それはあくまでもネーム段階だ。ストーリーの途中で提案を差し込むのだ。提案部分だけ清書する。物語は現実で起きている。その物語がサクセスストーリーになれば見返りとして実利を得る。その実利は、成功度合いによって大小変わってくる。やるからには大きな実利を得たい。そのためには、最初の段階でストーリー仕立てのシナリオ提案が良い。具体的にどのように進めるか設計されているから共有しやすい。世間一般では当たり前のことかもしれないが、特に教育がないなら特別な事となる。特別は、普通にしていきたい。習慣として落とし込めば、それは普通になる。必要な特別な事を普遍的なものにしていきたい。
2026.02.06
…できるだけ気楽に過ごしたい。それは、誰もが願っていること。世間の肩書きや役割にとらわれずに気儘に過ごしたいと思っている。自由気儘に過ごせているとき、人は活性化しやすくなるものだ。自分らしく過ごす。人の目を気にせず楽しめる。そんなときは活発であり生き生きとしている。逆に、社会に属しているときは役割に徹しなければならない。だから息苦しい。どんなに自分らしくと言われようとも、役割の枠組みから出ない程度の自分らしさを演じる程度しかできない。社会の中で自分らしさを出すことは諦めている。役割といく仮面を被って取り繕っている。そんな状態ではハイパフォーマンスは出せない。必要最低限の無難な選択と注力で粛々と処理していくだけだ。それでいい。別に社会で誰かに認められようとは思っていないし期待もしていない。それよりも、自分時間になったときにいかに楽しむか考える方に注力したい。社会活動は自分の生活を成り立たせるための手段でしかない。そんな手段に余計な労力はかけない。必要最低限、見せかけのパフォーマンスを見せればいい。それよりも、自分自身が何をしたいのか。それを明らかにする方が大事なのではないか。日々、思考や願望は変化し続ける。その変化にいち早く気付き、いかにより日々を楽しむか考えてみる。その考える順番は、遊びのこと、大本のこと、そして末節のことの順だ。つまりは遊び>大本>末節の順番だ。末節とは、日常生活の細かいルーティンのことだ。大本とは、大まかに言えば自分自身の思いや感情や願望や思考などのことである。そして遊びとは、ただ単にやりたいことをやることである。自由時間はやりたいことをやればいい。遊びの時間は大事だ。限られた自由時間を存分に楽しみたいものだ。大本については、俺はブログを通じて書くようにしている。これについては人それぞれ。ノートに書く人もいれば、そもそも考えない人もいる。俺は、私と公を分けたいから別々で考えている。要は仕事とプライベートを分けるということだ。その時々で思考も信念も変わっていく。公では役割に徹し、私では自分自身の感情や思考や願望に向き合う。そうやって精神衛生上安定してくるのだ。不安や悩みがあると力を発揮しづらくなる。それらを明確にして解消すれば気分晴れやかに日々を過ごせるようになる。遊び>大本>末節の順でいこう。
2026.02.05
⋯理想的な習慣はどのようなものか。どのように修正すればより満足のいく日々を過ごせるだろうか。今までの習慣を見直してみよう。帰宅後は煮込み料理を作りつつYouTubeをたれ流しながら見聞きする。そして晩飯を食いながらYouTubeを観つつソシャゲをやる。そして眠くなってきたら寝る。このとき、できるだけ食後2時間以上空けたいが最近は1時間半くらいで寝てしまう。そして4時〜5時くらいに目覚めてTVを付ける。そこから30分〜1時間くらいゴロゴロしてからくらいに風呂を沸かしつつ歯磨きをする。湯が沸いたら湯船に浸かり、朝食を食ってから着替えて出発する。通勤中はソシャゲか今日の予定を段取りをしている。平日はザッとこんな感じで動いている。土日は気ままに過ごしている。特に決まりを作る必要はない。問題は平日だ。平日のルーティンは出来るだけ一定にしておきたい。決めることで動けるようになる。帰宅後から考えよう。理想はこうだ。帰宅後に料理して晩飯を食う。食後15分くらいで夜散歩して気分転換するかTVを観て寛ぐ。歩くか休むかは、その日の歩数によって判断する。そして大本を考えつつ末節の準備も行う。そして眠くなったら寝る。翌朝、目覚めたらソシャゲで脳を活性化。5時15分に起き上がって風呂を沸かしつつ歯磨き。そして湯船に浸かって朝食を摂って身支度。そして事前準備して出発の流れだ。朝目覚める時間はランダムになる。だいたい3時〜5時の間かな。その間に目を閉じると起き上がるのがキツくなる。目覚めたら起きっぱなしがいいかな。5時前後になったら起き上がろう。そして、5時15分くらいに動き始める。もし、それで昼眠くなったら15分間目を閉じればいい。朝と夜の習慣を整える。そこを一定にすれば理想的な習慣が身に付いてくるだろう。しばらく試してみるか。
2026.02.04
⋯優秀なスキルをパクる。その為には、自ら実践して習得することだ。見様見真似でもいい。勝手に見てパクる。やっていく内に自分なりの方法が分かってくる。教えてもらおうとする姿勢では身に付かない。自ら見様見真似で実践してみて、それでもなかなか上手くいかない時にパクリ元から助言を求める。実践して経験を積むことで助言が頭に入りやすくなる。実践しているから実感が湧く。イメージがつく。もらった助言を元に更に実践を重ねる。理解が深まるほど出来は良くなる。助言は数回もらうだけでいい。なんなら1回でいい。あとは自分で何とかする。その気概が大事なんだ。良いと思ったら勝手にパクる。勝手に真似る。そうやってスキルを磨いていく。ちょっと難易度高いなと思うスキルでも、自分なりに真似て理解を徐々に深めていく。優秀なスキルも、一朝一夕で身に付くものではない。実践と経験の積み重ねで徐々に形成されていくものだ。こればかりはやらなければ身に付かない。身近に良いお手本がいるといい。どこかしらいるだろう。誰でもお手本にはなる。いなければ逆の反面教師を探ればいい。良いお手本と反面教師。どちらかは身近にいるだろう。そこから学べばいい。誰からでも学べる。それを基準にするのもよい。判断基準としていると自ずと行動が正しくなっていく。優秀な人ならどんな言動をするか。どんな判断をするか。そのイメージが湧けばやるべきことやるべきではないことの分別がつくようになる。とにかくパクる。良いと思ったら真似ていく。そして実践を繰り返して自分なりのスキルになっていく。個性は実践の中で磨かれるもの。良いと思ったらパクって真似て実践して身に付けよう。
2026.02.03
⋯本を読む目的は様々。ノウハウ本であれば「その内容を理解して実践に活用する」ことだろう。以前、部屋を片付けていたら読まずに放置していた本がたんまり出てきた。その中には、メモ書きがあって売り物にならないものも多くあった。キレイめな本はまとめ売りし、メモ書きされた本はいったん置いている。このまま放置していても何の役にも立たない。ならば、パラパラ読んで余計なページを捨てつつ要点だけ残していこう。実際にやってみたら、自分にとって役立つ情報や知識を残せるので読み直しもしやすい。自分にとって必要な情報だけ残す。本は自分専用の情報や知識のメモ帳にもなる。単に読みたいだけならパラパラ読んで売れる状態で保管する。必要な情報や知識が詰まっているなら本にメモを入れながら余計なページを破り捨てる。時間は限られている。本を読む集中力も低下している。まだまだ放置されたメモ入り書籍がたんまりある。少しずつ、情報と知識を整理しながら読み進めていこう。
2026.02.02
…いつ考え事しようか。平日夜はコンディションにより眠気の有無が大きく異なる。考えられる日とそうでない日で波がある。休日は全く違うメンタリティになってる。やろうと思っていることを断固やらない。拒絶する。俺の時間を奪うなという気持ちになる。だから、土曜は解放感に浸るため自分時間を満喫しよう。一番羽を広げられる曜日にしよう。その1日を存分に満喫する。そうすれば、平日に頑張れるようになるだろう。週1で満喫日を設けて気分転換を図る。そして、日曜をどうするか。休日ではあるが翌日は平日だ。何かしら準備もしておきたいという気持ちもある。だが、結局ギリギリまで怠けて無理やりにでも休みを満喫させようとする。無理があるからあまり楽しめていない気がする。なにか明確に決めようか。一番重要なのは日曜の朝だと思う。ちょうど休みの真ん中のところだ。この時に考え事や準備をするのがいいかもしれない。一番リラックスしていて、まだ時間的にもゆとりがある。朝起きる時間は一定にしているから問題なく起きれている。その時に何をするか。考え事や準備をリラックスした状態で気軽に取りあえずやる。ブログに思いの丈を気楽に入力。思い至ったら準備。その程度でいい。あとは簡単に今日の予定の組み立てかな。買い物や散策の予定を立てる。最低限の運動を早めの時間帯に済ませる。そうすれば午後にだらけられる。平日直前の時間帯は予備として余裕をもたせておく。極力予定を入れない。ボーッとできるようにする。漠然とした不安があるなら不安解消のため瞬時に思い付きを処理する。リラックスしていると色々浮かぶものだ。それらを行動計画に入れ込んで対処すると決めておく。それだけで一時的に解消だ。それでも不安なら具体的に予定を決めておくことだ。それで解消する。段取りさえやれば当日集中して対処できる。その準備は瞬時にできる。もし思い至ったのであればメモしておく。それだけでだいぶ解消される。日曜の朝の時間帯を大事にしよう。なんなら、日曜の早朝に起きたっていい。コンディションが問題なければ目覚めたタイミングで活動開始すればいい。静寂な暗闇の中で予定を決めればいい。段取りが大事なんだ。決めることが大事なんだ。それができるのは静寂な暗闇の中なんだ。余計な情報をシャットダウンして自分自身に向き合う。その状態から深くリラックスさせて深く考えるようにする。深化により明確化させる。そんな感じで日曜の朝を過ごしてみよう。
2026.02.01
全28件 (28件中 1-28件目)
1