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…金は使えば減る。使わなければ貯まる。とても単純なこと。だが、意識しなければ金は使い続けてしまう。無意味な浪費で延々と貯蓄できない。やみくもに節約しても、金を使えば減る一方だ。ここは、ルールを設けよう。まずは意識から。金を使いたくない、と内心念じよう。使いたくなったら使いたくないと念じよう。それだけでも金使いは変わるのではないか。本当に必要不可欠な時しか金を使わない。現金は尚更使わない。キープしておく。そのままにしておく。食材はバーコード決済にする。金減りを見える化する。予算と目標を決める。目標内で済ませたら勝ち。予算内なら及第点だ。まずは、金を使いたくないと念じるところから始める。節約は貯蓄の為にやる。貯蓄習慣を身に付けるために節約を習慣化する。節約の基本は、金を使わないこと、である。一人の時は特に金を使わない。意味ないじゃないか。一人であれば、無課金で過ごす術はいくらでもある。だから使わない。必要経費は食費や生活消耗品くらい。食費も、栄養アプリで決められた通りの食材だけにすれば最小限で済む。贅沢する必要はない。一人であれば尚更使わなくていい。一人なら、金を使いたくない、とより強く念じる。なにか誰かと予定があって金を使うのは仕方がない。一人でいるときは自分との戦いとなる。無意味な浪費は不要。金を使いたくないと念じてやり過ごせばいい。欲しいと思っても、すぐさま使いたくないと強く念じる。嫌なことは嫌。そう念じる。自律的に節約習慣が身に付けば、浪費を抑えて貯蓄習慣が身に付いていく。金を使うときも、ちゃんと予算を決めて使うこと。金使いで人間性が表れる。慎重でいい。選択は慎重であるべき。もっと自重しよう。無理ができる年齢ではなくなっている。使いたいではない。使うべき時に使う。選択を必然とする。少し堅苦しくてもいい。習慣化までは意識付けする。一人でいるときは金を使わない。誰かといる時は金を使うが、そもそも人間関係も限定的とする。必要と思える人間関係だけキープする。判断基準は、一人の時より楽しいか、である。つまらないなら距離を置く。楽しいならたまに会う。そのくらいでいい。基本は一人で過ごす。稀に人と関わる。仕事は別。金は使わない。極力一人でいる。一緒にいたい人とだけ一緒にいる。その時に少し金を予算内で使う。その程度にしよう。
2026.04.30
⋯アクションを起こすために情報を集める。その情報を元に動いて自ら見聞する。そして、見聞した情報から自ら学び取る。初手だけ情報収集したら学習だ。基本は、自分が見聞きした情報を信じる。深掘りしたいなら調べる。知識や情報が深まったら再度見聞きする。すると、見聞きする景色が変わったような感覚がする。知識や情報が、目の前の現象に対する理解度を上げてくれる。ゼロからスタートならまず調べる。調査する。基礎的な知識や情報を仕入れたら自ら見聞きして学習する。疑問が湧いたら深掘りのため再度調査する。知識や情報が深まったら再び見聞きするの繰り返しだ。学習と実践の繰り返し。仕入れと考察を繰り返す。それが学習であり見聞である。世の中を理解すると面白くなってくる。誰かに頼らなくても生きていける。理解が深まれば対処法も自ずと分かってくる。世の中で無難に余裕綽々に生きるためにも、学習や見聞を通じた理解は有効的な手段だ。日々学ぶ。学んでいける人が強くなる。知識や情報は広く持つ。あまり使えなさそうなものでも話題になるときがある。話題が尽きないと面白い。情報や知識を蓄積させると世の中を深く知れる。そのネタを元にアウトプット手段としてブログに書いてメモる。それだけで十分楽しめる。ソシャゲ時間を削ってもいい。脳トレとコミュツールが目的だから、そこそこ達成できているなら抑えてもいい。過ぎたるは及ばざるが如しというやつだな。目的を達成しているなら、丁度いい塩梅で時間を使えばいい。それよりも学習だ。いろいろ吸収して世渡り上手になりたい。そこそこ頼れる存在になれば、距離感を保ちながら信頼されて立場が安定する。そこそこ頼れる、くらいが丁度いい。頼もし過ぎると依存となって負荷が上がる。頼りないは論外。いずれ相手にされなくなる。だから、そこそこ頼りになる程度でいい。だが、実力は備えておく。必要分の実力を発揮する程度に抑える。発揮する実力をコントロールすること。よく、全力でやりますと聞いたりするが、本当に全力でやる人はいない。ただのパフォーマンス。必要な時に必要な分の実力を発揮すればいい。適切に対処することが大事なんだ。実力を養うためにも、日々学習して世の中に対する理解を深めること。ただ一人、淡々と学んでいこう。
2026.04.29
⋯情報や知識は比較的簡単に得られるようになった。真偽を見極める必要はあるが、まずは手に入る環境が整備された。そのため、必要なのは調べる習慣なのだろう。基礎学力は勉強で身につける必要はあるが、社会経験を積めば残りは補足程度で十分だ。ネットで調べれば検索結果が出てくる。それを取捨選択して必要な情報や知識だけピックアップする。そして自分なりに内容をまとめて理解する。それは、興味があれば自ずとやるようになる。だから興味の有無も大事になってくる。動かないのならそもそも興味や関心が薄いのだろう。興味があるなら四の五のいわず動いている。衝動的な欲求を元に自ずと動いている。それこそ自然体。自然な欲求を元にやりたいことをやる。それを指針として、必要になる情報や知識を自ずと調べる。思い至ったら吉日。思い付いたら取りあえず調べてみる。すると、連鎖的に調べ続けて知識や情報がどんどん増やしていける。指針さえあれば人は動く。思い至ったら指針を書き出すのも有りだが、欲求は常々変わりゆくものである。その指針を継続するか修正するか。その時々の感覚で考える。指針に一貫性があれば継続しやすい。ころころ変えると継続は難しい。だから、指針は大枠だけ決めておく程度でもいいかもしれない。そして、その指針に向けた目標を細かく設定して達成させ続けるくらいがいいかもしれない。ミッションを細切れに設定して目標達成の習慣を身に付けるのもいいかもしれない。ミッションを設定してクリアを続ける習慣。まるでゲームだな。ゲーム感覚で目標を決めてクリアし続けると楽しくなるし自信にもなる。思い付いたら、一旦メモして考えを練るとしよう。
2026.04.28
⋯この情報飽和の時代、次から次にくる情報の濁流に対処していたらキリがない。ならば、信頼できる情報源を探るほうがいい。情報を発信する手段も多様化してきた。情報を分かりやすく伝える発信者は助かる。信頼できる情報発信者を見つけたら、取りあえず鵜呑みにして把握しておく。他の発信者との比較も大事だが、そんな余裕はない。信頼する発信者から得た情報を元にあれこれ考える。情報は一旦鵜呑みでいい。受け入れた上でどうするか。もちろん、真偽を多少たりとも確認する必要はあるけどね。信頼する発信者の情報ならいいが、有象無象の発信者の情報だったら真偽を多少確認しておく。基本は聞き流す程度でいい。広く受信しておく。広く情報や知識があれば、反応できる幅が広がる。利害の有無は関係ない。理解できる幅が広がると世の中がよりよく見えてくる。利害の有無で取り入れる情報に制限をかけると視野が狭まる。取りあえず、受け取っておけば薄くとも知ることができる。単語だけでも把握しておけば少しは話が分かる。その反応によって何か変化が起こる場合もある。意外な興味が連鎖的に何かに繋がるケースもある。そして、見聞きした情報を自分なりにまとめておくとより理解が深まる。インプットした情報を自分なりにアウトプットする。余力と時間がないとなかなか難しいが、これを習慣化できるなら自分なりの情報を持つことが出来るようになる。肝心なのは情報量と分かりやすさだ。端的に説明しつつ必要な情報を与えられるなら重宝される。また会いたいとなる。そう思われる人物になれば、向こうからも情報を得られる。ギブアンドテイク。情報の扱いに関する習慣も、少しずつ見に付けていきたいな。どうすれば習慣化できるか。やる時間を決めるか。習慣化のスケジューリングについても、徐々に考えていこう。
2026.04.27
⋯情報は、必要分だけ仕入れるようにしている。無数に詰め込み過ぎると頭がパンクして受け付けなくなる。情報も、自分が見返しやすいよう加工すれば容量を抑えられる。思い出せるよう加工すれば次に使える。情報も、扱いに注意が必要だ。漠然と処理していたらわけが分からなくなる。適切に整然と処理できたら次に活きる。ここは性格が出る。要点を押さえてテキパキ動くなら一言メモで済む。じっくり準備して挑みたい人はビッシリ記録となる。それは人しだい。やりやすい方法で把握すればいい。次に活きればそれでいい。情報は使うものだ。使えない情報はバッサリ断てばいい。必要な情報だけが身の回りにあるなら、次のアクションも決めやすくなる。予定組みの材料となる。情報加工をメモ代わりとして習慣化するのもいいかもしれない。情報を分かりやすくまとめる。要点を押さえた見やすい資料として残す。それが癖となれば、伝えるのも容易になりそうだ。情報加工と資料化の習慣。要点押さえた資料の提供。自分の考えがまとまっていればより理解が深まる。インプットしたらアウトプットも行う。インプットとアウトプットは1セットと考える。覚えたら表現する。入力したら出力もやる。これがセットだ。理解できていたら容易にできる。それを習慣付けよう。
2026.04.26
⋯金曜週末の解放感は格別だ。一週間分の疲れが吹っ飛ぶ。しばらく自由であると思うと心が躍る。だからこそ、有意義な休日を過ごしたい。休日の良いところは、時間を気にしなくていいことだ。まずは疲れを飛ばすこと。そのために早めに寝る。だいたい夜中に目覚めるから、そこからもう起きておく。眠くなったら寝る。眠くなければ起きておく。出来るだけ長く活動する。自由を謳歌する。時間の使い方は自由。気にせずやりたいことをやる。ただ、意外と自由時間になったときにやりたいことか湧いてこないときがある。だったら、事前にやりたいことリストや一覧を平日中に決めておくことだ。時間に縛られている時ほど、やりたいことが脳内に湧いてくるものだ。予定組みと実行は間を空ける。その方がメリハリがある。同時だと効率が悪くなる。どちらかだ。動く気がないなら予定組み、脳内を休めたいなら動く。こんな感じでメリハリのある日々を過ごそう。
2026.04.25
⋯昔から、意外性のある人物が好きな傾向にある。弱そうに見えてジャイアントキリングをかますキャラとか結構好き。あとは二面性のあるキャラとかかな。他にも、反骨心のあるキャラや逆境に強いキャラとかも良いね。そんな趣向だからか、日頃はおとなしめにしつつ内心極端な思考に走るのが好きだったりする。ま、表に出すことはないけどね。内心楽しむ程度に抑えている。それでも、必要に応じて動いていく。まれに爆発的な行動力を発揮するときがある。それも、日頃の思考の賜物だと思っておく。侮りたい奴は侮っておけばいいよ。侮っていると足元をすくわれる。敬意を払う者は油断しない。油断しないからこそ敬意を払うのだろう。他人への敬意を忘れずに役割に徹する。深入りはしない。親しみもいらない。適切な距離感を保つ目的もある。敬意を払えば無難な人間関係の構築が容易になる。敬意を払える人は基本的に無害である。無難で無害なら安心して関われる。少しでも不利益と判断されれば人は去っていく。基本、人は自分事で忙しいから、不利益になる人物の相手をする余裕はない。だから不利益となると判断された者は孤立していく。それはそれで因果応報だな。無難な人間関係構築のためにも、常に他人には敬意を払って対応するとしよう。
2026.04.24
⋯なんとなく違和感がある。人間関係で違和感が出てきたら疑心暗鬼に気を付けた方がいい。ありもしないことをあると思い込んだら危険だ。視野が狭まっている。しばらく静観がいいのだが、独りよがりな思い込みが強くなると自ら拗れてしまう可能性がある。誰かに相談も一つ手段となるが、疑心暗鬼になりかけで誰かに話すのは気が引ける。そうなると、結局は自分の中で抱え込むことになる。うまく気持ちの整理が出来ればいいのだが、そういったときはだいたい物事がうまく運ばないケースが多い。もしくは、自分の思考が変化したから周りと合わなくなっている可能性もある。動画で見たことがある。そうだった場合、関わる人物にも変化が生じる。また、人を見る目も変わるから、今までそりが合わないと思っていた人に対する見方にも変化が生じるかもしれないな。その場合、その人の思考や言動を理解出来るようになっているかもしれない。関わる人が変わるのは問題ない。今までもそうだったからだ。既存の身の回りの人間関係に固執しても仕方がない。合わないなら無理に関わらない。自然体で関われる人と関わっていく。人間関係なんて無数に存在するんだ。一つの人間関係に執着しても仕方がない。変化を受け入れる。そんな柔軟さが、社会の人間関係には必要なんだ。
2026.04.23
…なにをしているかわからない人がいる。いつも忙しそうにしている。終わらないと嘆いている。でも、なにをしているか聞いても、本人もよくわかっていないことが多い。ただ流れてきたタスクを処理していたら時間が経っていたとのこと。そうですか、大変ですね。ただ、やるべきことを放置して目の前の雑務に四苦八苦している光景は、単なる雑務との戯れにしか見えないのですよ。やってるつもり。頑張っているつもり。端から見ていたらすごく残念な気持ちになる。やってほしいことを放置されると淋しくなってくるんですよ。ま、期待するのを諦めたけどね。やる人に期待する。興味があって動いてくれる人に期待する。興味もなく軽んじる人には期待しない。期待しても無駄だ。別の方法を探る。もしくは、興味を持たざるを得ないように仕向けるだけだ。直接文句を言っても何も変わらない。ならば状況を作る。やらざるを得ない状況をただ作るだけだ。淡々と、粛々と。たとえば締切を設定することだ。それが一つターニングポイントとなる。ためしに締切を設けたら、早いと文句を言われた。イラッとしたが、まぁいい。締切を設けたから意識はしてくれるだろう。あとは、俺が締切管理をしていくだけだ。まずは俺自身が出来ることからやる。それでも動かないなら動くよう状況を整える。周りの人に頼る。忖度はしない。淡々と頼る。判断を委ねる。組織判断ならやらざるを得ない。軽んじても結構。だが、それ相応の対応をするだけだ。
2026.04.22
⋯相手の自由と意思を尊重する。ひとまず、これを社会で心がけている。どんな言動であろうが、いったんは一人の人間として尊重しておく。たとえ理解に苦しもうとも、いったんはその意思を尊重する。敬意を忘れなければ、意外とその人の本質が見えるかもよ。パッと見て意味不明な言動であっても、それは今までにそのような人種と出会ったり関わってこなかったからかもしれない。人は千差万別。個性は無数にある。こちらが理解できないことだって無数にある。だから、いったんは観察に徹する。どんな言動が多くてどんな傾向があるのか。いったんは冷静に見聞きする。表面上は相手の自由と意思を尊重する。少し嫌でも皮肉を込めて尊重する。本当に嫌なら距離を置く。無難であれば自然と尊重できる。無難ということは普通ということだ。普通であれば理解の範囲内ということだ。そうであれば安心して敬意を払える。意味不明なら警戒する。だが、表面上は敬意を払う。礼儀は社会通念上とても大事なこと。たとえ内心、皮肉を込めようが表面上は敬意を払う。人間関係は無難が一番だ。悪いのはもちろん嫌だが、良すぎるのもリスクになる。好き嫌いは、ふとしたキッカケでいきなり反転したりする。そのときが怖い。だから、社会での人間関係は程よい距離感を維持するのが無難で適切だ。深入りはしない。その為にも、表面上は相手に敬意を払っておく。無難な人間関係をキープするための打算的な対応でいい。敬意を払うためにも、相手の自由と意思を尊重する心構えはあった方がいい。その方が、相手を理解しやすくなる。少なくとも興味ゼロではない。興味はイチ程度でいい。希薄でもいい。広く把握しておくことだ。無難に八方美人でいい。気苦労はしない。気苦労をしないためにも、適切な無難な距離感を維持する。程よくコントロール。贔屓もしない。平等に観る。良くも悪くも観る。そして独立性を保つ。一人でいい。社会で居場所を求めない。無難な人間関係に終始する。相手が興味を持つなら適度に関わる。自分から関わろうとはしない。無難に対応。適切な距離感で、独立性を維持しよう。
2026.04.21
⋯しばらくは大きく動かず小事に専念しよう。今ある生活を十二分に楽しむ。今できることは今だけできる。外的要因から動きがあれば受け入れるが、基本自分からは動かない。今の生活をエンジョイする。今の生活基盤を元に日々楽しむ。日常は、主に私生活と社会の2種類ある。社会はいわゆる仕事だ。社会活動全般のこと。私生活はプライベートで個人的なことだ。社会活動と私生活はきっちり分ける。その方が良い気がする。公私混同にならずに済む。仕事は、結局は他人事だ。他人の為であり他人のせいになる。他人の為に働き、何かあれば他人のせいになる。組織に所属であれば、組織の方針に則る限りは組織の責任となる。よほど規則から外れた行動をしない限り、個人に責任を押し付けることはない。ま、組織を代表して動くなら責任感をもって行動すべきだね。そこは必要最低限だ。その責任を果たせるからその役割を担っている。その自覚は最低限持つのが当たり前だ。言うまででもない。その上で、他人の為であり他人のせいであるのだ。他人の為と他人のせいは表裏一体のような似通った感じがする。他人の為に頑張るといっても、結局はモチベーションを他人依存となっているだけだ。そこは自発的なモチベーションがないと楽しめないな。個人的な楽しみを持ちつつ役割を果たすのが良いだろう。私生活では我が儘身勝手でいい。自己責任で自由に立ち振る舞う。一人だろうが大人数だろうがどちらでもいい。居心地が良い方を選ぶ。一人の方が居心地が良いなら一人で過ごす。一人の時よりも一緒にいた方が楽しい人と絡むのみ。つまらない人間とは関わらない。私生活は我が儘身勝手でいい。個人的な好き嫌いで人間関係を選別すればいい。八方美人になる必要がない。むしろ悪手だ。社会活動で役割を演じ続けて精神的な疲労が蓄積しているわけだから、私生活の時ぐらいは我が儘身勝手に自由に立ち振る舞えばいい。くだらない人間の相手なんかしてられるか。そこは、自由に好きに選別していく。しばらくは、個人的な今の生活基盤を元に小事に専念しよう。変化があったらあったで適応すればいい。それまでは、今の生活を楽しもう。
2026.04.20
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーAIモード:小説脳トレの具体的な方法【おすすめの脳トレ執筆法】・いきなり長編を書くのはハードルが高い・以下のステップで進めるのが効果的●掌編小説(ショートショート)・1000〜2000文字程度の短い物語を書く。・完結させる経験が自信につながる。●小説の"写経"・好きな作家の文章をそのまま書き写す・良い文体やリズムが脳に染み込み、表現力が鍛えられる●日常のネタメモ:・夢の内容や日常で感じた些細な違和感をメモする習慣・観察力と想像力が養われる【継続のコツ】脳トレとして続けるには、無理のない範囲で習慣化すること●短い時間から・25分書いて5分休む(ポモドーロ・テクニック) 集中と休憩を繰り返すと脳の疲労を防げる●公開してみる・note や ノベルアップ+ などの投稿サイトを利用・反応をもらうとモチベーションを維持しやすくなるまずは、今日あった出来事を少しだけドラマチックに変えて書くことから始めてみませんかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…完結した経験が自信を養う、か。そういえば、脳内空想小説は今まで完結させたことがないな。終わりは決めていても何も始めてもいないし終わってもない。案は案のまま放置。脳内の奥底に眠っている。労に対して利がないと本格的にやろうとは思わない。だが、小説執筆自体が脳トレになると思えば、その行為自体が利となると捉えることもできる。千~二千文字の掌編小説か。ネタを決めたら起承転結をパパッと決めて肉付けする程度で出来るかな。そもそも、起承転結ってなんだ?あとで調べてみるか。日常ネタを掌編小説として執筆するのもいいかもしれない。掌編小説の執筆により観察力と想像力を養うことが出来るようだ。日常に潜むネタを見つけ出すために観察力と想像力が養われるとこと。滑稽噺や皮肉ネタなどいいかもしれない。書くことでストレス発散になるかもね。違和感をネタにして掌編小説化。それはそれで面白そうだ。無駄な人間関係を削ぐからこそ出来る芸当なのかもしれない。小説の写経は俺には出来ない。そもそも、小説にそんなに興味がない。興味があったら今ごろ読んでる。日頃読まないから興味がないと言い切れる。ま、時々読むと没頭するほどにハマるけどね。だけど、普段はそんなに興味がない。だから、写経するよりも自ら書いて経験積んだ方がいい。写経は、経験を積んで行き詰りを感じたときにやる方法の一つとして覚えておこう。ポモドーロテクニックは使えそうだ。25分書いて5分休息か。5分休息中に考えをまとめて25分で一気に発想を書き進めていく。これは効率良さそうだ。公開はこの楽天ブログ内でいいや。面白い小説は、どこから出ようとも世間で話題になる。たいして面白くないなら情報の山に埋もれるだけ。別にそれはそれでいい。軽く腕試しだ。観察と想像で生じたネタとそれの表現力が人々の興味関心に引っ掛かるか。その腕試しだ。面白いなら世間に認知される。とりあえず、趣味として気楽に気まぐれにやってみるとしよう。
2026.04.19
⋯食べ過ぎたと思ったら、いったん運動で-1,000kclの消費を目指していく。それは当日中でもいいし翌日でもいい。とにかく食い過ぎを相殺するのだ。実際、-1,000kclの運動をしたら体重増をだいぶ抑えられた。やはり運動は大事である。この-1,000kclを達成するには、歩数にして23,000歩ほど必要である。結構歩くが無理な数字ではない。距離にしておおよそ15kmほどだ。最近は、食べ過ぎることは減った。だが、ときどき無性に食欲が湧くときがある。そんなときは、いったん腹を低カロリーの食べ物で満たすようにしている。代表的なのはキャベツやもやしだ。これでだいぶ腹は満たされる。それでも食欲が湧くなら無理せず食べたいものを食べる。食べたいものが、実は体が欲しているものかもしれない。だから気が済むまで食べるようにする。それでだいたい落ち着く。もちろん、食べたものの記録は抜かりなく行う。記録して摂取カロリーを把握した上で運動量を決める。もし、食べ過ぎていたら確定で23,000歩を行う。食べ過ぎていなくても、心身に余裕があれば気楽に取りあえず挑んでみる。運動習慣が身に付くと、全身を動かすから良い気分転換になる。気楽に運動習慣は続けていこう。
2026.04.18
⋯日常は理性ガチガチで対応する。自分をコントロールして感情を抑え、その場の都合の良い立ち振る舞いを意識する。その場に自分勝手な感情は不要。その場に適した立ち振る舞いが求められる。それが妥協であり協調だ。だが、そんなことを続けていると自分の感情が分からなくなる。だから、休日くらいは自己を解放すればいいじゃないか。だが、解放といっても日頃から理性ガチガチになっていたら解すのが大変だ。だったら、酒の力を使えばいい。一人、静寂の中で酒を嗜むのが良い。静かすぎて落ち着かないならTVを付けて動画を観ても良い。でも、考えを巡らすなら静寂の方がいい。ケースバイケースでいい。考えるのも放棄したいならボーッと動画を観ながら呆けているのがいい。考えたくなったら考えればいい。思い付きはメモする。一人晩酌は金夜がいい。解放感に浸る時間帯だ。翌朝は何時に起きてもいい。なんなら夜中早朝に起き上がってもいい。眠かったら寝る。目が冴えているなら起きておく。夜中早朝なら特に静寂で考え事が捗る。静寂な時間は、長ければ長いほどいい。時間の流れがゆったりになる。時間の流れを認識できる。そうやって自我を取り戻していく。演者は、自我を取り戻す儀式みたいなものがあると聞いたことがある。社会に出たら適応のためにある程度は演じなければならない。演じるには理性で本能をコントロールすることだ。理性で演じ続けて、休みのタイミングで自我を解放する。それが、オンオフの切り替えと呼ばれることだと思う。そのオンオフ切り替えの儀式は、自分なりのものを持っているとよりスムーズだ。金夜酒も手段の一つだろう。平日は平日でノンストップに考え動き続けた方が楽だ。切り替えは、オンからオフなら一瞬だがオフからオンは結構労力がかかる。だから、平日中はオフというよりもスリープモードくらいにとどめて、オンにすぐできる状態を維持するのがいいだろう。そして、休日前日夜に一気にシャットダウンするんだ。自我の解放。それを、いったん静寂の金夜酒でやってみようか。
2026.04.17
…アプリカレンダーに〇〇の日という予定を繰り返し登録しておいた。朝早い時間に日々予定として入力した。これは、今日1日のテーマを日々決める習慣を身に付けるためだ。目的や目標が明確なら行動や判断が早くなる。テーマが曖昧なら行き当たりばったりになりがちだ。1日の時間は平等だ。限られた時間をいかに有効活用するか。これは、大げさにたとえると、全人類に与えられた平等な機会とも言える。限られた機会を最大限有効活用するためにも、テーマを決めた活動は有効な手段だと思う。今日は何をやるか。何を目標とするか。今一時に向き合う。今の積み重ねは今後に影響する。有効に動けていれば先々花開く。日々の活動にテーマと段取りを。これを習慣化させて、揺るぎない盤石な状況を築いていこう。
2026.04.16
【NBA】ロサンゼルスClippersのV字回復 by The Sporting News…借金15から36勝19敗と一気に巻き返してプレーインに進出を果たしたロサンゼルスClippers。借金15から巻き返しはNBA史上初とのこと。開幕直後は、自力はあるのに組織内で混乱が起こり勝てなくなっていた印象があった。そこから、じわじわと勝ち星を重ねて間に合った。途中、クリスポールとの別れやジェームズハーデンの放出など戦力の再編も行った。それでも、コツコツと立て直してプレーインまで辿り着けた。ここから、更に勝ち上がれるかは分からない。でも、チームを混乱から立て直して勝ち続けた手腕は見事だと思う。ここから更なる健闘を期待。
2026.04.15
⋯ソシャゲは時間がとける。無為に時が流れかねない。ある程度制限しよう。そもそも、ソシャゲをやる目的は脳トレと気分転換だったはずだ。それをメインにすべきじゃない。昼は昼でやるべきことをやる。それこそ、没頭して取り組む。中途半端な休息は集中力の阻害になるだけ。休むときは目を瞑ってじっくり休む。15分の昼寝が最も集中力の回復に効果的と聞く。だったら、昼は役割に没頭するために休息も効果的にやろう。ソシャゲはあくまでも気分転換と脳トレが目的である。その機能を有効活用しよう。帰宅中に気分転換でソシャゲをやる。帰宅後ものんびりソシャゲやる。そして早朝に目覚めのためソシャゲをやる。メインは晩と早朝だ。目覚めたら止める。制限時間を設ける。だらだらとやらない。特に平日は、役割に没頭するため制限時間を設けてメリハリつけて過ごすようにする。昼はノンストップで業務に没頭する。オンかオフのどちらかにする。ログインボーナスとミッション消化だけにとどめる。5分程度で済ませる。昼は業務に没頭する。限られた時間は短い。一日一日を大切にする。先に考え得る限り考えて、短時間で多くの事が出来るよう段取りを組む。ノンストップで集中すればやれる事も多くなる。それをゾーン状態とでも言うのだろうか。ゾーン状態にするために事前準備をしておく。その事前準備も、気楽に遊びながら柔軟にパパっと済ませる。気が済んだら完了。気が済むまで練りに練る。それは、短い時間で済むかもしれないし、結果として長々とやっているかもしれない。その時の気分で早く済ますか練りに練るか決めればいい。事前準備をやる時間は自由時間中だから、あまり削りたくない。削りたくないから先延ばしして延々とやらないんだけどね。とりあえず、平日の昼はノンストップで集中して没頭しよう。
2026.04.15
【曖昧な思考】没頭せよ(YouTube)・制度で積み重ねる。気合いや根性論は不要・その習慣が生活の中心になる・何をやるか。何をやらないか。先に具体的に決める・やらないと落ち着かない。日常が素材になる・細部が許せなくなる。朝に浮かぶことが変わる・やるかどうかでなく更に良くなる方法・削られるもの:時間。理解と人間関係。気持ちよさ・得るもの:焦点。精度。自尊心。人格の硬さ・目的のない行動は無意味。やらないこと決めるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー⋯何をするか決めて、それを習慣にする制度を決める。そういうことだな。仕組みさえあれば、あとは行動をそれに組み込むだけ。先に仕組みを作る。仕組みの前に、そもそも何をしたいのか決める。そして、それをしたい理由や動機もあれば長続きする。自分勝手な欲望のためでいい。他人を介入させない。あくまでも自分自身のためになる動機だ。その上で何をやって何をやらないか具体的に決める。やらないことを決めることも大切だ。やらないと決めたら断り続けること。やると決めたら取りあえず続けること。そんなシンプルな決め事を実際の行動で示す。その決断を後押しするため、日常生活の一部を仕組み化して継続させるよう整える。それを、おおよそ1ヶ月も続けたら行動習慣は身に付いている。それをしないと気が済まなくなる。それを更に6ヶ月続ければ思考習慣にもなっている。そう考えるのが当たり前となる。つまり本当の習慣化には半年はかかると見ておいた方がいい。半年後にどうなっていたいか。それも、目標を決める基準としていいかもしれない。どんどんやること決めて自ら話をまとめたい。自分の立ち位置を実力で証明したい。それをやる習慣を身に付けたい。半年後には自ら大きな取引を成立させるようにしたい。まずは、自分の立ち位置を確立させるために実力を証明すること。ふわふわした立場から盤石な立ち位置を得たい。それは、単に不安を払拭するためだ。精神的な安定を得たいだけだ。その為にどう実力を身につけるか。どんな習慣があれば成れるか。具体的な目標はどこか。この目標は、あくまでも俺自身の社会的な目標だな。プライベートは今のままでもいいしやりたいようにやる。目標は社会活動が対象になるね。社会的に自分は何をしたいか。それが基本的な目標設定の基準となる。生活の大半は社会活動である。その場の立ち位置を盤石にしたい。それで、不安を払拭したい。いつまでも世間知らずではいられない。不安を払拭するために、俺はもっと世の中を知る必要がある。私生活では自由気ままでいい。社会活動中はいろいろ物事を知っておいた方がいい。話を合わせられると気に入られる。顔を広くしていくことが大事だ。そのための知識や情報を抱えておく。そうなると、知識や情報を蓄える習慣も身につけたいな。身につけたい習慣をおさらいしよう。まずは実力を身に付ける習慣。これは、とにかく事前準備が大事だ。段取りを具体的に決めて作業に没頭できる状況を整えること。やることを具体的に決めておけば、あれこれ考えずやるだけになれる。事前準備の習慣を身につけておきたい。あとは知識や情報を蓄える習慣だな。これは、趣味に近い感覚で続けたい。何かの役に立つと思ってやると続かない。義務になるからだ。単なる個人的興味から調べる。その程度の考えで続ければ継続できる。最近は、地政学の動画を垂れ流すのが好きだ。そんな感覚でいい。役立つかどうかじゃない。好きか興味あるかだ。取りあえずは、調べるジャンルを明確化しようか。事前準備の習慣と知識情報蓄積の習慣。この2つに専念しよう。
2026.04.14
⋯大なり小なり、人はチームという集団に所属する。その中で、どのような集団文化を築くか。また、どのような人間関係を築いていくか。それにより、所属する人々が伸び伸びと出来るか否か大きく変わってくる。所属先が変わっただけで力を発揮できるケースは多い。特に、NBAを観ていると事例が多く挙がってくる。それは、選手が持つ能力の合う合わないなのか、性格がマッチするか否か、それともサラリー状況により放出されてしまうのか。様々なドラマが展開される。能力と人間性、そしてコスト。それらの要素によってGMなどチーム首脳陣は日々決断に迫られる。特に、トレードデッドラインの駆け込み交渉は見ものだ。そのシーズンの最後で最大のチャンスにどのように動くのか。その交渉しだいでチームの完成度が大きく変わってくる。また、サラリーキャップ制度にも注目だ。限られた予算内でコストパフォーマンスを最大限にしていかなければならない。傾向として、費用をかけているのに勝てないチームは、その選手の過去の栄光に目がくらんで大金を費やしがち。費用をかけすぎず勝てているチームは、若手の発掘やベテランの有効活用を適切に行っていることが多い。今現時点の選手の価値を見抜けているか。費用対効果を見抜けているか。中長期的なプランは明確なのか。チーム首脳陣の判断一つで、チームの完成度は大きく変わってくるから責任重大だ。特にコストは、2ndエプロン時代では特に気をつけなければならない。超えてしまうとチーム編成の柔軟性を大きく損なう。だから、生半可な契約なんてできない。本当に価値があるのか見抜かなければならない。場合によっては、その選手を諦めなければならない。選手側も、どこまで妥協できるか交渉に慎重でなければならない。もし、FAとして交渉に失敗すれば、NBA当落線上をうろうろする非常に不安定な立ち位置に居座らざるを得なくなる可能性だってある。それはどの選手も抱えるリスクだ。だから、交渉には慎重でなければならない。チーム首脳陣は自身の立ち位置を、選手はこれからの人生を賭けて交渉の場にいる。選手は基本的に交渉はエージェントに委託しているが、エージェントは選手一人一人の人生と大金を賭けて交渉の場にいる。これは日々ひりつくね。そんな交渉の日々で何か進展があれば、確定ニュースとして広く知れ渡ることになる。その確定ニュースが流れるまでの間、選手達は飛び交う噂に対処しなければならない。トレードの噂や内部事情の噂に惑わされる選手は多い。というよりも気になるのが普通だ。たとえ気にしないよう心がけても毎日耳にすれば嫌でも気になる。たとえ身も蓋もない噂であっても、毎日耳にしていたらそれが現実になってしまうケースだってある。噂の怖いところだ。若い選手達は、その対処法をベテランから学ぶケースが多い。だからメンターは、コート内ではもちろん、コート外でもチームメイト達にとって大きな助けとなる。そういった人間性の部分も、選手の見極め材料の一つとして大きく重要視されている。ここまでいろいろ書いていったが、各選手やチーム首脳陣が生き残りを賭けて日々努力と交渉を続けている。そんな人間模様を見るのが非常に興味深い。これからも、気になるニュースがあったら投稿していくとしよう。
2026.04.13
…遊び研究を楽しむ。事前準備の一種だ。遊び感覚で興味本位で研究する。研究する以上、テーマを決めた方がいいだろう。ここで改めて、研究という単語について調べてみた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー研究とは、特定のテーマについて深く調べ、実験や観察、文献調査などを通じて、未解明の事実や真理を明らかにしようとする体系的な活動のこと【研究の主な特徴と目的】・新規性の追求 まだわかっていないことを明らかにする 既存の知識の単なる暗記(勉強)とは異なる・普遍的な成果 誰が再現しても同じ結果になるような 客観的な真理を導き出す・社会への還元 発見した知識や技術は、 将来的な実用化や人類の文化・文明の発展に寄与する【勉強との違い】・勉強 既に誰かが解いた「正解」を学ぶこと・研究 誰も答えを知らない「問い」に対して、 自分で仮説を立て、検証し、答えを見つけること【研究のプロセス】・問い(リサーチクエスチョン)の設定 何を明らかにするかを決める・方法の検討: 実験、観察、調査などを行う・検証と分析: データに基づき、仮説を検証する・成果の発表: 論文にまとめ、学会や論文誌で公開する。・研究は、学問分野(理系・文系)問わず、 好奇心を土台に新しい知見を創造する過程であるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…ここで大切なのは、研究とは「誰も答えを知らない"問い"に対して自分で仮説を立て、検証し、答えを見つけること」を指すということだ。自ら問いを設定して考察・調査・観察を通じて答えを見つける行為である。問いとはテーマである。テーマを決めよう。いま思い浮かぶテーマは、平日の生産性を楽に効率化、とでも言っておこう。要は仕事を楽に効率的に行う方法を考えることだ。限られた時間で多くの事を楽に効率的に行う手段を考える研究を遊び感覚で行うのだ。平日は気楽に時短したい。仕事をする以上、成果を挙げる実力をもっておきたい。実力さえあれば手加減できる。手加減できれば余裕が生まれる。平日は余裕綽々でいたいんだ。真面目に苦労なんてゴメンだ。余裕綽々に成果を挙げて信頼されて皆と適切な距離感をキープしておきたいんだ。やるべきことを短時間で行い、余裕をもって仕事や目標をクリアして帰りたい。それを叶えるために遊び研究を行う。楽したい。余裕をもちたい。手加減したい。それでも信頼されたい。それが願いだ。その願いを実現するための手段を、遊び研究を通じて考えていく。その研究結果を元に事前準備を行う。だが、事前準備は一瞬だけやる。仕事の一環だからだ。できれば1分以内、長くても10分程度でやる。一瞬でやる。単語書き残すだけでもいい。パパっと済ます。遊び研究は楽しみながらゆったりと、事前準備は瞬時に済ます。メリハリつけてこう。
2026.04.12
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【AIモード:小説を書く脳トレ】小説を書くことは、想像力、構成力、文章力を同時に使うため、非常に効果的な脳トレになる。●脳トレとしての効果・小説執筆は、脳の複数の領域を同時に刺激します。・想像力の強化: 架空の出来事や情景をリアルに描くために、右脳が活性化される。・論理的思考(構成力): 物語の筋道を立てることで、前頭葉などの働きが促される。・他者理解の向上: 登場人物の感情を深く考えることで、共感能力や他者を理解する能力が高まるという研究もある。・想起能力の向上: 日記のように出来事や感情を思い出しながら書くことは、脳の血流アップに繋がる。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…いまだに時々発生する物語発案。脳内で勝手に物語が展開されている。これはもはや能力だな。だったら、ためしにその物語を表に出してみればいいじゃないか。だが、やるからにはメリットがほしい。やることで何かを得たい。リターンを求める。リターンを求めていたから二の足を踏んで何もやらなかった。だが、最近は脳内の物語展開が激しくなってきている気がする。ボーッとしていると物語設定について考えている。もう表に出してしまえ。表に出すにはメリットを明らかにすること。ネットで調べたら上記の内容が出てきた。脳トレとして、想像力強化・論理的思考・他者理解・想起能力が鍛えられるとのことだ。やるだけで脳トレになる。それだけで十分メリットじゃないか。やるメリットは対価を得ることだけじゃない。俺自身の脳力活性化というメリットがあるなら十分やる価値がある。すでに、ブログ下書きで物語設定とプロットを練り始めている。書けば書くほど発想が生まれてくる。その過程はとても楽しい。熱中できる。脳が活性化している気がする。しかも、この過程は基本タダだ。コストのかからない熱中できる趣味だ。やる価値は十分ある。やるだけで脳トレになり、ノーコストで熱中できる趣味となる。上記から具体的に抜粋すると、右脳の活性化、前頭葉の働きを促す、共感力、脳の血流アップ、などが当てはまる。どれも、社会活動で役立つ脳力なのではないか。小説脳トレは、やる価値が十分にあるノーコスト趣味だと思う。これは説得だ。自分自身への説得だ。脳内で展開されている物語を表出して脳内をスッキリさせる。脳内をスッキリさせて、もう少し目の前の出来事に向き合いたい。現実に向き合いたい。だからこそ、脳内物語はどこかに保存しておく必要がある。そこで有効なのがブログ下書きだ。投稿日を1年先としておけば一番上に来る。だから続きを書きやすい。今は物語を一つ書き続けている。物語設定と物語プロットを別記事にして保管している。どのくらいの長さになるかは分からない。だが、どんなに長くてもおそらく1記事10万文字以内にはおさまるだろう。10文字は長編小説くらいの量だ。楽天ブログの1記事の最大文字数は10万文字。ま、そこまでは書けないだろうな。文字容量は気にしなくていい。思いっきり思い付くままに書いていく。設定を練りに練ってプロットを作成してから台詞を入れていく。まずはたたき台を作ること。大まかな流れさえ作ってしまえば、あとは肉付けをしていけばいい。まずは骨組みをしてから肉付けする。それは、日頃の生活にも役立つ考え方だろう。とりあえず、楽しんで小説脳トレしよう。下記は、AIモードで出てきた具体的な方法だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【おすすめの脳トレ執筆法】・いきなり長編を書くのはハードルが高い・以下のステップで進めるのが効果的●掌編小説(ショートショート)・1000〜2000文字程度の短い物語を書く。・完結させる経験が自信につながる。●小説の"写経"・好きな作家の文章をそのまま書き写す・良い文体やリズムが脳に染み込み、表現力が鍛えられる●日常のネタメモ:・夢の内容や、日常で感じた些細な違和感をメモする習慣・観察力と想像力が養われる【継続のコツ】脳トレとして続けるには、無理のない範囲で習慣化すること●短い時間から・25分書いて5分休む(ポモドーロ・テクニック) 集中と休憩を繰り返すと脳の疲労を防げる●公開してみる・note や ノベルアップ+ などの投稿サイトを利用・反応をもらうとモチベーションを維持しやすくなるまずは、今日あった出来事を少しだけドラマチックに変えて書くことから始めてみませんかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2026.04.11
…アプリを使った栄養摂取の習慣は身に付いた。次は低コストを目指してみる。食費をコントロール出来るのは朝と晩だ。昼は、一旦は1,000円以内を目指す。基本自由だから少し超えてもいい。平日平均1,000円を目指そうか。もし、現在の食習慣で朝と晩の費用を切り詰めるといくらくらいになるだろうか。朝食は、玄米・納豆・卵・豆腐・いりこ・ほうれん草・もやしで栄養が摂れる。玄米は1食0.5合。5kg4,800円ほどだ。1合は0.15kgだから、5kg/0.15kgで33食分ある。そこから4,800/33で約146円。計算しやすいよう1食150円としておこう。他の食材は1食あたり、納豆50円・卵40円・豆腐60円・いりこ50円・ほうれん草50円・もやし50円、となる。合算で150+50+40+60+50+50+50=450円くらい。計算上は1食500円にしよう。晩食は、キャベツ・もやし・いりこがベースとなる。そこから栄養バランスを見て高野豆腐などを加える。キャベツは140円。もやし50円+いりこ50円+キャベツ140円で最下限は240円。高野豆腐は80円だから320円くらい。おそらく高くても500円は超えないだろう。あとは、嗜好品を抑えた分だけ貯金が増えるということだ。あ、玄米は1食0.5合だから実際は半額になるのか。ま、面倒だから150円計算のままにしておこう。貯金額が増えるならそれでいい。朝と晩の最下限合算値は、500円+240円で計740円。昼代1,000円を合わせると1日あたり1,740円となる。平日は1,740×21日=36,540円/月になるかな。ただ、飲み物代で120円ペットボトル2本を買うから、結局は1日あたり2,000円くらいになるかな。だから、月額42,000円ほどになる。土日祝はどうか。休日は家で玄米を食べない。晩と同様キャベツ・もやし・いりこがベース。だから240円。朝と晩で食せば480円。昼を1,000円にしたら1,480円。1,480円×10日で月額14,800円。平日と合算すると、42,000+14,800=56,800円。だいたい月6万ほどが最下限になるかな。その上で、食費予算はいったん月8万にしよう。少し余裕を持たせたほうが楽しく節約できる。苦節は貞にすべからず。切り詰め続けるのは苦しい。ほどほどに節して、少し頑張れば貯金として利益を得られる程度の考えにしよう。
2026.04.10
⋯易経は様々な道を見せてくれる。そして、様々なヒントを示してくれる。そういえば荀子は、易経は占筮をしなくても目の前の事象を見極められるのであれば理解したと言える、とかなんとか言っていたらしいな。調べてみたら以下の記事が出てきた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー荀子は『易経』の「占法」そのものではなく、その根本にある変化の法則(陰陽・時世)を高く評価した。荀子は「善く易を為(おさ)むる者は占わず」と語り、未来を占うことよりも、人間の「礼」や努力によって変化に対応することを重要視する、合理的な解釈を提示した。荀子と易経の関係占わない理由: 荀子は、運命を占いによって事前に知ろうとするよりも、人間の道徳(礼)を尽くし、現実の状況に合わせて適切に行動する「人事」の重要性を説いた。変化の認識: 易経が説く「変化(時世の屈伸)」の法則は、世の中の情勢が常に変わることを理解し、その時々にふさわしい行動をとるべきだという、荀子の思想と共鳴している。儒教の聖典: 『易経』は儒教の五経の一つであり、荀子を含む儒家思想においても、修養やリーダーの決断の指針として活用されていた。 つまり、荀子は易経を迷信的な占術としてではなく、人間が自然や変化にどう向き合うべきかという知恵として捉えていた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…なるほどね。別にしゃかしゃかしなくても、目の前の現象に応じて適切な行動していくべきということだな。その予備知識として、易経の教えは有効ということだ。今は◯◯だから◯◯のような心構えで対処すべき、という文言が多い。予備知識さえあれば、今はこうなんだなと落ち着いて判断できるようになる。その上で今はどうするか考える判断材料にもなる。それでも迷ったらしゃかしゃかしてみればいい。基本は易経の予備知識で判断して対処すればいい。そう考えると、いま頭に浮かぶ卦象は今の俺の置かれている状況を指し示しているのかもしれない。それはそれでいい。取りあえずはその卦象に従って判断と対処を心がけていこう。
2026.04.09
⋯他人任せだと窮屈だ。他人はコントロールできない。裁量権があると楽しめる。自ら判断して動ける状態は、リスクもあるが楽しめる。自分の判断や決断が今後の結果に直結する。一挙一動が今後に響く。責任が重い分、待遇も高くなる。裁量権が増えるから動ける自由度も広がる。まずは、裁量権を得られるだけの働きを見せて信頼を勝ち取ることだ。それを継続させる。そして、準備して力を養いながらチャンスを待つ。力を養っているから自分に頼れるだけの実力が身に付いているだろう。それはそれで良い。たとえチャンスに恵まれなくても、少なくとも安泰した立場で働ける。安定安心は精神衛生上大事だからな。だから、チャンスがあろうとなかろうと日頃から力を養うメリットがある。やらない手はない、はずなんだが労力がかかるからなかなか行動にうつさない。今までずっとそうだ。やる気出すと思っても延々と明日からの気持ちだ。本当に動き出すには具体的なプランが必要だ。プランさえ出来れば実行あるのみ。計画と実行をしっかりコツコツと続けて習慣化する。長いスパンをかけて習慣化して力を養う。そして気長にチャンスを待つ。たとえ狙っていたところでチャンスがなくても別のところでチャンスをつかむこともある。なるようになるだけだ。プランが無いなら考えよう。練りに練って、自分が納得するプランと目標設定を用意しよう。未来の自分を説得するのだ。具体的なプランさえあれば動けるはずだ。方向性が見えれば自ずとやるべきことも分かってくる。まずは目標設定だ。目標設定してからプランも組み立てる。目標とプランがあれば実施するだけだ。より自由で裁量権のある立場になるために、今のうちに経験を積んで力を蓄えて先々に備えていくとしよう。
2026.04.08
…外で自分語りをすれば煙たがれる。誰もが話したがりであり承認欲求があると思っておく。話したがりには話を聴く姿勢を見せる。承認欲求があるなら肯定的に受け止める。適切に対応すれば人として信用してくれる。だから、社会では独りよがりな自分語りよりも相手を認める聞き手の方が信頼されやすい。自分語りは、必要分の自己開示くらいに留める。自分に関する情報は小出しでいい。適度に少しずつを癖付けておく。それでも、自己表現の欲求も人それぞれある。だから俺は、自己表現欲求はブログで満たすことにした。書き表すことで自己概念の形成にも役立つ。それである程度は欲求をコントロール出来ていると思う。だから、外では寛容な聞き手に徹して情報が集まる立場にあると思う。求められたらアドバイスも出す。外では、自己開示は必要分のみで十分だ。求められたら小出しする程度。誰も、他人にはそこまで興味はない。興味があったら自ずと質問している。質問されたら答える程度でいい。それまでは、話を聞いて潜在的な思いも引き出して解決提案するような頼れる人物に徹する。人として信頼されれば、相手はこちらの話も聞くようになる。そうやって徐々に対話ができる関係性を築く。外では場に合わせた対応が必要だが、内では我が儘身勝手でいい。好き嫌いで人間関係を築く。一人でいる時より楽しい人と絡むようにする。無理して人に関わらない。内なら独りよがりでいい。内と外で立ち振る舞いを切り替えていこう。
2026.04.07
⋯特に予定が無いとき、やっておきたいのは断捨離だ。日頃からやっておきたいのは節約だ。荷物や持ち物は日頃から増えていく。要らない物まで増えていく。定期的に断捨離することで、本当に必要な物だけが身の回りにある状態を維持させる。物が多すぎると選別を放棄してしまう。そうならないように、常日頃から必要な物だけが身の回りになる状態をキープしておくのだ。節約は習慣だ。金を使うことを忘れると自然と金が貯まるだろう。まずは断捨離だ。要る物だけが身近にある状態をキープする。要らない物は直ぐ捨てる。必要な物だけ手元に残す。だから余計な物を手に入れない。そうすれば、買い物に慎重になる。結果、金が残る。それが結果的に節約になる。だからまずは断捨離だ。手元に残る物を少なくして把握できれば自ずと選別するようになる。要らない物は捨てる。要る物のみ手元に置く。使うかもは使わない。気になるなら期限決めて置いておく。期限切れたら捨てる。物を極力持たない。身軽にフットワーク良く動けるようにしておく。ミニマリストでいい。本当に必要な物なんて、実際は手の届く範囲でおさまる程度だろう。断捨離が済んだら物の配置も大事。使う物と保管物に分けられるかな。使う物は目の見えるところに置く。保管物は目に見えない所に置いても大丈夫。あとは不要だな。頃合い見て捨てる。そして身軽な状態をキープするのだ。身軽になってたら余計な物を買おうともしなくなる。身軽な状態が心地よいからだ。断捨離を日常に取り入れて、必要な物だけが揃ってる状態にしよう。
2026.04.06
…物事を成すには努力と工夫が必要。努力はよくクローズアップされるが、工夫はあまり注目されない。努力が美徳で工夫が狡猾という風潮でもあるのだろうか。物事を成すには両方必要である。努力だけだと通り越し苦労が増え、工夫だけだと手を抜き始める。両方揃うことで目的達成に向けて邁進していける。物事を成すには事前準備が肝心要である。準備や段取りが済んでしまえばあとは実行のみである。実行だけなら比較的誰にでも出来る。その実行までの準備を工夫して行えば、より効率的に物事を進めることができる。だが、その準備をいつやるのか。それを延々と先延ばしにしてきたから、直前に瞬時に単語段取りをする程度となっている。じっくり準備をしたい気持ちもあるが、のんびり寛ぎたいという気持ちもだいぶ強い。動くか休むか。自由時間での選択は自分次第ではある。だが、自由時間に義務を混ぜたくない気持ちが強い。休みの時は徹底して休みたい。そんな気持ちが強くなって事前準備に時間を割くことを断固拒否している。そんなことをしては駄目だ。そういう思いが強くなる。休みの日に真面目に頑張ってはいけない。努力をしてはいけない。そんな気持ちが強くなる。だったら、遊び感覚でやるのはどうか。あくまでも個人的な趣味。個人的な興味から研究遊びをする。その程度の気軽でふざけた動機ならやってもいいんじゃないか。個人的な道楽。役に立つとかじゃない。ただ単に、個人的な道楽から遊ぶだけ。なんなら、ブログ小説の題材として考えるのもいいんじゃないか。要は、平日の俺と切り離して考えるなら良いということだ。役に立つと思ってやらない。単なる個人的興味として遊ぶ。ただそれだけ。ブログ小説の題材にして考えるのも有りかもしれないな。また別の物語として考えてみる。キャラ解放の場にするのも良い。ま、労力がかかるから気が向いたらやる程度だな。だが、気が向いて思い至ったら行動は早い。パパパっと思い付きを書いていって物語設定やプロットを思い付くままに書いてく。その状態になれば楽しめるな。薄々書きたいことはある。だが、先に今書いている物語の話を進めたいとも思っている。とりあえず、遊び準備だけ気が向いたらやってみる。使う使わないは平日の俺に委ねる。他人事のように遊び準備する。遊び研究する。要は単純に楽しんで遊ぶだけだ。ごっこ遊びに近い。遊びは工夫を養う原動になる。超絶理想を掲げて、その実現のために遊びながら研究と準備をする。そんなふざけた感じが、俺は好きだ。おふざけ上等。楽しんだモン勝ちだ。やるかやらないかは自分しだい。適当に決めていこう。
2026.04.05
…土曜は解放感、日曜は焦燥感。そんな感じがする。特に、土曜の午前は解放感に浸り、日曜の午後は焦燥感に駆られる。解放感が強いと何も動く気にならない。散歩程度は出来るが、何かを頑張ったりはしない。焦燥感があると漠然とした不安が募る。だが、不安から何かアクションはしたくない。ろくな結果にならないと思い込んでいる。焦燥感に駆られようとも、ギリギリまで休みを満喫すべきという考えが強い。だから、日曜午後も動く気にはならない。週明け段取りメモ程度ならやれるが、それも気が向いた時にやる程度だ。そう考えると、土曜は夕方以降、日曜は朝方あたりが一番休みを満喫できる時間帯だと思う。休みの日の中でも最も自由な時間帯とも言える。その時間帯は寝るのも惜しい。目が覚めたら出来るだけ起きておこう。眠くなれば寝ればいい。大丈夫、カバーできる時間はまだある。できるだけ起きておく。ボーッとしているだけでもいい。散歩してもいい。取りあえず起きておく。考えなくていい。暇を感じてもいい。やりたいことをやる。思い付いたやりたいことをやり始める。真の自由時間はそう多くない。その時間内は、特に自由に活動や準備などをしていこう。
2026.04.04
…放置すると無駄な物が増える。意識して捨てないと、不要物はどんどん増えてくる。だから意識して断捨離を行う。身の回りの物がすべて宝物だと勘違いしていると無駄な物が増えてくる。無駄を無駄と断ち切ることが大切だ。スペースは有限。限られたスペースに必須品だけ残しておく。断捨離は、時間を決めてやるべきだ。部屋の片付けは延々と後回しにされがち。いつでもできるからとずっと後回しにする傾向がある。だからこそ、断捨離をする時間を決めて習慣化していくのだ。少なくても、週に1回は断捨離しておきたい。1週間程度でも、意外と不要物は溜まっているものだ。それらを定期的に処分していると、部屋が綺麗な状態に保たれて散らかしたくなくなる。綺麗なものは綺麗なままがいい。日常の風景を綺麗な状態の方が気持ちも落ち着く。よく、部屋の状態は精神状態を表すと聞くが、あながち間違ってはないと思う。だらしない人の部屋は散らかりがちで、几帳面な人の部屋は綺麗にまとまっている傾向がある。部屋を片付ける習慣がある人は、理路整然と物事を考えられるように思う。断捨離をする時間帯は、休日のできれば早い時間帯がいい。理想は金曜夜だ。だが、夜は整理整頓にあまり向いていないかもしれない。だったら土曜朝だ。金曜夜は解放感に浸りつつ寛いで疲れを取り、土曜朝にリフレッシュした状態で取り組む。ただ、いきなり土曜朝によーいドンだと結局何からやればいいか分からずに結果後回しになりかねない。だったら、金曜夜の段階でどこの片付けをやるか事前に決めておく。なんなら、片付ける箇所の物を一時的に机の上にドサッと置いとく。やらざるを得ない状況を作り出す。そうすれば、自然と開始できる。やると決めてやらざるを得ない状況を作り出す。そうやって強制的に開始する状態にする。金曜夜に状況を作って土曜朝に実施。しばらくそれでいこう。
2026.04.03
⋯いま身に付けるべき習慣は、断捨離・節制・食療の3つだ。断捨離は、要らないものを排除することである。節制とは、足るを知ることである。食療で、健康を維持していきたい。断捨離は、やってみると気持ちがとてもスッキリする。要らない物を破棄して要る物だけ身の回りにある状態は居心地が良い。節制のコツは、本当に必要な物か吟味して見極める癖を身に付けることと、そもそもそんなに金を使わなくても生活できるようにすることだ。何か欲しくなったとき、その物を見ながら購入後の生活をシミュレーションする。その物が活用されているか単なる物置になっているか。物置になっている可能性が高ければ保留する。生活に役立つと判断したなら購入すればいい。その際、購入後の活用方法や期待する効果についてもしっかり想定しよう。物置は要らない。使える物だけ身の回りに置くようにする。また、買い物自体が趣味というか、ストレス発散になると聞いたことがある。そんなに要らなくても、ストレス解消のために買い物をしてしまうケースというのが存在するらしい。それは怖いな。ストレス発散のために要らない物を買って散財なんて怖すぎる。嫌だな。だったら、そもそも店に入らなければいい。もし、店に行くにしても、単なる情報収集として入るようにする。行く目的を明確にするのだ。そして、もしも品々を見ていて役立ちそうな物があったら、先ほど書いたようにシミュレーションして保留しておく。情報収集目的なら保留のみにしておく。ただ、役立つ可能性が高いなら、カレンダーか何かどこかしらにメモして思い出せるようにしておく。そうやって、散財を減らして買い物自体を忘れて無理なく貯蓄をしていく。食療は、生活習慣に組み込めば楽になる。それが当たり前になると無理なく継続できる。実際、半年ほどで5kg以上減量して腸内環境も好調に感じる。体の内側から健康になると活力が湧いてくる。新陳代謝が上手くいくと気分も良い。今のペースで無理なく続けていこう。断捨離と節制と食療。3つの習慣を当たり前にし、過不足ない充実した生活を送ろう。
2026.04.02

【小二津 健葉(kojitsu keNBA)】・2代目ハンドルネーム。由来は「故事付けNBA」(1代目ハンドルネームはO・D・O)・実践主義。言葉1割、行動9割と考えている・NBAや古典は日常に活かしてこそ価値があると考える・考えの整理、知識や情報の蓄積などがブログ書く目的・学歴や肩書がなくても学ぶ者は野性の学者と呼んでいる・散歩しながら考えるのが好き。思い付きはメモする・食事は栄養が第一。味は二の次。舌より腹を満たす・食材を栄養アプリでバランス見ながら購入する・"あんまり美味しくない栄養バランス重視食"を朝晩に摂取・オンとオフが激しい。オフ時は何もやりたがらない・オンの時は役割に徹する。その場の都合に合わせ動く・人は、自分や自分達の都合で動くと考えている・地政学や哲学の動画を観るが好き。ゲーム実況も好き・勉強嫌い。真面目嫌い。趣味として取り組む程度・楽しむことを重要視。苦労を敬遠。とにかく楽しむ・断捨離にどハマり中。必需品だけ残してスッキリしたい・スマホカレンダーを愛用。手帳は単語・矢印・色丸でメモ・人は、喜怒哀楽や欲望によって動くと考えている・相手の自由と意思を尊重する。適切な距離感を保ちたい・最近好きな卦象は水沢節と雷山小過。日常を大切にしたい
2026.04.01
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