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子供に憎まれ口を叩かれれば 我が子といえど母は子供が憎い それを我が子の成長だと割り切り 微笑ましく思う時もある でも思えない時もある むしろ思えない日のほうが多い そんな日は何もしたくない 一日中だらだらと過ごして寝てしましたい それでも主婦は その日もいつもと同じように炊事をしなければならない 育児をしなければならない 洗濯や掃除は主婦を待ってはくれないのだ 夫婦の関係が時間と共に希薄になる それは仕方ないことだ 新婚当時のままでいられる筈などない そう開き直れば済む話だ でも開き直れない時もある むしろ開き直れない日のほうが多い そんな日は何もしたくない 一日中だらだらと過ごして寝てしましたい それでも主婦は その日もいつもと同じように炊事をしなければならない 夫の世話をしなければならない 洗濯や掃除は主婦を待ってはくれないのだ 女は歳と共に体が目まぐるしく変化する そんなことは重々承知だ 心身共にいつまでも若くはない それを受け入れて自らを管理して行くしかない でも自分を管理出来ない時もある むしろ自分を上手く管理出来ない日のほうが多い そんな日は何もしたくない 一日中だらだらと過ごして寝てしましたい それでも主婦は その日もいつもと同じように炊事をしなければならない 家族の為に家事をしなければならない 洗濯や掃除は主婦を待ってはくれないのだ 主婦はつらい つらいよにほんブログ村↑ポチッと一枚!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2022.03.16

ほわいと!……いーの? 消火器っつったら、赤じゃねーの? ムジーの白い消火器。 つい最近、長女がオーブンでパンを丸焦げにしたまま放置して、 火災警報器が鳴るという事件があった。 そこは、ビビりの妻、数日後には、家に消火器がありました。 わわわ、オシャレさん! 防災にもオシャレ感覚! いや、むしろ、防災こそオシャレ感覚! てか、 君、 撮影の、じゃま!も~~~~~やめて! キッチンの片隅におわします。 火事の時は頼む。 よ、保護色さん。 憎いよ、オシャレさん。にほんブログ村↑ポチッと一枚!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2022.03.08

耳かき好きの妻にもてあそばれている僕を長女がスケッチしましたよ……痛いね。……たまらなく痛いのだね。可哀そう!自分が可哀そう!……妻よ、もう僕をもてあそぶのはおやめくだされ。 今日は楽しい雛祭り。にほんブログ村↑ポチッと一枚!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2022.03.03

普段家庭ではあまり料理をしない僕ですが、そもそも料理が苦手なわけではない。 僕は、10代から20代前半の長いフリーター時代に、 勤務中にこっそり酒が飲めるといういう理由で、深夜まで居酒屋でアルバイトをしていた。 そこで、キャベツのみじん切りから、魚のおろし方から、炒め物や煮つけや揚げ物など、 基本的な料理を学んだのだ。 そんな経験を経て、料理が今でも大好き! 料理が得意! というクッキングパパに、 なっていれたら、妻からの評判もよろしいのだろうけど、僕はそうならなかった。 特に理由はない。ただ、あの時は仕事として料理をしていた、今はしていない、とう感じ。 それでも、年に数回、がんばって数十回、やむを得ない理由で、家族に料理を作る時がある。 やむを得ない理由とは、 妻が何かしらの用事で、不在である。 妻が何かしらの病気で、寝込んでいる。 妻が何かしらの理由で、家事をする気が失せている。など。 このように妻に何かしらの何かしらがあった、家庭の緊急事態であっても、 僕の腹はいつものようにいつもの如く無慈悲に減るし、 子供らは、飯はまだかと、当たり前のように、保護者である僕に食い物をねだる。 だもんで、まあ、そんな時は、流石の僕も、快く飯を作り、家族に振舞い、 食卓で、子供や、調子の悪い妻と一緒に、みずからの手料理を食するわけだけれど。 んでもって、まあ、こんなこと言ったら世間の主婦の皆さんに、「てめえ、なめてんのか!」って怒られちゃうし。 まあ、この際、怒られる覚悟で、たまに料理をする夫の本音を言いますとね。 自分で料理を作って、家族に振舞いつつ、自分も食している時って、 なんつーの? 自分一人だけ「まかない飯」を食べている感じっつーの? 食べている最中も、ずっと作業中な感じっつーの? 食べ終わたあとの片付のことが気がかりで、飯にじぇんじぇん集中できないし。 挙句の果てに、自分が頑張って作った料理に対する、家族の反応が薄かったり。 あろうことか、作ってもらっておきながら、家族が味付けに文句言いやがったり。 まったく、やりきれんよ。 飯を喰っている気がせんよ。 だから僕は、そういう時は、先に家族に飯を喰わせて、 その後、自分だけ、ゆっくり晩酌したりします。ぶはは。 ひるがえって言えば、妻は年がら年中このような心境で家事を続けているわけで、 なおかつ、そこに掃除や洗濯など、多くの家事が混在しているわけで、 いやはや、頭が上がらんね。なんだかもーすみません。 以上、たまに料理をする夫の、甘ったれた本音でした。 とりとめのない日記で、ごめんなさい。とほほ。 今日のところはここまで。では、また。 ばいなら。ばいなら。ばいなら。にほんブログ村↑ポチッと一枚!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
2022.03.01
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