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昨日、TikTokでお馴染みになった「パンケーキ食べたい」を歌いながらおでんのしらたきを口に入れて出した後陳列棚のタバコを触りまくってる動画がTwitterに流れてきててまたかぁと思ってたんですが9日の出来事だったのですね…記事のなかでITジャーナリストの井上さんが新聞で「動画の方がイタズラを見せやすい。 一方で、動画の長さが短いから 見逃してもらえるという心理もあるのではないか」「バイト仲間やフォロワーに 笑ってもらうことしか頭にない。 その外には想像力が及んでいない」「SNSが炎上した例は知っていても 自分の投稿がそうなるとは思ってもいない」と分析、指摘していました。木金と見学させて頂いていた豊福先生の就活準備講座でもこの主旨のお話が出ていて「社員一人の言動が 会社に大きな影響を与える時代だからこそ 企業が採用するときに 今まで以上に厳しくなってきています。」とお話されていました。オモろいと言ってもらえるか基準でネタ重視で投稿しやってしまってもゲームのリセット感覚で、若気の至りと許してもらえるという軽いノリで反対に、許さない方が相手が大人でないとする感覚がぽんと投稿してしまいネット社会が進んで、内輪だけのボヤのつもりが一瞬でまさに炎上することたぶんお話すると、聴いてくれる学生、生徒からは「先生、そんなことするわけないやん」と言われるのがオチではあるのですが記事のくらのアルバイト2人は、瞬く間に身元が特定されくらは株価が下がって、時価総額で27億の損害を被ったので家族に損害賠償請求すると、公表していることとあわせて繰り返し、このことをお話するネット教育が必要ですね。
2019年02月10日
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昨日、今日と尊敬する豊福先生の就職準備講座の 見学、サポートをさせていただいていました。 講座のなかで、随所に伏線が張られていて 『ここで、こんな風に話すと 学生さんたちの自己PRが変わるよなぁ』と その先の学生さんたちの物語が 格段に変わると予想できるお話や 重要なことは、折り重ねるように 15分前に話された具体例を 思い出させるようなお話など 11月に同内容の講座を受講したにも関わらず 20人以上の学生さんたちがまた受けたいと再受講して、 「受講させて頂いてさらに知識が増えました」と アンケートに書くのも納得!と勉強になることばかりでした。 一番印象的だったのは、先生とお昼を食べて 午後の休憩を挟んで、教室に戻ってきたときのことです。 戻ってきたら、午後から空いた席を見つけ 午前中より前に移動している男子学生 二人で目を合わせて 「少しでも前に移動しようか」と荷物を動かす女子学生 トイレに立つと 「これまで授業のことだけ考えて 就職のことをここまで考えたのは初めてだな。」 「福祉だから、就職はいけると思ってるところあるけど それではだめで、どのくらい意識を高くできるかだよな。」 「自分の理想をどう描くかだよな」 「そのためには、分析、プチ目標して未来を描くだよな。」 「それそれ!」 そんな会話してる男子学生たち...と 「自分の魅せ方」を工夫、行動して 理想の自分につなげようとする それをまさに体現してる場面を目にして 響きあう関係は素敵だと私まで嬉しくなりました。
2019年02月08日
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