2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
広島にて、つけ麺を食す。広島でいう“つけ麺”は、もれなく辛い。どの店でも辛さの段階を選べるようになっている。今日入った店はカウンターのみ20席程の店内にコワモテのおっちゃん店長と、店員が4人。・・・席数の割りに人数多くないか?でも皆とっても忙しそう。働きっぷりを見ていると、混んでる訳でもないのに忙しそうにしている訳がわかった。おっちゃんはつけ汁の調合、麺ゆで、麺上げ、皿への盛りに全て絡んでいる。でもそれがなんか中途半端なのだ。一連の動きを追ってみると・・・【おっちゃんの動き】(注文が入る)↓つけ汁の調合(たれ○杯、辛味○杯という具合にまぜてる)↓麺を鍋に入れ、ゆでる↓鍋から麺をあげて、水にさらす ⇒1~2回さらしたら店員にバトンタッチ↓店員がさらし終わった麺を気合の水切り↓各皿に麺を割振り(調整なしの男気一発盛り) ⇒当然皿によって麺の量が違うので、店員が微調整してる!おっちゃんはこだわりがあるのだろう。全ての作業に絡まないと気が済まないと見え、目まぐるしく動く。そして一連の作業の間、おっちゃんの動きを店員が万全のサポート。はしやザルやひしゃくなどの調理グッズを、おっちゃんが手を出すとすかさず店員が手に乗っけている。例えば、手術室で医者が『メス』って言ったら看護婦が手にメスをのっける。そんな感じだ。忙しくもおっちゃんは最小限の運動量で仕事をこなしているのだ。でも・・・その動き、ムダじゃない・・・?ていうかおっちゃん要らなくない??(誰にでもできそう・・・)当人たちはきびきびと一所懸命仕事をしている。でもそれが効率がいいのか、最高のパフォーマンスを発揮しているのかは別問題。これって会社内でも同じことが言えるのかも。人のふり見てわがふり治せバタバタと忙しくしていると仕事をしている気になってしまう。もいっかい組織を見直してみようと思った。ところでつけ麺の値段は2プライスで900円と1200円のみ。・・・高いよ~・・・
2005.06.30
コメント(0)
遂に僕もメジャーデビューする日が来た!テレビ出演が決まったのだ!7月26日の午後、BS系の番組コメンテーターとして生出演するらしい。・・・ところで、コメンテーターって何コメントするの?・・・・・・BSって、メジャーじゃないし・・・今回は会社の広報部でセッティングされた案件なので詳細が全くわからないのだ。“テレビ”というだけで二つ返事でOKしてしまった!まいっか、とりあえずデブって見えないように痩せようっと♪
2005.06.29
コメント(0)
クライアント企業O社に担当コンサルタントIと訪問。今年度の採用がひとまず終了したので総括を行った。O社は今年で新卒採用3年目。過去2年とは採用の方法を変えて行ったのだが、状況が厳しい中、いい成果を出すことが出来た。社長もとても喜んでくれていて「Iさんの提案のおかげで、今までで一番いい採用ができた。既存社員もやる気を持って取り組んでくれて、会社に対する意識が高くなったし。これからもよろしくお願いします。」と言ってくれた。コンサルティングの仕事は目に見えにくい。だからこういったクライアントからの言葉は何より嬉しいものだ。1年間頑張ってきたIの仕事っぷりが報われる瞬間でもある。
2005.06.28
コメント(1)
新作のメガネをゲット。フンパツしての初アランミクリ。鏡に映った自分の顔が見慣れないけど、似合ってんのかな・・・?!
2005.06.27
コメント(0)
朝起きるとノドが痛い。空気が乾燥しているのを感じる。福岡県の今月の降水量は、例年の数%とのこと。去年は台風直撃やら地震やらに見舞われた福岡。今年も無事には過ごせないのだろうか・・・
2005.06.26
コメント(0)
地元の友人の結婚式に出席した。新郎新婦共に自分と同じ年、つまり31才。20才代で挙げるきらびやかで派手な式とは一味違う、大人な世界を感じた。それは二人の結婚をワーっと祝福するという感じではなく、二人を育ててきたご両親の想いや、新郎新婦各々のこれまでの人生の歩みを共有する。そしてこれからの二人一組の人生に思いを馳せる。そんな場のように感じたからだ。普通に結婚式というのはそういうものなのかもしれない。しかし自分にとっては初めての体験だった。自分が年をとって、親の想いや家族観などに対する感性が多少とも深まったからなのかもしれない。
2005.06.25
コメント(0)
自社の内定者懇親会に出席。今年は合計36名のピチピチ人材を確保することができた。今回は最後の選考プロセスで内定が出た学生5名を呼んだのだが、みなひと癖もふた癖もありそうな顔つきだ。優秀で意欲の高い人材が入ってくる。既存社員にとってこれほどの刺激材料はない。人は上司に怒られるよりも、部下に認められなかったり抜かされたりすることの方が耐えられないからだ。組織を最大効率で走らせる際に、厳しい規律やガチガチのマネジメントは必要ない。既存社員より優秀な社員を獲得し続けること。これさえできれば、自然と社員一人ひとりのおしりに火がつき、高速回転しだすのだ。内定者のみんな、我が社に入社を決めてくれて本当にありがとう。まだ入社まではかなり時間があるけれど、すでに皆の存在が更に僕らの成長スピードを加速させてくれているのです。来年の4月から人生の一部を共有していけること、今から楽しみに待っています。
2005.06.24
コメント(0)
香水の商社&メーカーであるF社を訪問。F社とは社員12名の頃から4年間新卒採用の仕事でお付き合いしていた。現在社員数70名。その大半が4年間で採用した新卒社員である。元々社長を筆頭に明確な理念を持ったとてもステキな会社だった。それがエネルギーそして人間性溢れる人材を採用していくことにより、とんでもない魅力を持った組織になっている。僕も当然ほとんどの社員と顔見知りなので、よそ様の会社というイメージはない。いつも歓迎してくれてとっても心地よいのだ。今月18日に発売されたオリジナルブランドの香水が、かつてないほど売れ行きが好調だという。そしてその新商品を開発したのが入社2年目の社員だというのだ。彼は自身でブランドコンセプトを創った。そしてフランス人のトップ調香師と、日本人の若手気鋭デザイナーを口説き落とす。ネーミングや香り、パッケージデザインなどのディレクションを行い完成させたらしい。思い入れと物語がたっぷり詰まった商品を目にして胸が熱くなる。実は彼は就職活動の時に、自社とF社の取り合いになった人材だ。最終的には世界をまたにかけた仕事がしたいということで、F社に就職を決断。どちらに行っても活躍は間違いないだろうという素晴らしい素材だった。その彼がこんなにも早く頭角を現している。嬉しいような、ちょっと惜しいことをしたような・・・(笑)。活躍しているということはその会社の水があったということ。採用コンサルタント冥利につきるというものだ。それにしても思いをカタチにできるモノづくりの仕事はなんと素晴らしいことか。自分の努力の結晶が現物として目に見える幸福。社内はもちろん、僕のような社外の人間とも、モノを通じで意思の疎通が出来、価値観の共有ができるのだ。これほどわかりやすく、インパクトのある共有ツールはない。コンサルティングという仕事もとてもやりがいがある。しかし形のないサービスを提供しているという点で、モノづくりに比べてわかりやすさでは遠く及ばない。どれだけ目に見えるように、わかりやすくできるか。それがクライアントとそして自分自身の満足度を高めることにつながるのだ、ということを改めて認識した。
2005.06.23
コメント(2)
マネージャー研修を受けた。講師は(株)シェイクの社長。アクセンチュア出身ということだけあって、内容はロジカルかつ体系的でわかりやすく面白かった。最近は仕事の関係もあり、研修を受ける機会が増えた。資料の作り方、内容、進め方にそれぞれ特徴があり、勉強になる。研修そのものの存在意義や、現実的な効果について、思いを馳せる日々。
2005.06.22
コメント(0)
東京で、先週に続いてマネジメントコーチのセッション。チームで会社の半年後の目標を掲げ、役割分担をして、いつまでに何をするのかを細かく決めて終わってから1週間。コーチ「1週間で何が進みましたか?」皆「・・・」あんなに熱く会社の将来を決意しあったのに、ほとんど何も進んでないじゃん!そしてそれのことを見透かされていたかのような絶妙なタイミングでのセッティング。一つ一つのアクションプランを全員でチェック、不備やあいまいな点を確認修正していったのだった。コーチ「ところで皆さん、サイフの中に幾ら入っていますか?」皆「・・・??」持ち寄ってみると60数万円。コーチ「今日行ったアクションプランが一つでも実行されていなかったら、このお金と同額を皆さんに請求します。覚悟はおありですか?」皆「・・・はい・・・」最後は強引にペナルティを決められ終了。否と言いようもない状況設定・・・。コーチってこんなに強引なものだっけ?と思いつつ、そこまでしないと動かないだろうと思われている僕らへの信頼のなさにふがいないことしきり。
2005.06.21
コメント(0)
眼鏡を買いに店に行く。メガネとのつき合いは中学生の頃から。でも、いまだにどんな形が自分の顔に合っているのかわからないので悩んでしまう。ので、今回も店員に選択を委ねることに。女性の店員が「スクウェア(四角いの)がお似合いですよ!」というのでかけてみる。「わーカッコいいです!」ん~、自分では決して選ばないデザインだけど、そんなに褒めてくれるなら・・・とまんざらでもない気分で即決。と、店長が「どうですか~」とよってきた。「これにしようと思うんすけど」と僕。「これもいいですけど、こっちの方が顔に合うんじゃないですか?」と、顔の幅や目の下の長さ、目と目の間の距離など色々な項目を挙げ、ロジカルに説明してくれる。さすがに説得力があるような気がする。さっき決めたフレームよりも似合うような気がする。という訳で、お姉さんのお褒めトークにハートを奪われかけたものの、店長の薦めるフレームに決めたのだった。どっちにしても自分では決してしないチョイス。似合ってるといいけど。
2005.06.20
コメント(0)
山笠への出場に向けて、必要な品々を買いに行った。初めて知ったが山笠グッズ専門店というのがあるのだ。夏以外はどうやって商売しているのか不思議だ・・・。買ったのは・地下足袋・脚絆(きゃはん飛脚がつけていそうな靴下のようなすねあて)・締め込み(まわしみたいなの)・綱たびに“エアー入り”というのがあってびっくり。ナイキばりだ。男気的に問題がないということだったので、快適重視でエアー入りを購入。締め込みも、ソフトタイプとハードタイプがあった。「男らしくハードにガッチリ決めたい人に!」というキャッチにかなり心動かされつつも、初心者には股ずれがひどいということで、泣く泣くソフトタイプを選択。さて、これでだいぶ準備が整ってきた。後は尻を男らしく黒く締めればよしと。本番が待ち遠しい。
2005.06.19
コメント(2)
ひさーしぶりにゴルフに行った。博多から車で1時間くらいの若宮ゴルフ場というところで上司とそのお父様とプレーした。福岡に来て初のラウンド。福岡はゴルフ天国だと聞いていたので、たくさん行ったろーと思っていたのだが、何かと忙しくって全く行けなかったのだ。元々うまいわけではないのだが、1年以上もやってないとクラブの握り方からして忘れている。ボールも全然飛ばないし・・・。それでも、いい天気と緑に囲まれて気分は最高!ゴルフってこの開放感と、なかなか上手にならないところが世のオヤジの心を捉えるんだと思う。ゴルフ場でのウキウキしたおっちゃんたちの表情は一見の価値あり!(笑)それにしても久しぶりにゴルフ熱が戻ってきた~。誰と一緒に行っても恥ずかしい思いをしないように今のうちに上達しとこ。
2005.06.18
コメント(0)
クライアントのT社に訪問。いつも面白い話を聞かせてくれるT社長が今日も楽しい話を聞かせてくれた。「花粉症が日本中で増えた原因って知ってる?バブルの崩壊が原因なんだよ。花粉症の人が増えたのはこの10~15年でしょ。要するにこの間に、花粉の量が急激に増えたわけ。何で増えたかというと、スギ林の手入れをしなくなったからなんだよね。林や森も畑と一緒。ちゃんと手入れしてあげないといけないの。ところがバブルが崩壊して、景気が悪くなっちゃったから手入れする余裕がなくなっちゃったんだよね。スギ林の大半は国有林。当然国が管理してるんだけど、どんどん予算を削っちゃったんだよね。だから花粉症の拡大は国のせいともいえるんだよ。ちゃんと人手をかけて手入れする。今は枝も木も伸び放題。枝を間引いたり適正にすれば、すぐ花粉症は減るよ。T社長は木材の専門家。かなりの説得力がある話だった。「花粉症撲滅プロジェクト」。花粉症の人の春先の業務効率は(僕も含めて)相当落ちるはずなので、経済効果は高いのでは?それに雇用対策にもなりそう。郵政民営化もいいけど、ぜひやってほしい!
2005.06.17
コメント(0)
財務担当の取締役、Sさんが福岡に来た。Sさんは年商100億円の企業の副社長でもある、どエライ人だ。年齢もどエライ。60歳をらくらくと超え、平均26歳の社内にあっては独走状態だ。数年前から当社の財務の面倒を見てもらっている。Sさんが来てから、それまで社長が行っていた資金繰りの仕事は全て委譲できたという。社長業の7~8割は資金繰りというからSさん効果はすさまじい。また、経理・財務関連業務は、Sさんが来てから1年で4分の1に減ったとのこと。これから1年でさらに半分になるそうだ。100億円体制を睨み、財務体制を整えるべく福岡支社にもチェック&研修に来てくれた。何せ社内で唯一、100億円企業を経験しているお方。発言の重みと説得力がちゃう。こんなすごい方が我が社に力を注いでくれているというだけでとっても心強いのだ。ちなみにSさん、酒もどエライのみっぷり。何から何まで勉強になるっす・・・
2005.06.16
コメント(0)
社内の人事評価制度の改訂に際し、社外の方に相談にのってもらっている。今日は2社の方にお会いした。たくさん貴重な話を聞けたのだが、中でもビビっときた話が2つ。「何のために作るのかということを忘れてはいけない。会社として目標を達成し、業績を上げるために作るのです」「組織が移ろいゆく人の集まりである以上、評価制度に完成はありえません。成長企業の場合はなおさらです。大切なのは“実行95%”です。導入しながら不具合を直していけばよいのです。」なるほど。今日も含めて多くの専門家に話を聞いて、自分の中で軸が見えてきた。教えていただいたみなさま、ありがとうございます!
2005.06.15
コメント(0)
東京出張。マネジメントコーチの“セッション”を受けた。マネジメントコーチとは、コーチングのマネジメント版とでもいおうか。マネジメント層が集まって、半年後、1年後に会社をどうしていたいのかということを一日かけてまとめていく。サポートしてくれるのが、社外のコーチの存在だ。まとめる作業は“コミットメント”と“アクションプラン”という2軸で行う。今日はまず半年後に会社がどのような状態になっていたいかという目標設定をした。これが“コミットメント”。そして、目標達成のための役割分担を決め、責任者を決める。責任者は役割を全うするためにしなければ「いつまでに」「何をするか」ということを漏れなく具体的に書き出していく。これが“アクションプラン”。書き出してみると、これが何とわんさかあることか!しかし、高い目標を達成するにはこれだけのことをせねばならんのだということを改めて認識。チーム全員で決めた目標だから当事者意識がはたらく。そしてその場で役割分担と具体的な行動内容を決め、実行する。「目標の共有」と「役割分担」。組織を拡大維持させていくために不可欠な要素だが、実行するのはなかなか難しい。幹部層が丸一日を費やして会議するというのは一見非効率に見える。しかし今回の手法はシンプルだがめちゃめちゃ効率がいいように感じる。社長のYも「経営が2~3年早まった」と喜んでいた。後は実行あるのみだ!
2005.06.14
コメント(0)
最近落語にはまっている。前にも書いたが今やっている「タイガー&ドラゴン」というドラマがきっかけだ。飛行機の中で聞いたり、CDを借りてきて、ipodに入れて移動中に聞いたり。同じ演目でも話す人によって全然違う内容に聞こえたりするから面白い。落語家は、噺家(はなしか)という。つまりお話のプロなのだ。映像などなしに、何十分の話だけを聞かせ続けるというのは実はすごいことだ。僕もぜひその極意の一端を会得したいと思い、日々耳学にいそしんでいるのだ。そういえば先日、通勤の地下鉄の中で聞いていた時のこと。初めて聞く内容、噺家はお気に入りの志ん朝(高級ふりかけ“錦松梅”のCMに出てた人)。夢中になって聞いていたら演目が終わり、満場の拍手。僕もつられて拍手!ブラボー!ふと気づくとそこは地下鉄の中、拍手しているのも僕だけで・・・。変態を見るような視線の嵐の中、とっさに寝ぼけたフリをしたけど時既に遅し・・・・・・落語の威力、恐るべし・・・
2005.06.13
コメント(0)
「SAW」という映画をDVDで借りて観た。独自の空気感が漂う映画が好みで、その意味ではとても良かったし面白かった。思ったほどグロくなかったし。“後味が良くない映画”が好きな人にもお勧め。
2005.06.12
コメント(0)
ヨシケイって知ってますか?食事の宅配をしてくれる会社です。全国でフランチャイズ展開してるそうです。クライアントがこの事業を手がけていて、かなり儲かっているということを聞いていて興味はありつつ。でも「そんなに宅配頼む人いるもんかな?」と不思議に思ったりもしていた。子供が産まれたばかりということもあって、ためしにお願いしてみることにした。そうしたら、これがとっても便利にできている。注文は1週間単位。1食から頼める。おかずはバラエティー豊かで、栄養のバランスも良く考えられてる。ほとんど出来上がった状態でレトルトっぽい感じでくる。セントラルキッチンで作られたものをファミレスの調理場で最終仕上げしてる、みたいなイメージ。5分位で用意できるのでラクちん。これがなんと1食約500円!安くてびっくり!味もとっても美味しいのだ。コンビニで弁当買うよりそこらで外食するよりよっぽどいいじゃん!一人暮らしの社会人などに向いてると思う。社内でもほとんど知ってる人はいないが、もちっとオペレーション工夫して、上手に広告したらめちゃくちゃ売れるんじゃなかろうか?ちなみに今日はチキンのトマト煮込みときんぴらごぼう、きのこのポタージュでした。ほぼ家庭の味付けと同じで美味しかったです。ごちそうさまでした。
2005.06.11
コメント(2)
東京出張。一日中会議漬けで意識が飛びそうになっていた夕方に九州から嬉しいニュースが!先日初受注を獲得した新人Nが、2社目の契約をもらったとのこと。すごい!これで新人で最速の昇進も決定!まだ入社2ヶ月なのに前代未聞のスピードだ。本社でケータイ片手に飛び跳ねていたら、周りから奇異の目で見られた・・・
2005.06.10
コメント(0)
東京で庶務のとりまとめをしているTが来福。自社でいう“庶務”は、営業数字や社内のあらゆる情報をとりまとめ、整理し、全社で共有させるという機能を果たしている。要するに庶務がいなくては日々動く営業数字の管理や情報の共有ができないということ。とっても大事な役割なのだ。Tは21歳で入社し、4年かけて社内の数字管理の仕組みをゼロから創ってきてくれている。とんでもなく仕事が出来る女性で、しかも人間としての懐が深い。男女問わず抜群の信頼を得ている稀有な存在なのです。昨年あたりから、社員数の増加に伴い本社だけでなく、各拠点で庶務が出来始めた。今Tは全国の庶務のマネジメントをしてくれている。来福したのも、九州支社の庶務との打合せのためだ。会社が猛スピードで変化、成長していくと、どうしても実務や情報伝達が疎かになりがちだ。自社が地に足ついた急成長を成し遂げていくために、これから庶務の存在は益々重要になってくる。そう考えると、“庶務”ってなんか地味でイマイチな響き・・・もっとその存在価値に見合ったゴージャスなネーミングはないのかな?!
2005.06.09
コメント(0)
昼に広島風お好み焼き。この青ねぎが!そばが!!ん~何度食べてもたまらん!
2005.06.08
コメント(0)
期が代わって初めての広島訪問。前期は何かと慌しく、なかなか通うことが出来なかくてオフィスと広島の土地には寂しい思いをさせてしまった。今期は性根を据えて、中四国の大地に根を張っていく。この1年で必ず人員を増やし、でっかいオフィスに引越しするぞ。オー!!
2005.06.07
コメント(0)
高松のクライアント企業K社からの帰路、瀬戸内海を渡るマリンライナーの中で偶然K社長と同席になった。K社長は勉強熱心な方で、毎回新しい情報をくれる。今日はマネジメントの話になった。これから社内のマネジメント層にコーチングのスキルをつけてもらおうと考えているという。部下に対してだけではなく、セルフマネジメントに活用できるようにしたいということだった。人生の目標が明確になっている。そして、そのためにどうしたらいいのかということがはっきりしている。自分の自分のマネジメントが出来てこそ、社内でマネジメントの仕事ができるというもの。なるほどその通りだと思う。実際にK社どのような成果が出るのか、とっても期待大だ。
2005.06.06
コメント(0)
今日は嬉しいことが2つもあった。1つは、先日購入した車が納車されたこと。クルマ!男にとってこんなに楽しいオモチャはない。最近の車は新しい機能満載で、色々といじくっているだけでも相当楽しい!そしてもう一つは、九州配属の新人Nが初契約を決めたこと。同期20名の中で最速だ。すごい!しかもサポートしたのは今期から新しくマネージャーとなったF。早速結果を出して最高のスタートだ。
2005.06.05
コメント(0)
KJ法を駆使した2日間の研修が終わった。テーマが壮大すぎて2日でもまとめきらなかったのだが、かなり面白い結果が出来上がりそうだ。間違いなく自社サービスのレベルアップになる!まぁそれはおいておいて、僕らの研修を受ける態度は決して良くない。というかだいぶん悪い。なにせ、メールの対応やら電話の対応やら勝手に休憩とるやらで、ワークの最中でもそれぞれ勝手に部屋を出入りしている。なので、今回研修の最後に各々感想を述べる際、参加メンバーの一人が「研修の態度が悪くてすみませんです」と反省の弁を言っていた。すると講師の先生が面白いことを言ってくれたのだ。「みなさんちょっと変わってますね。確かに電話をかけに外に出たり、飲み物買いに行ったりしますね。だけどそれは、自分のモチベーションを自分なりにコントロールしてるんだなということがよくわかります。見てると 『悪い、ちょっと10分だけ外出るわ』と言って出て行く。そして10分経ったら元気になって戻ってくるんです。これは面白い。個人のモチベーションの上下はあるんでしょうが、皆上手にセルフコントロールしている。だから、部屋の中にある「高いレベルのゴールを目指そうぜ」という空気感は不思議と一定に保たれていているんですよ。一人ひとりがそれをわかった上で、自分が今抜けても影響がないということを察した上で出入りしてるんですよね。実に面白い。たいていどこの企業でも、研修をやると時間が経つほど全体のモチベーションひいては作業効率が落ちてくるもんです。なぜチームとしての高いモチベーションを共有し保ち続けていられるのか?それが不思議で見てて面白かったですよ。」なんと優しい、なんと機知に富んだコメント!たしかに、「大切なことは高い成果を出すことと周りに迷惑をかけないこと。決められた時間まじめに椅子に座って研修に取り組み続けることが一番大事なことではない」みたいな判断基準はなんとなしに共有されている気もする。けれど、だからといって自分達の態度を肯定する訳ではもちろんない。ただ、例えば昼に出社しようと、仕事中にアメやガムを噛もうと、ヘッドホンで音楽を聞きながら仕事しようと、そのこと自体は本当はたいした問題じゃない。(周りの気分を害したり迷惑かけてたら問題だけど)一番大事なのはいかに高いパフォーマンスを出すかということに対してこだわるということなのだ。そんなようなことをいつも社長が言っていることを思い出した。
2005.06.04
コメント(0)
東京にて2日間の集中研修。人気企業ランキング100位までの企業の人材ニーズをKJ法を使って分類、統合していこうという壮大なテーマだ。“KJ法”については、知識としては知っていたが実際にやるのは初めて。模造紙やカードを使ってグループで作業するのだが、なかなか楽しい。相当膨大な作業量なのでゴールが見えないのだが、どんな結果が出るのか興味深い!※KJ法http://nokai.ab-garden.ehdo.go.jp/giho/43.html
2005.06.03
コメント(0)
日焼けサロンに行った。三十路を過ぎてのいまさら初体験。なぜかと言えば、全ては“山笠”のためなのだ。山笠では締め込み姿で町を駆け抜ける。その際、生っ白い“プヨプヨ尻”はご法度に違いない。博多の若者は山笠の前に海に行ってケツを焼くらしい。僕には人前で尻を出す度胸がないので日サロを活用することにしたのだ。同僚と一緒に店に行く。店内に入るとココナッツの香り。ん~予想通り。そして店員の女の子はこんがり水着ルック。これも想定内だぞ。手続きをする。何とマシーンには“寝て焼く”タイプの他に、“立ち”バージョンもあるらしい。これは予想外の展開でおどろいた。という訳で、店内最強マシン「リンゴスーパーたて型」をチョイス。狭いスペースで30分たちっぱなし。それも素っ裸で。出っ張り気味な下腹を眺めつつ地味に時間が過ぎていく…巷で見かけるガングロギャルも、人知れずこんな風に地道な努力をしているのかと思うと、ちょっと親近感が湧いてくる。30分で真っ黒になる程甘くはないようで、何度か通わないといけないみたい。コンガリ系目指して頑張るぞー
2005.06.02
コメント(0)
新年度が始まった。今期も九州支社は必達日本一だ!
2005.06.01
コメント(1)
全30件 (30件中 1-30件目)
1


