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さむ~~~~~~~~~~~~~~~~~い。なんなんだ。この寒さ。しょーがないので、ストーブ付けてカイロ背中に貼ってます。数字に興味を持っている息子。ナンバーラインを作り、その上を歩くのがナゼかお気に入り。今度は、マイナスも繋げてみるかっ♪
January 29, 2003
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今日、友人のお宅でお昼ご飯をご馳走になった。毎日、納豆巻とか磯辺巻きとかそんな昼ご飯だったので、息子は私より沢山食べた。そう、ご飯粒を1つも残さず食べた。まだ欲しいという息子に、みんなが「もう、食べすぎだよぉ!」と言った。私もそう思ったが、あまりの美味しさに、もうちょっとだけねって食べさせた。とっても美味しいお昼ご飯だった。夕食の支度の前に、「お夕飯の材料が冷蔵庫に無いから、買いに行こうか」と息子に言うと、「今日、○○さん家でいっぱい食べたから、いいよ。納豆だけでいい、いい」と言う。確かに、それも一理ある。が、主人のおかずを作らなくてはいけないので、やっぱり買い物には行くことにした。こうして、ご馳走してくれる友人に感謝すると共に、質素でも(笑)美味しい食事を食べられるように工夫しようと思った。
January 24, 2003
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自分自身を振り返ると、遣りたいことが沢山あったなぁと思う。いつもいつも、何かやっていた。そんな私に育ててくれた母は、とても行動力のある人だ。世間一般で言う、「母親」とは随分かけ離れているような気がする。そんな母親を(露骨に)悪く言う小学校の先生も居たなぁ。もしかすると、私は学校へ行かなかったら、もっともっと羽ばたけたかもしれないとも思う。学生時代にやり残したかもしれない事を、すべてやってしまおう。そんな事を考えたりしている、今日この頃。
January 23, 2003
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今日は、図書館に行った。息子は、トーマスの本の棚に直行。そして、ぶらぶらしながら、表紙も見ずに「これとこれとこれと~」と私に渡す。以前は、電車・蒸気機関車・特殊車両などの本しか手に取らなかったのに、やっといろいろ見るようになったかと思っていたが、「文字」ばかりだったり、こんなもんホントニ見るのか?と思うようなモノまで選んでいる。あぁ、重い本を持って帰る私の身にもなってくれ。。。。。今度から、息子用の鞄を持たせようと思う。自分の本は自分で持て!!
January 22, 2003
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いいですねぇ、米屋さんが書いてくれています。家訓。私も、何か考えたいと思っています。できれば、主人が考えてくれればいいなぁとも思っていますが。アメリカで行われた人間能力開発研究所(http://www.doman.co.jp/outline.htm )での、グラジュエートコースで、家庭で法律を作るという方法を学びました。確かに、やって良いこと、悪いことをきちんと子供に教えるのは大切ですよね。その根本的なところ・・・そういうのが、家訓となるのではないでしょうか。昔々(?)の日本には普通に存在したであろう「家訓」。アメリカに行って気づいて帰ってきた私って...、なんだか複雑な心境です。
January 21, 2003
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「ひょっとしてうちの子って、天才?」ジュディ・ガルブレイス著和田秀樹 訳詳伝社これ、ついつい手にとって見てみました。で、開いたページに「秀才児」と「優秀児」の違いが書いてあり、あぁこれ面白いかも。と、買ってしまいました。ちなみに、「秀才児」は、正しく答える興味を持つ注目する勤勉に勉強する質問に答える同世代と遊ぶ記憶力がある理解が早いよく聞く自分に満足で、「英才児」は、質問をする好奇心が異常に強い心身共にのめり込む遊びながら高得点を挙げる答えに疑問を持つ年上あるいは大人と話したがる推理力があるすぐに答えがわかり、退屈してしまう自分の感情や意見を言う自分にまだ不満足(完全主義)とある。う~ん、英才児のような子を夢見ながら、実際自分(私)が行っている行動は、優秀児のような子を理想としているような所があったなぁと深く反省。優秀児がダメというわけではなく、小さな子ってみんな英才児パターンじゃんって気が付いた。そう思って、我が子に接すると、なんか今日はイイ感じ。母親の気の持ちようで、こんなにも子って変わるもんなのか?
January 20, 2003
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赤十字の幼児安全法一般講習会に先日、参加した。子供って、こんなんだよっていう事を少し学んだ後、幼児(5歳児)の人形を使って、人工呼吸・心臓マッサージの体験をしました。人工呼吸、幼児の場合と成人の場合、乳児の場合では違うということや、心臓マッサージにしても、「ここ」を押すという部分が分かって、よかった。赤十字の講習会は、いろいろなコースがあるそうで、いつかは、参加したいなぁと思った。
January 18, 2003
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子供の名前は、女の子の名前を私が考え、男の子の名前は、主人が考えました。主人は、もっぱら字画で(パソコンソフトを買って)考えたようです。そのソフトでは、最高の名前です。私は、こんな人になって欲しいなぁという人の名前から1字もらって、あとは、そのソフトで検索して、選びました。結局、男の子だった。どんな人になるか楽しみだ。15日の日記 (PM 06:43)風邪も治ってきたので、今日から、またハイハイを始めた。パソコンで教材を作っているが、インク代がバカにならない。筆ででも書いてみるか?と、ちっと思っている。そうそう、今日は、はじめてであうさんすうの絵本からヒントを得た、教材も自作し、やってみた。ちょっとウケたかな。
January 15, 2003
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今日は、靴下人形を作った。黒い靴下で、熊を作った。で~~も~~、自分でも熊に見えないんだよねぇ。「熊、熊」と言いながら作ったら、息子は「熊」と言ってくれた。洗脳洗脳・・・・・。
January 14, 2003
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昨日の、「男の子ってどうしてこうなの?」を読んだ。女にはわからない、男が、子供の頃からあるんだよってところかなぁ。ますます活発になる子に、活発に活動できる環境を整えてやらなくては。。。と、思った。私の仕事に車で連れ回してるしなぁ。今日は、一緒に走りまわった。男の子と書かれているけど、乳幼児期から大人になるまでの、ようするに大人に育つまでに親が男の子にどうかかわっていくと良いかが詳しく書かれている。その通りに出来ないこともあるけれど、(たとえば、3歳までに保育園や幼稚園に入れないで母親が見る方がよいとか、小学校は、1年遅れて入れるぐらいが良いとか)そういう気持ちをもって接すると、良さそう。 あと、5歳になったら、お手伝いをさせようってのは、5歳以前でもお手伝いは十分できるし、5歳になって「さあ、お手伝いしろ」と言われるより、「5歳になる頃に自分の仕事として責任を持ってお手伝いできるように」という風に考えたいな、と思った。
January 13, 2003
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今日、Amazonから本が届いた(自分で注文したんだけど)「男の子って、どうしてこうなの?」スティーヴ・ビダルフ著草思社もしかすると、今まで知らなかった子育てのヒントがあるかなあと、ちょっと期待している。
January 12, 2003
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あまり、大きな声で言えない雰囲気の、乳幼児教育・早期教育。聞いてみてもあんまりちゃんと応えてくれる人って少ないです。でも、●●が良いというとそれを密かにやってたりして。。。。。何もしていないって言いつつ、英語のCDを流していたり、ビデオを見せて(これは、あまりオススメできないけど)いたりと、本当にみんな、やってないって胸を張って言えるんだろうかと、いつも思ってる。11日の日記 (PM 06:44)息子と一緒にカレンダーを作った。既成のカレンダーを見ながら、A3の白い紙に、線は、最初に私が鉛筆で薄く書き、上からクレヨンで息子が引いた。私が作っておいた曜日のシールを貼り付けた。数字は、「1」だけ息子が書いて、そのほかは、私が書いた。どこに何の数字を書くかは息子が指定した。(ここに、2を書いて、ここに、3を書いて~31を書いてまで)出来上がったカレンダーは、イベントのある14日と27日に(息子の手で)○が書かれた。
January 11, 2003
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「はじめてであうすうがくの絵本」これは、いい。と思って、むか~し買っておいたんだけど、最近数字に興味を持ち始めた息子にと思い、また開いてみたら、なんとも、新しい教材づくりに役立ちそうな事が沢山あった。 次は何をしようかなぁと思っていた時期だったので、大助かり。世の中には私の知らない教材向きの本が沢山あるんだろうけど、どうすれば見つけられるかなぁ。誰か教えて~~~~
January 10, 2003
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初めて、コレを作ってみました。息子は今、反抗期まっただ中の3歳児。毎日、親子で格闘しているみたいな状態に、ホトホト疲れ気味。風邪気味なのもあるのだけど。しか~し、息子は今、数字が好きだ。毎日「今日は何日?」と聞きながら、カレンダーを見ている。今だ!この時期だ!、さぁ、何をして一緒に遊ぼうか?とりあえず、すでにしまい込んでいたドッツカードを取り出し、並べて見ると、目が輝く!!明日は何をして遊ぼうか。これから考えよう。
January 9, 2003
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