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日記、さぼってます。すみません。今日は、東京へ行って来ました。今日、想った事。○自分が目標を持つことが出来る人、目標に向かって進んでいける人に息子を育てよう!ファイト~!オォ~!その為には、○自分(私)が出来ない事、苦手な事はヤラナイ。○やりたくなくなる前に(楽しいうちに)やめる。そして、またやろうと思った時に再開すれば良い。○プリント(問題集とかテストとか)を1枚、目の前に出されて、「わぁ~これやってもいいの!!?うれしい!ありがとう!」っていうくらい、プリントが好きな子にする。○とにかく、人生を楽しめる事が重要だ。大切な事をし忘れるところだった。
May 24, 2003
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パソコンのメンテナンスって、やってますか?実は、私、じぇ~んじぇんやってないんです。昔は、友人が「これとこれは、こうしてこうすればいいから、時々やるといいよ。」と言いながら、マニュアルまで作ってくれて、それを見ながらやって、しかもその友人がたまにメンテナンスしてくれていたんです。その頃は、Macのクラシックという機種を使っていて、あれを鞄に入れて車に乗せてあちこち出かけていました。笑える人居る??最近は、その友人とも疎遠になってしまい、パソコンが動いてくれているうちは、そのまま使うようになってしまいました。一応、バックアップだけはこまめにとってあるんですけどね。が、とうとう最近は動かなくなってしまうようになり、今日、重い腰を上げてメンテナンスすることにしました。なんてことはない、デフラグというやつを実行する(という表現で良いのか?)だけなんですけどね。あ~、その前にもう一つやったけど。これは、なんて言うのか忘れてしまいました。で、それを始めたら、なんと3時間たってもまだ終わらないんです。あははは・・・・・力無く笑っております。そして、パソコンが使えないとなると、なーんにも出来ない(?)わけで、部屋の掃除をすることにしました。なんと、パソコンのメンテナンスと部屋の掃除が同時にできる!。これは、すごい!?。こういう時間を取るようにすればいいんだなぁ~。パワフルに動き回るだけが人生じゃない。そんな事を実感した日でした。まだ部屋の状態は中途半端ながら、先日から片付けはじめ、息子と一緒にパパの机を捨て(笑)、着々と今年の目標達成に向けて進んでいる。。。ような気がする。今年は、お客様が呼べるお家にしよう!。ふぁいと~
May 16, 2003
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(H15.7.26 記入)花火を見に行った。去年、結婚してから初めて花火を見にすんちゃんと行った。それから1年。また、すんちゃんと二人で花火を見に行くことができまりた。ありがとう人混みが嫌いというパパなので、結婚してから1度も花火を見に行ったことがなかったけれど、すんちゃんが産まれ、こうして毎年花火を見にいくことが出来るようになりました。思えば、結婚してから花火を見に行かなくなって、お祭りに行かなくなって、別にど~ってことない事なのだけど、なんで?って気持ちが正直に言うと有りました。一人で行く気にもなれず、かといって、嫌がるパパと一緒では楽しい気持ちになれない事もまた事実。今年は、雨が少し降っていたので、浴衣は着なかったけど、また今度の花火大会の時に着ようねと、すんちゃんと話しながら行ってきました。花火は一瞬で消えるけれど、写真に撮ればいつでも見れるなと思い、デジカメで撮ってはみたけれど、花火を撮るのって難しいのね。
May 13, 2003
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どんなことを、何歳から学ぼうか?そんなことを考えながら生きるのかな?今知りたいことは、今知りたいし、知りたくないことは聞いても頭を素通りしてしまう。同じ言葉を聞いて、腹にドカンと落ちる時もあるし、全く心に残らないこともある。自分が学びたいときに学ぶのが一番自分の肥やしになるよなぁ。。。。。
May 11, 2003
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脳を鍛えるハイハイ★のページを更新しました。なかなか、更新できないなぁと思いつついろいろな方のホームページを見ていると、日記や掲示板などに書いた文章を少し加工してホームページのページを作っていることに気がついた。そうよねぇ、再利用!?これなら、ホームページの方も書いていけるかもしれない!
May 6, 2003
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ゴールデンウイーク後に書くって言ったのに、なんでこんなに書いてあるんだ?それはね。あんまり良い天気なんで、ひさびさに息子と公園へ通ったのだよ。息子の希望で。公園までは歩いて行きます。7~800メートルくらい有るから、歩く時間も結構あって、息子の後ろを歩きながらいろいろ考えていたのね。公園に着いて、息子を勝手に遊ばせながら、シグマリオンでざざ~っと書いてしまいました。おぉ、モバイルしてるじゃん(笑)でも、当分公園には行けないかも。昨日公園に居たおじさん(ちょっと小汚いけど、人の良さそうな感じだった。でも、息子がこういうタイプが怖いらしい)に「ママっ子はだめだぞ!。今度、またおじさんと遊んでな」と、半分説教をされながら、遊ぼうと誘われ、強制的に「うん」と言わされた息子は、公園から帰る時、「ママ、○ちゃんいつまでも(←この言い方がまた可愛い@おやバカ)、もう公園に行かない。」と、ぼそっと言ったのでした。ママっ子で悪いか?いや、本当のママっ子は凄いぞ、今に見ていろ!おじさん(笑)!とは言えなかった、小心者の私。ジャック・ウェルチ氏だって、相当のママっ子みたいだったし。(ホントか?)誰に何と言われようとも、息子を大切に育てているからいいのだ!!というわけで、しばらく公園に行かなくて良いと思うと、ラッキー♪公園につき合ってる時間は無いんだよぉ。
May 5, 2003
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ご~~ん。こんなはずじゃなかった。母が、送ってくれた1冊の絵本がある。「どこへいくの?ともだちにあいに!」(日本語の方の題名)「Where Are You Going? Too See My Friend! 」(英語の方の題名)という本です。どういうことかというと、本には右開きと左開きがありますよね?どっち側がどっち側と言うのかわからないのですが、右開きの方から日本語の文章で絵本が(いわむらかずお氏)書かれていて、左開きの方から英語の文章で(エリック・カール氏)絵本が書かれているんです。で、真ん中のとじている部分で、友達が出会い、歌を歌いながらダンスをするという本です。実はこれ、母が送ってくれた時、一瞬息子は見たものの、私は英語ができないので「読めないかもしれない。。。。」と思い、すぐに隠して(笑)おいたんです。が、息子はこの「一瞬」をずっと覚えていました。1ヶ月くらいして、「ママ、あーちゃんが送ってくれた犬の本はいつ読んでくれるの??」と、息子。「え??」と私「これが、英語だから、ママ読めないから調べておくよ(半泣き状態)」くっそ~~。この年になっても、まだ英語を勉強しろと(母親に)言われているようなきがした。絵本の単語自体は、簡単な物なのだけど、一応練習する必要がある。なんたって、英語の成績は....。まあいい。そんなことはもういいんだってば(大泣き)。というわけで、その夜、一応数回練習し、翌日から息子に読み聞かせた。その本の真ん中には、歌が五線譜付きで書いてある。一応、音符も読めるので歌う。(←楽譜見て歌えるなんて、ちょっと自慢(笑))で、その歌を何度か歌ってはいた。でもその歌が「To See My Friend!」だとは言ったコトがない。しかも、半分は日本語の歌詞で、半分が英語の歌詞なのだ。息子は日本語しかしゃべれないのだから(断定していいのか?いいことにしよう。英語で会話したことなんて無い)日本語で「友達に会いに」と言えばいいじゃないか。なのに、今日息子は、「To see my friend 歌って!」といきなり言った。私は、「へ??何それ」と思った。というわけで、私の英語育児もボチボチ進んでおります。ちなみに、息子がこの本がお気に入りです。http://plaza.rakuten.co.jp/aff.phtml?url=http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4494005002/qid=1052059104/sr=1-13/ref=sr_1_2_13/250-5183453-6563414
May 4, 2003
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結局の所、読み書き計算は昔から毎日練習しなかった私。こんな子だったのに、お付き合いいただいた先生方には、ご迷惑をおかけしました。。。と、謝りたい。本当に、迷惑な子だった。私一人の行動が、クラス全体を乱していた所も多々あった(と思う)。しかも、クラスで居るか居ないかわからないような子でもなく、はりきって手を挙げる子だった。全国放送のテレビ番組に出演したこともある。(1回だけだけど)「市の広報の表紙」を飾ったこともある。(笑)しかし、なんでみんな毎日こういう事が出来るのだろう。私が憧れていたクラスメイトの一人(女の子)は、頭が良くてみんなに好かれていて、当然宿題もきちんとやり忘れ物もせず、縦笛も上手だった。小学校時代の塾模擬テストでも県内で5番以内に常に入っているような人で、すごいなぁといつも思っていました。字も上手で、算数のノートはいつも私たちが使っているよりちょっと上のタイプの物(罫線の間隔が少し狭くなるとか、最後は大学ノートを使っていたような気がする)を使っていて、しかも、きちんと整理整頓されたノートでした。そういう人(子)を見ながら、なんでそんなことが出来るのか、いつも不思議でした。親の躾?かな?私が出来ないから、息子もできるようにならないかもしれない。おぉ、そうだ!息子は私が躾るのだから、こりゃ、わたしみたいになる確立が高いぞ!!さぁ、どうする??いいじゃないか。自分でやろうと思ったらやるだろうし、必要ないと思えば、やらないかもしれない。私みたいに今頃になってやるヤツだって居るんだし。ただ、やろうと思った時にやれる人にはなって欲しいな。――――――――――――――――――――読み書き計算は、日々の積み重ねが大切だそうです。確かにそうですね。読み書き計算はナゼ必要なのか?ここ数日の日記を書きながら、思ったことは、読むこと→知識を吸収するという頭の使い方書くこと→頭に吸収した知識を整理する。頭を(気持ちを)落ち着かせて書く。計算する→頭をフル回転させる。こんな風にいろいろな脳の使い方をしているような気がした。だから、読み書き計算にこだわらなくても、毎日このような脳の使い方をしていればいいんじゃないか?とも思う。例えば、乳幼児の場合、読む事も書く事も計算することも出来ない。(と、断言はできないけれど)でも、母親の話す言葉から知識を吸収し(絵本読みなど)、自分で静かな一人遊びをする環境を与え(ミニカーなどを自分で動かしながら静かに集中して遊ぶなど)、脳をフル回転させる環境も与える(散歩に連れて行って、様々な経験をさせるなど)、少し意識的に行うか行わないかで、勉強が出来る出来ないというより、頭を効率よく使えるようになるような気がする。私は頭の専門家(?)なんかじゃないし、教育の専門家でもない。子供の専門家は、母親だと思っている。おっと、言い切ってしまった。いいのか????まあいっかぁ~
May 3, 2003
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計算。ふっ。これはとにかく良い思い出が無いもんな。計算は嫌いだった。おもしろくなかったし、毎日の宿題もほんとやらなかった。一度、母にこっぴどく叱られた事があった。計算ドリルをやりなさいと言うから、イヤだと言った私。母も負けてはいなかった。たぶん、そのときは妹も居なかったと思うけど、掃除機のホース(?)でお尻を叩かれてもやらなかった。絶対やらない~と、泣きながら言った強情な奴。なんで、そこまでイヤだったのか、よくわからないけど、とにかく計算練習をするのはいやだった。学校に行くと、8時25分から毎朝計算テストがあった。10問くらいの問題を先生が黒板に書いて、それを書き写して計算する。10点満点で10点とれたら、グラフに印しをしていくというテストだった。私は、0点も取ったし10点もとった。なんたって、いつも遅刻ぎりぎりか遅刻していたから、テストをする時間が無かったのだった。(笑)こんな奴だったので、当然グラフが全くのびない・・・かと思いきや、中の上くらいの位置には居たようでした。計算がこれほど嫌いだったのに、なぜ人並みに計算ができるのか?私が思うに、実家は7人家族で、小さい頃から私もお手伝いをさせられていた。「お皿を7枚ならべて。小皿は3枚よ」とかよく言われていたような気がする。自然に、数を覚えて小学校へあがるまでには簡単な計算もできていたようです。九九を覚え始めたのも、早かったかな。小学校1年生の頃には、お風呂で「今日は2の段」とか言ってたように思うし、学校で習うころには、だいたい覚えていたと思う。特に計算練習をしなくても、人並みだったのは、こうした家でのちょっとした事が影響していたのだと思います。私は暗算も苦手でしたが、妹は出来ましたねぇ。幼稚園時代に喫茶店で4人が飲食した合計金額が暗算でできましたから。特に気合いを入れて早期教育を母がしたわけではないらしいのですが、姉妹でもこんなに違うものかと、今でも不思議です。母は早期教育をしたわけではないというけれど、喫茶店で「なんぼになる?(合計いくら?)」といいながら紙を子どもに見せる。。。そんな事を自然にできる母だったのだと、今の自分を見つめながら尊敬しています。そして、今、自分が出来なかった計算練習と毎日続けるという事をやろうと思い、時々お休みしながらも続けています。これが、なぜか続くんですよねぇ。不思議です。そして、あれだけ計算が嫌いだったのに、そんなに計算が遅くないということに気づき、自分が簡単なミスをしやすい性格だということを改めて感じながら、小学生の計算からやり直しています。やり残したこと、またやりたいこと、やりたいと思った時に、またやり始める事ができて良かったです。ちなみに、今小学5年生のl計算を練習しています。(^^)/
May 2, 2003
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書くことは、いつ頃から始めたのだろう。全く記憶にないけれど、幼稚園ではクレヨンや絵の具を使っていたので、その頃には書くことは始めていたようです。今でも覚えているのは、小学校にあがったくらいの頃、母が一冊のノートをくれました。毎日一言でもいいから、日記を書きなさいと言われました。私は、なんだか面倒でいやだったので、毎日「かかん(かかない)」と書いていました。が、その日記もいつしか書かなりました。とにかく、「書く」という作業は、好きではなかった。漢字の書き取りの宿題も、ほとんどやっていきませんでしたし、当然漢字は知らないし。たんたんとただやり続けること、これがとにかく出来ない子どもでしたから。あぁ、今でも苦手ですけどね。そうそう、書くという作業は、もう一つありますね。書道です。心を落ち着けて筆で書くという事は、今はあまり見られなくなりました。私は、墨汁のにおいが嫌いで、すぐにやめてしまいましたが、妹たちはかなり上達するまで続けました。あれだけ墨汁のにおいが嫌いだったのに、短大時代何を血迷ったか3ヶ月ほど書道部員となり、一日中書いていた日もありました。といっても、あまり好きな事ではなかったので、上達はしませんでしたけどね。手紙を書く、日記を書く、漢字の書取練習をするとか、様々な「書く作業」は苦手でした。が、今、こうして文章を書きたい、自分を表現したいと思ったとき、パソコンやワープロがある時代で良かったと思う反面、書くという事は、もっと(人間にとって)大切な事なのだろうなぁ~とも想う。
May 1, 2003
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