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ホワイトボードにでかでかと書かれていたのは、「カインズホーム(大きなホームセンター)へ行く」我が家の近くは、徒歩圏内で行けるホームセンターが無く、しかも、ここは大きなホームセンターでこーたんのお気に入りです。行けるかどうかは、母のご機嫌次第ですが、書けば願いが叶う!言霊! こーたんは信じています。ホームセンターで、大きなカートを押しながら歩くこーたん。後ろからついていきながら、ふと思う。「ホームセンターは、こーたんのパラダイス 電気屋さんは、こーたんの夢の国」・・・パパは、初めて秋葉原の昔の電気街(今は無い)に行った時(○○年前)感動した!!らしい。・・・実家の父は、小学校六年生の頃から、モーターを使った船や飛行機を作ってたらしい。妙に連帯感が漂う空気を感じて、無意識のうちに 財布のひもを締めている 母であった・・・。
October 8, 2018
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kosodachi☆お話会が本のレクチャーだったので、息子達との本を・・・ちょっと思い出しました。 息子達が赤ちゃんの頃、良い本と言われる絵本を息子用の本棚に並べていました。 ジャンルは様々で多分、ロングセラー本が多かったのではないでしょうか。 もちろん、もりのでおすすめしてくれた本とか、時に気に入った本なんかも入れてありました。 長男は、何度も何度も読んで!と同じ本を持ってきて、本を開いて暗唱している事もありました。そんな本も、何冊かありました。 お座りができるようになった頃には、一人で座って本を見ていることもありました。 もこもこもこは、「ふんわふんわふんわふんわ」のところで、ふわふわ踊り出しました。そのときは、一緒になって「ふんわふんわふんわふんわ」と調子をとりながら、読みました。 かばくんは、最後で大泣き・・・。これは、あまりの大泣きに、私の方がいたたまれなくなって、こっそりお蔵入りしてしました。 トーマスは・・・永遠に借りるかと思うほど、いつも借りていました。 小学生の頃には、歴史物にはまっていました。戦国時代が好きで(男の子あるある?)お城にあった合戦のジオラマを見て、解説してくれたこともありました。 本を大人買いする子でしたが、今はスマホで読むらしく、紙の本は増えていないようです。 正直、次男の小さい頃は読み聞かせの時間も苦痛なほど疲れていたので、読み聞かせにも力は入っていませんでした。 そのためか、次男の方は割とアッサリ。自分で興味を持った本だけをじっくり見ている事が多かったです。それでも、幼稚園で借りてくる本は、いつも同じ本だったり、借りてきても見なかったり。興味がある本だったら、大人が読むような専門的な本でも見ていたり・・・。 今では、友達が面白いと言った本を借りて読むか、興味のある専門書をパラパラとめくるくらいです。 本人も言っていますが、本からの情報より、動画の方が頭に入るタイプ・・・なのだそうです。 息子達の幼児期後半には、子が興味を持った事柄に関連する本を借りてくることが多かったです。なので、じっくり物語を楽しむような本を選んで手渡す事は少なかったかな・・・と、思います。 興味を持って貰えない事も多かったのですが、本立て(本の表紙を前にして並べる)に立てておいて、手に取ってくれると、嬉しかった事も思い出しました。 おすすめ本は読み聞かせたりしましたが、それ以上の工夫も(私がそこまで入れ込めなかったので)することはありませんでした。 百年超えの名作を手渡す・・・というか、そういう時間も興味も持てないまま、私と息子達の本繋がりは切れていったように思います。 そもそも、私もそういう本の完訳本ってあまり読んでないかも。記憶にある長編物語の訳本は、全巻十冊くらいの(?)赤毛のアンくらい。箱に入っていてちょっと小さめで・・・今、探しても無いんだけどね。あれを毎月一冊買って読んだけど、最後の方はあまり面白くなくなったから・・・最後まで読んでいるかは不明です。ん~小学生の時は本をたくさん読んでいたけど、記憶に残っているのが少ないなぁ~とつくづく思ってます。もう一回読み返したら、思い出すかも?また、楽しみが一つ増えたなぁ~~(^_^)/
October 2, 2018
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kosodachi☆お話会が本のレクチャーだったので、息子達との本を・・・ちょっと思い出しました。 息子達が赤ちゃんの頃、良い本と言われる絵本を息子用の本棚に並べていました。 ジャンルは様々で多分、ロングセラー本が多かったのではないでしょうか。 もちろん、もりのでおすすめしてくれた本とか、時に気に入った本なんかも入れてありました。 長男は、何度も何度も読んで!と同じ本を持ってきて、本を開いて暗唱している事もありました。そんな本も、何冊かありました。 お座りができるようになった頃には、一人で座って本を見ていることもありました。 もこもこもこは、「ふんわふんわふんわふんわ」のところで、ふわふわ踊り出しました。そのときは、一緒になって「ふんわふんわふんわふんわ」と調子をとりながら、読みました。こんな言葉遊びのような本にも反応が面白い子でした。 かばくんは、最後で大泣き・・・。これは、あまりの大泣きに、私の方がいたたまれなくなって、こっそりお蔵入りしてしました。 トーマスは・・・永遠に借りるかと思うほど、いつも借りていました。 小学生の頃には、歴史物にはまっていました。戦国時代が好きで(男の子あるある?)お城にあった合戦のジオラマを見て、解説してくれたこともありました。 本を大人買いする子(!)でしたが、今はスマホで読むらしく、紙の本は増えていないようです。 正直、次男の小さい頃は読み聞かせの時間も苦痛なほど疲れていたので、読み聞かせにも力は入っていませんでした。 そのためか、次男の方は割とアッサリ。自分で興味を持った本だけをじっくり見ている事が多かったです。それでも、幼稚園で借りてくる本は、いつも同じ本だったり、借りてきても見なかったり。興味がある本だったら、大人が読むような専門的な本でも見ていたり・・・。 今では、友達が面白いと言った本を借りて読むか、興味のある専門書をパラパラとめくるくらいです。 本人も言っていますが、本からの情報より、動画の方が頭に入るタイプ・・・なのだそうです。 息子達の幼児期後半には、子が興味を持った事柄に関連する本を借りてくることが多かったです。なので、じっくり物語を楽しむような本を選んで手渡す事は少なかったかな・・・と、思います。 興味を持って貰えない事も多かったのですが、本立て(本の表紙を前にして並べる)に立てておいて、手に取ってくれると、嬉しかった事も思い出しました。 おすすめ本は読み聞かせたりしましたが、それ以上の工夫も(私がそこまで入れ込めなかったので)することはありませんでした。 百年超えの名作を手渡す・・・というか、そういう時間も興味も持てないまま、私と息子達の本繋がりは切れていったように思います。 そもそも、私もそういう本の完訳本ってあまり読んでないかも。記憶にある長編物語の訳本は、全巻十冊くらいの(?)赤毛のアンくらい。箱に入っていてちょっと小さめで・・・今、探しても無いんだけどね。あれを毎月一冊買って読んだけど、最後の方はあまり面白くなくなったから・・・最後まで読んでいるかは不明です。ん~小学生の時は本をたくさん読んでいたけど、記憶に残っているのが少ないなぁ~とつくづく思ってます。もう一回読み返したら、思い出すかも? また一つ、やってみたいことが増えました(^_^)/
October 2, 2018
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