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毎日一緒の満員電車。つかれたなぁ。ふと、あいつらの顔が思い浮かぶ。みんな何してるかなぁ。貪るように、過去の日記を読み返す。endcastおもしれぇ。みな、ちょいちょい病み時期がある。そして、やっぱわけぇ。中学入学が2001年。そして今年2021年。20年。世界的にも、日本的にもホントにいろんなことがあって、、、(世界同時多発テロ、東日本大震災、サッカー女子ワールドカップ優勝、コロナ蔓延、ガッキー結婚、、、)そして、4人にもそれぞれの人生、それぞれの道が広がって、、、学生時代ってなんやかんや楽しかったよなぁ。もし生まれる時期が10年遅ければ、絶対、100%、YouTuberやってたなwそれぞれの進路があって、それぞれの考えで生きてる。まさか20年後にこんな生活が待ってたとは。こりゃこの先もいろんなことが起こるんだろうなぁ。この記事を見つけた人は、俺が病んでるとか思われそうだけど、元気なのでwそして、ログインするアカウントを覚えていた奇跡。
2021年11月17日
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旅行&バイト連勤が終わりやっと落ち着いた23日これから履歴書を消化していこうと思う23日こんにちはアキラです。草津旅行は想像以上に楽しかったwそしてみんな無事に帰ってこれてよかったそんな草津旅行を振り返りたいと思う。@1日目サークルの先輩の寄せ書き書いて杉山と合流杉山と「不安だから俺たちはガンダムやって家に泊まるかw」という会話をしつつかっちゃん&水口ペアと合流開会式準備してたのには笑ったwかっちゃんの裏声がひどかったwしかしフォルクスで昼飯は死にたくなったwそしてついに出発水口の選曲センスが俺と似ててびっくりしたw以下断片的に書いていきますいっちゃダメゲーム始まる・かっちゃんが予想以上の雑魚・杉山の渾身のメッセージのこもった「いちギョーザ!!」・水口みんなトイレギリギリの時にまでかっちゃんに「トラック」を言わせる抜け目のなさ金八先生ごっこをやる・かっちゃん位置関係が大事なのに携帯を車に置きっぱなし・杉山は棒人間ではなく大木人間だった・水口録画を押してから位置に着くまでのタイムラグ・俺は下から這い出てくるポジション空腹と渋滞で変なテンションになる・水口まさかのすき屋でピンポン・かっちゃん「俺は冷静でいなきゃダメだ」と賢者モード・杉山・・・は何してたか覚えてねぇやwやっと宇都宮到着さっそく餃子を食べる・かっちゃんと水口「ビール飲みたい」→数分後→「水をくれ!!」・杉山激辛餃子を注文そして大惨事に・・・・俺かっちゃんに落ちをとられ悔しい思いをする食事後宿泊地の満喫(バスター)に行く・バスターマスターvipper良い人でお風呂入れる場所教えてくれる・俺は今回CSO手加減していたのは言うまでもない・杉山が個室で立つと遠くからでも確認できる謎・かっちゃん部屋広い割に寝づらい・水口俺に強い武器教えてくれるvipperに教わった風呂屋に行く・杉山が転ぶことで塗木のくしゃみぐらいの地震が起きる・俺水口に水風呂入らされて死にかける・かっちゃん風呂で泳ぐ1日目は大体こんな感じで不安もあったがつらい時でも笑って楽しめるというのは4人の才能かもしれない@2日目起床・杉山普通に起きてて驚いたw・水口髪型決める時間なげぇw・かっちゃんおきるのおせぇw・俺はらいてぇw佐野で朝食・水口佐野ラーメン(名物)食べる・杉山佐野うどん(冷凍)食べる・俺かっちゃんに「朝から脂っこいもの食う奴いんのかよw」と言いながらコロッケパン食べる・かっちゃん残念なレンゲを使ってスープ飲む謎のドラマをやる・かっちゃん運転は俺に任せろとさほど今と変わらない状況を言う・水口の考えた軍の名前の言いずらさ・杉山撃たれたから帰りたいと言い始める草津到着。大将のキャラの濃さは異常。草津探索。かっちゃんのリア充に対する殺意は異常。1番風呂に入る・大将着替えてる時に笑顔で進入・浴衣着てテンションが上がる草津じじいに教わったそば屋に行く・杉山外人扱い・かっちゃん「あの人おばあさんじゃないの!?」・水口山椒をぶちまけ誤魔化すもばれるはちみつソフトクリームを食べる・かっちゃん「バニラの味しかしない」とタブーを言ってしまう・水口必死にかっちゃんを説得して脳内補完させる・杉山鶴太郎美術館のことで頭がいっぱい西の河原公園に到着・かっちゃん鬼の泉水に近づいてきたリア充を見る目が鬼より怖かった・杉山神社の中でもビデオ撮影・水口縁結びに土下座夕飯は大将おススメのお好み焼き・かっちゃんのリア充に対する(ry・杉山リンゴサワー→顔色赤→ウーロン茶→顔色白・水口中学の時付き合ってたって話は旅行中で一番驚いたw宿に戻りあほな男どもは女子風呂から聞こえる声で至福の時を楽しむそして4年後の自分たちにメッセージを残し眠りにつく2日目はメインだっただけに思い出いっぱいだった楽しかった分明日が最後だと思うとかなしくなった・・・つうか日記なげぇなwあと一日だから頑張って読めw@3日目大将とばいばいあんなにサービス精神たっぷりな人はなかなかいない途中そば屋でご飯・杉山どん兵衛と同レベルのような発言に後悔・かっちゃん猿のおもちゃでまさかのバランスを保つ・水口ご飯中は帽子とりなさいと俺は思った外の恐竜で撮影会・杉山+恐竜=シュール・俺+水口=アッー!!・かっちゃん「お店のおばちゃん良かった」途中PAに立ち寄る・俺「フランク食いたい」→「みそじゃがくいたい」・杉山和光市の方が近い・水口和光になんかすごい人がいるらしくテンションが上がる・かっちゃんちょっと疲れてた気がするみんな帰宅楽しい旅行が終わり現実に戻る四年後はもっと苦しい現実が待っていてもまた笑って旅行がしたいなと思った。かっちゃん・運転手お疲れさん。お母さんと弟は特定して俺が嫌いらしいが絶対絡むからなw杉山・上映会やりたいから編集頼む。あとお前の賢さを俺に分けろw水口・やっぱりお前と波長があうなw働いて忙しい中時間を割いてくれて感謝それじゃあみんなそれぞれ頑張ろうぜ!!そしてCSOやろうぜ!!!
2010年03月23日
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~類は友を呼ぶ。私が最近の生活の中でかなりその確かさを感じる言葉である。この三日間は楽しかったといえば、それで終わりで、しかしそんな言葉では表せないほどに濃密な三日間となった。中学を卒業した私たちが、今のような関わりを持つようになるなんて誰が予想していただろうか。少なくとも私は想像だにしなかった。しかし、今、残っている写真、ビデオを見返せばそこには、明らかにあのとき、一緒の中学を卒業した四人組が草津温泉に旅行に行った記録がしっかりと残っている。周りを見渡してもこんな経験をしているものはそういない。思い返してみれば、旅行の成功はもとより、旅行に行けたこと自体が驚くべきことである。計画力のなさは、四人がいうまでもなくわかっている。今回も危うく流れてしまってもおかしくなった。でも、今回はみんなの意気込みが明らかに違った。仕事のある奴、シュウカツ中のやつもいたにも関わらず、この旅ができたことはホント奇跡。みんながんばった。今回の旅で、いろいろな人に出会い、いろいろなものを食べ、いろいろな所に行ったがあえてそれは書かないようにする。文章能力のないオレが、文章にしてしまってその思い出が崩れてしまうことがこわいから。それよりも、写真とか、ビデオとか、それぞれの記憶に残っているものを、いつかみんなが集まって話して、笑いあえたらそれで私は充分である。この旅行の存在自体、すごく不思議なことのように思える。同じ年に、同じ町に生まれた四人が、20年後旅行に行っている。地球上には、その年に生まれた人間なんてごまんといるのにその中の四人だけが、こうして同じ車に乗り、同じ温泉に入り、同じ食べ物を食べている。 類は友を呼ぶ。この旅に、この四人がいくことは神様が決めたなのだろうか。それとも、私たちがお互いを引きつけた結果なのであろうか。私は、この旅で確信した。私たちは、互いが互いを呼び合って現在のこの関係になったのだと。それは、友達とも、親友とも、ただの同級生ともちがう何か不思議な関係である。個の関係は、時間とか場所によっても引き裂かれることのない関係である。こんな仲間をもてた私は、本当に幸せである。それでは四年後、また会いましょう。--------------ここまで、まじめかつひろ----------------いやっふ!!!!!!!!!!!おまえら、最高!!!!!! たのしかったああああああああ!!!!!うまかったもの↓フォルクス、宇都宮ぎょうざ(激辛からかたー)、いもフライ、いもドッグ、佐野ラーメン、佐野うどん、お好み焼き、たこ焼き、もんじゃ焼き、ハチミツソフト(ハチミツの味を探しに探した)、ほうとう(試食)、まいたけそば!!!出会った人↓フォルクスの人(おばさんとか、カップルとか)、バスターマスター、大将、草津じじい、はちみつ姉ちゃん、蕎麦屋の夫婦!!!名言↓二十二世→どこのルイじゃ!!夜の尊王攘夷胃袋をむだにするな!あと、いっちゃだめゲームとか、金八先生ごっことか、即興ドラマとか、マジお前らとしかできないことばっかした!ありがとう!!また、四年後な!!!!あーーーーーーーーーーーーー、運転つかれたー^w^
2010年03月22日
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どうも!旅行から帰ってきたのが昨日の夜で、忘れない内に日記を書こうかと。一言で言うと楽しかった!そして、長い間かつひろ運転お疲れ様!企画として、ずーーーーーっと前から旅行ってもんがあったけど、やっと4人揃って行けて一生の思い出になりました!一日目!一日目以前の話から入りますwかつひろと前の日から買い物、計画をしました。旅行が始まると、すぐ終わっちゃうから嫌だね。って話をして何だか旅行前なのに寂しくなったのを覚えてます。まあ、例のごとくすきやの前で朝7時半に待ち合わせ!そして俺はいつものとおり遅刻。まあ、わざとやってあげたんだけどね!2分の遅刻なんだから許しなさいよ!歩いてTUTAYA近くのレンタショップへ!前に居た人可哀想だったね。はい、車げっとしーの!BGMはニコ動メドレー!いえー!かっちゃん長旅の運転頼むぜい!予定時刻頃に、フォルクス前で彰とコウタと合流!フォルクスで昼飯www太郎くんがどれだけ良い子なのか分かりましたww開会式。彰がはしゃいでた。作って良かったな、かつ、こうた!んでんで。。。。高速でぶっとびー!で江戸村へ・・・。と思いきや。高速が混んできたぞ・・・!到着予想時間→4時→6時ああ、下道のが早いだろこれW高速→下道→到着予想時間→6時→8時WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW江戸村あきらめようぜ?!wwwwwwwwwwwwはい。目的地変更、宇都宮。餃子くって満喫でいいよもう。と思いきや・・・?到着予想→8時→10時ちょw飯もうどこでもいいから食べませんか?飯屋なくね?wwこっからハイテンションモード突入。詳細はビデオ。宇都宮で餃子たべーの、満喫いきーの温泉はいりーの寝ました。二日目!よーし!今日はメインの草津!旅館にとまるんだいっ!到着予想時間、1時。まだ出発しなくてもよくね?いや駄目だ。昨日の経験を活かせ。はーい。まあ順調に1時くらいに付きました!湯畑、さいこおおおおおお!3時にチェックイン!一番風呂という情報を聞きつけ、即効入浴!皆で背中を洗いあったwwwwww最高の思い出ですwww浴衣に着替えて・・・街へくりだせ!リア充・・・かえれ!お好み焼き食べながら色々昔話をして、酒を飲みました。俺らも、こんな昔話とか酒飲みながらできるようになったんだなぁ。って内心うれしかった。長くなってきたから、飛ばすよー。3日目。最終日。朝起きてとりあえず風呂。朝から寂しい気持ち。4人で風呂入って、寝て、起きて。車乗って。騒いで、飯食って。写真撮って。それが無くなる?!ええええええええええええええええ。閉会式とか、色々したねぇ。でも、結局さ。俺らってなんも変わらず集まって、騒いで。なんだかんだ繋がってるよね。一番長く濃い付き合いじゃないのか?!これからもまた、こんな事したいと思った旅行だった!てか、皆のノリは中学からかわってねえぜ!最高すぎる!楽しかった!感動した!また行こう!それではここらへんで!
2010年03月22日
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お疲れ様です。杉山です。草津旅行最高!無事帰ってこれてよかったです。かつひろ運転御苦労。良い思い出になったのではないかと思います。そしておれらでも実行できるということが証明できました。今までは計画だけで終わってたけど、今回は実行できた。そして満喫することもできた。ガンダムに逃げることもなく良かったし、ご当地の食べ物も食べることができた。(食欲を抑え・・)それでは記憶が鮮明なうちに記録しておきたいと思います。一日目まず「不安」。それだけです。何が不安かって・・運転やら草津を満喫できるのか・・やら。彰と普通に、「彰の家泊まって良いにするか」とか妥協話してました。そんな不安話を話していると、翔平たちがもうフォルクスに。そしてついに4人集合!かつひろ しょうへい おれ あきら いつも通りで本質は全く変わっていませんでした。外見は多少変わっていましたかっちゃん→ マスク着用。 あれ虫歯で腫れたのか?翔平 → ひげ。ちょっとダンディ。ただ発言や行動は相変わらずw彰 → 顔 髪の量 服装 靴 全く変化なし。まぁこんな感じで良いスタートを切ることができました。車内では早速開会式。そしてフォルクスで食す。そしていっちゃだめよ。ゲーム。かつひろがボロ負け。本来日光江戸村に行く予定が高速下りたり、渋滞などで夜の10時に着く予定になってしまったので、臨機応変。断念することに。途中金八ロードで撮影。あれは絵になってた。そして最高に馬鹿だったぜ。夜7時あたりから、空腹が襲ってきて、我々の山場を迎える。でも今思うと我慢してよかった。下手したら東京でも食えるもん食っていた可能性も・・それでも我慢してなんとか宇都宮に。駐車場の近くに餃子屋発見。即入店。即注文。即食す。うまかった。そして電話でバスターへ。バスターのマスターが風呂入れるところを教えてくれた。極楽温泉へ。かつひろ餃子屋でお酒飲まなくて良かったぜ!本当に極楽だった。ずっと車乗ってて一日目は車乗って終わりかーと思っていたが、十分一日目も堪能できたのではないかと思う。バスターに戻りCSO。かつひろ不備で参加できず。そのあとは個人のフリータイム。俺は漫画をずっと読んでいたら気づいたら4時に。寝ようとしたが、隣の人のいびきがうるさく寝れなかったので、ぶらぶら歩いてた。翔平はニコニコ動画を見ながら、寝ていた。彰は横を向きながら寝ていた。かつひろは足を出しながら寝ていた。その足を引っ掻いてみたが反応はなかったw時計を見るともう5時に。そして女の子を発見。店員も女の子に変わっていた。が。どれも腐女子。週刊誌軽く読んで仮眠。6時起床。そのあと彰が起きてコーヒーを飲んでいた。次に翔平。最後かつひろ。いつもならかつひろ起こし、ドッキリでもやろうとしたが、ドライバーなのでゆっくり寝かせた。二日目個人的に午前はきつかった。眠気でwただ佐野うどん。(普通のうどん)を食ってからは脳が目覚め、本調子に。高速も一般道もそこまで混んでいなかったので、草津に問題なく着くことができた。そして大将がお出迎え。(バイト?w)ネットの書きこみ通り良い人でした。本当にまた来たい。今度は飯有で。草津は若い人から年配の方までたくさんいた。三国屋、はちみつソフトや鶴太郎博物館、など珍しくこのメンバーで観光。旅館にもどり、一番風呂!俺ら4人の貸し切り風呂。背中洗いっこゲーム開始。あれビデオで撮影したかったw夕飯は大将オススメのお好み焼き屋へ。これもまたうまい!夜はグダグダしていた。ただ一番興奮かつ印象的だったのが女子風呂からの声。男というのは本当に馬鹿だな。ただ女性の声が聞こえただけで、俺ら4人そろって大興奮。電気を消し、窓を開け、耳を傾ける。うん。アホだ。ウコンを飲んだ瞬間翔平がおかしくなり、寝た。彰も続いて寝た。俺とかつひろも寝た。全員寝たのは確か2時くらい。三日目最終日。6時にアラームセットし、6時に起床。マナーモードだったが普通に起きれた。夜降っていた雨も止んでいて、良かった。外の風景をみながら全員の寝顔を見ていた。かつひろを起こし、翔平が起き、彰も起きた。朝風呂へ。朝飯を食べようと外に出たが、どこも閉まっていて、結局食べれなかった。しかし今思うと、それも良かったと思う。そのあと車で降りていると、そば うどん 屋発見!どんべえとか馬鹿にしていたが、とても美味しくとても豪華でとても良い人だった。BGMもなかなかだった。かつひろはすっかり運転にも慣れもかつひろの運転にすっかり安心していた。帰りはもう終わりかと・・軽くさみしい気持ちになり、また行こう!と約束を交わした。行きにくらべスムーズに進んだ。和光で彰と別れ、車内は静かになった。落ち着いた。氷川台で俺も降り俺の旅行も終了。そのあとかつひろと翔平も無事沼津に着き、俺たちの旅は終わった。
2010年03月22日
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最近のマイブームが豚の生姜焼き。どうも、かつです。11月15日(日)19:00に代々木駅集合。オレラにはもうおなじみ焼き肉屋ガッツソウル!!!!と思ったら意外と彰は初(笑実に、あきらと翔平は去年の年末以来の再会。おれと杉山も彰のライブを5月に見に行った以来なのでかなり新鮮。。。でもないかー。なんかいつもの感じでしたwとりあえず、今回集まった目的はいつもいつも口だけの旅行の計画を本気で建てようと思い集まった。コインの裏表で北か南かを決定することになり、久々登場の彰が投げることに。表なら北へ。裏なら南へ。結果 表・・・・つまり、北。北?・・・東北?・・・あー、仙台とかあるよねーあと・・・・・?・・・・・とりあえず、北に決定です。詳細は、フリーページにて。http://plaza.rakuten.co.jp/ozackyen/22000
2009年11月16日
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「英太!起きなきゃ!早くいくよ!」「んーもうちょっと寝かせてくれええええ」「もうしらないよ!先いっちゃうからね!」僕は目覚まし時計を6つくらいギリギリ学校に間に合う時間に掛けて、食堂に向かった。僕たちのいつもの席、そこにはもう皆いた。「今日も英太は寝てんのかー?」僕はひとつ頷く。そこへ「おいいいいいいいいいい、康ううううううううてめえええええええ!」いきなり入ってくるや否や殴りかかる英太。それをサラリと交わす康。「朝から一体なんだ?」「さっき思い出した!てめえ、昨日俺の朝食くったよな!今日は俺がお前の分食うから!」「それは英太、お前が寝坊するからだ。どうせ捨てられるならと思ってだな。」「うっせええええ!俺は遅刻してでも飯は食う!」「そこまで拳を合わせなきゃ気がすまないというなら。」といって竹刀を持って構えを取る康。勢い任せで迫ってくる、英太。サラリと交わして右ひざに一発。そして倒れてる英太にもういっぱつ・・・・。とめなきゃ。。。。危機一髪、僕は英太をかばえた。「っ・・・。もうやめてよ!もう英太の負けはみえみえでしょっ」「かつ、悪いお前に当てる気なんか・・・。」「おい、かつ俺はまだまだやれる。下がってろよ」もう駄目だ。あの人を呼ばなきゃ。そこへ。「よーし、やってるな。んー、竹刀があれば康の勝ちは見え見え。拳のみとなると英太の勝ちが見えみえか。。。」翔は少しの間だまっていた。「よし、お前らー何でも好きなものここに投げ入れろ!それはくだらないものほどいい!」「おおおーーーー、おもしろそうじゃねえかああ」食堂の野次馬共までも一瞬でまとめあげていた。「仕方ないな。」「俺は何でも負ける気がしねえぜ」康と英太も了解してくれたようだ。本当にこの人は・・・。「バトルスタート!」康が受け取ったのは、オモチャの鉄砲。。。そして英太はというと。猫。「はっはっは、猫なんかじゃ何もできないな。ほらほらー!」康はオモチャの鉄砲を英太に向けて打ち続ける。「いたくなんかねえぜえええ!おらああああ」英太は猫で弾をガードしながら、猫を振り回して康に攻撃という作戦にでている。そこへ。。。。「やめろおおおおおおおおおおお!!!!」一瞬で英太はその場で踏みつけられていた。沙耶だ。「いってええええ、なにすんだよ沙耶!!」「猫をいじめるなあああああ!」沙耶が英太を殴り続けてる所に翔が叫んだ。「おい・・・やべえぞ・・・時間見ろ!」周りの野次馬どもはとっくにいなくなって、食堂には僕たちだけだった。そう、これが僕たち幼馴染5人のいつものとっくに慣れてしまった、そして落ち着く姿なんだ。
2009年09月01日
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ありえない。頭の中の携帯電話が鳴っている。世界中の音が私の前からなくなってもこの着信音だけは残るだろう。頭の中にあるこの携帯電話は私から離れない。しかし、いつまでも電話を取らないわけにはいかない。頭のイメージのなかにある私の手でその携帯電話をとった。そして頭の中で電話に問いかけてみた。「あの・・・もしもし・・」「あ!えっと・・・」若い男の子の声だった。頭の携帯電話から知らない人の声が聞こえてくる。「本当につながった・・・」彼はそうつぶやいたが、私はそれどころではなかった。気が動転し電話を切ってしまった。バスの中でこの音に気づいているのはどうやら私だけのようだ。私は気持ちを落ち着かせるためバスを降りた。そして外を歩いているとまた先ほどと同じ音が私の頭の中で響いた。思わず転びそうになる。私は無理やり落ち着きその携帯電話を手に取る。「もしもし・・・」「切れないでください!突然のことに驚いているだろうけど、いたずら電話じゃないから!」先ほどの若い男の子の声と一緒だ。「あのう・・今私頭の中にある携帯電話に話しかけてるんだけど・・・」「僕も一緒だよ!頭の携帯電話に話しかけてる。」「よく私の電話番号わかりましたね・・・」「適当に数字を押したんだ。何回もやったけど繋がらなくて・・・コレで最後にしようと思ってかけたら君にかかったんだ。」「一回目の時つい切ってごめんなさい・・・」「いいよ。驚くのは当然だし、僕の携帯電話には当然リダイアル機能ついているから」彼は水谷ショウヘイと名乗った。私と同じように毎日頭の中で携帯電話のことを考えていたそうだ。想像で作り上げたはずの電話があまりにも存在感があることに気づき好奇心から電話をかけたと彼は説明した。私以外にも携帯電話を思い描いて楽しむ人間がいることに驚いた。「ごめんなさい。何だかいろいろなことがあってゆっくり考えたいの。電話切っていいですか?」「うん。僕もそう思ってた。」正直言うと久々に誰かと話せたので嬉しかった。ショウヘイという人物について考えていると、彼は実在の人物ではないのではないかと思った。携帯電話と同様に私が頭の中に作り出してしまった虚構の人物ではないか。きっと誰かと話したかった私が無意識のうちに人格を形成してしまったのかもしれない。誰か他人の頭とつながったと考えるよりもそちらの方がよっぽど現実的だ。きっと私は何かの病気なのだろう。そして改めて気づくことができた。私は教室で一人で居ても平気そうな顔をするがやはり心のどこかで一人は嫌だと感じているのだろう。試しに私も頭の携帯電話でどこかにかけてみようと思った。適当に数字を押していくがどこもつながらない。1時間やってコレでダメだったら諦めようとしたその時呼び出し音が聞こえた。どこかにつながったのだ。「もしもし・・・」女性の声だ。「あのすいません突然電話してしまって・・・」「いえ、いいの。どうせ暇だから。それよりあなたの名前は?」「片瀬ユカコです」「そう。ユカコさんって言うのね。私は山上ミホ。大学生。ねぇあなたずいぶん困惑しているようだけどまだ頭の携帯電話に慣れていないんじゃない?」その通りだということと、さきほどショウヘイという人物から電話があったことを説明した。「まぁだんだん慣れるわよ。安心して。」山上さんはとても落ち着いていて私を安心させてくれる。「私も最初そうだったからわかるけど、ユカコちゃん今そのショウヘイ君やわたしが、自分の作りだした人格なのではないかと疑っているでしょ?」心の中を読まれたかと思った。山上さんはその考えは間違いであるということと、それを証明する方法を教えてくれた。さらにもうひとつ重要なことを教えてくれた。「いい?よく聞いて。電話の向こうとこちら側では時間がずれている場合があるの。そちらは今何年 何月 何日なの?」山上さんの問に答えた。どうやら私たちには半年のズレがあるらしい。私のほうはいま冬で、山上さんは夏。「電話をかけなおすたびに時間を確認しないといけないのでしょうか?」「ズレは一定のまま変化することはないから大丈夫よ。たとえ電話が切られてもこちらが五分経てば向こうも同じように五分経つの」この時間のずれがなぜおきるのかは山上さんにもわからないようだ。「そろそろ私大学行くからひとまず切るね。またあなたと話したいの。気兼ねなく電話してきてね。リダイアル機能使えばいいから。」山上さんとの電話が終了した。私とまた話をしたい、そう言われると心が躍るように嬉しかった。山上さんはとても落ち着いていて大人の女性を感じさせる。私とはかけ離れている。しばらくするとショウヘイから電話があった。「あれから少し考えてみたんだけど、君は僕の作り出した空想の人格なのかもしれない。」私と全く同じことを考えていた。「今何時?」「僕の方は7時を指している」「私の方は8時。」どうやら私たちの間にも時間のズレがあるらしい。先ほどの山上さんほどズレは大きくない。電話の向こうの彼は私のいる時間からちょうど1時間前の人間だった。「それじゃあ、僕たちがそれぞれ実在しているのだということを確かめるためにその山上さんって人が言っていた方法を試してみようじゃないか」私たちは山上さんから教えてもらった方法でお互いが実在するのか、確かめることにした。
2009年06月21日
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そんな日記を書いた次の日、つまり僕の誕生日。全校集会が朝一番で行われた。校長が悲しそうな顔で放った言葉は、僕のクラスの担任が交通事故でなくなったという言葉だった。周りからは悲しみの声や、いつ交通事故にあったのやら。ざわめく体育館の中、僕は一人で日記が当たった。と少しワクワクしていた。僕には担任に対しての悲しみなんて空っぽだった。僕のクラスの人たちは皆体育館から離れようとしなかったが、僕は面倒なので一人で教室に帰り日記の事を考えた。もしかしたら僕の日記は凄いんじゃないか、今日も試してみよう。そんな事を思った。結局放課後まで誰もいない教室で過ごした僕は6限目終了の合図を最後まで聞いてから学校をでた。家に帰ると、昼間から飲んでいたのかテレビがついたまま寝ている親父がいた。全てこいつのせいだ。そんな親父を見たあとすぐ部屋に入り、2時間くらいボーっとした。そしていつも通り、パソコンの電源をつけ、いつもやっているチャット部屋にいった。この中は僕が、僕じゃない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・miho:おー、かっちゃん!おかえりーかつ:ただいまー、今日も部活疲れたー。miho:お疲れさま!今日も点入れたのー?!><私は帰宅部で友達もいないから学校から帰ったらすぐいるよwコウタ:友達ならいるだろ!ここに!かつ:いるだろ。あ、ちょっと母さんが呼んでるmiho:今日の夕飯はなにかなー、かっちゃん^^wコウタ:俺にもくわせろおおおおおかつ:外食だって!いってきまーす・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パソコンを切った僕は、台所にあった食パンにマヨネーズをかけて食べた。僕に母はいない。いるのは、あのくそ父親。食パンを一切れ食べた僕は、部屋に戻りすぐに日記を書いた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2001年8月19日(火曜日)くもり 20:24今日担任が死んだ。交通事故。「明日はこういう日」親父が急性アルコール中毒で死ぬーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2009年06月20日
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僕は昔から日記を書いてきた。10年前も5年前も3年前も、もっともっと前から日記を書いてきた。日記を書き出したのがいつからだったのかさえ分からなくなるほどに書いてきた。書き終わった日記は全部穴を開けて紐を通す。365日ぶんたまったら押入れにいれる。その繰り返し。昔の日記は全部とっておいてある、でも読み返す事に意味なんてないと思っている。書く内容は。年号、日付、時間、曜日、天気、今日の出来事。それと、僕の日記には「明日はこういう日」という文を最後に付け加える。小さいころに思いついた事を変えずに今も何故か書いてしまう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2009年6月19日(金曜日)晴天!! 0:11今日も家から一歩も出ていない。コウタくんから連絡があった。いつものクラブに明日こいって、、、行きたくないわ。「明日はこういう日」コウタくんが僕のこと忘れるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこんな感じ。誕生日の前の日に僕が書いた日記の「明日はこういう日」は何故かある条件以外で当たるようになっている。その条件は自分の事以外。例えば、小さいころ誕生日の前の日の日記なんて欲しい物とか自分の事だけを「明日はこういう日」に絶対書いてた。ずっとそうだった。この法則に気付くまで。法則って言っても実証もなにもない。僕が17歳になる誕生日の前の日。「明日はこういう日」で書いたのが「うちの担任しんじまえよ」これが初めて、嘘か本当かも分からない。未来日記が本当になった日記だった。
2009年06月19日
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私は高校生になったというのに携帯電話をもっていない。クラスでは多分私一人だけではないだろうか。いつも教室では取り残された気分になる。みんなは携帯電話でつながっているけど私は含まれていない。まるで皆が手をつないで歩いているところを私は遠くで見ているみたいだ。同じ教室に居るのに。本当は私自身携帯電話を持ちたい。しかし、話しかけてくれる人がいないのだ。私に電話をかけてくれる人などいないのだ。持たないようにしているのはそのためだ。私は話が下手で誰かに話しかけるとつい回りにあわせてしまう。よそよそしい返事をしてしまうのだ。そして相手の話にどうリアクションとって良いのか分からず結局曖昧に笑って、そしていつも相手を失望させてしまうのだ。春にこの高校を入学して、誰とも仲良くなれずに今に至っている。授業が終わると学校にはもう用はないので一番に教室をでる。帰りに私は携帯電話のチラシを数枚手に入れカバンにしまった。家に帰っても誰も居ない。母親は仕事なので帰ってくるのが遅いのだ。自分の部屋に入り、チラシを眺めた。眺めながら、自分の頭の中に自分だけの携帯電話をイメージしてみる。できるだけリアルに。まるですぐそこにあるかのように。着信音はきれいな曲が良い。美しい音で私を呼んでくれる。母が玄関を開ける音でようやく現実の世界に引き戻された。ずいぶん想像していたようだ。二時間が過ぎていた。登校時 授業中 食事中 寝る前 つねに携帯電話を頭に想像して遊んだ。白いデザインで美しい形。持ってみるととても軽くてなおかつ手にフィットする。といっても頭に想像しただけなので、実際にその携帯をもつことなどできない。やがて目を開けているときも閉じているときも携帯電話を想像できるようになっていた。何かほかのものを見ているときもその白い携帯はまた別のところで見えているような感じだ。いつしかそれは頭のなかの想像を超えていた。濃厚な輪郭で私の頭に映っている。ほとんどの時間を一人で過ごした。携帯電話を頭の中で眺めて楽しんでいた。充電する必要は無く、液晶が汚れることもなかった。時計の機能もちゃんと作動していた。一月のある朝。朝起きると携帯電話がなかった。机や布団の中 かばんなど探したけど出てこなかった。階段を上ってくる音。母だと直感する。「ユカコ、もう朝だよ。起きてる?」「うん・・・ちょっとまって。携帯電話が見つからなくて・・・」母にそう返事をする。「あなたいつの間に携帯電話なんか持つようになったの?」母の声が寝ぼけていた私の意識をはっきりさせた。そうだった。いったい私は何しているのだろう。私は実際に携帯電話を持っているわけではないのだ。私は頭の中で自分勝手に作り上げたという事実を忘れていた。またある日「ユカコ、あなた今日腕時計忘れてったけど、バスを待つ時不便じゃなかった?」仕事から帰ってきた母が聞いてきた。「腕時計わたし忘れてた?」一日中腕時計が忘れたことに気づかなかった。不便になることなどなかった。どうしてだろうか。そのときふと気づいた。私は腕時計の代わりに頭の中の携帯電話を見ていたのだ。無意識のうちに頭の中の携帯電話の液晶を私はみていたのだ。しかし、想像した携帯電話が正しい時間を示すのだろうか。頭の中の携帯電話を確認する。八時三十四分。実際の時計を見てみる。八時三十四分。奇妙な胸騒ぎを感じた。頭の中の携帯電話は実際の時刻とまったく同じ時刻をあらわしていたのだ。下校途中。バスで誰かの携帯電話が鳴った。「ほかのお客様の迷惑になりますので通話は控えてください。」ただそれだけでなんでもない出来事だった。それからバスは静かになり私は半分眠りに入った。再度電子音が鳴った。先ほどとは少し違う音。私は無視して目を閉じた。また誰かの携帯がなっているのだろう・・・しかし音は鳴り止まなかった。誰の電話だろう?車内を見回して電話の持ち主を探した。しかし誰も身動きしないで座っている。運転手も注意しない。誰もその音には気づいていない。不思議に思うと同時に不安になった。その時予感はしていた。視覚以外の機能で自分の頭の中の携帯電話をのぞいた。 電話が何かの電波を受信して、着信を知らせる電子音をわたしの頭の中だけに流していたのだ。
2009年06月14日
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そうですね
2009年06月03日
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今日は久々に日記でも書くかー。今、昔の日記を皆で読み返してみた。なんか笑えたw大人になりすぎるのもどうかってかんじだなーって思ったよね皆?!;q;楽しかったなー。見返したら大爆笑、そのあと悲しみが襲ってくるんだ。昔に戻りたいって。はー、、、、。でも見たら頑張れる!明日モいきていこう!ぐっち
2009年06月01日
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叫びつづけてすっかり疲れ果てた俺は遠くの二人を見ると二人もぶっ倒れていた。きっと、俺が叫んでいた時ふたりも3年分のたまった思いを叫んでいたに違いない。俺は二人の元へ歩みより、一緒に火を囲んだ。俺はありのままの思いを二人に告げる事にした。「俺…こうたとの最後の繋がり燃やすなんて考えられないよ。。あいつが俺たちのどこにもいなくなっちゃう気がする。だから・・・」・・・・・・・・少しの沈黙をさえぎって彰がつぶやいた「こうたさ。」「こうたとの最後のつながりってなにかっちゃん?」彰を俺を火ごしに見つめて聞いてきた。・・・・・・俺はだまって紙を見た。「その紙きれ?」「紙切れって・・・。俺にとっては最後の繋がりだよ。。」「こうたは、そんな事思ってそれ書いたんじゃないと思う。そりゃ、こうたが最後に書いたものかもしれないよ?でもやっぱりただの紙切れだよ。こうたなんかじゃない。」「わかってる」「わかってない」「わかってるって!!!!」「分かってるなら何で分からないんだよ?!こうたはその紙きれか?!こうたとの最後の繋がり?なんだよそれ!こうたとの繋がりなんて俺たちの胸の中にたくさんあるもんじゃないのか?!」・・・・・・・・「彰言い過ぎだよ。かっちゃんだって悩んでるんだよ、お前だって悩まなかった訳じゃないだろ?」・・・・・・「ごめん。」「俺こそごめん・・・・。」つづく「
2008年12月08日
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ザーザー翔平と彰は風と戦いながら火を木につけようと頑張っている。俺は波の音を聞きながら、まだ戸惑っていた。本当に燃やすの?最後のこうたとのつながりを。俺は…やだよ。木に火が灯り、翔平と彰が火を見つめ激しく燃えていくのを火を囲んで遠くで待っている。それは激しく火が燃えるのだけを待っているんじゃなく、俺の決心を待っているっていうことも俺は察知していた。アイツらはアイツらなりに自分たちの答えを見つけ、最後のこうたとのつながりを燃やそうって決心したんだと思う。そして、俺はまだ決心できていない事をアイツらは分かっているからこそ。。。3人が3人同じ意見で燃やさなきゃ意味がないってことも、アイツらは思って待っているんだと思った。俺は遠くから叫んだ。「こうたーーーーーーーーー」その声は虚しく波の音にうちけされていった。・・・・・・・・・遠くからせーのという声と同時に「こうたーーーーーーーーー!!!」と二人も叫んだ。俺はなんだか、嬉しくなって目からは涙があふれていることも気付かずに叫びつづけた。ありのままの思いを。「なんでしぬんだよ、くそやろう!!!一人でいくなよ!!!!ふざけんなー!!!」3年分の思いを、ずっといえなくてためてきた思いを海に、風に、空に、星に、こうたに向けて叫んだ。つづく
2008年12月08日
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end cast
2008年12月06日
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あたりは、もうすっかり暗い。聞こえてくるのは波の音だけだ。ザー・・・ザー・・・翔平と彰は何かを集めに遠くに行った。俺は波の音しかきこえない真っ暗闇の中で一人。色々な事を思い出してみることにした。中学。俺と康太は出会った。部活ではペアを組んでいて。俺がイライラしてるときとかアイツがなんとか抑えてくれたり。ある大会では良い結果を残したり。。恋の甲子園。翔平と康太と彰と仲良くなった。バンドもこれから結成した。卒業式。卒業後。たくさんたくさんあそんだ。くだらないことをたくさんした。横浜にわざわざ泊まりにいって、ゲーセンしかいかなかったり。一日中、一週間、一ヶ月、ずっとずっとスカイプしたり。変なゲームやってはワイワイ騒いだり。はー、楽しかったなぁ。今となっては・・・。毎日夜中じゅうはなしたり、そんな事ない。それにもう康太はいない。いない。。・・・・ザー・・・ザー・・・波の音が心地よく、そして虚しく俺の胸に響いている。その波の音を打ち消すように翔平と彰が戻ってくる足音が聞こえてきた。「こんだけあればじゅうぶんだろ」俺の座っている前に木を置き、「はじめるか」という俺にとっては凄く凄く悲しい言葉が響いた。ザー・・・ザー・・・波の音はずっと鳴り響いている。
2008年12月05日
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end cast?
2008年12月02日
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俺らは、何か懐かしい、そして寂しいBMWの中で康太の遺影はいつも座っていた助手席に翔平が何気なくおいた。それがどこか悲しく、むなしく、そしてなにかうれしく思えた。翔平は言った「このCDまだ入ってるぜ。」車輪の唄が流れた。3年前はここに康太もいて・・・・。康太はドラムを叩く真似をして、俺はベースを弾くふり、彰はギター。翔平は歌をうたっていた。あの時間に戻りたい。こんなこと思ったら、あいつ何て思うかな。いつもみたいに「おい!かつ、なにくだらねえこといってんだよ!」とか・・・。「おい!かつ!・・・・」もう思い出せなくなってきている。康太の記憶も俺の中から消えていってしまうのかな・・・。そんな事を思っていると翔平が「よーし千本松原についたぜー。笑」俺は翔平が何をしようとしているのか予想がついていた。それを言葉にするのが怖かったけど・・・。言ってみることにした。「翔平もしかして・・・例の物もってこいっていってた理由はさ」俺が全部言う前に、翔平は答えた。「そのとおり。」彰も無言でうなずいた。つづく
2008年11月30日
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Man always remember love because of romance only
2008年10月26日
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杉山の3回忌当日・・・おれらは、杉山の実家に集まった。生前の杉山は、いろいろな人からの信頼が厚くこの3回忌にも大勢の人が集まった。中学、高校、大学の同級生、職場の同僚・・・ みな、悲しそうな表情をしている。家族の人たちの表情も暗い。しかし、おれらは違った。いつも通りの感じで過ごす。これも、杉山が望んだことなのだ。周りの目は多少気になったが、こんなしんみりしたムードはあいつには似合わない。「かつ、例のものはもってきたか?」と翔平。「あぁ、これだろ。杉山の書いた歌詞。」「結局、Liveでまだ発表してないな・・・」アキラがつぶやく。「まぁ、また後で話そうぜ。なんか、坊さんのお経がはじまるっぽいわ」おれらにとっても、また杉山にとっても退屈であろう時間が終わり、参列した人たちの数もだんだん少なくっていき、片付けをしている家族の人たちと、おれら三人だけが残った。俺たちは、杉山の遺影と共に円になった。「にしても、三年かー。時間が経つのは早いなぁ。」 と、オレが切り出す。「まぁ、あれからそれぞれ新しい出発してみんな忙しくなってきたからなぁ。」--------「なぁ、杉山。おれたち、結局お前の「嘘星」って歌、まだLiveでやってないんだぜ。」と翔平。「お前がいなきゃ、あの歌はまだ披露できないわ・・・ お前がいなきゃ・・・」とアキラ。少しの沈黙・・・「海に行こう。」翔平が提案する。俺らは、目で合図を交わす。辺りが暗くなり始めた頃、俺たちは翔平のBMWに乗り込んだ。
2008年10月21日
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「もしもーし、しょうへい?」「うーい、俺も今電話しようとしたとこ。三回忌だろ?」「そうそう、行くよな?」「行くよ。アイツ昔言ってたじゃん。俺の葬式とかそういうのは楽しく同窓会みたいにやってほしいって。だから行かなきゃアイツにわりいだろ。」「だな。俺も生徒会としていかなくては。」「いつの話だよ 笑 お前例の物持って来いよ~」「あぁ、分かってる。んじゃまた明日」ふうー、最近じゃ俺もショウヘイもアキラも地元で働いている。だから久しぶりーとかそんな話もない。ちょくちょく昔は絶対行かなかった居酒屋にもいってるしな 笑トゥルルトゥルル「もしもし、かっちゃんー?」「彰か!電話しようとおもってたけど忘れてた!」「おい!未だに俺空気キャラ?!そろそろ歳なんだしやめよーぜ 笑」「んで、三回忌だろ?」「そうそう、例のもの頼むよかっちゃん。」「分かってるって 笑」「おう、じゃあまた明日な!」つづく
2008年10月21日
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「おじちゃん、ステーキおいしかったよー!」「(おじちゃんか・・・まぁいい。)おう、ありがとなー、またこいよ!!」pm8:00―――――――最後の子連れの客が帰っていった。「アキラ、明日の仕入れの伝票だしといたよ。」「おう、ありがとな。明日は日曜で忙しいだろうし、そろそろ上がるか。」オレは、あの事件以来、真面目に勤め上げていた経済会社をクビになってしまっていた。普段は、一日も休まず勤めていただけに上司のショックも大きかったようだった。職を失った俺は、大学3年のときから付き合っていた彼女と真剣に今後のことを考えて、たどりついた結論がこの洋食屋「Kitchen Oz」を開くことだった。もともと、この彼女とも同じステーキ屋のバイトで知り合ったので、お互い食べ物屋の知識はある程度持っていた。そして、今後は都会から離れてゆっくり生活したいということで選んだのが、小学、中学時代をすごしたオレの地元だった。経済会社よりも、人と触れ合えるコッチの職の方がオレにはあってるな・・・「そういえば、アキラ。そろそろあの人の三回忌があるんじゃなかった?」「あー、そうだな。あいつら、ちゃんと覚えてるか不安だから連絡しとくかな。」つづく・・・
2008年10月19日
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ありがとうございましたー。なかなか良い感じに決まったね。またきてねー。「ショウヘイー、そろそろ休憩したら?」「そうだなー、この後もめちゃくちゃ予約入ってるしな・・・はぁ」俺はあの無断欠勤の連続…そして中学の先輩が語るなんたらっての何も言わずに休んだらサロンをクビになってしまった。どうするか途方に迷った俺は、彼女も美容師だったから・・・。結婚と共に東京ではなく、俺の地元でサロンを開く事を相談したら喜んでOKしてくれた。今は東京にいたころのように殺伐な雰囲気ではなく、幸せな感じで働けている。こっちのが俺にはあってるな・・・。「そういえば明日ってあの人の3回忌じゃなかったっけ?」「そうそう、よく覚えてるねー。あ、アイツ等に連絡しとくかな」つづく
2008年10月19日
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~3年後~いらっしゃいませ~。袋はいりますか?ありがとうございましたー。「かっちゃんー?そろそろ休憩したら?私レジやるから。」「そう?ありがと、書類も溜まってるしやらなきゃな。。。」「でも明日ってあの人の3回忌じゃなかった?」「そうだった!アイツ等にも連絡しとかねえとなぁ。書類なんてあとまわしだな 笑」あれから三年たった。俺はあの後結局会社をクビになってしまった・・・。まあ分かっててやったことだし後悔してないからいいんだけどさ・・・。うん、それで2年バイトしたコンビニの店長っていうポジションにおちついている。いわゆる落ちこぼれになっちまった。。笑店長なんかなるつもりなかったけど。。。俺も家庭を持っちゃったから。これくらいしないとって思って。今は嫁さんとほとんど学生のバイトをやとってなんとかやっている。落ちこぼれだけど、家庭が持てたのは幸せだ。家に帰ると嫁のご飯がある。式は来月あげるよてい。籍だけいれてある。「かっちゃん?ショウヘイさん・・・とアキラさん?に電話しなくていいのー?」「おっと。ちょっと電話しがてら休憩とるわー」つづく
2008年10月18日
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KWFC←クリック
2008年08月18日
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ついに告白することができた。うん。何もしないで終わるかより遥かにマシだ。振られたけどこれは結果じゃない。次に繋げればいいだけだ。所詮過程にすぎない。これで俺はわかった。成功の反対は失敗じゃない。何もしないことだ。
2008年08月09日
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明日はとうとう出発する日だ。最後の夜なのにする事がなくて。いつもと同じスカイプなんかしてて調子はずれの話しなんかしていた。うーうーうーうーうう上着もちゃんと決めたバス停もちゃんと決めたついでにあの子と計画もたてた。今日のうちにみほとたくさんメールしておこうこれからしばらくメールできないかもしれない明日の6時から時間をかけて夢にみたパスタ屋いくよこんなに素敵なこと他にはないんだけど告白しなきゃ言わなきゃ、、、いえるかなーーー僕はホントにいえるのかー遠くにいったって言えるとは限んないろくに笑顔もつくれないからこっそり一人うつむいてるふられることは怖くないふられることは怖くない振られることは怖くなああいいえーい
2008年08月06日
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こちらが、横浜市在住のコク・・・いや、あきらさん。↓┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16オーイエル┃□┃□┗━10━┛□┃□┃■15デヨング┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ボスハールト┃11 ━━━━━━━□09┃■13ファンペルシー┃□□□□□□□□□□□┃■12カイト┃■■■■■■08■■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWロッペン(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★10 ファンニステルローイ(オレのきら)┣━━ ━━━━━ ━━┫★09 カステレン(白)┃■■■■■■■■■■■┃★08MF(セードルフ(きら))┃■■■06■■■07■■■┃★07 ダビッツ[黒)┃□□□□□□□□□□□┃★06 コク(LE)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFぼうま(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 ぱーうぺ(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 へいてぃんが(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 ライツィハー(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKステケレンブルグ(白)とりあえず、こんな感じに落ち着いたKWFC3でございます。何気に5Rになった!でも、ちーむ的には絶好調!!!ロッペン→ニステルが今、熱い!!!!!翔平には、最初4-0で楽勝かと思いきや、ベッキャムにしてやられたな。2-2の引き分け。DF陣みなおしか。スタム・・・ファンデルサール・・・アキラ率いる”イタリー”とはまだ、顔合わせはせず。なんか、ブッフォンがクソらしいので楽勝だお。まぁ、今回は12戦して四勝四敗四分だったかな。引き分けをなんとかしたいね。んじゃ、また夏休み。
2008年06月29日
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そう、今日はMRpopo監督とアキラ監督とカツ丼監督とWCCFをしにいった。朝9時に新宿集合というハードなスケジュールだ。実際皆7時おき。。。。アキラはというと・・・3時にねて5時おきwww修学旅行にどきどきしてる中学生気分おつwwwそして俺たちは30分前にゲームセンターの前に並んだおかげかしょっぱなからゲームができた。1000円で4クレ。1,2,3,4試合。アキラにはスコールズの超人的なボール裁きで開始早々一点。そしてアランシアラーの駄目押しで俺の勝利!だがなにかたりないきがしていた。ジェラードの右サイドではなにかふあんが・・・そして俺はキラがあたった。整理券をもらいマック→wccf5,6,7,8試合でかつに4-0で負け確信に変わる。ベッカムほすぃ。アキラがバイトなのでサイゼへ行き恋ばなへ。。。かつが一斉一台のメールを送る。カラオケへいってアキラさよならーバイトがんばれーそして!俺とカツで再びwccf!俺はベッカムをもとめ色々な人に恥ずかしいが話しかけた。そしたらいた!黒だが。キラと交換してもらった。9,10,11,12試合はベッカムが合計5アシスト。スコールズ、ランパードの高速パスを裁きロングパス→ルーニーアランシアラーというかんじ。さすがだよねえさん。。そう俺のフォーメーションはこうなったのだ!┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16クラウチ(白)┃□┃□10━━━11□┃□┃■15ライトフィリップス(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃■14オーウェンハーグリーブス(白)┃□□━ ━━━━━□□┃■13アランスミス(白)┃□□□□□□□□□□□┃■12フィルネビル(白)┃■■■■■ ■■■■09┃┃■06■■■■■■■■■┃★11FWアランシアラー(LE)┃■■■■■■■■■■■┃★10 ルーニー(黒)┣━━ ━07━━━━ ━━┫★09MFベッカム(黒)┃■■■■■■■■■■■┃★08 ランパード(キラ)┃■■■■■■08■■■■┃★07 スコールズ(LE)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ジョーコール(しろ)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFブリッジ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 ジョンテリー(黒)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 キャンベル(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 キャラガー(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKヂダ(しろ)そしてかつに2-2で引き分け!よし、よくなってきた。そして俺とかつはラーメンくってインクかって解散。結局あの子からの返事はなかった。。。あ、忘れるとこだったあきらコクににてる。
2008年06月29日
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ブラ汁、陰グランド、お乱堕・・・君たちW杯を優勝したのはどこの国か知ってますよね・・・そう俺が選んだのは最強の国ことイタリアですぶっちゃけフランスと迷ったが中途半端に強い方が勝った喜びがでかいからイタリアにしてやりましたよイタリアにはどのポジションにも選手が豊富なのがでかいですそして今日さっそく新バージョンをやってきました感想から言うとテクニック系の選手がかなり活躍するような気がしますまぁつまりデル・ピエロが大爆発するということちなみに5試合でデルピエロが8得点www笑うしかないですよ調子よく試合してるとなんとWDFマテラッツイを引き当てちゃいましたwwwwさい先はかなりいいねけどキラがもう一枚ふえるときついんでガットゥーゾをはずすかも・・・だから下のフォーメーションはまだ仮ってかんじですみんな負けてもなくなよ・・・┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16ディ・バイオ(白)┃□┃□□━━━11□┃□┃■15フィオーレ(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ピンツィ(白)┃□□━10━━━━━□□┃■13ブラージ(白)┃□□□□□□□□□□□┃■12ボネーラ(白)┃■■■■■09■■■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWキエーザ(黒)┃■■■■■■■■■■■┃★10 デルピエロ(キラ)┣━━07━━━━━08━━┫★09 マンチーニ(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFペロッタ(白)┃■■■■■06■■■■■┃★07 デロッシ(白)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ガットゥーゾ(黒)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFモレッティ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 カンナバーロ(キラ)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 マテラッツィ(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 パヌッチ(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKブッフォン(黒)
2008年06月27日
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イタリアの荒鷲 KWFCが、オランダ仕様になって帰ってきた。もうカカ、ジェラードは卒業だ。お前らの雄姿は決して忘れない・・・世界最高峰のトータルフットボール見せてやるよ。破壊力抜群の3トップ。華麗なるパス回しを展開する中盤。失点なんてするわけない。DF陣。もうゴールしかみえねぇ byカツドン監督┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16オーイエル┃□┃□┗━10━┛□┃□┃■15┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ボスハールト┃11 ━━━━━━━□09┃■13バベル┃□□□□□□□□□□□┃■12カイト┃■■■07■■■08■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWロッペン(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★10 ファンニステルローイ(オレのきら)┣━━ ━━━━━ ━━┫★09 ファンペルシー(白)┃■■■■■■■■■■■┃★08MF??()┃■■■■■06■■■■■┃★07 セードルフ(きら)┃□□□□□□□□□□□┃★06 コク(LE)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFでよんぐ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 ボウマ(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 へいてぃんが(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 ライツィハー(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKファンデルサール(黒)
2008年06月26日
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Mr,popo監督からチーム名「Queen's L Knight]チーム名の由来は女王の 獅子 騎士「クイーンズエルナイト」アランシアラーの女王の騎士。ランパードの獅子をとりました。 さあ。チームはイングランド選抜。注目すべくは中盤。ジョーコール。スコールズ。アランスミス。スミス君にはベッカム隊長が来てくれたら控えにまわってもらうつもりだ。そして最後にランパード。このチームの鏡。獅子という名がふさわしい男。そしてFWの女王の騎士事アランシアラー。女王の騎士と獅子があわさったらどうなる?やばい。ジェラードなんかいらんもう。いたりあ?ぶらじる?おれんだ?話にならないのだよ。┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16クラウチ(白)┃□┃□10━━━11□┃□┃■15フィリップス(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ハーグリーブス(白)┃□□━━━━━━━□□┃■13ボウヤ(白)┃□□□□□□□□□□□┃■12フィルネビル(白)┃■■■■■■■■09■■┃┃07■■■■■■■■■■┃★11FWるーに(くろ)┃■■■■■■■■■■■┃★10 あらんしあらー(キラ)┣━━━06━━━━━━━┫★09 スコールズ(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFアランスミス(白)┃■■■■■■08■■■■┃★07 じょーこーる(白)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ランパード(きら)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFブリッチ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 じょんてり(キラ)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 キャンベル(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 キャラガー(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKじだ(白)
2008年06月25日
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チームAC ロマン!!チーム第二期生今回はかなりくずして国でいきますその国はブラジル!!バランスもよく攻撃力 守備力 スピード スタミナ テクニックすべてにおいて能力が高い。まさに俺のチームじゃないか。他国のやろーども。この軍団で粉砕してあげましょう。┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16┃□┃□10━━━11□┃□┃■15┃□┃□□□□□□□┃□┃■14┃□□━━━━━━━□□┃■13┃07□□□□□□□□□□┃■12┃■■■■■09■■■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FW ロナウド (黒)┃■■■■■■■■■■■┃★10 アドリアーノ(しろ)┣━━━━━━━━08━━┫★09 カカ(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFマンシーニ(しろ)┃■■■■■06■■■■■┃★07 ロナウジーニョ(黒 キラ)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ベルカンプ (キラ)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFシルビーニョ (しろ)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 デ ルッシオ (キラ)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 アレックス (しろ)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 カフー (黒)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKジダ (白)
2008年06月24日
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┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16ディ・バイオ(白)┃□┃□□━━━11□┃□┃■15フィオーレ(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ピンツィ(白)┃□□━10━━━━━□□┃■13ブラージ(白)┃□□□□□□□□□□□┃■12ボネーラ(白)┃■■■■■09■■■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWキエーザ(黒)┃■■■■■■■■■■■┃★10 デルピエロ(キラ)┣━━07━━━━━08━━┫★09 マンチーニ(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFペロッタ(白)┃■■■■■06■■■■■┃★07 デロッシ(白)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ガットゥーゾ(黒)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFモレッティ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 カンナバーロ(キラ)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 マテラッツィ(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 パヌッチ(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKブッフォン(黒)
2008年06月24日
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┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16アランスミス(白)┃□┃□10━━━11□┃□┃■15アドリアーノ(白)┃□┃□□□□□□□┃□┃■14キューウェル(白)┃□□━━━━━━━□□┃■13ペロッタ(白)┃□□□□□□□□□□□┃■12シルベストル(白)┃■■■■■09■■■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWるーに(くろ)┃■■■■■■■■■■■┃★10 あらんしあらー(キラ)┣━━07━━━━━08━━┫★09 スコールズ(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFベッカムにしたい・・・でてないかららいとふぃりっぷ(白)┃■■■■■06■■■■■┃★07 じょーこーる(白)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ランパード(きら)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFブリッチ(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 じょんてり(キラ)┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 キャンベル(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 フィルネビル(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKじだ(白)
2008年06月23日
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┏━┳━┳━━━┳━┳━┓■16ほ┃□┃□┗━10━┛□┃□┃■15り┃□┃□□□□□□□┃□┃■14ゅ┃11 ━━━━━━━□09┃■13う┃□□□□□□□□□□□┃■12だ┃■■■07■■■08■■■┃┃■■■■■■■■■■■┃★11FWロッペン(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★10 ファンニステルローイ(黒?きら?)┣━━ ━━━━━ ━━┫★09 ファンペルシー(キラ)┃■■■■■■■■■■■┃★08MFコク(きら)┃■■■■■06■■■■■┃★07 ベルカンプ(黒?きら?)┃□□□□□□□□□□□┃★06 ダーヴィッツ(黒?きら?)┃05□□□□□□□□□02┃★05DFボーマン(白)┃□┏━━04━━03━┓□┃★04 ???()┃□┃□□□□□□□┃□┃★03 ???(白)┃□┃□┏━01━┓□┃□┃★02 ????(白)┗━┻━┻━━━┻━┻━┛★01GKファンデルサール(黒)
2008年06月23日
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こんなサイトを見つけた↓ゴミは資源になる! 資源を繰り返し有効に使うことによって、つまりリサイクルすれば、ゴミの量をうんと減らすことができる。そこで、リサイクルマークを知って、正しくゴミを分別しよう!俺も聞いた話とちょっと本を見せてもらっただけなのだが、すべてが信じられなくなった。なめてんのかとおもった。聞いた話、見たものをすべて受け入れるのはどうかと思ったが、そこにはこの地球の事を考えている意思があった。ゴミ。それは地球にとって害質なもの。それを分別する。ださないようにする。すべては俺たちが地球を守るためできることだと思っていた。しかし、分別したゴミがどうなるのか。それは、ほとんどが一緒にされて燃やしている。そして、じゃあ何故分別などめんどうな事を業者が促進させたのか。国から別々に埋めたり燃やしたりするといえば、お金がもらえるから。そして、別々に埋めたり燃やしたりなどせずに一緒に燃やす。実際プラスチックなどからでるダイオキシンなど微量なのだそうです、ほんとに害にもならないくらいのね。それを害悪だといい騒ぎ分別を促進させるなんてうまいものです。お金はわんさか入りますね。そして次にリサイクル。ペットボトルのリサイクルといって回収されるものの80%は燃やされているらしいです。なぜならリサイクルすると言えば国からお金がもらえるからです。地球は?もう聞くまでもありませんね。そして俺たちの意思は?そう踏みにじられているのです。
2008年06月03日
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認めたくないのだよ。若さ故の過ちというものを。
2008年06月01日
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人というものは何故こうも浅はかで糞やろうばかりなのだろう。例1自分の事しか考えないカスやろう。自分の世界をもっている、人が自分より下だと思う。たとえばこう。俺と一緒に明日遊ぼうぜと言うA、誘われ悩んだがOKしたB。ゲームセンター行こうぜと言うA,OKというBこれやろうぜというA、金ないからやめとくよというBやれよ、来た意味ないだろ、いきているいみないだろというA仕方なく機嫌をそこねないようにお金をだすBそう、自分の考えの横暴。今俺たちにぴったりなテーマでいうと就活。俺は一年の時からがんばってきたと言うA,何もやってないし何も考えてないというB。見下すA。やってなくて何がいけない。一年からやってきたAは勿論偉い。さぞかし入りたいサロンでもあるのだろう。だがしかし、Bの気持ちにはなれないものだろうか。Bは、入りたいサロンも見つかっていない、探す努力すらしてないのかもしれない。だがしかし、それでいいと思ってるからそうしているのだろう。何がいけない。しっかりしなきゃ糞なのか。Bが就職できなかったらほら見ろ、とAはあざ笑うかもしれない。だがそーいう生き方がすきなやつもいる。きつきつな人生に縛られたくない奴だっている。いい加減人を見下して生きるのはやめろA。いや自分の世界をもっているやつは偉大だ。そいつらを糞だと言っているのではない。しかし、その世界を自分の中で広げ それについて語ってくる人。つまり自分より知識が1でもたりないやつのことはそれについて知らないじゃない。と思う。それで好きとかいうなよ。とまで思うのだから糞すぎる。そして自分の世界が偉大だと思い込みすぎてほかの人の世界を見、共感できないとなれば下等な世界だと見下す。この世界で生きている何億もの人たちにはそれぞれ自分の世界というものがある、つまり考え。ファッション、音楽、なんでもだ。例でいうと、R&Bが好きな奴などを何糞な曲聞いて踊ってんのと思うクラシック好き。逆もありえる。それが人に理解されないものだとしても、見下すのはどうかとおもう。人に理解されているからといってえらいわけでも、なんでもない。だからといって人に理解されているものを、見下すカスも大嫌いだ。世の中カスの集まりで出来上がっている世界。どげんかしてくれよ。例2そんなものない。これは俺の考え。人に何かを押し付ける気とかがあって書いたわけじゃない。これは俺の世界感、横暴なんてしたくはないのだよ
2008年05月29日
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ただひたすら振る雨がひどく切なく
2008年05月29日
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家族とはスープの冷めない距離
2008年05月26日
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鏡の先にある世界は偽りの世界そこに正解はない
2008年05月21日
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遺書の中にあった歌詞を警察までとりに行き家に戻り皆で見た。 「嘘星」 歌詞こうたいつまでも君といたいので そのための生き方をしよう今に 今に 消え 朝焼けが すべてを壊してしまう明日になれば秘密などないからねそう話たのさ不思議そうな顔で笑っている寄り添うときの空気感で 涼まれた悲しみは消えるつまり 一人では息さえもできないということ今日眠るまでのほんのわずかな時間顔を合わせて次の日曜日を話そうあー 眠るまでは ほんのわずかなので顔を合わせれば言葉はもうなくていいあぁ 眠るまではほんのわずかなので誰も気にしない 些細な出来事を話そう明日になれば秘密はもうないからねそう話したのさ不思議そうな顔で笑っている揺らいでいる 抱いている 揺らいでかつひろ、しょうへい、あきら 完成させた。俺はすずねの所いくわ、こっちはもうつかれちゃった、ごめんな。
2008年05月17日
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スーパーで買い物を済ませたオレは、家へ戻った。PM6時アキラと翔平は家に戻ってきた、各々、歌詞を書いてきたらしい。俺も、今の心境をありのままにつづった歌詞がある。こうたはまだ帰ってこない・・・。「こうた大丈夫かな?」彰がぼそりという。「大丈夫まだ6時だし」しょうへいはへっちゃらなようだ。PM8時…まだ帰ってこない。すると俺の携帯にこうたの番号から着信が。「もしもし、警察のものですが。この携帯の持ち主のお知り合いですよね?」「はい、こうたどうかしたんですか?」「病院の屋上に遺書と携帯、靴を置いて・・・・自殺したみたいなんです」「…うそですよね。」「お心お察しします。」「誰だよお前、ふざけんな。」携帯をきった。「どうしたかっちゃん?」しょうへいと彰は心配そうにきいてきた。「いたずらでんわだよ、こうたそろそろ帰ってくるんじゃない?お好み焼き焼いておくか」しょうへいと彰は信じていない。俺だって無理やり自分を嘘だと信じさせているだけだ。PM9時。今度は俺の親からの電話。「もしもし、かつひろ?」「うん、どうした?」「こうたくん・・・亡くなったって。。。先ほどお母さんから連絡があったのよ・・・。」俺はまずいと思った、俺に母から電話がくるということはしょうへいと彰にも・・・。「わかった・・・。また何か連絡あったらちょうだい。」「彰ショウヘイ、携帯切っとけ」「なんでさ?」そのとき彰の携帯がなった。「もしもしー、え・・・・こうたが?!わかった・・・うん・・・うん・・・」「かっちゃんどういうことだよ・・・こうたが亡くなったって知ってたのか?!」「悪い…俺信じたくなくて、お前らにも信じてほしくなくてまだこうたがいるって思ってほしくて・・・。」「いるだろ、お好み焼きぜってえ食いにくるから。」しょうへいは言った。「そうだよな、まとうぜ。」結局この日徹夜でこうたを待ったが、、、結局こなかった。次の日。「もしもし、警察のものですがこうたさんのお友達のかつひろさんでよろしいですか?」「はい。」「遺書の中に嘘星っていう題名の歌詞が入っててかつひろさんへって。。」こうた・・・完成させたんだ・・・。
2008年05月15日
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題名は一応決まった。まだ仮だが。「嘘星(仮)」「んで、歌詞なんだけど・・・どうつくってこうか?」皆またとくダネに夢中になったのでこうなっては俺が仕切ってやるしかないのだ。。「一人に任せられないな、皆で考えないとかなりの駄作になるに違いない。」ショウヘイは俺をまじまじと見ながらそういった。「たしかにー!」こうたと彰も声をあわせた。「はいはい、じゃあとりあえず一人一曲書いてみるか。んでいいとことっていって・・皆で変更とかしていって完成って形はどうっすか?」「おっけい!」決まりだ。「ちょっと俺真剣に考えたいから昼飯外で食ってくる。喫茶店とかで書いてくるよ。」こうたはそういった。「一人で大丈夫か?俺も邪魔にならないように一緒に書こうかな。」「心配ありがとよ彰、でも俺一人で考えたいからさ。」「夕飯までには帰ってこいよー、今日は俺特製のお好み焼き作ってまっててやるからよ」「いいねーかつ、肉とイカたっぷりでお願いしまーす」ショウヘイは遠慮というものがない。「んじゃ、俺は買い物行くついでに街で飯食って歌詞考えるから。ショウヘイ彰はどうする?」「俺はここでいいやー、カップ麺あるし昼飯はそれ食う」相変わらず彰はぐーたらなのか・・・?「そうかー、俺も街でるわいろいろやりたいことあるんだよね」ショウヘイは何を考えてるんだか・・。「んじゃ、各自夕飯までに戻ってくること!俺はもういくぞー」俺はバスに乗り街までいった。
2008年05月15日
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彰も目覚め、こたの味噌汁、炊き立てのご飯を皆でとくダネを見ながら食べていた。「テーマ?どうすっか」俺は沈黙を破り言った。「俺考えてみたんだけど。」しょうへいは味噌汁をすすりながら言った。「お、なになに?」「テーマっていうか曲名。嘘の星…嘘星ってのはどうかな?」昨日の夜考えたのかなって俺は頭に浮かんだ。「こうたが俺達より早く、いつかはいなくなるっていうのは分かってる。でも分からない、分かりたくない。そんな時見る星って綺麗だけど、本物か分かんなくなった。死んだ人が星になるっていうけどこうたがそんなものになるなんてまだ考えられない。真正面で戦う気なんかまだまだない。そんな時思いついた。」「決まりだな」こうたも味噌汁をすすりながら言った。彰はまだ半分寝ぼけたまま、米に味噌汁をぶっかけてくちゃくちゃ時々目を長い間閉じたりしながら聞いていた。
2008年05月14日
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目が覚めると遠くの方からトントントンとリズムのある音がする。目を開けるとこうたがいない、しょうへいもこのリズムで目を覚ましたらしく妙に不機嫌だ。彰はイビキをかきながらまだねてる。こうたはというと・・・台所に立っていた。どうやらトントントンというリズムは包丁で大根を切っている音のようだ。「おはよー、なにつくってんの?」「大根味噌汁」こうたは笑いながら言った。「珍しい事もあるもんだ・・」「お袋の味、ていうか家庭の味?久々に味わうかなってな。最近コンビニとかばっかりだろ俺達」悲しげに言ってる様子もなにもないが、俺は胸が痛かった。「楽しみにしてる」作り笑いで、部屋に戻るとショウヘイはとくダネを見ていた。「おずらさんの朝のあいさつ聞かないと一日ははじまらんよ」と、さっきまでの不機嫌はどこにいったのか訳のわからないことを俺に言ってきた。「だな」彰はまだイビキをかいて寝ている。今日も快晴、いつもの一日がはじまった。
2008年05月14日
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そんなこんなで俺達は曲を作ることにした。まずは何をテーマにするかで話し合ったがこうたの発言で俺達のムードは最悪だった。とりあえずこうたの家に帰り、皆寝ることにした。しかし、、寝れない。いろんな事が頭に浮かんでくる。それはこうたも同じようだ。頭をかいたり、寝返りをうったり。確実に寝ていない。「こうた、明日考えよう。」俺は一言だけ暗闇の静寂の中で呟き、眠った。ん・・・俺は深い眠りから、ガサゴソしている音に反応して目が覚めた。しょうへいだ・・・。何故か外へでていった。俺も家を物音をたてずにでると、外でショウヘイがタバコをすっていた。「かつ、、、どうしたらいいんだろうな。」星空を見上げながらなきながら、、ショウヘイは俺に質問してきた。「どうしたらって・・・。俺もわからない。でもこうたの言葉で真正面で立ち向かうっていう決意ができた。こうたの事だけじゃない、俺の人生、そのものに。」「強いな」「おまえもだよ」「俺はまだ真正面で立ち向かう勇気がない。」「しょうがないよ」「でも、、あいつがいなくなるまえに決断する。絶対・」するとドアからもう一人でてきた。彰か。「お前らだけで抜け駆けかよ」「わりいわりい」「俺もまだショウヘイと同じ意見だ」「盗み聞きかよ、性格わるいな」「うるせえよ、とにかく・・・こうたは強い。あいつが消えるなんて思えない。」「しょうがないよ・・・」俺が呟くと、ショウヘイはタバコの火を消し無言で家の中に戻っていった。「なあ、かっちゃん。」「ん?」「最高のライブしようぜ」彰が言い放った言葉に俺は泣きそうになった。ここ最近なくことばっかりだ。「おう」それだけ言い残して俺も家の中にもどり眠った。
2008年05月13日
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曲をつくる。今までに俺らはいくつか曲は作ってきた。それは中3の時から自分たちの立ち上げたホームページに乗せていた。だが駄作ばかり。特に俺の歌詞なんて馬鹿にされていた。そんなこんなで考えていたら不安になった。。「こうた?それは無理なんじゃないか?だってお前あのホームページの歌詞思い出してみろよ」こうた以外の二人は笑い出した、俺も含めてだと3人か。「無理とか無理じゃないとか関係ないんだよ、どんな歌詞でもいい今までで最高の歌詞をつくるんだ。俺には時間がないんだよ」こうたの言葉を聞いた俺達は言葉をなくした。こうたには時間がない。そんな事わかっていたはず。だがどこかで俺達はその事を忘れようとしていた、頭の片隅にその事実を追いやっていた。真剣に真正面から立ち向かっているのは、本人、そうこうただけだったんだ。「時間がないなんていうなよ・・・」彰が呟く様に嘆くようにぼそりと言った。「また俺の実家に皆で泊まって、海いったり、ラーメンくったり、ウイイレやったり、いろいろするんだよ!お前は消えちゃいけないんだよ!」「もう分かってくれよ、お前らも真正面で俺の事受け止めてくれ。そういう関係じゃないといい曲なんて作れない、ましてやライブなんかできねえ。」こうたはもう涙を流したりしていない。次の扉だけを見つめているんだコイツ。
2008年05月13日
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