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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は急遽東京行きが決まり、体調は風邪気味で今一なのですが、東京の桜は満開のようなので来週は時期を逸しますので、お天気が怪しいのですが、行ってこようと思います。目的地は靖国神社と、皇居付近千鳥が淵周辺に行こうと思っています。それでは本日はこの辺で。先日、何気なく大きな石碑が目に入ったので撮影して見ました。裏面を読んだら、ミッドウェーいで沈んだ空母赤城の搭乗員パイロットの物でした。
2007年03月31日
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昨日は病院の日でした。薬が出来る間海へ行ったら風が強く、波飛沫で歩けませんでしたので、そこの近所にあるお寺さんに行って江戸時代の天保年間に、ここの飯岡港を盛り立てて栄えさせた任侠の親分、飯岡の助五郎の墓へお線香を上げて来ました。そして写真を撮って来ました。昔の親分は人のためになった本当の任侠人が多いですね。小説や、浪曲の天保水滸伝で有名な人で、神奈川県人のようです。
2007年03月30日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今時のオカマのような餓鬼には解らない男らしさ「筋を通す」男。白州次郎「日本一かっこいい男」と言われる所には、生涯筋を通し続けた男。GHQ幹部に英語が上手だと言われ、貴方も練習すれば上手くなるよとやり返した男。そしてマッカーサーを脅した男。そして生涯車を愛した男。遺書は二つの言葉だけ「葬式無用 戒名不用」であった。白洲次郎愛用の車白洲次郎
2007年03月29日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ真岡郵便局の覚悟を決めた9人の乙女たちは交換台を守り続け、この当時、真岡郵便局で電話交換業務を行っていた若き交換手9名は、戦火に包まれている中でも業務を全うしていました。攻撃を受ける真岡町の悲惨な状況を1時間以上にわたって刻々と情報連絡に勤めていたのです。「皆さんこれが最後です。さよなら、さよなら」と最後のメッセージを送り続けたそうである。集団で服毒自殺を遂げる悲劇も起きた。ソ連兵に拉致されることをきらい、もはやこれまでと細く成り行く声の放送を最後に全員が薬包紙に包まれた青酸カリを飲んで服毒自決をして果てたのでした。 この9人の乙女の犠牲によって、真岡市に結集していた日本軍は殆ど無傷で樺太から撤退したといわれています。殉職された方々は以下の9名ですが、いずれも独身であったそうです。旧ソ連(ロシア)は卑劣に終戦後も日ソ中立条約を破って攻め続けました。なのに何処の国からも批判されず、どうして日本だけ侵略者だの、虐殺者だのと言われなければならないんでしょうか!侵略とシベリアに抑留して,強制労働の上に栄養不足と寒さの中で死に追いやって殺害したロシアこそ侵略者であり、大虐殺の張本人である。九人の乙女の碑真岡郵便局女子交換手九人可香谷シゲ 二三歳(主事補)高石ミキ 二四歳 渡辺照 一七歳 松崎みどり 一七歳 沢田きみ 一八歳 吉田八重子 二一歳高城淑子 一九歳 伊藤千枝 二二歳 志賀晴代 二二歳 碑文8月20日、ソ連軍が真岡上陸を開始しようとした。その時突如、日本軍との戦いが始まった。戦火と化した真岡の町、その中で交換台に向かった9人の乙女らは、死をもって己の職場を守った。窓越しに見る砲弾の炸裂、刻々迫る身の危険。今はこれまでと死の交換台に向かい「皆さんこれが最後です。さようなら、さようなら」の言葉を残して、静かに青酸カリを飲み、夢多き若き花の命を絶ち、職に殉じた。
2007年03月28日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は海のゴキブリをお見せしましょう。こいつで鯛が釣れるのです。昔は沢山居たのですが、最近はどんな訳だか数が少なくなったような気がします。これで鯛を昔は良く釣ったものです。この写真は港の漁協の玄関の中を歩いていたものを撮ったものです。では今日はお休みなさい、チョット風邪気味で御座います。
2007年03月27日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここここに紹介する方は仏の御心でレーシングカー作りから市販車まで作り上げたお釈迦様のような方です。ホンダの技術者・経営者としての体験と仏教思想とをクロスオーバーさせながら新しいものを生み出した哲学の持ち主だと私は思う。現在の久米氏因みにこの久米さんとヨシさんこと日高さんは本田技研在籍中、色々お世話になったり、お世話したそうです。(笑)マジですよ。日高さんも凄いエンジニアです。F1Engineから、MotoGPの設計までジャンル問わず設計してきました。それは本田技研工業元第三代社長のである。お上から自分に与えられた仕事を総力を上げてチャレンジした人であったそうです。このお上と言えば言わずと知れたオヤジさんこと、本田宗一郎社長の事である。このオヤジ殿は大変仕事には厳しい人で、自分で全て日程も勝手に決めて、現在開発している製品の発表日まで現場に相談無く発表してしまう人だったようです。しかしそれが発奮材料となり、会社のプライドを掛けた仕事をさせるためのオヤジさんの裏技であったのではないかと思う。久米是志氏著作が出版されているので読んでみるといいです。曲者のホンダ1300、77、99空冷ENGINEなども手がけ当時殆ど家にも帰らず、帰るときは長距離をその開発中のホンダ1300で半分足に使い、後の半分はテストで足代わりにしていたようである。兎に角この二重空冷Engineには各部門が手を焼いたようである。寒いとEngineから送られるヒーターの温度が上がらず、逆に暑いとそれでなくても空冷Engineのこと、Engine熱は上昇し、Engineマウントまで焦がしたという曰く付きのエンジンだったが、回転は凄かったですね。私も99の京浜の4連キャブ付を何度か友達に借りて乗った事があったが、重量は重めであったが、パワー1300とは思えない迫力でした。当時、自然加給では115馬力のパワーを持ち世界一位を誇ったEngineでした。しかしこのじゃじゃ馬も飼いならされて、シビック、アコードなどへ引き継がれて行くのであるが、久米是志氏の開発スタッフの想像力は凄かったようである。上記に記したお上が発表日まで決めてしまったというのは、マスキー法が当時騒がれ始め、本田も無難に触媒で行こうか模索状態の時にあの有名なCVCCを開発したのでした。そしてオヤジさんに日にちを切られた現場は、寝る間も惜しんで部門別に昼夜研究に明け暮れたという。久米是志氏は言う。ここには特別凄い奴は居ない、皆の力を合わせ、更に意見を聞いては採用したそうである。一つの物が出来たらそのチームはそれを開発し続け、駄目なら取敢えずそれはそのままにして、そん技術を捨てるのではなく、次の別の考えで開発している物が上手く行かなかった時の事を考え、最悪の場合の押さえとして捨てる事はしなかったようである。要するに原点復帰と言うか原点回帰いうか、駄目なら元へ戻ろうという方針で技術開発をし他人であったようです。そして技術陣も考えが凄かった。決められた日にまで何でも良いから作ってしまえと言う考えなら、家に帰って寝ていた方が良いと言ったそうである。我々は世の中のために環境を良くするために日夜努力をしているのだという自負あったのですね。だからこそ世界で初めてマスキー法もクリアーできたのだと思います。そしてこの久米是志3代目社長があればこそのモータースポーツの活躍があったといっても過言ではないでしょう。60年代F1と共にF2にもジャック・ブラバムとも組んで、ブラバムホンダ成る車で、ヨーロッパF2選手権11連勝をして、F2界席巻したのも久米是志氏だと私は思っています。結果は(ブラバム9勝/ハルム2勝)。中村良夫さんは技術屋と言うよりは、ロン・デニスのようにマネジメントを得意とする人ですので、どうしても表面へ出る機会が多いので多くの人が知っていますが、ホンダのモータースポーツも市販者も久米是志氏の功績がホンダにもたらした物はとても多いのではないかと思います。しかし、この久米是志3代目社長は精神論でと言うか、仏の道を諭すような車作りをしている事に好感が持てます。別に久米是志氏が何処かの教祖様ではないですが、仏心のような心を持って車作りをして社会に貢献しようとした事がありありと見受けられるのである。それにしてもブラバムチームにメカニックとして働いていたロン・デニスは汚れるのの嫌いなメカニックだったという。でもこんな人間でも活躍する舞台はあるんですね。当時ブラバムで設計に携わっていたロン・ラーナックに言わせれば現、マクラーレンの総監督オーナー、ロン・デニスメカニックにはなれない男だったと言う。ホンダの力は一人の力ではない、誰の意見でも取り入れ良いものは採用するという方式だったようです。良く大きな会社は、下っ端の意見など殆ど取り上げません。我が会社もそうでした。意見を言えと言うから意見を述べると全て踏み潰されてしまう為、その内誰も何も言わなくなる。これが日本の縦割り社会の悪い所なのでしょう。こんな会社は無難で何とか倒産もしないで営業が出来るかもしれませんが、大きく世界へ飛躍する事は無いでしょう。3人寄れば文殊の知恵と言いますが、天才が一人で作るものではないとホンダ方式を著書で知り成る程なと感心した次第であります。2代目河島喜好が社長を退任した後に久米是志氏3代目社長となったわけですが、今は社長も表立って顔を出す機会が多いようですが、顔を売るより、技術を売って欲しいものです。本田宗一郎初代はガミガミ怒って居たそうですが、久米是志氏はまず叱られた事が無かったそうです。若い頃の本田宗一郎社長は社員をぶっ飛ばしたそうです。しかしそれも愛の鞭だったのでしょう。何事も一つのひらめきから始まる。1966年ヨーロッパF2界を席巻したブラバムホンダ
2007年03月26日
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いよいよ本格的な春に成ってきたよで、海も山も空までもが春を感じさせてくれるように成って来ました。もうそれ程の寒さが無いと思いますが、如何にこれまでが異常気象で暖冬で有ったかが今になって感じられます。桜が早く開化するのしないのと言っている間にもう3月も25日になってしまいました。先日おめでとう御座いますと言っていたら、F1も開幕し、春のお彼岸も過ぎあっという間に新緑の季節となりそうです。人は寒さ暑さで季節を肌で感じ自然に季節を感じるのが最高の贅沢なのですが、最近はそれも少しづつ妨げられるように成って来ました。人は出来れば自然に囲まれて生きて行くのが一番なのでしょうが、最近は不自然さを感じるのは私だけなんでしょうか?地球を一寸、虐め過ぎているいる様に感じています。散歩すれば至る所ゴミゴミゴミの山で、自然を壊しています。もう少しエコで行きたいものです。今からでも遅くはないので、少しは地球を労わって上げたいですね。海岸など酷い有様で、昔の面影など見る影もない状況です。ゴミを夜に来るまで運んできて投棄する労力を使うなら、廃棄処分場へ行って堂々と捨てて来いと声を大にして言いたいです。自分さえ良ければ良いと言う考えの馬鹿者が本当に多くなりました。今度は通報するぞコラー~~!!こんな光景を見たら陸だけではなく空も汚すなと言いたいです。
2007年03月25日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ桜の開花宣言が出て春の風を感じる季節に成ったら、何故か遠くへ車で行きたくなってしまいました。昔は旅人と仇名が付いていたほどの長距離ドライバーでした。下の写真は広島と岩国、萩へ旅をした帰りの名古屋城での写真ですが、まだまだこの頃は若かった。これから残り家まで500キロの道のりを走破しました。でも私には東海地方は日帰りコースなのであまり苦にはなりません。丁度良い距離です。だからこの辺は荒らしまわりました。豊田の鞍ガ池博物館など日帰りでトヨタ7や2000GTを見に行って、帰りはお決まりの名古屋城へ上り、名古屋を自分の天下に治めた気分で帰るのが最短の旅でした。ドライブは西は名古屋がの周辺が一番近い場所でそれ以内は旅とは認めない事にしていた私です。名古屋往復1.000キロチョロイものです。全て運転は一人です。1日1.500キロ走った事もざらにあります。これは嘘ではないです。但し時間が無いので、ほとんど走りどうしで、食事はコンビニなどで買って運転しながら手でつまんで食べられるものばかりでした。それでもあの頃は走りたかったんですね。スポーツマフラーを付け、サスペンションは硬くして、良くもまあ走ったものだと今更ながらに思います。1昼夜で家まで往復したのは、青森県八戸市の八戸港へ親父を迎えに言った時で、約1.500キロ走りましたが、全て一人の運転でした。この時は生まれて8ヶ月の娘を連れて行ったので心配でしたが、何とか耐えてくれました。まだまだハードなドライブを沢山しましたので、ネタは尽きません。日航機が墜落した時は京都と奈良の途中にある一休さんでお馴染みの一休寺ににいました。そしたら本当はその日に一休さんの取材があったんですが、キャンセルされたとお寺のオバさんが言っていました。山陰の旅も良いですよ。教徒までは高速で行き,後は一般道を走ると寄り道しなければ、約5時間で鳥取にご到着です。そして更に足を伸ばして松江の宍道湖更に行くと大社町の出雲のお国に到着です。山口県萩の旅も2度行ったが良かったです。萩に入る前に、岩国の錦帯橋、皆さん知っていますね。太鼓橋のような橋です。ここの夕暮れの川原は最高です。夏に行くと鵜飼は見られるし、夕涼みができて旅に来たなと感じる瞬間です。この日は岩国のモーテル泊まりです。モーテルが一番安上がりですね。飲み物食べ物持込で冷蔵庫のものは一切手をつけません。儲からないお客です。次の日は皆さんもご存知と思いますが、美祢サーキットのある美祢で高速を降りて、一路秋吉鍾乳洞へ向かいます。夏でしたので中はとても涼しかったですが、薄暗くて何を見ているんだか良く分かりませんでした。そして一路萩へと足を向けました。この町は凄いですよ、隣どうしとか近所で幕末から明治に掛けての凄い連中の家が立ち並んでします。これには流石、長州藩と驚きました。関ヶ原の折に東軍に味方していたら膨大な領地を有していた事でしょう。徳川家康に加担せず領地没収もされなかったのは、やはり勇猛果敢な薩摩武士でした。家康の鼻先をかすめて威風堂々と鹿児島へ撤退したといわれます。話は反れましたが、夏の萩も良いですよ、萩城の塩入り門から外へ出ると直ぐに海水浴場になっていて旅行をしてそのまま海水浴もできます。この時の宿泊は、確か東萩駅前のビジネスホテルでした。安くて結構綺麗でした。直ぐ隣にレストランがあり食事はそこで出来ましたので、安く上がりました。そして翌日は隣の島根県なのですが、意外と近い津和野をお勧めします。SLの音がとても良いですよ。町の堀には足る所に鯉が飼われていて餌をやる光景があちらこちらで見られます。でも鯉が自然の川に泳いでいるのは、やはり先日行った石和温泉のが良いですね。津和野は飼っていると言う感じで一寸不自然さを感じました。そして夏の夕暮れは遅いので、津和野でガソリンを入れて一路山道とをいい加減に走って中国自動車道を探し、一路奈良まで走りお決まりの常連モーテルへ深夜時に到着して、ビールで一杯やって、クーラーガンガンに掛けて朝まで寝込んでチャックアウトの10時に出発し、京都まで戻り、京都を見学して、名古屋へ約150キロほどですか、東進して名古屋で休憩して、きし麺を食べて途中徳川様の岡崎5万石へも寄ってきました。中島悟の故郷です。そして一路我が故郷に帰ってきました。今でも旅人したいです。可愛い子には旅をさせろといいますが、お蔭でカーナビなど無くても何とか成ってしまいます。長年の感でしょうか。またその内長距離、異常ドライブを御紹介します。では今日はこの辺で。
2007年03月24日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ先日、在るサイトでこんな書き出しで掲示板に書かれていた事を思い出しました。思い出しながら書きますので全て正確ではありませんが、特攻で死んだ奴は馬鹿だの、中国や韓国に今批判されるのは、現在生きている85歳以上の連中が戦争をしたからこんな事になるんだ、だから85歳以上の奴は早く死んでしまえと言うような内容が書き込まれていました。これって皆さんどう思われますか?戦争に行った人間が全て悪いように聞こえてなりませんのですが、これは余りのも酷い言い方だと思いませんか。家の伯父だって好きで戦争に行って死んだわけでもないし、死んでも遺骨もありません。昭和19年、フィリピン、ルソン島の椰子林で玉砕しました。そのお蔭で子供二人は親の顔も知りません。ほとんどの一般の兵士は召集で行ったはずなのに、全てが悪者のように書かれていた事に腹立たしさを覚えました。世の中変わったものです。戦争を知らない世代の人間でも言って良い事と悪い事くらい判断出来ないのか、そこまで今の日本人は落ちぶれ果てて、自分の国に自信が持てなくなったのかと悲しくなりました。召集されていった兵士にまで鞭打つ事は言うなと一言申し上げて置きたい。これでは日の丸も君が代も拒否するのは当たり前だと思いました。毎年卒業式で問題になる事ですが、国家も国旗も拒否する人間は日本人ではない。とっとと何処かの国へ移住したらいい。戦の良し悪し知ってはいるが 愛する者よ生きてておくれ別かれ辛さを断ち切って 遠い異国に散った人 九段靖国命の花が人に見えずに今日も静かに散っている早ものだよ我が子を見れば 昨日のように心が痛む この子頼むと手を握り海の彼方に散った人 九段靖国命の花が人に隠れて今日も静かに散っているバカな命と笑われようと 恋すら捨てて行かねば成らぬ 生まれ故郷に涙して知らぬ他国で散った人 九段靖国命の花が人に見えずに今日も静かに散っている
2007年03月23日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ昨日はお彼岸の中日でしたので、坊主には用事は無いが、ご先祖様を粗末には出来ませんので、ご先祖様の所へはご挨拶に行ってきました。一寸心配な事がありましたが、それも問題ありませんでした。と言うのは、皆さんご存知の最近流行の金属泥棒です。家のお寺は問題なかったようです。しかし・・・何時やられるかは分かりません。(笑)それにしても鉄が高騰して鉄が無くなるなんて、昔なら有り得るが、今の時代に鉄が高騰とは可の国のオリンピックだけの問題でしょうか?誰か裏で糸を引いているのは間違いないのですが、迷惑な話です。車もの廃棄にも金を取られる世の中に、鉄が高騰するなんて考えられないですね。鉄鋼業界は一時は売り上げダウン泣いていましたが、それならどうして増産しないのでしょう、不思議でなりません。一時は鉄1キロと大根1キロでは、大根のが高いと言うの定説だったんですが、一体これはどうなっているのでしょうか。どうでも良いが早く下火に成って欲しいものです。
2007年03月22日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ拝啓、日本政府様ならびに地方自治体で我々の血税を生活糧にしている方々に一言もの申~す。あんたらは何事も事務的で、何時も弱い者虐めをしている様にしか見えないのだが、如何でしょうか?いま不審火で放火に遭われて困っている人が居るのに、燃えたからこれ幸いにと立ち退きを強要し、対策も何も講じないで追い出そうとしている。それも自分の所が火を出したわけでも無い、不審火で燃えても、情け容赦なく切り捨てるこの国の体質を少しは見直すべきでは無いのかね。阿部くん!こんな状況で美しい国日本が出来るのかね。絵空事で終わらないで欲しいものである。阿部くんのお祖父ちゃんA級戦犯に引っかかったたが、お咎め無しだったね。良かったね!だから貴方も困ったこの人たちに救いの手を差し伸べてくださいよ。この国の悪い体質は、弱い者は死ねという、お役所仕事と言うか、政の出来ない連中の多い事多い事。先ずは役所の税金泥棒たちである。こいつらに遭ったら黙って居ちゃ駄目です、自己主張を大いにするべきです。黙っていたら好き勝手にやられてしまいます。県民、市民、区民などがお目付け役で大いに目を光らせて居てください。私の伯父は昔市役所の部長をしていましたが、家の伯父曰く、あれは市役所ではない、市役糞だと言ったほど行政は腐敗しています。家の伯父さんこんなのが嫌で、定年前に辞めてしまいました。兎に角、障害者の人や、このように市の土地に居て商いをしていて、放火に遭って、その日の売り上げで生活している人を出て行けと平気でこの税金泥棒どもはのたまうのです。神奈川県は警察も悪いのが多いと思ったら、神奈川県川崎市も意地悪な市のようであります。今回火事に成った所の現場は東急田園都市線の溝の口駅前の西口商店街で、半世紀以上、地元の人たちに愛されてきた商店街を何の救済もせず追い出そうとしているのです。どう見ても弱いもの虐めとしか思えません。事情はどうあれ死活問題なのである。誰か良い方法があったら知恵を貸してあげて下さい。序に一言、隣の横浜市も大分福祉方面の評判悪いよ!!一千葉県人より。九段坂の桜吹雪
2007年03月21日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ何と驚きのハマグリの大きさなんですが、ハマグリの大きさより値段の高騰に驚きです。昨年まで1個300円で買えていたこの大きさのハマグリが、10万トンクラスのタンカーが三隻沈没したお蔭で、1個500円に値上がりしてしまいました。理由はタンカーからの油流出が原因で、採れなくなったからというのが理由のようですが、どうみてもタンカー沈没を理由の便乗値上げとしか思えません。我々貧乏人には買ってまで毎度食べられる値段ではないですね。これは時々親戚から頂くので我々でも食べられますが、先日スーパーで値段を見て驚きました。以前まで300円であった物が何と500円です。今回は10個頂きましたので、5.000円分もらったことになりますが、普段はとても買ってまでは食べられません。これを見て、我々はこの値段のものを無料で食べられる幸せに感謝して、今日は焼いて頂かせてもらいました。感謝!(笑)
2007年03月20日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ一昨年期待していた映画がやっと出来て5月に公開されるようである。今、東京都々知事選で忙しい石原慎太郎が長年心の内に温めて来た、特攻の母と言われ、高倉健主演でも話題になった、映画ホタルのモデルにもなった、今は亡き鳥浜トメさんと都知事の長い付き合いの中から、遺書のように語り継いできた実話を石原慎太郎が書き上げた力作である。特攻隊員とトメさんへ捧げる石原からの鎮魂歌であろう。今の世の中親を殺し、子を殺し屁理屈だけは1人前以上の馬鹿な野郎どもに見せてやりてえ映画であると確信している。こんな馬鹿な狂った世の中を見たら、戦争が良いの悪いのとかでは無く、ただ口だけで平和を、お念仏のように唱えている連中には分からないであろうし、分かろうはずも無い。どうして戦争に及んだのかも教科書のせいにして、教科書には載っていなかったと言い訳をする人間どもの多い事多い事、耳タコです。教えてくれなければ自分で学べば良いのである。何も知らないで戦争の良し悪しが語れるかて言うの。こんな体たらくだから近隣国の馬鹿どもに馬鹿にされ、オチョクらるのです。いいですか、日本が朝鮮などを侵略したと言うが、本来最初に日本を侵略しようとして日本に攻め入って来たのは、遠い昔、鎌倉時代の元寇の折に、元に懇願して日本を2度も攻めて侵略行為をしているのです。そこには中国も加担しているのです。それが侵略などと今になって大面こいて、日本を侵略者とぬかしております。片腹痛い思いです。いいですか、今の日本人では、国を守るために死ぬどころか、自分の家族も守らないで逃げて行くでしょう。そして自己主張だけは10人前です。日本も今のままでは先は見えたような物です。まあ、期待もしていませんですがね。俺は、君のためにこそ死ににゆく元朝日新聞記者論説員と社民党の辻本の馬鹿さ加減に呆れます。やらなければ成らないこともあるのだ。やらな反日ければ此方が植民地にになっていた。撃墜王の坂井三郎氏、呆れて言葉を失う。こんな馬鹿な反日日本人が多いとこに我嘆くなり。自分の国を否定する馬鹿に呆然・・・!!献 花
2007年03月19日
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2007年03月18日
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2007年03月17日
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2007年03月16日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は先日行った甲府と石和温泉の写真を掲載してみます。川も綺麗で鯉も清流で気持ち良さそうに泳いでいました。まだまだ自然が沢山ありました。あの水は南アルプスから流れてくるのか、本当に綺麗で飲めそうな感じでした。山も良い物ですね。久々のバスでの旅でしたので、ビールは極力我慢してチューハイを飲んでいました。皆さん飲む方は分かりますね、この理由を。(笑)でも帰り東京都内へ入る頃にはビールを始めましたが、お蔭様で家まで大丈夫でした。また暖かくなったら山を見に行きたいです。何て言っても高さ80メートルほどの山が1つしかない、海だけの場所に住んでいると時には変化が欲しいものです。(笑)
2007年03月15日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ昨日の全日空機の前輪の不具合での見事なランディングに拍手をしたいです。とても落ち着いた対応に驚きました。先ずはオクタン価の高い航空機燃料をぎりぎりまで使い果たしたこと。更にタッチ・アンド・ゴーの繰り返しなどなど、もう安心しきって見ていました。これ程冷静なら大丈夫と確信していました。それにレシプロ機であった事も幸いしていた。何故かといえば、ジェット機では行き足が速すぎてオーバーランの可能性大であり、更に言えば、レシプロ機であったために、翼面加重が小さい為、ジェット機とは比べ物に成らないほど浮力があるので、極端に機首が路面へ突く事がなかったことと、更にパイロットのテクニックが良かった事と、更に言えば低翼単葉機ではなく、パラソル型の高翼単葉機であったために、プロペラが路面を叩かなかったのも大いに無事故で済んだ要因だと思われます。これが抵翼、中翼であったらプロペラで路面を叩いて大変であったでしょう。これは全てがあの飛行機に味方した最高の例だと言って良いのでは無いでしょうか。年は若いが8000時間の飛行経験も要因の一つでは無いかと思います。後は冷静な判断でしょう。昔、羽田空港沖で着陸寸前に逆噴射して墜落させたパイロットが居ましたが、こんなパイロットでなくて良かったですね。無事のご帰還おめでとう御座います。少し大人になったクーさま!何か文句あっか~と言っています。(笑)
2007年03月14日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ毎日きな臭い日記で申し訳ありません。本日もそのきな臭い話なのですが、如何しても知って置いて欲しい事があります。昨日の新聞屋さんが依然書いた「特攻隊は犬死」発言に対してですが、もう三月ですね。もう直ぐ桜の咲く頃ですが、昭和20年の今頃は、毎日のように沖縄へ、また硫黄島へと特攻攻撃が行われていました。洗脳されたか何だかの問題ではなく、死を覚悟して戦場に赴いて行った人々が居たことを、知らない人も、知る人も覚えていて欲しい。内情はどうあれ、死を覚悟の上で戦っていたのです。政治的な問題はお上が決めることですが、そんな事には目もくれず、家族の為、国のためにと戦っていた人々が居たことだけは忘れてはいけないと思います。ところが最近は、その尊い亡くなった人々を日本人までが否定するようになってしまった事に悲しみを覚えます。特攻隊の事をテロリストと同じだと言う人がいます。そして犬死だとい言う人がいます。本当にそれだけなのでしょうか、只の犬死なのでしょうか?特攻とテロを同じと見ている人間が如何に多いか!あまりの理解いの無さには、そしてここまで進んでしまった平和ボケに只、呆然とするだけです。まだこれなら、あの神風と戦ったアメリカ機動部隊の人々のが、同じ戦場で命のやり取りをしたという点で理解があるようです。米国の貿易センタービルでの9.11テロをKAMIKAZE ATTACKと称し、マスコミが書きたてたものだから、皆その論調に乗せられて神風特別攻撃隊と同一視してみているのです。それを、事もあろうか日本人までがその論調を信じているのです。このマスコミとは薬にはなら無いが、毒に大いに成り得ると思います。言論の自由とやらで、言いたい放題、書き放題です。こいつ等こそデマを撒き散らす悪の権化ではないかと思うのである。これはペンの暴力です。この連中の書いた事でどれだけの家族が泣いたことか知れないのです。マスコミは全てとは言いませんが、あまり無責任なことを書かないで欲しいと願う。彼らの一言が翌日から一人歩きして嘘でも本当に聞こえてしまうのです。一言申し上げれば、テロと特攻は全く別物だと言う事を知って置いて欲しいものです。テロとは、民間人を巻き込んだ無差別攻撃なのです。まあ、可のアメリカも日本にそのような無差別な攻撃をしていますから、あちらのマスコミはテロも、特攻も区別が付かないのでしょうが、特攻とは軍事目標である場所以外は攻撃をしていないのです。出来るはずも無いのです。目標は海の上だったのですから出来ようはずも無いです。「我、敵艦ニ突入ス―駆逐艦キッドとある特攻、57年目の真実」より引用すれば以下のようになる。「ワールドトレードセンターへのテロ攻撃と我々が経験した体当たり攻撃とを一緒にしてもらっては困る」一人が強く反発した。「9.11テロはカミカゼ攻撃なんかではない」別の声が聞こえた。「我々は当時戦争をしていたのだ。戦争とは、殺すのと、殺されるのが仕事なんだよ。もちろん、相手より自分が先に殺すほうがいい。ワールドトレードセンターへの体当たりは、単なるテロリストの仕事だよ。我々、軍人の戦闘とはまったく違う。」ラムが言った。「我々を殺すのがこのカミカゼパイロットの仕事だったんだ。彼の、任務であり、命令だったんだよ。我々は彼を撃ち落とすのが任務だった。我々も機関銃を撃ち命中させたが、撃墜させられなかっただけなんだ。200ノット(時速370キロ)以上のスピードで体当たりしようとする飛行機を撃ち落すのが、どれだけ難しいかわかるかい? 35ノット(65キロ)で動き回り、機関銃を撃ち続ける駆逐艦に体当たりするのも大変なことだろうと思う。動きもしない、それも何も反撃してこない建物に、旅客機を突っ込ませるのとはわけが違う。」私は彼らのプライドを痛切に感じた。敵味方と側は違うが、同じ戦争を戦ったというプライドが、一般市民を巻き込んだテロ事件と同じように見られたくないと言っているようだった。私は、戦争とはお互いに殺しあうことなのだという、彼らの定義を否定することは出来なかった。「この日はたまたま、パイロットが我々より一枚上手だったけど、その前には我々だって何機も撃ち落しているのだから、いい勝負かな」本当に戦場で神風と相対した人々なら言える言葉だと思う。批判も敬意もその現場に居た人のみ言える言葉では無いでしょうか。見もしない体験もしないものを、マスコミは面白おかしく書くのは止めるべきである。こんな止まった標的なら誰でも突っ込めるでしょう。これは卑劣ですね。アメリカが広島、長崎、その他の無差別空襲をしたのと同じですね。
2007年03月13日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ一昨日、朝日聞朝刊に掲載された昭和天皇の側近の侍従であった人間、小倉庫次侍従の日記が大々的に新発見、昭和史の超一級史料、昭和天皇 戦時下の肉声 ・ノモンハン事件、三国同盟、真珠湾攻撃から敗戦まで苦悩する天皇が語った重大証言が記録されていた。と言う内容が月間・文芸春秋4月号10日発売にも73ページに渡り掲載されている。しかしまあ~この売国奴の朝日新聞社は昔から何を考えているのやら、今北朝鮮と会談を行っていて、更にはアメリカニューヨークタイムスにまで、従軍慰安婦問題を書かれいるのに、追い討ちをかけるように、この馬鹿な朝日新聞は、わざわざご丁寧にこんな時期にこんな記事を書き、文芸春秋社はそれを纏めて本にして売り出している馬鹿どもです。少しは状況判断して記事を書けといいたい。どう見ても誰かが裏で画策しているとしか思えません。またアジアの国々が騒ぎ始めることでしょう。靖国神社に祀られている兵隊さんに幹部の職業軍人はどうあれ、召集で亡くなられた英霊に申し訳ないと思わないのでしょうかね。言論の自由とは言え現在近隣諸国に叩かれているのに、何故今でなければならないのか、考えられない馬鹿どもである。支那に少し握らされて書いているのやら何なのか分からない連中である。そして朝日新聞は未だに支那事変の時の100人斬りの問題で裁判をしている会社です。戦時中、ここの記者がでっち上げた100人斬り競争の記事のお蔭で、2人の将校が支那で戦犯として銃殺刑になっています。今でも支援団体がこの人たちの家族を支援して新聞社と、記者を相手取って裁判をしています。実際問題として一度に100人も斬れるはずが無いのです。何を考えているやら、この売国奴新聞社は。「百人斬り裁判に支援の手を差し伸べて下さい。強いては日本人の名誉にも掛かって居ります。 同じ日本人を売るような行為をした本多勝一、柏書房、朝日新聞、毎日新聞は全てを撤回すべきである。 今や日本は民主国家であり、支那のような軍国主義国家ではありません。 皆さんこの様なペンの暴力が許されて良いのでしょうか、私には疑問に思われてなりません。 皆さん、刀一本で銃弾の飛び交う中、一〇〇人の人を斬れると思いますか!まず自分が先に死ぬでしょう。」 ↓絶対見るべし、外国人のが日本への愛国心があると言うことがお分かりになると思います。↓クリック2006年8月15日靖国・金美齢女士青木大尉機 雷電
2007年03月12日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ明日はクラシックカーのタイムラリーが行われて、お昼ころに100台ほどのクラシックカーが通過するそうです。もうラリーは昨日から東京を出発しており、今日は成田で一泊しているそうです。そして明日は我が地方へ来るそうですので、明日は写真を撮りに行きたいと思います。ベントレーやアストンマーチン、その他沢山終結するようですので、期待して見てきます。気になるのは雨だけです。F1特集2007.03.05 Mondayシンガポール、早ければ来年F1開催も----------------------------------------------------------------------以前からシンガポールでのF1開催が噂されてきたが、シンガポール地元紙によれば、早ければ2008年からF1開催の可能性があるという。シンガポール政府からの資金援助に目処がついたようで、サーキットは市街地コースになり、サーキット自体を建設する必要が無いという。開催日程は2008年4月の可能性があり、コース設計は有名なヘルマン・ティルケ氏がかかわる可能性が高い。アジアでのF1開催は、ヨーロッパの視聴者のためにナイトレースを推奨する動きがあり、日本もそのように働きかけられているという。シンガポールは、環境やゴミにうるさい国として有名だが、F1開催で逆にイメージダウンにならなければいいが。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2007.03.05 Mondayブレーキランプ点灯を導入か----------------------------------------------------------------------F1マシンは、オフシーズン中にブレーキランプテストを行っていた。FIAの要請で、一部のチームが、ブレーキを踏んだ際に、マシンリヤウィング下に備えてある雨用のレッドランプが光るようにセットされていた。バーレーン合同テストでは、数チームが、コーナーに侵入する際に、テールランプが光っており、早ければ来年にもこのルールが適用される可能性がある。後続車に前車がブレーキを踏んだことを知らせ、安全を確保するために導入が検討されているが、踏んでいたアクセルを戻しただけでも減速するため、このような原則でもランプを点灯させるのか、今度いろいろなテストを繰り返していく予定だ。> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.06 Tuesday> ホンダ、マレーシアGP前に大幅改良> ----------------------------------------------------------------------> > ホンダチームは、第2戦マレーシアGPまでにマシンを大幅に改良を施すことを明らかにした。これまでオフシーズンテストで、思うようなスピードを残せていないことを認めており、ホンダのシニアテクニカルディレクターの中本氏は、「マレーシアGPまでに大幅な改良を施す予定だ。マレーシアGP前のテストにパーツを持ち込んでテストする。今はレッドブルやトヨタよりは前にいると思うけど、それ以上前にはいない。実際は予選のQ3に行くのは大変だと思う。」と語り、まだ上位との差があることを認めた。> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2007.03.06 Tuesday ラルフ、トヨタのパフォーマンス不足を嘆く> ----------------------------------------------------------------------> トヨタのラルフ・シューマッハは、シーズンオフのテストで、マシンに思うよ、うな速さがないことを認め、今年は厳しい年になることを認めた。「正直言って、トップチームとの差は歴然だ。レッドブルとは互角に戦えるかもしれないが、それ以上は無理だ。このままでは厳しいシーズンになるのは間 違いない。トップとの差を埋めるのが緊急課題だ。」 と語り、批判めいた発言をしている。トヨタは急遽スペイン・ヘレスでプライベートテストを追加することを決定しており、今年もトヨタの戦いは厳しいものとなりそうだ。ラルフは今シーズンでトヨタとの契約が切れるが、その後の予定はまだ決まっていない。> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.06 Tuesday> フィジケラ、コンマ5秒足りない> ----------------------------------------------------------------------ルノーのジャンカルロ・フィジケラは、インタビューに応じ、「トップチームに比べてコンマ5秒遅い。」と語った。ルノーの信頼性があることは認めたが、2年前ほどのスピードがマシンには足りないと語り、マクラーレンやフェラーリと比べるとスピードが足りないこと> を認めた。> 「信頼性はあるけれど、スピードが1周につき0.5秒ほど足りないね。今年は> ブリヂストンタイヤにスイッチしたから、その相性も問題になっているみたい> だ。これから解決していかないとね。」> ルノーのスピード不足は、マシンではなくて、フィジケラ個人の力量不足が原> 因でないといいが、残念ながらアロンソがドライブしていないため、ルノーの> 真の力は評価できずじまいだ。> > > > ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.07 Wednesday> やはりタイヤ色分けか?> ----------------------------------------------------------------------> > 今年のタイヤレギュレーションでは、ウェットレース以外であれば、ブリヂス> トンが用意したソフトとハードのタイヤの両方を使用しなければならないが、> 見ている側にとっては、どちらを使用しているか分からないことになる。> 当初、チャンプカーと同様、色分けすることを検討していたが、色塗りによる> コスト増と、4スペックのうちの2種類を持ち込むため、例えばあるレースでは> スペックがソフト(=ハード)、スーパーソフト(=ソフト)として持ち込む> が、次のレースではスペックがハード(=ハード)、ソフト(=ソフト)とし> て持ち込んだ場合、前のレースではハードだったものが、次のレースでは同じ> スペックがソフトとして扱われるため、新たに色を塗らなければならない。> このような問題から、色分けは懸念されてきたが、ここへきて、やはり色を塗> る方向に固まりつつあるという。> 今年はタイヤを船便で運ぶため、既に開幕戦には間に合わないが、場合によっ> ては現地で応急処理を施すのか、あるいはあるレースから採用されるのかは不> 明だ。> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.08 Thursday> プーマ、レッドブルグループとサプライヤー契約> ----------------------------------------------------------------------> > アパレル大手のプーマ(PUMA)は6日、レッドブルとのサプライヤー契約を結ん> だことを明らかにした。> レッドブルのグループである、レッドブルレーシング、トロ・ロッソ、レッド> ブルNASCAR、レッドブル・エアレースの4種類のサプライヤーとなる。> これにより、レッドブルとトロ・ロッソの2チームは、レーシングスーツ、ブー> ツ等がプーマから提供されることになる。> 既にプーマは、フェラーリ、ルノー、BMW、ウィリアムズともスポンサー契> 約を結んでおり、F1界に積極的に進出していくようだ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.08 Thursday> ヒル氏、バトンに苦言> ----------------------------------------------------------------------> > 元F1王者のデーモン・ヒル氏は、同じイギリス出身のジェンソン・バトンに対> し、「今後を考えるべきだ。」と語った。> ヒル氏は「ホンダとどのような契約になっているか知らないが、今後を考えた> 方がいいね。時間がどんどん過ぎていくからね。タイトルを獲りたいのなら、> このままホンダが何かするまで待っているのは得策ではないね。」> と語り、いかにホンダのパフォーマンスが不足しているかを遠まわしに表現し> てみせた。> ホンダのパフォーマンス不足が現れた結果かもしれない。> > > > > ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━> 2007.03.09 Friday> トヨタ、スペイン・ヘレステスト2日目> ----------------------------------------------------------------------> > スペイン・ヘレスで単独テストを行っているトヨタは2日目を迎え、トゥルーリ> とラルフが周回をこなした。> この日は前日と違い、始めからドライコンディションで行なわれ、前日のタイ> ムを短縮してみせた。> > 1 J・トゥルーリ トヨタ 01:18.589 123 周> 2 R・シューマッハ トヨタ 01:19.519 60 周> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━家のボケの花!俺みたいな名です。(笑)
2007年03月11日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ皆さんに少しだけ穏やかな春の風景と光をお裾分けします。昨日は病院の帰りに満開の桜を見てきました。ソメイヨシノではないようですが、もう満開で葉桜になろうとしていました。春ですね良いですね。good!後は仲良く春の陽射し満喫するカモメと、魚獲りに励む海鵜をご覧下さい。こいつらの仲間が鵜飼に使われています。ここはカモメと海鵜とウミネコが仲良く共存する港です。夜は防波堤の上の段に海鵜が陣取り、下段はカモメとウミネコが仲良く住処としています。人目で数万羽のカモメを見る事が出来ることがあります。生息数の数は10万羽越えるといわれるカモメ天国です。何と言っても餌のイワシが沢山あるので、彼らは食べるのに困らないので、何処へも行こうとはしません。と言う春の港でした。
2007年03月10日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ昨日は定期病院検診でした。朝は寒かったようですが、お昼はとても暖かかったので、帰りは海へ行ってきました。そして夕陽を撮ってきましたが。そしてサーファーも我が世の春を謳歌していました。寒いとは言え、渚はもう春でした。タンポポは咲き、近くの畑は菜の花満開でとても綺麗でした。そしてウグイスがとても良い声でまるで仁丹を噛んだ後のような爽やかな声でさえずっていました。そして、一寸前に自信のおまけが付きました。お蔭で今日は花粉症が一寸酷くなっています。早く花粉には飛び散って欲しいと願うばかりです。そうでないと喘息の方まで酷くなります。サーファーです。ご覧のようにもう南国ムード一杯です。
2007年03月09日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は先日掃除をした時に写真に撮って置いた新品のタービンとフェラーリ・エンジンのバルブりフターの写真をアップして見ました。タービンはAPEXのロゴが入っていますが、石川島播磨重工(IHI)タービンです。これを今の車に取り付けようかと思っていますが、エンジンヘッドとタービンを取り付け部分の口径が違うので、フランジを作って取り付けないと無理そうなので、只今検討中です。このタービンにしたら1.5bar程ブーストを掛けられそうです。面白いじゃじゃ馬になりそうです。現在もIHIのタービンが付いていますが、このタービンは更に大きいのでブースト垂れが無くなるので、パワーモリモリ請け合いです。国産では高価ですがIHIタービンが丈夫で最高です。三菱のTDタービンは安くて良いですが、どれ程の信頼性が有るか未知数なのであまり取り付ける気にはなりません。今まで使ったタービンではKKKとIHIは信頼性抜群です。ギャレットエアーリサーチ製もあまり好きにはなれません。耐久性では今まで使った中では最高です。IHIはHONDAもRX-6というIHI製タービンを1.5リッターで回していましたが、これは凄い事です。私の友達はがR32のGT-Rに取り付けていましたが、ノーマルエンジンでは、全てを使いきれず、排気量を上げて更にカムを替えてやっと使い切れるようになりました。それ以前は3リッタースープラーHKSのビックタービンキットのT-04Sと勝負して行くと、250キロから上はR32のGT-Rと互角でした。これは排気量の為も成るんでしょう。GT-Rは2.6リッターでプースラじゃねえや、スープラーは3リッターなので高速になるほど排気量の差が出てくるようです。でも流石にボアアップしてからはIHI・F1タービンは確り回りGT-Rのが早くなりました。この日本の技術の高さは世界的にも認められています。石川島播磨は強です。追伸どうしてもRXシリーズをノーマルエンジンで回したかったら、RX-5という基本的にRX-6と変わらないコンパクトなのがありますで、こちらをお勧めします。それにしても市販用のRX-6効果だったようで、一基50万したと言っていました。×2ですから100万掛かりますので、私ら貧乏人には手が出ませんです。ここまでやると高速で負けるのは、F-40とかルーフポルシェなどの特殊な車だけで、半端なフェラーリやカウンタック辺りは直線でちぎります。カウンタックなど、Z32のノーマルタービンブーストアップ仕様とそれ程最高速変わらないようです。意外とカウンタックて遅いです。Z32もこの簡単な仕様でも280キロくらいは惰性で距離が有ればその辺まで回ります。石川島播磨IHIタービンフェラーリエンジン・バルブりフター
2007年03月08日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ懐かしい本が出てきたので第一期ホンダF1二勝目をもたらしたシーンの写真をアップして見ました。これは1.5リッターから3リッター変更になって2年目のイタリアGPでのゴールシーンであるが、ジャック・ブラバムのブラバム・レプコとの競り合いで、シフトアップロスを無くすために3速ホールドでゴールを駆け抜ける瞬間のジョン・サーティーズのHONDA・RA300。煙を激しく後方へ引きずっているので、オーバーレブ寸前で走っているものと思える。ジョン・サーティーズは、4輪と2輪でチャンピオンとなっている。F1ではライバルであったブラバムであったが、F2ではブラバムのマシーンにホンダのエンジンを乗せた、ブラバムホンダが大活躍する。この成功はホンダ宗一郎に叱られたことがなかった人が成功へと導いたのである。(ヨシさん談)さて誰でしょう。中村良夫氏ではありません。中村氏はマネジメント屋ですので、メカ的な力はこの人ほど無い。(笑)御仏の心で車の作りをした人です。著作物あり、御一読あれ。1966年にホンダエンジン搭載したブラバムホンダは、オーナーのジャック・ブラバム、デニス・ハルムのコンビで、開幕11連勝を達成している。尚、サー・ジャック・ブラバムはF1チームオーナーでもあり、チャンピオン3度と活躍した。メカニックとしても相当の腕を持っていたようである。ホンダメカニック陣営がむずがる燃料系の不調に悩んでいた時、さり気なく修理したというのは有名な話である。その後、引退したサー・ジャック・ブラバムからバーニー・エクレストンがブラバムチームを購入しオーナーとなって、カルロス・ロイティマン、カルロス・パーチェ、ネルソン・ピケなどがこのチームで活躍している。デザイナーもロン・トラーナックからゴードン・マレーらが担当した。下の写真はシーズン途中に急遽開発して、ほとんどテスト無しでの優勝だった。ロン・トラーナックは第二次F1参戦前にラルトホンダF2マシーンで活躍した時、ラルトを設計したデザイナーで、84年HONDA・RA264E搭載車はヨーロッパF-2選手権シリーズチャンピオン獲得。ところでF1、F3をレース好きなら知っていると思うが、F2マシーンを知らない人が増えてきていますね。まあ、大分昔のカテゴリーだからしかたないですが、3リッターではなく、2リッターのBMWM12やフォード・コスワースエンジンが使われていたが、ホンダが参戦するや、一人勝ちで独占してしまい。例の外人さん得意の嫌がらせで、カテゴリーをF3000に替えてしまった。この当時全てが1.5リッターTURBO主流となっていため、あまったNAの名機FORDのDFVを使用して、回転制限を設けてF3000としてスタートしたのである。それでF2は消滅した。しかし、いつもやり方が汚い欧米人である。因みに当時F2もF3も2リッターであったが、F3はリストリクターがインティーク側に取り付けられて、パワーの統一を図ったのである。この頃のF2のが、回転の制約も無かったので、コースによってはF2のが早い事もあるかもしれない。今手元にDATAが無いのでなんともいえないですが。HONDA・RA-300とブラバム・レプコ 1967年第9戦イタリアGP
2007年03月07日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここここの所全国的に大流行の鉄泥棒が我が東の外れの田舎町にも現れ、罰当たりが、お墓の花筒や線香立て全てを持ち去り、漁船のステンレスの網巻器も持って行ったと今日テレビニュースで放送していました。こいつ等何を考えているのでしょうかね!明日は家もお寺へ行って見て来ようと思っています。何れこいつ等地獄へ落ちるでしょうね。(笑)このロードスターのウイング凄いですね。このパワーのない車へこんな物を付けたら抵抗で走らないでしょうね。一度試した事がりますが、車にジムカーナーなどでガムテプで貼るゼッケンをドアーに貼っただけで最高速5キロ落ちます。こんな羽を付けるのには、この抵抗を押し切るようなパワーが無いと最高速はともあれ燃費は悪くなりますね。それにリアだけこんなものを付けて高速走行をしたら、フロントが浮いて怖くてハンドリングが出来ないですね。200キロ程度しか出ない車にはこんな物要らないですね。危険です。これで角度を付けて重いセッティングにしたら、尚更走らなくなること請け合いです。おまけにトランクも歪んできますね。私の知っている所のロータス・ヨーロッパ、ビックバルブ仕様は凄い補強をしてありました。果たしてこの車はどうなっているのやら、日本の車はトタン切ハサミで切れるほど薄いですから。人の車でも心配になります。後は外れないように取り付けて欲しいものです。こんなものが飛んできたら大変なことになります。こんなオープンのボディーで剛性の低い車には特にこんな物は無用の長物です。事故を起こして泣かない様にね。こんな物を付けるのは250キロオーバーの車だけでいいです。それともこの方、空でも飛ぶ気か?でもそれではこの小さな羽根では、翼面加重が大きすぎて果たして飛べるかな!それとも私の持っている零戦の住友金属製、超々ジュラルミンESDをお貸ししましょうか。こいつは軽くて反発力もあって丈夫ですぞ。500馬力のGT40さえこんなウイングなど付けていません。(笑)昨日のGT40のテール
2007年03月06日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ先日旅行に行った帰りの中央高速で珍しい車に合いました。1960年代にル・マン24時間レースを席巻したFORD GT40レプリカです。FORD創立100周年を記念して世界で1500台だけ限定で作られた車です。塗装も当時そのままの仕様で販売されたようで、バスの窓からも直ぐに分かりました。一寸写りは悪いですが掲載してみました。現車と先日撮ったものを掲載してみましたので、見比べてみて下さい。中央高速大月にて撮影!
2007年03月05日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここいよいよ第三次世界大戦か?あちらこちら全国的に鉄が無くなっているようです。初めは半鐘に始まり、今や滑り台から、お墓の線香入れからやら、屋根の銅まで剥がされて盗まれているそうです。これは果たしていかなる事か?大砲の弾でも作るのやら何とも不可思議話です。皆さんの所も注意してくださいね。重くても簡単に持って行きますので、重いからといって安心はしていられませんよ。その内、鍋釜まで持ってゆかれそうです。(笑)笑い話ではない!!
2007年03月03日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は又突然の出来事がメールにて届きました。初めての人で、ファイルが添付されていたので、如何しようかと迷いつつウイルスバスターを信頼して開いてみたら、お墓とお寺の写真でした。でも普通だったらびっくり仰天でしょうが、私にとっては貴重な、そして今の私には行けない宮城県仙台市からのメールでした。良く読んでみると、私のもう一つの隠れHPの読者の人らしく、たまたま同じ宮城県にあるこの住所の宮城県角田市島田大和橋59『国平山称念寺』お寺近くまで行ったので、撮ってきた写真なので、良かったらHPで使って下さいと送ってくれました。この菅野直大尉と言う方は本でも有名な最後の撃墜王ですが、終戦寸前の8月1日屋久島上空で20ミリ機関砲の筒内破裂で、片翼を吹き飛ばされて誰にも見取られず不明になった人の墓標です。最後の無線は「ワレ、機銃筒内爆発ス。諸君ノ協力ニ感謝ス、ワレ、菅野一番」である。行方不明のため遺骨は入っていませんので、お墓と言うより記念碑のようなものです。この角田市は阿武隈川沿いの静かな町のようです。一度行ってみたいと思っていましたが、行かれずに居ましたが、この方のお蔭で写真だけでも手に入りました。世の中、知っている奴でもきちっとしたお礼や挨拶も出来ない奴が多い中、この方は住所氏名まで危険を顧みず書いてくれました。まだまだ、こんな人が居ると思うと日本も捨てたものではないなと思った昨日でした。こちらも住所氏名を、この心意気を買って、お礼のメールに書いて置きました。とても気持の良い日でした。親しき仲にも礼義ありといいますが、それの出来ないが最近は多くて、ありがとうと言う言葉があまり聞けないのは私だけなのでしょうか?無駄な言葉は要らない、只素直にありがとうが一番清々しくて気分がいいです。無駄な言葉は要らない。ちなみ此の菅野直しとは私のメールのハンドルネームです。「隆忠院功誉義剛大居士」
2007年03月03日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ今日は誕生日プレゼント頂きました。夜、突然宅配が届いたので開けてみると、中に入っていたのは豪華版の初回限定生産のDVDでした。DVD2枚と、挿入歌ラヴェルのボレロのCD1枚が入った、人間魚雷・回天特別攻撃隊を取り上げた映画でした。題名は、「出口のない海」と言う映画です。昨年公開されたもので、やっと2日ほど前にDVD化されたて発売になったようです。まだ見ていませんが、内容は学徒動員された学生が回天に乗って特攻攻撃に出撃する物語です。付属のメガネで見ると3D効果を体験できるそうですので興味シンシンで見てみたいです。何と言ってもクラシックのラヴェルのボレロが映画の挿入歌になったことです。これは日本では初めてのことだと思います。むかし、愛と悲しみのボレロと言う外国映画で使われた事はありますが、確か日本では初めてです。この曲はバレエ曲で単調な曲で同じメロディーの繰り返しの曲ですが、とても迫力のある曲です。これもこれからCDを聴いてみます。なぜ戦争映画にボレロなのか?楽しみです。「あなたに知って欲しい。1945年夏、二度と帰れないと知りながら、最後の秘密兵器『回天』に乗った若者たちのことを・・・。」
2007年03月02日
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ホームページブログランキングポチッとお願いします。絶賛発売中日高義明著・北インド紀行購入場所↑ここ ↑ここ早いもので、いよいよ3月になってしまいましたですね。3月と言うと、10日の東京大空襲の日です。この日の夜に東京を襲ったB-29は、カーチス・ルメイ少将指揮の下に行われた大空襲でした。「もし、米国が戦争に負けていたら、私は間違い無く戦争犯罪人だ」と公言するほどの人殺し野郎です。彼は、B29による夜間の東京空襲を昭和20年3月10日に敢行し、一晩の爆撃で、10万人以上の民間人を焼き殺しました。其の時の爆撃法は、被爆者を炎で追い込んで行く絨毯爆撃と言う方法での焼き殺しでした。この日に我が地方も空襲にあっています。そして日本だけでは飽き足らず、戦後はベトナム戦争では北爆も指揮したのです。この鬼は何十万の人を殺したのか分かりません。米軍は正義の軍隊などでは絶対にありません。非戦闘員の民間人を平気で焼き殺した悪魔の様な連中です。東京裁判なるものが行われましたが、果たして正当な裁判であったのでしょうか?本当に戦争での犯罪を問えるのならば、罪を問われるべき人間は、勝者側にこそ大勢居たはずです。でも勝てばそれが正義になってしまうのです。官軍なのです。全て勝者のする事が正義の法律になってしまうのです。だから負ける喧嘩だけは初めからするなと申し上げたい。やるなら勝てと言いたい。日本に昔からある言葉のように、勝てば官軍になってしまうのです。どうせ喧嘩するなら負けない喧嘩をしなと駄目なのです。負けたら何を言っても言い訳なのです。今の日本が良い例です。本来白人のがアジアに対して、数100年の単位で酷い事をしてきたのに、悪いのは全て日本に成る筋書きが出来ています。それというのも戦後,左翼化した人間が多いため、この左翼化した人間が自国を韓国や中国、北朝鮮と同じ調子で批判するのですから参ったものです。左翼そのものです。でも仕方ないのかもしれませんね。日本政府は、この20万人の日本人非戦闘員を殺した殺人鬼なるこの男に、戦後功績によって大将まで上り詰めた後、航空自衛隊の創立に貢献したと言う実績を称えられて、当時の佐藤栄作首相は勲一等旭日大綬章を与えたのです。日本と言う国は30万人の自国民を焼き殺した張本人に、最高位の勲章を贈る国なのです。新聞社や国民が左翼化するのも仕方ないのかもしれません。
2007年03月01日
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