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人間、両方の立場にいないと、感覚のバランスを失ってカッコ悪くなる。教える側にだけいると無意識に尊大になり、教わるばかりだと与えられるのが当たり前になる。医者と患者、店の主人と客、ダンナと奥さん。自分のことでいっぱいいっぱいになり、相手への不満がつのっても、立場を入れ替わって考えてみると、少しは救われることもなくはない。副産物として、地位や立場が入れ替わって起こるてんやわんや。上手な脚本家に書かしたらコメディが一本できあがる。さて、自分。B氏に送ったおはようメールに待っても待っても返事がないといってはじりじりし、1時間後にオウム返しの「おはよう」が届けば届いたで、1時間費やすならもう2・3行書いてこーい!とむくれ、全くなんて女心のわかんない人なの、そしてなんて報われないけなげな私、よよ、と朝から女優魂炸裂。一方で、優しく気にかけてくれるA氏からの「昨日は何してたの?楽しかった?」には、んもーいーじゃんいちいちそんなこと、何にも変わったことないから後で返事しとこ…と、バチ当たり全開。私に翻って考える能力があれば、A氏が私と同じようにじりじりして待ってるのではないかとか、B氏は見て流すタイプなのでは、とか気付けるんだが、ないんですね、その能力が、すっぽりと。追う追われる両方の立場を行ったり来たりしてるのに、全く成長がみられず、ましてやコメディにもなりゃしない。蒸し暑さを言い訳にグダグダになるばかりでカッコ悪いことこの上ない。困ったもんだ。
2007.06.28
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未だにセブンのフルハシ隊員をアラシ隊員と呼んでしまいます。ウルトラマンのことはウルトラマンていうし、帰ってきたウルトラマンのことは帰ってきたウルトラマンて言います。その筋にどっぷり浸かられた方々は、ウルトラマンを「マン」帰ってきたウルトラマンを「帰マン」と、表記します。帰マンの読み方は未だにわかりません。いつまでたってもキングジョーとクレージーゴンを間違えます。こんなんでマニアなんていえないでしょ?ね?とはいうものの、昨日、このブログを読んだ友達(しばわんこ似情報システム系辛口OL)のひとことが私の胸に突き刺さりました。「読んだ!尊敬した!ところでセブンってなに?」…そっか。そうだよね。ハハ。いい年してエースを認めるか認めないかでカンカンガクガクのオヤジ達を冷ややかに眺めていた私にはもう戻れないのですね。ま、マニア方面を指してゆるゆる歩いていることだけ、認めましょう。カミングアウトは人間をひとまわり成長させますから。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐来月所用で大阪に行くので、今日チケットを取ってきました。7月1日に新しい新幹線N700系がデビューします。本数の少ないそれに乗るために、向こうでの予定を削って出発時刻を遅らせました。僕は鉄ちゃんぢゃないよ。
2007.06.21
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いやぁ、泣きましたね。最終話を見るのは初めてではないけれど、こんなに入り込んで見たことはなかったから。少年の秘密基地を飛び出して変身しかけるが、セブン上司の声に一瞬ためらうダンの表情に涙が出ました。地球防衛軍トップ3とクラタ隊長の4名が拝めるのもゴージャスですね。世界を焼き尽くさんとする真っ赤な炎が強烈な印象を残します。もし自分が子供でリアルタイムで見ていたら…と想像すると今40代でセブンを熱く語る人達の気持ちも理解できるような気がします。それにしてもテレビがあるなんて生意気な秘密基地を持ってるな、少年。…やっぱり、次、「帰ってきたウルトラマン」見たかったかも…とりあえず見逃した回のDVD借りてこよっと。ダンカンの出るのとか、ロボット長官のとか。
2007.06.19
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先週の話。Yちゃんとカラオケに行った。少々妙な所で知り合った仲の二人には、カラオケというモストポピュラーな付き合いの深め方はとても新鮮でまぶしい。私だけか?Yちゃんは7つも下のくせに私がレパートリーとしてあげる歌はみんな知っている。キャンディーズの「暑中お見舞い申し上げます」は知らないくせに「危ない土曜日」はノリノリで歌う。歌い出しがまったく出なかろうが、意地でも原調で尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を歌う。年だけでなく性別もごまかしているとしか思えない。そして盛り上がりは少年隊の「仮面舞踏会」に始まるちょい古ジャニーズメドレーで最高潮に。Yちゃんは自分のブログでも書いてるが、このあたりの熱いダサかげんにやられているらしい。私にしたらちょうど小学校から中学にかけての、テレビのどの局をつけても彼らが歌い踊っていた時代の曲だから、好き嫌い関係なく自然に口が動いてしまう。「最高じゃん!」ときたら「朝まで抱きたい」であり、「覚悟を決めなよ」とくれば「戒厳令さ」である。自分は阿久悠となかにし礼でできていると思っていたかったんだけど、自分で認識してる以上に森雪之丞と売野雅勇に侵されていた。ビバ、十代脳の無差別な吸収力。などと書いていると相当変なだけの時間に思われちまいそうですが、Yちゃんがあまりに上手なのでびっくりした。なんつうか、アイドルちっくな歌にも、ケロロ軍曹の人をバカにした歌にも、それぞれ自分が入りこんでいる。男歌を歌ってる時の投げ捨て加減はかっこよくて惚れた。ちなみに私は歌うのは好きだけどカラオケはうまくない。声に芯がないので通らないのだ。歌いやすいのはユーミンや原由子なんだけど、ひそかな憧れは青江三奈の「恍惚のブルース」だったりする。中3で毎日聴きまくっていた爆風スランプとレベッカも、Yちゃんは当然のように歌えた。しかも「爆風スランプはRunnerで終わった」などと、生意気だが押し倒してキスの雨を降らせたくなるようなことを言う。レベッカの「フレンズ」、爆風スランプの「週刊東京少女A」「愛がいそいでる」を一緒に歌っていると、バカで単純で複雑でただ楽しかった15のあの頃を思い出してちょっとだけしんみりする。時代を超えて歌えるYちゃんを尊敬しつつも、このしんみりだけは譲らないぞー、当時8歳のアンタにあの頃のアタシがわかってたまるかー、と胸の内でくだらない対抗心を燃やしていた。また行こうねYちゃん。今度は「美人天国」が入ってるとこがいいね。
2007.06.18
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テレビをつけたら、こぶと三津五郎がオシャレ中華屋でオシャレ北京ダックを食べていた。私の中では正蔵はまだこぶ平だ。芸を認めないとかの堅苦しい理由はなく、単になじんでないだけ。八十助を三津五郎と呼べるようになったのも最近。…それにさ、こぶ平は、まさにこぶ平以外の何者でもないじゃん。こんなにぴったりの名前、一生一こぶで行けばよかったのに。「香味屋のメンチカツにナイフを入れ、じゅわわ~とあふれ出す肉汁に『うわぁ~』と声をあげるこぶ平」は、もう5回は見ている、下町のうまいもの番組では定番のシーンだ。ただし今回感嘆の声をあげたのはこぶではなく、番組案内人の船越さんだった。船越さんの「うまい顔」も至芸だが、それがなかったとしても香味屋のメンチカツはおいしい。メンチカツ以外もすべておいしい。気どらずに行けるいい洋食屋さんであります。「弁天」にもちょくちょく行くような番組の作りでしたけど、ホントでしょうかねCさん?ぶっかけの上に豚肉とねぎとおろしショウガの乗った冷し肉なんそば、おいしそうでしたよ。今度頼んでみます。噺家としての正蔵師匠は、まだあまり好きになれない。一生懸命さが壁のように迫ってきて、まだ私は疲れてしまう。ふっきれ加減でいえば弟のいっ平さんの方が上だ。もちろん、背負ってるものが違いすぎて比べられないのはわかっているけど。この人はジャズ愛好家としてやってった方が力まずにいられていいんじゃないか、なんて私なんぞが思ったところでどうにもなんないしな。ああ、三津五郎とつきあいたい。…誰も見てないからって、今回は特に言いたい放題だなぁ。
2007.06.17
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細く開けたドアから涼しい風が入って部屋を通りぬけていく。うちは東向きだからこの風は西風か。ゼファー乗りのあの人はどうしているだろう。今同じ夜に、同じ涼しい風を感じているだろうか。クサい連想に自分で照れるけどあの人につながる言葉を聞けば、あの人を思い出す。私はずるいから、都合のいい時だけだ。自分のことも美しい思い出にしようとして現実から逃げてる。ほんとうの私達は、こんな詩的な世界にはいない。風がやんだ。次に私が思い出すのはいつだろうか。いつまであの人のことを忘れないでいられるだろうか。忘れる前に、また会えるだろうか。
2007.06.15
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珍しくパソコンを開いて、そいでやっぱり他人に影響されちゃってデザインなんかをあれこれいじってみる。仮に人をひきこませる文章が書けていたとしてもデザインや色使いがこれかよ!?と思われたら、やはり立つ瀬がない。私が他人のページを見てそういう現実を目のあたりにしたら毒づきまくるだろう。今も適当に選んだだけなのだけど…水色とローズピンク系の組み合わせって、パッパラパーな感じでわりと好きだ。そういえばパソコンで日記を書くのもはじめてだ。やはり入力が簡単であーる。他のみなさんはどうなんだろうか?パソコンで書くのと携帯で書くのでは、生まれる文章のリズムや空気が変わってくるような気がする。いわんや手書きにおいてをや。紙に縦に書かれて、読んで目に気持ちいい文章と、横書きのデジタルな活字で読みやすい文章は、やはり違うだろう。少し前の昼ドラ「我輩は主婦である」では、現代の主婦のカラダに夏目漱石が入ってきちゃってパソコンで執筆するんだけど、キーボードを叩いて「こころ」とかを生み出すのはかえって疲れそうな気がする。ん?漱石って筆で書いてたのか?万年筆か?どうも、鼻毛を抜いて原稿用紙に植え付けてたトリビアしか思い出せない。…両手で早く入力できちゃうと、無駄なことばかり盛りこんでしまう気がする。私には携帯でちょこちょこ手直ししながらがあってるみたいだ。パソコンだといつもと違うねー的な点が目に付いたら、ぜひ一言コメントおねがいします。
2007.06.14
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MXテレビって東京のテレビなのに、なんであんなにダサダサなんだろ。現在いかすプログラムは月曜2時からの「花嫁衣装は誰が着る」と、夜11時からの円谷劇場だけだ。ところでウルトラセブンが来週で終わるんだけど、次はなんだろう?ウルトラマン→怪奇大作戦→ウルトラセブンときたからには、やはり帰ってきたウルトラマンか。目下最大の関心事であります。「花嫁衣装は誰が着る」を見終って、梶芽衣子欲が高まり、「修羅雪姫」を見る。レビュー書きのタマじゃないんで大したことは書けないが。やっぱ映画って芝居のうまさとかよりも、俳優の存在感と、監督の調理のしかたが物をいうんだなぁと改めて思った。あとは、時代に受け入れられてるかどうか、かな。乞食差配の役を高木均が演じている。その辺の子供に「トトロの声はこのおじさんだよ」って教えてやりたいな。どんな変な役でも威厳のにじみでる西村晃、むごたらしく殺されるのがなぜだか似合う岡田英次、憎憎しいという言葉はこの顔のためにある中原早苗、みな適材適所。まだ女の子の中田喜子がとってもいい。そして梶芽衣子のぞっとするほどの美しさ。あの眼で睨まれて斬られるなら本望だ。さあて、明日はカラオケ。「修羅の花」初唄いといこうか。
2007.06.11
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山田優は 三味線屋の勇次と同じ目をしている。
2007.06.08
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1番人気で出遅れってどんな心持ちだろう? しかも大井だ。メインレースだ。 もし自分があの立場になったらと想像するだけで、心臓がキュッとちぢこまり、全身の血の気がひく。 だって、大井だ。怖すぎる。 とか言って、私も、 「あにやってんだぁ御神本!!!」 って、思わず叫んだクチだけど。 昨日の酒飲み妄想を引きずって、大井のスタンド(もちろん古いほう)でも、ヤケ酒あおりたくなった。 競馬で負けて、ヤケ酒。完璧な構図だ。
2007.06.06
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録画しておいた市川春猿さんがゲストの「ウチくる!?」を見た。見終って頭に残っているのは、春猿さんよりも、チクリ要員としてそれぞれちょろっとずつ出てきた井森美幸と伊藤かずえ。 井森の「私なんか座持ちのいい女としか思われてなくって」などのやさぐれた弾けっぷりがこの上なくおかしかった。お酒は飲まないそうなのだが、イメージ的には一升瓶を抱えさせ、クダを巻かせたい。 大映ドラマ世代としては伊藤かずえには特別な思い入れを持たずにいられない。娘がいて毎日大変らしいけど、私としては、あのイジワルお嬢様が今ではいいママに…と感無量。こちらはかなーりの酒豪らしく、春猿さんが電話したら家で一人でベロベロだったとか、旦那さんと二人で一日にワイン2本開ける(つまり一人1本)とか、番組中も「この焼酎おいしい~」と最高の笑顔を見せ、「茶碗酒女優」などと言われる始末。 男の人にはよく思われなさそうだが、なぜだか酒飲み女は、細かいことを気にせず豪放磊落かつ天真爛漫なイメージがあり、まったく飲めない私はひたすら憧れる。 もしも、私が、酒を飲めたなら。 行きたかった店に片っ端から飲みに行きたい。 戦前からの古い店構えの居酒屋。ジャズが流れる浅草のバー。ホイスやハイボールのある場末のもつ焼き屋。 新橋では一杯ごとに河岸を変え、立ち飲みで隣り合ったサラリーマンとも気軽に酌み交わす。オヤジの思い出話に相づちをうち、愚痴もさらりと受け流す。小娘じゃないからお尻くらい撫でられたってどうってことない。オヤジのアイドルになるのは確実だ。 汚いほうで醜態をさらすとか身の危険を味わうのはごめんだけど、ベロベロで記憶がないのにちゃんと家の布団で寝てた、でも靴はいたまんま、とか是非ともやってみたい。 井森、伊藤、そうそうそれに西川史子も出てたな。ずっと高飛車ないけ好かない女だと思っていたのが、私の好きな種類の「本来の自分を後回しにして、求められるキャラを完璧に演じている人」だと分かり、いっぺんに好きになった。 この三人と一週間くらい旅をしたら楽しいだろうな。最初はかなり辛そうだが、帰ってくる頃には私も立派な酒飲み女に育ててもらえそうな気がする。 …「今日も妄想日和」と題してから、初めてまとまった妄想をしたかも。というところで、おしまい。
2007.06.05
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「おかぁさああん、僕の大事なあれ、捨てちゃったの!?ひどいよ~」 「大事な物ならきちんとしまっておきなさい!それにあんな汚いもの、ゴミにしか見えないじゃないの!」 「ゴミじゃないよぉ、大事な物なんだよぉ…」 …なんてのは、子供(小5男子的な)と母親の間でよくある話。 今日、実家に置きっぱなしだった大事な物を、母が処分していたことが判明。 まぁ、祖父の遺品であるソレを引き取ってきてから3年もほったらかしにしていた私が確かに悪い。汚いし、世間的には何の価値があるのかわかんないし。 わかってはいるが、…はぁ、がっくし。 「こないだね、片目が急に見えなくなっちゃって」…は? 「医者が言うには、末端の血管がつまるせいで脳梗塞とか心筋梗塞の前ぶれなんだって」…はぁ。 「だからもうすぐ死ぬから、片付けておきたいのよ」 …ぐぅ。愚痴も文句も言えん。あいかわらず突拍子もないが説得力のある母である。 まぁ、やらなきゃならないことは先伸ばしにせずすぐやれ、という教訓なできごとでした。はぁ…
2007.06.03
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友人Cさんの企画で、焦げそうな暑さの中、世田谷区砧にあるお蕎麦屋さんに行ってきた。目的は〈味〉ではなく〈店〉。ウルトラセブン45話〈円盤が来た〉にちろっとだけ出てくる店に行ってみよう…という、一般の方にはハァ?だが、その筋の皆さんにはわくわくする事この上ない旅であります。Cさんは本(エロ含む)と映画(バカ映画含む)と蕎麦(カップ麺含む)を愛し、それらとその周りの出来事を読みごたえある日記にまとめています。近々ブログデビューを考えているそうなので、詳しい蕎麦記はそちらにお任せします。Cさん、楽しみにしてまっせ。最初に、目的は味ではなく…などと失敬なことを言いましたが、素直なおいしいお蕎麦でした。メニューの豊富さとひっきりなしに食べにくる近所のサラリーマンの多さに、正しい町の蕎麦屋の歴史を感じました。そこからさらに20分ほど歩き、円谷プロの社屋も見てきました。現在会社としての機能は移転しているのですが、自分達の好きな数々の作品がこの目の前の場所で生まれたと思うと、やはり感慨深いものがあります。ふと気づいてさすがだなぁと思ったこと。会社の車のナンバーが、〈〇×○×〉または〈・・○×〉と、ウルトラマンにゆかりの数字で統一されているんですね。取るの大変だったでしょうに、遊び心を感じて嬉しくなりました。さらに道なりに坂を下ると東宝の撮影所に出ます。こちらも感慨はひとしお…ですが、なんせ暑くて、いい年の私らはバテバテ。吸い込まれるようにちょうどやって来たバスに乗り込み、成城学園前駅から帰途についた。とほほ。次回は秋にするか、室内でだらだらDVD鑑賞ツッコミ大会にしましょう、Cさん。
2007.06.01
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