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PENGUIN LAND 移行を機に、ここでもアップデート情報も載せていくことにしました。今日は爽やかなボーカルが魅力のNicolette Larson - Nicoletteです。
May 31, 2006
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SO-NET で展開してきた音楽紹介ブログ PENGUIN LAND ですが、FC2 BLOG への移転がようやく完了したのでついに公開しました。PENGUIN LANDしかし時間がかかってしまいました。別に移転作業に時間がかかっていたわけではなく、初めは、ブログか普通のWebサイトかで悩みました。自分は音楽紹介しつつ読者の反応も得たいという考えから、容易に双方向コミュニケーションが実現する、ブログに決定。今度はどのブログサービスにしようかと、色々なブログサービスを試用して、FC2 BLOGに決定しました。次に移転作業ということで、既存の記事を全部コピーするという暴挙(?)を遂行。この部分は割とスムーズに進みましたが、移動後、一部レイアウトが崩れてしまいました。ここで、仕事が忙しくなってしまい数週間放置状態となり、ようやく先週末、CSSを編集し移転完了となりました。ふぅ。なにはともあれ、新生 PENGUIN LAND をよろしくお願いいたします!
May 30, 2006
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今週は仕事で多忙のあまりブログがそっちのけ状態でしたが、週末になってようやくブログを書くゆとりができました。23日の日記も27日深夜に書いたものです。ところで、ここ最近の多忙な日々の中で、「仕事の効率」について感じたことがありました。私は、以前IT関連の仕事をやっていたこともあり、常にIT化で作業効率を上げることを念頭に仕事しています。これまでも、色々な面でITの力で効率化してきましたが、真の意味で「仕事が効率化された状態」というのは、仕事に追われるぐらい多忙な状況にならないと、見えてこないのかもしれない、と感じました。仕事に追われるようになると、必然的に「本当に必要なこと」しかできなくなります。おのずと、「本当に必要なこと」「後回しにできること」「あまりしなくていいこと」「やっても無駄なこと」など、シビアな割り振りを迫られるようになるわけです。また、その必要なことさえさらに時間短縮できないか、とさえ考えるようになります。これらはもちろん、論理的には理解していたことなのですが、終電にならざるを得ないぐらい忙しい状況に置かれ、今まで見えてなかったところが見えてきました。そんなところから、今後事業を運営していく立場に立つのならば、「ゆとり」を確保しながら仕事をするという考え方は、捨てるべきなのかもしれない、と思いました。常に追われる程度の仕事量があるほうが、むしろ効率よくビジネスを運営できるのでしょう。仕事にゆとりができてきたら、それは会社衰退のサインなのかもしれません。ゆとりができないよう、常に仕事を作っていくことが、ビジネス成功の一要素なのかもしれません。
May 27, 2006
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今日は、仕事の出張で京都へ日帰りで行きました。東京を10時半に出て18時半には戻ってきたので、京都にいた時間は、わずか2時間半。文字通り仕事のみして帰ってきました。そんなトンボ帰りの出張ながらも、感動はありました。それは初めて見た「JR京都駅ビル」。今まで京都への出張は何度かあったにもかかわらず、北口のJRビルを見たのは今回が初めてでした。改札を出て少し歩くと、写真のようなどどーんと天井の高いコンコースが現れる。その吹き抜けの高さといい、屋根のデザインといい、銀河鉄道999でも発着しそうなぐらい近未来的。内装も壮観で、この建築スタイルにはちょっと感動。建築を見る目があるというわけじゃないけど、日本の建築技術のすごさを見たような気がしました。こちらでさらに詳細が見ることができます。ただ、ここは日本の伝統文化を伝える京都の玄関口。この無機質さは、それに相応しいのかはちょっと疑問が残ります。具体的な代替案があるわけでもない無責任な意見ではあるけど、日本の伝統文化の中心ともいえる街の玄関は、もっとそれを継承し反映させた様式の建物の方がいいように思えます。京都駅からはちょっと思考の飛躍だけど、技術やデザインなど「最先端=無機質的」という考え方が、暗黙に存在する気がします。日本は「伝統」と「最先端」が共存する世界でも稀な国。もっと両者の融合がもっとあってもいいと思います。(そういうものが生まれつつあるのも感じてますが・・・)
May 23, 2006
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カブリエルさんから食べ物バトンなるものを受け取りました。ブログフレンド作りをサボってきた私には、バトンを渡す人がいない・・・(^^;;;;;バトン落としちゃった・・・ということでご勘弁を!落としたとはいえ、ゴールはしなきゃね。Q1、あなたが好きな食べ物はなに? そーですねぇー。魚が好きですね。あと野菜と肉と、麺類も好きです。もちろん、ご飯やパン、フルーツも好きでねぇ。ん?答えになってない?うーん。カブリエルさんと答えかぶっちゃうけど、自分も寿司かな。鍋料理も毎日いけますねー。またかぶっちゃうけど、イカも好きです。寿司屋でイカだけは欠かしたことないです。生でも干してもこんなにおいしい食材は他に中々ないんじゃないですかね。いずれにせよ、欲張りな私には好きなものは絞れない・・・。Q2、二度と食べたくないと思うものは?食べ物じゃないもの。貝類をたべてるときに、たまに口の中で「じゃりっ」とか、何か間違えて口に入れてしまったとか、そういうの二度としたくないけど、アクシデントだと避けられないですよね(^^;食べ物で二度と食べたくないのは、ちょっと思いつきません。Q3、思い出の食べ物とそのシチュエーションは?少年時代、夜中に腹が減ったときにコソコソ台所へ行って、夕食の鍋料理の後で作った雑炊の残りを冷えたまま・・・。雑炊が時間が経って汁を吸いきっていることと、熱いときより冷えている方が味がダイレクトに伝ってくる感じがして、妙においしく感じました。外国人はうまい寿司は食べることはできても、夜中に冷えた雑炊を鍋から直接食べるなんて、行儀の悪いことはできないだろ!と考えたら、「日本人でよかった」って何度も思いました。「夜中にコソコソ」が子供心に刺激的で、妙に強い記憶として残ってます。実はこれ、今でもやって妻のひんしゅくを買ってます(^^;;;;Q4、人生「最後の食事」は何を食べたいですか?前菜にいくつか寿司を食べて、メインディッシュで豪勢な鍋料理を食して、鍋料理の残り汁で雑炊を食べる。もちろん、雑炊は少し残しておいて、永眠する直前に、冷えた雑炊を、夜中にコソコソ行儀悪く・・・。うーん。たまりません(笑)Q5、次にバトン回す人に食べさせたいものは?バトン落としちゃったけど、渡せる人がいたら、新鮮ないわしを「なめろう」にしたものを!大分前に釣りに行く機会があって、釣ってきたいわしを「なめろう」にして食べたら、とてもおいしかったのが印象的でした。やっぱり自然の新鮮なモノに勝るものはないですね!
May 20, 2006
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最近、忙しさのあまり連日のように午前様で、今日などは歩いているとフラフラしてきました・・・(^^;帰宅するとバタンキュー状態なので、今会社で、息抜きついでにブログ書いてます。お昼は神田駅北口に新しくできた富士そばで食べました。そば好きな私は、色々なところで食べてますが、立ち食い系のチェーンでは富士そばの味が一番好きです。ところで、富士そばの社長は演歌歌手でもあります。そば屋の店内では演歌がかかり、社長のポスターが張ってあり、社長が歌うCDも買えちゃったりします。公私混同もここまで来ると・・・と考えてみたものの、CD販売中ということは、これはビジネスにほかならないから、もはや公私混同というより、そば屋と演歌歌手のコラボレーションというのが正解か(^^;私も将来は富士そば社長を見習いたい。自分が経営者の立場になった暁には、自作曲を収録したCD出して(というよりネット配信かな?)、公私混同を越えて、コラボレーションビジネスを展開しよう!富士そば社長のポスターを横目にそばをすすりながら、そんなことを誓っていた私でした。
May 18, 2006
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自分はその昔、カメラ片手に鉄道写真を撮りに出かける「鉄道少年」でした。今は趣味というには、あまりに遠ざかってしまいましたが、今でも地方へ行った時など、ちょっと珍しい列車を見ると、ふと写真を撮りたくなりますし、鉄道模型を見ると、ついわくわくしてしまいます。万世橋の交通博物館は、私が小学校時代に何度か行ったところです。社会科見学で、また数人の友人同士で行ったりもしましたが、父親の会社が近いこともあって、一人でも何度か行ったことがあり、私にとっては思い出深い場所だったりします。閉館までに見納めに行こう、と思っていたのですが、仕事や他の私用で中々時間がとれず、結局行かずじまいとなってしまいました。非常に残念で悔しい思いをしたものの、少年時代の思い出を胸にそのまま残すという意味では、いかずじまいでも良かったのかな、とも感じました。来年の秋、さいたま市に鉄道博物館が開館するとのこと。そこに足を運ぶ折には、少年時代に見た旧交通博物館の思い出を胸に訪れてみよう、と思っています。
May 15, 2006
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秋葉原を中心に「コスプレ」文化が広まって久しいけど、もはや国内のみならず世界的な動きになっているらしい。少し前からフランスやアメリカでも、日本のアニメをモチーフとしたコスプレが一部でブームになっていると報じるニュースがあったけど、今日見たテレビによると、中国でも一部で流行り始めているとのこと。「おた姑娘」(おたくーにゃん)。中国でコスプレに興じる女の子たちをそう呼ぶらしい。コスプレコンテストなどもあり、一部で熱狂的な人気を集めているという。彼女らは声をそろえて「日本の文化が好き」というらしい。伝統的な日本文化を愛する自分にとっては、おたく文化が「日本の文化」として海外で浸透していくのは、なんとも心境複雑なところだけど、伝統文化でもサブカルチャでも、日本文化が輸出され始めたのは、喜ぶべきことなのかなと、感じています。
May 14, 2006
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以前、ソフトバンクのボーダフォン買収について書きましたが、そのソフトバンクが、アップルと携帯で提携すると発表しました。同社のことだからいずれサプライズ発表があると思ってましたが、予想通りきましたね。携帯業界に参入を考えているアップルと、携帯インフラで切り込みたいソフトバンク、まさに格好のコラボレーションです。アップルロゴ入りの携帯電話、売れそうだなぁ・・・。ネーミングはやっぱり i-Phoneかな?ソフトバンクは低価格戦略もどどーんとかますだろうし、今年秋にはナンバーポータビリティもあるし、携帯業界は、まさに三国志のような戦国時代になりそうです。根拠はないけど、NTTドコモが「魏」、AUが「呉」として、ソフトバンクは三顧の礼をしてアップル(諸葛孔明)を得た、孫正義(劉備)率いる「蜀」といったところでしょうか。あ、孫という名前だと「蜀」より「呉」とした方がいいのかな?三国志談義はさておき、消費者側の我々にとっては、非常に楽しみな形勢になってきました。
May 13, 2006
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松井が骨折で全治に2、3ヶ月かかる・・・。1ファンとして、これはショッキングなニュースでした。HRの記録更新は難しくなってしまいましたね。しかし、プロスポーツ選手という職業は難しいです。欠場なくプレイし続けることも、ファンの応援に応える重要なポイントですが、怪我をも恐れないスーパープレイを披露することも、やはりファンを喜ばすためには大事な仕事です。怪我を恐れて平凡なプレイをするだけだったり、計算なく無茶なプレイをして怪我し続けるのは、「プロ」とはいえません。そういう立場にいながらファンを喜ばし続ける、というのは全くもって至難の業です。そう考えると、フルスタメンであろうとなかろうと、連続出場記録というのは、スゴイ記録だと思います。さて、今回の松井のプレイですが、決して無茶なプレイには見えません。十分に処理できるボールだったと思いますが、体勢が微妙に悪かっただけという感じです。「いくらなんでもあれは無茶なプレイだ」と思えないだけに、とても残念です・・・。「いくらなんでもあれは無茶なプレイだ」といえば、ちょっと前に日本のプロ野球でありました。ファウルボールを追ってフェンスに激突し、担架で運ばれていきました。どのチームの誰だったか、忘れました(^^;;厳しい意見かもしれないけど、プロ選手ならば、やはり無茶過ぎるプレイは慎んだ方がいいです。いずれにせよ、「実際に大怪我に至らない程度に、怪我をも恐れないスーパープレイをみせて欲しい」というわがままなファンに応え続けるプロスポーツ選手は、全くもって大変な職業です。そんなわがままなファンにもめげず、復帰に向けてガンバレ!松井!
May 12, 2006
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4月2日以降、連続ヒットならぬ連続ブログ記録を更新していたけど、ついに途切れてしまった。仕事が忙しすぎて、日記が書けない・・・ネタはあるにはあるんだが。
May 10, 2006
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「ROCK FUJIYAMA」という音楽番組をご存知でしょうかロックの番組とうたっているものの、従来の洋楽番組とは違ってPVをかけるだけ、というわけではなく、ロックにまつわる色んなゲームや企画を展開する、いわばバラエティ番組みたいな構成。ローリーや、日本に帰化したのか?と思えるほど日本になじんでいる、元メガデスのマーティー・フリードマンが出演していて、彼らがトークの合間にギターを弾くのがポイントです。また、マーティーの妙な日本人ぽさもみどころ(?)です。この番組の番外編みたいなものが、Gyaoでもオンエアしているので紹介します。「GYAO FUJIYAMA」今回はツインギター特集と題して、マーティーとローリーがツインギターならではの離れ技(?)を披露してくれます。ROCK~もGYAO~も全体的にお気楽な番組なので、必見というほどオススメというわけではありませんが、時間があったら合わせてお楽しみあれ。
May 8, 2006
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今、日本でも話題のYouTubeで、サザエさんの第1話をたまたま見つけました。今のサザエさんのアニメの絵とは大分異なり、コミックに近い絵になっているのですが、全体的にみんな年寄りに見える・・・(^^;;著作権上で違法と思われるので、ここにリンクを掲載するのは避けますが、ご興味ある方はYouTubeでsazaesanで検索してみてください。紹介しながら思うのですが、こういうのは著作権上、載せちゃまずいですよね。早く法整備をやらないと、無茶苦茶になってしまいます。法の不備に加え、サザエさん第1話を見たいという需要を満たす受け皿がないことも問題だと思います。
May 7, 2006
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先日Red Hot Chili PepperのPVを紹介しましたが、Gyaoがニューアルバム発売&来日記念スペシャルとして、21曲のPVが見られる企画を展開しています。彼らのPVは映像的にクレイジーで面白いモノが多いので、結構見ごたえがあると思います。ご興味ある方、ご覧あれ。
May 7, 2006
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デジカメを仕事で使うこともあって、最近、カメラのことを色々勉強しているのですが、勉強すればするほど、「広角側」の重要性を感じるようになりました。身の回りの色々な写真や映像を目にするとき、広角か望遠かを意識して見るようにしてるのですが、雑誌やテレビなどの「プロが撮影するもの」は、圧倒的に「広角側」が多いということに気づきました。(専門家の方にとっては常識なのでしょうが・・・)広角側の方が映し出す情報が多いわけだから、情報伝達の上では当然といえば当然ですね。テレビでは「広角側」での撮影が多いがために、位置によって対象物が横方向に膨れてしまうことから、人が太って見える一要因になっているわけですね。これまで望遠を売りにしているカメラが多かったですが、一般人がスナップショットを撮る上では、望遠側を使う機会はほとんどないのではないでしょうか。あっても3倍もあれば十分というところでしょうか。その一方で、スナップショットを撮る際、人全員と後の建物や景色を入れようとすると妙な姿勢で撮らざるを得なくなったり、場合によっては入りきらない場合が結構あります。そこで活躍するのが「広角側」です。ブログにはあまり大きい写真は載せられませんし、やっぱり広角が必要だなぁと感じてます。こんなに重要なファクターなのに、広角を装備するデジカメはごく少数です。コンパクトながら広角に強いのはRicohですが、Panasonic が最近になってようやく、「広角」をアピールするカメラを出しました。今後のデジカメは「広角」がキーワードになりそうです。
May 6, 2006
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昨日、仕事をしながら(GWなのに仕事・・・)、スカパーのヒストリーチャンネルでやってた「ヒストリー・オブ・ロックンロール」という特集を何気に見てたのですが、「華麗なる’70年代」のコーナーのインタビューで誰かが「70年代は多様な音楽がバランスよく存在した」という意味のことを語ったのが印象に残りました。考えてみれば確かにそうです。70年代末から、ロックは大金を生む産業に変貌し、レコード会社は投資効率を上げるために、「大衆ウケ」する音楽に投資を集中させたわけですから、必然的にラジオやテレビでかかる音楽は偏ってくるわけです。その偏った音楽を聴いて育ってきた世代が、今のメインストリームの音楽を創っているわけで、ヒットチャートを賑わす音楽が日米を問わず、金太郎飴状態になっているのも納得がいきます。70年代のロックが面白く素晴らしいと感じるのは、「投資効率」と関係をもつ直前の音楽だからなんでしょうね。70年代の熱く華麗なロックを今に蘇らせるのは、もはや無理なのだろうか・・・。
May 5, 2006
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「ほたるいかの素干し」はうまい!という情報を私の妻がどこからか仕入れてきたのですが、買物のときちょうど見つけたので買ってみました。 ネットでも購入可軽く焼くとおいしい、と書いてあったけど、まずはそのまま。うーん、ほたるいか独特の匂い♪。剣先とはまた違う風味・・・。ちょっと炙って食べてみるとおおおぉぉぉ!香りが引き立つ。うーっ!味が深い。一気に日本酒が飲みたくなりました。これを食べるときは絶対に日本酒ですなぁ・・・。
May 4, 2006
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Red Hot Chili PepperのDani CaliforniaのPVは、ロック史をパロディで駆け抜ける内容で、結構笑えるというか、見ごたえがあります。Elvis PresleyやThe Beatles、Jimi Hendrix、P-Funk、New York DollsかT.Rex?David Bowieにも?、The Sex Pistols、The Misfits、Poison、Nirvana、などなどをパロってます。一部、元ネタがイマイチ曖昧だったりしますが、いずれにせよ、ロック史というにはちょっと偏ってるかな。パンク、グラムロック系が多いですね。彼らはこの辺に影響受けてるということですかね。しかしRed Hot Chili Pepperはクレイジーだ!
May 3, 2006
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プロ向けで有名なGABANのスパイス。そのスパイスを使ったポテトチップスが最近発売されました。新しいモノ好きな私は、早速食べてみました。うまい!!スパイスの効きが絶妙で、辛いモノ好きにはやめられなくなることうけあい。これからビールの季節。ビールのおつまみにもピッタリなので、お一つお試しを!
May 2, 2006
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前に気候も二極化になるんじゃないか、ということを書きましたが、今日は、それが現実になったような一日でした。つい数日前まで、寒さゆえフリースも手放せなかったのに、今日は暑い・・・。帰路の電車の中では、ジャケットも脱いで手に持ってました。ゴールデンウィークにはもってこいの夏日でした。やはりこのまま一気に夏になりそうです。春の暖かい日は一体どこへ・・・?
May 1, 2006
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