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忙しい毎日が続き、すっかりブログから遠のいてしまいました。そんな中でも私はブログネタは欠かさず収集してて、書くことに困るということはありません。 時間さえあれば・・・まだ忙しい日々は続きますが、ここらで一本書いておかないと!ということで、すっかりお馴染みのラーメンネタです。今回は、星の数ほどラーメン屋がある神田でも昼食どきは必ず長い列が出来る人気店「神田ラーメンわいず」。ここは以前の日記のコメントでJIM氏がリクエストしてたところかな?神田西口商店街の中心部にあって、すぐ右隣には博多系ラーメン屋、左隣は餃子屋という場所ながら、長い行列を作るのだからスゴイ人気ぶりです。前を通るたび気になっていたのですが、最近は深夜迄の残業が当たり前になった私は、夜の空いてるときを狙って初めて行ってきました。迷わず注文したのは私の好みのど真ん中をついた、「もやしキャベツラーメン」。 もやしキャベツラーメン 700円見てくれの良さなどにこだわらず、ドカッと載せた具がロックです(笑)まずはスープをゴクリ。口にした瞬間濃厚なダシが口に広がり、タダモノのスープじゃないことがわかります。店内の貼紙に「豚骨と鷄まるごと10時間煮込んだスープ」とあり、大いに納得。これはウマイ!これもやはり私のストライクゾーンです。麺はモチモチした歯ごたえが心地いい太麺。太麺は通常私のストライクゾーンではないけど、この麺は濃厚なスープとよく絡み合い、バツグンの相性となってます。具の野菜もいい感じで一体感をなし、無心になって食べ干しました。これはかなり私好みのラーメンです。いや、これまで私が食べてきたラーメンの中で一番好きかも・・・、そんな印象さえ抱いたラーメンでした。私の隣の人が食べていたつけ麺もとてもおいしそうだし、この店のメニューは全て食べたいぞ!!長い行列が出来ることも深く納得しました。
December 18, 2006
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千円札の野口英世がターバン姿になってしまうという荒技を、ウチの妻がテレビで仕入れてきたらしく、こんなモノを作ってのけました。すごい似合ってます。野口さん(爆笑)福沢諭吉や夏目漱石が笑う技などありましたが、明らかにこれはレベルアップした技です!スゴイ。こんなこと考えるヒマジンがいるんですなぁ。テレビで仕入れてきた技とはいえ、すでにYouTube化されてます。さすが!ターバン野口の作り方
December 4, 2006
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今日の昼は靖国通り沿い、淡路町駅前の末廣銀座神田淡路町店へ。ゴマ入り正油、トンコツ、塩、味噌、正油の5つの味と、ねぎラーメン、チャーシューメン、豚唐、こってりなど各種具材の組み合わせがマトリックス状に選択できるメニューが特長。組み合わせは60種以上になるという。初めて行った私は色々悩んだ挙句、ゴマ入り正油のラーメンを選択。 末廣(ごま正油)らぁめん 700円たんまりゴマが浮いてやってきました。うーむ。ゴマ風味は好きなんだけど、すりゴマじゃないと、折角のゴマの栄養分も吸収が難しいし、風味も半減するなと思いつつ、スープをごくり。結構しょうゆ味が濃い。麺は中細のオーソドックスなタイプでまぁまぁといったところ。具を混ぜ合わせて食べてると妙な味にぶつかる・・・。タマネギだ。しかも生っぽい。生のタマネギ独特の辛味がツンとくる・・・。うーむ。こういう組み合わせもアリなのかな。店の評価は5種の味を試してからにしますが、少なくともゴマ正油はあまり自分の好みではなかったです・・・。次回は別の味を試してみよう。
December 1, 2006
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