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本当にあった不思議なお話し今から120年前のことです。ジュリアは病気で、アメリカのボストンで亡くなりました。それから3ヶ月たったある日のこと、ロンドンに住んでいる、親友のエレンさんにこんな事があったのです。と、プロローグに書いてある。さあ、どんなことがあったのでしょう?ぼくは、もうすでに何度繰り返し読んだことか!お薦めです!参考
2010.02.28
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林あまり歌人作詞家としては「夜桜お七」で知られているかな・・・ぼくは俵万智のほうを先に知って彼女の影響で31文字遊びにはいったのだが林あまりの短歌はまねができなかった男女の性を女性の視線で描いた歌といっていいのかな?とにかく下手なエロ本やヌード写真なんかよりも興奮させる歌がちりばめられている。素直さがあんな表現を可能にするのかよりスケベで淫乱な内面から発する言葉なのかぼくにはわからない。「最後から2番目のキッス」という歌集がこころに残っているが今は手元に数冊しかもっていない。図書館にも書店にもあまりない。ぜひ一読を!
2010.02.24
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オサの影響でこれを読んだ高校時代・・・これも読んだ・・・
2010.02.23
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桜田淳子↑写真集はなかったのでCDを紹介します。
2010.02.23
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宮沢りえ
2010.02.22
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和久井映見
2010.02.20
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岡田奈々
2010.02.20
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よくこんな長い本を読んだもんだ・・・今なら読めないかも・・・祭りのあと
2010.02.18
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わが国最高の恋愛小説家は夏目漱石だと断言しよう!
2010.02.16
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ちくまから全集がでている。ぼくはそれを愛読しているが宮沢賢治の詩が体内に入ってきたらすごくしあわせを感じられるんだ・・・のこりわずかな時間宮沢賢治の世界に遊びにきてみないかい?コックンが案内するよ。童話で1冊お薦めするのは「虔十公園林」(けんじゅうこうえんりん)です。
2010.02.15
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ぼくもまだ読んでいません。星新一をコミックで・・・なんだか抵抗があるけど興味津々・・・
2010.02.14
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著者は山本コウタロー彼は卒業論文も吉田拓郎のことを書いてる。この本と卒論は多分つながりがあると思う。吉田拓郎ファンはすでに読んでいると思うけど新しいファンには新鮮かもしれない!かなり古い本だよ。吉田拓郎自身が書いた本もたくさんあるがあまりお薦めではない。CDを買ったほうがいいと思う。↑これはお薦めだ!還暦を過ぎた吉田拓郎の本音ソング復活って感じかな・・・俺はこれを聴きながら泣いてしまった。
2010.02.13
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ライブ会場で買ってその夜、読んでしまった。山木康世はエッセイストとして音楽雑誌などにも短文を書いていたことを僕は印象深くおぼえているんだ。「ヤングギター」とか「深夜放送ファン」とかなんていう雑誌だったかは忘れたけど。山木康世ファンは必読の1冊だよ。対談なんかがおもしろいよ。水の流れは静かに~K
2010.02.12
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尾崎放哉句集せきをしてもひとりまあ、この国の自由律俳人は種田山頭火と尾崎放哉のふたりだけといっていいだろう。そのふたりを追うのが奇才「埋もれ火のアンソロジー」管理人コックンであろう・・・
2010.02.12
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種田山頭火・うしろすがたのしぐれてゆくか山頭火の句集は図書館でも借りれるし自由律俳句は認めない人でも山頭火ファンは多い分け入っても 分け入っても 青い山もちろんぼくは山頭火と尾崎放哉のファンでこの二人の俳句しか読んだことがないといってもいい・・・
2010.02.12
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数ある椎名誠の小説・エッセイの中からおすすめはこの本です。99円は安い!ブックオフより6円も安い!送料が高かったりして・・・上巻下巻あるはずだけどこれは上巻だけなんだろうか?よくわからないので購入する人はよく確かめてね!↑こちらは文庫本ではない「哀愁・・・」
2010.02.11
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友部正人詩集友部正人は何冊もの詩集を出している。谷川俊太郎が絶賛したのがきっかけだったんじゃないかな。友部は自分の詩を決して「詩」とは認めず「歌詞」(うたことば)だと言い切っていた時期がある。今となれば、もうどっちでもいいと思う。友部も「ことばあそび」だと割り切っているんじゃないだろうか?普通の歌詞は旋律と絡んで生き生かされる関係なのだが友部の歌詞はたしかに「詩」として読めるんだ。旋律を知らなくても不思議に背景に音が流れ出すような詩が多いことを感じる。一読をおすすめします。↑CDも一枚だけ紹介します。値段は安いけど収録曲は充実の一枚!損はさせません!
2010.02.11
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谷川俊太郎詩集ぼくの本棚にいちばんたくさんあるのは谷川俊太郎の詩集だ。その時の気分で彼のどの詩集を読むかも自分ではわかっている。いちばんくりかえし読んだ詩集はこれです!
2010.02.10
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立原道造詩集この世を去る前にもう一度ゆっくり日当たりのいい縁側に寝転んで立原道造の詩集を読むなんて時間をもつのもいいと思いませんか?
2010.02.10
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サーカス幾時代かがありまして 茶色い戦争ありました幾時代かがありまして 冬は疾風吹きました幾時代かがありまして 今夜此処(ここ)での一(ひ)と殷盛(さか)り 今夜此処での一と殷盛りサーカス小屋は高い梁(はり) そこに一つのブランコだ見えるともないブランコだ頭倒(さか)さに手を垂れて 汚れ木綿の屋蓋(やね)のもとゆあーん ゆよーん ゆやゆよんそれの近くの白い灯が 安値(やす)いリボンと息を吐き観客様はみな鰯 咽喉(のんど)が鳴ります牡蠣殻(かきがら)とゆあーん ゆよーん ゆやゆよん 屋外(やぐわい)は真ッ闇(くら) 闇(くら)の闇(くら) 夜は劫々(こふこふ)と更けまする 落下傘奴(らくかがさめ)のノスタルヂアと ゆあーん ゆよーん ゆやゆよん中原中也詩集書店にも必ず文庫本棚の片隅にこの詩集はある。アフィリエイトですすめるほどでもないけどやっぱり僕が一番読んだり買ったりした詩人だから自信をもって推薦するのだ!
2010.02.09
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←クリック山川方夫の短編小説とまだ出会っていない人がいたらぜひ出会ってほしい。なかなか本が少ないがさがせば図書館にでもある。ぼくは大学の図書館にあった全集を読んだ。今、手元には数冊の文庫本しかのこっていないんだ・・・
2010.02.08
love
2010.02.07
日々のほとり
2010.02.06
ワインレッドの心
2010.02.06
Rainy Soul
2010.02.05
愛に似ている
2010.02.04
夢・花火
2010.02.03
晴れ時計
2010.02.02
夢のひとつ
2010.02.01
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