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この歌と「夜汽車」という歌で小学4年生のとき音楽会にみんなで出場した。音楽の峰先生が大好きだった水田詩仙 訳詩・ドイツ曲 1)わたしゃ音楽家 山の小りすじょうずに バイオリン ひいてみましょうキュキュ キュッキュッキュキュキュ キュッキュッキュキュキュ キュッキュッキュキュキュ キュッキュッキュいかがです2)わたしゃ音楽家 山のうさぎじょうずに ピアノを ひいてみましょうポポ ポロンポロンポロンポポ ポロンポロンポロンポポ ポロンポロンポロンポポ ポロンポロンポロンいかがです3)わたしゃ音楽家 山の小鳥じょうずに フルート ふいてみましょうピピ ピッピッピピピ ピッピッピピピ ピッピッピピピ ピッピッピいかがです4)わたしゃ音楽家 山のたぬきじょうずに 太鼓を たたいてみましょうポコ ポンポンポンポコ ポンポンポンポコ ポンポンポンポコ ポンポンポンいかがです5)わたしゃ音楽家 山の仲間じょうずに そろえてひいてみましょうタタ タンタンタンタタ タンタンタンタタ タンタンタン 山の音楽家 ↑これはちょっとイメージにあわない・・・山の音楽家↑自分で歌いましょう♪
2010.07.31
野口 雨情 作詞本居 長世 作曲 1)烏 なぜ啼くの 烏は山に可愛い七つの 子があるからよ2)可愛い 可愛いと 烏は啼くの可愛い 可愛いと 啼くんだよ3)山の古巣に いって見て御覧丸い眼をした いい子だよ 七つの子
2010.07.31
小椋佳
2010.07.31
うりふたつ・74
2010.07.31
犬童 球渓 作詞オードウェイ 作曲 1)更け行く秋の夜 旅の空のわびしき思いに ひとりなやむ恋しやふるさと なつかし父母 夢じにたどるは 故郷の家路更け行く秋の夜 旅の空の わびしき思いに、ひとりなやむ2)窓うつ嵐に 夢もやぶれ 遥けき彼方に こころ迷う恋しやふるさと なつかし父母思いに浮かぶは 杜のこずえ窓うつ嵐に 夢もやぶれ 遥けき彼方に 心まよう 旅愁
2010.07.30
故郷の空
2010.07.30
村祭
2010.07.30
浦島太郎
2010.07.30
うさぎとかめ
2010.07.30
佐々木 信綱 作詞小山 作之助 作曲 1)卯の花の 匂う垣根にほととぎす 早も来鳴きてしのびねもらす 夏は来ぬ2)さみだれの そそぐ山田にさおとめが もすそぬらしてたまなえ植うる 夏は来ぬ3)たちばなの 薫るのきばの窓近く 蛍飛びかいおこたりいさむる 夏は来ぬ4)おうちちる 川べの宿の門遠く くいな声して夕月すずしき 夏は来ぬ5)さつきやみ 蛍飛びかいくいな鳴き 卯の花咲きて早苗植えわたす 夏は来ぬ 夏は来ぬ
2010.07.29
三苫やすし 作詞河村光陽 作曲 1)仲よし小道は どこの道いつも学校へ みよちゃんとダンドセル背負って 元気よくお歌をうたって 通う道2)仲よし小道は うれしいないつもとなりの みよちゃんがにこにこあそびに かけてくるなんなんなの花 匂う道3)仲よし小道の 小川にはとんとん板橋 かけてある仲よく並んで 腰かけてお話しするのよ たのしいな4)仲良し小道の 日ぐれには母さまお家で お呼びですさよならさよなら また明日お手手をふりふり さようなら なかよしこみち
2010.07.29
細川 雄太郎 作詞 海沼 実 作曲 1)あの子はたあれ たれでしょねなんなんなつめの 花の下お人形さんと 遊んでるかわいい美代ちゃんじゃないでしょか2)あの子はたあれ たれでしょねこんこん小やぶの 細道を竹馬ごっこで 遊んでる隣の健ちゃんじゃ ないでしょか3)あの子はたあれ たれでしょねとんとんとうげの 坂道をひとりでてくてく 歩いてるお寺の小僧さんじゃ ないでしょか4)あの子はたあれ たれでしょねお窓にうつった かげぼうしお外はいつか 日がくれてお空にお月さんの 笑い顔 あの子はたあれ
2010.07.29

小桜姫物語15~20年前に買った本だった本棚のなかで眠っていたあることがきっかけで読んだらその内容の深さにひきこまれてしまった読んで本当によかったこの本とであえて本当によかったおすすめですきっとなにかを感じます小桜姫の語り口調にひきこまれていきます小桜姫の謙虚な話し方に癒されますぜひぜひ
2010.07.28
半井小絵
2010.07.28
野口 雨情 作詞 本居 長世 作曲 青い目をした お人形はアメリカ生まれの セルロイド日本の港へ ついたとき一杯涙を うかべてた「わたしは言葉が わからない迷い子になったら なんとしょう」やさしい日本の 嬢ちゃんよ仲よく遊んで やっとくれ仲よく遊んで やっとくれ 青い目の人形
2010.07.28
作詞:中村雨紅 作曲:草川 信夕焼け 小焼(こや)けで 日(ひ)が暮(く)れて 山(やま)のお寺(てら)の 鐘(かね)がなる おててつないで みなかえろう 烏(からす)と いっしょに かえりましょう 子供(こども)が かえった あとからは まるい大(おお)きな お月(つき)さま 小鳥(ことり)が夢(ゆめ)を 見(み)るころは 空(そら)には きらきら 金(きん)の星(ほし) 夕焼け小焼け
2010.07.28
あなたと過ごす時間がゆったりと流れていく私が私へと戻ってゆく時間小さな微笑みも目尻にできる皺も私を捕らえて離さない暖かい日だまりに抱かれて明日への時間が流れていくずっとずっと、一緒にいようね♪秋。巡る季節の中で立ち止まることは少し不安で少し怖くて・・・この世にたった一人だけ取り残された気持ちになるけれど。立ち止まることで見えてくるものがある。足元の危うさや微妙にずれた道しるべ・・・私を支えてくれる力強い手や見守ってくれる優しい眼差し。季節は巡り夢はまだ途中。
2010.07.27
作詞:清水かつら 作曲:弘田龍太郎お手(てて)つないで 野道(のみち)を行(ゆ)けばみんな可愛(かわあ)い 小鳥(ことり)になって唄(うた)をうたえば 靴(くつ)が鳴(な)る晴(は)れたみ空(そら)に 靴(くつ)が鳴(な)る花(はな)をつんでは お頭(つむ)にさせばみんな可愛(かわあ)い うさぎになってはねて踊(おど)れば 靴(くつ)が鳴(な)る晴(は)れたみ空(そら)に 靴(くつ)が鳴(な)る靴が鳴る
2010.07.27

浅野和三郎著「小桜姫物語」霊界通信である。小桜姫の語り口調になれたらあの世のことと現世の対比をしながらわかりやすい通信となっている。この1冊とであえたことを心より感謝いたします。
2010.07.27
瓜ふたつ・73
2010.07.27
作詞:斎藤信夫 作曲:海沼 実 静(しず)かな 静かな 里(さと)の秋(あき)お背戸(せど)に木(き)の実(み)の 落(お)ちる夜(よ)はああ かあさんと ただ二人栗(くり)の実 煮(に)てます いろりばた明(あか)るい 明るい 星の空なきなき夜鴨(よがも)の 渡(わた)る夜(よ)はああ とうさんの あの笑顔(えがお)栗の実 食べては おもいだすさよなら さよなら 椰子(やし)の島(しま)お船にゆられて 帰(かえ)られるああ とうさんよ ご無事(ぶじ)でと今夜(こんや)も かあさんと 祈(いの)ります里の秋
2010.07.27
訳詩:堀内敬三 作曲:フォスター 編曲:津川主一はるかなる スワニー河(がわ) 岸辺(きしべ)に老(お)いしわが父母(ちちはは) われを待(ま)てりはてしなき 道(みち)をば さすろう身にはなお 慕(した)わし 里(さと)の家路(いえじ)寂(さび)しき旅を 重(かさ)ねゆけばただなつかし 遠きわが故郷(ふるさと)麦(むぎ)実(みの)る 畑(はた)に歌(うた)いし若き日の 思いよ 今いずこはらからと むつみし 折(おり)ふし母の手に 遊びし日の 恋しき寂しき旅を 重ねゆけばただなつかし 遠きわが故郷故郷の人々
2010.07.27
高野辰之作詞・岡野貞一作曲兎(うさぎ)追いし かの山小鮒(こぶな)釣りし かの川夢は今も めぐりて、忘れがたき 故郷(ふるさと)如何(いか)に在(い)ます 父母恙(つつが)なしや 友がき雨に風に つけても思い出(い)ずる 故郷志(こころざし)を はたしていつの日にか 帰らん山は青き 故郷水は清き 故郷故郷
2010.07.26
江間章子(えましょうこ)作詞・中田喜直作曲夏がくれば 思い出すはるかな尾瀬(おぜ) 遠い空霧のなかに うかびくるやさしい影 野の小径(こみち)水芭蕉(みずばしょう)の花が 咲いている夢見て咲いている水のほとり石楠花(しゃくなげ)色に たそがれるはるかな尾瀬 遠い空夏がくれば 思い出すはるかな尾瀬 野の旅よ花のなかに そよそよとゆれゆれる 浮き島よ水芭蕉の花が 匂っている夢みて匂っている水のほとりまなこつぶれば なつかしいはるかな尾瀬 遠い空夏の思い出
2010.07.26
作詞作曲不詳/文部省唱歌我は海の子白浪(しらなみ)のさわぐいそべの松原に、煙(けむり)たなびくとまやこそ我がなつかしき住家(すみか)なれ。生れてしおに浴(ゆあみ)して浪(なみ)を子守の歌と聞き、千里(せんり)寄せくる海の気(き)を吸(す)いてわらべとなりにけり。高く鼻つくいその香(か)に不断(ふだん)の花のかおりあり。なぎさの松に吹く風をいみじき楽(がく)と我は聞く。(今の教科書では、以下は載せていません)丈余(じょうよ)のろかい操(あやつ)りて行手(ゆくて)定めぬ浪まくら、百尋(ももひろ)千尋(ちひろ)の海の底遊びなれたる庭広し。幾年(いくとせ)ここにきたえたる鉄より堅(かた)きかいなあり。吹く塩風(しおかぜ)に黒みたるはだは赤銅(しゃくどう)さながらに。浪にただよう氷山(ひょうざん)も来(きた)らば来(きた)れ恐れんや。海まき上(あ)ぐるたつまきも起(おこ)らば起れ驚(おどろ)かじ。いで大船(おおふね)に乗出して我は拾わん海の富いで軍艦(ぐんかん)に乗組みて我は護(まも)らん海の国われは海の子
2010.07.26
ボディー・トーク
2010.07.25
流行歌
2010.07.24
あなたでなければ
2010.07.23
キアゲハ
2010.07.23
不倫からはじまった恋
2010.07.23
君の昔を
2010.07.22
蕎麦屋
2010.07.22

瓜ふたつ・72
2010.07.22
ノスタルジア
2010.07.22
夕立のあとで
2010.07.21
君と歩いた 手をつなぎ河原の石につまづきながら二月の冷たい空気の中彼方の山の白きまぶすさ犀川の空に 見守られながら犀川の空を 見上げるふたりたしかなことは ここにいるということたしかなことは 川の水の流れ君を愛して たどりついた長い長い時間の果てに水のせせらぎ 光の粒ならんで見つめるふたりだった犀川の空よ 刻めこころを犀川の空よ 忘れないでおくれ君と出逢い 君を愛し流れていくこの時のように犀川の空に 見守られながら犀川の空を 見上げるふたりたしかなことは ここにいるということたしかなことは 川の水の流れ
2010.07.21
悲しき天使
2010.07.21

バス停留所の屋根
2010.07.21
宙船
2010.07.21
月日はいつか
2010.07.20
目を開けて最初に君を見たい
2010.07.20
冬物語
2010.07.20

デパートの階段をおりてくる椅子にすわる
2010.07.19

くだものですきなものはももです(戸国梨太郎)戸国桃太郎と改名しようかなあ~でも梨も好きなんです。
2010.07.19
ツマの人生ー2-
2010.07.18
煌き
2010.07.18
理科準備室にもある僕の頭の中にもある君宛の便箋に何度手紙を書いたことだろう季節の挨拶は移り行き僕の頭の中も移り行き君宛の言葉も文体もその時その時によって違う変わっていないのは僕が君を思う心だけその心の色や形を隠すことも晒すこともない(1996・6・13)
2010.07.18
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2010.07.18
アゲイン
2010.07.18
海風
2010.07.18
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