いつもながらさん、初めまして。ご訪問&書き込み、有難うございました。

> ところで、グラッパのお店では何か飲まれました。グラッパ好きの僕としてはそんな店、たまらんですなあ。

 残念ながらイタリア旅行中はグラッパを飲む機会はありませんでした。もっぱらワインでした。グラッパだけのお店というのも見かけませんでしたね。

 ご覧のように、趣味的なことばかり、好き勝手に書いているページですが、お時間がありましたら、また遊びに来てください。 (2005/10/03 10:38:07 PM)

Bar UK Official HP & Blog(酒とPianoとエトセトラ)since 2004.11.

Bar UK Official HP & Blog(酒とPianoとエトセトラ)since 2004.11.

2005/10/01
XML
カテゴリ:
 ヨーロッパは2度目。前回はパリとロンドン。イタリアは初めて訪問だった。もともとダ・ヴィンチとイタリア料理が好きだった僕は、10年くらい前から、いつかイタリアへと願ってきた。そして、その夢がようやく…。

◆フランクフルトで早速
 行きはフランクフルトまで、日航機でまず約11時間。そこで、ルフトハンザ航空のフィレンツェ行きへ乗り換え。ドイツビール前回のヨーロッパと違って、EU統合の後は、イタリアへの入国手続きも経由地のフランクフルトできるというのが有り難い。おかげでフィレンツェでは飛行機を降りて荷物を受け取るだけでOKという。

 乗り換え便の出発までは、3時間ほどの待ち時間がある。これは有効に使わねばと、早速、空港内にあるビア・パブ「Goethe Bar(ゲーテ・バー)」で、ドイツ・ビールを味わう。銘柄は「Licher Pils」( 写真左 の右側)と「Paulaner Hefeweizen」( 写真左 の左側)という、日本では珍しい銘柄。前者は軽いタイプで、後者はコクのあるアルト・タイプぽいが、ともに美味しく、1杯の予定がもう1杯おかわり!フィレンツェの街並み

◆いざフィレンツェへ
 フランクフルトからフレンツェまでは、約2時間の旅程。100人乗りくらいの小さなジェット機の機内は狭いうえに、満員。機内のアナウンスは、イタリア行き便なのに、なぜかドイツ語と英語だけ。「イタリア人乗客には不親切だなぁ」と思いつつ、この頃になると日本時間だと日付も変わっているので、睡魔に負けてひと眠り。

写真右 =フィレンェの街並み。赤い屋根瓦が特徴だ)。ヴェッキオ宮

 唯一、フィレンツェ~アッシジ~ローマ間の約7時間ほどの移動だけが、指定のバス(JALユーロ・エキスプレス)に乗り、指定のリストランテ(アッシジ)でランチを食べるという内容( 写真左 =かつてのフィレンツェ共和国政庁であったヴェッキオ宮。高さ94mの塔は町のシンボル)。

 僕らは海外に行くときは必ず、ホテルだけが付いていて、現地自由行動のツアーを申し込む。その方が、自分たちの行動が拘束されないで済むし、若干のハプニングはあっても時間を有効に使えて、好きなところが観光できて、美味しい料理も食べられることが多い。ウフィッツィ美術館

 さて、初日は長時間フライトの後、ホテル到着は夜10時過ぎ。さすがの僕らも疲れてぐったり。ホテルの部屋でイタリアの地ビールを飲んで、翌朝に備えて早めにおやすみなさい。

◆なにわともあれウフィッツィ
 翌日まず、フィレンツェと言えば、世界中の観光客が必ず訪れる「ウフィッツイ美術館」( 写真右 )へ。ガイドブックには「2~3時間待ちの行列は当たり前」と書いてある。行列にそんなに時間を使いたくないと、とにかく7時に朝食を食べた後、すぐウフィッツイをめざす。ミケランジェロ作のダビテ像幸い泊まったホテル・バレストリは、ウフィッツイまで歩いて2~3分という絶好のロケーション。これはラッキーだった。

 ウフィッツィ美術館は、ダ・ビンチ、ミケランジェロ、ラファエロ、ボッティチェリら、ルネサンスの巨匠のコレクションで有名。7時20分頃から並んだおかげで、幸い1時間弱で入館(開館は8時15分~)でき、素晴らしい絵画や彫刻を堪能できた。

 ウフィッツィの後は、当時フィレンツェを支配していたメディチ家の宮殿、「ヴェッキオ宮」を見学(この宮殿は映画「ハンニバル」にも確か登場してたっけ)。内部の調度品の素晴らしさに、ただただ驚くばかり( 写真左

◆テロ不安で警備は厳重
 ロンドンの同時テロ以降、ヨーロッパはどこもセキュリティ・チェックが厳重。フィレンツェの騎馬警官空港だけでなく、主な観光施設や広場のような場所では、警官の姿(なかには自動小銃!携帯の警官も)がやたらと目立つ( 写真右 =フィレンツェの広場には騎馬警官の姿も)。

 なかでもフランクフルト空港は今回の旅行で一番厳しく、僕は、靴に付いて金具のせいで靴を脱がされ、厳しくチェックされた。ウフィッツィ美術館やヴェッキオ宮も入り口では金属探知機をくぐらされ、手荷物の中身も調べられる。フィレンツェで見た祭

写真左 =フィレンツェ観光中に何かの祭のパレードに遭遇!)。

 気軽に、楽しい旅行というのは、残念だけれど、もはや不可能な時代に僕らは生きているようだ(アメリカはもっと厳しいというから、この程度なら我慢の範囲内かもしれない)。市場の果物屋さん

◆トスカーナ料理を堪能
 フィレンツェでの晩ご飯は2日間とも、ガイドブックやインターネットで事前に調べていったトラットリアやリストランテへ行った。1日目は、ヴェッキオ宮そばの「Anita」という店。2日目はあのグッチ本店(フィレンツェにあります)のすぐそばにある「Marione」という店( 写真右 =中央市場の果物屋さん)。

 いずれの店も、昼間の観光の合間に、店を訪ねて主人に直接、夜の予約を入れた(もちろんイタリア語で! 特訓3カ月の成果が何とか生きた!)。2つとも大衆的なトラットリアという感じの店だが、とくに後者の方は、僕らが店に入った後は超満員になり、行列もできていたので、地元では人気の店らしい。トラットリア・アニタで

 ローマもそうだったが、イタリアはとにかく食費が安い! よほど高い店でなければ、ワインを1人3杯くらい飲んで、腹一杯食べても2人で、日本円で5000~7000円の範囲でおさまる。こんな嬉しい国はない。

 困るのは、(他のヨーロッパの国も同様だが)1人前の量がとんでもなく多いこと。パスタも1人前が、日本の2人分くらいの量がある。初日の「Anita」ではパスタを2種類頼んで、あと料理を2品頼んだら、さすがの僕らも食べきれず、少し残すはめになった( 写真左 =「Anita」で食べた料理。パスタが旨かった!)。グラッパいろいろ

 メニューは、手書きのイタリア語という店が多くて、Antipasto、Primo、Secondoの区別は分かっても、実に読みにくーい。果物や魚の名前や調理法に当たるイタリア語を知らないと、お手上げ。次回は、メニューももう少し読めるように頑張ろうっと。

 と言う訳で、どの店でも、とにかく「Che cosa mi consiglia?(おすすめ料理は何?)」と尋ねてから頼んだが、やはり日本人とみると、食べやすいトマトソース系の料理を勧めたがる傾向があるという印象。もっとも、お味の方は事前のリサーチがうまくいったのか、パスタも、肉・魚料理もとにかく素朴な味わいで美味しかった( 写真右 =酒屋さんではグラッパが充実。50種類近くも!)フィレンツェの街路

◆観光も買い物も歩いてOK
 フィレンツェは人口約45万人。雰囲気は日本だと京都っていう感じだが、街の規模で言えば金沢とか姫路くらいの街か。観光スポットの旧市街は端から端まで歩いても30分くらいで、徒歩で観光や買い物などが十分可能というのが嬉しい。

 ルネサンス時代の街並みや通りがとてもよく保存されていて、「街そのものが美術館」という印象。随所に点在する広場は、迷路のような細い街路で結ばれている( 写真左 )。一つ通りを曲がると、どこへ迷い込むか分からないような、このミステリアスな雰囲気が、僕はとても好きだ。

 日本人が大好きなショッピングも、さきほど触れたグッチの本店やフェラガモの本店( 写真右 =本店内にはフェラガモ博物館も併設。店員の愛想は悪い!)のほかにも、ヨーロッパの主要なブランドのショップが、フェラガモの本店市中心部の、そう広くないエリア(トルナフォーニ通り&ヴィーニャ・ヌオーヴォ通り周辺)に集まっているので、買い物にはとても便利。

 連れ合いも、本人が狙っている物に加え、娘や母に頼まれた物まで、お目当ての店をあちこち探し歩いたが、フィレンツェが丸々2日間あったうえ、効率的に回れたこともあって、本人曰く「フィレンツェで買い物の8割は出来た!」と満足そう。

 フィレンツェでの2日間で、僕らが他に訪れた場所は、花の聖母教会(ドゥオーモ)&ジョットの鐘楼(ヴェッキオ宮と並ぶもう一つのフィレンツェのシンボル)、ドゥオーモ附属美術館(ミケランジェロの「未完のピエタ」で有名)、ピッティ宮&附属のパラティーナ美術館(ラファエロの作品11点を所蔵!)、メディチ家礼拝堂(内部の装飾が圧巻!)等々。

 フィレンツェ観光を満喫した僕らは、3日目はバスで世界遺産にも認定された「中世そのものの街」アッシジへ→(「3日の日記」へ続く)。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005/10/02 10:17:22 AM
コメント(12) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


おかえりなさいませ  
汪(ワン)  さん
またまたブログ仲間で海外旅行報告。
いろいろと楽しみです。

よいリフレッシュになりましたか?
まだまだ楽しみにしています。

しかし、私はこういう、ジグザグな画像の張り方がしたくてもできないんですよねぇ。
何か、ツールを使っていますか? (2005/10/01 08:09:11 PM)

汪さんへ  
 汪(ワン)さん、こんばんは。早速のコメント有難うございます。

>またまたブログ仲間で海外旅行報告。いろいろと楽しみです。よいリフレッシュになりましたか?

 よいリフレッシュになりましたよー。8月に取れなかった休みは、
半ばあきらめていたので、嬉しい休みになりました。

>しかし、私はこういう、ジグザグな画像の張り方がしたくてもできないんですよねぇ。何か、ツールを使っていますか?

 ツールは何も使っていませんよ。画像のIDをコピーして貼り付けた後、
<画像のID Align="X" Vsapce="10" Hspace="10"></A>と打つだけです。
Xのところは、写真を左(右)に置きたいなら、left(right)、中央ならcenterと入れるだけです。

 Vspace、Hspaceは、日記本文と写真(画像)とのすきまの値です。広めに取りたければ、
数値を大きくして、狭くしたければ小さくすればいいです。
画像IDとAlignの間を、半角空けることをお忘れなく。

 説明で分かりにくいところがあったら、遠慮なくまた質問してくださーい。 (2005/10/02 12:01:10 AM)

Re:05年秋・伊太利亜往還記・フィレンツェ編/10月1日(土)(10/01)  
久里風  さん
テレビでよく出てくるフィレンツェは行って見たいところです。
ウフィツィ美術館はルネサンスの巨匠のコレクションで有名なんて読むとゾクゾクきます。
でも中では撮影禁止でしょうから、自分の脳裏にしまっておくしかないわけですね。
ドゥオーモとヴェッキオ宮というのもよの画面ではみます。ここにも行かれましたか。
よく、上野の美術館にいくとDVDをデモして売ってますが、
旅行に行った後にこういうDVDを買うと脳裏に刻んだ想い出を再現できるのでいいのかもしれませんね。 (2005/10/02 07:03:21 AM)

Re:汪さんへ(10/01)  
久里風  さん
うらんかんろさん
>画像のIDをコピーして貼り付けた後、
><画像のID Align="X" Vsapce="10" Hspace="10"></A>と打つだけです。
>Xのところは、写真を左(右)に置きたいなら、left(right)、中央ならcenterと入れるだけです。

> Vspace、Hspaceは、日記本文と写真(画像)とのすきまの値です。広めに取りたければ、
>数値を大きくして、狭くしたければ小さくすればいいです。
>画像IDとAlignの間を、半角空けることをお忘れなく。

> 説明で分かりにくいところがあったら、遠慮なくまた質問してくださーい。
-----
割り込みで失礼します。私も知りたいので教えてください。
「画像のIDをコピーして貼り付けた後」というのが理解できません。
日記を書く欄の右上の「画像オプション」を押すと例えば、
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/81/0000018481/27/img7d27fc4c4ffyr3.jpeg" width="256" height="192" alt="画像の名前" border="0">
と出てきますが、この後に、半角空けてAlign="....を打ち込めばよろしいのでしょうか。
(2005/10/02 08:08:03 AM)

久里風さんへ  
 久里風さん、おはようございます。

>ウフィツィ美術館はルネサンスの巨匠のコレクションで有名なんて読むとゾクゾクきます。でも中では撮影禁止でしょうから、自分の脳裏にしまっておくしかないわけですね。

 ウフィッツィ所蔵の絵画では、ダ・ヴィンチの「受胎告知」、ボッティチェリの「ビーナスの誕生」「春」、ミケランジェロの「聖家族」などがよく教科書に載る有名な作品です。

 撮影は一応禁止ですが、展示室ごとに係員がいる訳であhないので、フラッシュ撮影さえしなければ、そっと撮れないことはないかもしれません。

 他の美術館も撮影禁止のところが多かったですが、ヴァチカン美術館は、システィナ礼拝堂以外は、フラッシュを使わなければ、撮影可でした。

>割り込みで失礼します。私も知りたいので教えてください。「画像のIDをコピーして貼り付けた後」というのが理解できません。日記を書く欄の右上の「画像オプション」を押すと例えば、
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/81/0000018481/27/img7d27fc4c4ffyr3.jpeg" width="256" height="192" alt="画像の名前" border="0">と出てきますが、この後に、半角空けてAlign="....を打ち込めばよろしいのでしょうか。

 久里風さん、その通りです。手順は以下の通りです。
(1)画像オプションから貼り付けたい画像を選ぶ(2)「HTMLタグ」のところの「ボックス内の文字を全て選択」をクリック
(3)文字が反転するので、マウスで右クリックしてコピー
(4)日記の好きな場所に取りあえず貼り付ける
(5)alt=”画像名前”の後に、Align="left"…などと打ち込んで>で閉じればOKです

 なお、border="0"は、画像から他のページへリンクさせる時以外は必要ありません。これで説明が通じたでしょうか? (2005/10/02 10:31:38 AM)

Re:05年秋・伊太利亜往還記・フィレンツェ編/10月1日(土)(10/01)  
pattie  さん
旅行は街並みも好きですがやっぱり現地の食事ですね。(私の場合は)

あと、私は海外旅行に行かれた方に機内食を聞くのが好きでそれでいつも航空会社を選んでいます。
ルフトハンザはまだ乗ったことがありません。
KLM(オランダ航空)が乗り換えの待ち時間もあまりなくスムーズにイギリスに行けました。機内食も良かったですし。

私は団体行動が苦手という理由でホテルのみにしています。食事時間の30分前集合なんて考えられないし、食べたいときに食べて入りたい店に入りたいものですから。
続きを楽しみにしています。
(2005/10/02 05:05:12 PM)

Re:久里風さんへ(10/01)  
久里風  さん
うらんかんろさん & 汪(ワン)さん
その通りです。手順は以下の通りです。
>(1)画像オプションから貼り付けたい画像を選ぶ(2)「HTMLタグ」のところの「ボックス内の文字を全て選択」をクリック
>(3)文字が反転するので、マウスで右クリックしてコピー
>(4)日記の好きな場所に取りあえず貼り付ける
>(5)alt=”画像名前”の後に、Align="left"…などと打ち込んで>で閉じればOKです

> なお、border="0"は、画像から他のページへリンクさせる時以外は必要ありません。これで説明が通じたでしょうか?
-----
もうらんかんろさん
完璧な説明有難うございました。実験したらうまくいきました。
いつもうらんかんろさんの日記拝見させていただくと、自由自在に画像を取り込まれていて、
いつか自分もこうしたい、いつか聞こうと切り出すタイミングを計っていました。
これで楽しみがふえました。有難うございました。

汪(ワン)さん
割りこまさせていただき、私も勉強させていただきました。質問の取っ掛かり有難うございました。 (2005/10/02 05:39:07 PM)

Re:05年秋・伊太利亜往還記・フィレンツェ編/10月1日(土)(10/01)  
いつもながら さん
楽しそうな旅行記ですね。
 イタリアですか。魅力的な国ですよね。食べ物も美味しそうだし、見所もいっぱいあって。
 ところで、グラッパのお店では何か飲まれました。グラッパ好きの僕としてはそんな店、たまらんですなあ。 (2005/10/02 08:42:08 PM)

pattieさんへ  
 pattieさん、こんばんはー。

>街並みも好きですがやっぱり現地の食事ですね。私の場合はあと、私は海外旅行に行かれた方に機内食を聞くのが好きで、それでいつも航空会社を選んでいます。

 今回の旅行では、大阪→成田→フランクフルト(日航)、フランクフルト→フィレンツェ(ルフトハンザ)、ローマ→ロンドン(アリタリア)、ロンドン→関空(日航)という内容でした。
 ルフトハンザもアリタリアも飛行時間が短く、軽食しか出なかったので、評価するのはちょっと難しいですね。日航は、帰りの便の茶そばは美味しかったけれど、それ以外はいまいちでした。

>私は団体行動が苦手という理由でホテルのみにしています。食事時間の30分前集合なんて考えられないし、食べたいときに食べて入りたい店に入りたいものですから。続きを楽しみにしています。

 僕の旅行のポリシーと同じですね。ツアーで他人に拘束されるのは、大嫌いなもんですから。
今回のアッシジは、個人的に行くのはちょっと面倒な場所にあるし、
半日だからまぁいいかと参加したのですが、あの不味いランチのことを考えたら、
まぁ善し悪しですね。 (2005/10/02 10:04:57 PM)

Re[1]:久里風さんへ(10/01)  
汪(ワン)  さん
久里風さん、うらんかんろさん、ありがとうございました。今度、試してみます。

そして、読めば読むほど、行ってみたくなる日記でしたね。(^_^; (2005/10/03 01:14:03 AM)

いつもながらさんへ  

いつもながらすいません  
カピタン さん
名前の所にタイトルを入れてしまいました。ご新規さんだとぬか喜びさせてしまってすみません。 (2005/10/03 10:50:47 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

うらんかんろ

うらんかんろ

Comments

kopn0822 @ 1929年当時のカポネの年収 (1929年当時) 1ドル=2.5円 10ドル=25円 10…
汪(ワン) @ Re:Bar UK写真日記(74)/3月16日(金)(03/16) お久しぶりです。 お身体は引き続き大切に…

Free Space

▼Bar UKでも愛用のBIRDYのグラスタオル。二度拭き不要でピカピカになる優れものです。値段は少々高めですが、値段に見合う価値有りです(Lサイズもありますが、ご家庭ではこのMサイズが使いやすいでしょう)。 ▼切り絵作家・成田一徹氏にとって「バー空間」と並び終生のテーマだったのは「故郷・神戸」。これはその集大成と言える本です(続編「新・神戸の残り香」もぜひ!)。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

神戸の残り香 [ 成田一徹 ]
価格:1980円(税込、送料無料) (2021/5/29時点)


▼コロナ禍の家飲みには、Bar UKのハウス・ウイスキーでもあるDewar's White Labelはいかが?ハイボールに最も相性が良いウイスキーですよ。 ▼ワンランク上の家飲みはいかが? Bar UKのおすすめは、”アイラの女王”ボウモア(Bowmore)です。バランスの良さに定評がある、スモーキーなモルト。ぜひストレートかロックでゆっくりと味わってみてください。クールダウンのチェイサー(水)もお忘れなく…。

Favorite Blog

「続^3・びわ」 New! はなだんなさん

LADY BIRD の こんな… Lady Birdさん
きのこ徒然日誌  … aracashiさん
きんちゃんの部屋へ… きんちゃん1690さん
猫じゃらしの猫まんま 武則天さん
久里風のホームページ 久里風さん
閑話休題 ~今日を… 汪(ワン)さん
BARで描く絵日記 パブデ・ピカソさん
ブログ版 南堀江法… やまうち27さん
イタリアワインと音… yoda3さん
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: