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サブプライム損失 欧米アジア43兆円IMF報告書 【ワシントン=矢田俊彦】国際通貨基金(IMF)は28日、4月に発表した国際金融安定報告に最新の情報を盛り込んだ改訂版を発表し、サブプライムローン問題で欧米、アジアの金融機関が計上した損失額が4000億ドル(約43兆円)を超えたと分析した。そのうえで「多くの金融機関でさらなる資本増強が必要」と強調した。 4月の報告で示した世界の金融機関のサブプライム関連損失が最大9450億ドル(約102兆円)になるとの見通しは据え置いた。 今回の報告は、米政府が救済に乗り出した米政府系住宅金融2社の経営悪化問題などで依然として金融市場の混乱が続き、景気を減速させていると分析。原油高などの物価上昇が各国中央銀行の金融政策の自由度を奪っていることにも言及した。 (2008年7月29日 読売新聞)
2008年07月31日
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[ロンドン 31日 ロイター] 英住宅金融大手のHBOS(HBOS、株価 - チャート)が31日発表した2008年上期決算は、クレジット危機の影響に絡んだ11億ポンド(22億ドル)の評価損が響き、実質利益が51%減少した。 評価損を含んだ税引き前の実質利益は14億5000ポンドと、前年同期の29億6000万ポンドから減少した。 HBOSは、貸し出しに対する預金の比率を高めるため、一部資産の売却を検討する意向を示した。 同社は今月、資本増強のため株主割当増資を実施し、40億ポンドを調達した。
2008年07月31日
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[東京 31日 ロイター] 三井住友フィナンシャルグループが31日発表した2008年4―6月の当期利益は前年同期比51.4%減の580億円になった。 国際部門などは好調だったが、債券の売却損約300億円の損失を計上したことや、与信関係費用の増加が響いた。 通期の当期利益予想4800億円に対する進ちょく率は12.1%に留まった。 三井住友銀行単体の業務純益は前年同期比21.2%減の1285億円。資金利益は海外部門の好調に牽引され増収となる一方で、個人向け投信販売が振るわず手数料収入は減収した。市場部門は金利上昇局面で債券価格が下落し、ポジション調整で債券を売却し300億円の損失を計上。市場部門は黒字を確保したが、前年比150億円の減収となった。 与信関係費用は前年同期からほぼ倍増の837億円となった。中堅・中小企業を取り巻く経営環境が悪化し、小口の貸出金の劣化が進んでいるとした。 09年3月期の当期利益予想は前年比4%増の4800億円で据え置いた。ロイターエスティメーツによる主要アナリスト12人の予測平均値4985億円を3.7%下回っている。 (ロイター日本語ニュース 布施太郎記者)
2008年07月31日
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7月31日8時26分配信 フジサンケイ ビジネスアイ ■大和は大幅な最終減益 証券大手3グループの2008年4~6月期連結決算が30日、出そろった。米サブプライム(高金利型)住宅ローン問題による金融市場の混乱で、大和証券グループ本社が大幅な最終減益となったほか、最大手の野村ホールディングス(HD)と日興シティホールディングス傘下の法人取引子会社は最終赤字となった。1~3月期に比べると各社とも業績はやや持ち直したものの、サブプラ問題の余震で収益回復が遅れている。 4~6月期は、住宅ローン担保証券をはじめとする金融商品の評価損など直接的なサブプラ関連損失がなかった一方、世界的な株安や景気の減速懸念から、個人や企業が証券取引を手控え業績の足を引っ張った。 とくに、主要な収益源である企業の新規上場や株式発行の引き受けが激減した法人取引部門の収益が悪化。連結ベースでは最終黒字の大和証券グループも、法人取引子会社の大和証券SMBCは112億円の最終赤字だった。 また、大和は投資先の減損処理で約10億円、韓国の不動産関連債権の引当処理で約22億円を損失計上。野村HDも、国内投資先の業績悪化を受け、373億円の減損処理を実施しており、内外景気の悪化による投資資産価値の低下リスクが出始めた。 大和は傘下の自己資金投資会社の大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツで約4360億円の投資残高を抱えている。「全体への影響は限定的だが、一層の景気悪化による減損リスクはある」(岩本信之取締役)と説明した。 野村HDは今回の決算で、米国の金融保証会社の信用不安に対する引当処理をおおむね終了。大和は6月末の保有残高が1524億円の米住宅ローン担保証券(RMBS)について、「実質的な政府保証があり、減損リスクは見込んでいない」(同)と指摘するなど、ともにサブプラ問題への対応にはめどが立ったとしている。 ただ、サブプラ問題の余波で低迷する証券取引の回復の行方は「依然、厳しい環境が続く」(同)見通しで、各社とも収益の低迷が長期化しそうだ。 最終更新:7月31日8時26分
2008年07月31日
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7月30日19時1分配信 時事通信 証券大手3グループの2008年4~6月期決算が30日、出そろった。米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題に伴う金融市場の混乱で全社が減収。金融資産の目減りで減損処理をした野村ホールディングスなど2社が赤字決算となった。 売上高に相当する純営業収益は、株式相場の低迷で新規株式公開や公募増資が少なかったため、収益の柱となる手数料が減少。法人業務専門の日興シティグループが純損失となったほか、大和証券グループ本社の純利益も大幅マイナスとなった。
2008年07月31日
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野村ホールディングスが29日発表した2008年4-6月期連結決算(米国会計基準)は、米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローンに関連した損失を追加処理したことから、純損失が765億9200万円(前年同期759億円の黒字)となった。1-3月期の1539億円の赤字からは縮小したが、2・四半期連続の大幅赤字。(2008/07/29-17:33)
2008年07月31日
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[ウィルミントン(米デラウェア州) 30日 ロイター] 米財務会計基準審議会(FASB)は30日、銀行など金融機関の簿外(オフバランス)資産をバランスシート(貸借対照表)に反映させるための会計基準変更の実施時期延期を決めた。 FASBは当初、今年末からこの会計基準変更の一部実施を決定していたが、2009年11月15日以降の決算期から実施することを決めた。 FASBは今年4月、「FAS140」と「FIN46R」の2つの会計基準を見直し、適格特別目的事業体(QSPE)という概念を廃止することを決めた。QSPEは、銀行などがモーゲージ担保証券(MBS)や特別目的会社などをバランスシートから切り離す時に利用している。 30日の会合でFASBのメンバーは、年末に変更するという正式提案はまだ発せられていないので、延期は必要と指摘。FASBによると、提案はパブリックコメントを経て修正などが行われるため、今年末以降の決算期からこれらの会計基準変更を実施するには時間がほとんどないという。 この延期により、大方の米企業は2010年度決算までこの会計基準の変更をしなくて済むことになる。 ただ、一部のFASBメンバーは、会計基準の変更により、銀行が抱える簿外資産のリスクについて投資家がより明確な情報が得られることになるため、延期は「不本意」との認識を示している。
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 07:2212:00 御手洗経団連会長 講演(外国特派員協会)17:00 杉本財務次官 会見1日3:00 ポールソン米財務長官 講演「市場と経済」(ワシントン)決算発表 モトローラ(-0.03) エクソン・モービル(2.53) エーオン*(0.72) *は金融関連株、()は1株利益予想【単位:ドル】
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 07:05【イギリス】*GFK消費者信頼感調査(7月)08:01予想 -37 前回 -34*ネーションワイド住宅価格(7月)15:00予想 -1.2% 前回 -0.9%(季調済・前月比)予想 -7.3% 前回 -6.3%(季調前・前年比)【オーストラリア】*貿易収支(6月)10:30予想 -100百万豪ドル 前回 -965百万豪ドル*小売売上高(6月)10:30予想 0.0% 前回 0.7%(前月比)予想 -0.1% 前回 -0.1%(インフレ調整済・前期比)【ニュージーランド】*NBNZ企業信頼感(7月)12:00予想 N/A 前回 -38.7【スイス】*消費者物価指数(7月)14:45予想 -0.4% 前回 0.2%(前月比)予想 3.0% 前回 2.9%(前年比)【ユーロ圏】*ドイツ失業者数(7月)16:55予想 -20千人 前回 -38千人*ドイツ失業率(7月)16:55予想 7.8% 前回 7.8%*ユーロ圏消費者物価指数概算速報値(7月)18:00予想 4.1% 前回 4.0%(前年比)*ユーロ圏失業率(6月)18:00予想 7.2% 前回 7.2%【香港】*小売売上高(6月)17:15予想 11.0% 前回 12.9%(価額・前年比)予想 5.3% 前回 5.5%(数量ベース・前年比)【南アフリカ】*生産者物価指数(6月)18:30予想 3.1% 前回 4.9%(前月比)予想 17.0% 前回 16.4%(前年比)*貿易収支(6月)21:00予想 -50億ランド 前回 -17億ランド【カナダ】*GDP(5月)21:30予想 0.2% 前回 0.4%(前月比)【アメリカ】*実質GDP・速報値(第2四半期)21:30予想 2.3% 前回 1.0%(前期比年率)*個人消費・速報値(第2四半期)21:30予想 1.7% 前回 1.1%(前期比年率)*GDPデフレータ・速報値(第2四半期)21:30予想 2.4% 前回 2.7%(前期比)*新規失業保険申請件数(7月26日の週)21:30予想 393千件 前回 406千件*シカゴ購買部協会景気指数(7月)22:45予想 49.0 前回 49.6
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 06:43欧州通貨は対ドルで買い戻しが進んだ。序盤は7月のADP雇用統計が予想外の増加を示したことでユーロドルが1.5520付近、ポンドドルが1.9750付近まで値を下げたが、原油先物が急反発すると買い戻しが先行した。午後にはユーロドルが1.5600台、ポンドドルが1.9830台まで反発、雇用指標改善を受けたドル買いが大きく縮小した。
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 06:4030日のNY為替市場はドル売りが優勢だった。序盤は7月のADP雇用者数が予想外の増加を示したことで週末の雇用統計に対する期待感が浮上、ドル買い優勢で幕を開けたが、ガソリン在庫減少を受けて原油先物が急反発すると対欧州通貨を中心にドル売りが先行した。原油高を受けて市場では米景気不透明感が台頭した。ただし、株式市場は底堅さを示した。ダウ平均は原油高を嫌気して一時上げ幅を削ったが、大幅高で取引を終えた。
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 06:18 NY株式30日終値ダウ平均 11583.69(+186.13 +1.63%)S&P500 1284.26(+21.06 +1.67%)ナスダック 2329.72(+10.10 +0.44%)CME日経平均先物 13500(大証終比:+130 +0.97%)出来高(億株)NYSE 14.72ナスダック 22.9330日のNY株式市場は上昇。ダウ平均は大幅続伸、186ドル高で取引を終えた。朝方発表されたADP雇用統計が予想外の増加を示したことが好感されたほか、米欧中銀による資金供給補完策の発表、米住宅公社関連法案の成立なども相場を下支えした。途中、原油高を受けて上げ幅を削る場面もみられたが、結局は引けにかけて買われ、大幅高で取引を終えた。ダウ採用銘柄ではシェブロンが上昇率トップ。原油価格が7月23日以来の水準に急反発したことで買われた。AIG、JPモルガン、シティグループなど金融株もしっかり。一方、GM、ホームデポ、J&J、コカコーラは下落した。ファニーメイは5.2%高、フレディマックは3.6%高。両社とも米住宅公社関連法案の成立が好感された。ナスダックは続伸、10ポイント高で取引を終えた。原油高を嫌気して一時マイナス圏に沈む場面もあったが、終盤に持ち直した。主力株ではアップル、RIMがしっかり。半導体関連機器大手ラム・リサーチは7.9%高。第2四半期の業績見通しを引き上げたことで急伸した。ダウ採用銘柄J&J 68.08(-0.40 -0.58%)P&G 66.57(+1.03 +1.57%)デュポン 44.27(+0.71 +1.63%)ボーイング 63.82(+0.61 +0.97%) キャタピラー 72.07(+1.08 +1.52%) ユナイテッド 66.25(+0.73 +1.11%) アルコア 34.84(+1.48 +4.44%) HP 45.06(+0.93 +2.11%) GE 28.97(+0.57 +2.01%) 3M 71.30(+0.81 +1.15%) エクソンモビル 84.38(+3.48 +4.30%) シェブロン 87.26(+4.42 +5.34%) コカコーラ 51.31(-0.26 -0.50%) ディズニー 31.67(+0.75 +2.43%) マクドナルド 60.45(+0.75 +1.26%) ウォルマート 58.56(+1.11 +1.93%)ホームデポ 23.74(-0.59 -2.42%)JPモルガン 41.57(+0.82 +2.01%)シティG 18.81(+0.36 +1.95%)バンカメ 33.61(+1.39 +4.31%)アメックス 37.54(+0.02 +0.05%) AIG 26.76(+0.91 +3.52%)IBM 128.86(+1.20 +0.94%)AT&T 30.91(+0.21 +0.68%)ベライゾン 34.34(+0.21 +0.62%)マイクロソフト 26.23(+0.12 +0.46%)インテル 22.23(0.00 0.00%)ファイザー 18.88(+0.35 +1.89%)メルク 32.97(+0.56 +1.73%)GM 11.40(-0.50 -4.20%)
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 05:31 本日発表された米主要企業決算は以下の通り。プルデンシャル*1株利益2.02ドル(予想1.838ドル)ウォルト・ディズニー1株利益0.62ドル(予想0.602ドル)シマンテック1株利益0.40ドル(予想0.353ドル)*は金融関連株
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 04:46 NY原油先物9月限(WTI)(終値)1バレル=126.77(+4.58 +3.75%) NY金先物12月限(COMEX)(終値)1オンス=912.30(-14.10 -1.52%) 30日のNY原油先物相場は上昇。通常取引開始後、9月限は120.80ドルまで下落したが、週間石油在庫統計の発表を機に買い戻しが強まった。ガソリン在庫の大幅減少が買いの手掛かりとされた。終盤には127.39ドルまで上昇、7月23日以来の水準をつけた。金先物は下落。ドル安・原油高で買い戻されたものの、序盤の下げが響き、大幅安で取引を終えた。
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 03:59四半期配当を1株当たり35セントで維持。
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 01:47欧州株式30日終値英FT100 5420.70(+101.50 +1.91%)独DAX 6460.12(+61.32 +0.96%)仏CAC40 4400.55(+80.06 +1.85%)
2008年07月31日
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2008/07/31(木) 00:27 豪ドルが冴えない。豪ドル/ドルは0.94台前半で安値揉み合いが続いているほか、豪ドル円は一時102円を割り込むなどジリ安で推移している。東京市場では英紙テレグラフが豪州の金融危機は米国以上に深刻であると報じたため、豪ドル売りが進んだ経緯がある。金融不安が豪ドル売り圧力に繋がっているようだ。AUD/USD 0.9424 AUD/JPY 102.00
2008年07月31日
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ダンボールキャッスル ダンボール 経験値100000 あと1名 酔っ払い「俺のお城が壊れたんだよー 直してくれぃ!」 クエストクリア!! 経験値100000を手に入れた7/31 7:24 ぴこは "ダンボールキャッスル" をClearしました。
2008年07月31日
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おこちゃまショー♪(くま) 着ぐるみ[熊] 金300000 あと1名 ちびっこのみんな、劇がはじまるよ♪今日は[もりのくまさん]だよー♪ クエストクリア!! 金300000を手に入れた7/31 7:23 ぴこは "おこちゃまショー♪(くま)" をClearしました。
2008年07月31日
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2008/07/30(水) 23:24 NY原油先物9月限(WTI)(NY時間10:24)1バレル=121.17(-1.02 -0.83%)通常取引開始後、9月限は一時121ドルを割り込んだ。この後発表される米週間石油在庫統計に対する警戒感が強まっている様子。市場予想では原油在庫が130万バレル程度減少する一方、ガソリン在庫が35万バレル程度増加する見通しとなっている。
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 23:17 ドル円は108円台前半で推移している。きょう発表された7月のADP雇用統計が予想外の増加を示したことで発表直後にドル買いが先行、107円台後半から108円台前半へと値を上げている。この後のイベントとしては、米週間石油在庫統計に注目したい。市場では原油価格高騰が米経済のリスク要因として認識されており、在庫統計発表後の原油価格動向がドル相場に影響を与えるとみられる。市場予想では原油在庫が130万ドル程度減少する見通し。USD/JPY 108.26
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 22:50NY株式30日(NY時間09:48)ダウ平均 11522.22(+124.66 +1.12%)S&P500 1274.62(+11.42 +0.93%)ナスダック 2329.22(+9.60 +0.42%)CME日経平均先物 13515(大証終比:+145 +1.08%)30日の米株式市場は続伸して始まっている。通常取引開始前に発表されたADP雇用者数が事前予想に反し増加していたことや、FRBとECB、SNBが資金供給策の補完を発表したことを好感する動き。また、原油先物が売り優勢となっていることも株式市場をサポート。ただ、この後週間石油在庫統計の発表が予定されている。ダウ構成銘柄ではバンカメやシティGなどの金融機関が上昇率の上位を占めている。AIGも高い。決算発表を予定しているディズニーも堅調。ナスダックでは主力銘柄が買い優勢。アップルやRIMは1%程度の上げ幅となっている。ダウ採用銘柄J&J 68.09(-0.39 -0.57%)P&G 66.50(+0.96 +1.50%)デュポン 44.34(+0.78 +1.82%)ボーイング 63.30(+0.09 +0.14%) キャタピラー 72.20(+1.21 +1.75%) ユナイテッド 65.93(+0.41 +0.64%) アルコア 33.48(+0.12 +0.37%) HP 44.77(+0.64 +1.49%) GE 28.97(+0.57 +2.06%) 3M 70.92(+0.43 +0.62%) エクソンモビル 81.31(+0.41 +0.51%) シェブロン 83.69(+0.85 +1.03%) コカコーラ 51.67(+0.10 +0.20%) ディズニー 31.49(+0.57 +1.87%) マクドナルド 60.45(+0.75 +1.30%) ウォルマート 58.70(+1.25 +2.23%)ホームデポ 24.85(+0.52 +2.25%)JPモルガン 41.35(+0.60 +1.59%)シティG 19.27(+0.82 +4.70%)バンカメ 33.77(+1.55 +5.52%)アメックス 37.45(-0.07 -0.20%) AIG 27.26(+1.41 +5.88%)IBM 128.01(+0.35 +0.28%)AT&T 30.83(+0.13 +0.42%)ベライゾン 33.95(-0.18 -0.54%)マイクロソフト 26.20(+0.09 +0.35%)インテル 22.25(+0.02 +0.09%)ファイザー 18.73(+0.20 +1.09%)メルク 33.42(+1.01 +3.15%)
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 22:10FRB、スイス中銀と協調し流動性供給を補完。
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 22:03現状の流動性供給策に加え、ドル流動性供給の期間延長を決定。84日物ドル資金入札を導入、28日物ドル資金入札も継続。ドル資金供給は必要と考えられる限り継続する予定。
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:59 23:35 米国週間石油在庫統計決算発表 ウォルト・ディズニー(0.602) シマンテック(0.353) プルデンシャル*(1.841) *は金融関連株、()は1株利益予想【単位:ドル】
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:57FRBは証券会社向け連銀貸し出しを来年1月30日まで延長。ECBとの通貨スワップを500億ドルから550億ドルに拡大。84日ターム物資金入札を導入、28日物TAFを補完。
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:30 *原料価格指数(6月)21:30結果 4.4%予想 3.5% 前回 3.1%(前月比)
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:30 *鉱工業製品価格(6月)21:30結果 1.3%予想 1.0% 前回 0.9%(0.6%から修正)(前月比)
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:25 先程発表された米ADP雇用者数は市場の予想に反して前月比プラスとなった。発表後はドル買いの動きが入っているほか、米株価先物も上昇している。ドル円は107.84レベルから108.16レベルまで円安・ドル高推移。ユーロ円は168.14レベルから168.46レベルまで水準を切り上げた。ユーロドルは1.5594レベルから1.5557レベルまでドル高の動きだが、依然として本日のレンジ内にとどまっている。USD/JPY 108.08 EUR/USD 1.5566 EUR/JPY 168.25
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:16 *ADP雇用者数(7月)21:15結果 9千人増予想 60千人減 前回 77千人減(79千人減から修正)
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 21:07 *ポーランド中銀政策金利 20:50結果 6.00%予想 6.00% 現行 6.00%
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 20:38 東京時間20:28現在英FT100 5391.60(+72.40 +1.36%)独DAX 6448.54(+49.74 +0.78%)仏CAC40 4371.87(+51.38 +1.19%)本日の欧州株式市場は買い先行で始まり、その後も底堅い動き。英FT指数ではロイズTSBが6%安の下げ率トップ。ロイズTSBは上期の決算で前年同期比63%減益となり、予想に届かなかったことで売りが続いている。ただ、保険株が本指数をサポート。アドミラル・グループの上期の決算内容が予想を上回ったことで、保険株全体に買いが波及している。【保険】プルデンシャル 529.00(+17.50 +3.42%)フレンズ・プロビデント 84.70(+3.20 +3.93%)アビバ 495.50(+28.75 +6.16%)アドミラル・グループ 884.00(+59.00 +7.15%)スタンダード・ライフ 220.50(+5.25 +2.44%)このほか、週末から欧州の金融機関の決算発表が本格化する。現時点での予定は以下のとおり。今後の決算発表予定(7月30日現在)7月31日 ドイツ銀行、HBOS8月1日 アライアンス&レスター8月4日 HSBC8月5日 スタンダード・チャータード、ソシエテ・ジェネラル8月6日 コメルツ銀行、BNPパリバ8月7日 バークレイズ8月8日 RBS8月12日 UBS8月28日 クレディ・アグリコル
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 20:30ブッシュ米大統領が住宅公社支援法案に署名。
2008年07月30日
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7月30日10時45分配信 産経新聞 ■経済堅調、金利上昇で独歩高 外国為替市場でユーロが対ドル、対円で上昇トレンドを描き、“独り勝ち”の様相を呈している。日米に比べると欧州景気は堅調に推移する一方、インフレに伴う金利上昇観測が根強いためだ。サブプライムショックで凋落(ちょうらく)が著しいドルからの資金シフトも続く。原油や穀物価格が高騰するなか、欧州は輸入物価の上昇を抑制してくれる自国通貨高のメリットを享受。世界各国で外貨準備や決済通貨をドルからユーロに切り替える動きも活発化しており、将来、ドルから基軸通貨の座を奪うことも非現実的ではなくなってきた。(柿内公輔) 29日の東京外為市場でユーロは1ユーロ=169円台で推移し、初の170円突破が目前に迫っている。1999年の導入当時は130円前後で、その後、2000年10月に89円台まで円高ユーロ安が進んだが、そこから上昇トレンドに入り、今年に入ると史上最高値を連日のように更新している。 対ドルでも導入時は1ユーロ=1・1ドル前後だったが、今月には一時史上最高値の1・6ドル台を付け、足元でも1・5ドル台後半で推移している。 ユーロ高の最大の要因は、「欧州経済の成長と金利の先高観」(大和総研の亀岡裕次シニアエコノミスト)だ。 ≪世界中から投資資金≫ ユーロ圏の2007年の実質国内総生産(GDP)は2・6%で、08年も底堅さを維持するとの見方が強く、世界中から投資資金を呼び込んでいる。 一方で、消費者物価は6月にユーロ導入以来の最大となる前年同月比4・0%増の高い上昇率を記録した。これを受け、欧州中央銀行(ECB)は1年1カ月ぶりに利上げを実施したが、賃金上昇による競争力低下や景気悪化を招くインフレ阻止を最優先に掲げるECBは、今後も金融引き締めを続けるとの見方が大勢だ。 景気減速にあえぐ日米は利上げが難しく、「より金利が高くて運用に有利なユーロが買われる」という構図にある。 さらに米国ではサブプライム(高金利型)住宅ローン問題に端を発し、政府系住宅金融公社の経営危機が表面化するなど金融不安が再燃しており、基軸通貨のドルに対する信認が一段と揺らいでいることも、ユーロ買いを加速させている。 ≪地元でも容認ムード≫ 欧州各国でも、これまで「域内の輸出企業に不利になる」として不満が強かったユーロ高を容認するムードか強まっている。 ユーロ高には、高騰する原油や穀物の輸入価格が安くなるというメリットがあり、インフレ圧力を緩和してくれるためだ。 大和総研の亀岡氏は「インフレ局面ではユーロ高への許容度が高くなる」と指摘する。 逆に日米では、円安・ドル安が輸入物価の上昇に拍車をかけ、インフレ圧力が増大。特にユーロ高の欧州から輸入する高級ブランドや高級車の値上がりにつながる。 世界各国では、ドルからユーロに乗り換える動きも活発だ。 ユーロ導入までは、各国が保有する外貨準備はドルが9割以上を占めていたが、現在は約6割程度に低下する一方で、ユーロが約25%にまで上昇している。 産油国では、イランやシリアなどの反米国以外でも、ドルで取引される原油の決済通貨をユーロに変更する動きが広がっている。 もっとも、本格的なドル離れはドルの暴落を招き、自ら保有する米国債などのドル資産に巨額の損失が発生することもあり、「まだまだドルが世界の基軸通貨であることに変わりはない」(民間エコノミスト)というのが、世界の共通認識だ。 ユーロの先行きについても、「フランス経済が減速し、底堅かったドイツ経済にも変調の兆しが出ており、欧州景気が腰折れすれば、ユーロ高は是正される」(亀岡氏)との見方が出ている。 ユーロの存在感がどこまで強まるかは、欧州経済の行方にかかっている。
2008年07月30日
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[東京 29日 ロイター] 帝国データバンクによると、マンション分譲のマツヤハウジング(東京都品川区)が29日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。負債総額は279億円。急速な不動産市況の悪化による販売価格の下落で損切り販売に追い込まれたほか、買い取りを予定していたファンドの撤退もあり、資金繰りが悪化して7月末の手形決済のめどが立たなくなった。 同社は、伊田テクノス(1735.Q: 株価, ニュース, レポート)の持分法適用会社で、東京23区内と神奈川県を地盤にワンルームマンションの売買事業を中心に展開している。伊田テクノスは6月、損切り販売によるマツヤハウジングの営業赤字で持分法投資損失8億2200万円を計上したことから、2008年6月期の連結経常損益予想を7億7000万円の赤字(従来予想1億円の黒字)に下方修正している。
2008年07月30日
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[ニューヨーク 29日 ロイター] 米国株式市場は急反発。原油価格の下落するなか主要3指数は終値で2%超上昇した。メリルリンチ(MER.N: 株価, 企業情報, レポート)が前日、評価損計上見通しと増資を発表したことで、信用危機が曲がり角を迎えたとの見方が広がった。 スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)/ケース・シラーが発表した5月の米住宅価格指数で下落率の鈍化が示されたことや、コンファレンス・ボード(CB)が発表した7月の消費者信頼感指数が約半年ぶりに改善されたことなども、相場を支援した。 米原油先物は2%以上下落し、インフレや消費支出に対する懸念を緩和すると共に、小売業者や航空会社など幅広い企業の業績見通しを明るいものにした。航空株指数は11.4%急伸、S&P小売株指数は4.0%上昇した。 メリルリンチは約8%の大幅高。同社は28日遅く、第3・四半期の税引き前評価損が約57億ドルとの見込みを示し、資本増強に向けて85億ドル相当の普通株を発行するとした。 ソラリス・アセット・マネジメントのティム・グリスキー最高投資責任者(CIO)は「これが最後の金融機関の問題だという期待は常にある。一部には巨額の評価損計上という点で終息に向かいつつあるとの見方がある」と述べた。 ダウ工業株30種は266.48ドル(2.39%)高の1万1397.56ドル。 ナスダック総合指数は55.40ポイント(2.45%)高の2319.62。 S&P総合500種指数は28.83ポイント(2.34%)高の1263.20。 米原油先物9月限は前日終値比2.54ドル(2.04%)安の122.19ドルで終了。今月につけた過去最高値を約25ドル下回る水準となっている。 金融株は大幅上昇。メリルリンチは7.9%急伸し、前日の約11%安から反発した。 フィラデルフィアKBW銀行株指数は8.7%上昇。シティグループ(C.N: 株価, 企業情報, レポート)は5.9%高、バンク・オブ・アメリカ(BAC.N: 株価, 企業情報, レポート)は14.8%高。 米証券取引委員会(SEC)が29日に金融機関株の空売り制限期間を延長するとの観測も、金融株を支援した。 バイオ医薬品大手のアムジェン(AMGN.O: 株価, 企業情報, レポート)は3%高。28日遅くに発表した四半期決算で利益が予想を上回ったことや、2008年業績見通しを引き上げたことが好感された。 消費財メーカーのコルゲート・ パルモリブ(CL.N: 株価, 企業情報, レポート)も、四半期利益が予想を上回り、8.2%高。 鉄鋼大手USスチール(X.N: 株価, 企業情報, レポート)は14.1%急伸。同社の第2・四半期利益は過去最高となり、アナリスト予想も大きく上回った。 エネルギー株は売られ、コノコフィリップス(COP.N: 株価, 企業情報, レポート)は1.9%安。
2008年07月30日
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[ワシントン 29日 ロイター] 国際通貨基金(IMF)は29日、日本経済は軟着陸に向かっているもよう、日銀は国内活動や世界経済をめぐる懸念が和らぐまで金利を据え置く余地があるとの見方を示した。 IMFは日本経済に関する年次報告書で、2008・09年の国内総生産(GDP)の伸びは、潜在成長率を若干下回る1.5%付近もしくはこれを下回る水準に減速するとの見通しを示した。 シトリンIMFアジア太平洋局次長は、成長見通しは、第2・四半期の成長減速が予想されているものの、底堅い第1・四半期を反映したと説明した。 「08年第2・四半期の経済が事実上の停滞状態に減速し、下半期も幾分弱い成長となった後、来年回復が始まると予想する」と述べた。 また、インフレが抑制されているもようで、金利を据え置く余地があることから、日銀の「様子見の」金融政策アプローチは適切とした。 IMFは、円が引き続き長期的ファンダメンタルズに対し過小評価されているが、向こう数年で上昇する可能性が高いと指摘。 「2通貨ベースでみた場合、円は2013年までに対ドルで100円付近になると予想する。ただ、この見通しには多岐にわたる不透明性が存在する」と述べた。
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 06:23 NY株式29日終値ダウ平均 11397.56(+266.48 +2.39%)S&P500 1263.20(+28.83 +2.34%)ナスダック 2319.62(0.00 0.00%)CME日経平均先物 13345(大証終比:+215 +1.64%)出来高(億株)NYSE 13.99ナスダック 23.5029日のNY株式市場は上昇。ダウ平均は急反発、266ドル高で取引を終えた。消費者信頼感指数の予想外の改善や原油先物の急落が米国景気の先行き不透明感を緩和、買いに繋がった。株式市場はほぼ全面高となり、週明けの取引で急落した金融株や住宅関連株を中心に買い戻しが進んだ。ダウ採用銘柄はJ&Jを除く29銘柄が上昇。上昇率上位にはバンカメ、JPモルガンなど金融株が並んだ。本日決算発表を行った米鉄鋼最大手USスチールは14.0%高。第2四半期の1株利益が予想を大きく上回ったことが背景。住宅金融大手のファニーメイ、フレディマックは上昇。ファニーメイは12.5%高、フレディマックは9.0%高。前日、評価損計上見通しと増資を発表したメリルリンチは寄り付き直後に急落したものの、7.8%高で取引を終えた。ナスダックは急反発、55ポイント高で取引を終えた。シスコ、オラクルなど主力株は軒並み買われた。衛星放送大手のシリウス・サテライト・ラジオは15.9%安。新株発行に伴う希薄化懸念で朝方から売りが先行した。ダウ採用銘柄J&J 68.48(0.00 0.00%)P&G 65.54(+1.71 +2.68%)デュポン 43.56(+0.67 +1.56%)ボーイング 63.21(+0.87 +1.40%) キャタピラー 70.99(+1.80 +2.60%) ユナイテッド 65.52(+1.45 +2.26%) アルコア 33.36(+0.70 +2.14%) HP 44.13(+1.13 +2.63%) GE 28.40(+0.71 +2.56%) 3M 70.49(+0.86 +1.24%) エクソンモビル 80.90(+0.22 +0.27%) シェブロン 82.84(+0.35 +0.42%) コカコーラ 51.57(+0.42 +0.82%) ディズニー 30.92(+0.42 +1.38%) マクドナルド 59.70(+1.91 +3.31%) ウォルマート 57.45(+1.43 +2.55%)ホームデポ 24.33(+1.17 +5.05%)JPモルガン 40.75(+3.09 +8.20%)シティG 18.45(+1.02 +5.85%)バンカメ 32.22(+4.16 +14.83%)アメックス 37.52(+2.15 +6.08%) AIG 25.85(+1.89 +7.89%)IBM 127.66(+1.41 +1.12%)AT&T 30.70(+0.07 +0.23%)ベライゾン 34.13(+0.53 +1.58%)マイクロソフト 26.11(+0.61 +2.39%)インテル 22.23(+0.56 +2.58%)ファイザー 18.53(+0.17 +0.93%)メルク 32.41(+0.35 +1.09%)GM 11.90(+0.90 +8.18%)
2008年07月30日
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2008/07/30(水) 05:22 本日発表された米主要企業決算は以下の通り。リンカーン・ナショナル*1株利益1.320ドル(予想1.334ドル)メットライフ*1株利益1.30ドル(予想1.507ドル)USスチール1株利益5.67ドル(予想3.824ドル)*は金融株
2008年07月30日
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[チューリヒ 29日 ロイター] スイス国立銀行(中央銀行)は29日、ドル資金入札(28日物)で60億ドルを供給した。 最低落札金利は2.29%、平均落札金利(加重平均ベース)は2.36%。最低落札金利での落札の案分比率は64.66%だった。 応札総額は112億0600万ドル。前回は164億5000万ドル、前々回は164億8000万ドルだった。
2008年07月29日
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[ニューヨーク 29日 ロイター] 米連邦準備理事会(FRB)傘下のニューヨーク連銀は29日、28日物レポを通じ200億ドルを供給した。 受け入れ担保はモーゲージ担保証券(MBS)のみ。 応札額は540億5000万ドルだった。
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 23:42NY原油先物9月限(WTI)(NY時間10:42)1バレル=120.77(-3.96 -3.17%)
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 23:29 米消費者信頼感の改善を受けてユーロドルが急落している。指標発表後は1.5670付近から一時1.56台割れへと値を崩した。強い米経済指標に原油安が加わったことで米景気不透明感が緩和、ユーロ売りドル買いが活発となっている。指標発表後に米国債利回りが上昇したこともドルを押し上げている。EUR/USD 1.5615
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 23:13NY原油先物9月限(WTI)(NY時間10:11)1バレル=121.58(-3.15 -2.53%)
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 23:06先ほど発表されたコンファレンスボード消費者信頼感指数は51.9となり、市場予想(50.1)及び前回(51.0)を上回った。発表直後は主要通貨でドル買いが先行、ドル円がストップを巻き込む形で108.10台に値を上げたほか、ユーロドルは1.56台半ば、ポンドドルは1.98台前半へと値を下げている。USD/JPY 108.15 EUR/USD 1.5642 GBP/USD 1.9826
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 23:00 *コンファレンスボード消費者信頼感指数(7月)23:00結果 51.9予想 50.1 前回 51.0(50.4から修正)
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 22:54 *ドイツ調和消費者物価指数(HICP)・速報値(7月)結果 0.6%予想 0.5% 前回 0.4%(前月比)結果 3.4%予想 3.4% 前回 3.4%(前月比)
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 22:53 *ドイツ消費者物価指数・速報値(7月)結果 0.6%予想 0.5% 前回 0.3%(前月比)結果 3.3%予想 3.2% 前回 3.3%(前月比)
2008年07月29日
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2008/07/29(火) 22:00*ケースシラー住宅価格指数(5月)22:00結果 -15.78%予想 -16.0% 前回 -15.22%(-15.3%から修正)(前年比)
2008年07月29日
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寿司 ? ⇒ 柳刃包丁金150000 あと2名 食いねぇ 食いねぇ 寿司食いねぇ!!おっと、包丁欠けちまった!! 畜生め!! クエストクリア!! 金150000を手に入れた7/29 21:42 ぴこは "寿司" をClearしました。7/29 21:42 ぴこは "寿司" をClearしました。 2回 ^^v
2008年07月29日
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