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改めて書くことも無いと思うのですが、念のため、私の年末年始PC前不在期間^^;のお知らせです。帰省の為、本日30日夜~1月3日まではお返事が出来ません。そのあいだメール、メッセージなどは大歓迎ですが緊急のご要件には対応することが出来ませんので、その旨ご理解の程宜しくお願い致します<(_ _*)>(無いとは思いますが(^.^)>)お世話になった方お一人お一人にご挨拶したいのですが、何分ご挨拶しきれませんこと大変申し訳なく思っております<(_ _*)>年始の挨拶も恥ずかしながら出来ない状態になると思います。大変失礼なことですがご理解いただけると助かります(^_^;A今年は『ダウン症児ハンドブック』をお配りさせて頂いたおかげでたくさんの方とご縁を頂きましたこと、本当にうれしく思います。この場を借りまして、皆様に御礼を申し上げます。今後とも宜しくお願い致します<(_ _*)>ところで来年の私の目標は、春からキャンプを楽しめるようになること(実はしたことありませんので・・(^_^;A)、もっと本をたくさん読むこと、久しく出来なかった仕事(機械設計)の勉強をしていくこと等です。そして、家族仲良くお互いが健康でいられるよう努力していきつつ、このひろくんブログの運営をまた1年間楽しく続けたいと思っています(^-^*)このように欲はたくさんあるのですが、もう少し自らを整理する時間を出来るだけとって、家庭、仕事、ブログ、自分自身のバランスを調整して気持ちよく毎日を過ごせるようにしたいです。今の状態は本当にバランスが悪く、精神的にも落ち着きません。。毎日何事においても楽しめるように(特に仕事^^;)日常生活の工夫をしていきたいと思っています。来年も引き続き宜しくお願い致します<(_ _*)>皆様においても素敵なお正月をお迎えになられますようにm(゚- ゚ )
2007年12月30日
<重要>「心身障害者扶養共済制度」は申込日が加入日となりません。下記リンク先にて詳細を説明しておりますのでそちらの方も必ずご参照下さいませ<(_ _*)>http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200801280000/先日、私の日記にマイミク(ミクシィの友達)のおからさんからコメントを頂き、その時に『心身障害者扶養共済制度』という制度があることを初めて知りました。『心身障害者扶養共済制度』は今まで私たちが知らなかった制度でしたので、勉強がてら早速妻が管轄の県民局に電話で問い合わせ、パンフレットを後日郵送してもらいました。また、インターネットでもこの制度について調べてみましたのでこちらで少しまとめて見たいと思います。電話でこの心身障害者扶養共済制度について問い合せた内容は、1.4月から掛け金が値上がりすると聞いたが今入ると得なのか2.今の掛け金のままでずっと今後も継続できるのかどうか3.市の負担で掛金をいくらか負担してくれるのかどうか私たちが一番気になっていたこの3点について、笠岡市管轄の備中県民局に問い合わせてみました。その答えですが、1.4月からの掛け金値上がりの前に加入したとしても4月からの新規加入ほどではないが、現況よりも掛け金は値上がりする。2.今回のように改正があるたびに値上がりする。3.ひろくんの地域ではそのような優遇措置はない。(その辺り地域によっては条件が異なるようです)とのことでした。担当者の方のお話では、この制度の共済を受け取る人が多くなってきて今の掛け金では運営が成り立たなくなってきた為に改正が必要になったとの事。そして、今後も改正があるごとに掛け金は値上がりしてくだろうとのことでした。※参考までに今回の大幅な掛金値上がり理由について、パンフレット添付の 『心身障害者扶養共済制度加入者の皆様へ』の案内チラシに書かれてた内容を抜粋してみます。『運用環境の変化に伴う運用利回りの低下や、障害者の平均寿命の伸長による年金給付期間の長期化等により財政が悪化し、将来の年金支払を確実に行えない恐れが生じております。』 このことを受けて、後日『心身障害者扶養共済制度』について私たちなりに勉強してみました。せっかくですので、下記にこの制度の概要等をまとめてみたいと思います。(私たちに必要な情報のみ書いています。それ以外にも項目はたくさんありますので詳しくはお近くの役所等にお問合せくださいませ<(_ _*)>)●心身障害者扶養共済制度とは心身障害者扶養共済制度とは、障害のあるかたの保護者が掛金を納付することにより、保護者が万一死亡したときに障害のあるかたに終身一定の年金を支給するものです。(以上、独立行政法人福祉医療機構HPより)1.年金の支給条件・加入者が死亡し、又は重度障害と認められたときは、その月から障害のある方に対し支給される。2.年金額(2口まで加入OK、改正後も変わらず)・1口加入の場合:月額2万円(年額24万円)・2口加入の場合:月額4万円(年額48万円)3.掛金月額・加入時の年齢:35歳未満~65歳未満・掛金月額:上記年齢枠の中で7段階にわかれており、その金額は3500円~13300円(改正前)・改正後は、改正前の掛金に比べて、改正前加入:1.6倍~1.1倍(5600円~14500円)改正後加入:2.7倍~1.8倍(9300円~23300円)※この項目は、厚生労働省のHP内の下記リンク先よりまとめました。http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/09/s0925-4.html4.掛金の免除・加入者が65歳(4月1日現在)以降最初に到来する加入応当月に達し、かつ、継続して20年以上加入したときは、その後の掛金が免除されます。5.掛金の減免について・道府県・指定都市では、掛金の納付が困難な方に対して掛金の減免を行っています。詳しくは窓口でお尋ね下さい。(『障害者扶養共済制度』のパンフレットより)6.加入条件次のいずれかに該当する障害のある方で、将来独立自活することが困難であると認められる方です。(年齢は問いません。) (1) 知的障害 (2) 身体障害:身体障害者手帳を所持し、その障害が1級から3級までに該当する障害 (3) 精神又は身体に永続的な障害のある方で、(1)又は(2)と同程度の障害と認められるもの たとえば、精神病、脳性麻痺、進行性筋萎縮症、自閉症、血友病などです。(上記、1.2.4.5.6.は、平成19年度の『障害者扶養共済制度』のパンフレットを参考にしています)掛け金についての詳細は、下記リンク先をご参照ください★独立行政法人福祉医療機構HP内心身障害者扶養保険事業のページ(独立行政法人福祉医療機構:厚生労働省所管の独立行政法人)http://www.wam.go.jp/wam/gyoumu/fuyou/index.html厚生労働省のHP内の下記リンク先には、現況と新規の各掛金について新制度実地後の掛け金の値上がり倍率が掲載されています。★心身障害者扶養保険検討委員会報告書のページよりhttp://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/09/s0925-4.htmlここで私たちの検討をしてみます。私と妻どちらが掛けても良いので、妻が一番安い掛金の35歳以下に該当することから、妻加入で計算してみます。。支払いは65歳までになりますので、合計32年間の支払いとなります。妻の支払う掛金の合計は、現況加入で4月から5600円ですので、5600円×32年×12ヶ月=約215万円妻が加入者となった場合妻が死亡したときから年金の支給が始まりますので、妻が何歳まで生きるか、ひろくんが何歳まで生きるかについても大雑把に検討の必要がありそうです。。妻が80歳まで生きるとして、ひろくん長くて60歳(?)までとすれば、妻80歳時のひろくんの年齢は48歳。年金がもらえる年数は60-48=12年支給される生涯年金は2万円×12ヶ月×12年=288万円私の場合(^_^;A妻と同じ計算式を当てはめると、掛金合計は8700円×24年(65歳まで)×12ヶ月=約250万円私も80まで生きるとすれば、ひろくんその時41歳。ひろくん60歳まで生きるとすれば60-41=19年支給される障害年金は2万円×12ヶ月×19年=456万円と単純計算では掛金を上回ったのですが、ネックになるのは、掛金がこの先値上がりする可能性が何度もある可能性があること。今回の改正では、弔慰金、脱退一時金は値上がりするものの、肝心な年金額は据え置き。。あと、ダウン症の方の寿命は通常より短いとも聞いていますので、そのあたりをどう考えるかがとても難しいです。。(-_-)ウームここで私たちが考えるメリットを書いてみます。・加入者にもし万一の事(死亡、及び重度障害があった場合、その月から年金が支給される。・加入者の条件によっては掛金を免除(減免?)される地域もある。※おからさん情報で下記控除の件を追記しました・掛金は、所得税及び地方税とも全額所得控除され、年金・弔慰金には所得税がかからない。(『障害者扶養共済制度』パンフレットより)但し、ひろくんの住んでいる地域では優遇はないとのこと。ということで、私たちはただいま検討中のところです。(優遇があれば加入の方向で考えるのですが・・゚-゚;)でも、各ご家庭ごとにメリットデメリットは変わってくると思いますので、また、来年4月以降の加入ではかなりの掛金UPになりますので、ご興味を持たれた方はぜひお近くの役所等にお問合せしてみてはと思います。※この記事の内容は、あくまでも私の家庭の場合であって、他のご家庭には当てはまらない事をくれぐれもご注意ください。●今回、情報を頂きましたおからさんのお嬢さんのブログです(^^*)弟、ようた王くんの漫画を描いていらっしゃいますが、とてもほのぼのしていて楽しく、更新が毎回楽しみです。まるでちーちゃんとひろくんの何年後かのよう。。m(゚- ゚ )★『ようた王の秘書日記』http://youtaou.blog.bai.ne.jp/
2007年12月30日
今回は前回の靴合わせの後のお話になります。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712270000/以前も書いていましたが、ひろくんはこの度、肢体不自由障害を申請する為に、今日は申請書作成の為の検査をしていただきました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712120000/検査をして頂いたのは、いつもリハビリを担当して下さっている先生だったそうです。(いつもありがとうございます<(_ _*)>)引き続き妻のひろくんママの話を聞いてみることに致します。<以下、ひろくんママの話です>先生はまず、ひろくんの足と腕、それぞれの長さと太さを測られました。特に太さの計測は、関節からの基準の距離があるらしく、CTスキャンみたいに細かく測っていらっしゃいました。そしてその後、腕と足全ての各関節を分度器でどれくらい曲がるかを計測され、続いてひろくんが出来ること(例えば寝返り、ズリバイ、立っちなど)をチェックしていただきました。まず腕や足の長さについては何も言われませんでしたが、腕や足の太さが細すぎるとのことでした。ほとんど筋肉が発達していない状態だとのこと。そしてかなりやわらかいとも・・(^^;)そのせいで関節が異様に曲がり、通常の関節は曲がっても45度程度だそうですが、ひろくんはほとんどの関節が90度曲がるそうです。これはダウン症児の中でもかなりやわらかいそう。いつものひろくんを見ていてこの言葉には納得・・(゚-゚;)先生は計測された値を、申請用紙に書き込まれていましたが、チラッと見た限りではほとんどが範囲外。。ひろくんが出来る項目では寝返りが出来ることしか書くことが出来ませんでした。お座りにしても介助ありで△で、それ以外(立っち、ハイハイ等)はオール×。。(T_T)検査結果が記入された申請書は、指定医(手帳を判定されるお医者さん)の判定を受けた後、1月上旬に受け取り、その足で市役所まで提出しにいく予定です。以上、ひろくんママの話でした(^^)ひろくんこれからどんな判定を受けることになるのか今の気持ちは半分開き直りに近い状態。。でもひろくんはとても元気でかわいく、私たちはそう深刻には考えていませんので、その点ご心配の必要はございません(^^)ひろくん、便秘はすでに治っていますし、おまるでも今のところしっかりと用を足していますので(もちろん歩けないので連れて行きますが)どうやらそちらの方が発達しているようです(^_^;A
2007年12月27日

この日はひろくんの靴作り第2回目でした。毎週木曜日にかかりつけの倉敷の病院で行うのですが、今日はひろくんの靴合わせの日になりました。今回も、妻のひろくんママがひろくんを連れて行きましたのでその時の様子を聞きながら書いていきたいと思います□_ヾ(・_・ )★前回の様子はこちらです(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712200000/<以下、ひろくんママの話です>はじめに業者さんがベースになる靴を持ってきてくれました。色は前回選んだ赤。でも朱色っぽい赤でしたのでその色に決めてしまいました(^^*)あまり写真を撮れませんでしたがこのような感じの靴です。ハイカットではありませんでしたので意外でした。あかちゃんが初めて履くファーストシューズのようなものだと業者さんはおっしゃっていました。(写真では赤っぽく写っていますが朱色です^^)ひろくんの履くこの靴の特徴は1.かかとの部分が硬い。(外、内共に)ひろくんの足は全体的にやわらかいとのことで、ひろくんの足を安定させる為にはかかと部分が硬い方が良いとのこと。2.土踏まずをアーチ型に改造する。 ひろくんの足の裏はまだ土踏まずが出来あがっておらず、そのため足裏がぷよぷよで分厚い為、普通の靴にインソールを入れるとひろくんの足が入らないとの事で靴を改造するとのことでした。決して甲が高いわけではありません。足が出来上がってくると土踏まずが出来、足の裏も薄くなるのでそのときは、ニューバランスの靴とインソールになるとの事。ハイハイや伝い歩きが出来るようになったら足がしっかりとしてくるそうで、靴+インソールはそれからの事になるそうです。そのあと足型を取りました。ひろくんを靴下のまま、足を白い紙に押し付けて業者の方が鉛筆で足の縁をなぞって型を取っていました。ひろくんの土踏まずは左右違っているようで、その部分も注意深くスケッチされていました。その後、業者さんはひろくんに持ってきた靴を履かせてリハビリの主治医の先生にチェックしてもらっていました。リハビリの先生曰く、靴を履かずにつかまり立ちさせている時と靴を履いてそれをさせた時では、全然立ち方の様子が違い、とてもしっかりと立っているとのこと。具体的に説明しますと、靴が無い場合、ひろくんの足首は外側に向いていることもあって、内側で踏ん張ろうとする為、どうしてもふらふらしてしまうのですが、靴を履くとそれが矯正されて、全くふらつかない状態になりました。まだ靴を改造する前だったこともありこれには驚きでした。その後靴の価格を聞いたのですが、その価格に先生もビックリ。靴が28000円程度、改造費用が25000円くらいになるそうです。(合計約55000円くらいになるそう・・)ひろくんの靴のサイズは前回13cmにすると言われていましたが結局15cmにするそうです。今後のひろくんの足の成長を考えると、靴に大分余裕を持たせた方が良いらしいです。それにしても4cmオーバーはびっくり。。持ってこられた靴は13cmでしたので15cmの靴を新しく取り寄せることになるそうです。次回は、1月10日(木)ですがその時に靴が出来上がるそうで、ひろくんの足にフィットすれば、その場でお持ち帰り出来るとのこと。良い靴が出来ることを祈るばかりです。。m(゚- ゚ )以上、ひろくんママの話でした(^^)1月10日以降、またこの靴の詳細をブログにてUPしていきたいと思っています<(_ _*)>その後、肢体不自由障害の申請用の検査をしたのですが、カテゴリが違う為また次回書かせていただきます。。<(_ _*)>※検査の様子はこちらに書かせていただきました(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712270001/参考までに後日撮影したひろくんの足の写真です。結構すごいことになってます。。(^_^;A後ろから支えて立っているところ。足をつけた状態(^^;)そして足を離して立った状態(゚-゚;)★ひろくんの靴についての今までの流れです(^^)bhttp://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/?ctgy=50
2007年12月27日
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今年も我が家は無事クリスマスを迎えることができました。ちーちゃんは今年も本当にサンタさんがいると信じていました(^^*)妻の話では既にちーちゃんのクラスでは、サンタいる派といない派にわかれているそう。。小学3年生のちーちゃんは確かに微妙な年頃だと思います。サンタさんは本当にいるんです。。でも・・・(^^;)★『いつの間にかサンタになっていた男の話』 by Moranbonhttp://moranbon.boy.jp/flash_santaotoko.htm このフラッシュは多分3度目のご紹介。私の一番のお気に入りですd(>_< )Good!!ちーちゃんからサンタさんへの願い事の内容は、あるおもちゃ(私には理解不能でした・・゚-゚;)とラブandベリーのコミックだったのですが、結局コミックは私が受け持って、サンタさんにはこれを受け持ってもらいました(^^)メタフィス 「ファクトリー・スクエア プランター」近々、ちーちゃんと種を一緒に植える予定です。。(^^)b私としては、ちーちゃんにはもう少しだけでも本物のサンタさんを信じ続けて欲しいと思っていますm(゚- ゚ )さて、我が家恒例の手作りクリスマスケーキは、今年は妻が張り切ってスポンジケーキから作りました。なんでも、炊飯器でスポンジケーキを作れるという情報を仕入れてきたようで、そのレシピの通りしてみたのですが、あまりうまくいかず何度か重ね炊き(?)してやっと完成。。最後はなかなか良い出来のスポンジになったので安心しましたが次のケーキ作りはオーブンでするそうです。。今年のケーキはひろくんにも食べさせるとの事でしたので素材にかなりこだわって作ったそう。。そのかいあってか、形は今ひとつでしたが味の方はとても美味しいものになりました(^u^)♪こんな感じです(^_^;A妻とちーちゃん、私少々の合作。。ひろくんも夢中で食べてましたね~(=^_^=) さて次はお正月。。このまま順調に年を越えられると良いのですが(^_^;APS.やっぱり今夜もこれを見てしまいました。。ここ何年かの中で私が一番好きな映画です。。m(゚- ゚ )
2007年12月24日
※本日記は非表示にしていますm(__)m
2007年12月24日
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今日、ご紹介いたしますのは、『アジアの貧しい子供たちへのサポートプロジェクト』という、毎月1000円の引き落しでできるボランティアのご紹介です。このプロジェクトの主旨は、映画『神の子たち』の四ノ宮浩監督が映画製作時に出会った『貧しさによって命を落としていく子供たちを一人でも多く助けること』を目的に、有志の方々の月々1000円の資金を元に、現地で出会った子供たちへの食料や薬などの直接的支援をすることにより、とぎれそうな子供たちのいのちの炎を出来る限り、可能な限り、灯しつづけるプロジェクト とのことです。(以上、私が申込み時の書類より一部抜粋、少々加筆)<参考>映画 『神の子たち』2002年 シネマアンビエンテ国際環境映画祭グランプリ受賞作品2002年 ベルリン国際映画祭正式招待作品2002年 モントリオール国際映画祭正式招待作品私が特に心を動かされたのが、このプロジェクトは岡山の有志の方を中心に立ち上げられたプロジェクトだということ。早速、四ノ宮監督のオフィスフォープロダクションを通じてその代表の方とコンタクトを取り、このプロジェクトに関する詳しい話を電話でお聞きいたしました。プロジェクト以外のお話もしていただき、電話ではありましたが大変有意義な時間を過ごせました。。このような企画を立ち上げられる方はやはり素晴らしいですm(゚- ゚ )私は今年の夏からこのプロジェクトに1口参加しています。私の住んでいる岡山もなかなか捨てたものではありません。。(゚-゚;)以前ご紹介しました『シンギングエンジェルプロジェクト』も岡山が発祥ですし(^^)bhttp://www.sa-p.jp/下記に本プロジェクトの詳細が書かれていますので、ご興味のある方は下記リンク先をご覧になってくださいね(^^)★下記『オフィスフォープロダクション』のトップページの中ほどにこのプロジェクトの詳細が掲載されています。http://office4-pro.com/私事になりますが、世界の不遇な子供たちに今私が出来ることと言えば、考えてみると少々のお金を援助することくらいです。。そんなことよりも私のダウン症の息子の事をもっと考えてやるのが本来は先決なのかもしれませんが、今は少し子育てにも余裕が出来てきました。(若干ですが^^;)自分の子以外の子どもを気持ちだけでも援助していくことはきっと私の息子にとってもプラスになってくれると信じています。それよりも本音は今まで私が社会からお世話になった分、(結構色んなことでお世話になっていますので・・(^_^;A)色んな面でお返ししていきたいという気持ちが大きいです。(注:いわゆるこれは罪滅ぼしですので褒められたものでは全くありません・・´・ω・`)まだまだ私の考えは浅いのですが、今後もその気持ちだけは忘れないようにしていきたいと思っています。。★オフィスフォープロダクションHPhttp://www.office4-pro.com/★四ノ宮浩監督の次回作『(仮)放浪』の為の『5000人委員会』についてもまだまだお申込み出来ます。下記は『5000人委員会』紹介時の時の記事になります。私も『派遣のヒロ』の名前で1口参加しています!(^^)♪http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200612020004/★【参考】私のブログ内の四ノ宮監督関連記事集http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/?ctgy=29
2007年12月24日

先日、うれしいお知らせが私の元に届きました。以前このブログでもご紹介させていただいた笑顔の写真家、河合美果さんからのメールです。★去年、初めて河合さんをご紹介させて頂きました(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200610220000/来年1月6日に読売新聞大阪本社の全域版(九州・沖縄を除く西日本全域)で河合さんが主宰される『スマイルワールド』が紹介されることになりました。日曜日の朝刊の社会面にある『泉』という欄の新春特集で掲載されるそうです。(ほぼ確定だそうですが変更の恐れもあり)<スマイルワールドとは>スマイルワールド(The Smile World) -中東・アジアの孤児院支援と国際交流プロジェクト-http://smileworld.main.jp/index.html第三世界を中心とした孤児院を訪問し、子ども達の成長過程における情操面の発達支援と、世界の国境を越えた国際交流の場の実現を目指します。(以上、スマイルワールド・プロジェクト概要より『主旨』を抜粋)詳細は下記リンク先をご参照ください。http://smileworld.main.jp/volunteer.html<河合美果さんの簡単なご紹介>河合さんは、世界各国の子どもたちの写真を主として撮影し続けていらっしゃることから、別名、『笑顔の写真家』という素敵な愛称でも親しまれています。河合さんは第三世界と呼ばれる発展途上の国々を渡り歩き、子どもの笑顔の写真を撮り続けていらっしゃいます。最近では、中国・関東・関西・九州地区でご自身の写真展を開催されたり、毎日・朝日・読売・中国の各新聞(広島東部地区)の記事に掲載されたりもしています。下記は2006年10月13日付で中国新聞に掲載された時の写真です(^^) そして私が今回のメールでとても素晴らしいと感じたのは現在のお住まいを一旦引き揚げられ、2月上旬から約2ヶ月かけてタイとイスラエルへ向けてボランティアの旅に出かけられるとのお話。。そして、帰国後は関東でのご生活を予定されていらっしゃるとのことm(゚- ゚ )この事を知って、私はなにかしらすがすがしい気持ちになりました。ご自身の責任で自らの人生を考え、そして実行に移していかれるその一途な姿勢に私は感動してしまったのだと思います(゚- ゚ )私事ですが、何が自分や家族にとって大切なことなのか40を過ぎてもいまだに模作中。。ひろくんの誕生でだんだんと答えらしきものは見つかってきてはいるのですが、家族のあり方も含めてまだまだ暗中模索の日々が続いている現状です(´・ω・`)それにしても、世界の視点から私たちに向けてメッセージを送ってくださる方はそうそういらっしゃらないと思います。そのような素晴らしいご活動をされている河合さんを今後も陰ながらずっと応援していきたいと思っていますm(゚- ゚ )★スマイルワールド(The Smile World)HPhttp://smileworld.main.jp/★河合美果さんブログ『世界がくれた贈り物』http://blog.smileworld.main.jp/<余談です(^^)>これからは今以上に笑顔の大切さは増して行くと思います。昨今のニュースを見ていますと、様々な場所で人と人との壁がとても厚くなっているように感じます。悲しいですが、私自身もその例外ではありません。。(仕事も1日中パソコンの前の仕事ですし・・T_T)笑顔は人の心を開く共通語だとはよく聞く言葉ですが、河合さんのグローバルなご活動は、今後とても注目される活動形態の1つに上がってくるのではないかと思っています。河合さんの撮影された子どもたちのお写真を拝見していますと、ただただ子どもの笑顔の愛くるしさが印象に残ります。貧困国だからといってもそんなことは子どもたちには関係がないような気さえいたします。。幸せを何を基準に考えるか、物に溢れた私ゆえなかなか答えを探し出すことが難しいのかもしれません。それにしてもこだわりのない子どもたちの笑顔は本当に素晴らしい・・全ての子どもたちにいつも笑みが溢れるようになれば私の子どもたちの将来もとても明るいものになると思います。そうなるよう私自身も努力しなければいけないのですが、恥ずかしながら今の現状ではまだまだです。。(^_^;Aまずは自分の子どもに対してからがんばります・・(゚-゚;)河合さんのご活動から感じるものはたくさんあります。今後も河合さんのご活躍に注目してきたいと思っています(^^)b
2007年12月23日
この日、かかりつけの倉敷中央病院で、1才10ヶ月のダウン症のひろくんの靴を作るため妻のひろくんママが靴の業者さんと初顔合わせをしてきました。★前回の様子はこちらになります(^^)http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712110000/その時の初顔合わせの様子をひろくんママに聞いてみましょう(^^)bその日は昼からひろくんの靴の第1回目の打ち合わせに倉敷のかかりつけの病院までひろくんを連れて行きました。事前に聞いていたその日の予定は、ひろくんのインソールを作る為に足の型を取るとのこと。今日お世話になりましたのはH社さんでした。はじめにリハビリの主治医の先生による診察がありました。ひろくんを立たせた時の足の状態を確認されていました。業者と話をされる先生は、主治医の先生ではなく、実際にリハビリを担当してくれている先生です。先生同士でその辺りの打合せを行っていらっしゃいました。次に業者さんとの話になり、リハビリの先生から業者の方に「靴とインソールをセットにして保険適用でお願いします」と頼んでいただきました。もちろんOK(^^)そのあとひろくんの足を業者の方に見て頂いたところ、ひろくんの足では普通の靴にインソールでは足が入らないとのことで、結局、特殊な靴ベースで土踏まずの部分を改造したものを使うことになりました(^_^;Aひろくんの足のサイズは10~11cmですので、そのことを業者の方に話すと、ひろくんの足を測られた上で、13cmの靴を使うことになりました。靴のメーカーはと聞いてみますと、特殊な靴なのでメーカー名はありませんとのこと。どんな靴が来るのかとても不安になりました。。(^^;)生地はスウェードだそうで色は3種類、紺、赤、ベージュの中から選ぶそうです。とりあえず赤を希望しました。(ベージュに変更するかもです)次回27日木曜日に業者の方がその靴を持ってきて下さり、その靴にひろくんの足を合わせる予定になっています。余談ですが、倉敷中央病院の先生方がおっしゃっていたことではこちらの病院では療育用に履く靴はニューバランスの靴が多いそう。そういえば以前かかりつけの主治医の先生からそういう話を聞いたことを思い出しました。よく聞くサスウォークやアシックス以外にも色んなメーカーがあるものだと勉強になりました(゚-゚;)靴の件はこの日はそれだけで終わり。他には、先日、市役所まで取りに行きました、肢体不自由障害の申請書を病院に提出してきました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712120000/ところで今日のひろくんは終始ご機嫌で、足を見ていただいているときはさすがに固まっていたものの、寝かしておくと仰向けでくるくると時計回りに良く回っていました(^^*)以上、ひろくんママの話でした(^^)肢体不自由障害についての検査はいつになるのかまだ決定はしていませんが、靴の件も含めて詳しいことがわかりましたらまたこちらでお知らせさせていただきます<(_ _*)>
2007年12月20日
今日の日記は、昨日ひろくんの靴を作る件で妻のひろくんママが病院のリハビリの先生とお話した翌日の出来事になります。★前回のお話はこちら(^^)bhttp://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712110000/この日妻は、昨日先生から言われたとおり市役所まで肢体不自由障害についての申請書を取りに行きました。まず妻が電話で市役所の福祉課にその件で問い合わせをしました。なぜ電話したかというと、行ってから断られるよりも電話で断られる方が手間が省けるからと思ったようです。それくらい妻は心臓の件での身体障害者手帳の交付のことがトラウマになっていたようで、今回は申請すら出来ないと思い込んでいたようです(w_-;電話での問い合わせの内容は、ダウン症のひろくんが肢体不自由障害の申請をすることがはたして可能かどうかについての質問でした。妻は市役所の担当の方に、前日病院で聞いたひろくんの足などの症状を話しました。その結果、なんとすんなり申請ができる事を言われました(゚- ゚;)市役所の方に妻が説明した内容は下記になります。・ひろくんがダウン症でもうすぐ2才になること・にも関わらず、介助なくしてはまだ自分からお座りが出来ないこと・ズリバイ、ハイハイが全く出来ないこと加えて病院の先生から肢体不自由の申請を薦められたことも話しました。申請が受け付けられる基準は私には全くわかりませんが、妻が話した内容程度の状態なら申請は出来ますとのことをあっさり言われたそうです。心臓の時とはかなりの対応の違いです。。(そんなに重症なのかと思うと、うれしいのか悲しいのか複雑な思いです・・´・ω・`)そこで妻は早速市役所まで申請用紙を取りに行きました。『身体障害者診断書・意見書(肢体不自由障害用)』というタイトルの、A4用紙4枚分程度の書類でした。用紙には障害の検査の項目がたくさん書かれており、やっぱり厳しい審査があるんだな~と思いました(゚-゚;)リハビリの先生の言われることでは市によってはダウン症の子は申請が出来ないことが多いと言われていましたので(いずれ歩くからという理由T_T)やってみないとわからないものだな~と思いました。妻が申請用紙を手に入れて、リハビリの主治医の先生に電話したところ「ひろくんの年齢はこれから発達していく年齢なので、申請すら出来ないことが多いのですが、市役所が申請出来るというのであれば申請しましょう」と言われました。。m(゚- ゚ )検査の時間が結構かかるらしく(検査項目が多いので)リハビリと靴の製作以外にもその件で笠岡から1時間半かけて倉敷の病院まで度々出向かなければならないようです。今後検査の様子などはブログに随時UPしていきますが数回病院で検査する必要があるようです。そして市役所に申請してから結果発表まで2~3ヶ月かかるそう。心臓の件で身体障害者手帳を申請したときに先生から聞いた話では3ヶ月に1回の手帳の審査があるらしく、申込み月によって結果発表までの期間が変わると思われます。(資格試験のようで本当にどきどきします(^_^;A)ひろくんの今後の予定は来週からの靴の製作(週1回合計3~4回)の他に検査の為にも倉敷の病院に通う予定です。またその辺りの詳細は随時ブログにて早めにUPしていきたいと思っています(^-^)♪今後成長の遅いひろくんには今回のように色々な体の歪みが出てくるように思います。なにが出てきてもそのたびにひろくんをしっかりとサポートしていけるよう心がけていきたいと思っています(^-^*)
2007年12月12日
この日はひろくんのリハビリ日でした。平日ですので、妻のひろくんママがひろくんを連れて病院へ。今回の日記はいつものことですが、妻のひろくんママの話を聞きながら書いています□_ヾ(・_・ )この日は3ヶ月に1回のリハビリ診察日&月1回のリハビリ日が重なっていました。それに加えてインフルエンザの予防接種。あとはこの日のメインになったひろくんの靴の相談です。ひろくん現在1才10ヶ月。足の指の1本に既にしもやけが出来ています(^_^;Aこの日先生から教えていただいたしもやけ対策はお風呂に入りながら指先から心臓の方にかけて足の指を1本1本マッサージすること。ほとんどの方がもうご存知のことと思います(^^)ひろくんまずインフルエンザの2回目(最終です)の注射。前回は泣かなかったのですが今回は注射の前から大泣きでした。きっと何かを察していたのでしょう。妻と看護婦さんに押さえ込まれてしっかり針を打ち込まれていたようです。ひろくんは全く腫れないのでその点妻がうらやましがっていました。妻とちーちゃんは腫れるタイプ、私は腫れませんのでひろくんと私はその点体質が似ているのかもしれません(^^*)ひろくん来月はもっと悲惨。。甲状腺の血液検査+三種混合の追加予防接種。三種混合はこれで最後の注射になりますがこの日は2本も針を打つことになります(人-)ナムーこの日のリハビリで先生は主にひろくんの足を観察されていました。立たせて足の接地状態を確かめたり、ハイハイをさせてみたり。ひろくんの今の足の状態ですが、足の裏が足首から外側に向いています。ですので支えて立たせてみると内側の土踏まず側だけが接地して外側は1cmほど浮いている形になります。(指一本が軽くはいりました(^_^;A)これではとうてい歩くことはおろか立つことも出来ません。オマケに筋肉が弱く足首も非常に弱いとの事。こればかりは持って生まれたものだそうで、どうしようもないとのことでした。ですので、靴などの治療装具を使って矯正していかなくてはならないそうです(^-^;)ハイハイについては足と腕の筋肉がひろくん弱いので1瞬支えこそしますがすぐに耐え切れなくなります。お座りについては普通の椅子でもしっかりと腰で姿勢良く座っていましたので先生は逆に驚かれていたようです。(前回と比べてという点でですが)これは療育椅子の効果だと妻は感じているようです。その後のリハビリ診察で靴を作るということになりました。先生のお話では、ひろくんは足全体(太ももから足先まで)の筋肉が弱いのと体重が少ないことから身長とのバランスが合ってないこともあって立ちにくいとの事。どっしりとしていればまだ安定感はあるらしいです。ですので靴は絶対必要との事でした。しかも普通の靴ではなくてがっちりとした重たい靴だそうでこれは歩くというよりも安定感を増す為の靴、立つ練習の為の靴らしいです。ひろくんは立つことが好きらしいです(^^*)ですので、その靴でつかまり立ちの練習をしながらハイハイなどを平行して練習するという流れになりそうです。ひろくんの靴については治療装具になるので、保険適用になるとのこと。保健から出た分は乳幼児医療から返金されるらしく、まず全額私たちが支払い、後から返金されるとの事でした。中敷と靴セットで治療装具になるように業者さんにお願いしてくれるとのこと本当にありがたいことです<(_ _*)>業者さんによっては靴が治療装具に入らないところもあるらしくそのあたりはひろくんとても恵まれているようです。今後のひろくんの大まかな予定は、来週、中敷の型を取ることから始まり、次に中敷と靴の仮合わせ、そして出来た靴の具合を確かめるという流れになるとのことです。靴の製作の為に毎週1回計3~4回今後倉敷の病院まで通わなくてはならないようでこの冬妻のひろくんママはとても忙しくなりそうですo(^-^)o申し遅れましたが、リハビリ時に靴を作る話をした時に「手帳を持ってますか」とリハビリの先生から妻は聞かれ、「持ってますが心臓の方で身体手帳がおりているので治療装具の費用は出ないことを市役所から言われました」と答えたそうです。★以前日記にもその時の様子を簡単に書いていますhttp://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200711260000/「肢体不自由で申請が出きるのであればした方が良いですよ」とリハビリの先生からアドバイスされました。思い起こせば県の保健婦さんからも、「もしかしたらひろくんは肢体不自由の申請ができるかな」と3ヶ月前くらいに言われていたそうです。そのことを先生に話すと、「保健所の保健婦さんが出来るというのであれば出来るかもしれませんね」と言われ、病院の先生側としてはそういう立場の方がそう言ってくれるのが一番良い事であると言われました。肢体不自由を申請するはっきりとしたメリットはまだ私にはこのブログに書けるほど理解出来ていませんが今後この件については追って勉強していきたいと思っています。妻はこの時、肢体不自由の申請は市役所では受け付けてくれないだろうという予想をしていました。心臓の時には市役所側からかなりの抵抗にあったので(3才からしか受付出来ないとか)申請できる確率はとても低いと考えていたようです。でも先生からこの度アドバイスを受けたこともあってとりあえず翌日市役所へ行ってみようと思ったとのこと。(その結果、市役所の対応は予想外に良かったそうですがそのお話は次回書いていきたいと思っています^^)<追記>★その時の様子はこちらに書いております(^-^)bhttp://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200712120000/最後になりますが、ひろくんのお気に入りの小児科の主治医のN先生が転勤されるとの事でひろくんこの日が最後の受診になりました。10ヶ月の短い間でしたが本当にお世話になりました<(_ _*)>特に若い先生は転勤が多いことが私たち患者側にとってもとてもつらいのですが、新しいお勤め先でも引き続きご活躍頂きたいと心より願っていますm(゚- ゚ )
2007年12月11日
今回も前回のブラックジンガーと同様、生活改善の為に私たち家族が使っているものをご紹介させて頂きます。この冬に私たちにとって有効だと思えるものから順次紹介させていただいていますので、なぜそれを買う考えにいたったのかについては大変わかりづらい流れになっていると思います。後日その辺りも順序だてて説明していければと思っています。ところでタイトルの『フリオネックス』はお風呂のシャワーのことです。ご存知の方もたくさんいらっしゃると思うのですが、私もこのシャワー、水対策の一環として購入してしまいました。フリオネックス クリスタルホワイト※こちらのお店で購入したのではありません。これを購入する以前に、据置き型の浄水器を購入したのですが、(購入した経緯などついてはまた後日お話いたします^^)風呂についてはどうしようか正直迷っていました。。風呂の水についての私なりの基準は水の知識が不足してるせいもありましたのであまり決まっていなかったからです。そんなときに読んだ本の中で、水道水に含まれる塩素は殺菌消毒の面ではとても優れているとのことですが、手を洗うだけで15万個の皮膚の細胞が死ぬといったことを知ってから、塩素対策だけはした方が良い事を感じはじめました。やっぱり塩素は飲み水や皮膚には良い影響は与えないようです。日本の塩素基準は他国の10倍という話も聞きますので尚更です。このフリオネックスのお値段は19000円程度、高いです。。私がこのシャワーを知ったきっかけは「本物」で有名な船井幸雄さんのHPでご紹介されていたことからでした。そして検索してみると以外にメジャーな商品のようで、早速売っているお店を探して購入の運びとなりました。とくに下記のHPに載っていた説明をじっくり読んで、トータル的に良いものだと判断しました(^^)★ほんものとエコのお店 よいことさんのHPよりフリオネックスのページhttp://www.yoikoto.jp/frionex.html※私はフリオネックスをこちらのお店で買いました。余談になりますが、私がこの商品を買おうと思った時に、私が検索した限りではこのお店のHPだけが近々フリオネックスがリニューアルされるとの情報をHPに記載されていましたので私は古い型のシャワーを買わずに済む事ができました。高いものですのでそうでなければきっと悔やんでいたと思います。対応もとても丁寧でしたのでこのお店には本当に感謝しています<(_ _*)>ところでこのシャワー、なんでも3種類のセラミックの玉に水が当たることにより、活性水というすごい水が出来るらしいです。(この時点で私はまずすごく怪しいと思ってしまったのですが(^_^;A)この活性水は、とても体が温まる効果があるらしく、それ以外にも掃除や洗濯に効力を発揮するそうです。この1ヶ月使ってみて、体が温まる効果は十二分に確認できました。(他の効果についてはまだよくわかりませんが体が温まれば私はもうそれだけで十分ですm(゚- ゚ ))塩素を減らす働きもあるとのことで、とても体にやさしいシャワーだとの印象を受けました。私が最も注目したのは、交換フィルターがずっと必要ないこと。これはとても大きいです(^-^*)初期費用はかかるものの、半永久的に使用できるとのことですので(もちろん外側の樹脂が壊れたらシャワーとしては使えませんが)少なく見積もって5年間使うとしても、フィルターいらずはやはりコスト的にかなりの得♪我が家では風呂のお湯はいつもこのシャワーを通して張っています。フィルター要らずですのでいくらでも流量が使えます。もちろんとても温まりますので使わなければもったいない・・(^_^;Aこのシャワーを使ってみて一番感じたのは寝つきが以前より格段に良くなったことです(=^_^=) 体が温まる=良く眠れることを肌で感じました。ひろくんは寝つきがあまり良くなくて、ほとんど毎日妻が手こずっていましたが、この風呂に入るとすぐにコテンと寝てくれるのでそれだけでも妻の負担が減っています。(私は寝かしつけは時々ですので・・^^;)ちーちゃんも同じくコテン、もう寝たん?という感じです。。睡眠がよければ翌日の疲れも違います。今ではこのシャワー、我が家の良い生活習慣を作る1つの柱になっています。他に私が気づいたことですが、風呂の中で鼻歌や歌を歌う時(ひろくん相手にです^^*)以前より喉どおりがスムーズです。ですので、喘息の気があるちーちゃんにはとてもこのシャワーは良いと感じます。マイナスイオンもたくさんシャワーから出ているとのことですのでその話を信じるとすれば、その影響もあるのかもしれません。とにかく安心して入れる風呂が出来たことはアパート暮らしの私たちにはとても大きいことだと思っています(*⌒▽⌒*)♪★株式会社ユキカンパニーフリオネックスを作っている会社です。http://www.yuki-company.com/
2007年12月10日

去る9月30日にオルゴール療法研究所を尋ねたことを以前お話させていただきました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200710010000/あれからもう2ヶ月以上経つことになりますが、実際使い始めたのは10月の終わりごろですので約1ヶ月半くらい使用したことになります(゚- ゚ )今も手元にオルゴールがあるのですが、スイスのリュージュ社のオルゴールはとてもやさしい音色をしています。。もちろん毎日我が家で使用しています。このオルゴールは不思議にずっと聴いていても聴き飽きません。恐らく音色の素晴らしさの他にも、テンポが段々とゆっくりに変わっていくのでその関係もあるのだと思いますm(゚- ゚ )あれからしばらくして、年間会員証と療育用のファイルが私の手元に送られてきました。療育用のファイルには、オルゴール療法の進め方や注意事項、取扱説明書等が入っていて、それに加えて何度でも提出できるA4サイズの療法日誌も何枚か入っていました。療法日誌はオルゴール療法を進めていくにあたって、体や心に生じる変化や質問を書いていくらしく、その日誌を提出すると、後日カウンセラーの方がきちんと回答して下さるそうです。私はメールから1度送りましたが、カウンセラーの方からワード文書で丁寧なご回答やアドバイスが書かれていてフォローの面でもとても安心できる印象を受けました。私たちのオルゴールの使用方法は、療育にというよりも家族全員で良い音を聴くことを楽しんでいます(^-^)♪「~しなければならない」と感じると好きなものもイヤになってしまいがちですし、そうなるとせっかくのオルゴールの音も楽しめなくなってしまうような気がするからです。以前も書きましたが、オルゴールは楽器としてもとても優れたものがあると思います。とくに共鳴箱の上に乗せた時の音の豊かさはとても素晴らしいものがあります。療育には共鳴箱を載せたほうが絶対に効果があるとのことで、「出来るだけ共鳴箱に載せて聞いてください」とカウンセラーの方からもアドバイスを頂きました。また、夜寝る前に聴くことはとても重要だそうで、私は寝るのが夜遅くなりがちですので毎日は無理ですが子どもたちにはなるべく聴かせて眠らせるようにしています。オルゴールは約15分の演奏なのですが、だんだんとゆっくりになっていき(これが自然界の1/fゆらぎに関係しているそうです)ほぼ毎回オルゴールが止まるころには子どもたちはぐっすりと眠っているという具合です。(どちらかというと、ひろくんよりもちーちゃんの方がよく眠っています。もちろん私も一緒ですが・・(^_^;A)ちーちゃんにはオルゴールを抱かせて眠らせることもあります。喘息が良くなったとはいえ、まだ不安定なところもありますので胸の上にオルゴールをのせて聞かせるんです。結構このオルゴールの振動が心地よく、ちーちゃん早くにはぐっすりと眠ってしまいます。。(そんな聴かせ方があることを私はこの度初めて知りました゚-゚;)さすがにひろくんにはオルゴールを乗せることは出来ませんが、頭につけたり背中につけたりするととても不思議そうな顔をしてオルゴールを聴いている(感じている)ような雰囲気です(^^*)時には共鳴箱の上に乗せることもしばしば・・私がサポートして共鳴箱の上に寝かしてやることもあります。オルゴールの振動がひろくんに結構伝わっているようです。。こんな感じです(^_^;A療育と言うよりももちろん遊び・・このオルゴールは音としてもとても優れた面があることは聴いていても良くわかります。自然界でしかあまり存在しないと言われている良質な低~高周波が含まれているオルゴールの音は、CDでは拾えないとのことですのでとても貴重だと思います。その音を聴く(本当は聴こえないのですが^^;)ためだけにでも私やひろくんにとって、このオルゴールを持つ意義はとても大きいと思っています。(購入するかどうかは別です゚-゚;)このリュージュ社製オルゴールは1月末までお借りする予定ですので、そのあとオルゴールを購入するかどうかは今月、来月の残業時間にかかっているといっても過言ではありません。。(やっぱり高いですから・・´・ω・`)※今回の話に出てくるオルゴールは、スイスのリュージュ社製72弁以上の療育用に音質調整されたオルゴールになります。★オルゴール療法のQ&Aのページ(オルゴール療法研究所のHP内より)の下の方に、ダウン症児や自閉症児についての効果について少しですが掲載されています。(参考程度にお願い致します^^)http://www.musicbox.jp/qa/qa2.html<関連リンク>★オルゴール療法研究所http://www.musicbox.jp/★スイスオルゴール・サロン ルヴィーブルhttp://musicbox.co.jp/オルゴール療法について詳しく書かれている本です(^^)オルゴールは脳に効く!
2007年12月10日
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前回の続きになります(^^)黒焼玄米の超微粉末ブラックジンガーブラックジンガーを取り始めて約1ヶ月間使ってみた感想は、とても簡単に使えることと、お茶代わりに使えることが我が家ではかなりのメリットになっています。その上効果があれば尚うれしい、といった感じです。健康食品に対する期待はこれくらいで丁度良いと勝手に思っています。もちろん効果の方は価格に見合ったもの以上のものがあると思いましたので先日2袋買ってリピートしています(^^)ひろくんに対しては食後のお茶代わりに使っています。お茶に白湯を混ぜるだけで食後のお茶のようになり、なんとはじめからひろくんはそれを飲み始めたのでこちらが逆にビックリしてしまいました。。麦茶からのスイッチなのですが、はじめは怪訝そうな顔こそしていましたが、この1ヶ月は毎日それを飲んでいます。量は適当。。本当にその辺についてはこだわっていません。。少し苦味があるのですが、その辺り量を調整して与えています。今現在は1日4回哺乳瓶で与えています(^^*)ひろくんへの効果ですが、これを与えて以来、おまるでおしっこをするようになり、現在はうんちもおまるでしかしなくなっています。もちろん誘った上でのことなのですが、妻の感想では妻自身もとてもお通じが良くなったそうです(私はその辺りぼちぼちですが^^;)ひろくんは今では1日平均1回はおまるでうんちをするようになりました。(1日出なければ翌日2回という風です)でもそれは硬いもので、出ないときはやはり泣きながら苦しむことしばしばですが、割と短期間で解消しているようです。段々と良くはなっている印象を受けています。ただこれらは本当にブラックジンガーの効果かどうかは不明です。10月始めに癲癇のような症状が起こって以来、ひろくんの自立の成長が進歩しているのですが、それはこのブラックジンガーのおかげかどうかはもちろん私には判断できません。偶然摂取時期とひろくんの成長が重なっただけだと考えるのが無難だと思っています。生活の改善をし始めた時期とも重なっていますので、実は何が功を奏しているのかはわからないのが現状です。また、私の会社に持っていくお茶も今は生姜紅茶からブラックジンガーに変えています。妻は手間もかからず大喜びですが、生姜紅茶も常習するとなにか精神的にも依存的になりそうな感じがありましたので、今は思い切ってブラックジンガーに変えています。個人差はあると思うのですが私も他の方のレビューと同じく、これを飲んだ後は体がとても温まります(o^_^o)ブラックジンガーを飲んだ後、指先まで温かく感じる時も時々はありますので、私にとっては悪くない飲み物だと思いました(^^)妻やちーちゃんもこれをすごく気に入っています。今後は様々な使い方を試して見ようと思っています(^-^)♪今はそれ以上に興味を持っているのが、やはりリブレフラワー。。これをひろくんの玄米食と合わせて与えて見たいと思っています。玄米食は100回噛んで30%の吸収率だそうですがリブレフラワーは飲むだけで90%という話は話半分に聞いてもすごい数字です(゚-゚;)ウーンこのように今後も玄米の恩恵を生活にうまく取り入れていきたいと思っていますo(^-^)o★株式会社シガリオブラックジンガーやリブレフラワーを開発、販売している会社です。http://www.cigario.co.jp/今、ブラックジンガーやリブレフラワーに関する下記の本をアマゾンから注文しているところです。この本は学ぶところが多そうな本だと思います(゚- ゚ )現代版・食物養生法※最後になりますが、今日ご紹介したリンクはほとんど、下記お店からのリンクです(^^)b★京都太秦しぜんむらhttp://www.rakuten.co.jp/uzumasa/このお店はとても素晴らしいお店だと思いますm(゚- ゚ )(1)へ戻ります(^^)
2007年12月09日
10月末頃から我が家で出来る効率の良い健康法を色々と探していることを先日お話させていただいたのですが、今回ご紹介のブラックジンガーは一昨日リピートした商品でとても使い勝手も良く、この商品を知ったきっかけがダウン症のお子さんにも無縁ではないことからこの度こちらでご紹介させていただこうと思いました。ところで『ブラックジンガー』は『黒焼き』の意味だそうです。私たち家族が取っているものは玄米のブラックジンガー。今更ですが皆様もご存知のとおり、玄米食は以前より食生活においてとても重要視されている食材です。ただ、残念なことに、調理が面倒、おいしくないなどの理由で敬遠されることも多いと聞いています。現に私は何度も玄米食(発芽玄米も含めて)にチャレンジしましたが、ひろくんの消化に悪いという理由で(本当かどうかは別ですが)最近はずっと白米+ファンケルの発芽玄米を少量いれたものを長らく食べていました。今は低農薬栽培の玄米を炊く前に一度家庭用精米機で3分づきで挽いてから食べているのですが、その話はまた後日させて頂きたいと思っています<(_ _*)>すっかり話が飛んでしまいました。。(^_^;A黒焼きは私の印象では漢方薬のイメージが強く、様々な食材で黒焼きの効能は変わるようです。★黒焼きについてはこちらに詳しく載っています。http://www.rakuten.co.jp/uzumasa/779279/449494/「黒焼き」は黒焦げと違って素材を酸化状態にはせずに無酸素状態で蒸し焼きにして作るそうです。(その種類はなんと500種類以上もあるそうです)家庭でも作れるのですがその匙加減がとても難しいとのこと。今回は玄米の黒焼きということですが、これは最近の食品技術で玄米を粉体にした『リブレフラワー』の開発が成功した恩恵が大きいとか。玄米は私が思っていた以上に健康への可能性が大きく、今更ですが我が家は玄米関連にとても興味を持っています(゚-、゚ )ところで私たち家族が今使っているブラックジンガーはこちら↓になります(^^)黒焼玄米の超微粉末ブラックジンガー★こちらにブラックジンガーの説明が載っています。http://www.rakuten.co.jp/uzumasa/448114/448194/★開発者のインタビューがこちらに掲載されています。とても素晴らしいお話でしたので合わせてリンク致しますm(゚- ゚ )http://www.binchoutan.com/toyokura.htmlところでこのブラックジンガーを知ったきっかけが、粉末化玄米のリブレフラワーの噂を聞いて、それを検索しているうちに偶然見つけたものです。なんとその中に予想外にもダウン症児に与えた時のレビューが掲載されており、とてもひろくんとのご縁を感じましたのでそれから取り始めたのがきっかけです(=^_^=)★こちらにブラックジンガーをダウン症の子供に与えた時の様子が書かれていますm(゚- ゚ )http://www.rakuten.co.jp/uzumasa/779279/449494/このレビューに関してはあくまでもその子のケースであり、全て鵜呑みにするわけにはいきませんが、悪くないものだという印象はありましたので、現在ひろくんにも毎日与えています。まずは家族全員でもそのブラックジンガーを試している最中ですが、とても良いものだという印象は受けています。次に我が家で使ってみた印象、使い方、ひろくんへの効果等を書いていきたいと思うのですが、かなり長くなりますのですみませんが次回に書かせていただきます<(_ _*)>次回へ続きます(^^)b
2007年12月09日
※本日記は非表示にしていますm(__)m
2007年12月08日
非公開日記です。
2007年12月07日

今日のお出かけは近場も近場、ちーちゃんの一輪車の練習場(?)でもある近くの運動公園に行きました。http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200711110001/今日はバスケットボールのゴールで遊ぶのだとか(゚-、゚ )でも遊んでいるのはおもちゃのサッカーボールなのですが。。これだけではやっぱり私が物足りません(^.^)>普段モニターを前にずっと仕事をしている私には、やっぱりまだまだ外の景色を楽しむ事が必要なのでしょうね。体が帰宅を許しませんでした。。(゚-゚;)ウーンとりあえず近くのケーキ屋さん(コメット製菓さん)でおやつのクッキーを買って、いつもの近場の砂浜へ。行き先は青佐鼻海岸という以前穴ジャコ取りに行った海岸です(^^)♪http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200706160000/時折風が吹いて少し寒かったのですが海を見るだけでも心が少し広がりましたm(゚- ゚ )今日の青佐鼻海岸です。丁度満潮時。防波堤の左が以前穴ジャコを取った場所になります。上の写真では小さくて見えませんが、防波堤の先端の先に、三郎島(さぶろうじま)という3つの小さな島があります。この島は干潮時には陸続きになります。下は上の写真の拡大です(^^)b★おかやまの自然百選より三郎島のページhttp://www.pref.okayama.jp/seikatsu/sizen/hyakusen/hyakusen/038yorisimaenti.html今日も2人はとてもごきげん(^-^*)でも後ろの妻がクッキーを出すとこの始末・・(´・ω・`)話は変わりますが、上の写真のひろくんの帽子、実は優れものなんです。先日妻が防寒対策にとひろくんに買ったもの。今日初めてひろくんに被せたのですが、なんとこの帽子、頭頂部のゴムを外してそのまま降ろすと襟巻きになるんです。。帽子のデザインもひろくんにとても似合っていましたので、この冬この帽子が活躍しそうo(^-^)o後ろはこんな感じです。ゴムを外して降ろすと襟巻き代わりに(^^)bあったか帽子 ブラウン上記の商品は妻がドラッグストアで600円くらいで手に入れたそうです(^-^)♪とりあえずもう一つは確実に購入する予定。<追記:もう一つは色違いのオレンジ色を買いました(^^)>私もひろくんグッズでは久々のヒット商品だと思いました。そういえば昨冬はこんなグッズをご紹介していましたね~(゚-、゚ )http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200701150000/http://plaza.rakuten.co.jp/pmdecorp/diary/200702200000/今日は寒かったですがとても楽しかったです(=^_^=) PS.私が好きな海は満潮時ですm(゚- ゚ )一番きれいに写真が撮れるような気がします。実は先週の日曜日に昼から『しまなみ海道』の生口島(いくちじま)に行ってきました。『サンセットビーチ』という夕日がとてもきれいという噂にもかかわらず夕日の時が丁度大潮の干潮時・・やっぱり良い写真が撮れませんでした(T_T)これから遠くの海に行く時は、満潮干潮の時刻を確かめて海に行きたいと思っています。。妻は干潮時が一番好きだとか・・(゚-゚;)ウーンなんでも遊べるところが一杯出来るからだそうです。高知で育った妻ならではの言葉です<(_ _*)><追記>ひろくんが夜寝る時に重宝しているのがこれ↓です。首周りからの寒さを防いでくれます(^^)bあったかケープ
2007年12月02日
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