銅彩の陶芸
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新しい画面、スマホの画像の取り扱いに不慣れのためか思うようにかけていない。文字が小さいとのご指摘があり、書き直してみます。中皿 写真1 大きさが適当なのでよく使っている。釉薬も定かではないが、貫入もなく下地(陶器土)とよく合っている。 写真1 中皿 径20 H2(㎝)小皿 この5枚はこの10年ほぼ毎日使うが一枚もなくならず残っている。 使用中によく割るのだが、最短で割ったのは柿右衛門窯で購入し、次の喜助工房へ歩いていく途中でガードレールに袋をぶっつけて嫌な音を聞いた時である。これは後々まで尾を引いている、気を付けたい。 写真2 小皿 径14.5 H2 (㎝)写真3はさんま皿である。秋季限定使用品である。 写真3 さんま皿 28×11 H2 (㎝)カラー図鉢 カラーが好きなので絵付けの練習で描いたもの。 写真4 カラー図鉢 径22 H5 (㎝)
2017.03.07
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