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今日のおもちゃのポッポ大会は「ベイブレードエキスパート2004秋大会」が行われました。注目は「最新ベイVSドラグーンVSウルボーグ」ですが果たして勝つのはどのベイブレードか?。今回の「ベイブレードエキスパート2004秋大会 公認スタジアム」の特徴は、広い・フェンスが高い・フェンスの間が狭い、と攻撃型ベイには不利な形状。試合では、公認スタジアムに苦しむ「ドラグーン」を尻目に順調に「ウルボーグ」軍団が勝ちあがり、また新型の「ドランザー・サムライチェンジャー」もそれに続きます。一回戦の見所は「ウルボーグ同士の3人バトル」、3人バトル、しかも全員が「ウルボーグ」を使っていたと言うグループは「大激戦」、全員が「勝ちポイント」を挙げ延長戦にもつれ込みましたが、勝ったのは「ブルーウルボーグMS]を使った「「Y選手」。苦戦する「攻撃タイプ」のベイの中でも「パワーショット」で「フェンス越え」を狙い強引に勝ちを呼び込む「強者」もいます。しかし、やはり今回のスタジアムは持久型が有利、巧みに「スライディングシュート」、「スナイパーショット」をかわし、持久勝負に持ち込んだ「Y選手」が見事に優勝しました。「Y選手」優勝おめでとう!。
2004.10.31
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今日のおもちゃのポッポ大会は、「タンガンレーサー大会」が行われました。「オータムカップ」に向けて、最終調整に入っている選手、あと4週間の内に新アイデアを出そうと色々とセッティングを試す選手入り乱れての大会になりました。最終調整の選手では「S選手」の「超重量グリッド」が「サマーカップ」2位の実績を誇り、もはや「完成の域」に達していて、バツグンの仕上がりを見せていますが、果たして今日は「超重量グリッド」を倒す選手が出るのか?。レースでは「S選手」の「超重量グリッド」タイプの「重量タイプ」が多く見られましたが、他のタイプではポッポでは実績のある「フルカウルアーマータイプ」・又珍しいところでは「先端を鋭角に加工したパッシングタイプ」が見られました。順調に勝ち上がる「超重量グリッド」に対抗したのは「先端を鋭角加工パッシングタレーザー」。鋭いノーズを前のマシンサイドにねじり込み「カウンター攻撃」を交わすと見事に「サマーカップ」2位のマシンに判定勝ちを収め、決勝でも審判自ら勝ち進んできた(疑惑の判定?)「フルカウルアーマータイプ」との対戦では、その鋭いノーズを相手のタイヤに挟み込み何回も相手の「モーターストップ」を誘い込み、ここでも見事に優勢勝ちを収め優勝しました。さあ「オータムカップ」に向け、色々なダンガンが始動して来ました、今年はどんなマシンが勝つのか?。明日は「ベイブレードエキスパート」大会、常勝「ドラグーン・ウルボーグ」の両者を倒すベイが出るのか?。
2004.10.30
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明日のおもちゃのポッポ大会は「ダンガンレーサー大会」です。明日は「超重量グリッド」を倒すマシンがいよいよ出てくるのか、それとも「S選手」時代がまだ続くのかどちらでしょうか?。ダンガンと言えば「タミヤJRニュースVOL51」はもう見たでしょうか?。この最新号のJRニュースには「超注目パーツ」が、その名は「フロントマルチローラーユニット」。「フロントマルチローラーユニット」には「横ローラータイプ」と「縦ローラータイプ」の2種類の組立て方法が選べるが、そのどちらもかなり実戦で有効そう。「横ローラータイプ」ではマシンの先端にローラーを付けられるが、ダンガンをやっている選手なら「横ローラーがマシンの先端に近いほどコーナリングがスームース」なのは解かっている人が多いと思う、特に「クロスファイト」ではかなりの効果があるはず。「縦ローラータイプ」の使用選手にはかなりの「上級者」が多い、それは、「縦ローラー」がマシン安定に有効なのはみんな知っているが取り付け位置が難しく、チョット間違うと「マシンの走行抵抗」になってしまい逆にマシン性能がダウンしてしまうことが多かったからであるが、上級者は完璧のセッティングさえだせばマシン安定感を大幅に引き上げる事を証明している。今回、ポン付けで「縦ローラー」を取り付ける事ができるようになったが、これで誰でも「大幅にマシン安定感」を引き上げる事ができるようになるかもしれない、これは「バトルロイヤル」や「トリプル」または「4人対戦」で大きな武器になるはず。「F-05フロントマルチローラーユニット」は今までのダンガンレースを変えてしまうパーツかもしれない。
2004.10.29
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今日は地元「K谷中」より職場体験の生徒さんが、3名も手伝いに来てくれました。早速、商品の値札付け・商品の荷だし・陳列を行っていただき、さらに色々な場所の掃除をやっていただきました。おもちゃのポッポでは、国道1号線に面してガラス窓があるのですが、そちらの窓もキレイにしてもらったことですし、イメージチェンジとして「ガンダムシードディスティニー」と「ジャスティライザー」の等身大ポップを飾ろうかなーと思ってます。しかし、心配はポップの日焼けなのですが、「紫外線防止フィルム」を窓に張れば防げますかねー?。しかし、この「職場体験」、店長個人としては大変良いことだと思います。店は助かるし、色々な職場を体験する事は、生徒さんには大変貴重な体験になると思います。しかし、これはまだまだ地元の中学の生徒が優秀だからかなー?と思ったりもします。TVドラマの「金○先生」や「夜○り先生」なんか見てると、もう「ゲッソリ」、先生もあれじゃタマランですよねー。人間は本来弱い生き物ですから、どんどん楽な方へ行ってしまうのが当然ですケド、だからこそ、みんなで良い方向に行ってもらいたいと思います。その点、地元の中学は優秀ですねー、きょうも約束の時間より早く来てキッチリ仕事をしてくれましたよ。これからも、先輩は後輩の見本になるように、後輩はそんな先輩を見習うようにお願いしたいです。今日、お手伝いをしてくれたみなさん、お疲れ様でしたー。
2004.10.28
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ベイブレードのエキスパート2004秋大会が間近に迫ってきました。この大会に向けて気になるモデルが2種発売されました。1つは、「HMSランブー4」の「ドランザーMF(メタルフレイム)」中でも「フリーシャフトコア」は今までの「ウルボーグ系」の「ベアリングコア」とどちらが持久性があるのか注目です。「フリーシャフトコア」は「金属シャープ軸」を更にその名の通り「フリー-回転」させる「超持久型」これは持久対決が見ものです。今回は更にもう1種「サムライチェンジャーMS」にも注目。こちらの注目も「ランニングコア」、「バトルランニングコア」は説明によりますと「バトルの衝撃でフラット軸とシャープ軸が入れ替わる設計」との事。そう、あの名機「ドランザーオートチェンジバランサー」を思い出させる内容です。むしろ名前を「ドランザーMCB(メタルチェンジバランサー)」にすれば良いのに・・・。この2種が同時発売なのは偶然か?。今年の「ベイエキスパート」はドランザーに注目です。
2004.10.27
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ガッシュベルカードファンのみんなが待ってた「ガッシュベルカード ベストブースタ(150円パック版)」がついに登場、カードダスからだいぶ遅れての発売で「お待たせー」って感じですねー。「カードダスバージョン」ではいままでのシリーズで最高人気でしたが「150円パックバージョン」でもかなりの人気になりそうです。何と言っても人気の秘密は、「今までの人気カードがよりGETしやすい」事と、「強力な新カード」が追加されたことです。いままでのシークレット~スーパーレアが1段ずつレア度が下がり憧れのカードが意外と簡単に出る為、「成金キラデッキ」に涙をのんだ君も見返すチャンス。さらに「新カード」を組合せば、今までで最強なデッキを組むことも可能になるのでは?。さあ、「新デッキ」を組み上げ、魔本を開いて呪文を唱えろ、勝負・勝負だ!。
2004.10.26
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最近「クマが人里に」と言う事件が多すぎます。話を聞くとクマの主食はドングリで、そのドングリが今年はとても少ないため、クマも人が怖いのですが、お腹がすいて仕方なしに「人里」におりて来るそうです。「月の輪グマ」は本来人を食べないですが、飼い犬でも気が立っていれば人を襲うぐらいですから、力の強いクマが人里に降りてきたら大変怖いです。実際襲われた人もいますし、クマも何頭も殺されており大変悲しいことに成ってます。今回の事件はクマの生息地にドングリがもっとあれば、事件の起きる確立はぐっと下がると思います。最近は杉花粉も問題になっており、杉等の代わりにクヌギなどのドングリ類を増やすことが出来れば、ドングリを食べるクマやリス・サル・鳥類などの山の動物も農作物を荒らす確立も下がるでしょう。それに、店長やみんなの大好きな「クワガタ・カブト」(この話が本命?)も成虫は樹液を吸い、幼虫も朽木や腐葉土を食べて増えてくるはず。もちろん、人も食べれるし(トチ餅とかね)、コマやヤジロベーなどのおもちゃまで出来る。また山が豊かになれば、川や海の魚介類や海草・藻も豊かになるそうだし、山の保水力が上がれば水害や土砂災害なども減るはず。たとえば小学校で「一人一鉢」ドングリを育て、近くの山に植えて「カブト・クワガタ」の森を作る運動(男の子は賛成するはず)を行うとか、何か「ドングリを増やす」方法はないかと思います。「カブト・クワガタ」が好きな人も、クマががすきな人嫌いな人、鳥や小動物が好きな人、魚釣りの好きな人、花粉症で悩んでる人、みんなで「ドングリの森」を増やそう。
2004.10.25
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今日のおもちゃのポッポ大会は、BGP(クラッシュギア・スイッチレイダー)大会が行われました。クラッシュギア大会はやはり「ゼオデルタのウエポン」に「ダッシュ系ホーイール」の組合せが強い!(強すぎると思う子は他のジョイントでカスタマイズだ!)。それに加え「オキシライド電池」の攻撃力は「ジャマーコロシアム」を破壊するに十分の威力(恐ろしいー、壊れるー)。大会でもこのじょいんが上位を占める状態。「カイザー」よ「ヴィクトリー」よ立ち上がれー。スイッチレイダーは相変わらずの大接戦、まだ「必勝ジョイント」は解明されないままです。しかし、優勝した「K選手」の「フリーダム+ウエポン」の組合せは確かな強さを見せた、これが今後のトレンディーになるか?。2位の「M選手」は不利な「逆シード」より見事に決勝進出、こちらもウエポンはしっかり装備しており、ウエポン無しでは勝ち上がりが難しいことを物語ってます。今後は、ウエポンの種類+装備方法を細かくチェックする必要ありですねー。
2004.10.24
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今日のおもちゃのポッポ大会は、チョロリンピックが開催されました。チョロリンピックは「ジャストストップ」・「チョロQボーリング」・「スピードレース」の3競技によって順位が確定します。第1競技「ジャストストップ」「ジャストストップ」では各選手気合が入るあまり0点が続出、こうなると手堅く50点+50点を狙った選手が上位に入り、「J選手」「Y選手」が同点1位で抜け出します。第2競技「チョロQボーリング」チョロリンピック最大の難関度を誇る「チョロQボーリング」では各選手大苦戦、最高得点者でも50点が精一杯。ここで「スペア」が取れれば上位進出も可能なのですが・・・。最終競技「スピードレース」「スピードレース」では危険な「ブラックマックスエンジン」を捨て各選手「バランス型」エンジンで参加。ここでも「J選手」が強さを見せ更に「Y選手」が続き、見事に「限定メッキインプレッサ」(それぞれ金・銀)をゲットしました。3位は大激戦の中「O選手」が抜け出し「ブロンズインプレッサ」をGET。入賞者はおめでとうございます。明日は「BGP=クラッシュギア・スイッチレイダー)」です。各選手どんな戦略で望むのか?。
2004.10.23
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明日のおもちゃのポッポ大会は「チョロリンピック」です。毎回大激戦になるこの大会ですが、3つに競技「ジャストストップ」・「チョロQボーリング」・「スピードレース」の各競技は、車に要求される性能はまったく別物ですが、明日はどんな車が勝つでしょうか?。「ジャストストップ」はマシンのコントロール性(パンサーエンジン有利)とユーザーの度胸次第ですが、優勝を狙うなら「ギリギリの100点」を狙いたいところです。しかし、失敗して0点なら優勝は絶望的か?。「チョロQボーリング」はズバリ「スペア」狙い、「ストライク」は無理です(言い切ります)。自分のチョロQの癖を読み左右別々に倒しましょう。「スピードレース」はズバリ「エンジンとマシンの選択」、限定MAX系のエンジン、特に「ブラックMAX」は強力ですが「スタート」でのホイルスピンを抑える事ができないと最悪コースアウトです、重いマシン+MAX系でトラクションを稼ぐか?、軽いマシン+パンサーエンジンでスタートダッシュを決めるか?難しいところです。果たして明日勝つのはどんなマシンか?。
2004.10.22
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来月発売の「バクシード」って知ってますか?(ガンダムシードじゃないよ)。バンダイの「ミニ4駆」って感じなんですけど、認知度はどの位なんでしょう?。「バクシード」の最大の特徴は「ラップタイムカウンター」。1/1000秒までの計測能力を誇り、インターネットに接続すれば全国ランキングに反映できるウェブランキングシステム内蔵の優れものなのです。この「ラップタイムカウンター」、確かに新しいし性能も素晴らしいのですが、値段もかなりの物ですし、本格的にやるとなると「サーキット」のスペースも馬鹿になりそうも無いですし、うーん難しいとこですねー。まあ全国のトップタイム目指して改造するのも燃えそうですが、単純にスピード勝負では「ミニ4駆」の技術の蓄積がある選手のアドバンテージがかなり高そう。みんなは、この「バクシード」ってどう思います?。
2004.10.21
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今日店長は仕事がお休み、季節も良いしどっかにドライブにでも行こうかなー、って行ける訳がありません。また台風ですよ!ー。と言うわけで今日はTVを見たり、猫と遊んだりしで家でゴロゴロして、あとクワガタの世話したりとヒマな1日です。クワガタは長生きなのですがなかなか卵が羽化しません(ケースノ外から4つは見えるのですが・・)、ケースのマットを開けて幼虫がいるか見てみたいのでが、まだ卵を産んでそうなので我慢中です。猫は店長と遊ぶのが飽きたのか台風の中外に出かけたまま2時間くらい帰ってきませんでした、帰ってきたらすぐ窓を開けてやろうとその間ずっと窓の見張り番。やっと帰って来たら雨に濡れていないけどどこに行っていたのでしょうか?、不思議ですねー。あとお店(ポッポ)が心配で電話をしたら「今日は意外とお客さんが来てくれている」との事、ありがたい話ですねー。来てくれた子はありがとうねー、だけどあまり危ない日は家でゆっくりしてた方が良いかも?。あまり無茶はダメですよ。今年は台風が来すぎ、もう今年は台風来なくていいから!。
2004.10.20
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おもちゃのポッポでも大人気の「デュエルマスターズ」ですが、最近は色々なデッキが多数組まれ以前の「水デッキ」が大会参加者の殆どのを占めていた時と比べ各デッキが個性的に成ってきてます。最近はインターネットで色々なデッキを参考に出来ますが、自分でオリジナルデッキを組むのは「デュエルマスターズ」の醍醐味ですねー。自分で組んだデッキは、強ければ最高にうれしいですが、弱くても笑えて楽しい?ですし、なんといっても「デュエルマスターズ」の楽しさは「自分のデッキ」を組むことでしょう。さて、ところでみんなはどうやってデッキを組んでますか?。「それは適当に・・・思いつきで・・」という子が多いと思いますが、実は店長も「適当に思いつき」です。それでも何か法則が無いかチョット考えて見ました。その一.相手に使われたらいやな能力のカードを使う+なるべく軽量。.軽量スレイヤー=ベルベット・メルニア等.手札破壊=飛行男・スケルトンバイス.パワー型=レイジアーム・ヴァルボーグ等.マナ補給=シャーマンブロッコリー・ブロンズアーム・アシダケ.手札補給=リーフ・アクアハルカス・ブロッカー=ブラッディイヤリング・ラウラ・アクアガード等これらを中心に組むデッキが多いです。その2.さらに「その一」同士で弱いところをサポート具体例で「ヴァルボーグ(パワーはあるが手札不足)」+「リーフ(パワーそこそこだが手札を補給しつつ更に速攻を強化)」なんてのは大流行のデッキですねー。その3・「その一」同士の長所を組み合わせる。具体例で「マナ補給=ブロンズアーム・アシダケ」+「手札補給=リーフ・アクアハルカス」なんかも大人気、去年の全国大会優勝デッキなんかもこの型。今流行りなのは「速攻型(あと一歩で決めれない事多し)」+「ボルバルザーク(重いが決め手なら1番)」の組合せですねー。まあ速攻型は「4ターン」で決めに来るからあまり遅いデッキはお勧めできません。その意味でも主力はなるべく軽量化。せめて3マナまでの強力クリーチャや呪文、又はSトリガーを有る程度多く入れないと対処できません。今度は「崩壊と灼熱」+「ガッツンダー+ウルティモ」+「デクロワゾー」なんかが面白そうと思ってます(マリエルも必要?)。
2004.10.19
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いつも「プラモデルコンテスト」を行っている「おもちゃのポッポガラスケース」に今回は展示品を多数飾っています。今回「プラモデルコンテスト」を行おうと思ったのですが、今プラモデルの募集をすると、審査のタイミングがちょうどクリスマス・お正月になってしまいかなりの長期間プラモデルを預かる結果になってしまう為、今回は「トランスフォーマー」「ゾイド」「ビーダマン」などの完成見本品をいつも大会を手伝ってくれているお兄さんに協力してもらい展示しています。完成品は続々追加予定でそのまま販売可能のものもありますのでぜひ見に来てください。来年早々には「プラモデルコンテスト」を行う予定ですので、皆さんの大作をお待ちしています。時間がたっぷり有るためじっくり大作を作ってください。「プラモデルコンテストをやりたーい」と言うお客さんも多いですが、チョット待ってね。
2004.10.18
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルのWカードバトルが行われました。デュエルマスターズ・バトルアリーナは、前回優勝者「T選手」が「ボルバルデッキ」から最新鋭の「ウエーブストライカーデッキ」にチェンジ、今1番のトレンドと言われている「ボルバルデッキ」使い達にどう対抗するのか見ものです。試合はやはり「ウエーブストライカーデッキ」VS「ボルバルデッキ」を中心とした激しい戦いに。しかし、数々の「ボルバルデッキ」、また「水デッキ」・「速攻デッキ」・「ペト・アクアンイエロー」等の歴代の強力デッキを押さえ、「T選手」の「ウエーブストライカーデッキ」が優勝、「T選手」は大会連覇を成し遂げました(つ・強い!)。また、今回は32名限定の大会でしたので出れなかった子も多かったですが、どうもすみません「ポッポのデュエルスペース」では64名は時間的にも場所的にも無理なんですよー。「ガッシュベル THE カードバトル」は「ベストブースター」の発売により各選手「魔本の中身」はかなりレベルアップ。しかし、その中でも相変わらず「MP枯渇」がかなりの勢力を見せしっかり上位に勝ち上がってきます。今月発売予定されている「ベストブースター(パック版)」の発売により「MP枯渇デッキ」への対抗策が出来るのか?。今後は「MP枯渇デッキ」をどう押さえるかが注目です。
2004.10.17
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今日のおもちゃのポッポ大会は、タンガンレーサー大会が行われました。今回の大会は、「ダンガンオータムGP優勝」への最大の近道になる大会で、優勝者には「オータムカップのウルフポイント」が3ポイントGETできるという大会、つまりもう「オータムカップ」は始まっているといえます。「オータムカップ」での激戦を考えるとこの3ポイントは大変大きなアドバンテージとなり俄然有利です。地元島田・金谷・川根はモチロン焼津・藤枝、遠くは浜松からもトップレーサ達が集結。それもそのはず、今回の「オータムカップ予選」は全国に先駆けた日本で最初の大会なのです(コロコロを見よう)。その中で見事優勝したのは「S選手」、そう「サマーカーップ」で2位の涙を呑んだあの「超重量グリッド」が、「オータムカップ制覇」に全国で最初に名乗りを上げました。大激戦「オータムカップ」のチャンピオンは果たして誰の手に?。もしかしてこれを見ている君がチャンピオンかも?、「オータムカップ」に向けて突っ走れ!。 明日はデュエル・ガッシュのWカードバトルです。今回より「デュエルマスターズ」は景品が変わりましたよー。
2004.10.16
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明日のおもちゃのポッポ大会はダンガンレーサー大会です。今回はいつもの大会と違い11月3日~の「ダンガンオータムGP」にむけての予選となります。今日発売の「コロコロコミック」を見ると内容が載っていますが、明日の大会を勝つと「ダンガンオータムGP」の「有効ポイントを3ポイント」GET出来る。という事は「ダンガンオータムGP」がかなり有利になるという事!。しかもポッポは全国に先駆けて最初の大会(コロコロ見て)、ここで勝って勢いをつけ本番の「ダンガンオータムGP」に準備しよう。
2004.10.15
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バトルビーダマンが超進化です。史上初の電動モーターを搭載した「メガディアブロス」が発表されました。電動モーターを搭載した最大のメリットは「オニ連射」。なんと「毎秒5発」の連続発射能力を誇る性能は、正式競技で決められている「10発」を僅か「2秒」で打ち尽くすと」いう恐るべき性能です。もうビーダマンに「人による連射力」は必要ないのか?。このスピードで「DHBバトル」を行えばフィールドすべてに弾幕を張ることが可能で、攻撃・防御共に完璧の予感です。今までの「ベテランビーダーの連射」VS「メガディアブロスのオニ連射」はどちらが勝つのか?、答えは今月下旬の発売日まで待たなければいけません。
2004.10.14
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おもちゃのポッポ店内で、ポッポ遊びに来る子に人気の場所と言うと「プラレールデモ走行用ガラスケース」が1番だと思います。その「デモケース」では常に「トーマスのビックロ-ダー」「トーマスのつながるビックロ-ダー」「通常プラレール」が2種類「サウンドプラレール」等が常に「デモ走行」を行ってます。その「プラレールコーナー」が今回更に強化されました。1つは「NEWおしゃべりトーマス」。こちらはなにしろ「セリフが多い」、なんと100パターン以上のおしゃべりは今までの「プラレール」の常識を超えてます。もう1つは「プラレール専用電飾ケース」。こちらは見たことの無い人が多いのでは?、トミー専用設計で「デモ用プラレール」十数台を飾る事が出来ますので、子供たちは「デモ走行」していないプラレールも見て楽しめます。今度ポッポに遊びに来たときに確認していってくださいねー。
2004.10.13
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「ガンダムシード デスティニー」が、いよいよ今週から放送開始です。他地区ではもう先週から放送が始まってますので、地元のファンの中でももう見た人もいるのでは?。店長は残念ながらまだ見ていません・・まあもう見てしまった人より今週が楽しみですねー。その代わりといっては何ですが今月は「バンダイ」の「デモビデオ」が2種類も届いてます。一本は毎月のお楽しみ「SEEDデスティニー ガンプラ店頭ビデオ」の10月号。毎月レンタルで「バンダイ」さんより送ってきてくれます。今回は「SEEDデスティニー」がやはり中心、好評のプラモーションは「ウイングガンダム」の新作入りです。更にもう1本は「041001店頭デモCF」。東京ホビーショー限定のビデオで、こちらは買取になってます。色々な「ガンプラのCF]が入っており新旧ファンとも楽しめる内容ですねー。興味のある人はまた見に来て下さいねー。
2004.10.12
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今週おもちゃのポッポでは全国に先駆けて「オータムカップ」の予選大会が行われます。その「オータムカップ」にむけて、新型ダンガン「サイクロンエッジ」を始め注目のマシン・パーツが続々と登場します。ここで少し新型マシン・パーツを紹介・サイクロンエッジ:形式名DRX-05、最大の特徴「超ローノー ズ」は相手マシンの下に潜り込みカウンターを避けながら相手を 押し出し「高速パッシングマシン」を俄然有利にするパーツで す。・2段アルミローラー:「マニア用=AO」からマニアが待ちに待 ったパーツ「520ベアリング」が入ったパーツが登場、使い方 は色々(ギア受け・ダブルベアリング化等)で抵抗が大幅軽減、 ここが素人とプロとの差になる。・フロントマルチローラー:その名の通りフロントにスッキドロー ラーが2個、今までは自作で作っていた人もいたが、ついに純正 パーツが、更に高速コ-ナーリングが可能に?。・DRアルミベアリングローラー:ついに出た「ダンガンEVO」 用アルミベアリングローラー。ミニ4駆に追いつき追越せ!。・DRマルチマウントリアボディ:今流行の「リアローラ化」が手 軽に出来る。高速マシンには絶対必要か?。最後に初の「メーカーチューンドマシン=DRX-1S」。DRX-1S:人気の「ウイングバルカン」をベースに「タミヤ」がチューンを施したマシン、最初から改造マシンと互角に戦える戦闘力を持ったマシン、スペシャルマシンの証明「スペシャルボディカラー」も大きな魅力。店長としては「メーカーチューンドマシン=DRX-1S」に大いに期待してます。今後も「まだ改造に慣れていないレーサー」はモチロン「ベテランレーサー」にも参考用に「メーカーチューンドマシン」を次々に出して欲しいと思います。
2004.10.11
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今日のおもちゃのポッポ大会はベイブレード大会を行いました。今日の注目はズバリ「最強トライピオ」です。「トライピオ」を知っている子は「弱いベイだよー」と思う子も多いと思いますが「そこはジョョイント方法による、強いトライピオが完成した」言う秘密情報は確かなのか?、早速大会で注目です。試合は早速「最強トライピオ」が登場、「なるほどこのジョイントならトライピオの強さを引き出せるのか」と言う内容、試合は、まさに「反則の強さ」を見せ各選手からも「これは飛ばさなくては勝ち目が無いな」と言う意見が出ますが「トライピオの巨大なアタックリング」がフェンスに当たり「スタジアムアウト」も至難の技。そして試合は終盤、優勝候補同士「S選手=最強トライピオ」VS「N選手=最強ドラグーン」の対決、N選手の「最強ドラグーン」で「スタジアムアウト」が出来無ければ「最強トライピオ」を倒す手段は無いのでは?と言う雰囲気の中試合が開始された。その試合の結果は?、N選手の「最強ドラグーン」があの大きな「トライピオのアタックリング」をものとせず「スタジアムフェンス」の上を越えて見事に「スタジアムアウト」(S選手いわく「このスタジアムのフェンスが低すぎ、黒スタジアムならこんな事はないのにー」との事)。次回の大会で「最強トライピオ」のリベンジがあるのか?、それとも「新たな恐ろしいベイ」が登場するのか?。
2004.10.10
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今日のおもちゃのポッポ大会は「バトルビーダマン大会」を行いました。台風大接近の中、命をかけて挑んできた「ビーダー」達は半端では有りません(いい根性してるねー)。試合の方も大波乱!、近頃「大会絶好調」の「S選手」がバトルビーダマンの「マスタークラス」の「M兄弟」と大激戦、3本勝負中お互いに1本づつ取り合う接戦を展開し、ついには2人を倒し、うれしい初優勝を飾りました。「S選手」の戦いぶりも凄かったですがなんていってもマシンもすばらしい、パワー・連射文句なし、これには「M兄弟」も驚きの性能でした。話を聞くと「タカラワークスマシン」と言うこと、これにはみんな驚きながらも納得です。「タカラワークスマシン」の入手方法は?、これは「トップシークレット」で教えられませんなー。性能を確認したい子は、次回「バトルビーダマン大会」に参加するしかない?。
2004.10.09
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明日のおもちゃのポッポ大会は、バトルビーダマン大会です。そのバトルビーダマンの改造方法ですが、「我に秘策あり!」です。もともとはバトルビーダマン博士「N選手」の考えたこの改造方法は恐ろしく実戦的、まさにレギュレーションの網の目を抜けた秘策と言えそうです。しかも、改造費用も最小限度に抑えられ非常に経済的、ただ1つのウイークポイントはある程度のパワーが「ビーダー」に必要な事だけですが、それはパワーショットを打つ上でどうしても必要なことですから仕方ないですが・・・。改造方法は「N選手」の許可が無ければ明かせませんが、ヒントは「DHPアーマー1改」です。対するは「タカラの最新鋭マシン軍団」特に以下の4機種。75:蒼竜王=ロングコア+ロングバレル+サイトモードでまさしく 「スナイパー」。紅竜王と合体し「超竜王」に進化。76:紅竜王=ローラーコア+サイドアームマガジン+サイトモード でまさし「連射王」。紅竜王と合体し「超竜王」に進化。77:セイバーローダーマガジン=「ダブルのローダー」で「連射力 アップ」、セイバーバレルと組合せ「パーフェクトモード」へ。78:セイバーバレル=「超ロングバレル」で「命中精度」バツグ ン、セイバーマガジンと組合せ「パーフェクトモード」へ。命中精度+連射力を高めた「最新鋭マシン」に対して「超パワー」の「旧DHBアーマー改」の戦いはどちらが勝利するのか?。
2004.10.08
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レジェンズ 「ソウルドール」に「ガシャポンソウルドール3」が登場です。前回の「ガシャポンソウルドール2」の1つ「ガーゴイル」が「サーガ祭り=全国大会」でも優勝するなど常に「ガシャポンソウルドール」は最強の道を歩いて来ましたが今回はどうでしょう?。現在最強「ネクロムキング」を倒すのはかなり難しいのではないかと思われます。光以外の属性にすべて有利な闇属性に加え、すべてのステータスが最強と呼ぶにふさわしい内容で、今のところ付け入る隙は殆ど無いといえます。しかし、今まで常に最強ソウルドールを出してきた「ガシャポンシリーズ」なら「ネクロムキングドラゴン」を倒せる「ソウルドール」が存在するのでは?、と考えるのは甘いでしょうか?。さあ「ガシャポンソウルドール3」で「ネクロムキング」を倒せ!。
2004.10.07
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ムシキング アクションフィギア(キラカード付き)の第2弾が発売されました。ムシキングといえばゲーム+カードが人気ですがおもちゃの方でも色々な賞品が出ています。まずは「ムシキング リモコンバトル」実際に電動リモコンのムシを操作して戦うバーチャルバトル。ゲームのイメージに近いのでは?。次は「オフィシャルバトルホルダー」ゲームで使う「ムシキングカード」を保護しつつポケットに入れたままスキャン出来る優れもの。これでレアカードもキズ付かずにバトルOK!。まだ色々ありますが、今回の「ムシキング アクションフィギア(キラカード付き)」。見て良し、使って良しの「キラカード」付き、第1弾は大好評でした。カードも魅力ですが「フィギア」もなかなか、今回の「オウゴンオニクワ」なんてこんな綺麗なムシがいるのか?と思えるくらい鮮やかです。他にも「幻の巨神=ネプチューン」を始め全6種。体長・産地・特徴・超必殺技なんかも書かれているので好きな子はうれしいのでは?。ムシキングは秋になっても絶好調ですなー。
2004.10.06
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スゴイ本見つけました、その名も「世界最強虫王決定戦」、その名通り虫の世界最強を決めると言う物凄い本です。説明によると「人類が果たせなかった夢のリアルファイト。世界中から集結した虫たちが死力の限りをつくした異種格闘技戦第1回!果たして勝者は誰の手に!?」と言う事ですが、こんな事を本当にやってしまうなんてなんてバカ・・って言うかスゴイ。エントリーは恐ろしい3虫キングバンブーン(タランチュラ):ねずみも食べる(オイオイ)ベトナムオオムカデ:へび大怪我?(オーイ)大王サソリ:ファーブル博士いわく最強(これは本当かも)さらに子供達のアイドル、カブト・クワガタから日本カブト:日本の虫キング。雑木林のストライカー。ヘラクレス:世界最大だが某TVでパラワンヒラタに完敗。デカイコーカサス:カブ好きからは世界最強との呼び声高し。デカイ!。パラワンヒラタ:クワガタ相撲の横綱、現在最強と呼ばれている。リケノス:ギラファとキャラがかぶる、どちらが強い?。内容はビックリの試合がいっぱい、日本のカブトの強さにまたビックリですよー。見たい子は店長に言ってね。オマケの話で某ムシ社の「クワガタの飼い方スーパーテクニック」から店長の大好きな「ノコギリクワガタ」の1文より。・「ノコギリクワガタ」の角の湾曲は「対カブト用」である。・「ノコギリクワガタ」「カブト」両者の発生時期が重なった時は 両者の激しい戦いを雑木林で見ることが出来る。・「ノコギリクワガタ」は日本で唯一「カブト」に正面から戦いを いどむ勇気あるクワガタと言える。「ノコギリクワガタ」大好きの店長にとってうれしい事が書いてありました、サスガ日本の誇る「ムシ社」、良く判ってるねー。あの強い「日本カブト」に対抗できる「ノコギリクワガタ」はスゴイ!、「かっこよさ」は間違いなく1番だしねー。
2004.10.05
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今日は第44回 全日本模型ホビーショーの業者招待日です。店長は毎年見に出かけてますが今年はあいにくの雨、雨には濡れるはバスの中は湿気むんむんだわで、もうビックサイトへの道のりがめんどくさいこと。やっとの思いで会場に着いてまずは「タミヤブース」へ、ここでは「ダンガンレーサー限定パーツ」がお土産にもらえるのです。いつもお世話になってる「ダンガンガッツ」さんを始め「ダンガンスタッフ」の皆さんに挨拶をして「新型ダンガン」や「新パーツ」の説明を受けました。中でも「新型ダンガン」に採用された「アタック用フロントユニット」は興味津々、「ダンガン開発スタッフ」によると「パッシング」がし易くなり「スピード型」が有利になるとか、これは注目のパーツですねー。お土産は「ダンガンガッツ」さんを自ら持ってきてくれました、ありがとうございます(またポッポ大会で景品にしますねー)。しかし「ダンガンガッツ」さんは会場で人気ですねー、ビデオやカメラで撮影されまくりです。ここではダンガンレーサーでレベルが高いと有名な浜岡の「Sみれ堂」さんとも会いましてダンガンやパーツの話をしました、また「バンダイ」の「新ミニ4駆?=バクシード」の話も出まして「デモ走行」をしているとの情報を得て「バンダイブース」へ。「バンダイブース」では「バクシード」のデモ走行の真っ最中、しかも「バクシード体験大会の参加希望者募集中でーす、上位4位までに入ると賞品もありまーす」との事、もしかすると「バクシード」がもらえるのでは?と勝手に思い、「出ます!」と真っ先に参加です。まずはマシン選び、10数台の中から1番速そうなマシンを選びます、どうやって選ぶか?と言うと店長ほどのレーサーならマシンのオーラを見て選びますねー。予選は「タイムアタック方式」上位4名が決勝進出です。さあ、ここからは腕の見せ所なんとしても上位4位までに入りポッポに遊びに来る子に「バクシード」を見せてやるのだ!。店長の選んだマシン性能におそらく間違いは無い、後はスタートを決めるだけだ!。マシンをチェックし操作方法(スイッチを入れるだけです)を確認スタートを待つのみです。いよいよスタート、「レディ・ゴー」の合図と共にロケットスタート(えっ?押しちゃ駄目?)を決め一気に加速、速攻で最高速に載せます、そのまま1周・2周・3周フィニッシュ。やったー、コースレコードだ!-。その後、このタイムを抜けるマシンは出ず「予選トップタイムはおもちゃのポッポさんでーす」って事で賞品GET。決勝は上位タイム4人の戦いです、もちろん「お遊びレース」でも手は抜きませんよ、優勝あるのみです。いよいよ決勝戦スタート、「レディ・ゴー」の合図と共に再びロケットスタート(えっ?また?)を決め一気に加速、予選同様速攻で最高速に持って行き「このままポールトゥウインだぜ」って感じで一気に2位との差を広げます。そのまま1周・2周ってとこで「あれー」っとコースアウト、こんなスピードでトブなー、って事で残念ながらリタイヤでした(ロケットスタートがいけなかった?)。まあリザルトは4位で賞品も貰ったのですが残念・残念でした。賞品の中身は「バクシード」のビデオとなぜか「トヨタF1のタオル」で「バクシード本体」は無し、こちらも残念、ポッポに遊びに来る子に「バクシード」を見せたかったよー。ビデオならあるので見たい子は店長まで言ってね。その後、「ガンダムシード ディスティニー」などを見て(カッコイーぞ)「プラコン賞品」、、「ガンダムシード ディスティニービデオ」、などの申し込みを行ってきました。今年もなかなか楽しいホビーショーでした。
2004.10.04
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今日のおもちゃのポッポ大会は、デュエルマスターズ・ガッシュベルの2カード大会が行われました。デュエルマスターズですが、今回は「殿堂入りルールを採用」、おなじみの「リーフ」「サイバーブレイン」等の手札補給カードが無いだけにみんな色々なカードを工夫して戦っています。その中で圧倒的な強さを見せたのが「T選手」、軽量クリーチャの回転力に今1番トレンドな「ボルバルザーク」+「母なる大地」の組み合わせは現在完成度ナンバー1でしょう。運だけでなく強さも圧倒的で、今後このデッキを越えるデッキはなかなか出来ないのでは?。2位の「S選手」は他の大会では全国レベルですが「デュエルマスターズ」では初めての入賞、今後期待大です。ガッシュベル大会は「第7弾」と「スペシャルブースター」の発売により各選手ともかなりの「レベルアップ」を見せています。その中で優勝したのは「O選手」、決勝は優勝常連の「K選手」とのまったく互角な戦いで、最終ページにて「コインの裏表」で「ロード」の効果が出れば「O選手」の最後の魔物を破壊し「K選手」の優勝でしたが、今日は「O選手の日」だったと言うことだったのでしょう「K選手の投げたコインは裏」となり、「O選手」が「ガッシュベル大会」ではうれしい初優勝となりました。この「Wカードバトル」はカードの種類も増え、今後ますます強力なデッキが増えていく事でしょう。
2004.10.03
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今日のおもちゃのポッポ大会は「レジェンズ」大会です。店長注目の「ネクロムキングドラゴン」の活躍はどうだー、って事でしたが優勝はどの「レジェンズ」に?。 バトルは予想した通り「ネクロムキングドラゴン」が大暴れです、圧倒的な攻撃力・ずば抜けたHP、光以外全てに有利な闇属性、と他を圧倒、前回優勝者もあっさり全国大会優勝レジェンズ「ガーゴイル」を2軍として「ネクロムキングドラゴン」を「エースソウルドール」として使用したほどです。結局「ネクロムキングドラゴン」を使用した「サーガ」の2人が他の強力な「レジェンズ」=「スピリチャルウインドラゴン」や「ガーゴイル」を倒し優勝・準優勝になりました。優勝と準優勝の差は?、と言うとズバリ作戦です。「ネクロムキングドラゴン」を倒すには、天敵「スピリチャルキングドラゴン」を使用するのが1番。そう「レジェンズバトル」のルール上「試合毎のソウルドールの変更」はOKなのです。優勝のO選手は相手の「ネクロムキングドラゴン」に対しては天敵「スピリチャルキングドラゴン」を使用して完璧に対応、見事に勝利を収めました。やはり「レジェンズバトル」は戦略なのです。
2004.10.02
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明日のおもちゃのポッポ大会は「レジェンズ」大会です。今回は注目の大会、注目点は大きく2つ。1つ目は「最強ソウルドール」。ついに最強と呼べる「ソウルドール」が登場、その名は「ネクロムキングドラゴン」、闇の王に他のレジェント・サーガがどう立ち向かうのか?、唯一の対抗勢力「光の王=スピリチャルキングドラゴン」がどう出るのか?、全国大会優勝・前回大会の優勝ソウルドール「ガーゴイル」が意地を見せるのか?、注目です。2つ目は「タリスダム」。本日発売の「タリスダム」はまさに「謎のカタマリ」、「ソウルドール」にどう影響を与えるのか?、まさに謎・謎・謎の「タリスダム」が大会に与える影響は?。今後のレジェンズの方向性が、見えそうな明日の大会は大注目ですよー。
2004.10.01
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