全7件 (7件中 1-7件目)
1

最新号の目次がご覧いただけます。日経PCビギナーズには、特集以外にも連載コラムなど、役立つ記事がたくさんあります。一度、目次をご覧いただき、ぜひとも日経PCビギナーズへの理解を深めてください。 特集1 必ず見つかる! ネット検索 「ヤフー」と「グーグル」--どちらも世界中のホームページから必要な情報を探し出してくれるサービスです。この特集では、この2大サービスを使って、上手に目当ての情報を見つけ出すノウハウを、基本からわかりやすく紹介します。 特集2 決定版 写真の保存&印刷 デジタルカメラで撮影した写真は、パソコンに取り込みましょう。日付順に整理したり、きれいに印刷したりして楽しめます。 特集3 キーボードの便利技43 パソコンの操作にマウスは不可欠? 実は、キーボードの「ショートカットキー」で、マウスで行っている操作ができてしまいます。むしろショートカットキーのほうが速く、確実な場合も多いのです。今回は、便利なショートカット技を紹介します。 特集4 スマートフォンで楽しむ動画配信サービス 映画やテレビドラマなどをスマートフォンやタブレット端末で観られるサービスが増えています。テレビに比べると画面は小さいですが、自室や外出先で手軽に楽しめるのが魅力。レンタルのDVDのようにわざわざ借りに出かける必要はなく、貸出中ということもありません。今回はそうしたサービスについて、詳しく見ていきます。
2012.05.20
コメント(0)

インドア編◆「iTunes」でエンタメにどっぷり 家でまったり過ごしたいインドア派におすすめなのが、好きな音楽や映画の世界にどっぷりと浸る休日。「何かおもしろいものないかなぁ」というコンテンツ探しに役立つのが、この春からリニューアルした新しい「iTunes Store」です。 たとえば音楽。先日来日した米アップルのiTunes アジア太平洋地域&カナダ担当シニア・ディレクター、ピーター・ロウ氏によれば、iTunes Storeは現在世界123の国と地域で運営されていて、そのうち51カ国で2000万曲以上の楽曲を販売する、世界ナンバー1のミュージックストアなのだとか。確かに大型のCDショップよりもよほど品揃えが豊富ですし、なんといっても聴きたい曲を聴きたいときにすぐ買えるのが魅力です。 この春のリニューアルでは、iTunes Storeの取り扱い楽曲がこれまでよりも高音質になっただけでなく、聴きたい曲が、より手軽に買えるようになりました。たとえばこれまで、アルバムの中の1曲だけ先に買って、あとからやっぱりアルバムごと買いたいと思ったら、残りの曲を1曲ずつ買い足すか、先の曲も含めてアルバムを買い直すしかなかったのですが、リニューアル後はアルバムの代金から先に買った曲の代金を引いた差額で、全曲買えるようになりました。 おかげで1曲だけの試し買いが躊躇なくできるようになり、今まで聴いたことのなかったアーティストの曲にも、挑戦しやすくなりました。ちょうど今、春にぴったりの楽曲を集めた「春うた」という、iTunse Storeオリジナルのオムニバスアルバムが発売中なので、気になるアーティストの曲を試してみるのもいいかもしれません。 なおiTunes Storeで購入した曲は、パソコンと「iPhone」「iPad」をつながなくても、それぞれの機器に自動的に共有されるようになっています。さらに「iPhone」でも、外出先で手軽に楽曲が購入できるようになりました。たとえば、外出先で「iPhone」から購入した音楽が、いつの間にかパソコンや「iPad」にも入っている......といったことが可能になっています。 リニューアルしたiTunes Store。見た目はあまり変わってませんが、より便利に、よりいい音になりました。 高画質な新「iPad」は映画を見るのに最適! iTunes Storeには、音楽のほかに映画のショップもあって、人気の洋画や邦画を、レンタルビデオ感覚で借りたり、買ったりすることができます。 レンタルの場合は、ダウンロード後30日間手元に保管でき、1度再生するとそこから48時間は視聴可能というシステム。ダウンロードから30日後、または再生から48時間経つと、自動的にデータが消えてしまいます。街のショップでは1週間レンタルが当たり前なので、48時間というのは少々短く感じるかもしれませんが、ショップと違って貸し出し中はありません。見たいときに確実にレンタルできるので、見る直前に借りればいいわけです。 万が一、見始めてすぐ出かけなきゃ行けなくなった......なんていうときも、iTunesから「iPhone」や「iPad」に持ち出して再生できるので、移動時間などを使って映画を楽しめます。特に長い時間の移動、たとえば帰省のためのバスや電車での移動時間などは、映画の視聴に最適。私も出張時などには、新幹線でよくiTunes Storeでレンタルした映画を楽しんでいます。飛行機でもあらかじめレンタルしておいた作品を見ることができるので、海外への長時間フライト(特に日本語での映画上映がない場合)にも重宝します。 映画は、「iPhone」でも「iPod touch」でも楽しめますが、中でも特に相性が抜群なのが、この春に発売された新しい「iPad」です。「iPhone」や「iPod touch」に比べて、画面が大きいので見やすい上に、これまでの「iPad2」と比べても、ものすごく高画質になっている......というのがその理由。どのくらい高画質なのかは、ぜひ店頭でご自分の目で確かめていただきたいですが、映画を見る機器としてはまさにベストな選択なのではないかと思います。 ベッドで横になりながら映画を見るなんていう、だらだら休日派には最高の楽しみ方もできます。 さらに「iPad」があれば、移動中だけでなく自宅でも、いろんな場所、スタイルで映画を楽しむことができます。私がよくやるのは、寝室で寝転びながら見るというのと、「iPad」を防水ケースに入れて、お風呂で半身浴しながら見るというもの。場所を選ばずに、しかもきれいな映像で、好きな映画が楽しめるのは本当に快適。もともと落ち着きのない性格なので、じっと映画を見るのは苦手なのですが、「iPad」があればいろんな場所に持ち歩いて、あれこれ作業しつつ「ながら見」できるのが気に入っています。 とはいえもちろん、せっかく映画を見るなら、テレビの大画面で見たいという声もあるでしょう。また2人以上で一緒に見るというシチュエーションでは、さすがの「iPad」の9.7インチという大きな画面も、狭く感じるはず。そんなときは、オプションのアダプターを使用して「iPad」をHDMIケーブルでテレビにつなげば、「iPad」内のレンタル作品をテレビで楽しむことができます。 さらに「Apple TV」があれば、「iPad」を直接つながなくても、テレビでiTunes Storeの映画が楽しめるようになります。 「Apple TV」は、テレビにつなげる小さな四角い機器で、Wi-Fiを通じてインターネットに接続することができ、テレビからiTunes StoreやYouTubeといったサービスを利用できます。映画もiTunes Storeから直接レンタルできますが、すでに「iPad」やパソコンにレンタル済みの作品も、Wi-Fi経由で再生することができます。特にこの春リニューアルされた新しい「Apple TV」は、これまでよりも高解像度になったので、きれいな映像で映画を楽しむことができます。 「iPad」で地上デジタル放送も! このほか「iPad」をテレビ代わりに利用するといったこともできます。「iPad」につなげられるワンセグチューナーもありますが、私がおすすめしたいのは、アイ・オー・データ機器の地デジチューナー内蔵無線ルーター「Wi-Fi TV(WN-G300TVGR)」です。これは文字通り、自宅をWi-Fi化できる無線LANルーターに地デジチューナーを搭載した製品で、「iPad」などからWi-Fi経由でテレビが見られるというもの。ワンセグは画質があまり良くないですが、この製品に搭載されているテレビチューナーは、自宅のテレビと同じ「フルセグ」と言われるもの。「iPad」で高画質な地デジ放送が楽しめます。 こんな感じで「iPad」でテレビが見られます。専用アプリでは、テレビとブラウザの同時表示も可能です。 面倒な接続のための設定なども簡単に済ませることができ、Wi-Fiにつないで専用のアプリさえ起動すれば、テレビが見られるのが手軽。先ほども紹介したように、ベッドで寝そべりながらや、防水ケースに入れてお風呂で見るなど、自由なスタイルでテレビを楽しむことができます。 というわけで、休日は自宅でまったり&だらだら派には、場所を選ばずにきれいな映像で、映画に加えてテレビも楽しめる、新「iPad」と「iTunes」がおすすめ! エンタメにどっぷり浸かって、休日を有意義に楽しみましょう。
2012.05.13
コメント(0)

アーク形状のデザインが目を引く「Xperia GX」 ソニーモバイルコミュニケーションズが5月9日、Xperiaの新型モデル「Xperia GX」と「Xperia SX」を日本市場に投入することを発表。2012年夏以降に発売される予定。なお現時点では端末供給先の通信キャリアは明かされていない。 Xperia GXは、日本国内のXperiaシリーズとして初めてLTEに対応し、下り最大75Mbpsの通信が可能。HD表示(720×1280ピクセル)対応の約4.6インチディスプレイでブラウジングや動画コンテンツなどを快適に楽しめる。日本向けサービスとしておサイフケータイも利用できる。デザインでは「Xperia arc」でおなじみの、本体裏面が反り返っているアーク形状を取り入れ、最薄部は約8.6ミリというスリムなボディも実現した。裏面はマットな質感になっており、フィット感にもこだわった。 Xperia SXは、薄さ約9.4ミリ、重さ約95グラムのボディにワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信といった日本でなじみの深い機能を詰め込んだ(防水には対応していない)。その小型ボディは「Xperia ray SO-03C」を連想させるが、rayの約100グラムよりもXperia SXは軽くなっている。LTEもサポートし、同社の5月7日時点での調べでは、LTE対応スマートフォンとしては世界最軽量を誇る。ボディ全体を縦と横のクロスラインで4分割しており、シンプルでありながらも洗練されたデザインを目指した。 Xperia GXとXperia SXOSにはいずれもAndroid 4.0を採用するほか、1.5GHzのデュアルコアCPUを搭載する。ディスプレイのガラスとパネルの空気層をなくす「クリアブラックパネル」や、コントラストを向上させ輪郭を強調する「モバイルブラビアエンジン」、ソニーの裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」は従来のXperiaシリーズから継承している。テレビ出力した際の専用UI(ユーザーインタフェース)「TV launcher」も利用できる。また2機種とも物理キーは搭載しておらず、画面下部の戻る/ホーム/タスクキーを使って操作する。 日本では初めて「SONY」ブランドを冠したXperiaとして発売されることもあり、ソニーの技術やサービスと連携した音楽、アルバム、映像アプリを新たに搭載している。独自のミュージックプレーヤー「WALKMAN」アプリでは、クリアオーディオテクノロジーやバーチャルサラウンド技術(VPT)に加え、再生中の楽曲に合わせて画面のデザインを変えるビジュアライザー、Facebookの友達が勧める楽曲一覧を自動で生成する機能を盛り込んだ。「Album」アプリでは、サムネイル画面をピンチ操作をすると、サムネイル表示が拡大/縮小表示される独自の操作感を楽しめる。写真や動画は月別で表示されるほか、ジオタグと連動し、撮影場所に応じて写真を地図上に表示させることも可能だ。Facebookにアップロードしたアルバムも閲覧できる。「Movie」アプリでは、Gracenote社のメディア情報データベースと連携し、コンテンツのイメージ画像や出演者などの詳細情報を検索できる。
2012.05.10
コメント(0)
![]()
LINEの公式サイト。PC版は3月にリリースされたばかり 無料で通話やメールができる、NHN Japanの人気アプリ「LINE」のPC版で、思わぬ落とし穴が見つかり話題となっています。 普通に使う分にはまったく問題ありませんが、インストールフォルダを自分で指定している人は注意が必要。この状態でLINEをアンインストールしようとすると、LINEが入っているフォルダが丸ごと削除されてしまうとのこと。滅多にないケースではありますが、中には間違えて「c:\Program Files」にインストールしてしまい、一旦消してから入れ直そうとしたら「c:\Program Files」内が全滅してしまったとの報告も......。 LINEを提供するNHN Japanに問い合わせたところ、「問題については認識しており、明日修正版を出す予定で開発を進めています」(NHN Japan 広報)とのこと。修正版がリリースされればソフト再起動時に自動でアップデートされるそうなので、まずは一安心といったところでしょうか。上記のようなケースに当てはまりそうな人は、それまでアンインストールを行わないなど各自で注意していただきたい。
2012.05.09
コメント(0)

「LaVia M」シリーズのカラーバリエーション NECパーソナルコンピュータは8日、ノートPC「LaVie」の2012年夏モデルとして、13.3型ノートPC「LaVia M」シリーズ2モデルと、14型ノートPC「LaVia E」シリーズ2モデルの2シリーズ計4モデルを発表した。販売開始は10日。 ラインアップと予想実売価格は、「M」シリーズの「LM750/HS6」が150,000円前後、「LM550/HS6」が125,000円前後。「E」シリーズの「LE150/H2」が90,000円前後、「LE150/H1」が87,000円前後。■最長約13.2時間の連続駆動が可能な13.3型ノートPC「LaVia M」シリーズ 「LaVia M」シリーズは13.3型の液晶ディスプレイ(解像度1,366×768ピクセル)を搭載するノートPCで、仕様違いの2モデルを用意する。CPUは上位モデルの「LM750/HS6」はCore i7-2637M(1.7GHz)を、 エントリーモデルの「LM550/HS6」にはCore i3-2367Mを搭載する。 連続駆動時間は「LM750/HS6」が約12.8時間、「LM550/HS6」が約13.2時間で外出先で長時間の使用が可能。また、面耐圧150kgfの堅牢性を備え、筐体のデザインには傷が付きにくいスクラッチリペアを採用している。 「LM750/HS6」のおもな仕様として、メモリが8GB。光学ドライブがBlu-rayディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能付き)。重さは約1.9kg(バッテリを含む)。 「LM550/HS6」のおもな仕様として、メモリが4GB(最大8GB)。光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ。重さは約1.88kg(バッテリを含む)。 2モデル共通の仕様として、OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1。ストレージは750GBのHDD。ワイヤレスはIEEE802.11a/b/g/n。インターフェースは、HDMI/USB3.0×2/USB2.0/ミニD-sub15ピン/マイク/ヘッドホン/カードスロットなど。有効画素数30万画素のWebカメラを内蔵する。本体サイズは幅330×高さ31.5×奥行き223mm(突起部を除く)。カラーバリエーションはブレイズレッド/フラッシュホワイト/コスモブラックの全3色。■2つのエディションからOfficeを選べる14型ノートPC「LaVia E」 「LaVia E」はMicrosoft Officeを選ぶことができ、「LE150/H2」は「Office Home and Business 2010」、「LE150/H1」は「Office Personal 2010」を搭載する。液晶ディスプレイは14型で解像度は1,366×768ピクセル。CPUはCeleron B815(1.6GHz)で、メモリは4GB(最大8GB)。 2モデル共通の仕様として、OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1。ストレージは640GBのHDD。ワイヤレスはIEEE802.11/b/g/n。光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブ。インターフェースは、HDMI/USB2.0×3/ミニD-sub15ピン/マイク/ヘッドホン/カードスロットなど。連続駆動時間は約2.6時間。有効画素数30万画素のWebカメラを内蔵する。本体サイズは幅342×高さ35.4×奥行き245.1mm(突起部を除く)、重さは約2.1kg(バッテリを含む)。【特集】LaVia
2012.05.08
コメント(0)

GWもあと3日中日新聞のチラシを見てたら 浩養園では 5/4 ビャガーデン解放ディーがあります少し暑くなったので が呑みたくなる~今日は ちょっと味見に出かけてきます
2012.05.04
コメント(0)

GWの中 今日からどうやら雨模様の気配週末こどもの日あたりは 天気のようですが・・・ 皆さん のんびりできていますか 土曜日は晴天だったので 名城公園までウオーキング公園では皆さん 藤を眺めに散歩をする人が多かったですね 今度は徳川園まで牡丹を観に出かけようかな~ 亞さん、もう観られましたか?
2012.05.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1