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素敵な作品との出会いがあるかも? CREATORS MARKET vol.26 開催開催日 2012年6月30日(土)-7月1日(日)開催時間 11:00~18:00開催会場 ポートメッセなごや3号館 map (PDF)入場料 前売1日券600円/2日券1,000円当日券800円(小学生以下/大人1人につき2名まで無料)ご来場に関してのご不明な点は、お気軽にお問い合わせくださいね。info@creatorsmarket.com052-221-0036まで!クリエーターズマーケットとは?名前は聞いたことあるけど、どんなものなのか知らない・・・そんな方は多いハズ。そんなアナタにクリエーターズマーケットがどんなものなのか、ちょっとご紹介。つくるひとの祭典プレゼンテーションも重要ファッション、インテリア、クラフト、ビジュアルデザイン...使って着て楽しめるモノあり、見て感動のアートあり、あらゆるジャンルのオリジナル・ワークが大集合。プロもアマチュアも約3000人のつくる人が、その作品を展示・販売・上演・コミュニケーションする、半年に1度だけのクリエーターのビッグイベント。ビジネスチャンスも、楽しい出会いもミックスされた「ギャラリー&マーケット」です。++ 企画ご案内:ギャラリー招待コーナー出展者紹介。 ++招待ギャラリーコーナーに出展の、各ブースのご紹介ですよ。愛知県内外、関西や石川県からも魅力的なギャラリーを招待しております!この機会に、たくさんのアートを観て・触れて、身近に感じていただければと考えております。ボリュームたっぷり見応え抜群のコーナーになりました!一度にたくさんのギャラリーを見て回れる機会もめったにないので、とっても楽しみです。■出展ギャラリー一覧(順不同)ギャラリー龍屋 (尾張旭市)graph gallery (名古屋市)JILL D'ART GALLERY(名古屋市)Gallery Cafe NUNO (名古屋市)ギャラリー水無月(岐阜市)Gallery点(石川県金沢市)Gallery G(名古屋市)Gallery APA(名古屋市)Artist Space CERO(大阪市)ギャラリーくれい(瀬戸市)ギャラリー象家(長久手市)ギャラリーアットザハイアット(大阪市)アートスペース亜蛮人(大阪市)ギャラリー IDF(名古屋市)詳しくは こちらへ++ 過去最大級のブース数に伴い、フードコートも増強!! ++今回も、過去最大ブース数を更新しての1400ブース越え!本当に1日では回りきれないブース数です。それに伴い、多分?来場者数もまた増えることと思いまして、フードコートも増強しました。人気の移動販売車を20台から22台へ!テントブースを合わせて、25軒が軒を連ねます。□とんむす(肉巻きおにぎり)□フードボックス(ホットドック)□リトルアジアンエキスプレス(スモークターキー)□WITH ALOHA(ロコモコ)□ばくだん焼本舗(ばくだん焼)□K's PIT DINER(ハンバーガー)□ブルートルコ(ケバブサンド)□サワディーCar (タイラーメン・カオソーイ)□横手焼きそば(横手焼きそば)□富士宮やきそば(富士宮焼きそば)□まご★ころ(みたらし団子)□Boccheno(ピザ)□カルナータカー(ジャガイモのドライカレー)□いずみや(広島焼き)□チリ・パラダイス(フライドポテト、チリライス)□ブォーナカフェ(パフェ)□VIGORE(オムライス)□スクープオブパラダイス(アイスクリーム)□半平や(はんぺん)□サンダンス(ハンバーガー)□喜多方ラーメンバーガー(喜多方ラーメンバーガー)■珈琲の里(コーヒー、焼菓子)■名峰(チヂミ、豚串焼き)■トライバルアーツ(コーヒー、チャイ、ラッシー、サモサ、フォー)
2012.06.30
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目次 iPhoneやiPad、iPod touchなど、iOSデバイスの管理に使うiTunes。10年以上前にMac用の音楽管理ソフトとしてリリースされたiTunesは、その後進化を重ね、Windows上にも利用の場を広げつつ、実に多彩な機能を持つソフトになっている。本連載は、そんなiTunesにできることを、基本的な機能からあまり知られていないテクニックまで紹介する。iPhoneやiPadをきっかけにiTunesを使い始めた人も、もう何年もiTunesを使っている人も、この辺で一度iTunesの機能をおさらいしてみよう。知らなかった機能や忘れていた機能が見つかるかもしれない。 第1回は、iTunesの最新事情について紹介する。2012年2月、iTunes Storeに多くの機能が加わった。購入した音楽の扱いが大きく変わり、CDを買うよりこちらの方が便利かも、とも思えるほどになっている。このあたりについて詳しく見ていこう。なお、本連載では、原稿執筆時点で最新のiTunes(iTunes 10.6.1)および最新のiOS(iOS 5.1.1)を使用する。「iTunes in the Cloud」をはじめ、一部の機能は以前のバージョンでは使えない場合があるので注意しよう。 2012年2月、多くの新機能が加わったiTunes Store。 次ページ : 過去に買った曲がいつでもダウンロード可能に!
2012.06.17
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「紙焼き写真」 デジタル保存術(全3回) 前回は、紙焼き写真をパソコンに読み込む手順を紹介した。今回は、読み込んだ写真画像の構図や画質を整え、オリジナルの紙焼き写真より見栄えの良い作品に仕上げる。さらに、デジカメ写真と同列に管理できるように、Exifデータの撮影日情報を付加する。 前回は、思い出の紙焼き写真をインクジェット複合機やスキャナーでデジタル化した。これまではアルバムをめくらなければ見られなかった懐かしい写真が、パソコンで簡単に楽しめるようになったはずだ。 しかし、せっかく写真をデジタル化したのなら、そこで終わってはもったいない。クオリティーアップのために、2つの作業をお勧めしたい。 その1つは、画像をより美しく調整することだ(図1)。10年前や20年前の紙焼き写真なら、スキャナーの自動補正機能を使ったとしても、色合いに納得 できないものがある。構図がいまひとつという写真もある。そんなときは、フォトレタッチソフトでひと手間かけよう。無料ソフトでも十分に使える(図2、図 3)。 ●スキャンした写真の画像とデータを整える図1 前回は紙焼きやフィルムのアナログ写真をスキャンして、デジタルデータにした。さらに一歩進めて、画像の調整をしたり、デジカメと同じ撮影情報を付加したりすれば、デジタル写真のライブラリーと一緒に管理できるようになる ●フリーのソフトで加工しよう図2 フリーのフォトレタッチソフトとして人気の高い「Paint.NET」のWebサイト。簡単な調整ならこのソフトで十分行える図3 Webサイトからダウンロードしてインストールしよう。出来上がったアイコンをダブルクリックすれば起動する もう1つはスキャンした写真ファイルを整理しやすくする工夫だ。デジカメ写真と同じ形式で撮影日情報などを書き込む。「Exif」というデータについて理解しておこう。 次ページ : レタッチソフトで写真画像を整える レタッチソフトで写真画像を整える ここでは無料のフォトレタッチソフト「Paint.NET」を使い、3つの修整作業で写真のクオリティーをアップさせよう。具体的には、回転とトリミング、色合い、そして明るさとコントラストだ。 不要な人影をカット 観光地などでの写真撮影で困るのは、自分以外にも大勢の人がいることだ。風光明媚なスポットで撮った記念写真なら、たいていは周囲の人も写っている。 デジタル化した写真画像なら、そんな構図も調整できる。ここでは、構図に関係する「回転」と「トリミング」の手順を確認していく。この2つの処理を施すだけでも、スナップが“作品”に変わる。 サンプルとして取り上げたスキャン写真は、観光地の湖で撮影したもの(図4)。余計な人影が写っているほか、水平線が傾いている。 まずは、水平線の角度を整え、それからトリミングすることにしよう。水平線を整えるために回転させると、その際に写真の周囲が斜めになってしまうからだ。先にトリミングをしてしまうと、回転後に再度トリミングする羽目になる。 Paint.NETで画像を任意の角度で回転させるには、「レイヤー」から「回転/ズーム」を選ぶ(図5)。開いた画面には、左側に回転の調整項目が並 ぶ。ここで、「角度」の欄に傾けたい角度を入力する。角度は左回りが「+」で右回りが「-」となる(図6)。メイン画面がプレビュー表示になるので、画面 を見ながら調節すれば間違うことはない。 案外、角度というのは認識しにくいもので、かなり斜めだなと思っても、せいぜい3度ぐらいの傾きだったりする。10度の修正などはほとんど起こらない。この例では「-1度」でほぼ水平になった(図7)。 ●回転とトリミングで構図を整える図4 フィルムカメラの多くは、簡単なファインダーしかなかったため、写り込む範囲を確認しづらかった。水平線などが傾いている写真も少なくない 図5 傾いた写真は、回転させて水平線を整えよう。「レイヤー」から「回転/ズーム」と選んでクリックする 図6 角度の欄に数字を入れる。ほんの少し傾いている程度なら、±1度ぐらいでちょうどよい。かなり傾いているなら±5度ぐらいが目安だ。プレビューで確認したら「OK」をクリック 図7 水平線の傾きがなくなった。こうした修整が簡単にできるのは、デジタル化したからこそ 次に、写真の右下に写り込んだ人影を避けるようにトリミングする。ツールバーで「四角形選択」のアイコンをクリックし、切り抜きたい選択範囲でマウスを ドラッグする(図8)。選択範囲に問題がなければ、「イメージ」から「選択範囲に合わせてトリミング」を選ぶと、選んだ部分だけが切り抜かれる(図9)。 簡単な操作で、紙焼き写真の頃にはできなかった調整が完了する。岩も同時にトリミングで切り取り、すっきりした(図10)。 なお、写真をトリミングすると、その面積比に応じて画素数は減る。つまり、写真の解像度が低下する。大胆にトリミングする場合は、トリミング後の画素数を確認しておくようにしよう。 図8 右下の人物や岩などが目障りなのでトリミングする。「ツールバー」から「四角形選択」を選び、残したい範囲の対角をドラッグする 図9 範囲選択後、「イメージ」から「選択範囲に合わせてトリミング」を選ぶと、選択部分だけが残る。なお、操作直後なら「編集」→「取り消し」などで元に戻せる 図10 回転とトリミングを施したことで、安定した構図の写真になった次ページ : 色調を整えて美しく
2012.06.07
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「紙焼き写真」 デジタル保存術(全3回) 10年ほど前までのカメラは、フィルムを入れて撮影するものが主流だった。それをDPEショップでプリントし、思い出を紙焼き写真として保存していたのだ。 家の中を探してみれば、撮りためたネガフィルムや紙焼き写真の束、きれいに装丁した写真アルバムなどがきっとあるはず。学生時代の一コマや自分や友人の結婚式、子供の成長記録、帰省の団らん風景など、一昔前の思い出が写真1枚1枚に宿っている。 デジタルカメラ全盛の今でも、プリントした写真を知人からもらうことがある。そんなとき、「写真はデータで渡してほしい」と相手に頼みづらい場面が少なくない。 紙焼き写真のアナログデータは、そのままではパソコンで扱えない。デジタル化するという一手間がどうしても必要になる。 写真の画像をデジタル化 デジタル化するだけなら、アナログデータの紙焼き写真を、手持ちの複合機のスキャナー機能を使って読み込んでしまえばよい(図1)。今回はその手順を紹介する。 ●フィルムカメラで撮った写真をデジタル化すれば、活用範囲が広がる図1 フィルムカメラで撮影してプリントした思い出の紙焼き写真は、スキャナーを使えば簡単にデジタル化できる。デジタル化してしまえば、デジカメ写真と同様、画像補正や管理、さまざまな印刷も簡単になる 古くなった紙焼き写真が日焼けしたようになった「退色」や、くっ付いてしまったゴミやホコリも、パソコンで簡単に修正できる。 ただし、スキャンした写真画像のファイルを、デジカメ写真のファイルと同じように管理しようとしたとき、そのままではうまくいかない場面がある。デジカ メ写真のファイルには「Exif」という、撮影に関係した各種のデータが備わっているが、スキャン画像にはこれらのデータが備わっていないからだ。この問 題を解消する方法については次回で解説する予定だ。 デジカメの写真と一緒に思い出の写真を保存したDVDにすることだってお手のもの。連載では、そのためのデータ保存方法も紹介したい。 次ページ : インクジェット複合機でスキャンする
2012.06.06
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目次|7をさらに快適に使いこなすための7つのショートカ... 9個の操作を丸暗記で作業効率が大幅アップ 基本編 ショートカットキーは、パソコン操作の「近道(ショートカット)」です。キーボードから手を離さずに、マウスでするのと同じ操作が、素早く正確にできるようになります。 「キーの組み合わせをたくさん覚えなくてはいけないのでは?」と心配する必要はありません。まずは、ここで紹介する9つのキーの組み合わせを覚えるだけ で、作業効率がアップするはずです。どれも簡単に覚えられるものばかり。しかも普段よく使う操作を厳選したので、ぜひ丸暗記してください。 ショートカットキーは、2~3個のキーを同時に押します。よく使われるのが、キーボード左下の「Shift」「Ctrl」「Windows」「Alt」の4つのキー。位置を覚えておきましょう。 この特集で紹介しているショートカットキーの操作は、例えば「Ctrl」+「S」となっている場合、左側の「Ctrl」キーを押しながら、右側の「S」キーを押します。 こまめな「保存」を欠かさずに セーブ(SAVE、保存)の「S」と覚えます。大切なデータを失わないためにも、作業中はこまめに「上書き保存」を心がけましょう。 狙った部分を確実に「選択」する フォルダーの中身や、文書中の文字を選択する場合に使います。「Ctrl」キーと「A」キーを押すと一発で全部選択できるので、マウスのドラグで選択するより便利です。 図1 「Ctrl」キーと「A」キーを押すと、フォルダーや文書の中身が全部選択される。全部(ALL)の「A」と覚えよう。 図2 部分的に選択したい場合は、「Shift」キーを押しながら、矢印キーで反転部分を広げて選択範囲を指定する。 操作を間違えたら「元に戻す」 直前の状態に戻す「元に戻す」と、操作を「やり直す」は、セットで覚えておくと便利です。文章や写真の修整などが気に入らなかった場合、簡単に操作前や後に戻せます。 図3 間違えたり、予想と違った結果になったりしたら、この操作で直前の状態に戻そう。ゼロ(ZERO)にするの「Z」と覚えておこう。 図4 元に戻したけれど、それを取り消して操作した状態に戻したい場合は「やり直す」。やり直しの頭文字「Y」と覚えよう。 探したいものを「見つけ出す」 文書やホームページなどで特定の単語を見つけたい場合は、「Ctrl」キーを押しながら「F」キーを押します。検索欄が現れ、簡単に見つけ出せます。 図5 「Ctrl」キーと「F」キーを押すと検索欄が表示される。見つけたい文字を入力して「次を検索」をクリック。 図6 Wordやメモ帳だけでなく、ホームページ内も検索できる。IEに検索欄が表示されるので、目的の単語を入力して「次へ」をクリック。「コピペ」もキーボードで楽々 データをコピーしたり切り取ったりして、他の場所に貼り付ける作業(俗にコピペといいます)は、パソコン操作の中でも頻度が高い作業です。キーボードの左下に「X」「C」「V」のキーが3つ並んでいるので、覚えるのも簡単です。 図7 コピー(COPY)の「C」と覚えよう。選択したファイルや文字をコピーして、ほかの場所に貼り付けられるようになる。 図8 「Ctrl」キーとハサミの形の「X」キーで「切り取り」。 図9 コピーまたは切り取ったデータは「Ctrl」キーと「V」キーで「貼り付け」。「V」は、接着剤の入ったチューブの先端の形を思い浮かべよう。 『7をさらに快適に使いこなすための7つのショートカット』
2012.06.04
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