2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
10月25日土曜日のヒーリング・エネルギー研究会のテーマは、タイムドメイン・スピーカを扱っている豊志さんの音楽講座で終始しました。曲の聴き比べをしたところ、円筒型のタイムドメインは確かにすごい。例えば水の流れる音が、ごく自然で、目の前で流れるように感じる。それはタイムドメインミニでも及ばない。いろいろと実験してもらいましたが、その中でも驚きだったのが魂に響く曲。有名な曲です。ひとつが、白鳥英美子さんが歌う、アメイジンググレイス。もうひとつが、カッチーニが歌うスラヴァのアヴェマリア。聴いていると胸のあたりに響く。そしてわけもなく自然に涙が出そうになる。ジャズなどを聴いて、胸に響く感じとは全然違う。エネルギー源は天にあって、そこと繋がっていて、響きあっている感じだ。魂に響くと言ったのは豊志さんですが、なるほど、魂に響くなと納得でした。魂に響くとはこういうことだったのかそれが今回の一番の驚き、発見でした。ただし、普通のスピーカではだめで、円筒型の大きなタイムドメインで聴かないとその感動は得られないのですが・・・。※ちょっとお断りタイムドメインの宣伝と思われたら困ります。目の前で起こったことをリポートしただけでございます。
2008年10月26日
コメント(0)
先日、エネルギー・ヒーリング研究会のまとめ講座でダイレクト・エネルギー・ヒーリング(DEHと略す)を行いました。ダイレクト・エネルギー・ヒーリング(DEH)とは私がかってに作った造語ですが、エネルギーを送る人の身体を通さないで、天から直接、受ける人にエネルギーを送る方法です。よく天から自分の身体にエネルギーを取り込んで、それを受け手に流しなさいと言われます。でもそれでも送り手のマイナス・エネルギーが入るのを見てしまったのです。それで送り手の意識を天に送り、天から直接、受け手にエネルギーを送ってもらう方法を考えました。これがDEHです。さて、どうなるかと思っていましたが、講座に参加された方は全員、このDEHをすることができました。見ていて愉快になります。ペアでやってもらっていたのですが、受ける人の頭上にエネルギーの柱が立っているのです。遠隔気功が祈りに似ていると書いてあるブログを読んで、このDEHも祈りに似ているなあ~と思ったのです。遠隔気功はエネルギーを送り手が送るというものですが、DEHは天にお願いして、エネルギーを降ろしていただき受け手にエネルギーを送る。何だか神さまにお願いしているようで、この方が遠隔気功より祈りっほく感じますね。もちろん遠隔DEHも可能としたら。これなど本当に祈りだよね。自分に縁あるすべての人々の幸せを祈りましょう。どんなに遠くてもその気持ちは天からエネルギーとして送られます。それは、「私」を通らないピュアーなエネルギー。そう、DEHは祈りのひとつの形です。注:ダイレクト・エネルギー・ヒーリング(DEH)は私の造語です。
2008年10月15日
コメント(2)
以下、ねこなさんのブログから内容が重なるので大半を拝借いたします。以下拝借。お許しを。ヒーリング研究会はほぼ月に一度のペースで行われています その中でこれははっきりとしたこと・・・という内容を ピックアップしてお伝えしました この日は内容盛りだくさんでしたが 初めてヒーリング研究の内容に触れた方でも 自分で感じ取ることを楽しまれていたように思います まず初めに気を感知することから 外気功をして片腕のマイナスエネルギーを抜いて その後の違いを見ることをしました マイナスエネルギーを抜いた手の皮膚は つやっとしたり しろっぽくなったりして ちょっとすっきりした感じがします それを体感していただき それからその他のエネルギー的なものを感じていってもらいました 鯨の歌声のCDを聴きながら体のどこに響いているか (不思議と下のチャクラから順に上に行きます) 母音が体のどこにどのように響くか 良くないエネルギーをもった鏡を浄化する方法 (これは実演しました) シーサーの置物の向きを変えるとどう感じが変わるか マントラEFTの紹介 星形シンボルヒーリング ダイレクトエネルギーヒーリング かもいの悪影響 いろいろな内容でした 中には即実践出来るものもあり 有意義な時間を皆さんと共に過ごすことができました ご参加ありがとうございます 。さて、ここから、私が書きます。ちゃんと書きますよ。実は参加者には話さなかったのですが、この研究会をしていてちょっと焦ったことがあります。それは、同じ実験をしながら、以前の研究会でやった結果と違う結果が目の前に現れてきた場面もちょくちょくあったからです。では、以前の結果が間違っていたのか?そうではないと、思います。推論しますと参加する人が違うので、あるいは実験日が違うので場が変わったからではないか と。気の世界では、場というか、フィールドという考え方があります。つまり、場が変わると、気の現象が変わってくることがある。まあ、極端な場合で簡単に言うと「そういうことがある」と信じる人が多いところで、実験するとうまくいく。逆に「そういうことが無い」と信じる人が多いところで実験するとうまくいかなくなる。ま、結果が違う場面とはいっても今回の講座で、何も結果が出なくなったわけではないので参加者には、目の前の結果をお伝えしましたが、私の心の中では、「あれぇ~」と何度もつぶやいておりました。うー、となるとややっこしいなぁ~。研究会での結論が、普遍性を持たなくなることを想定しておかないといけないよ。私にとっては考えさされるできごとでした。
2008年10月12日
コメント(0)
先祖供養を続けています。最近は良くないエネルギーのご先祖さんが出てこなくなったのか全然しんどくはなりません。何だか淡々として、供養しているという感じでちょっとやっているという感触がなく以前のような、しんどさが今は懐かしい。ところで、札を寄りしろにしてご先祖さんが出てくると伊勢白山道の本には書いている。そうなのかな、と思って札を見てみる。そう言えば、ご先祖さんへ感謝の気持ちを込めていると札のところでエネルギーの感じが次第に変わってくる。感謝の気持ちが伝わったかなというところでエネルギーは最大になる。そして一連の供養が終わってもそのエネルギーは残っている。線香が灯っている約30分以上は札のところでエネルギーが漂っている。そして、それ以上の時間が経って約1時間もすれば、そのエネルギーは消えているように感じる。ご先祖さんって、本当に来ているのだなあ~と実感する。
2008年10月08日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1