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今回のヒーリング研究会(3月16日)では独枯の使い方をチェック従来のように持って気を集めるというのもありましたが、直接、棒として気をイメージしてそこから入れることもできました。音叉も検討しました。いろいろな周波数の音叉で、鳴らすとそれぞれ身体とかオーラ層に響く違いがあるのは、以前に検討した通りです。今回は特定の部位に響く音叉の中でで特に興味深かったものがあります。身体の中心部に響くもの、中心から少し周辺に響くもの、さらに広がって響くもの、皮膚の下あたりに響くもの、そしてオーラ層へ響くものなど、同心円状にそれぞれ響いていくシリーズの音叉があったのです。ちなみに、オーラに入るのはオームチューナーと云われているものです。それでふと、その音叉に特定の作用を及ぼす気を入れたら、共鳴しあう部位にその気を運んで、治療してくれるのではないか?と考えつきました。さて結果は?予想通りの結果でしたね。ある部位に気エネルギー的な異常を見つけたらそこに響く音叉を選んでその音叉にそれを治す気を乗せて響かせるのす。実験では人の意識を消す気を乗せてやってみました。うまくいって消えていくのです。1分くらいで本人さんもすっきりしてきたと云われます。後で、亡くなった人の意識を身体に持っておられる人にも実験してみました。その意識がある部位に届く音叉を選んでその音叉に亡くなった人の意識を癒す気を入れて響かせるのです。これもうまくいきました。約2分で改善してきました。これで思ったのですが、単に音叉を鳴らすだけでは、何らかのエネルギーは特定の部位に入りますが、治療には至らないのでは?音叉に特定の作用を持った気を入れるとその音叉が響く部位に作用を及ぼしてくれるっというのは、非常に興味深い知見で応用範囲も広そうに思います。
2010年03月22日
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3月14日は潰瘍性大腸炎でおなじみの西本先生が主催のホリスティックネットワークで龍村先生のヨガの講座がありました。龍村先生と言えば、お兄さんがガイヤシンフォニーという映画を作っておられることで有名ですが、ご自身も沖ヨガの道場長をされていたこともあります。昨年にホリスティックネットワークでともに講座をさせていただいてから懇意にさせていただいています。龍村先生のヨガは、最近のスポーツとしてのヨガではなくて、リラックスを重視し、「気」を考えたヨガで、私どもが行っている「医療ヨガ」とも通じる部分がたくさんあり、とても参考にさせていただいています。今回の講座の副題として体のゆがみを治して宇宙エネルギーをとおす方法ですが、講座の内容は主に、身体のゆがみ修正法でした。ヨガといえば、ゆっくりと動くアーサナーのイメージがあると思うのですが、龍村先生によれば、ヨガはそれだけでないいろいろな修正法や動きがあるそうです。ですから、これがヨガなんて、驚かれることもあるそうな。で、体のゆがみを治す修正法もまず、どこがゆがんでいるかを調べる見方を習いその後は修正に。回りにくい方向に多く動かすだけでなくその方向で腰を持ち上げて上下させるとか、やりやすい方向に抵抗を加えるなどいくつかやり方を教わりました。操体法ではないか?と尋ねたら、何とヨガが先にあって操体法はそれを真似たと言われていました。写真は、龍村先生、西本先生、と私で撮っています。私も特別に西本先生から依頼されて、参加者の前で短い時間でしたが、お話させていただきました。
2010年03月19日
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まずは、気をチェックするための準備のため、Oリングテストと気当てリーディングの仕方を復習しました。どちらも、気があるかどうかだけでなく、どんな気なのかも診断(リーディング)できる方法です。初めてやってみられる方も多くおられ、「本当にそうなるんだぁ~」と驚く人もたくさんおられました。その後は、講座の本題です。まずは、各自の調べたい家の見取り図を出して身体に悪いエネルギーをチェックしてもらいました。参加されたみなさん、どうかなと思いながらも、それなりに悪いところをチェックされていたようでした。ときどき、「合ってますか?」と聞かれましたが、大抵合っていました。その後は、その悪いエネルギーがどんな種類の気かをチェックです。たとえば、吹き溜まりや、掃除が行き届いていないとかいろいろな場合を想定してのチェックです。多くの場合、吹き溜まりや、掃除が行き届かない、物を置きっぱなし、などが多かったのですが、中には、亡くなった人の思いなどもありました。それぞれで、どのように対処すれば良いかもアドバイスしました。他に地図で、良い土地(いやしろち)をチェックしました。そこへ行けば癒される場所です。
2010年03月14日
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自分の住んでいる家や土地が気エネルギー的に良いかどうか検討したいと思ったことはありませんか? それは家の見取り図を書いて、ダウジングすればわかるのです。悪いところがでてくれば、どんな異常なのかもチェックできて、対処法もわかります。また、土地には身体に良い影響を与える所(いやしろ地)と悪い影響を与える所(けがれ地)があります。いやしろ地ではそこに居るだけで癒されます。地図を用いてダウジング(気のチェック)すれば、それがどこにあるかがわかるのです。ダウジング(気のチェック)は振り子が有名ですが、時間かかるので、Oリングや気当てリーディング法でチェックするのを勧めています。講座では最初に気の感知訓練とOリングテスト、気当てリーディング法の練習を行います。そして、その後、各自持参の見取り図などをチェックしてもらい、異常があれば対処法を考えていきます。参加される方は、調べてみたい場所の地図と家の図面(定規を使ってなら手書きでOK)をご用意ください。平成22年3月13日(土) 午後5時から7時 場 所:医療法人 春鳳会 はしもと内科外科クリニック2Fhttp://hashimoto-cl.sakura.ne.jp/講師:橋本和哉 参加費:3000円 NPO会員の参加費は2500円 ※要予約 (残席わずかとなりました)NPO「癒しの情報ネットワーク」ホームページアドレス http://npo-iyashi.com/も参照ください。
2010年03月03日
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フィギュアースケートは綺麗で世間の注目を浴びますね。たいていはスポーツに関心のない私ですが、あちらこちらで、フィギュアーの時期では、それ一色になるので、ついつい見てしまいます。中でも浅田真央とキムヨナは特に注目でした。ご存知の通り、浅田真央はキムヨナに負けてしまいます。世間では原因分析などいろいろテレビ報道などされていますがそんなことだけでなく、根本的なところでキムヨナが絶対的に優位という点があることが見ていて、わかりました。それは・・・丹田なのです。(丹田は身体重心の気エネルギー・センターです)キムヨナの丹田は、下腹部に完全に収まっていました。それで演技自体にドシンとした安定感があったのです。一方、浅田真央の丹田は胸あたりに上がっていました。その理由のひとつには、高度な回転演技のため高くジャンプしないといけないから気のセンターが上がってしまっていたとも考えられます。ところが、丹田が下腹部に収まっていないとどうしても安定感がないのです。事実、浅田真央は何回かバランスを崩していました。もちろん、丹田だけが原因ではないとは思います。でも、世間では見向きもされない丹田の違いという事実もあることに、どうか気づいてほしいのです。
2010年03月02日
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