PR
Free Space
美ボディメイクスペシャリスト
田中宏明が新しい貴女へ
安心サポート致します!
こんばんは(^^)
美しいからだ創り専門トレーナーの田中です
個人的なことですが、あと3日で歳が変わります。。。
四捨五入したら30歳気にし過ぎです(笑)
残りわずかな20代前半も、今まで通り生きます
と、話は本題へ![]()
多くの方が、体型に悩み、日々、その解決方法を探っているのではないかと思います。
でも、その方法に満足している方って何%くらいなんでしょうか
今日は、お腹を凹ませるために(キレイなラインをするために)必要なポイントのお話。
1、ニュートラル姿勢を獲得する(正しい骨格ライン)
→これは、骨盤の傾き、骨盤と胸郭の位置関係によって、腹部の筋肉が仕事しずらい環境が生まれてしまいます。骨盤の上に内臓が乗っておらず、腹部深部にある筋肉の機能低下による内臓の下垂、ポッコリお腹に見えてしまうこともあります。
2、上体起こしや脚上げ腹筋ではなく深層筋を鍛える
→これは、多くの人が誤解をしているケースです。実は、上体起こしや脚を上げ下げする腹筋では腹部の表層筋が主に鍛えられ、表層筋を使いすぎ、又は鍛えすぎると、お腹を凹ませる作用がある深層筋が使われにくくなってしまいます。腹筋が見事に割れているのに腰痛持ちの方がいるのは、このことが原因になっていることもあります。
3、腹式呼吸+胸式呼吸=ピラティスの呼吸をする
→腹式呼吸ではお腹の深層筋を鍛え、下部肋骨を動かす胸式呼吸でウエストのくびれをつくっていきます。僕のウエストはこれだけで変わりました(^^)正しい姿勢を保ち、腹部をしっかり意識した呼吸をするほうが、走ったり、一般的な腹筋をするよりも効果的だと思います
4、食事や日常生活活動量の見直し
→どんなに素晴らしいことをしても、これが無ければ身体は変わりません。
お役に立つ情報はありましたでしょうか
1~4番までのマンツーマンサポートをご希望される方は、下記へご連絡下さい。
札幌市北区麻生のフィットネススタジオで60分/4,725円にて体験を承っております。
自分でダイエット! 2011年04月07日
あなたの目の前に広がる選択肢。 2011年04月06日
自分のカラダを知ろう! 2011年04月01日