2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1

・・・・・・・・・・トルコで踊ることになったのは、以前書きましたが…とりあえず、トルコってどこですか?って、ものすごく不安な…いや、人から見て不安な幕開けだった。自分的には、どこへ行っても地理的に分からないので、意外にも平気だったり。典型的な地図の読めない女、竹寿之です。現在、日本髪の鬘だけがトルコに渡りました。って、EMSの追跡データが教えてくれました。現在、トルコは「トルコにおける日本年」という年らしい。外務省・トルコにおける日本年世界有数の親日国とも言われるトルコとの絆をより一層強いものにしていきたいと、1月1日~12月31日まで日本年なんだそうです。で、そんなこんななんですが。普段はリュック一つで海外に出かけてしまうので、今回の荷物の多さにどれから手をつけていいのか分からず…それでもドバイに10時間滞在できるので、トルコで余り観光が出来ないふらつきたいと思います。そしてmixiでマイミクの老梅さんに、テープからCDへとダビングをしていただけることになり、音響問題はクリア!!!老梅さん!ありがとうございます!!!!!!!!手荷物で衣装(お着物・帯・諸々)小道具(扇獅子・お扇子)貴重品機材(デジカメ・ビデオ・CD)万が一無くなってもいいスーツケースに私服小紋一式(お着物・帯・諸々)現在困っているのは白塗りの道具をどうするか…??無くなっても困るけど…最悪白く塗って無くても良いのかなとか。手荷物の限界で…。この旅では、電車等を使いたいと思ってます。タクシー高いし、怖いし…。ってか言葉わかんないし…(-_-;)荷物が重くても、公共機関を使って楽しみたいと思います。そしてご当地マック!!アメリカ・タイ・中国と味見しました。面白くて大好きです(笑)今回はドバイの「マックアラビア」トルコの「マックトルコ」に挑戦☆
2010.05.17
コメント(0)

あ…間違えた。お箏始めました。息子がね。母が習っているお箏。毎週聴いて(聴こえて)いたのと、先生が男性という事で何の抵抗もなく。お箏は音が好きなんだって。綺麗って。んで、今日は人数的に空いていたので、「お夕飯を早く食べて、ちょっと触らせて下さいって先生にお話ししてみたら?」って言ってみた。普段は習っていない私が触らせるわけにはいかない。でも、いっつも鳴らしたそうにしていたので、先生が側で見ていて下されば丁寧に扱うだろうと思った。ビーンとかポロンとかちょっと触れば気が済むだろうと思った。ところがどっこい。何だか本格的に「お稽古」へ突入。マジでっ!?って事で、保育園の頃からずっと習いたかったお箏。始めるようです。おとこじゃないよ。
2010.05.13
コメント(2)

毎年、一門の有志の方から母へ母の日でお花を頂きます。それに便乗しちゃっている私…。ごめんよ、母。とっても喜んで、玄関に飾っていた。さて、子供の日は毎年恒例の「こいのぼりケーキ」を作ってあげた。たまたま、元内弟子の娘さんのお稽古もあったので、一個多めに作った。前よりもロールケーキが小さくなったのか、非常にイチゴが乗せにくそうで…でも買って来ちゃったし、仕方がないので上からラップを巻いて、手で軽く押さえて潰してみたら…ちょうど安定も幅もいい感じになった。後は塗ったくって、乗せまくって終了。それでも毎年楽しみにしてくれる息子に感謝!!
2010.05.10
コメント(2)

シルク博物館で4月24日(土)~5月23 日(日)の間、「特別展 シルクロード浪漫 ペルシアシルク絨毯の世界」というのをやっている。↓↓↓「特別展 シルクロード浪漫 ペルシアシルク絨毯の世界」そこで母にお箏を教えて下さってる先生が演奏なさるとの事。そして私達一門の中でも踊ってはどうか?とお声をかけて下さった。その関係で、会場も見ておきたかったのでオープニングレセプションに便乗させて頂ける事になった。シルク博物館はもともと横浜は大好きな土地なので、前をうろついた事もあったし、存在も知っていたが、なかなか中には入ったことが無かった。興味津々で内弟子のNちゃんと参加♪やはり男性の和服姿は目立つのか。雨だれ先生は私達が目立っていたと褒めてくださるが、私達後ろからポテポテとくっついて歩いていた人間にしてみれば、皆が振り返る雨だれ先生は「カッコイイ」オーラが出ていたと思う。非常に親日家の方が多く、皆さんがにこやかで嬉しかった。し、安心した。この写真は会場。壁一面に絨毯!!素敵♪でも億は億でも、二桁の億とか。ゼロの数…おかしくないですか??でも、何代にも渡って使えるんだもんな~。凄い!!この写真は、今年のWorld Cupを記念して作られたもの。それの結び目を作らせてもらっているところ。かなり難しくて悪戦苦闘…(-_-;)この写真は祇園祭の山鉾に飾られているもの。どうしてここにあるのかっていう詳しい経緯は分からないみたいだけど、それくらい昔から深い係わりがあったんだな~って。前にテレビで特集していて知ってはいたけど、実際に目にするのは始めて。その後、そこでお知り合いになったトルコの画家さんエブルハウス東京から電話。トルコに来ませんか?って。え?え…?え…ッ?えぇーッ!?トルコは今、「トルコにおける日本年」なんだそうだ。「トルコにおける日本年」って事で、23日~28日、トルコです。踊ってきます。鬘って大丈夫かなぁ?白塗り予定。ちゃんと出来るかしら?不安タップリですが。誰か一緒に行きませんか?一人参加料金って高い…(笑)
2010.05.04
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1