After22

2005/04/20
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カテゴリ: ヴィッセル神戸
監督代行が当初の三浦強化部長から、



以下、大阪日刊より


チーム再建への新たな船出の日に、思わぬつまずきもあった。
発端はこの日の会見だった。
レオン氏の手続きが完了するまで、三浦チーム統括部長が監督を代行すると発表した。
監督経験のない同部長だが「短い期間だが甘えを許さないで規律を徹底したい」と「就任」コメント。
練習でも紅白戦のメンバーを選び、何度も大声で指示した。


JリーグからB級ライセンスしか持たない同部長の監督代行登録を却下されたのだ。
昨季は、三浦部長と同じB級ライセンスを持つ松山コーチが1試合、監督代行で指揮をとったが
「あれは特例的な措置だった」とJリーグ。
クラブは急きょ、欧州の監督ライセンスを持つパベルコーチを登録した。

発表前に確認を怠った末の失態に、三木谷社長は電話でクラブ幹部の減俸を指示した。
幹部の1人は「ビジネスマンとして失敗だった」と深く反省。
新監督に決まったレオン氏も昨季中に監督候補に浮上しながら結局シーズン途中の就任になったという経緯がある。
三浦部長は「フロントとして反省している」と、迷走続きに厳しい表情だった。



また他サポにネタ扱いされそうな記事ですね(+_+)

「ヤスってS級ライセンス持っていたのか」と驚きましたが、


さすがの三木谷社長も減棒指示ですか。
監督の途中解任に関しては、減棒はないのでしょうか?
というよりも、インセンティブ契約にしてみては?

今回の件で強化部長を責めるのもこれくらいにしましょうか。


パベルコーチの指揮はちょっとワクワクしますね。

強化部長はよほどコーチ陣を信頼して無いのかなあ。


GW辺りまで指揮をとるようですので、
我々サポも気合を入れなおしてサポートしましょう。





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最終更新日  2005/04/21 12:37:33 AM


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