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・クロベエ君と女の子 「ママお話きかせて 秋の巻」小学館より 担当 今回初参加のHさん初と言うことで緊張してしまったとご本人はおっしゃっていたけれど、とても静かで暖かなな語り口で子どもも聴き入っていました。 ・えすがたあねさま ポプラ社 担当 Eさんさすがです。栗売りの場面の拍子を子どもも口ずさんでいました。・きのこ きのこ きのこ(こどものとも) 中西恵子作 福音館書店 担当 にゃっちょ知っていると言う子がかなりいたのでいつもよりちょっと大げさに読んでみました。今回はそれで正解だったかな。。。お話と一緒に紅葉がとてもきれいな本なのでその辺も楽しんでくれたかな・・・今回は、幼児ちゃんがいつもより多かった。初めて参加の幼児ちゃんの中には、最後まで集中がもたない子もいたけど、初回から参加の子ども達はだいぶ面白さがわかってきたみたい。
2006年11月30日
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11月21日(火) 音楽と語りの会 本番 ・ほたるになった天使 かんのゆうこ文 グロッケン伴奏による語り はあ・・・こんなに緊張したのは久しぶり・・原稿を持つ手が・・・膝が・・・・リハーサルでは、声が出ないし・・・・目の前には教室に通うそうそうたるメンバーがずらりだし・・・・・・1番だし・・・・「集中、集中。」と自分に言い聞かせながら必死の7分間でしたあ・・終わったあとは、「今までで一番よかったわよ~」と先輩に慰められほっとしました。 ・・・・・あまりにもよれよれで気を使って下さったのか?でも、表現の仕方や目線の配り方等たくさん勉強になることがあって参加してよかったかな。次はもう、客席からのみで勉強させていただきたいですが・・・11月22日(水) 朝の読み聞かせ6-1 「雪女」 小泉八雲 作・保永貞夫 訳 講談社 青い鳥文庫(八雲怪談傑作集 耳なし芳一・雪女より)このクラス、子役ちゃん他芸術面で活躍中のお子様が数名。変な汗かいちゃいました。全部読むと20分位なので、だいぶカットして読んだけれど、ちょっと、時間オーバーになってしまいました。でも、隣のクラスが早く終わってざわめきが聞こえてもきちんと集中して聞いてくれ、さすが6年生と感心してしまいました。小学校の思い出の一つに・・・・・・・・なるといいなあ。
2006年11月23日
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5-1 「コロボックルと時計」「コロボックルのこと」佐藤さとる作 講談社 青い鳥文庫 コロボックル童話集より最悪です・・・子ども達は、とてもよく聞いてくれていたのに、風邪を引いて鼻が詰まって声がでない、物語に集中できない・・・ってな状態でした。それでも、話しに合わせて表情を変えて聞いてくれた子ども達に感謝感謝です。冷めたクラス・・・とっていた皆さんは、どこを見てそう言ったのか・・・確かに担任の先生は始終無表情だったけど・・・絶対に2月にはリベンジじゃ!!
2006年11月09日
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近所の図書室で講談社から出ている青い鳥文庫の中に「コロボックル童話集」「だれも知らない小さな国」(どちらも佐藤さとるさん作・村上勉さん絵)を見つけた。どちらも、子どもの頃お気に入りだった本だ。今、読み返してみてもやっぱり面白い。来週の小学校の読み聞かせで「コロボックル童話集」から2話ほど呼んでみようと思う。今の子ども達にも(しかも高学年)受け入れてもらえるか・・楽しんでもらえるか・・少し不安。
2006年11月03日
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