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にゃんこ好きには,たまらんのでは~?マイミクの岳楊さんの所からいただいてきました♪かわいいわ~♪http://www.cat-kingdom.com/cm/index.html#
2006.10.31
ええと,リコネクションから帰ってこちら,書きたいことが書けずにいるような,自分のことをちょっと横に押しのけていたいような,なんとなく八方塞のような気がしていた。機嫌が悪いわけでも,落ち込んでいるわけでも,ネガネガになっているわけでもまったくないのに,なんだかこう,気分が晴れなくて,思考は一つのところをぐるぐると。もう,いいじゃん,それは! と思う自分と,くそ~,でも●×なんだよ~! と思う自分と。んあ~,そうか。 これはまたくるね。 今認めないとまた来るね。 と感じる。過去の空回り。 その当時いた人はもうその当時と同じ風に海の周囲にはいないのに,記憶の中の海が,その当時の人をその当時のように海の周囲で展開させている。んで。出てきたのは。あの人いやっ! \(*T0T)/イヤァー!海も後には引かないたちだから,過去には散々,喧々諤々やったのよ。 その後もいろんなワークで取り組むことになる,そんな関係を結んでいた,課題の素でもある。話し合って納得して,理解することを重ねてきた相手でもあるけれど,海の心のそこでは,相手のことを嫌がっていたのだったよ。な~んだ★そうはっきり認めることができて,少し気持ちが楽になり,さて今後。 この人物は,今後も海とは縁が切れないお方。 こういう心持で,お付き合いしてくのは本意ではないなぁと思いつつ,でもいやなんだもんっっっ!と,ようやく自分の心に素直に表現できるようになったので,今後はどうしたら~? とぼんやり思っていたのがつい数日前。今日になって,サイキックさんとお話しする機会があった。え~え~,お決まりですわね。 この人はこちらからの質問を一切受け付けずに,どんどん話をしていく人。 まったく違うトピックから入ったのに,海が考えていたことに言及される。いわく,今回の,この過去の亡霊を断ち切るための思いの再浮上は,海がもっと海になるための,テストだとか。過去にあった,一度死んだ体験(意識の上で。肉体の臨死体験は経験なし。)にも話が及んで,実はあれもテストだったのだよといわれる。あ~,う~ん,そうだね~。確かにあのしんどい期間は,海にとっての脱皮の時期以外なにものでもなくて,その後にずどんと世界が変わった。アレが起こったことを後悔する気持ちは微塵もなくて,むしろ当然のことだったと妙な感謝もあるのだけれど,アレに続く二度目のテストだといわれると,うへ~,またあんなにしんどいこと~? と茶々をいれずに入られなかった。 (* ̄m ̄) ププッそうではないという。 あのときとは,また課題が違うからだと。海のなかにある野生の庭が,手入れをされることを嫌う庭が,荒れ果てたように見えるそのままの状態の中で花を咲かせる時期なのだという。言いえて妙ですね~。海は自分を,野生そのものだと思うことが多々あるので,彼女の言い草に笑ってしまった。野草として花を咲かせるその一歩手前であり,そうすることによって野生のパワーと智慧を人に伝えるのだとか。 そういう風に,野生を生活に持ち込んでくる人たちが増えているのだとか。エネルギーヒーリングや,カウンセリングのようなことや,人を導くのは海のまんまな状態らしい。でも,その前にテストがあるんだってさ~。 宇宙からのテストだね~。採点者は目に見えないけれど,し~っかりチェックがはいるのだろうね~。終わってしまえば,この,壁の前にいるような感覚とはおさらばなんだろうな~。・・・ちっ,テストはキライだよ! (`へ´*)プンスカ!
2006.10.30
海の住む,SOOKEという町の中に,『グッドライフ・ウェルネスセンター』なる施設があることを発見した。HPをのぞけば,レイキやらマッサージやらアロマやら,他にもなんだかいろいろな手法をする人たちの情報が載っており,センターそのものも,海の家から近いらしい。うほっ♪どういう仕組みのセンターなのかよくわからないが,早速電話をして海もをそこでセッションできないかとたずねてみた。とりあえず,面接に来てくださいといわれたので,来週の火曜日に行って来る。電話を受けてくれたオーナーの一人は,どうやらクォンタムタッチもリコネクションも,聞いたことがなさげな風だった。どういう手法なのかを説明することになるんだろう。2つの違いと特性と共通点を,うまく組み立てながら話せたらいいなと思う。それから,このSOOKEという町,とても小さい町なのに,目抜き通りとなっている一応メインストリートらしき通り沿いに,ホスピスもある。通常「ホスピス」というと,末期患者用施設なんだが,ここのホスピスもそうなんだろうか?買い物に出かけて前を通るたびに,一度中をのぞいてみたい。 可能ならボランティアをしたいと思っていた。足を運んでみようと思う。
2006.10.28
クォンタムタッチのニュースレターを昨日訳していて,どうも海の中に引っかかったストーリーがある。考えるともなく考えつつ,う~ん。 とか あ~。 とか,言葉にならない呻きを発しつつ。結論を出そうというのではないのだった。 ただ,やっぱり,あ~。 う~。なのだ。自分の中の「かせ」を見てる感じ。 海の魂はとっても違うことを感じているのに,周囲を慮って,どうにもこうにも発するしかなくなった言葉に,違和感を感じているような。もっともっと,自分らしく自分でいていいのかなと思う。LAから引き続き,人との出会いが続いていたこの数日。ビクトリアに戻ってから不思議なカップルに出会った。チャネリングをなさるとか。 ヒーラーだとか。海はやっぱりまだここらへんに,うがったものの見方を持っている。自ら名乗る人たちに,どれだけ本物がいるだろうかと,ついつい斜に構えてしまう。いろいろお話を聞き,ふ~ん,そういうのもありだねぇ。 そうは思うが,そこから先がない。ただし,確実に感じられたことは,彼らとハグをしたときにしっかり海に残った。海はハグ好きなので,いろんな人とハグをする。だって,自分が気持ちがよいのだもの。それが,ここ最近,ハグの仕方にも敏感になってきている。日本人とのハグは,多分に相手にまだまだテレがあることからか,海を包み込んでくれるようなハグをしてくれる人にはお目にかかったことがない。チャクラ全てが重なり合うような,そんなぴったりしっくりしたハグを交わしたことはあるけれど。包まれるようなハグ。それを,ここ数日で立て続けに体験した。ハートでハグをされているような感じだった。エネルギーはいろいろに使えるけれど,あんなふうに包み込むような,相手がほわんと細胞を開くような,そんなハグができるようになりたいなと思う。「かせ」が取れたら,そういう風になっていくのかな~?
2006.10.27
10月24日付のニュースレターを訳しました。 (そういえば,このニュースレター隔週発行なんですね~。) こちらでは字数制限があるため,ミクシィにUPしてあります。 ミクシィ未参加の方は こちらにご一報くださいね。 招待状を送ります。おって,メールマガジンの形式にする予定で~す。 忘れないようにしなくちゃ~!! バタバタo(+_+。)(。+_+)oバタバタ
2006.10.26
LAから戻ってすでにいろいろ起こっていて,日記に書き出す時間が追いつかない~★ええ,レベル3をつつがなく追え,戻ってきましたのよ。これからレベル3を受けようと思ってる皆さんには,覚えることがたくさんあるセミナーですよ,できることなら少人数のクラスで受けることを強くお勧めしますよ! とだけ言っておきます。ごめんね,やること山積みで,詳細はまたしばらくたってからになりそうです。 って言っても,そのときまで覚えていればの話なんですが~!帰って早々お仕事の以来があったりもするし,食欲てんこ盛りになってるのでおいしいものを作ることにも意欲が向いているしで,一日が過ぎるのがあっという間!ちょっと一休みするつもりだったのよ~。 あわてなーいあわてなーいって。だのに~,なぜ~?出会いは続いているし,ことは勝手に展開して行くし。メリハリがあって,楽しいからいっか♪
2006.10.25
Hiya, all!!I'm again in LA, taking the Reconnection Level 3. I didn't think I could come to the class, but I'm here.... Ya ya, I know, I'll give you the details later again!Hava good day!
2006.10.21
冬眠すると書いた時間から,家事を少々こなして,結局寝ずじまい★やりたいことがむくむくと頭に沸き起こってきて,いったん横になったのにガバリと起き上がってしまったのだ~。んで,何をしていたかというと,以前からやりたかったQTのニュースレターの翻訳に取り掛かった。午後いっぱい,夜いっぱいかかって終了。 一銭にもならないことに,よくまァこんなに心血注げるもんだよな~。 ヽ( ̄ー ̄ )ノえへへ,また腰痛いよ。 でもみんなが読みたいだろうなぁと思ったら,痛みも何のその~!って,張り切りすぎて後が続かなかったら困るけどさ!!とりあえず,10月10日号を訳してミクシィにUPしておいたYO!楽天だと字数制限にかかってしまって,UPできないのだ~。そのうち(やり方がわかったら)登録形式のメルマガにするね。誤訳誤字脱字には目をつぶられたし。 ド素人の翻訳ですから!これから本部にも知らせて,今後も訳せるだけ訳していくからね~!時にはお手伝いを頼むかも知れませーん! そのときはよろしく!
2006.10.19
腰痛が悪化中。2日間の座りっぱなしの講習と飛行機の移動と,家での事務仕事が続いたためか?頭痛があったりセキも出てたので,かぜっぴきさんか~? いや,一番の原因は窓のない世界に2日間こもったことだな。 なんちゅうか,そういうことで体調を崩すようでいたくないんだよな。 引っ張られまくりってことで,海自身の鍛錬が足りないことの裏づけなきがする。滝にうたれにいったがよろしかろう・・・。 (* ̄m ̄) ププッでも,ま,いいか。 毒だししてると思いませう。おりしも今日の天候は曇り。 ビクトリアはそろそろ冬眠を促す季節ですぞ。ダーリンには昨夜のうちからお弁当をたっぷり用意しておいたので,今朝は彼と一緒に起きてランチを作らなくてよかった。さすがに寝っぱなしもつらいので起き上がってみたが,う~ん,まだ腰アヤシイねぇ。のどは大丈夫かな。 頭痛も・・・ウン消えてる。ということで,今日はゆっくり寝て曜日~。
2006.10.19
LAに行ってました。リコネクション・セミナーの 1&2 を受けるために。新たな出会いと新たな技術。うひひ~♪それ以上に,Dr.エリック・パールから盗みたいKNOW-HOWがあったのだ~!!それに成功したかって!? それは今後の活動に目を向けることで答えとしませう♪それにしても広がる勢いがとどまるところを知らない,リコネクション・セミナー!日本でも,今後も続々とプラクティショナーが排出されるね!どんな手法であれ,それ(エネルギーの癒し)が可能だともっとたくさんの人が知って,なおかつ誰もがそれを実践できるようになったら,こんなにステキなことはないね~♪♪♪さぁ,ここからは個人的な感想だが,セミナーに行ってみて何より強く思ったのは,リコネクションもまた,誰にでも可能であり,本を読んだだけでも使い出せるものなんだなということ。昨今のビジネス世情上,登録商標なるものがあり,独立採算制をとるからには,ああいった形態をとることが得策なんだなぁ・・・と。それから,エリックがスタンダップ・コメディアン並みに弾丸トークで観衆を湧かせていたけれど,海にはちょっと食傷気味だったなぁ。とうもろこしには何も塗らないか塩だけで食べるのがすきなのに,バターをこってりぬって,「ほら!これおいしいから食べなよ! 食べないと損だよ!」 といわれているような。ええ,もちろん,丁重にお断りするか嗜好を変えるかは,まったく持ってこちらの自由なんですがね。ヒーリングそのものは,確かに新しい周波数だね。 楽しかったよ~。ただ,10名弱のティーチングアシスタントの方々が披露してくれたヒーリングの体験談は,クォンタムタッチの施術効果でも聞いたことがあるようなもの。ふ~む。 効果にさほど差はないようですなぁ・・・。リコネクションを解説するに当たっての哲学思想というようなものも,クォンタムタッチとたくさん共通していた。それに,生徒さんの反応や質問にも,リコネでもクォンタムタッチでも,どちらにも共通していることがたくさんあった。人間が抱える想いというのは,どこにいっても大差ないんだなと実感。実際に施術の体験をするにいたっては,海はクォンタムタッチを使って久しく,手の力を抜くことに慣れきってしまっているので,リコネクティブ・ヒーリングをするために,手をしゃんとさせることが難しかった。これは性格なんだが,「こうしなくてはいけない」といわれてしまうと,そこにとらわれてしまってカチコチになってしまうのだ。エリックにじかに手を取られて,「手が柔らかすぎるよ」といわれた日にゃ,「え!? ならどうしたらいいのかしら!?」と手をピーンとそらせてしまって,「手をしゃんとさせるというのはそういう意味じゃないよ!」と,さらにエリックに言われてしまった★ ε=(>ε<) プッー!リコネは手を空中でいろいろと動かして,触らないで施術をするのが主流だが,体に直接触れる施術法もあった。クォンタムタッチのアプローチとは,ま逆で面白いなと。そして,強調されていたのは,「ヒーリングは目を通して起こるので,目を絶対につむらないこと。」 これもまた,海が教えるクォンタムタッチとはちょっと違うなー。クォンタムタッチを日本に浸透させた,ヘンリもやはり,目を閉じないようにというらしい。 そして,多分に目を通しての力はとっても大きいのだと,海も信じる。しかし,一番の機動力は癒しを意図する,その思念。そうだと思うのだよね。 だから見なくても,触らなくても,相手を知らなくても,施術ができるというわけだ。 これ,イコール「遠隔」でしょう?いろいろな結果が目の前で出ていたし,『新しさ』を実証するための体験型実演型ワークショップだったが,ああ,でも,海にはやっぱり人数の多さがネックなのだった。窓のない部屋に詰められた,170人だか180人の受講者。時間は押すし,声を荒げるエリックに,彼がそうならないようにと気を使うティーチングアシスタントといい,軍隊のように規律を保とうとする空気といい,海をぐったりさせる要因がいっぱいなのだった。きっと日本では,もっとスマートに350人が集ったのだろうと想像するが,そちらに行かなくて,本当によかったと思う。コンサートや講演会なら周囲に人が何人いようと,舞台に集中していられるが,生半可に周囲の人と交わる時間があるようなセミナーは,ああ,やっぱり考えるだにしんどい。海のこらえ性の無さでは,所詮苦痛になるのだよ。 それでなくても人ごみが苦手だからねー。 ああいうことになれているのであろうエリック自身は,“OH! SHUT-UP!” とか “HUSH!!” (「しぃぃぃっ!!」)を連発して,そしてそうしても憎まれないたちというか,かえってそれがチャームポイントになるらしく,結局8割から9割の人は全ての流れに満足していたようだった。ジョークをあれだけ交えるのも,受講者を無理やりにでも押さえつけなくちゃいけない時間があるのをしっかり理解してのことなんだろうね~。話の途中でも何度も,自分の話が多いこと・施術ベッドでの実際の体験演習時間が少ないことについて,しっかり言及していた。ふ~ん。ま,そういう見方もあるねー。 (←あくまで横柄な海である。)今回のセミナーでは,質疑応答が彼の他のセミナーに比べてずいぶんおとなしいものだったようで,エリックの言うことをシーンと聞き入っては,“AH-HA!”と合いの手を入れたり,深くうなづく人たちがたくさんいたりした。ふむふむふ~む。場の相乗効果というか,自分にはなんでもなかったことでも,そこに参加したことで誰かの闇夜に明かりをともす手伝いをしたことになるという。そういう形の啓蒙も,いいね!さて,リコネクション・セミナー1&2を終えて,エリックの言うこと全てに賛成はしないが,リコネクションの新しさと手軽さ,そしてパワフルさはしっかり納得&体得して帰ってきた。昨夜と待ったホテルでは,すでに電気が勝手についたり消えたりする現象が起こったり。こういう電気系統の乱れ,リコネクションのセミナーを受けた後に顕著なんだって。 だけど海,疑い深いからね。 接触不良じゃないの? とうがっているんであった。だってリコネする前にだって,思っただけで相手の携帯が勝手になったりする現象があったからさ~。 ( ̄m ̄*)ププッはー,それにしても,知らない土地への旅は,疲れるよ。国際線を飛びまわっていたとは信じられません★ (ー_ー;)ウーム
2006.10.17
Hello, all!I'm in LA, taking the Reconnection healing seminer.Too many things happening and don't know where to start. Besides that, this PC doesn't take Japanese font, so I got to tell you all about it later when I get back to Canada.... as always!! :)Take care and talk to you soon!
2006.10.15
雑用はあれど,どうものんびりペースにはまっている海。日本から送った荷物が日に日に到着していることもあり,荷解きに時間をとられる一方。どれもこれも一ヶ月もかからずに到着していて,あまりの速さにびっくり★そういえば,結局日本では業者を使わずに,全て自力で郵便局から発送したのだった。手間隙はかかるけれど,業者を使うよりも書類の作成数が少なくてすんだし,料金も半分以下に抑えられた。何をするにおいても,結局人件費が一番かさむんだよなぁ・・・。新たにやってきたブツを収納するために,元からあるいろいろなものも整理整頓するに,いつぞやもらってきておいた名刺が目に入る。ビクトリアの町のどこかでやってるという,ポールダンシング。え? ポールダンシングって何かって?これよ~! (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!! またやけにアヤシイ画像をひっぱてきたけれど,映画の中でストリップバーなどのシーンでよく見かけるアレですな。アレが習えるんだそうだよ~。かなり全身の筋肉を使うとかで,美容にと~ってもいいとか。海も,これから食いっぱぐれても困らないように,手に職をつけとかないとね! 多種多様がいいわね!って,今からポールダンシング習うて,ショーデビューでもするつもりか~!?(o_ _)ノ彡☆バンバン ギャハハハま,これでカナダライフも,ますますそれらしくなっていきますね♪って,非常に何かが違う気がします・・・。 (* ̄m ̄) ププッ
2006.10.13
ええと。カナダに戻って,プライベート用の新しいメールアカウントを立ち上げたのですが,サーバーとのあれこれで,まだ使えるようになってません★今まで使っていたメルアドはもう解約しているので,送ってくださった方には返送されちゃってるかな?使用可能になり次第,個別にお知らせしますので,スミマセンが,もう少しお待ちくださいね。ツマンナイ日記でごめんなさーい! 「(^^; ) すんつれいしました
2006.10.12
皆様,お久しぶりでーす! 台風の足止めに,パスポート紛失事件と,日本出国最後までアクシデントが続きましたが,おうちに着きました。 → カナダ♪日本の拠点は一掃して,いよいよカナダに腰をすえようという腹です。この10日間というもの,まァいろんなことがありました。ありすぎてもう,覚えていません! (爆)おうちに着いたとて,やることはた~くさん! あずかり知らぬうちに動き出していたことや,思っていたよりも早く結果が出たことや。依頼を受けていることも数件ありますから,あはは,今後もしばらくは色々あるね☆さて,今後の展開が楽しみなこと数点。1) 地球の涙の旅2) クォンタムタッチの事務仕事の展開3) クォンタムタッチの施術の展開4) リコネクションの取得当面はこういったところかしら~。寒さが増しているので,冬眠したくなる衝動を抑えて,今しばらく活動にいそしみませう。日本は栗がおいしい秋満喫ですよね! 今年は栗が豊作だとか?海はカナダ帰国早々,ダーリンのお兄ちゃまから自家製のオーガニック特大かぼちゃをいただいたので,ハロウィーンに向けてパンプキンパイでも作りましょう。このかぼちゃ,そのままにしておいたら,一冬まるまるもつんだって~。農作物が取れなくなる秋冬は,保存できる野菜が大活躍ってことですね!都会でキャリアを積む人たちはすごいな~と思いつつ,海はやっぱり「自然に囲まれて,のんびりと人生を楽しみたい」派だということを再確認です。ああ,生きてるだけで楽しいわ~♪ (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2006.10.11
先日,ヘンリ・ファージェル女史から発表がすでになされたようですが,クォンタムタッチのプラクティショナー認定が日本語の書類でも受付開始となりました。 申請書類は国際規定に準じたもので以下となります。 追記:(2006年10月11日付で,申請料金が変更予定の通知がありました。 情報は下方,申請料の項目です。)●クォンタムタッチワークショップを2度受けること この項目を満たすための組み合わせは自由ですが,ライブワークショップに関しては,必ず認定インストラクターによるものであること。 以下の組み合わせが可能: ○ベーシックライブワークショップに1回 + 上級ワークショップに1回 (*) ○ベーシックビデオワークショップに1回 + ベーシックライブワークショップに1回 ○ベーシックライブワークショップに2回 ビデオワークショップをみただけでは,認定プラクティショナーへの条件を満たしていることにはなりません。 2006年7月1日をもって,上記の組み合わせのみが有効となり,『ビデオワークショップと上級ワークショップの組み合わせ』がなくなりました。 訳者注:(*)上級ワークショップとは,スーパーチャージングとコアトランスフォーメイションを指します。 ●リチャード・ゴードン著 「クォンタムタッチ 癒しの力」を読むこと。 ●最低60時間のクォンタムタッチセッションを記録すること。 この練習に費やす時間を増せば増すほど,エネルギーワークに対する自信とライフフォースエネルギーに対する感覚が強くなるため,60時間よりもずっと多くの時間を当てることをお勧めします。 60時間以上の練習時間を経るのは,プロフェッショナルな実践者となることへの多大なサポートとなるでしょう。 注: 60時間中の20時間以内のみを自分,植物,動物にあてること。 訳者注: 本部HPのこの項目には,『20時間のルール』に遠隔は含まれておりませんが,訳者がどこでワークショップを受けても,「遠隔時間は20時間側に含めるように」との指示を受けました。 実際に触れる練習をすればするほどよいことには変わりありませんので,ここでもその旨記しておきます。 合計時間数が60時間を上回る場合,全体時間に対する「割合としての20時間分」を目安に行ってください。 認定プラクティショナーになるための時間数を数えるにあたり,ライブベーシックワークショップ,ビデオワークショップ,上級ワークショップともに4時間として,5日間の合宿は8時間として加算できます。 ●クォンタムたちに関する,最低5つの独自の発見を提出すること 最低60時間のセッションを重ねていると,時にクォンタムタッチに関する新しい発見をすることがあります。 それらはある症状に取り掛かるのにまったく新しい切り口であったり,特定の症状に取り掛かるのに際して,とても有効な体勢や手の当て方であったり,あるいは今まで気づかれたことのなかったまったく新しい取り組み方であるかもしれません。 いずれにせよ,ご自身の独自の発想が輝くところであり,エネルギーワークをさらに新しい方向と応用例に導くためのヒントとなって,いずれ皆と共用するような,クォンタムタッチの新しい用法として取り上げられるかもしれません。 ●「クォンタムタッチの倫理規定」に同意すること 「倫理規定」はプラクティショナーとクライアントとの関係の,デリケートな性質について言及しています。 「倫理規定」は,クライアントとの関係を良好に保つために安全でプロフェッショナルな環境を設定し,かつ実践においてクライアントとの健康的な境界線を確実に設けるためのものです。 「倫理規定」は,認定プラクティショナーに申請するにあたって,署名をした上で本部に送り返される必要のあるものです。 書類は,リクエストによって事前にお手元へ送付します。 訳者注: 倫理規定はこちらからダウンロードできるようになりました。 2部プリントアウトして両方にサイン,一部は保管用,もう一部は送付用となります。 つたないながら,日本語訳もありますので,必要な方はお知らせください。 ●公式ウェブサイト用の自己紹介(写真添付のこと)と連絡先を用意すること クォンタムタッチに関係した専門分野や興味の分野,その他の手法を取得しているのならそれらも明記すること。 プラクティショナーによって,セッションを行うにあたっての得意分野が出てくるものです。 本部の公式HPに広告を掲載されるオプションを選べます。どんな得意分野や才能も,クォンタムタッチの認定プラクティショナーを探す人々にとって,とても有効な指針になるでしょう。 ●オプション: 市政規定のライセンスを取得すること このライセンスを取得することで,「ハンズ・オン・ヒーリング」(手当て療法)を実践することを認可されます。 各自の国,県の規定に従ってください。 訳者注: 日本ではこれは必要ないと思います。宣伝するにあたって,薬事法規定だけを注意すればいいのではないでしょうか? ●プラクティショナー登録料 申請料$100 (一度のみの支払い)追記:2006年11月1日付有効。今までついていたクォンタムタッチのプロモーションCD20枚がつかなくなりました。 倫理規定は原本にサインが必要ですが,他の全ては日本語でかまいません。 これらをそろえ,Quantum-Touch, Attn: Practitioner Certification (JAPANESE), PO Box 512, San Luis Obispo, CA 93406 USA.に送付してください。 すべての項目がそろっていることを確認後,認定証を送付します。 認定プラクティショナーと広告などで名乗る前に,この認定証を受領してある必要があります。
2006.10.09
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