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クォンタムタッチの東京ライブワークショップ,終了しました!へろへろへろ~。なぜなら,終わったあとにもスパークしてしまったから☆ (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!ワークショップの詳細は,後日また書きますね♪あした,ダーリンの元へ帰るので(3週間ぶり!)楽しみだー。でも,今疲れすぎて頭痛がしてるので,明日ちゃんと復活してるか様子見です。
2006.07.30
ソウル,行って帰ってきました。仕事は入らないだろうと思っていたのに,急遽呼ばれてしまったよ。ここ最近,眠くて眠くて仕方ないので,なかなかしんどかった~。さて今回は,ここしばらく海のクォンタムタッチのクライアントになっている同僚と一緒になった。どうやら同じフライトになったのは,何年ぶりからしい。 記憶にないので,断言できないのだが,相手がそういっていた。同じ会社にいるし,外ではちょこちょこ会ってはいたが,一緒に働くため「機内で再会」であった。これまた偶然的必然である。 相手にとってはかなりなシンクロでもあるらしかった。海と会いたかったんだって~!!! (*/∇\*) キャ相手が会いたいと思うほど普段なかなかな会えないし,今月はやりくりのきかない自宅待機のスケジュール同士であるから,半ばあきらめモードでもあったのだ。可能なときに,セッションをするしかないね~と言っていたぐらいだのに。彼女自身,大分エネルギーの通りがよく,最近は自分でもヒーリングができるようになってきたそうだ。んじゃ,自分で治しぃよ~。 といったら,骨を動かすような大技はできないから,やって! とのこと。骨格のゆがみも大分激しく,よくよく聞けば色々なマイナーな病も持っている。昨日のセッション3度目ぐらいになるのかな? 2度目のセッションの後に病院へ行ったら,筋腫が少し小さくなったといわれたそうだ。それは良かったね~!!成田へ戻って食事をし,お店を出たところで「海!」と呼び止められた。うわぁ! とびっくりしつつ,その人物が目の前にいるのが当然でもあるような不思議さもあって,久しぶりだねぇ!こんなところで! と笑いあう。海を呼び止めたのは,カナダでの留学時代にしょっちゅうつるんでいた悪友だ。現在アメリカに駐在中の彼は,素敵な奥さんをもらって大分落ち着いた模様だが,やんちゃ坊主であったものだ。 今日も,アメリカから日本への出張の帰りであったらしい。2年ほど前,カナダでも再会をしていたし,何でだかこの人とはいつ会ってもなんの垣根もない感じなので,時間の感覚がない。この人も,変なことがいろいろと起こる人で,お母様がバリバリの霊媒体質だったりもしていた。今回も,ちょうど奥さんと海のことを話題にしていたらしい。 「会うかも~」ぐらいに。 そうしたら目の前にでてきたそうだ。 (* ̄m ̄) ププッまったくね~。 よくよく考えたら,海の周りってそんな人ばかりだったってことかしら・・・? (・_・?) ハテ?しばらく立ち話をしながら,この人もずいぶん落ち着いたけれど,相変わらずでもあるのね~。 などと感じてみたり。そして,はるか昔に,何かこの人とあったような気がするんだが,そんなことはまったくなかったかのような,そんな距離感に可笑しさを覚えた。ありていに言えば,ちょっかいをかけられて,おぼこかった海もまんざらでもなかった・・・という程度のことなんだけれどね。キュートな奥さんは彼よりずっと年下で,控えめだけれどもどっしりと安定感のある感じで,海は彼女が大好きだ。なので,一度ぐらいはゆっくりじっくり,「ヤツ抜き」でお話してみたいなぁと思っていたりする。そしてその後,ママりんから,実家の近所のおじさんが亡くなったと知らせを受けた。 海のパパりんよりも若かったはずだし,お子さんたちは海よりもずっと若かったはず。わ~。 あの世で再会できる魂たちには祝福だけれど,まだまだ生きていてほしかったであろうご家族には,チャレンジだなぁ~。友人との再会も,人の死期も,周期って,あるなぁと思ってみたり。生きてる人同士の付き合いは,つかず離れずが一番とも言うけれど,ガッツリ寄り切って,掬い投げをされたりはたきこんだりをした後だからこそ,再会の味もまたひとしおなのかもしれない。瞬間ごとに,出会える喜びを楽しもう。
2006.07.28
海のここ最近のテーマらしい。そろそろ卒業の兆しがあり,現レベルでの総集編,かつ,おさらいもかねての「ゆるし」。これを喚起させる出来事が,相次ぐ。海はいろ~んなことをゆるしてきた。かれこれ9年ほど前に,フィンドホーンへ赴いて一週間にわたる滞在ワークを行ったとき,エンジェルカードを引くことが何度かあった。あるワークの中で,目の前に裏返しにしてばら撒かれたカードから,そのときに必要だったメッセージを受け取ろうという日のこと。海は,フィンドホーンで色々開花したこともあり,場のエネルギーの高さに感化されていたこともあり,感覚がかなり研ぎ澄まされていた。いざ自分が引く番になって,目の前にあったカードをとても引きたい衝動があったのに,その瞬間に何者かが耳元で“FORGIVE”とささやいたことによって,急遽引きたかったすぐ隣にあったカードを引くことになった。裏返してみたらば,メッセージは,さもありなん。 “FORGIVENESS” であった。そのときそれぞれが受け取ったメッセージに関して,おのおので短い時間瞑想をして,さらに深いメッセージを呼び起こそうというワークだったように記憶している。海は,なぜこのカードが自分に来たのかを,懸命に考えようとしていた。「今まであれだけ皆をゆるしてきたのに,まだゆるしたりないのかな? 誰をゆるしてないんだろう? 何でこのカード? 何で? 何で? 何で? ・・・?」ぐるぐると “WHY!?” の思考を追っていたら,ポーンとある一言が飛び出てきた。「あなたはまだ,自分を許していないのだよ」 と。そこで視界が開けたように感じた。 納得もいかないような,腑に落ちないような,そんな感覚もまだあったのだが,それにもまして強かったのは,ああそうなのか。 という細胞の感覚。あれからいろいろなところで,『自分をゆるす』 『ただゆるす』 ということを何度も試されてきたように思う。そして今回,何回かに分けて立て続けに耳に入ってきた,色々な「ゆるすため」の出来事。海は,30歳を越えてから,やっと自分がどういう体質で,どういう傾向があって,そしてどうして今まで色々と生きていくうえで不都合があったのかが,立て続けにわかってきた。敏感で繊細な感受性を持っている自分を,ようやく解放できたのだった。好むと好まざるとにかかわらず,人の飛ばすものがわかってしまうというのは本当にしょうがないことであり,だからといってそういった能力をいらないといって封印する気は,さらさらないのである。だって,これが海だも~ん!!たとえば海に嫉妬したり,引きずり下ろそうとしたり,脅威を感じたり,何かを奪おうとしたりする人が現れても,海には,その人たちがそうしたいと思っている“もの”は何もないのだ。その昔,海自身にさまざまな罪悪感があった頃,そういうものを自分に引き寄せてしまう自分を責めたこともあった。或いは,そんなものを投げつけてくる人々への,怒りや不信感。海がそれらの行為を人にしていたことも,ちゃーんとある。 いわゆるカルマだね。自分がやっていたことに,相手はきっとこういう風に感じていたのだろうな・・・と,そういう気づきの場になっている。ありがたい!どんなに後からでも,一生気づかないままよりは,気づかせてもらえたほうがナンボいいか!! 海は一人の感情を持った人間として,意地悪をされれば「え~★」(T~T)と感じるし,(`Δ´)「なんだとー!」と怒ることもあるし,場合によっては「目には目を・・・」の精神でとことんやりあったりもする。そういった感情も含め,自分であることに芯からすっかり心地よくなって,人間でいる楽しみをきっちり身につけたら,いろいろな「一見しんどそう」なことは,柳に風である。あるいは,「それでいいのだ。」と,バカボンのパパ風に言ってもいいかもしれない。起こる全てに意味があり,全てはそれで大丈夫なのだから。色々と漂ってくる悪臭も,どうやら海を素通りするようになってきた。体のどこかに,何かしらの不快症状がでれば,それをすぐに認めてあげてセルフヒーリング。「おお,よちよち,海ちゃん! 痛かったねぇ!! そんなことをされるのはイヤイヤだねぇ!!」これで,一発。 ご機嫌回復である。一時期,「鏡であること」をえらく意識していたことがあったが,今はその鏡ですらないという感じ。空。無。広がり。統合。そんなような感覚。 あくまで,「そのような」感覚だけれども。自分の中にないものは,相手の中にも見えないし,相手から送られてきても,自分の中にたまらない。そして,純粋に,その人をゆるそうという,そんな気になる。こちらを上げすぎる人も,こちらを下げようとする人も。あ~,あなた今,大変なのね・・・。あ~,あなた今,学んでいるのね・・・。憎まれる,ねたまれるということは,憎んだ相手,ねたんだ相手を許す,そんな大切な学びだという。そして,憎む・ねたむというカルマを背負ってくれる人は,あなたのためにそんな重いものを背負ってくれているのだと。海も通った道だから,今,その過程にいる人たちに,エールを送るよ!憎しみ抜いて,ねたみぬいて,突き抜けてしまえばいい。これらの言葉が強すぎて拒否反応が出るなら,それはそれでまた良いバロメーターだから。あなたは誰をも憎まないほど,ねたまないほど,そねまないほど,聖人君子なのですか?海は違いまーす!悔しかったり,うらやましいなと思ったり,足をひっぱてやりたいなって思ったりしたこと,ありマース!!きゃぅっ♪ σ(^ー゜)「ゆるし」というのは,自分も他人も含めたあるがままを受けいれて受け流して,なおかつ愛でくるむものなんですな,きっと。ねたんだり,そねんだり,落としいれようとしたりする人たちを,ゆるして,ゆるして,つつみこんで。それらを選んで人生に取り入れてきた自分を,ゆるして,ゆるして,愛して。生きていると,晴れたり曇ったり時雨れたり吹雪いたりで,忙しい。人間て,愛しいね。出会いの全て,ご縁の縦糸横糸斜め糸,それら全てに,感謝がわきます~♪
2006.07.27
ピカの記憶をあげました。
2006.07.25
行ってきました。 千葉は市原の郊外にある,市原ぞうの国。 昨年公開された映画,『星になった少年』の原作者が園長であるこの動物園は,最近人気が出ているようで今日も結構たくさんの家族連れがいた。昨夜広島から羽田へ戻り,アパートへ向かう電車の中で急に入ったお誘い。 疲れていたけれど,一風変わった動物園だときいて,一も二もなく参加表明をした海。この市原ぞうの国は,小規模で目玉が象たち。 おサルショーもあるけれど,なんと言っても象のショーがウリ。そしてさらには,いろんな動物に直接触れるのだった。普段は触れることなんて,想像すらつかない野生動物たちに触れるの! ヘ(>ロ<)ノ ワーイ草食小~中動物に限られるのだが,檻の中に入って勝手に触れる。プレーリードッグは檻すらなく,ちょっとした木の柵で囲われた中で自由に穴を掘ってのびのびと暮らしている。¥400でバナナやにんじんの入ったえさセットをゲットして,いろんな動物に直接あげられる。プレリードッグの無心な食いっぷり,キリンの口と角,トナカイのもしゃもしゃした毛に覆われた立派な角,ラマのやっわらかい口元,らくだのごわごわした毛やポニーの硬い鬣,激しいいななきが笑いを誘うロバ,尻尾を振って口角を上げて笑顔でアミ越しに擦り寄ってくるキツネ,立ち上がったら海よりも大きいカンガルー,思ったよりも毛が柔らかかったマーラ。カンガルーにはビーサン履きの足を踏まれ流血★ 「えさちょうだい!」とリュックにも手をかけられて,羽交い絞めにされそうになった。 象達の鼻は非常に非常に器用で,豆粒も一粒ずつ拾えるほど。 皮膚は硬くて毛はナイロンのよう。 でもとても敏感で頭が良くて,いつまで見ていても飽きないのだった。どいつもこいつもかわいくて,海は時間を忘れて触りまくっていた。もちろん,クォンタムタッチも流してみたよん♪だって,どういう反応するか見たかったんだも~ん!らくだはのどを鳴らしてた。ポニーは皮膚をぶるぶるさせてた。カンガルーはしばらくぼんやりとした後に,急に我に帰ったようになって離れていった。キリンは食べるのに忙しくて,それどころじゃなかったみたい。おかしかったのは,モルモットの折の中に入ってしゃがみこみ,差し出した手からエネルギーを流してみたら,わらわらわら~とたくさん集まってきたこと。ご飯をもられえと思ったんだろうけど,ないのがわかってもそばから離れようとしないのだった。海はクォンタムタッチ,ならびにこれから習うであろう他のエネルギーワークでも,動物たちにもしっかりセッションできるようになりたいの。なので,今日はなかなか面白い試みだった。なんにしても,自分がどれだけ動物好きか再確認したよ。昔,飼育係になりたいと思ったこともあったのを思い出したもの。それにしても,この市原ぞうの国は,小さい子供がいる家族連れも楽しめるし,動物が好きカップルなら,デートにも楽しめそう。檻の中に入れる動物園て,そうないでしょ~! (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!海は,今度は姪っ子や甥っ子を連れて行きたいなと思ってるよ。
2006.07.24
広島でのワークショップが終わったダニ。完全燃焼なり。季候が蒸すからね~,それでなくても溶けちゃってるのに,完全燃焼してますます飽和なり。今回も小さいワークショップだったので,色々と試したなりよ。面白かった・・・☆ ププッ ( ̄m ̄*)多分ね,海はクォンタムタッチのライブベーシックワークショップを続けていくうちに,また何か違うことを教えるようになる気がするね。感じられることがますます多くなって,それはもう,だからどうなのよ?の世界に入ってきているんだけれど,自分的には。海自身のこだわりや執着や,エゴや恐怖や,そんなものが剥がれ落ちれば落ちるほどますます磨きがかかってゆく。軽やかに伸びやかに。生きるを謳歌して,平和や愛や幸せを世界にバラまくんさ♪広島での『再体験』も,海の中を通過して,そして後からここなんかに書き出さされることによって,さらにプロセスを経ていくんだろうと思う。これからまた出かけるので,内容はまた今度。 スペシャルな出来事がたくさんありすぎて,どれも書き出すに追いつかんわ~。まぁ,そのうち・・・ね!
2006.07.24
金曜日より,広島です。またもやいろんなことが起こってます~。後でみっちり報告しますわ★明日に備えて今夜は休みます~。おやすみなさいまし♪
2006.07.22
広島。2~3年前に,強烈に強烈に,広島へ行かなくては! 原爆ドームへ行かなくては! と思ったことがあった。それまでも,すでに平和公園を訪れたことのある友人からは一度は行ってみたらいいと言われていたが,特に何の関心も持たずにいた。それが急に,思い立ったように,どうしても行かなくちゃ。 と思った時期があったのだった。この年,海はいろんな反戦活動に参加もしていたし,戦争時代をきっと共にしていたのだろうという人物と非常に懇意になっていた。そんな中であり,行かなくちゃという思いがありながらも,まだいけない。 怖い。 そういうような感覚もあった。ふるさとへ帰るような感覚であるのに,いやだという思い。 それでも行かなくてはという想いも絡む。そして今回の,クォンタムタッチワークショップ開催。 前回の岩手もそうだったのだが,地方での開催地として選ばれる土地,それらが深海よりも深いつながりを,海に思い起こさせる。広島入りをして,まずは原爆ドームへと向かう。 右も左もわからなくなっていた大都会,広島。こんなに大きくなっているとは。路面電車に乗って,あっという間にドーム前へつく。 きれいに舗装された通り,生い茂る緑。ほっとしながらも,いきなり目に入ったドームの黒くて荒い壁にぎょっとする。瞬時に,ああ,これ。 そう。 これ。一人で納得する。そしてその横をすぐに流れる川が目に入った。 元安川。そのとたん,海の中で何かのスイッチが入った。 暗いうねり。 熱。 におい。石垣の防波堤と階段,そしてとうとうと流れている川面を見ながら平和公園へ向かって歩き出すが,涙がせりあがってくる。そうよ,この川よ。そして,海の背中,肩甲骨のすぐしたあたりから首,後頭部,登頂にかけてが急に熱くなり,中からぶくぶくと水泡がもりあがって,皮膚がめくれ上がるような感覚になる。後頭部はざくろがばくりとさけるような,そんな感覚。な,何これ?!『海』である意識体が,頭の片隅で愕いている。 でも身体感覚は続いているし,目はじんじんしてくる。「終わったのだよ もう大丈夫なんだよ。」 そう,自分自身に語りかける。 何が起こったのかを分析したい『海』が,『この川が,例の川だよ! たくさんの方がなくなったという。だからこういう反応しちゃうのよ。』そんな風に,一生懸命説明しているのが聞こえる。自分を落ち着かせて,平和公園へ向かう。 川のそばを歩くこと数十メートル,途中脱力しそうになり,石のベンチにへたりこみたくなる感覚を持ちこたえて橋を渡り,公園へ入った。思っていたよりも気は上がっている。 薄暗い曇り空の元でも,明るい光が感じられる空気だ。いろんな方々が,何年も何十年も平和への祈りや活動をささげてきた結果だろう。記念碑の脇を通り抜け,一路記念館へ。 細かい情報はいいのだった。 海,これら知ってる。 いや,知らないんだけれども,知ってるという感覚があって,資料館の前半部分はとばしてみていった。そして,人々の写真が陳列されている別棟へ入ってすぐのこと。うつ伏せになっている男性の,やけどの写真が眼に入った。あ。 これだ。 さっきの感覚は,これだ。ピカによって焼け爛れた背中と頭。 この写真の男性は,背の中央部分だけが無傷で,臀部からから腿のあたりまで焼け爛れていた。このやけどの感覚だ。「ピカにやられた。」そう聞こえる。 「原爆」ではなくて,「ピカ」と表現するその声に,不思議さを覚えた。この話を広島の友人たちにちょこっとだけしたら,「過去世?」と聞かれた。 「生まれ変わり,ずいぶん早かったのネ・・・?」とも。そこら辺はわからない。 もしかしたら,海は後姿に大やけどを負って横たわっているあの写真を,遠い昔に教科書や何かの資料の中で見たのかもしれない。 記憶からは抜け落ちていても,潜在意識が覚えていて,それが川を見たことによって喚起されたのかもしれない。けれども,それはどうでもいいことだ。海は,戦争にまつわる物語を読むと,かなり号泣してしまう。 特に,愛するものを奪われる苦しみを描いたものや,大儀を信じて散っていった話には過剰ともいえる反応をする。先述した,「戦争時代を共にしたらしい人物」とは,時代錯誤もはなはだしい愛国心を互いに感じあって,そこからつきあいが始まったようなところがある。戦争の話題で,議論したことがたくさんあった。 いつも平行線であったが。高遠菜穂子さんの講演会に一緒に行ったこの人物が,休憩時間にポロリともらした戦争に対する本音に,その当時の海は心臓を抉り取られるような気がして嗚咽がとまらなくなってしまった。この人物とのカルマは清算できたので今はとてもすっきりしているが,今回の広島は,また違った衝撃を海に与えた。資料館の中には,たくさんの外国人も訪れていて,ヨーロッパのどこかから来たのであろう家族連れとなんとなく歩調が合ってしまい,出てからの平和公園をそぞろ歩くのにも,つかずはなれずだった。その頃になって日が差し始めたのだが,なんだか海は聞いたことのないリズムを歌いたくて仕方ない。ゆったりと歩きながら,海なりの場の浄化にでもしようと,ボイスヒーリングのつもりで浮かんでくる音を口ずさんでいた。海の目の前を,例のヨーロッパの家族が歩いていたのだが,4人か5人兄弟のうち,一番のちびちゃんが黒人の女の子だった。 他の家族は全員白人だったから,養子だろうと見当をつけたのだが,そのおちびちゃんが転んだ。彼女はすぐに起き上がり,泣くでもなくわめくでもなく,ちょこっと肩をすくめてみせるその様子を,過剰に反応して駆け寄るでもない家族全員が,きちんと見守っている。『しっかりした』家族だなぁと思いながら,海は相変わらずの歩調でハミングしていた。すると,そのおちびちゃんが海の存在に気づき,お互いににこっと笑顔をかわした。海の歌声が耳に入ると,彼女は海の歩調に合わせ,歌を聴くような,思いを一緒に飛ばすような,そんな神妙な雰囲気になって,自分の足元を見つめがら一歩一歩進んでゆく。ああ,この子も,『同士』だな。 そう感じて,とてもありがたくなる。公園の敷地を出るころ,海は右に,おちびちゃん家族は左に行くらしいので,お互いをしっかりと見詰め合った二人はそこでまた,にっこりと笑ってバイバイをした。一言も言葉をかわさずに,一緒の時間と空間をすごした,かけがえのないつかの間の友人。海はどこから来るのかわからない旋律を歌い続けたまま,川の横を再び通り抜けた。戦争は,私達に悲しみをもたらし,一部の権力者達に富をもたらす。平和であろう。心も体も。
2006.07.21
広島でのクォンタムタッチ・ワークショップに向けて準備中。他にも雑用はたまっているからね,こなしつつ,気も抜きつつ。今日は,久しぶりに下着を買ってみた。 ここ最近きついなぁ・・・と思っていたのだよ。海はどうやら,5KGぐらい太っていたらしい。 体重増加の目安であるズボンのきつさが今回はあまりおこらなくて,それだけの体重増加にまったく気づかずにいたのだ。そして初めて5KG増加を知ったとき,その大量の脂肪は,いつものように下半身へつかずに一体全体どこへ行ったのか~? と不思議に思っていたのだった。内臓についたかね~? いや,そういえば最近上半身がたくましいような★ (* ̄m ̄) ププッ気づくの遅いぞ,海!ということで,お店で改めて採寸もしてもらい,改めて試着をするに,アンダーは変わらずトップが違ってる。ブラが,今までのサイズではきつい!むぉ~。一個サイズをあげたが,それでもまだきつい。むぉ~むぉ~!!結果,2サイズ上がった。海は着やせするのか,洋服の上からだとそんな立派なカップが胸にへばりついてるようには見えないんだよね。ま,いいけど。これが何でクォンタムタッチと関連あるかって?んふふ~。海ね,下半身太りを解消したいと思っていたんよ。 巨乳はいらんが,せめてこの出っ尻とつりあいのある高さが胸にもほしいよなーと常々思っていた。それで,あるときQTをしながら,胸がはぐくまれる様子をイメージしておいたのだった。そんなことは例によって,その後すっかり忘れていたが,いつの間にやら体重が増え,「30才越えたら肉は腹やら尻やら太ももやらにつく」という定説を覆して,上半身が霜降りになったようだ。ニュートンもびっくりやろ~!! (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!体重がそんなに増加したのは誤算だが,なりたいシルエットに近づいたのは嬉しい♪さ,海はこれ以上は胸大きくならなくていいし,体が重くなるのもいやだから,ここからは現状維持だな。ウェストは,少し絞るかな~。 エクササイズを三日も続ければ効果の出る反応の良い体だから,目指せナイスボデーを掛け声にしとこう♪皆さんも,食べないダイエットよりは,思考とイマジネーションを使ったダイエットを~!なりたいボデーをしっかりくっきり思い描いたら,その通りの体になりまっせ~!!
2006.07.20
ええと。 周りにまわっているここ数日。ハワイに行けと呼び出された仕事,いざ飛行機にまで乗り込んで乗客も全て乗ってから,やっぱりアメリカ東海岸に行ってくれと,突然おろされた海を含めた同僚7名。夏でよかったよ。 冬場にハワイへいくつもりの荷物のみで極寒の東部へ飛ばされてたら,間違いなくホテルに缶詰だよね。これは地球を1/3回転を一往復。 それに前後してここ何日間か,小さな毒だし事件が続いている。毒というよりは,膿・・・だな。友達から変なことを言われ,ママりんとけんかをし,外国人のクルーのちぐはぐさ加減に翻弄され,同僚に痛くない腹を探られるようなことをされ,中の良い友達からはバリアが送られてくる。なんですか~,これは~!?しかし,どれをとっても,海を揺るがすものではないのだな。全てに気づいて,全てを見据え,そしてそれらを淡々と乗り越えている。螺旋を,急速に上昇しているよう。振り返ってみて,ああ~,なるほど☆ といちいちうなづくわけだが,この回転率の速さはいったい何?少なくとも海が,この一連のことで自分自身に関してわかることは,それらがある前よりも後のほうが,深みが増しているということだ。鏡に映ったときの,目が違う。そしてどれが起こっても,エネルギーの上下をしっかり体感しているから,それらの感情が自分の中でどこに滞りだすかに気づいている。少しずつ増えている,ヒーリングの手法。 それらの中で,ぴったりなものを,いいタイミングで自分に施せるようになっている。ひとつずつ,確実にすっきりするたびに,視野が開ける。あ~,そうきますか~。そんな感じね。さて。クォンタムタッチのライブ・ワークショップ,現時点で海により予定されているものは,数少なくなりつつある。今後の展開? 要請がある場所もあるし,本部との関連も出てくる気配だし,海の私生活との兼ね合いもあるし。いろいろと芳香,もとい方向が出てきた。とりあえず今宵は就寝。10時間以上のフライトのあとは,さすがに脳みそが漏電気味。では皆様,おやすみなさいまし・・・。 (+.+)(-.-)(_ _)..zzZZもうだめ
2006.07.19
昨日はお祭りに行ってきた。 浴衣を着て外に出たとたん,ぱらつきだした雨と遠くで響きだした雷に,ぬれたときのめんどくさに知りごみをして,また部屋にとって返してズボンとTシャツに着替えてしまった。マーフィーの法則だよ! 余計な心配をして行動しなかったら,結局環境はそれをサポートするほうに流れてた・・・ってね。そう。 友達と待ち合わせた時点で,また晴れ間がのぞいて,お祭りの山車が出ている最中,雨は一粒も落ちなかった。うちわを持ちながら浴衣でのそぞろ歩き。夏の日本ならではね~。いつかやるぞ!さて今回のこのお祭りは,山車が有名な佐原というところのもの。 一台一台の彫刻が見事で,まだ休憩中だった若衆の皆さんの間を縫い,時間をかけてそれぞれを見ていった。うねりのある水流にもまれて踊りだしそうに体をくねらせている龍や,駆け出す寸前の唐獅子,戦をする将軍や,後ろから羽交い絞めにして切りつけるのをとめられている武将に,その前でお尻をこちらに向けてすっころんでいる相手方。あまりにもあまりにも,躍動感とふくらみと立体感のある彫刻ばかり。昔の人ってすごいよな~。手仕事のみから来る緻密さとエネルギー。それぞれで味が,趣が,まったく違うのだからね~。物に命が宿るとは,そこに作った人の思いが移るからだね。友達からの情報によると,それらの彫刻類は700年ぐらいの歴史があるとか。黒光りする獅子の目を,うきうきとしながら眺めていた。「日本人よ立ち上がれ」というような話がここ数年出ている。 精神世界で特に。神,宇宙,あるいは愛・・・言葉なんでもいいがそういうようなもののきらめきとしての人間に,人種は関係ないと思う。が,ここにたどり着く過渡期として,現在の自分をなしている思考であり,性格であり,習慣であり,人種であり・・・というものをしっかり体感して岡本太郎よろしく『爆発』させる必要があるのだろう。700年ほどたっているというそれらの彫刻を見つめながら,年代はあっていないかもしれないが,それらの時代でも中国や韓国からたくさんの人がわたってきていて,芸術面でたくさんの花を咲かせていたことだっただろうと思う。結局は個性のきらめきなんだな。秀でた才能を,宇宙からの賜物として渾身こめて表現していた結果が,時間に風化されずに海の目の前に現れてくる。ロマンじゃな~い!? (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!ねじり鉢巻にはっぴ,地下足袋で山車の出を待っていた男女に,この人たちかっこいいな~と熱い視線を送りながら。たこ焼きとカキ氷を穂張って,金魚すくいにも興じた宵の刻。同行者が「金魚すくいなんて初めて」,といいながらあっという間に4匹も5匹も救い上げるのに感嘆。何でもできる人間というのは,どこにでもいるうえに,まさに何でもできるのだな。日本の祭りと,それに傾ける地域の人たちの情熱は,傍観者としても楽しいが,参加者としてはもっと血沸き肉踊るのだろうと思う。文化の継承は,社会の継続だな。そして民族の繁栄か。お祭りに来ていた子達で,あら?ハーフかな? と思った小さい子のご両親が,バリバリ日本人だったりした。血の継続は,本当に面白い。 どこで何がどう出るかは,まさに神・宇宙のみぞ知る。祭囃子に柳の木,そよぐ風にアンズ飴。何気ない風景。海の心の中では社会や世界への思いに繋がってしまうのだった。 (* ̄m ̄) ププッ
2006.07.16
昨日の雷はすごかったよー! 落ちまくってたねぇ。 いつもは雷も好きで楽しむんだけれど,昨日のは音が歴代No.1ぐらいにすごかった。最初の一発にいたっては,あまりのことに悲鳴を上げてしまった。近所のバイク好きのお兄ちゃんが,ここぞとばかりに愛する単車をガレージの中で吹かしまくっている音が聞こえて,その騒音が知ってる人の存在を身近に感じさせて,ほっとしたぐらい。いや~,すごかった。昼間外出してばばちゃまと従妹と会って,アパトに戻ってからのことだったからまったくぬれなくてよかったけど。昔からの海家の習慣で,雷がひどいときは電化製品を全て消した。 屋根に落ちたら怖いじゃない!?薄闇ですることもなく雷の音を聞いてるうちに,眠ってしまった。 目が覚めたら9時。夜中近くにコインランドリーに行き,待つ間に本を読んでいた。 あんな時間でもけっこう利用者はおり,男性がふらりと店内に入ってきたときにはちょっと愕いたが,向こうも夜中に女がいるとは思わなかったようで,やはりぎょっとしていた。 (* ̄m ̄) ププッ戻ると,夕方の雷音がこれ幸いとばかりに,バイクを吹かしまくっていた近所のお兄ちゃんが,通りに面したガレージにこうこうと明かりをつけ,またバイクをいじっている。久しぶりに色々と話し込んだ。 海の秘密(当時・今は秘密じゃなくなってる)を目撃しちゃってる唯一の知人となる彼なんだが,そんなところの顛末から,彼の方の秘密や経歴まで,まさに腹を割って話してる二人。闇が,二人の後ろ暗いところを溶かし出したかな? お互い,そんな話までするつもりじゃなかったのに。彼が昔,ホストクラブで働いていたという話を聞いた。 浅草の吉原(・・・だったかな?)だったから,お客さんはソープ嬢ばかりだったと。今でこそ『ホスト』ってもてはやされてるけれど,10年ぐらい前になる彼がそれをやっていた当時は,それはもうどうしようもない職だったらしい。 (本人談)そして,ソープ嬢はみんな欝だと言ってた。そら,ウツにもなるだろう。 そんな世界で生きざるをえなければ。 そういう世界を選び続けていたら。そう相槌を打ちながら話を聞いていたら,手首切った女の介抱とかねー。 ざらだったね。そう言う。そして,自嘲気味に,あれはひどかったねー。 介抱しながら,次のスーツ買ってもらう約束とかしてんの。あー,そうー・・・。そうとしかいえない海だが,情景はまざまざと浮かぶ。お金が軸の人間関係。信頼なんてかけらもない。今のおにーちゃんは,そんなことからきれいさっぱり足を洗って,まじめに仕事をして趣味に没頭している。このアパートに引っ越してきて,初めて会ったときから,この人のこのこなれ方はどこか違うよなーと思っていたら,そういう修羅場を経験しているからだった。ふ~ん。なるほどね。ウツとリスカは切っても切れない間柄らしい。そういう形でしか愛情を求められず,そういう形で集まる注目を愛情だと思うしかないんだろうか。もしここを読んでる人が,今それを経験している最中だとしたら,まず自分の呼吸に注意を向けて,ゆっくりと深く呼吸をしてほしい。手首を切りたくなる衝動が高まったときには特に。呼吸に集中して,自分の体に意識を向けてみることがまずできたら,手首だって「傷つけられたくない」って言ってることに気づくんじゃないかなー。大事な自分を,そんな風に傷つけなくてもいいのよー。 ハグをしてくれる人がそばにいたら,どんなにかいいだろうに。せめてこれを読んでる今,海からのハグを感じてくれたらいいなと思う。元気が,ほんの一秒でも顔をのぞかせることを!
2006.07.15
今日はまた,打って変わって言い天気 & ことさら暑いですなー!梅雨明けしたのかな?昨日はプラネタリウムに行ってきたよ。きれいだったー。宇宙て,素敵よな~!今日は家族・親族デー。ばばちゃまの誕生日が近いので,昼食を共にするんだ♪従妹とも久しぶりに会えるし,嬉しいわ!
2006.07.14
早く寝ようと思っているのに,やることこなしたいし,やりたいこともしたいしってやってると,あっという間に時間がたって午前様。日付が変わるから,ここはUPできていいけどね☆岩手については後日ゆっくり書こうと思う。思い入れがあるので,はしょって書きたくないので。 お読みになりたいなんていう心優しい方は,気長に待っててくださいね!ところで海さー,最近,またさらに冴えてきてるよー。いい感じよー。 (* ̄m ̄) プ一皮脱皮するごとにね,成長が顕著に感じられるんよ。 自らその確証を求めに行くってこともあるし,覚えたことすぐ人にシェアさせてもらえて,その結果が如実に現れるってのもあるし。昨日と今日の流れではね,飛び職のステイ先で,タロット見てもらったんよ。 一人,以前から気になってるサイキックがいて,その人物に見てもらいたかったんだけれどいなかった。 (この人物には,リーディングしてもらいたいというより,ただ会いたかったりもする。)でも,お店の雰囲気もじかに見たかったし,まぁいいや☆ってことで & ご縁もあるしで,その日にいた人に見てもらったよ。 もちろん最短時間でね。 だって,海が目をつけてる人でなければ,海が知っていること以上のことを海に伝えられるとは思わないもん。んで。実際にリーディングをしてもらったら。 やっぱりね。 知ってることを再確認してもらっただけだった。そのサイキックだというおねーさんも,海自身がシャッフルしたカードが展開されるにいたって,出るカードがどれもすこぶるパワフルでポジティブで,海の反応もと~ってもしゃっきりしてたもんだから,「あなたみたいな人が,何で私のところに来る必要があるの?」 だって!うん。 いく必要ないと思ってたけど「お楽しみ」だし,誰かに言ってもらいたいときもあるじゃない? そう伝えたら,そうねぇ。 納得してた。サイキック同士で互いにリーディングをするときもあるんだって。へ~。繰り返し言われたのは, 「あなたはとても強い」「答えは,全て自分で導き出して受け取れる」は~,そう? それは,どこでも誰にでも言われるね~。 確かにそうだね~。 なんかもっと,目新しいこといってほしいなぁ・・・。とはいいつつ,嬉しいよ,それなりに。占いってものへの自分の中でのスタンスも,はっきりする。基本的に好きだからいろいろと目を通すけれど,自分にとって価値のないものはさっさと切り捨てる。不安材料として惑わされるものならば,そんなものは占いとしての価値すらない。現在海が気に入ってる占いは,ビクトリアで手に入る,「MONDAY MAGAZINE」という,毎週月曜に発行される無料地域情報誌に載ってるやつ。この人のは,何でだかほぼ毎回,海が思い当たることが詳細にわたって記述されてる。 占星術師・・・なのかな?よく知らないけれど,もしビクトリアに行くことがあったら,GETしてみてね! MONDAY MAGAZINE は,他にも地域情報が満載で街のイベントを知るのに最適だし,楽しめるとは思うよ~!タロットに関しては,自分でもするし周囲にもする人が多いけれど,まだ,この人!ってお勧めな人にはあってないな。だって,カードそのものが非常にいろんなことを語ってくれるから,それをいかにしっかり伝えられるかだと思うんだよねー。海自身もね,占い,やればあたるよ。 リーディングと称して,何度か数秘とタロットと直感をベースにしたものをやらせてもらった。でも,あたるだけじゃ当然って気がして,ちっとも面白くないの!そこから,その人の人生がどれだけ好転するか,個々人で責任を持って自分自身を受け入れて生きだすか。そこまで見たいと思うから。なかなか,そこまでの覚悟がある人って,いないですけどねー★そういいつつ,一人,勇気のある人が名乗りを上げてくれてね。 その人物と共同作業を始めたところなんだ~。シンクロが,あっという間に起こり出したよ,この人物に。 海の目の前で♪それも例によって,海やその人が起こしようのないシンクロね!うひょうひょしちゃったよ~!こうこなくっちゃ!!!この人の夢が年内に実現したら,海,間違いなく看板かけ替えるね。飛び職→ → →???♪(名称未定 (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!)
2006.07.13
Glico0604さんこと,ぐんちゃんでした~!!!おめでと~!!!! O(≧∇≦)O イエイ!!徹夜しなくても,しっかりゲットできましたね♪すっっっんごくほしかったのでしょ~!? (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!すぐ送る(海が知ってる住所でいいのよね?)から,ぜひぜひお友達を誘って,楽しんできてね~!!!
2006.07.12
わ~,日記数日あいちゃってるな! ま,立て込んでるのでいいか。日本にいるときはいつも,やること満載でひいこらさっさよ。 掛け声でもかけなきゃ,お尻が重くなるばかり。お尻が重いと言えば,ホテルで久しぶりに体重計に乗ってみたら,5KGぐらい重くなってた!!こりゃまたひぃ~!!! だったけれど,自覚なかったのが怖すぎ。 いつもなら下半身にばっちりお肉がついて,ズボンが顕著にきつくなるからすぐに気がつくのに,今回はいったいどこに肉がついたのであろうか・・・!?考察の結果,嬉しい誤算もあったけれど,それはまた後日。読みに来てくださってる方,古い記事しかなくてごめんね★ キリ版企画が功を奏してか,書いてないのにカウンターがんがん上がり続けてるから,もう少しで55555番に行きそうだね。岩手満喫したし,飛び職も詰まってるしで,詳細はまたあとで!ではでは,じめじめもふっとばそ~! お~!!! p(^O^)q
2006.07.10
おっはよ~!!!どんより曇り空の関東の空の下,気分よーく目が覚めた海です。 蒸すのに手足はひんやり冷たい今日の海。 体を温める食材を心がけないと,冷房の多い交通機関では芯まで冷えておなか痛くなっちゃう。 気よつけよ~っと!さて,昨日夕食をした海の飛び職の同期2人。 それぞれマイペースに忙しくもあり,いつもつるむわけではない。 一人はトレーニング時代に同室だった子でもあるRちゃんで,もう一人はわが同期内で唯一の男子であるOちゃん。どういうわけだか半年とか1年に一回ぐらい,ぴょこっとお互いのエネルギーが繋がって,約束をしてたわけでもそのつもりもなかったのにこの3人のメンバーで集まることになってご飯を共にする。昨夜もそんな急ごしらえな集いだった。 気の置けない人たちだから,それぞれ言いたい放題で爆笑しあったり,その話のどこにオチがあるん!? はよーシメや!などと冷たい視線で促してみたり。なんだかんだといいながら,10年を国際線乗務という前線を一緒に分かち合ってきた人たちだ。そのうちの一人,Oちゃんから聞いた久しぶりに腹がよじれるほど笑い転げた話。Oちゃんは,10人が10人の男女が見て,口をそろえて「かっこいい☆」 と思うことが間違いない美男子だ。 頭と顔が大きいのが玉にキズだという厳しい人や,ヤツの部屋はとんでもなく汚い!と指摘する人もいるが,それを差し引いて余りある美点がてんこ盛りである。見てくれの美男子具合に加えて,サービス業に従事する男子の例に漏れず物腰は丁寧でおだやか,話し方もとてもおっとりした関西弁,分け隔てのない人への接し方,何をやらせてもそれなりにきっちりこなせる器用さ,スポーツ万能,話す英語は完璧・・・etcと,枚挙に暇がない。飛び職数年目から,目がどこにも焦点のあっていないような夢を見ているような,そんな不可思議な印象に変わってしまった。それを海はマイナスだと感じているが,プラスに取る人ももちろんいる。ということで,Oちゃんはどこの国に行っても,どんな場所でも必ず人を寄せ付け,あっという間に友達になってしまう。Oちゃんが,シンガポールで他のクルーも足蹴く通うオーラ写真が取れるところへ行ったら,お店の人に「お金がどんどん入るがどんどん使うし,あなたの性質ではよい人も悪い人も,どんな人でも引き寄せてしまう。」といわれたらしい。 そしてそこで進められた石,タイガーアイのブレスレットなんぞをつけていたりする。そんなOちゃんだから,もてるもてる。男にも女にももてる。 航空業界はゲイも多いから,言い寄るのは女だけではなく男もだ。それらもどういう按配か,するりするりとかわしたり受け入れたり,そこら辺の詳細はあずかり知らぬが,そんな調子でシングルライフをエンジョイしている模様。そのOちゃんが昨日,「あんな,海。 俺この前『結婚してっ』 っていわれてん・・・」 とはとが豆鉄砲を食らったような顔をしてポツリと語り出した。海:「何,何の話? 『結婚してっ』・・・?」Rちゃん:「そやねん,このおっさん,結婚しよていわれてんんて!」 合いの手を入れてくれるRちゃん。 彼女はOちゃんと仲がいいので,それが起こった翌日にこの話を聞いていたそうだ。Oちゃん:「ほら,オーラ写真の人に『よい人も悪い人もひきつける』ていわれてんか。 今思えば,あ,あれがそれかって思えんねんけど,起こったときは固まってもうてな・・・。」海:「え~! なにがあったん!?」Oちゃん:「うん。 あんな,●×台(彼の住む駅名)のドトールにおったんよ。 よくいくねんな,ドトール。 もう常連やねん。(得意気) んでな,そこでコーヒーのんどったら,そばに女の人が立ったんよ。」海:「ふんふん。」Oちゃん:「たっとんのはわかったし,見てるのもわかったけど,ほら,誰か知っとる人に会ったらこう,みるやんか。(相手をジーっと見るしぐさ) だからそれかと思って,その人のこと見たんな。(ふっとその相手を見上げる仕草) そしたらちゃうねんな,知らない人やねん。『こんにちはっ』て言うから,知らない人やねんけど,挨拶は基本やなて思て,『あ,はい。こんにちは』って挨拶してん。 (座ったままきちんとお辞儀までする仕草)ここでまず軽く笑いのジャブ。 その不自然な状態でもきちんと挨拶を返すOちゃんが愛しいような阿呆なような。Oちゃん:「んで,なんかナーと思いながらも目をそらしてコーヒーまた飲んでてんな。 でもその人全然動かないんよ。 どうしようかなーと思ってんけど,どうもできんでこう,俺,固まってもうたん。 コーヒーのみながらな。 (実際にコーヒーをすするようなしぐさ)んで,その固まった状態でどうしようもなくて,固まるしかなく,変な緊張が続いて,や,もう,どうしよ・・・と思ったらな。 (体を硬くして首を少し縮め,嵐が過ぎ去るのを待つような仕草)その人が言うてん。『結婚しよっ♪』 って。」ここで海とRちゃんは大爆笑だ。なんじゃそら! 何でいきなり結婚やねん! おっかしすぎ! あんただからそんなん来んねん!Rちゃんと交互に言いたい放題しつつ,いすからずり落ちるんじゃないかってほど,腹筋が痛いほど笑い転げていた。当のOちゃんはまだ話が終わってないから,その決定的な言葉を言われたときの衝撃を受けた感情をまたまざまざと思い出しつつ,海たちの目の前で途方にくれた顔をし続けている。海:「んで,その後どしたん?」 話を促したら,Oちゃん:「どうもこうも。 どうにもならへんし,あんまりびっくりしてそのまま硬直して固まり続けてたら,(カップのコーヒーに口をつけようとしたまま,その口がぽかんと開いて相手を見ないようにあらぬところに視線を投げている仕草)その人,ス~ッて行ってもうてん。 でもあれ,隣に座ってた人がおってんけど,あの人もきっと『あちゃー★』って思ったと思うわー。」そして,この「結婚しよっ。」騒動の数日前にも,モスバーガーで一人で食事をしてたとき,たくさんの空席のある店内で,似たようなことがあったという。とある女性が,Oちゃんのテーブルの空いていた目の前の席にいきなり座って,彼をじっと見つめ,ハンバーガーをほおばっているにもかかわらず『ガム食べる?』といきなりガムを差し出されたというのだ。これもOちゃん的には,「俺,こうやってハンバーガーにむしゃぶりついてんのに(その動作つき)ガムって・・・。 どういうつながりがあんねん。 あれも固まったわー。 でもあん時はお店の人が助け舟に入ってくれてな,俺に,『お客様ー,こちらへどうぞー。』って他の席に案内してくれてん。 んで後から『すみません。あの人時々来るんです。』って説明してくれてな。 あ,レギュラー(常連さん)かってわかってんけどなー。 ドトールのときはそういう助けなしで。 ドトールは対応あんまりよくなかったわ。」と言って話を締めくくってくれた。 お店の対応云々ではない気もするのだが。(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!とにかく可笑しくてやまない笑い声に腹を抱えつつ,『いいよー』って言ってたらどうなったかね? とか,『なんかもっとうまいこと返したらよかったのに!』などといっていたが,本人は,『いやだって。 固まるしか・・・。』 と困りきっていた。Rちゃんが,「その人ら,ちょっとイってそうやったんやろ? 一目見てそれわかったんか?」 などなどと助け舟を入れている。それらにもうつむき加減の視線でうなずきながら,「うん。 やばいナーってすぐわかる感じや」と補足説明していたOちゃん。海も初対面の人に結婚したがられることあったけれど,そんな『こんにちは』の後がいきなり『結婚しよっ』ってのはなかったナー。 (o_ _)ノ彡☆バンバン ギャハハハこういうのは,当然ながら恋愛になんて繋がらんがね。 でも相手が萌えていたのは確実だろうから。いやはや。 我らがOちゃん。 あまりに誰にも彼にももてるのも,つらいもんだというところか。(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
2006.07.07
日本です。蒸しますなー。 なんじゃこの湿気は! ビクトリアは寒いぐらいだったのに・・・。明日は岩手入りをする予定だけれど,あちらの気候はどんなんかねぇ・・・?さて,戻ってくる便で働いていた同期の友達と,駅前で冷麺食べてきます。皆さんよい夜を!
2006.07.06
ええと。 突然ですが,プレゼント企画を一つ。今月末(7月29日&30日)に都内である,癒しフェア。実は海,コレに「クォンタムタッチ」で個人出展しようと思って資料も取り寄せていたのだけれど,海自身の位置付けがまだはっきりしなくて,(自分はヒーラーなのかどうなのか・・・とか,クォンタムタッチの名をそこまで冠したいのかどうか・・・とか。)今回は参加を取りやめたのだった。出展しないならば~,見学者になれるわね~☆ と嬉しくもなり,切り替えは早かった。 (* ̄m ̄) ププッ流れがゆるせば見に行こうと思っていたらば,先日の望みかなえ屋さんのところでヒーリングを受けた時に,彼女がたくさんのチケットを持っている事を発見! (彼女,出展してるのですヨ♪)うひうひといただいてきたが,嬉しいかな,突発的確信事項ともいえる東京ワークショップが発生したので,チケットが宙ぶらりん。ということでこのチケット,55555 のキリ番を踏んだ方に差し上げまーす!一枚で2名行けますよん。(最近カウンターの周りがやっけに早いので,遅くとも10日後には55555番に届くと思うのだ。 だとすれば,当選者のお手元に送るのにも間に合うもんね♪)それから,これを読んでワークショップよりもこちらのフェアに参加したくなってしまった方! 次回のフェアの分のチケット(海はすでに参加する気ですね・・・★ ププッ ( ̄m ̄*) )を最優先で差し上げますから,どうぞ今回は海と一緒にクォンタムタッチを楽しみましょうね~!! \(@^o^)/ <キャッホー!!
2006.07.05
さて,潜水を終えて浮上してみれば,目ん玉が飛び出るほどのシンクロが押し寄せてくる。波に乗らなけりゃ~!! などと思いつつ,どうしていいかもわからなかったりもするので,結果立ち往生だ。物事は押し寄せてきており,海が懐を開いてそれらを受け入れるのを待っているような気配。う~う~う~!!頭ではわかっているんよ! でも体がこわばるんよ!!!これからすべきことを,ささやき続ける存在がいる。え~。 それやらないとダメ!? え~。 ( iдi ) ハウー海は見限った物や人や事には背を向けるのが早いし,いったん背を向けたら二度と振り返らない。だからこそ,めったにそうすることはなく,ましてや好きな何か,大事な何かを手放すのは至難のわざとなる。後悔したくないから。 後悔することもまた体験のひとつであるからして,何も避けることはないのだけれど。『やらないでする後悔よりもやってする後悔のほうが』とはよく言われることだし,確かにそちらのほうが気持ちがいい。が,結局これは,そうなることへの覚悟が芽生えているからこそ腹がくくれるというものだ。上述の「え~!」はまさに,メッセージを送られているあること,それが現在の海が手放したくないことだから。 手放したくない理由もわかっているけれどわかりたくない。この葛藤が続く限りエネルギーは混沌としているため,物事や関係は進退きわまらずただ停滞する。そして海は,この停滞というものも好まない。 悪循環に陥る。しかしこれは海という個体の傾向だからして,無理に引きちぎったところでよいわけでもなく,物事を俯瞰できるエネルギー体の海は,淡々と「ベストな時」を待つこととなる。宇宙に任せておけば,後ろ髪の糸をひかれることもなく,無理やり引き剥がすのでもなく,いぼがある日突然ポロリと落ちるように,そんなふうに海の世界から切り離されてゆくから。話は変わるが,海は時々,自分のでも人のでも過去世らしきものがちらりと見えることがある。以前海自身のそれが見えたとき。キーワードは「封印」だった。 それに加えて,一つの世だけではなく何度も形を変えてくり返された模様の,「裏切り」「迫害」「孤立無援」。触れてはいけない。 触れたら災いがふりかかる。 そんな響き。ん~。 仕方ない。そこにもしっかりアクセスしよう。闇を見る。孤独をみる。有形無形のマイナス。海は,これらを頭では認めていても,体で受け入れていなかった。 気持ちで受け入れていなかった。 魂で受け入れていなかった。光を発するためには,一点の曇りもあってはならないと思っていたから。友達とこの話をしていたときにも,その敏感な友達はすぐに海の闇を言い当てた。海は,非常に恥ずかしかった。 できることなら隠しておきたいと思っていたから。しかしそこでカミングアウトをする。 もう,観念するしかないなと感じつつ。その友達は,海の闇がものすごく深いといった。 うん。 それは海も知っている。 認めたくはないけれど識っていた。 そう伝えた上で,海の口からこぼれたのは,「だからこそ,光もものすごく強いの。」だった。「闇の深さに比例して,それだけ光がつよいのだ。」 そう,海の中で声がしていた。 その友達は言った。 「海ちゃんは,そんなに深い闇があるのに,微塵もそれを感じさせないね。 うまいね。」 あ~う~!この「うまいね」は,海にとっては「ペテン師」のように響く。海が自分を信じないのは,根拠のない自信にあふれていても根拠のある自信につなげようとしないのは,まさにここだから。自分をペテン師だと思っているからだ。 そしてそれに罪悪感を感じているから。いろいろなことをここに書いてきた中でも,人と会う中でも,皆は海がすごいと思ったり,何らかの力があったりすると思うらしい。でも海にとっての海は,そうではない。 無力で微細な存在。 はー。すっきり。 自分が恥ずかしいと思うことを,ようやく手放せた。 過去世の開放については,あとでまたしっかり取り組む予定。 海は今まで,もがいた後に手に入る平穏を好んできた。それにも学ぶ上での価値はたくさんあるのだけれど,物事がスムーズに起こるには,当人がスムーズでオープンですでに平穏であることでさらに加速するという。うん。確かにそうだ。 こうして澱や淀みや煙が取り除かれていくたびに,視界はますますはっきりしてゆく。シンクロが続いて,明らかに海の力ではない何かの力が働いてるのを見せ付けられるとき,海はいよいよ受け入れるしかないなと感じる。勿論,拒否することもできるけれど,望んだ何かの答えが目の前にぶら下げられているのに,手を伸ばすことに何を躊躇する必要があるのだろう。時にはやる心に翻弄されて物事をごり押ししたくもなるけれど,それが起こるも起こらないも,宇宙のみぞ知る。何かが起こることで手に入る悦びも苦渋も,起こらないことで手に入る悦びも苦渋も,結果同じことなんだな。え? 話が抽象的過ぎる? ごめんごめん! 自分のための備忘録だからさ☆ (読んでくれてありがとうね~!)とにかくそういうわけで,海はやっと開放し,そして受け入れた。 己の闇を。 これによって今後起こるシンクロは,さらにさらにいいものとなってゆく。 手に入るものも格段によくなる。わ~!!! (〇o〇;) !! (←びびりっちょ☆)今でさえすでにたくさんの愛や富や信頼を得ているのに,コレ以上いただいていいのだろうか~!? (←小市民ですから~★)与えられれば,受け取るだけだね。 感謝を持って。そうできる勇気を,持ち続けられますように。神様,仏様,宇宙さま,天使たち,そして皆さん。これからも海を,たすけてね~!! よろしくお願いしまーす!!
2006.07.05
昨日の日記に反応して下さった皆さんから,たくさんのエネルギーと愛をいただいちゃいました。ありがとうございまーす!!!!まだおなかはちょっとごろごろするんですが,気分は晴れました。進むっきゃないわけよー!昨日具合が悪くなったのは,主に心因性の原因から。 まずそこから消毒しましょうということで,いろいろな角度から傷を眺めました。芋づる式でしたよ。 あーそうかー。 これがここでこんがらがってるから,こっちでもここにしわができてて,このしわのためにここに亀裂ができてて・・・。皆さんの遠隔のサポートがあったおかげで,体と気持ちはLOWだったのに,直感は冴え渡ってました。 本当にありがとう!!自分でもかなりワークをしてみて,いろんなものをそぎ落としたり,新たな可能性を取り入れたり。クォンタムタッチを使うのは勿論のこと,他にも覚えた手法を組み入れたり。そうこうするうちに,クォンタムタッチを使ってできる新しい方法がどんどん思いついたりもしました。具合が悪くなっても,ただでは起き上がらんぜ! ( ̄^ ̄)エッヘン ≪爆≫あ,でも書き留めておかなかったので,3分の1ぐらい忘れちゃった・・・。 (≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!これから先のクォンタムタッチのワークショップで,これも教えちゃおう,あれも教えちゃおう! って思ってたのになぁ~・・・。 後でじっくり思い出してみることにしませう。 さて一つ。 本部とのやり取りが進行していて,クォンタムタッチの日本展開が,ようやく少しずつ動き出したよ。楽しみだねー!ここを訪れてくれる,海を直接知っている皆さん,海とは面識のない皆さん,素通りの皆さん!それぞれよい一日を送ってくださいね~!!!今日も明日も昨日もありがとう!!
2006.07.04
具合が悪くてダウン中。おなか痛いよ~★ (TT)ストレスに弱いなー,海・・・。
2006.07.03
以前,知人が何かの話の折に,「自分のサイトを検索する」というようなことを言っていた。 海はそんなことしたことなかったので,何のことを言っているのだろう? というのと少しだけ疑問に思うだけで,それ以外には深く突っ込むことはしなかった。そのときにはぴんと来なかったのだけれど,ふと思いついてやってみた。「クォンタムタッチ」でググってみたのだ。 自分のサイトを探すために♪ 初の試み☆以前にももちろん「クォンタムタッチ」で検索かけたことはあるの。 でもそのときは他の情報を探していたから,自分のサイトのことなんてまるで念頭になかった。とにかく今回は,自分が書いたクォンタムタッチ情報を見つけるつもりで♪♪♪クォンタムタッチの本館である,「HEAL-THYSELF」 のページがでるか,はたまたこの「かえるぴょこぴょこ」がでるか!?ちょっとわくわくしながら,引っかかったリストを見ていくに・・・。ない!!!! (°°;))。。オロオロッ。。・・((; °°)かなりがんばって検索リストの下のほうのページまで見続けたけれど,どのページにもない・・・。海のワークショップに申し込んでくださる皆さんは,いったいどこから情報を得ていらっしゃるのだろうか・・・。 (・○・*)~゜ホケーッ…な・謎過ぎる・・・!!ミクシィにも載せてるとはいえ,海のクォンタムタッチ・ライブワークショップの報告はネットでしか行っていないから,もし検索に引っかからないとしたら,口コミで来ていただいてる要素が高いことになるわね・・・。なんてありがたいことなんだろうか!!!!それにしても海,もうちょっとHPの使い方を考えないといけませんね!楽天は自動機能が満載で,自分でHPを開いたという感覚すらないから,おベンキョしてもう少し『本物のHP』の機能と役割を理解する事にしませう。もっと使いこなせるようにしまーす! きゃっきゃ o(^◇^*)o(*^◇^)o きゃっきゃ
2006.07.02
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