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心臓の手術後、仕事を減らしてもらっている。おかげで家にいる時間が増え、必然的に家事をする機会が増えた。家事の第一は食器洗い。食事後に、使い終わった食器を洗うのがほぼ日課になってきた。元々台所に入るのは嫌いではない。妻はさっと洗って終わらせてしまうが、私は時間をかけて洗う。そのため、我が家の食器は使うたびに綺麗になって行く。以前は妻のエプロンを借りるかノーエプロンで洗い物をしていたが、この際自分用のエプロンを使うことにした。そこで買ったのが下の画像。洗い物だけでなく、ガーデニングにも役に立つ。畳み皺が真新しい。
2025/12/31
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”撮って置き”の画像の紹介。例年日の低くなる今頃、障子に虹の破片が現れる。原因は分かっているのだが、それは読者にお任せ。ある日、有る瞬間、虹の破片が最もはっきり現れるとき。そこを狙って撮った、とっておきの画像だ。
2025/12/30
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先日、ガス台を交換した。交換後、ガス漏れをチェックするのだが、設置していたガス検知器が機能していないことが分かった。そのガス検知器、2000年が交換期限。なんと、25年間、四半世紀も期限切れのガス検知器を設置していたことになる。思えばそのガス検知器は新築の我が家に付けた物。いつの間にか、ガス検知器が台所の景色になってしまっていたようだ。早速、楽天市場で2025年製の同じ形式のものを購入。年末の大掃除も兼ね、同じ場所に付け替えた。因みに交換期限は2030年だ。
2025/12/29
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いやはや、大失敗。ジャムを炊いているときに鍋を突沸させてしまった。突沸の原因は、沸騰中の鍋を揺すったため。静かに見ていればよいものを、一瞬鍋にガタンと衝撃を与えたのが良くなかった。一昨日交換したばかりのピカピカのガス台に、ブルーベリーの煮汁が飛び散った。幸い、飛び散った量は僅か。ブルーベリーの煮汁だけに、飛び散った場所は確実に分かる。熱いうちに拭き取って事なきを得た。で肝心のレシピは、冷凍しておいたブルーベリー450g(今年収穫した900gの半量)砂糖360g(ブルーベリーの8割)添加物は一切加えない。
2025/12/28
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暫く切らずに放っていたが、庭を整理したときに切り落としたオクラの鞘。外に出していたらそのままの状態で乾ききった。自然に鞘が割れて種が出てくると思っていたのに、意外だった。この種は来シーズンに使おうと思っている。また“あっ!おいしい”島オクラができることを願って…。
2025/12/27
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今年のクリスマスの夕食は、七面鳥となった。画像のようなスモークターキーだった。検索すると、スモークターキーレッグとしてよく知られているようだ。浅学故知らなかった。楽天市場でもスモークターキーが通販で買えることも分かった。我が家ではクリスマスと言えばローストチキンだったが、ターキーもなかなかいける。香ばしい燻製の風味は当然のこと、ハムのような風味も魅力だ。
2025/12/26
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今回、会社の冬の研修は12月に行われることになった。2日間の泊まり込み。と言っても、寝床は普通のビジネスホテルと同じ。私に割り当てられたのが10階の一室だった。クリスマスイブに無粋な研修を行わなくても…、と思った。しかしこの研修、忘年会も兼ねている。外に飲みに出ることを考えれば、何と合理的なことか!
2025/12/25
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某アウトレットモールで、ドラゴンクエストとのコラボレーションイベントを開催していた。その代表が、画像のクリスマスツリー。青空に映える姿は、昼間見ても圧倒される。モール内ではすぎやまこういちの音楽が流れ、ドラクエの雰囲気。ドラクエの大ファンである妻が、ここぞとばかりにドラクエグッズを買い求めていた。何しろ彼女、新ドラクエの新バージョンが出ると必ず挑戦するのだ。
2025/12/23
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以前からの懸案だったポポーの根を抜いた。思えば十数年前、自ら蒔いた実生苗を育てるところから始めたポポー。地植えと鉢植えの2本を残し、実際にその実を収穫するところまで経験した。ところが、その成長の早さに、我が家の狭い庭では対応できないことが分かった。そこで数年前にそれぞれ根元から切断した。しかし、鉢植えの方は鉢を破って根を張っていたため、直ぐには処分できないでいた。今日は、意を決して処理した。先ず、プラスチックが切れる廃棄物処理用鋸で鉢をカット。次にノコギリや太枝切り挾で太い根を切断。そして最後は剪定鋏で細い根を除いた。関係する我が家の道具すべてを使った。鉢の中一杯に、更には地中に伸びた根のボリュームに改めて感心した。そこで教訓。“ポポーは狭い庭に植えるべからず”
2025/12/22
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長い間使っていたスイミングゴーグルがとうとうダメになった。装着に気を付けても、ゴーグルに水が入るようになった。よく見ると、ゴムクッションのエラストマーゴムが痛んでいた。所々に亀裂が発生。ゴム全体もべたついてきている。このゴーグル、前の会社を辞めるときに同僚から貰ったものと記憶している。なので、10年以上、ほぼ毎週使ったことになる。その耐久性は見事だ。そこで、次のゴーグルも同じタイプを購入することにした。
2025/12/21
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仕事終わりに、鳴門鯛焼本舗の「天然鯛焼」を買って帰った。鯛焼きなのに天然も養殖もないだろうと、都度思う。「熟練の鯛焼職人が一丁づつ丹精込めて焼き上げる薄皮の天然鯛焼」とパンフレットにある。要するに、数匹まとめて焼くのではなく、一匹づづの型で焼くというのが天然の由来のようだ。持ち帰って皿に開けたのが、下の画像。皮が薄くて中の小豆餡が透けて見える。この餡子は本当に旨い。持ち歩く間に皮がふやけてしまうが、ご丁寧に皮をパリパリに戻す方法が外袋に書かれている。皮をパリパリに戻して、ホカホカの鯛焼き二匹は我が家の夕飯のお供となった。
2025/12/20
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少し前にフェイジョアの実をいただいた。見るのも食べるのも初めてだ。ネットでは、フェイジョアは南米原産のフトモモ科の常緑低木で、パイナップルグァバとも呼ばれ、独特の甘い香りと味(パイナップルや洋ナシ、グァバを合わせたような風味)が特徴、とある。花もエディブルフラワーとして、ほのかな甘みを楽しめるそうだ。収穫直後は固いため、常温で1週間ほど置く「追熟」が必要とも…。表面が柔らかくなり、強い香りがしたきたら食べ頃ですとあるので、その通り追熟して食べてみた。結果は、酸っぱい!!収穫が早すぎたようだ。群馬県にフェイジョア園があるようなので、収穫の時季になったらアクセスしてみようと思う。
2025/12/19
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庭に溜めていた枇杷の枝を片付けた。片付けと言っても、それには手順がある。①剪定鋏で枝末端をカット②太枝切り挾で太い枝をカット③ノコギリで更に太い枝をカット①~③の作業で約2時間掛かった。画像は一通りカットが終わった状態。その後は、45Lの家庭用ごみ袋に収納。枝で袋を破かないような注意が必要だった。(例えば、切り口を袋の中心部に向ける等)収納作業も約2時間。枇杷の枝葉はごみ袋5袋に収まった。こうして庭の大掃除は終わった。中腰での慣れない作業で腰に来た。
2025/12/18
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たまに行くモスバーガー。以前は新橋駅の近くにあってよく利用していたが、最近はめったに行くことがない。何かの折に、たまたま見つけると利用する程度だ。で、入った店にはWi-Fiがない。たまたまその店だけがないのか、モスバーガー全店にないのか知らないが、大いに期待外れだ。仕方なく、スマホのテザリングでネットに繋いだ。ところで、画像は好物のオニオンフライ。モスバーガーでの、一番のお気に入りだ。スマホで撮って見ても、如何にも美味しそう。実際に美味しいのだが、残念なのはセットメニューにないこと。オニオンフライ単品で330円と、ちょっと割高。セットはポテトフライより、オニオンフライにして欲しいものだ。
2025/12/16
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天文学的に言うと、昨夜は「ふたご座流星群極大」だった。月がなく、空は晴れ渡り、絶好の観測(観察よりもそれっぽい)の条件。ダウンコートを着込んで、近くの駐車場で観測した。残念ながら、住宅街である我が家周辺の空は明るい。概ね2等星までしか見えない。それでも自分の星座であるふたご座はすぐわかる。で、暫く観測すること20分。視界の端に明らかに星が流れた。明るさは1等星クラスと言って良い。一秒にも満たない瞬間が音もなく過ぎた。画像は我が家のカレンダー「太陽・月・星のこよみ」から拝借。
2025/12/15
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庭の水道の水受けの脇にハリガネムシが干からびていた。最後に見た例のカマキリの居場所からほんの数十センチ。その腹から出てきたものに違いない。カマキリは寄生されたハリガネムシに操られて、地上に降りてきたと思われる。YouTubeのある動画によると、路上に出てきたカマキリのハリガネムシの寄生率は80%。件のカマキリもハリガネムシに寄生されていたようだ
2025/12/14
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列車を待つ駅のホーム。列車の進行方向から陽が昇り始めた。太陽がレールの延長方向にある。ホームが明るく輝いている。乗客は黙って並んでいる。真正面に太陽を見て、電車の運転手はさぞ眩しいことだろう。そんなことを思いながらスマホでワンショット。寒い一日の始まりだ。
2025/12/13
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春に向け、それぞれの鉢の胡蝶蘭に新たな花茎が伸び出した。ところが一株だけが、いまだに花を咲かせ続けているものがある。今まさに満開。記憶する限り、こんなことは初めてだ。他にも聞いたことがない。それは兎も角、花が咲き続ける胡蝶蘭は歓迎だ。いつまで花がもつか見届けよう。
2025/12/12
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我が家のデロンギはキャスター部分が壊れている。重いくせに張り出した脚の部分が樹脂でできているものだから、衝撃が加わったときに折れてしまった。様々な方法で接着を試みたが、いずれも失敗。結局木の板をかませて安定させている。オイルヒーターはそれなりにメリットがあるものの、最近の暖房器具としては時代遅れだと思う。まして簡単に脚が折れてしまうなんて、デロンギは設計が悪い。現代はやはりエアコンやファンヒーターの方が利便性がよい。と、さんざん文句を言ったものの、有るものは使いたい。
2025/12/11
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冬のイルミネーションの時季。夜は混むので、午後の明るい内にイルミネーションの会場に行った。甘酒を売るだけの屋台(今はテントと言う?)があった。売られていたのはボトル入りの甘酒。クリスマスに因んでか、赤いリボンが添えられている。手作り感がありあり。だが、ボトルの店名は印刷(マジックの手書きではない)で、キャップにもシュリンクフィルムの封。珍しさ故か客の行列ができていた。値段は1500円。早速買って、家で飲んでみた。普通に旨かった。で、最近ご無沙汰の、自家製甘酒作りを思い立った。結果は後日。
2025/12/10
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夏から秋にかけてゴーヤネットで見られたカマキリ。その一匹だけで、それ以外は見られない。人の生活圏が好きなのかもしれない。それが地上に下り、一時はローズマリーの上に移っていた。ゴーヤネットからローズマリーまでは、およそ3m。寒さで動きにくいとはいえ移動できない距離ではない。そして最後は地上に下りて動きを止めた。砂の色にすっかり同化している。刺激を与えると鎌を動かすので、死んではいない。でも、そろそろ寿命のようだ。
2025/12/09
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8月末に接合した胸骨。完全に着くまでに3か月掛かると言われた。バストバンドを付け、体を捻るような動作をしないようにしていた。3か月が無事に過ぎ、師走になった。そこで、庭の枇杷の樹の剪定をした。例年ならば9月に済ませていた作業だ。注意して脚立を上り、太枝の付け根に足を掛け、枝をノコギリで落とした。その後は太枝切り挾で太枝を切り、更に剪定鋏で細断した。一連の作業が、入院で鈍っていた体に活を入れてくれた。作業中、下半身や上半身の筋肉に力が入るのを感じた。普段なら気に留めることもない新鮮な感覚だった。会社の産業医の情報では「高齢者の安静による筋力低下は、1日約3~6% で、1週目で約20%、2週目で40%と もいわれており、1日の安静による筋力の低下を取り戻すのには1週間を要するとされてます」。自分の場合は40日も安静にしていたので、取り戻すのに1年近くかかることになる。と言うことで、枇杷の剪定がリハビリの切っ掛けになったというお話。
2025/12/08
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リビングの窓際に置いたパキラの木。購入時は樹高50㎝だったものが、今は天井に届くまでになっている。カーテン越しに日が当たる場所に置いているためか、冬でも成長は止まらない。結果、蜜を盛んに分泌している。ネットでは、ホコリが付いて黒ずんだり、べたつきの原因になったりするので、拭き取ることを推奨してしているが、私はそのままにしている。蜜は滴のまま自然に乾燥していく。半ば乾燥した蜜を舐めてみると、その甘さに驚く。
2025/12/07
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久々の岐阜への出張。クライアントへは、岐阜駅から更に車で1時間掛かる。従って、帰りも夜遅くなった。出張の手土産。普段持ち帰っても妻は喜ばないのだが、今回はまんざらでもなかった。画像の「うかい鮎」だ。パッケージには岐阜銘菓、亀甲屋本舗とある。一つ(一匹)づつ丁寧にパックされている。賞味期限が翌々日なので、早速食した。
2025/12/06
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