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今日、京阪電車・七条駅で降りて、改札口まで行くと・・・・老齢の西洋人(男1人、女2にん)が右を見たり、左を見たり、スマホの画面を見たりキョロキョロしているのです。七条駅のこの改札口は無人の時が多く、その時も無人だったのです。そこで・・・伏見稲荷駅へ行くつもりなのに、反対方向の改札口を入ったのでした。この駅は上り、下りのホームの改札口が別々で一度改札口を入ると反対側のホームへは行けない構造なのです。そこで、改札口にあるインターホンで駅員を呼びだし、事情を言うと・・・リモートで切符を通さなくても通れるようしてくれました。3人を案内して、改札を出て、向かいのホームの改札口への地下通路へ案内しました。何処の国かも訊かず、写真も撮らずに別れましたが、日本語で「ありがとう」と言ってくれたので実に清々しい気分になれました。その後、博物館の読書ベンチ?? へ・・・・沢山有るベンチも午前中で木陰で無かったのですが・・・藤棚の下のベンチが・・・バッチリ木陰だったので・・・ここてで30分程,読書。無人だったのですが、最後に女性がやって来ました。その後、堪庵に入って「点検」すると・・・私のリュックを置いているこの濡れ縁も、座ると前は・・・・こんな景色。これから紅葉の季節になれば゛人も来るだろうけど、今日は無人!!!上る事は禁止されていますが、座るのは自由!!! この特等席でも本を読めるな!!! と思いながら今日の所は帰って来ました。このあともう一つ、今までに無かった、国際親善、ちょっと苦労したのですが・・・明日に続けます。
2026.09.25
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我が家では毎年シシトウを2~3本植えます。大して収穫出来ないのですが、ちょっとずつ長い間採れるので重宝なのです。今年も2本、日当たりの余り良くない場所に植えたのですが・・・案の定、余り採れないので、次の野菜を植えるため引っこ抜きました。シシトウが余り採れなかったので、葉の佃煮を作って元を取ろうと netでレシピを見ると実に簡単そうなのです。初めてなのですが、これなら自分でもと・・・・作ることにしました。 レシピ通り200gの葉を取って、湯がいて・・・レシピ通り棒状に固めて・・・1cm巾にカット。枝に残っていた小さなシシトウもカット。あとはレシピ通りの調味料とカツオを加えて煮て・・・・白ごまをかけて実に簡単に出来上がりました。これがなかなかの味!!! 捨てるモノから良いモノが出来ました。来年からは、シシトウの収穫多少にかかわらず「唐辛子の葉の佃煮」作ろうと思います。
2026.09.24
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今日はお彼岸のお中日!! お盆に続いてお墓参りに行ってきました。いつもの光景ですが・・・こころ静かにお参りして来ました(笑)事務所に行って貰って来ました。石段を登る前に、ひと息!!!隣に休憩しに来たのは・・・アイルランド人親子でした。何回もお参りに来るのかと訊ねられて, 年に4~5回と答えたのですが、「我々はカソリック」と言われたのでもう少し多めに言ったら良かった・・・・(笑)(後でアイルランドの人口と地理と国旗の勉強しました)人口は538万人。休憩を終わると・・・・この長い階段が待っています。いつもの光景で恐縮ですが・・・愛宕山は雲が被っていました。お墓には既に2対の花と樒が供えてあったので、誰か2組の身内がお参りに来てくれたようで、嬉しい気持ちになれました。
2026.09.23
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8/30に載せました、この秋キユウリの苗ですが・・・・20日余り経ってここまで育ちました。そして、小さなキュウリが生りだしました。既に 5本育っています。9/7に載せましたこの祝蕾(しゅくらい)のタネですが・・・気温が下がるのを待って播きましたら・・・順調に発芽して来ました。何分にも初めて栽培の野菜・・・・上手く育ってくれれば良いのですが・・・夏には庭中アチコチに生えて嫌と言う程食べた青じそですが、アチコチで嫌と言う程白い花が咲き始めました。暫くするとタネか勝手に落ちて、来年また勝手に育っくれる有難い野菜です。
2026.09.22
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関東では広範囲に台風25号での被害、再度の水害も出ています。心よりお見舞い申し上げます。さて、世の中は5連休のシルバーウイーク真っ只中ですが・・・毎週7連休の身には平常通りの生活リズムです。ところで、5連休の内の、今日21日は「敬老の日」今年もこんなものを届けて下さいました。三笠饅頭2ヶを夫婦二人分です。前は紅白饅頭だったのですが、今は三笠です。こんな文が添えてありました。ハイ!! ありがとうございます。これからも体調に留意して、楽しい毎日を送りたいと思います。話は変わり、先日の事なのですが・・・・ネットの広告で近所の古い町家が売りに出ていることを知りました。へ~あの家が!我が家から徒歩5分、友達の家の近くなので良く知っている家なのです。家の前に立っていると、老夫婦がスマホでどこか探しているいる様子でした。「どこか探していますか」と声かけると、見せられたスマホに地図が表示されていて「ここなんですけど」その場所は上記の家の辺りにマークが!「ああ、売りに出ている家を見に行かれるのですね」と言うと、バッチリでした。良く知った家なので行き方を詳しく教えてあげたのですが・・・奥さんが・・・「この辺り環境が良いですね!とお世辞的なひと言を・・・・緋毛氈ベンチもその言葉の中に含まれているのでは??なんて勝手に解釈して悦に入ったのでした。余談ながら、その後、売りに出ている家の広告を見ると・・・・「商談中」と付記されていました。あのご夫婦かな??? なんて思いを馳せているのですが・・・。
2026.09.21
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私は歴史の本を読むことが多いのですが・・・人が面白いと紹介された本も良く読みます。そんな紹介されている本は大体がベストセラーの本が多いのですが・・・・今日、図書館から予約確保済のメールが入った本は・・・・何んと何んと、昨年の11/1に申し込んでいたものでした。この「カフネ」は当市の図書館の蔵書数が37冊もあるのに10ヶ月半の待ちでした。確か申し込んだ時500人以上の待ちでした。1のカフネも、2も、3も、4もみんな人のお薦め本です。予約順位879番の4のイン・ザ・メガチャーチの蔵書数は 31冊です。これでは来年中に読めないかも??? (笑)借りた本で待っている人がいると延長出来ないので期限(2週間) 内に読まないといけないのです。今読んでいるのはこの本なのですが・・・この本は延長が効くので、この本は後回しにして・・・・明日、カフネを借りに行って先に読みます。
2026.09.19
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9/12の事なのですが・・・・坂道ばかりの街、加齢により今や常に休憩場所になった智積院金堂の石段で一息入れて、お茶を飲んでいると3人の外国人が本堂から下りて来ました。視線が合うと、3人共実に明るい笑顔を返してくれたのです。早速、Where are youfrom?アメリカはテキサスでした。「古い京町家を見て行かないか?」 と言うと、「時間が無い!」と返って来ました(勿論スマホの画面で)ところが続いて「15分で帰って来れるか?」と言うので・・・・歩いて5分、見て5分、帰りに5分と読んで「OK」と言うと、「行きたい」と返って来ました。・・・・で、4人で歩くこと5分家の中を案内!質問攻めで多分5分以上かかったと思います。質問の中に、この家は建って何年?? と言うのがありましたが・・・・7/237のブログに書きました、御幣に貼ったこの紙が初めて役に立ちました。7/23のプログはここ最後に「国際親善の実績?」をラベルを貼った地図で説明、写真を撮ろうとすると何も言っていなのにこんなポーズをとってくれました。嬉しかったのは各々のスマホにこんなことを書いくれた事でした。送り出す時「角までお見送り」をしたのですが・・・・残念ながら振り返ってくれませんでした。「角までお見送り」とは。来客が角を曲がるなど、見えなくなるところまで見送る。そして、来客は、曲がる角で後ろを振り返り、見送る家人に軽く会釈を、また送り手も軽く会釈をすることで、一連の見送りが終わる。
2026.09.18
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ご近所で置かれているこれらのベンチをの見て・・・・感心して我が家でも・・・・と、椅子の塗装から始めた事を書きましたが・・・次のステップへ進みました。買ったものは、このラミネートフィルムと・・・透明ビニール1.2m×1.8mだけ。あとは椅子は前に大工さんに貰ったモノ、塗ったペンキは有ったモノ・・・この緋毛氈も有ったモノ。まず竹を針金で生垣の枝に固定して・・・これも前に貰った蛇の目傘を指して・・・娘に作って貰った案内ポスターを立てて完了です。英語は分からないままに・・・Please take a rest. You can also take a pictures. と書いています。例え誰も座らなくても、街のイメージアップになれば・・・
2026.09.17
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今日は一日で、2回外国人を伏見稲荷駅への案内をしました。その1 午前中、京阪電車七条駅で地上に上がると、若い外国人男性がひとり、スマホ見ながらどこか探している様子でした。普段ならWhere are you from? なのですが、そうも行かず、ボイストラで「どこを探していますか?」帰って来た答えが伏見稲荷でした、大阪方向から特急で伏見稲荷駅に行くには丹波橋駅で各駅停車に乗り換えないといけないのに、特急に乗ったまま七条駅まで来てしまっていたのです。伏見稲荷駅なら各停で3駅引き返さないと教えると・・・・ありがとうございます!と日本語で気持ちの良い礼を言ってくれたのは良いのですが・・・・また三条方向へのホームへ降りて行こうとするのです。追いかけて、no ! no !と川端通りを渡って逆方向の地下への入口でここからだと言うと、更に大きな声でありがとうございます!と言って階段を降りて行きました。何処の国かも訊かず、写真も撮らずでしたが、些細なことですが良い事をしたと清々しい気持ちになれたのでした。その2午後の帰りに七條駅から特急に乗ると外国人カップルが座っていました。左端が私です。横に座って・・・where are you from? スペインでした。先日の朝護孫子寺でもスペイン人でしたし、私の国際親善ではスペイン人が意外と多いです。ここからはスペイン語で・・・・今から何処へ行くのかを訊ねると・・・・またまた伏見稲荷と言うのです。午前中の外国人と同様、特急は伏見稲荷駅に停まりません。次に停まる駅(丹波橋駅) で降りて、各駅停車で引き返すように説明すると通じました。丹波橋駅に着くと、反対方向を指さし降りる様に促すと笑顔て礼らしきことを言いながら降りて行きました。今日は一日で京阪電車を舞台にホント良く似た2件の国際親善が出来ました。
2026.09.16
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私は毎晩 晩酌はビールです。350ccの缶ビール ×2本 か 500cc 1本ですが・・・殆どの日は350cc2本です。そうそうビールではなくて第3のビールですが・・・・前にも何回も書いて来ましたが、スダチ果汁を数滴搾って飲むのですが、スダチない時はこれです。1本の瓶が空いて、新しい瓶に移ろうとしたとき、タイミング良く、カボスを貰ったのです。カボスは今までビールに搾ったことがありません。・・・・と言うより名前は良く知っていますが多分買ったこともない筈でスダチとの違いが分からなかったのです。・・・・で、早速試飲しますと・・・・果汁は凄く出ます。そしてスダチとの違いは・・・・・私の鈍感な舌では区別がつきませんでした。スダチでもカボスでもどちらでも良いと言うのが結論出した。念の為に違いを調べますと・・・そして「へべす」なんて聞いたことも見た事も無かったので調べますと・・・折角「カボス」を貰ったのでおかずもサンマに・・・・ところで、昨日の信貴山・朝護孫子寺の記事で添付を忘れたものがありました。大体の朝護孫子寺の場所は青△です。左が大阪、右が奈良です。そして歩いたのは・・・・境内に2時間40分もいた事に・・・。
2026.09.15
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昨日の続きです。朝護孫子寺は山の中腹にあるので、境内が立体的で、何処を切り取っても「絵」になるものですからパチパチと撮り過ぎました。以下その一部?? の羅列です。向こうに見える屋根が、張子の虎から見上げていた本堂です。勿論このあと参ります。アップしますと・・・九十九折れの長い山道を登ると・・・大阪の南部の眺望が待っていました。超望遠で撮りましたので、ピンボケになりましたが富田林市のPL教の塔です。頂上の標高は・・・この方向に・・・・生駒山 山頂が・・・(これも超望遠です)下山して来ての頂上の眺めです。さて、いよいよ本堂なのですが・・・・階段が待っていました。右の柱には・・・左の柱には・・・ご本尊の説明もバッチリでした。本堂の舞台?? からは奈良平野が・・・アップしますと・・・大和三山、赤矢印が畝傍(うねび)山 黄矢印が天の香具山、白矢印が耳成(みみなし)山です。ここで本論から逸れますが・・・大和三山を目指して、畝傍山、天の香具山はの登ったのですが・・・・アクセスが実に良く、三山の中で一番安易な、この耳成山にまだ登っていないのです。いつでも登れる、ついでに登れる・・・・で今に至ったのです。登らないと・・・。本堂からの境内眺めです。更に・・・・入口で横に立って本堂を撮っていて張り子の虎がこんなに下に・・・・・・・こんな光景に圧倒された素晴らしいお寺、行って良かった・・・・です。そうそう、こんな所まで外国人が来ているのですねぇ。where are you from?? はスペイン人でした。・・・・・完・・・・・
2026.09.14
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朝護孫子寺(ちょうごそんしじ)に行った、そもそもの発端は、ブロともさんからこの冊子を貰ったことからでした。真言宗の本山が沢山有るのは知っていましたが、まさか18ヶ寺もあるのは知りませんでしたので・・・・、チェックしてみると・・・ 赤線で囲った3ヶ寺が行ったことが無かったのでした。ならば回ろうと思い、須磨寺と清荒神へ行ったことを既に好きましたが・・・・今日、残る朝護孫子寺に行ったと言う訳です。結論から言うと、聖徳太子よって開かれたと言うこのお寺、生駒山脈の南端にあり、奈良、大阪が見渡せる景勝の地でもあり、見どころいっぱいの素晴らしいお寺でした。京阪電車、JR大阪環状線そして、JR大和路線で奈良の王寺駅で下車、駅からは1時間に1本の奈良交通バスで23分 信貴大橋バス停で下車。バス停の前には・・・石碑には読み難いですが 「西方守護神 白虎」と書かれていました。右端の本堂上に書かれている奥の院へはあと1.2kmの山道と言うので行きませんでしたが、あとは全部回りました。(境内は階段ばかりで回るにはなかなかハードなお寺で有りました)既にかなり標高の高いバス停から直ぐ参道が始まりました。圧巻はこの首を振る張り子の虎と遠くに見える本堂でした。こんな虎も・・・・信貴山の由来と虎の由来は・・・何しろ本堂はこんなに上、信貴山山頂(437m)へは更にかなり長い九十九折れの石段が続きました長くなりますので明日に続けます。
2026.09.13
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家の前に、「ひとやすみ」用にベンチを置いて居られる家のことを2件書きましたが・・・座る、座らないは別にして、そんなベンチが置かれていることで、私は何か快い気持ちにさせてもらいました。前にトルコ人から「邪視除け」のお守りを貰って大変うれしかったことから、私も頂いた巾着袋や金平糖を外国人にプレゼントすることになった様に、ベンチを置く事をやってみようと準備にかかりました。まず古びた床几を使う事にして、塗装しました。ニスが塗ってあるので塗料が載らないので、何回も上塗りして・・・手前がbefore のものです。(手前のものは使わないので取り敢えずこのままです)あと要るのは「どうぞ座って下さい」と言うポスターですが、これは娘に頼んで作ってもらう事になったので、もうあとへは引けません。物入に眠ったままの緋毛氈も上に置くか!!! とか考える事、やる事が新たに増えました。
2026.09.12
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最長とは時間の事です。昨日丹波橋駅で各停乗り換えると外国人夫婦が座っていたので迷わず横に座りました。where are you from??答えは・・・・ここまでは英語だったのですが・・・・ポルトガル語かと訊ねるとスペイン語でしたので爾後 スペイン語で・・・・。アルゼンチンはスペイン語だと知りました。今から何処へ行くか訊ねると何んと、帰って来た答えが私の下車駅でした。なので下車まで約23分、一緒に電車降りるまでずっと会話が続きました。(勿論ボイストラでですが)これは誤訳で、彼女がこれで、彼は彼は弁護士でした。私のことも年齢、職業、家族・・・など訊かれ、リタイヤして無職。年齢を言うとびっくりされました。3日間ここに泊まっていると見せてくれた写真は・・・良くある建売住宅でした。近くにそんな民泊があるなんて全く知りませんでした。明日も京都に行くなら我が家に誘おうかと思ったのですが、3日泊まって明日は大阪から東京へ行くと言うので叶わずでした。駅の改札で手を振って右と左に分かれたのですが、国際親善で23分間もしゃべり放しは今までで最長でした。そうそう、アルゼンチンのことは何を知っているかと問われたのですが・・・恥ずかしながら何も知らなかったので、私の友達がアルゼンチンへ移民で行ったと応えると、私はブェノスアイレスだが、友達は何処にいるのか訊ねなられてしまったのですが・・・・アルゼンチンとしか知らなかったのです。最後にこんなうれしいことを書いてくれました。勿論 奥さんに巾着袋をプレゼント・・・・びっくりしたようで本当に喜んでくれました。・・・・実に気持ちの良い23分間の国際親善でした。
2026.09.11
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柿が色づき始めたと思ったら、早やこの被害です。早速、ハヤブサを任務につけました。今年初めてのキュウリの警護は完璧でしたが、毎年の任務の柿の警護は・・・・カラスが慣れていなければ良いのですが・・・まあ、多分キッチリ任務を果たしてくれるとは思うのですが・・・。それよりも去年くらいから柿の表面がこんなになるようになりました。病気なのか、強い太陽光のせいなのか分かりませんが・・・中までこんなになって、、悪い箇所を切り取らないと食べられません。とても人様に貰ってもらえるものではないのです。更に、今年は豊作年なので数は多いけど。粒が小さいので余計に「商品価値なし」のモノばかりなのです。
2026.09.10
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昨日はちょっと前のベンチの話を書きましたが・・・・もう一つベンチの話を・・・先日街歩きで見た、こんな張り紙のあるベンチの事を書きましたが・・・家籠りが3日続きましたので、今日は雨の止み間にウォーキングに出ました。ウオーキングは歩き慣れた道は面白くないので、いつも通らない道を歩くのですが・・・坂道を歩いていると・・・今回も門の前にベンチが・・・今度はこの様に書かれていました。このひと言 素晴らしい!!!!今回は座りましたよ 坂道ですから(笑)初めのベンチと200m 位の距離だったと思いますが、こころ優しい人達が住んでいる街です。
2026.09.09
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連日の雨で自宅籠りが続いています。そんなことで先日のことを・・・ブロともさんがご自宅近くのお寺の木陰にあるベンチ良く読書される7ことを書いて有られました。我が近くのお寺・智積院には休憩出来る石段は有ってもベンチが無いなぁ~とずっと羨ましく思っていたのですが・・・ふと、思ったのです。博物館の余り人が行かない茶室・堪庵の前にベンチがあったと・・・博物館は顔パス(敬老パス(笑)) なので読書に利用できるか??!!と。・・・・で、ちょっと下見に行って見ました。ここを右に回り・・・殆ど人が行かないこの小径を進むと・・・・緑の中にベンチが幾つも・・・まだ暑いけど、秋になれば紅葉の下でと言う読書の特等席が・・・何んと言っても余り人が行かない場所なのが良いです。向こうに見える堪庵に足を延ばすと・・・こんな濡れ縁も座るには最高なんですが、読書するには憚ります。前は・・・今は青もみじ、秋には紅葉が生える特等席なのですが・・・幾上には上がれませんが、濡れ縁に座るのは自由なんですけど・・・この日もベンチ周辺も堪庵も 私以外無人でした。秋になったら・・・・ベンチで読書、コーヒーでも持って行くか・・・なんて!!良い読書場所確保!!!! 出来ました。
2026.09.08
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8月が終わって8月のカレンダーめくると・・・9月のカレンダーの初っ端にこんな事が書いてありました。「しゅくらい種まき9月」と。遡る事 1月にブロともさんがブログに「祝蕾」を収穫し、料理されたことを書かれていたのを見て・・・・面白そうな野菜だし、どうせ冬は畑? は空いているので、今まで植えた事ないけど、植えてみようと思ったのでした。そのとき調べると種まき時期が9月と書かれていたのですが、その時になれば間違いなく忘れているはずと9月のカレンダーに書いておいたのでした。・・・・で、このメモを見てホームセンターにタネを買いに行ったのですが、売っていなかったのでnetで注文したものが今日届きました届いた封筒、中はタネなのに何んかゴロゴロしているので、慌てて開封すると・・・何んとタネがカプセルに入っていたのでした。ただ、種まき時期はメモしておいた通り9月になっているのですが・・・・発芽適温は15~20℃になっているのです。これでは今植えるには暑すぎるのでもう少し種まきを遅らせた方が良いか・・・・なんて素人思案していたのですが・・・・ここまで書いてふとや思い付きました。そうか、直ぐと,日を置いての2回に分けてまけば良いか??? と。両方上手くいけば収穫の期間も長くなるし・・・・で、2回に分けて蒔くことに。ところで、植える時の気温の暑さに植え付けを遅らせたこの秋キュウリですが・・・今のところ順調に育っています。祝蕾もこの秋キュウリも初めての挑戦!!! 収穫出来たら良いのですが・・・・。
2026.09.07
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昨日の国際親善は又 京阪電車の車内でした。外国人カップルの横に座り、where are you from??ところが男性が言っている事か3度訊き返しても聞き取れないのです。すると向こう側に座っていた女性がスマホに「チェコ」と表示してくれたのでした。伏見稲荷に行くと言う事を聞いて写真を撮っていると・・・・直ぐ伏見稲荷駅に着き、彼らは下車して行ったので会話が弾まなかったのですが、ふと確かチェコスロバキア人とも話したことがあったはず」と思ったのです、今日「国際親善」をした実績をの付箋を貼っている世界地図を見てみると・・・4/21に有りました(赤丸)4/21には「チェコスロバキア」と書かずにちゃんと「スロバキア」と書いていたのに・・・昨日、「チェコ「と聞いた時、頭の中では「チェコスロバキア」と思ってしまったのです。チェコスロバキアがチェコとスロバキアに分かれた2つの国になったこと憶えているようで憶えていなかったのでした。・・・・で、調べると・・・32年も前に2つの国に分かれているの、私の中ではまだ「チェコスロバキア」だったのでした。話が横道にそれましたが・・・早速「チェコ」の付箋を貼りました。国際親善は早や、74組目になりました。
2026.09.06
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枯れた竹を切ってこの様に背負っていて、外国人に釣り竿と思われたことを書きましだが・・・・、その竹の活用をしようとしていたのでした。リュックに挿していた竹はこれなのですが・・・この様に短くカットして・・・・竹灯りを作っていた竹もカットして・・・・端部4ヶ所にV字型の切り込みを入れ・・・・三角形の木材の切れ端をこの長さにカットして切り込みを入れて材料の準備は終わり・・・枯れた竹の節を削り・・・(端部の節は削らずにそのまま)三角形の木材を十字に組んでボルトで固定して、塗料を塗りました。あとは、太い竹に十文字に3段孔を開け・・・竹を通して固定して・・・出来上がりました。玄関の下駄箱の上についつい眼鏡を置いてしまう事がが気になっていたので眼鏡掛けを作ったのでしてた。横から見るとこんな形です。いつもの通り頭の中の設計による、廃物利用のお遊びでした。
2026.09.05
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8/31に智積院で凄く厳かな長い行列に出くわしました。進むわけにいかず見ていると次から次へ・・・段々と法衣の色が変わって行くのです。赤い傘の下は隠れて見えませんが朱色の法衣の高僧でした。(下の法衣の色一覧参照)行列のあと少し間を置いて金堂まで行くと・・・こんな法要した。位階による法衣の色の違いは大体分かっていましたが、気になったので調べましたら・・・同じ真言宗でも宗派に依って少し色が違うこと初めて知りました。袈裟の色の違いは分かりません因みに・・・「黒衣:修行僧や、まだ僧階を持たない僧侶が主に着用します」と書かれていました。
2026.09.04
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先日のことなのですが・・・・・ハイアットホテル前の京都駅方面行きバス停で浴衣姿の二人の女の子がスマホとバス停の表示板を見ながらで何か探している様子!浴衣を着て、素振りからして日本人では無いと思い先ずWhere are you from?香港でした。早速ボイストラを中国語にセットして、何処へ行くのかと問うと「バスで飛鳥井町へ行きたい」飛鳥井町バス停なら反対方向のバスに乗らねばならないけど、まず飛鳥井町周辺にこれと言った観光地があるとも思えないので、何処へ行くのか訊ねると、口でも言いながらスマホの地図で示したのが下鴨神社でした。そこでこの様に話して・・・徒歩10分余り・・・とも。すると、京阪電車で行くようなので京阪電車七条駅を教えると嬉しそうに微笑んでくれたので、パシャ・・・・このあと手を振って分かれたのですが・・・・バスで行く場合バスに乗っている時間は京阪電車に乗っている時間より遥かに長いのは明らかなのですが・・・出町柳駅~下鴨神社の歩きの所要時間が 飛鳥井町バス停~下鴨神社の徒歩所要時間より長かったら悪い事言ってしまったと心配になって・・・・後で検証??しました。17分対14分で出町柳駅からの方が近かったので良かった・・・・と安心したのでした。
2026.09.03
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前に、高温と強い太陽光でキュウリ畑の土が中まで熱くなってしまう対策に、キュウリの根元にヘデラの選定クズを撒いたことを書きましたが・・・・更に対策しました。近所のお墓のこのヒマヤラ杉の・・・・根元の落ち葉をかき集めて袋に入れて持ち帰り・・・この様にキュウリの根元に撒きました。折角対策したのに、明日から暫く天気予報は☔ と 🌨のマークばかりです(笑)
2026.09.02
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読む本を決めるきっかけで、「珠数繋ぎ」とか「ブーメラン」なんて事を書きましたが、やはり多いのは人が面白いとお薦めの本です。私の最近の読書は図書館で借りる本が多いのですが、人のお薦め本の多くは人気本で順番待ちが多いです。そんな順番待ちの本で図書館から「準備が出来ました」とメールが入りました。読み難いですが1.が今回確保出来たと連絡があった「木挽町の仇討ち」で今年3/18に申し込んだ本でした。この本は当市の各図書館での蔵書が14冊もあるのに申し込んでから5ヶ月半近くの待ちでした。2.の赤丸を記した「カフネ」に至っては昨年の11/1に申し込んだのにまだ待ちが42番目です。この本の蔵書数はなんと37冊もあるのに・・・・です。予約待ちのある本は延長が効かず最長14日の貸し出し期間なのにです。自分で読もうと思った本は直ぐ借りられる事か多いのでここに載っている本は皆、人のお薦め本を読もうと申込んだものです。4.の「分水」の蔵書数は17冊なのに・・・・これだけの待ちです。人気本を「無料」で読むには忍耐が必要です。そんなことで・・・長らく待ったこの本借りて来ました。延長が効かないので、ブーメラン読書の「上杉鷹山」は後回しに・・・・。この本、内容については全く白紙なのですが、人が面白と紹介されていた本は絶対に「はずれ」が無いの楽しみです。
2026.09.01
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