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元県職員の性格について、今まで内向的とか発達障害自閉症みたいな性格とカキコしてたが、本当は「自閉症みたい」ではなく「自閉症」です。実は、小学1年3学期休学して、自閉症の疑いで福祉施設に通学したことがあるのです。熊本県職員全員には内緒なのはもちろん、他の誰にも内緒でした。内向的な性格とか自閉症とかと聞いて、どんな人を想像しますか?「自宅に閉じこもって」「おとなしい」「暗い」それは正解ですが、もっと想像を超えた奥行きの深い世界です。誰もが「そんなヤツおらへん」と信じないハズ。でも信じるかどうかは自由ですが、真実の内向的な世界を紹介します。元県職員は東京都内で出生、小学1年1学期まで都内に住んでいました。心に残っている幼少の記憶は、地下街の風景、東京タワーなど、大都会の風景からスタート。幼い頃の楽しみは、電車に乗って大都会の風景を眺めること、電車が楽しかった思い出があります。それが内向的な性格の原因では?人間の性格とは、後天的ではと想像します。両親は両方とも、親戚は誰も社交的な性格です。「元県職員だけが、内向的で自閉症なのです。」遊園地行っても、全然楽しくなかった。「本物の電車と大都会の風景先に覚えたから。」狭い敷地内で小さな乗り物に短い時間乗った位では物足りなかった。幼い頃から遊びに行かず自宅で一人でした。学校でも一人で孤立していました。ナンでかというと、遊ぶのが、つまらなかったからです。つまり、皆で寄り集まって、鬼ごっことか、トランプするとか、全然面白くなかった。「毎日同じメンバーで同じことするから」「新しく知るのが何もないから」昭和40年代、東京では既に民放5局開局(当時熊本は2局)だからアニメ歌ドラマ旅など面白い番組豊富。また自宅には漫画雑誌、図鑑など面白い書籍豊富。だから毎日新しい情報が次々と有り、何でも覚えることが出来て楽しかった。だから毎日皆で同じことするのが面白く感じなくなったのです。
2025.01.30
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令和7年1月下旬、熊本県庁本庁にてカスハラ「対応マニュアル」策定の記事有りました。本庁職員の3割カスハラ体験したそうです。カスハラ体験者の9割は電話対応だそうです。この記事を閲覧して、熊本県庁本庁の仕事は、「内向的で発達障害自閉症みたいな性格には無理」だと判断できます。内向的な性格の人間にとって、仕事で困ったとき上司とかに相談すること、初対面の人に電話をかけること、初対面の訪問先を訪問することは、とても精神的重圧で、不安より恐怖ですらあります。だから直ぐに相談電話訪問出来ず一人で悩むことが多いのです。内向的なら県庁本庁あきらめましょう!15年半県の出先、福祉事務所土木事務所保健所経験しましたが、午前8時半~午後5時勤務時間「電話鳴りっぱなしで常に誰かが応対してます。」県職員の仕事は電話かける、電話かけられる両方多いです。もちろん「苦情や催促の電話とても多いです。」「電話で怒られること、とても多いです。」内向的な性格の人間にとっては、電話の鳴る音が「空襲警報」に感じたことさえあります。シカも苦情や文句などイヤな電話は「午前11時頃から12時直前の間に多いです。」ナンでかというと嫌がらせで「こいつ仕事マトモにしないで飯ばっかり食って」食事前に気分を害するのが目的のようです。県職員になったら、昼休み休憩したい人は「必ず職場の敷地内から離れ他の場所で休憩」することが大事です。昼休みでも来客や電話が多く、休憩しにくいから。実際菊池総合庁舎勤務の時駐車場内で仮眠してたら来客があって他の職員が呼びに来て起こされ来客の対応させられたこともありました。実際に経験したことがありますが、平日帰宅後でも土曜の夜や日曜の朝でも職場から電話あって、出勤して朝一番に県庁本庁への電話対応したことも。だから「出勤時間以外でも安心して休憩できない」やはり県職員はもちろん、来客や電話対応の職業は就職しない方が良いです。休憩しにくいから。
2025.01.27
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平成3年5月11日間出勤拒否の結末!本人不在の間、用地課長以下第三係の課員と工事担当者共同で、買収予定地の書類未完成部分を作成した。5月12日復帰、5月中旬に用地係長以下3名で訪問、用地係長と他職員が全て説明して、(本人は単に同行しただけ)用地交渉成立、工事着工となった。ただこの事件は、解決したが当事者全員手放しで喜べないことがあります。「本人が自主的に申し出て協議して書類を作成する」「自主的に上司他と用地交渉同行を誘って訪問する」ことが、とうとう出来なかったことです。つまり「一人では外回り業務が出来ない」失格の顛末になったことです。この事件は熊本土木事務所にとって大失態だった。平成2年10月第1回訪問してから、翌年5月に交渉成立工事着工まで「7か月も経過した!」もちろん主たる原因は、内向的で発達障害自閉症みたいな担当職員が、叱責を恐れて、自主的に用地交渉行くのを上司に申し出なかったことにあります。しかし部下とペア組んだ上司も、ムキになって、「部下を依存させない自主的に行くまで待つ」「絶対自分からは行くと誘わないぞ」さらに用地課長係長も同調して放置したこと。4月異動にて新しい用地課長が赴任したが、前任者が後任者に、この事件を全然引き継ぎしなかったことも原因でした。後任者の用地課長は、前任者と違って、情熱的で直ぐ行動してテキパキ仕事する人です。だから5月不在中、早速用地係長と上司に「なぜ所長室や用地課長に相談しなかったのか?」「とにかく、この件は直ぐ課内で解決しよう!」そして部下とトラブルになった上司を、この件の担当から外した!そして用地課長が係長、上司以外の課員他総動員させて、直ぐに書類を完成させ、用地交渉に行ける体制を整えた。「7か月間進展なかったのがウソのように」そして職場復帰後、用地課長係長と本人3人で訪問して、用地交渉成立。工事着工となった。管理者が情熱的なので解決度が上昇しました!
2025.01.23
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平成2年4月~平成4年3月熊本土木事務所用地課勤務。この時期、上司との人間関係失敗が平成4年4月以降平成14年9月までの県職員人生を決定しました。熊本県人事は次の通りのようです。「この職員に外回り業務を任せられない」「家庭他訪問業務から外そう」「内勤専用に配属しよう」全ての原因は、元県職員の内向的な性格です。発達障害自閉症みたいな性格だから、上司から何度厳しく指導されても、電話や訪問しようとしなかった。平成2年秋ある訪問先に行ってから、半年以上行かず、厳しい叱責を逆恨みして平成3年5月11日間出勤拒否になった。これは大きな事件でした。平成2年4月から1年以上用地課第三係にて、当時参事の上司とペア組ませられました。上司は典型的体育会系みたいな威張って叱責して厳しく指導するタイプの人間でした。「だから叱責を恐れて相談しにくいタイプです。」最初半年位は電話かけさせる位で、用地交渉等は、すべて上司主導でした。上司としては、自分に頼ってバカり、だから平成2年秋ある一カ所の訪問先に限って、自分から進んで用地交渉するよう仕向けた。ところが内向的な性格だから、上司の厳しい指導を恐れて自分から訪問を申し出なかった。半年以上経過して上司の激怒を契機に平成3年5月11日間出勤拒否になった。平成3年5月出勤拒否事件の理由。熊本県庁本庁でなく、狭い粗末な建物の出先に左遷され、渋々イヤイヤ仕事していたから。用地交渉とか内向的な性格には苦手な外回り業務、封建的で威張り怒鳴り言い散らす上司との仕事。だから職場に行くのがイヤで休みが多くなった。県職員やめたいと思った。地方公務員の権利、年次有給休暇とは年間20日残日数は繰り越し可能で40日まで蓄積可能。だけど熊本土木事務所では、休みまくって、平成3年1月~12月まで27日も休んだ。半日(4時間)や1時間単位の使用も可能です。だから、平成4年3月異動直前では、残日数23日まで激減した。
2025.01.20
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熊本総合庁舎跡地も国際ホテル建設を予定してるとのこと。熊本土木事務所と熊本総合庁舎跡地利用のニュースにて嬉しかったのは「既に建物が解体され、跡地になっていること。」あの狭い粗末な建物が、この世から消えて嬉しいです。あれは本庁の夢破れ左遷された場所「負の遺産」の建物だから。例え別の場所に移転しても、建物をそのまま温存すると、今度は新しい所有者が「狭い粗末な建物を、左遷の地に悪用する危険性」を心配するからです。もうオンボロな建物、この世には不要です。また左遷されミジメな職場生活にて悲しい辛い思いはさせたくないです。消えて本当に良かったです!大卒上級職男性職員最初3~4年出先外回り業務を経験させます。で勤務優良の場合、県庁本庁に栄転します。勤務不良の場合、なぜ熊本土木事務所用地課とか出先に左遷されるかというと、「再度外回り業務を経験させてチャンスを与える」ためです。そこで優良なら、本庁栄転の道が開けます。現実に出先から土木事務所に左遷されてもそこで頑張って仕事して努力認められ捲土重来、本庁に栄転して管理職に出世した職員多いです。そこでもダメだったら、「残念ながら幹部候補の道は完全消滅します」2年以下で田舎の保健所他に左遷して、係長級以上の出世はなく主任主事で止まります。土木事務所用地課では、外回り業務の場合「必ず二人以上複数で、訪問します。」「用地交渉は、上司と部下二人ペアが原則。」毎日外回りが当たり前で、午前と午後、夜間午後8時~10時に訪問することも有ります。通常の用地交渉他境界立ち合い、事業説明会用地説明会など、用件は数種類です。昼の境界立ち合いや夜の事業説明会は、用地課の他工務課他の技術職員と共同で、4人以上大人数にて現地に行きます。特に重要な説明会など行事では、用地課長以上管理職も同行します。だから社交的な職員向けの職場なので、内向的で発達障害自閉症みたい性格職員には、苦手で難しかったです。
2025.01.16
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県の出先総合庁舎にて、県職員事務職の三大外回り業務とは?福祉課の生活保護ケースワーカー税務課の徴収係他土木事務所用地課又は管理課「出勤日の、ほとんど毎日外回り業務です。」「午前と午後、夜と3回外回りさえあります。」つまり、1日1回~3回家庭や事業所訪問する業務なのです。元県職員としては、外回り業務経験は菊池福祉事務所福祉係で3年少しあるのと、熊本土木事務所用地課2年計5年だけです。「内向的な性格には、とても苦手な仕事でした。」訪問先に行く前電話でアポとるのと、いよいよ直接訪問し玄関を開く瞬間、とても緊張して、ドキドキして不安でした。公務員試験受験生の間では、あまり知れ渡っていないみたいですが、実は公務員の外回り業務とても危険なのです。生活保護・用地交渉・税務徴収を担当するなら「必ず暴力団事務所訪問、ヤクザ来所を経験します。」それも1回でなく、頻繁に経験するハズ。ヤクザ以外も怖い人多く遭遇するから!熊本県庁本庁を希望する人々へ悲報!結論から言えば新規採用者は残念ながら、田舎の狭い出先に配属される可能性が大きいです。元県職員新規採用1987年度「大卒男性職員全員出先に配属されました。」「シカも三大外回り業務配属者も多かったです。」本庁勤務夢破れ、物騒な外回り業務・・・熊本市東町旧熊本土木事務所跡地に、マンション建設を予定との記事を閲覧しました。既に10カ所位業者と説明会開く予定とか。「実は元県職員が左遷された場所なのです。」87年度採用者で、当時菊池総合庁舎に8人、6名が事務職、3~4年後他の5人は、憧れの県庁本庁に栄転しました。デモ内向的な性格の元県職員だけは、訪問とか外回り業務とか仕事が全然ダメで、一人だけ熊本土木事務所に左遷されました。その画像を閲覧したい人は、ストリートビューにて過去10年分の画像が閲覧できます。2階建ての狭い建物を見たとき、「ああ左遷されたんだな」とガッカリしました。旧熊本土木事務所跡地にマンション建設予定のニュースどうして良いことかというと、「跡地に豪華で清潔な建物が建設されるから。」土木事務所は左遷先だからオンボロ庁舎はもちろん「洋式トイレが一つもなかった劣悪なトイレ事情」でした。跡地はウオシュレット洋式完備の建物期待しています。
2025.01.12
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新年1月6日熊本県庁にしてプロムナードにて仕事始め式がありました。県知事以下県庁管理職、将来の幹部候補など大勢のエリートが参加しました。ここで重要なのは「内向的な性格の職員は一人もいないハズ!」もし内向的ならリーダーになるワケないから熊本県庁本庁内には存在しないから!県庁職員の仕事とは何か?県のリーダーとして組織内の管理監督、県民はもちろん県外や海外の人々に対して来客応対や訪問、交流事業他つまり社交性が必要な仕事なのです!あのね内向的な人は、海外どころか隣近所とも全然付き合いがなく、孤独で部屋にいるのです。こんな人県の仕事無理です!熊本県庁本庁勤務職員に必要不可欠なこと。社交的な性格で、良好な人間関係を築くことです。元熊本県職員が出先勤務のみで本庁勤務見送られたのは、もちろん内向的な性格、それも発達障害、自閉症みたいだったからです。それも内向的な度合いが並みではなく、重度なレベルだったからです。元県職員は、中学生以降現在まで、友人や親戚、近所の人々とか自宅に呼んで、誕生会とか宴会を開催したことは一度もありません。幼馴染みや旧友とか、現在も連絡取り合い、飲みに行く人、誰もいません。年末年始でさえ、誰も来客はありません。「だから県庁本庁に配属されなかったのです。」県総合庁舎とか県の役所で実施される会議、ここだけの話ですが、会場日時や出席者等は「全て担当者が、手配するのです。」「文書電話、直接訪問して出席依頼します。」つまり役所の長、会社社長、病院長とか、直接訪問して、会議出席を依頼承諾するワケです。だから内向的な人は無理なのです。内向的な性格の人は、会社社長どころか、今度自宅で寄り集まって宴会しようと、友人に電話すらしたこともない。それ以前に自宅で宴会すら考えたこともない。県の会議は、数か月前から所内で所属長以下全員で何十回と打ち合わせ会議資料作成とかします。だから、内向的な人には無理なのです。
2025.01.08
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運送業屋内作業の仕事内容は?長時間多くの荷物を地域別に仕分けして、運んで積み上げることです。窓口業務や外部訪問全然ないし、外部の人々は原則入場禁止なので、入ってくることは全然ない。「だから内向的な性格の人々が大勢仕事してます。」「内向的でも、安心して仕事できるから。」内向的な人は、「自分だけがどうして」と孤立感になりやすい。デモ実際に自分のような内向的な人々と一緒に仕事すると、「世の中自分と似たような人多いな」「他の人々が頑張って仕事しているのです」「だから自分も頑張って仕事しなければ!」と勇気づけファイトが湧き出るようになります!屋内作業場は、内向的な性格の人にとって、「安住の地、安心して仕事できる場所なのです。」屋内の職場で仕事する人々は、過去に訪問したり来客相手の仕事にて、「カスハラ」怒鳴られる文句言われ暴言暴行イヤな怖い体験したことが多い。もう「カスハラ」の心配ない安心して仕事できます。内向的な性格の人は、内向的な性格同士で仕事する方が、順調に楽しく仕事できます。例えば、内向的な性格が2~3人寄り集まると、皆黙って長時間仕事するのが普通です。どうしても仕事上必要な時だけ話しかけて、後は各自黙々と仕事続けます。内向的なら話しかけるのは精神的重圧になるから。運送業屋内作業の場合各人担当業務は、あらかじめ職場で決定しておきます。なお業務の進捗状況により随時担当業務変更があります。だから契約社員は、職場から指示された自分の仕事だけを頑張れば良いのです。これが内向的な性格の人にとっては、安心して仕事しやすい職場環境なのです。なぜなら内向的な性格の人は、自分一人では何も仕事できません。自らリーダーとなって、職場全員の管理どころか、職場の後輩の指導すらできない。「他人に話しかけるのは苦手だから」だから職場からの指定された担当業務について随時指示に従って、自分の仕事だけをやればそれで良いのです。
2025.01.06
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現在運送業屋内作業に転職して嬉しかったこと。「自分が職場にて必要とされていること。」「世の中の人々に役に立って貢献していること。」だから長く勤務できるのです。熊本県職員なぜリストラ離職となったのか?「熊本県行政にとって不要だから。」「内向的な性格で役に立たないから。」元熊本県職員は自己嫌悪に落ち込んできた。「自分は世の中にとって不要な人間なのか?」いえいえ、世の中には内向的な性格でも発達障害や自閉症でも必要として活躍させてくれる職場は、大量に存在しているハズです。現実に運送業屋内作業だけでも内向的な性格の人々が大勢仕事していますから!新年早々元旦出勤です!運送業屋内作業に転勤して良かったこと。「年末年始に、世の中に貢献できることです!」さっそく広大で清潔な職場にて、フルに体動かして、仕事するのは、とても楽しいです。職場で大勢の人々が一緒に仕事するのを見て、「自分も頑張らなきゃと勇気づけられます。」それに引き換え熊本県職員時代思い出すととても恥ずかしいです。これが田舎の左遷先出先保健所時代なら、9連休フルに休んで、連休明けは、1日中暖房の事務室でノンビリ勤務。午後5時15分以降帰宅、駅伝球技の練習、午後5時半から新年会。世の中は深夜や休日仕事している人もいるのに。運送業屋内作業の契約社員は「転勤や異動がないのです。ずっと同じ職場!」広大で清潔な職場に就職が決まった時は、とても嬉しかったです。広大な作業場を、動き回れる快感、実質7時間フルに体を動かす仕事なのに、楽しさ嬉しさで疲れを感じないです。もう狭い職場に行きたくないです!広く清潔な職場の有難さは、熊本県職員時代15年半狭い汚い出先のオンボロ庁舎を体験したからこそ、実感できるものです。もちろん現在の運送業職場は「全館清潔なウオシュレット洋式トイレです。」県職員時代一つもなかった。県の出先は、壁や床便器汚く廊下まで臭い不潔なトイレ環境でした。
2025.01.02
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