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パン作りシリーズ。いきなりシリーズ化してますが、今回はイングリッシュマフィンです。ちゃんと作れば、形の揃ったおいしいイングリッシュマフィンができますよ。まずは準備。イングリッシュマフィン作りに欠かせない「セルクル」を作ります。セルクルでイングリッシュマフィンの大きさが決まります。今回は標準的な大きさの直径約9cm、高さ3cmのセルクルを作ります。ステンレス製のセルクルも売ってますが、買おうと思ったら意外と高いんです。100円ショップでもセルクル売ってますが、ちょうどいいサイズがないんです。ちなみに、セルクルとはフランス語で「円(丸)」のこと。英語だとサークルです。早速セルクルを作りましょう!洗って乾かした牛乳パックを用意します。 牛乳パックを輪切りにするときに邪魔になる底を切ります。ここは適当でオッケー。 ここからは、丁寧にいきます。まず適当に切った端を切り落とします。 3cmの幅で切っていきます。牛乳パック1本で6個切れます。ボールペンとかの軸でしごいて、丸くします。 こんな感じ。だいたい円になってればオッケー。 お好みでアルミホイルを巻いてもいい。巻かなくてもいいような気がするけど、巻いた方が長持ちするかな。 いきなり、パン作り開始。もう、一次発酵が終わって分割済みですが・・・分割するとき、ちゃんと重さを測ってなるべく均等になるようにするのがポイントです。そうそう。詳しい作り方とか、粉の分量とか知りたい?たぶん需要はないと思うので、あえて書かないけど。 ベンチタイムが終わったら、ガス抜きして丸めなおして、水にくぐらせます。 ベンチタイムっていうのは、生地を分割して丸めたあとに休ませる時間のことで、だいたい20分ぐらい。コーンミールを全体にまぶします。天板にクッキングシートを敷いて、セルクルを並べておきます。セルクルの中に、コーンミールをまぶした生地を平たく潰して入れます。上にもクッキングシートをかぶせるよ。 その上に天板を置いて最終発酵。発酵終了です。あとはオーブンで焼くだけ。発酵の時と同じように、上に天板を置いて焼きます。 焼き上がり!コーンの香りがしますよ。 セルクルから出して、冷ましたら完成です。イングリッシュマフィンは、真ん中で割って何か挟んで食べるのが定番です。挟む定番といえば目玉焼き。セルクルを使って目玉焼きを作ると、ぴったりサイズにできておススメです。このセルクルを使えば、ハンバーガーのバンズも焼けるので、楽しみも増えますねー。
2020.05.24
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土曜日だったので、5月9日の朝の出来事だな。メイン携帯のiPhone7に「モバイル通信をアップデートできませんでした」というメッセージが出て使えなくなった。いろいろ調べて、itunesからiOSを強制アップデートすればよいということがわかり、やってみたら復活した。よかったー。しかし、日曜日の朝起きたら「モバイル通信をアップデートできませんでした」のメッセージ。そして、強制アップデートでも復活せず、圏外か検索中となる。そして、基地局を必死に探すのかバッテリーがどんどん減る。モバイルデータ通信をオフにすることもできない。どうしようもない。仕方がないので、予備のiPhone6Sにsimを入れ替えて、電話は使えるようにしたけど、困ったなー。どうしようかなー。困ったなー。どうしようもないのであきらめて、中古のiPhone7を購入した。なかなかいいのが見つからなかったけど、チェックしてたら出てきた。安かったのに、とてもいいコンディションです。 まあ予想していた通り、バッテリーはお疲れの様子。84% ということで、早速バッテリーを交換しちゃいましょう。大容量のバッテリーにしてみた。ドライヤーで軽く暖めて、パカ!iPhoneオープナー超便利。買って大正解でした。あっという間に分割。外した部品とネジは、混ざらないように整理して置いておく。バッテリーを固定している両面テープを引っ張って剥がす。 バッテリーが外れました。ここまで出来たら、周囲の防水シールを丁寧に剥がす。 バッテリーを取り付ける。TAPTIC ENGINEとかパーツを取り付けたら、防水シールをセット。青いフィルムは最後の最後に剥がします。 液晶画面側と接続する。電源入るか確認してからフィルムを外して閉じる。 電池交換終了です。容量も100%になりました。大容量バッテリーでどうなるか楽しみー。
2020.05.23
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5月7日から新しい職場で働くことになり、バイク通勤となりました。これからはたくさんバイクに乗れます。いやっほう!晴れて遠距離通勤卒業です。そんなわけで、GW中に試走とかプチ整備とかやってたわけですが・・・とりあえず、通勤2往復したところでオイル交換します。事前にやっておけよという気もしますが・・・ あまり距離は走ってなかったけど、若干黒く変色。透明感は残ってる。 オイルドレンはマグネット付き。金属粉が少しついてますね。ドレンパッキンはたくさん買ったので、しばらく安心。 ストレーナーも金属粉が付いてた。今回用意したのはMOTUL 5100 15W-50メーカー推奨のShell Advance Ultraは高すぎるし、試しに買ってみた。Shell Advance Ultraはいいオイルなんだろうけど、距離をあまり走ってないともったいない気がして交換頻度が下がるのが難点かな。 さて、MOTULを早速入れてみよう。開けてみたら、なんと親切にノズル付きのボトルです。でもバイク側の注ぎ口に合わないので、オイルジョッキ使いました。オイル量もばっちり。ということで、作業完了。あ、廃油の処理が残ってた。オイル受けから廃油ポイに入れて、掃除して完了。オイル交換後に試走し、漏れが無いかを確認。オッケーです。なんか、エンジンが滑らかになった気がするので、Shell Advanceは劣化してたんだろうな。今後は距離もどんどん伸びるし、オイル交換もそこそこの頻度になるだろうから、MOTULに期待。そして、仕事の方は月曜からテレワークとなり、バイク通勤は時々になりそうです。
2020.05.09
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今回はドゥカティモンスターのお話。実は前から気になってたリヤブレーキの鳴き。今日、近所を試走してみたら盛大に鳴くので、恥ずかしくてリヤブレーキが使えないぞ。ということで、整備します。 と言っても、軽く掃除して銅グリスを塗るだけですが・・・ちなみにブレーキパッドはブレンボ純正。パーツクリーナーで掃除して、銅グリスを塗りなおして、組付けて完了。一応鳴かなくなったっぽいので、しばらく様子見です。 ブレーキの作業後、工具箱中の「チェーンのアライメント確認工具」と目が合った。たまには使えよって言われた気がしたので、使ってみた。当然というか、ずれる要素もないので、問題はなかったよ。
2020.05.05
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