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★ 定刻発車★ コンスタンティン★ キリスト教は邪教です!★ お母さんはしつけをしないで気になってると言えば気になってるし、言語化するのが微妙に難しい...みたいな感じがあって、感想文が宙ぶらりんになってました。もう次のが順番待ち状態なので、まとめてカタをつけとこっと。やっぱり「締め切り」がないと言うのは動きが鈍りますぅ~(>_
2005年06月19日
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先日観てきました、フォーガットン。中盤までは、そこそこ緊張感もあって楽しめました。が、まとめがぁぁぁぁぁっ!!映画の意図もよく解らないなぁ....ん??母は強しですか?愛は正義ですか?"信じることさ。最後に愛は勝つぅ♪"ですか?そうですか┐(´∀`)┌もし、誰かに質問されたら、「行きたければ行けば?でも、特にはお勧めいたしませんヨ。」-----追-------------この映画の続編ができたら観てみたいかも。これだけ強烈でゆるぎない「母の愛」の真っ只中で、この息子がどう成長していけるのか....というテーマで。
2005年06月16日
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『未来世療法』PHP研究所 ; ISBN: 4569641857 ; (2005/06/07)前世療法でおなじみ(?)のブライアン・ワイズ氏、久々の新刊です。...例によって、読み始めたところですが、レポートは近日up予定です。(このパターン、自分に対するノルマなんです~m(_"_)m) =====追=====記=====実は今、改めて過去生回帰療法の修行(^^;?)中です。魂(というか潜在意識というか...)の領域では、時間と空間の概念が、ココとはまったく違っています。過去/未来/現在も、ここ/そこ/あそこも同時に存在してます。過去の人生を生き直したり、未来を覗いてみたり...簡単にできますヨ。さて、本に戻ってと、「未来の記憶」をどう捉えるか....【瞬間瞬間の選択に応じて、未来は大きく変わる】それは言うまでも無いことではありますが、各コースの予告編を見られたら、選択の重大さが身にしみそうです。確かに「ネタバレ」はつまらんかも知れませんが(^_^;)~~~~前書より ~~~~> 賢明な手法を用いれば、私たちは未来へ行くことができる。> 遠い未来も近い未来も、私たちを導くガイド約になれるのだ。> 未来は現在へと情報をフィードバックし、> 今の私たちがより良い選択や決心をするのを助けてくれるかもしれない。> 私たちは未来からのフィードバックに基づいて、> 現在自分が行っていることを変えられるのだ。> そして、それがまた、私たちの未来を肯定的な方向へとかえてゆく。> 私たちには数限りない過去世があるように、無限の未来世を持っています。> 過去に何があったのか、そしてこれから何が起こるのかを知ることによって、> 私たちは世界の未来を、そして私たち自身の未来を創造してゆくことができるのです。
2005年06月15日
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キリスト教は邪教です--講談社+α新書現代語訳「アンチクリスト」... 本日getしたので、これから読みます。私にとっては、アニミズム以外みんな似たようなもんなんですが...それでもキリスト教の「罪」の部分は、計り知れないものがあると思ってますわよ。--追----記--で、その最大の「罪」ってのは...「罪」を作ったこと。つまり、タブーやら制限やら倫理やら正義やらとにかくありとあらゆる「基準」を隙間無くはりめぐらせ、人間を、片っ端から逸脱者=罪人に仕立てといて、自分たちが「救世主」として居座るためのニーズを創造した。恋愛や結婚などのありかたに思いっきり口を差し挟んでミスリードし、中絶、自殺...そういう個人の尊厳や命にかかわることほど、「待ってました」とばかりに、土足で上がり込んでくる。そして、一方的なまったく都合のいい「神」を持ち出して話しをややこしくかき回す。究極のマッチポンプシステム、それがキリスト教かと。
2005年06月05日
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定刻発車(感想まだupしてない^^;)もコンスタンティンもそしてこの本『お母さんはしつけをしないで』(草思社)からも....Ryoooooにはまったく共通のメッセージが読み取れます。それはともかく(って...引っ張る気は無いんですが)大急ぎで読了しましたのでレポートをば。ちょっとだけ引用(著者:長谷川博一様どうかお赦しをm(__)m)------------> 私のカウンセリングでは、> 十中八九お母さんがしつけを緩めていくことが> 目標になっているのです。> 「子どもの問題」がじつは> 「親子の問題」「家族の問題」を示すサインであったこと、> そしてその背後に「信念(しつけ論)」が横たわっていたことに、> 徐々に気づいていきます。> > お母さんたちが闘うべき相手は、> しつけようとする子どもなのではなく、> 自分の中にある信念です。このあたりはもう"一般常識"といっていいかもしれませんネ。ただし、当事者だけには(否認ゆえに)見えない....。 > 子育ての理論を説くことにはあまり意味がありません。> 「わかっているけどできないから困っているのです!」> こんな訴えをよく耳にする私には、そのことがとてもよくわかるのです。> ・・・・> わらにもすがる思いのお母さんたちには、> 誤った誘いが救急箱に見えてしまう危険もあるのです。洪水のように押し寄せる(すばらしい、もっともらしい)情報に、絶対的な正解も無ければ、完全な間違いもないと思います。 > とあるVTRを見て> > 就学前の三組の母子が登場、> 子どもたちが食事をする横にお母さんがついているというもの。> お母さんには「指示、禁止、注意」の言葉を使ってはいけない> というルールが課せられました。> > .....面白かったのは子どもたちの食べ方ではなくて、お母さんたち。> 口や手を出したいのに、はらはらどきどきしながら耐えているのが明らかです。>「何も話してはいけない」わけではなかったのに、> 「指示、禁止、注意」以外の言葉がまったく浮かばなかったのでしょう。Ryoooooも指示の無間地獄に陥らないように、ここはあえてコメントしますまい.....(^^;
2005年06月04日
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『お母さんはしつけをしないで』非常に関心のあるジャンルですから、速攻で買って来ました。まだ、さわりしか読んでません。(念のため:責めたり批判したりする本では決してありません).. 実は先日「コンスタンティン」を観ました。その感想などを書こうと思っていたんですが,,,人は、宗教(やそれに関わる規範,常識,制限・・・)によって大きく重く支配され管理され、同時に蹂躙されていると思います。コンスタンティンは、それを描いている映画なのだ~。で、しつけや教育は、まさしくその"管理"の下請け機能を担わされてしまってる。この「任務」する方も、される方も苦しいのは当たり前。そんなこと、デキる方がよっぽどオカしいぃぃ。意識するしないにかかわらず、そもそも非人間的ミッション(?)を遂行してるんだから。で、本書に戻って と・・・・前書きの一部から------------->次にあげる"読んではいけない人"に当てはまっていれば、>私の本はここで閉じたほうがいいでしょう。>これは、修羅場を踏んだ一カウンセラーからの助言です。●次の五つの考えを強く信じ込んでいて、手放すことを絶対に認めたくない人。>1.子どもの将来のために、小さいうちから勉強させるべきだ>2.子どもは努力と忍耐を学び、人に迷惑をかけないようにしないといけない。>3.子どもはつねに親や先生など目上の人を敬い、言われたことには従うべきだ。>4.人間は泣いたり怒ったりと、むやみに感情を出すべきでない。>5.親が子どもの言い分に耳を貸すのは、単なる甘やかしに過ぎない。-------------見直し作業を許さない"信念"は、害しかもたらさないと思います。
2005年06月04日
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前から興味はあったんですが、お値段もご本家と比べて大幅に安かったし一方、ヤフオクでの評価は結構高かったんで、今更ながら、辛抱できずに、買ってしまいました。『熱稲妻』(^^;そして取り付け。。。。 我が車は550時代の箱バンなので、それなりのご利益を期待しつつ...で、第一印象は、明らかに中低速のトルクが太ってるやんヽ(`▽´)/なんとなく、回転がスムーズになったようなわざと高めのギヤ使ってもノックしなくなったヽ(´ー`)ノ(ノ´ー`)ノ(ノ´ー)ノ。燃費はまだ測定してませんが、悪化さえしなければそれでOKってところ。(ホントは期待してますけどね)Ryooooooooは保障できないけど、試してみて損はしないかも・・・・・
2005年06月04日
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