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今日は、イタリアンレストランで娘とデートの日だ。 大きくなったな あの小さいころの沖縄の旅行をおもいだしながら 月日のたつのをしみじみと感じた。それだけこっちも歳をとったんだ。 寂しさも感じる歳 そろそろ恋人でもできたかな14歳の娘と食事をしながら ため息をついた。でもまだ 東京デズニーランドには、行きたいといっていた。 外見と違ってまだまだ子供だよ。 そう思ったりもした。もうすぐ日本はさくらも満開か とりとめない話 時間が過ぎていく 帰り際 これから恋人に会いに行く この近くの人といわれて えーーーーーっ なんだかいきなりノックアウトのパンチをあびたようにふらふらとなる。そうか そうだよな。 じゃまた後で。その後とぼとぼと 葬式帰りのように歩いていく男の姿があった。 もちろんわたしである。こんな近くに恋人が いや 駅で待ち合わせてのかもしれない。 とほほ下を向きながらあるいていく お金が落ちていると期待していたわけではない。なんかさびしくて 夜の街灯の光があまりにも暗く感じた。幼いころの娘がどこかこの暗闇の先にいるかもしれない そんな錯覚を覚えた。そしてそのころの声が聞こえた。 娘の声だ。 幻聴か そこまで歳をとったのだろうか娘の姿が暗闇の中から現れた。 それは、幻ではなかった。おーーい 恋人は?とわたしが言うと娘はクスクスと笑った。
2010年03月27日
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桜は、今年は、いつごろ?就職活動も若い人でも難しい世の中。何とかしたいと 何十社も受けても 内定が決まらす゛。日本も変わった。 そして世界も。 仕事があって当たり前 そんな世の中が今も懐かしい。姪がイギリスに旅行に行ってきた。 古びた街並みだったという印象だったらしい。日本の街並みのきれいさと比較してのことだろう。しかし 表のきれいさとは裏腹に、住宅ローン破産が多く隠されている。
2010年03月18日
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愛には、いろいろな形がある。だが 外国人と日本人の恋愛となると ナーバスになる。確かに 不法外国人の存在があるーことも事実だがそれとは別に多くの偏見と独断にみちあふれている 権力の暴走に泣く外国人カップルの悲劇を止めなければならない。
2010年03月15日
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巷では・・・親も巻き込んで 花嫁 花婿探し 少子化の影響か 不況の影響か結婚したい女たちと 結婚は面倒だという男たち 以前は、結婚しない女が生き方として賛美されてきたときもあったらしい。結局 男と女 理屈より動物的なつながり それは、本能しかし 草食系男子の出現に おーーと これは突然変異か??とまあ思いつつ 国際結婚成功への道 その3は次回予定
2010年03月13日
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きれいごと やロマンだけで結婚は、成立しない。 本音を隠して よくテレビのインタビューで 模範解答のインタビューを見ると 結局 本音を言って あーーあの人は、そういう人なんだと思われたくない。デブでもブスでもはげでもいい お金持ちならといった女の人は、あまりいない。誠実な人ならば とか明るい家庭が作れるなら・・・ しかし 現実は、旦那の失業やリストラで家族が崩壊という現実を突きつけてくる。多くの人はその事実を知りながら 良い人ぶっている そしてそう演じることがいいことだと思っている。確かにそうありたいということと 現実はかけ離れている。何がいいたいかというと まず現実を見てそこから将来の自分を冷静に見つめてほしい。外国人だから 低収入でも何とかなるというのは、やはりリスクが大きい。 そしてうまくいかなかったら 金目当てだったんだという風に 自分を弁護しないこと そこには やはり生活という現実があるのだから・・・・ もちろん夢を持つことやそれに向かって生きていくことは、当たり前だけど。打算が入り乱れ 泥臭い男女の関係があることもまた事実。 国際結婚とてその例外でない。日本人でうまくいかないから 国際結婚という選択もネガティブすぎる。金髪美人が好きだから どうしても どんなにがんばっても夢をかなえたいと熱く思うときそれなりの行動と金銭的投資もまた必要となる。
2010年03月09日
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美しいロシア女性 結婚に向いているのだろか誰もが そんな疑問を持つ。 自分なんてだめだろうだが それは、努力の先に必ず結果がついてくる。これだけでは断言できる。 しかしインスタントでほいほいと結婚がうまくいくように宣伝している業者が多いのには、驚く。ただ紹介だけで サポートなしの業者も多い。確かに お金は、かかる。 それをケチってもいい結果は出ないことも多い。時間もかかる。それをインスタントでやろうとするから トラブルも起きる。まず お金も時間もかかるのが国際結婚 そして多くの小さなトラブルもおきるのだ。だが強い意志を持つことで いい結果につながるだろ。あなたとあなたのパートナーとの未来は、開けている。
2010年03月07日
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人と人との会話(メールを含む)ほど危ういものはない。 まあ伝言ケームみたいなものだけど だが これがコミニケーションの手段だから仕方ない たとえばAさんとBさんとの会話で 甲という事柄の話をしていて Aが甲は乙なんだろうなという話で まとまったとする。後日 BさんがCさんとの会話で 甲という事柄の話をしていて 甲は、結局は乙らしいよといったとする。 Cさんの中では、結局という言葉が甲という事柄は乙だという風に強調する意味と捕らえたとする。いつの間にかAさんの思い込みや 推論が断定に変わってしまう。まあ 会話とは、こんな単純なものではないので いろいろな形容詞がついてまったく違った意味になってしまうかもしれない。 そこでCさんがDさんに甲という事柄は、乙だという風に結論付けてしまったりする。そして その発信した者が誰なのかさえわからなくなってしまう。 何でこんなことを書いたのかというと これが密室の警察の取調室で行われたとしたら 取調べの刑事の印象だけで 大きく間違った断定がなされそれが自白調書にもされるかもしれない。人は、いろいろな雰囲気や感じ方で相手を極悪人にも見れるしたくましい人にも見れる。刑事事件の可視化の必要性が叫ばれながらも 古い捜査手法に拘泥し権威主義に彩られた刑事捜査の犠牲になる人々を生み出さないためにも。一刻の猶予もないのだ。
2010年03月02日
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