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顔の美醜姿かたちの良し悪し一体これってなんなんだろう??!!なんなの!!??この地球の長~い歴史の中でどれだけの人がこれで損をしまた、得をしてきたか。美しい・かわいい・カッコイイから、仕事や契約などをもらえた方々をたくさん見てきました。いや、もちろんその方々の努力もあったと思います。でも、その仕事や契約を与えたりする側の人がその反対(いわゆる、不美人、ダサイというような)の方々を「見た目が美しくないから」という理由で切っていった、はっきりとした現場も見てきました。「ああ、あの子。もういらない。カワイくないから(笑)」また、意識的にも、無意識にでもそれ(外見)を武器にしている人々もいます。「美」の基準なんて時代によって変わります。でも、ひとりの人の寿命の間にその基準がガラッと変わることはまずないです。それでは切ないのでずっと考えていくとどういうのが理想なんだろう。思いついたのは「みんなが同じ顔、同じ背格好である時」と同じようにお互いが接している、感じているそういう世界でしょうかねー。以前G氏に質問したことがあります。「姿かたちの良し悪しって、一体何なんですか?」人は生まれる前に今世はこういう環境で、こういう見た目で生まれる、と計画をたてるようですが世の中で、いわゆる外見で低く評価される人というのは非常に高い志を持って自ら高いハードルを設定して生まれてきた。反対に、外見を高く評価される人というのは志が低い、ということではないがある程度ハードルは低く設定されている。魂が光っていればその人は美しい。いかに魂を輝かせるか。美しさとは魂の光、輝き。こんなような答えをいただきました。(なぐり書きなんで、ちょっと曖昧)みんなの、「形」でなく「魂が」光っている。で、光っている人が、光っていない人とかを作り出さないでいる。(差をつけてる、ってヤツです。こんなのはニセの光だな…)そうなれば、誰が美しいとか、美しくないとかはなくなりまさにみんなが美しい美しき世界となりますねぇ。
2008.02.25
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日曜日の夜はいつもなぜか必ず!寝るのが遅くなってしまいます。夜中にいろいろやりたいことが思い浮かんで明日の準備とかは遅くにゴソゴゾ始めてしまいます。そして2時になり、3時になり・・・これでは1週間つらいワケです・・・夜型人間です。極度の遠視のせいかもしれませんがまぶしいのがダメで暗いほうが完璧にイキイキしています。夜が大好きです。同じ6時間を寝るにしても12時前に寝るのと、12時回ってから寝るのとでは何かが違うと、どこかで聞いたような気がしないでもありません。今日はがんばって早く寝てみようと思います。(もうこんな時間だけど)トム・ウェイツの「Please Call Me, Baby」というとてもいい曲があるのですがそれを1回聴いたら寝ることにします。で、また何回も聴いちゃうんだよなぁ・・・
2008.02.24
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第12の手紙実在するもの、しないもの初めてこちらに来たころは、見るものがみなおもしろくてしかたなかったので、見る方法についてはあまり考えなかった。しかし、最近では―― 特に、ここ1、2通の手紙を書いてからは―― 一見したところ同じ物質のように見えるものにも違いがあることがわかってきた。たとえば、人体のように、まちがいなく地上に存在するものと、目に映るし本物らしく見えるけれども、実は思考の産物と思われる、というか思考の産物にちがいないものとの、差がわかることがあるのだ。そんなことを考え始めたのは、天の国でおきるさまざまなドラマを見ていたときだった。そして、パターンの世界と名付けた場所で、最近また探検していたとき、そのことをさらに強く確信するようになった。もっと時がたてば、この同じような外観をもつ二種類のものを、ひとめで区別できるようになるかもしれない。たとえば、こちらの世界で、ある人間、または人間に見えるものに出会い、それがユーゴーの『レ・ミゼラブル』の主人公ジャン・ヴァルジャンのような、小説の有名な登場人物だと教えられたとする。するとわたしは、思考が形づくったものが、じゅうぶんな活力を得て、この希薄な素材の世界で霊(エンティティ)に近いものになって立ち現われたのだと信じることになるだろう。いまのところ、そのような小説の登場人物に出会ったことはない。もちろん、その人間の形をしたものと会話できなければ、あるいは他の人がそれと会話しているのを見なければ、それが絶対的に存在しているとは言い切れない。今後は、このテストをちょくちょくやってみようと思う。霊に見えるものに会ったとき、話しかけることができて、ちゃんと返事があれば、それは実在すると考えてさしつかえないだろう。小説の登場人物をはじめ、人の心の創造物は、その姿がどんなに生き生きしていても、魂をもっていない。力のまとまり、真の自己をもっていない。ただの絵にしか見えないようなものに会ったら、このテストを必ずやってみることにしよう。独特の形をした木や動物を見たとき、それにさわって肌で感じることができれば――こちらの世界でも各種の感覚は地上と同じぐらい鋭く働くのだ――それはこちらの世界の希薄な素材でできたもので、ちゃんと存在するとわかる。わたしがいままでこちらの世界で出会った人物は、いずれも実在するものと思われる。だがもし、そうでない人物――さわっても肌に感じず、質問しても答えない人物――を見かけたら、思考が形づくった人やものは、実在するように見えるほど凝集力が強いこともあるというデータを、わたしの仮説に付け加えることになるだろう。目に見える魂でも見えない魂でも、実質のない魂はありえないし、魂のない実質もまたありえない。それは疑いようのない事実だ。しかし、絵に描かれた人間は、遠くから見れば本物の人間に見えるかもしれない。こちらの世界に、故意に、目的をもって作られた思考の産物が存在する可能性はあるだろうか? わたしはあると思う。その場合、思考が形づくったものは、すぐに消えてしまわないように、たいへん密度の濃いものになっているはずだ。この疑問については、これ以上話す前に、まず自分で納得のいく答えを出しておくべきだろう。
2008.02.24
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冷やし中華はじめましたっぽい……ラテンダンスでメリハリボディ!の、最近よくCMをやってるアレです。ダンス大好きなんで、即買いでした。やってみると結構キツくて大汗かきます。宣伝じゃありませんがどんどんやりたくなる…いつまで続くかわかりませんがちょっと楽しいです。
2008.02.19
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第10の手紙ライオネルこちらの世界にも、地上と同じく、他人の幸せのためにつくす人々がいるというのは、おもしろいことだと思わないか。その目的のために魂が集まって作った大きな団体もあり、〈連盟〉と称している。彼らの仕事は、こちらに来たばかりの者が、自分自身を見つけて新しい状態に早く慣れるように、手を貸し指導するという、特別なものだ。〈連盟〉には男も女もおり、その奉仕活動はかなりの実績をあげている。彼らがやっているのは、ごくささやかな仕事だ――いわば救世軍と同程度の仕事だが、それをもっと知的なレベルでやっていると言えばいいだろうか。彼らは、大人も助けるし子供も助ける。子供のケースは興味深い。自分の目で一部始終を観察する機会はまだないが、〈連盟〉で働くある者の話によれば、子供は大人より、変化した生に慣れるのが早いという。老人はこちらに来ると眠る時間が長くなりがちだが、子供は、地上にいたときの好奇心をそのままもって、元気一杯でやって来る。激しい変化はない。子供たちは、こちらでも地上と同じく、少しずつ、それとわからぬほどゆっくり成長すると言われている。たいていは通常のリズムに従うが、中にはほとんど休息せず、すぐ地上に舞い戻る魂もいる。そういう魂は、好奇心旺盛で、強い願いを抱いていることが多い。子供たちは実に愛らしい! ある少年はよくわたしのところに来る。わたしのことをお父さんと呼び、いっしょにいるのが嬉しいようだ。齢は13ぐらいだろうか。しばらく前からここにいると言うが、来てどのぐらいたつのかは、本人にもはっきりしないらしい。だが、暦の上の年でいつ来たかは覚えているかもしれないので、今度きいてみようと思っている。ここでは、いくら用心しても考えを人に知られてしまうのか、といえばそうではない。やり方さえ知っていれば、自分の考えを秘密にしておくことはできる。暗示やまじないを使えばよいのだ。とはいえ、人の心を読むことは、地上よりこちらの世界の方がずっとたやすい。われわれが会話する方法は、きみたちとほとんどかわらないといっていい。ただ、いまのわたしは、唇を動かすかわりに思考によって話しており、その方が力強く生き生きした会話ができることが、しだいにわかってきた。最初のころは、言いたいことがあるといつも口を開いていた。いまでは口を閉じていたほうが楽だ。とはいえ、習慣のせいでつい口を開けてしまうこともあるが。ここに来たばかりの者は、声を出してしゃべっていないと、他人の話が理解できないが、自分でも声を使わずにしゃべれるのだとわかれば、そんなことはなくなるようだ。だが、少年に話を戻そう。地上のことをいろいろ話してやったところ、彼はいくつかのことにたいへん興味をもった。特に飛行機は、彼がここに来たころはまだあまり実用的ではなかったということで、それだけ興味があるようだ。地上に戻って、飛行機で飛んでみたい、などと言う。ここでは飛行機などなくても飛べるじゃないか、と言ったのだが、彼にとってはそれとこれとは別らしい。実際に機体にさわってみたいのだ。わたしは、あまりあわてて戻らない方がいい、と彼に忠告している。おもしろいことに、この少年は、これまで地上ですごした何度かの生を覚えている。ふつう、ここにいる者が覚えているのは、前回地上にいたときのことだけで、それ以前の人生のことはまったく忘れている。肉体をもっていたとき前世を忘れていたのと同じだ。ここではだれもがすべてを知っている、などと思ったら大まちがいだ。ほとんどの魂は、地上にいたときとたいして変わらないほど無知なのだ。少年は、自分は前世では発明家で、事故にあってここに来たと言っている。彼が地上に戻るには、もう少しここにいて、もっと強いリズムを得なければならないだろう。ただし、それはわたしの勝手な考えだ。わたしは少年に強い興味があるので、そばにひきとめておきたいと感じている。それが判断を多少鈍らせているかもしれない。そう、われわれはやはり人間なのだ。きみはわたしに、いくつかの質問をしたのではないかね? それを声に出して言ってくれないか。そうすれば聞こえるから。そうなのだ。いままで長いこと感じていたのにくらべると、いまのわたしは相当若返ったような感じがするし、とても元気だ。最初のうちは、病の床にいたころとさほど変わらず、憂鬱になることもあれば、憂鬱さから解放されることもあった。だがいまは大丈夫だ。体調について悩むことはあまりない。ここに来た老人は、どんどん若返って、若い盛りに戻り、長いことその状態を保っているように思える。もちろん、わたしは全知全能になったわけではない。忘れていた知識をいろいろ取り戻せるようにはなった。だが、生命というものをくわしく知るには、まだまだ多くのことを学ばねばならない。きみの好奇心のおかげで、周囲の状況を調査研究するのが楽になりそうだ。きみの力がなかったら、調査できたとしても長い時間がかかったかもしれない。たいていの場合、ここにいる者は、あまり多くのことを学ばないようだ。ただ、地上と同じで、最も容易で最もよい生き方を自然に学んではいるが。そう、ここにはいくつかの学校があり、教えを受けたい者はだれでも受けられる――その学校が自分に合っていれば。しかし、真に偉大な教師はひとにぎりしかいない。並の大学教授に至高の知を備えた者がいないのは、こちらでもそちらでも同じことだ。
2008.02.17
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約2年ぶりに携帯を変えました。前の会社を辞めてから激動の期間だったのでなんとなく「もうゆっくり休ませてあげたい」という気持ちになったからです。携帯をよく使う自分にとっては分身みたいな感覚があります。「それって飽きたってことだよ」と言われれば、それまでですが・・・もう本当にこの子(寒っ?)にはお世話になった。。。いろんな所に連れてったしメールもしまくったしいろいろ調べまくったし写真もたくさん撮っしパソコンでやってたことの多くを移動したのでおかげでパソコンをあまり開けなくなっちゃったし激しく閉じると再起動してしまうという症状があったのでやさしくやさしく使っていました。歴代、薄いピンクばかりだったので今回は派手に、黄色系にしてみました。気分だけでも若々しくいられるようにと思いまして・・・ハハ・・・薄ピンクちゃん今までありがとう!ナデナデ。
2008.02.11
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すごく久しぶりに書きます。去年ひどい風邪を引いてからあることを思いつきました。「もう少し楽をしても、なんとかなるんじゃないかな。いや、そうしないとダメだろう。」勤務先の上司に相談し勤務時間、勤務日数を減らしてもらいました。全然生活に余裕があるわけではないけれどこのままのペースで働き続けていると何もできないまま終わってしまいそうで少し焦っていました。しかしやってみるとこの決断は非常に大きく自分に力が戻ってきた感じがします。前よりも少し体力的・時間的に余裕ができたのでこの機会に自分のお金の流れを見直したり(実は何も保険とかに入ってなかったし、積立とかもしてなかった)やりたいことができる環境をまず作り出すために計画を立てたり、いろいろ調べたり目に見える進み具合ではないけれど少しづつ進んでいるような気がします。現在の職場にはある仕事のプロでありながらやはり少しアルバイトをしなければならないということで働きに来ている方がいます。その方に以前聞いたことがあります。「こういう所で長時間働いていると自分が、プロの○○○(←その職業名)であるというアイデンティティーが揺らぐことはない?」答えはたった一言「ないっすね」スゴーーーイ!感動しました。いや、プロならこれが普通なのか・・・私なんか今の仕事はほかのやりたいことをやるためにただお金をもらいに行っているだけのはずなのにいつのまにか無意識にその中でよく思われたい、とか評価されたい、とかそういう小さな競争意識みたいなものが出てきていてそれで余計疲れていたんだと思います。なんてバカだったんだろう!もうそんな自分とは、おさらばです(笑)
2008.02.10
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