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ご無沙汰しております。部数は少ないですが、メールマガジンを発行しています。最近、発行する内容によって、部数の減少に特徴があることに気付きました。どのような内容かと申しますと気持ちをこめて、強い表現で書き込むと反感を買うのか?解除される方が増えるようです。また、テクニックの話ではなく多少心構え的なことや、考え方などを書いたときも、同様です。このことから、メルマガ読者の中には自分に都合のいいノウハウ系を探していらっしゃる方が少なからず、多いということもよくわかります。何度もいいますが、テクニックは重要です。しかし、誰が、どのように使えば重要なのか?テクニックの使いどころのほうがもっと重要なんですね。この部分に気付かない限り、望む様な結果は出ません。そんな、メールマガジンでよろしければ購読してください。http://www.mag2.com/m/0000164155.html
2006年01月31日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------福岡に大宰府天満宮という学問の神様菅原道真公を御祭りした神社があります。お正月ともなると、初詣客でごった返す九州では有名な天満宮です。大宰府天満宮と言えば、梅が枝餅が有名です。あんこが入った、お餅なんですが大宰府天満宮境内につながる道には、ズラリと梅が枝餅屋が並んでいます。私は、こういう場合どこがどう違うのか?一件一件ジックリ見てまわります。しかし外観からでは、どこのお店も大差ありません。店ごとの特色が多少はあるとは言え販売しているのは同じ梅が枝餅。どのお店も同じように見え一体私はどのお店で買えばいいのか?さっぱりわかりません。恐らく訪れている他のお客も、同様の気持ちだと思います。このような場合どのお店で買うか?は偶然で決まります。なぜならお客の多くは一見客だからです。私が店長であれば、店の表に当店から買うべき理由を立て看板等で伝えます。もし、TVや雑誌で紹介されたお店ならばその記事をお店の入り口前に間違いなく掲示します。これだけでお客の流れは大きく変わりこの店に集中することは間違いありません。それは、お客に当店で購入する明確な理由付けを行っているからです。もし、TVや雑誌で紹介されたことがなければ・・・様々な手を考えて取材を受ける努力をします。その事実を元に、他の梅が枝餅屋さんとは違うと明確に伝えます。もし有名人が過去に購入したことがあればそれをアピールいたします。お店の前は梅が枝餅を買おうと多くの通行人が通っています。しかし勿体無いかな・・・どこのお店も、当店に入店しなさいと誘ってくれないのです。このように同業が集積しているところでは入店の為の、ちょっとした仕掛けを作りこむだけで集客に大きな差が生まれます。人が行動を起こすのは動機があるからです。そうであれば、動機づけをしてあげればいいだけです。これは結構簡単に出来、且つ効果は抜群です。この手の同業が集積しているところで何度もためし、全て結果に繋がっています。ちょっとした工夫ですが、コストも掛からず簡単に試せます。皆さんも、試して見てはいかがですか?このような小さな工夫から戦略まで日刊でお届けしているメルマガ。あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン登録はこちら
2006年01月16日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------福岡に大宰府天満宮という学問の神様菅原道真公を御祭りした神社があります。お正月ともなると、初詣客でごった返す九州では有名な天満宮です。大宰府天満宮と言えば、梅が枝餅が有名です。あんこが入った、お餅なんですが大宰府天満宮境内につながる道には、ズラリと梅が枝餅屋が並んでいます。私は、こういう場合どこがどう違うのか?一件一件ジックリ見てまわります。しかし外観からでは、どこのお店も大差ありません。店ごとの特色が多少はあるとは言え販売しているのは同じ梅が枝餅。どのお店も同じように見え一体私はどのお店で買えばいいのか?さっぱりわかりません。恐らく訪れている他のお客も、同様の気持ちだと思います。このような場合どのお店で買うか?は偶然で決まります。なぜならお客の多くは一見客だからです。私が店長であれば、店の表に当店から買うべき理由を立て看板等で伝えます。もし、TVや雑誌で紹介されたお店ならばその記事をお店の入り口前に間違いなく掲示します。これだけでお客の流れは大きく変わりこの店に集中することは間違いありません。それは、お客に当店で購入する明確な理由付けを行っているからです。もし、TVや雑誌で紹介されたことがなければ・・・様々な手を考えて取材を受ける努力をします。その事実を元に、他の梅が枝餅屋さんとは違うと明確に伝えます。もし有名人が過去に購入したことがあればそれをアピールいたします。お店の前は梅が枝餅を買おうと多くの通行人が通っています。しかし勿体無いかな・・・どこのお店も、当店に入店しなさいと誘ってくれないのです。このように同業が集積しているところでは入店の為の、ちょっとした仕掛けを作りこむだけで集客に大きな差が生まれます。人が行動を起こすのは動機があるからです。そうであれば、動機づけをしてあげればいいだけです。これは結構簡単に出来、且つ効果は抜群です。この手の同業が集積しているところで何度もためし、全て結果に繋がっています。ちょっとした工夫ですが、コストも掛からず簡単に試せます。皆さんも、試して見てはいかがですか?このような小さな工夫から戦略まで日刊でお届けしているメルマガ。あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン登録はこちら
2006年01月16日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------セールストークなど磨かない。これが、今後営業を行ううえで大切なことではないかと思います。セールストークとは、ある意味説得です。説得色が出ている出ていないに限らず説得なんですね。説得されるコトを好む人は、まずいません。ではどうすればよいかと言いますと、セールストークに頼るような営業をしなければ良いのです。つまり、誘導しなくても契約してもらえる状況を作り出すことに力を入れる。その為に貴方は、お客様から信頼していただく必要があります。出来れば直接会う前に・・その為には、どうすればいいか?考えてみてください。『ローマは一日にして成らず』しかし、『営業は一日にして成る』と勘違いしている人が多い事。その理由は、貴方の欲にあります。欲の活かし方が間違っているだけです。是非、皆様には今日の文章の行間を考えていただきたいものです。大切な何かを含ませています。大切な何かをお届けするメルマガはこちら。あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン登録はこちら
2006年01月15日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------セールストークなど磨かない。これが、今後営業を行ううえで大切なことではないかと思います。セールストークとは、ある意味説得です。説得色が出ている出ていないに限らず説得なんですね。説得されるコトを好む人は、まずいません。ではどうすればよいかと言いますと、セールストークに頼るような営業をしなければ良いのです。つまり、誘導しなくても契約してもらえる状況を作り出すことに力を入れる。その為に貴方は、お客様から信頼していただく必要があります。出来れば直接会う前に・・その為には、どうすればいいか?考えてみてください。『ローマは一日にして成らず』しかし、『営業は一日にして成る』と勘違いしている人が多い事。その理由は、貴方の欲にあります。欲の活かし方が間違っているだけです。是非、皆様には今日の文章の行間を考えていただきたいものです。大切な何かを含ませています。大切な何かをお届けするメルマガはこちら。あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン登録はこちら
2006年01月15日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------≪間違ったクロスセルを正そう ≫ ◆クロスセル。 マーケティングを勉強したことがある方なら、誰もが聞いた事 のある基本的な言葉ですね。 簡単に説明すると、購入した・しようとしている商品と関連性の 高い商品を同時に薦める行為のことを指します。 解りやすい例で言えば、マクドナルドの 「ハンバーガーと一緒にポテトはいかがでしょうか?」 アマゾン・ドット・コムの、 「この商品を買った人は、こんな商品も買っています」 これらは代表的なものですね。 ◆クロスセルは客単価UPの手段としては、コストもかからず 非常に有効な手段の一つであることは間違いありません。 だからといって、 「よぉ~し うちも今日からクロスセルに力を入れるぞぉ~!」 などと単純に考えたら、逆効果になるパターンもあるって ご存知でしたか? いくら関連性があるからといって・・ なんでもクロスセルが有効かと言えば、実のところ そうではありません。 逆にクロスセルによって、お客が離れる理由になる パターンだってあるのです。 恐ろしいですねぇ~ 実は、このことに気付かず損をしている企業が 以外と多い多い。 お客の立場で考えれば、実は簡単にわかるコトですが、 ついつい商売人の立場で物事を考えてしまうことが 原因なんですね。 ◆例えば以下のような例を挙げてみます。 低血圧で悩んでいるご婦人がいらっしゃったとします。 多少貧血気味で、立ちくらみがするコトもしばしば。 もっと快適に朝を迎えたいなぁと悩んでいらっしゃいます。 この方を仮にAさんとしますね。 Aさんは、たまたま朝刊の折込チラシで健康食品会社 K社が扱う低血圧によく効きそうな健康食品Xを見つけ、 電話注文したとします。 K社は受注後、すぐに発送の手配を整えます。 注文のあった健康食品Xを梱包し、クロスセルのセオリーに 従い、別の関連性の高いY、Zの商品チラシを同梱し、すぐさま発送。 次回発注時にはY、Zの商品購入を促すことが目的です。 K社は新規顧客を獲得したばかりか、更に客単価UPにつながると 期待は大です。 売上高=客数×客単価 この式からいくと、客数も1人増え客単価もUPと言うことなし! しかし、そうはいかないのが現実です。 数日して、AさんのもとにK社からの商品が届きました。Aさんは、商品確認を行うと同時に同梱されたチラシに目を通します。 同梱のチラシを見たAさんは、 なんと・・・ とても不安な気持ちになってしまったのです。 ◆認知的不協和に陥った! 認知的不協和とは 『わかりやすく言うと、この判断は正しかったのだろうか?』 という精神的な不安に陥ることを指します。 こういう精神状態の場合、解消方法として人は自らの行動についての 理由づけを工夫しようとします。 この行動は、自己を正当化させることが目的です。 有名なのが、『甘いレモンとすっぱいブドウ』の話です。 色々と考えた結果、人は大失敗をしたとき 甘いレモンの合理化とすっぱいブドウの合理化を使って 認知的不協和を低減させようとします。 甘いレモンの合理化では、 自分が選んだほうのポジティブな面を強調し、 ネガティブな面を無視する。 逆にすっぱいブドウの合理化では、 選ばなかった方のネガティブな面を強調し、 ポジティブな面は無視する。 よく考えてください。 甘いレモンとすっぱいブドウ。 あなたも、こんな経験ありませんか? ◆話を元に戻しまして。。 なぜ?Aさんは認知的不協和に陥ってしまったのでしょうか? それは・・・ 関連商品Y、Zに関する同梱チラシを入れてしまったからなんです。 Aさんの気持ちを再現すると、低血圧に効きそうな商品Xを 頼みはしたものの、関連商品Y,Zのチラシを同梱したことに より、本当に自分が選んだXが果たして正しかったのだろうか? もしかすると私の場合、XよりもY、Zのほうが向いていたのでは ないだろうか? Aさんは、このような気持ち・・ つまり認知的不協和に陥ってしまったのです。 続けてAさんは、このように思います。 あの会社、どうして電話注文したときにY、Zの紹介を してくれなかったのかしら? なんだか不親切な会社だわ・・ となります。 こうなると、クロスセルで売上UPどころか、 顧客流出まっしぐらとつながってしまうわけですね。 では、この場合どのような対応が理想的だったのでしょうか? ◆甘いレモンの合理化を使うべきなんです。 誰もが、初めての判断には不安が付きまとうものです。 その金額が高額であればあるほど、認知的不協和という 心理状態に陥りやすくなります。 だからこそ、お客に対し 【 あなたの判断は決して間違っていません。正しい判断をされましたね 】 とお客が満足するようなコトを行ってあげるべきなんです。 今回の例で言うと、購入したXという商品が如何に優れた商品か? Aさんにどれだけ向いているか?を後押ししてあげるようなものを 同梱物とすべきだったんですね。 具体例としては同様の悩みを持ち、この商品を使用することで 問題が解決した、お客の声集などは有効なツールの一つだと思います。 そのようにして認知的不協和を取り除いてあげ、 数度のリピートを繰り返した後に、他の関連性の高い商品を薦めてあげると、 そこで初めてクロスセルが通用するわけです。 まずは完全に自社の顧客となるまでの間は、Aさんの判断が正しかった という事を徹底的に教えて挙げるべきなんですね。 (勿論、正しい商品を薦めておく事が前提ですよ) それにも関わらず売りやテクニックが先に出てしまうと、 やれクロスセルだぁ! 次はアップセルだぁ! とお客本位を忘れ、自分本位な行動をとりがちになりますね。 ◆商売はあくまで、お客本位です。 テクニックは、お客本位を理解したうえで適切なタイミングで 使うから効果が出るわけです。 策に溺れないように、しっかりお客を見て 日々のマーケティング活動を行いましょう! 本物マーケティングと言えば こちら
2006年01月12日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------マネジメントゲーム。ビジネスゲームの一つ。昭和51年に西順一郎氏がソニーCDIで開発。経営教育の手法。チ-ムで行なうのでなく、「一 人経営」型をとる。そのため、負荷は大きいが、効果も抜群である。 まぁビジネス版人生ゲーム。モノポリーと言ったゲーム。とはいえ、このゲーム、丸々2日程かけて実施する本格的な経営ゲームです。最初に資本金が与えられ、材料を購入し市場にて入札形式で販売を行う。研究開発費を投資することで、価格競争を回避でき高値で販売することが出来たり、セールスマンを雇うことで販売数量を増加させることが出来たりと、なかなかの優れもの。しかも最後は、自らの活動をベースに損益計算書、貸借対照表まで作るゲーム。会計の感覚を身に着けることも出来る。このゲームでは、市場でなぜ値崩れがおこるのか?何が値崩れの原因か?価格競争の激しい市場で生き残るための考え方経営において大切なこと。資本が強いものが勝ち残る理由。在庫は悪でもあり、善でもある理由。いざと言うときは借金してでも勝負すべき理由。経営者と従業員の感覚の違い・・など結構リアルに体感できる優れたゲームです。しかし、最大の欠点もあります。それは・・・売りたいと思えば、最安値をつけることで必ず売れること。もちろん薄利は模擬経営の中でも命取りになる確立が高い。しかし、安くすれば売れるんです。しかし、実際は安くしても要らないものはいらない。また安くても買ってくれる人に伝えることが出来なければ売れない。商品のメリットを確実に伝えることが出来なければ売れない。そうです。販売に関する細かい設定がないところ。ここが現実と少し違うかなと感じました。しかし、またやるか?と言われればまたやります。そのくらい面白いゲームでした。決算が赤字になったところで何も問題ありません。それが計画通りであれば・・つまり事業計画に基づいていればOKです。ここで改めて事業計画の大切さを確認できました。マーケティングの仕組みがないことが残念ですがマネジメントゲーム。お奨めのゲームです。そしてマネジメントゲームでは学べないマーケティングのスキルを身に着けたいなら、こちらのメルマガがお奨めです。『あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン』今すぐ登録を⇒http://www.mag2.com/m/0000164155.html
2006年01月09日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------お礼のハガキ。最近のマーケティング本にはお客様にお礼のハガキを書きましょう!と書いてある事が多いですね。みなさん、お礼のハガキ書いてますか?書いてると答えた方本当に、気持ちこめてますか?実は先日、このような事がありました。私、実は結構高い買い物を去年したんですね。その際、営業マンから一通の手書きハガキが届きました。内容は『数ある企業の中から、当社を選んでいただきありがとうございます。今後とも、戦略マンさんのお役に立てるよう一生懸命頑張ります!』こんな内容でしょうか。正直文面を見た瞬間、これは書かされているなと感じました。私もコンサルのはしくれ。それがフォーマット化された文章か、本当に気持ちのこもった文章か?くらい、簡単に見抜けます。まぁ、それでもハガキを出すという行為に免じてOKだと思っていました。その翌々日、ハガキを出した営業マンと会う機会がありました。私は、ハガキを頂いた感覚で彼に接すると彼は、ハガキを出したことすら微塵にも感じさせない振る舞いでした。この瞬間、私は悟りました。確かにハガキは書かされたものでしょう。それは文面を見れば一目瞭然。しかし、ここまで自らがハガキを書いたことを忘れている営業マンを見ると・・・ハガキを書くこと自体が、この会社の目的でそこに書いてある文章全てはテクニックなんだと思わずにはいられませんでした。ランチェスター経営の竹田陽一氏が提案する、お客にハガキを書くという行動。本来の目的は、感謝の気持ちを伝えるコト。その本質は置き去りにされ、ハガキを書けばお客が喜ぶなどテクニックばかりが先走りしているこの状況に、正直ガッカリせざるをえません。どんなに手書きハガキを書こうと、文章から、またその後会ってから感謝の気持ちが伝わらなければ、私は逆効果だと思います。最近は、商売の本質である、本当にお客に感謝すると言う気持ちが忘れられ、全てがテクニック的に走っている事が残念でならない。マーケティングコンサルとして、クライアントに対しお客にハガキを出しなさいと言う事は確かにあります。しかし、表面のテクニックではなく本当にお客に感謝する気持ち、貴方が居てくれるから私が生きていける!という大切な気持ちえを大切にしていきたい。テクニックは大切です。否定はしません。しかしテクニックだけに依存するのは人間として疑問です。中身のないテクニックに溺れず本当の魂を伝えていけるコンサルタントを目指し私は精進していきます。今年も皆様、よろしくお願いいたします。本物を目指すメルマガはこちら。あなたのマーケティング力を数段UPさせるメールマガジン登録はこちら
2006年01月05日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------年末から年始にかけて飲む機会が多かったんですがそこで気付いたことを一つ書きたいと思います。何かと申しますと、年末私は『あるものを』食べたくてお店を探していました。あるものとは『レバ刺し』私、大好きなんですねぇ。そこで、お店の前をウロチョロしながらあるお店が目に飛び込んできました。親切にも、表にメニュー表がありなんと そこには『レバ刺し』が書いてあるではないですか!やっと探していたものにめぐり合えたわけです。喜んでお店に入り、真っ先に注文!私:すいません。レバ刺し3人前!お店の人:申し訳ありません。ありません。私:もうなくなったんですか?お店:最近は入荷していないんです。『・・・・』だったらメニューから はずしとかんかい!正直、超がっかりですよ。反面、これって親切がアダになってるよなぁと思いました。入店の障壁を低くするため、わざわざ表にメニュー表を置いているのはなんとも親切。メニューと値段がわかれば入る判断材料には十分になる。しかし!わざわざ表でアピールしておいて仕入れてないとは言語道断。細かいことだが、お客の事を考えていない証拠。ここら辺ですよね。テクニックとして使っていることと気持ちがこもっているかどうか?の違い。皆さんはこのような経験ありませんか?お店ネタは近々メルマガで取り上げましょうかね。登録して損はなし!あなたのマーケティング力を数段UPさせるメルマガ登録はこちら
2006年01月04日
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みなさまあけましておめでとうございます。今年も一年、有意義な情報発信に努めますのでよろしくお願いいたします。by戦略マン
2006年01月03日
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