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沖縄で5月から6月頃になると、山あいや集落、公園、そして古くからの屋敷林などで、ひときわ存在感を放つ白い花木があります。遠くからでもすぐにわかる、この圧倒的な白さ、伊集(いじゅ)の花です。緑濃い葉の中に、無数の白い花が咲き誇り、まるで巨大な花の山のようにも見えます。伊集は沖縄で古くから親しまれている常緑高木で、モクセイ科に属する植物です。一輪一輪は控えめで可憐な花ですが、それが木全体を覆うように咲くと、その存在感は圧巻です。近くで見ると、小さな白い花が枝先に雪が積もったように見えます。しかも、花に近寄ると、どこかジャスミンにも似た甘く爽やかな香りが漂い、深呼吸したくなるほど心地よい空気に包まれます。台風の多い沖縄では、防風林や屋敷林として植えられることも多く、強い潮風や日差しにも負けず育つたくましさがあります。ひとつひとつは可憐ですが、それが無数に集まって咲くことで、圧倒されるほどの存在感になります。風が吹くたびに花びらがひらひらと舞い、木の下には白い花びらの絨毯になります。沖縄の青い空、濃い緑、そして純白の花。このコントラストが何とも美しく、初夏の沖縄らしい風景を作り出しています。沖縄に長く住んでいても、この満開の伊集を見るたびに「今年もこの季節が来たなぁ」と、なんだか嬉しくなります。※ブログランキングに参加しています♪お手数ですが、ぜひバナーをポチッと押して応援よろしくお願いします。皆さまの応援クリックが、毎日の更新の励みになっています。これからも沖縄の日常や写真、季節の話題を拙文で紹介していきます♪ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月20日
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沖縄を歩いていると「えっ、ここ公園?」と思わず二度見してしまう場所に出会うことがあります。至る所でシーサを見ることがありますが、その迫力たるや、遠くからでも目立ちました。普天間飛行場でお騒がせしている宜野湾市の「シーサー児童公園」に鎮座していました。大きく見開いた目、鋭い牙、今にも動き出しそうな表情…。さすが沖縄の守り神、ただ立っているだけでも圧倒されます。でも近づいてみると、実はこのシーサー、見るだけじゃないんです。なんと中に入れる“シーサー滑り台”になっていました。口の下にある入口から中へ入ると、小さな階段が続いていて、まるでシーサーのお腹の中を探検している気分。子どもたちにとっては秘密基地、大人にとっては童心がよみがえる不思議な空間です。そして上まで登ると、今度は横に伸びた滑り台へ。「守り神の口から入って、笑顔で飛び出す」…なかなか他では味わえない体験ですね(笑)巨大なシーサーは、約20メートルのコンクリート製アスレチックです。その日は空もきれいな梅雨の中休み、沖縄ブルー。白い雲と緑の木々、そして堂々たるシーサーの姿が何とも絵になります。写真を撮っているだけでも楽しいのですが、気づけば「次は中に入ってみようかな」と、大人まで本気になってしまうから不思議です。沖縄には海や観光地だけじゃなく、こんな遊び心たっぷりの場所があちこちに隠れています。来県する機会のある方、もし見かけたら、ぜひ素通りせず立ち寄ってみてください。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月19日
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私はレストラン、喫茶店より沖縄の路地裏やロードサイドに佇む大衆食堂が好きです。そこには、おしゃれなレストランなどではお目にかかれない「真の贅沢」が眠っている気がします。今回は、運ばれてきた瞬間に思考が停止するほどのインパクトを放つ、究極のローカルグルメ「骨そば」です。ご覧のとおり、圧倒的な存在感です。丼の表面を覆い尽くし、もはや「そば」がどこに隠れているのか分からないほどの豚の背骨(ガラ)が積み上げられています。大衆食堂ならではの安心感のある出汁の香りが混じり合い、食欲をダイレクトに刺激して来ます。最初の方は、いざ食べようとすると最初は戸惑うかもしれません。「どこから箸をつければいいんだ?」…と。しかし、ここでは遠慮は禁物です。じっくりと時間をかけて煮込まれた肉は、骨から驚くほど簡単に剥がれ落ちます。骨の隙間に潜んでいる、最も旨味が濃い「プルプルした部分」を味わうのが楽しみ方です。肉の山を少しずつ崩しながら、ようやくたどり着くスープ。これだけワイルドな丼の中で、鮮やかな黄色の錦糸卵とたっぷりのネギが、どこか品格を保っています。大衆食堂らしい、この「ちょっとした彩り」が嬉しいんですよね。骨そばを食べている最中は、会話が止まります。 右手にお箸、左手に骨。無心でお肉と格闘し、時折、沖縄そばをすすり、スープで流し込む。この「食べるという行為」に全集中する感覚こそ、骨そばの醍醐味と言えます。最後の一口を終えたとき、テーブルの横に積み上がった骨の山を見て、「ああ、今日も満足!」という妙な達成感に包まれます。女性の方は手が汚れそうなので敬遠されがちです(笑)骨汁1050円、ご飯またはジューシー付きポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月18日
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久しぶりの家族そろっての外食焼肉。テーブルに並んだ琉球牛(りゅうきゅうぎゅう)を前に、テンションも一気に上がります。我が家で毎回欠かせないのが、“焼肉奉行”こと次男の存在(笑)気がつけば網の管理から焼き加減、みんなのお皿への配給まで、すべて次男にお任せ状態。本人もまんざらでもなさそうで、焼きながらちょっと得意げで楽しそうです(笑)おかげで家族は“食べる専門”に集中できて、どのお肉も最高のタイミングで口の中へ。美味しい琉球牛ももちろん主役ですが、我が家ではもう一人の主役は間違いなく次男の焼肉奉行っぷりです(笑)家族で囲む焼肉って、お肉の美味しさだけじゃなく、こういう役割まで含めて楽しいです。この日いただいたのは、沖縄が誇るブランド和牛、琉球牛です。テーブルに運ばれてきた瞬間、思わずみんなで「おぉ〜〜!」目の前に現れたのは、美しく並べられた琉球牛。きめ細かく入った霜降りは、一枚一枚が宝石のような輝きを放っていました。琉球牛は、沖縄の温暖な気候の中で大切に育てられた黒毛和牛で、やわらかな肉質と上品な脂の甘みが大きな魅力。焼く前から期待が高まります。網の上にそっと乗せると、ジュ〜ッという心地よい音とともに、香ばしい香りがふわっと広がります。焼きすぎない絶妙なタイミングで口に運ぶと…もう言葉はいりません(笑)脂はしつこさがなく、とろけるような食感。噛むたびにお肉本来の旨みと甘みが口いっぱいに広がり、思わずみんな無言になるほどでした。美味しいお肉と家族の笑い声。やっぱり外食の楽しさって、料理だけじゃなく同じ時間を一緒に味わえることなのかもしれませんね。沖縄の恵みに感謝しながら、心もお腹も大満足のひとときでした。またみんなで来たいなぁ…そう思える、幸せな焼肉時間でした(笑)琉球牛の炙り寿司です。焼肉を楽しんでいる途中、運ばれてきたこの一皿にテーブルの空気が一瞬止まりました(笑)美しく炙られた琉球牛が、ふんわりとシャリを包み込み、その上にはちょこんと添えられたわさび。見た目だけでも、もう反則級の美しさです。ひと口いただくと、まず感じるのは炙った香ばしさ。そのあとすぐに、琉球牛ならではの上品な脂の甘みと、とろけるようなやわらかさが口いっぱいに広がります。「これ…肉なの?寿司なの?いや、幸せだ(笑)」そんな声が自然に出てしまうほどの美味しさでした。焼肉奉行・次男も、この一皿には思わず網の管理を忘れて「これヤバいな…」と一言(笑)沖縄が育んだブランド和牛の魅力を、またひとつ発見できた幸せな時間でした。現職の頃にも食べる機会がなかった「琉球牛」の焼肉です。気になる値段は?長男の奢りで値段までは敢えて訊きませんでした(笑)ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月17日
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元同僚の大先輩で元自治会長のお宅を所要で訪問しました。出入り口花壇を目印に来たら分かる、と言われ自宅を教えて貰いました。チャイムを押す前に写真を撮りました。ブログ開設のお陰ですぐスマホを向ける習慣が身につきました。初夏の風が心地よく吹く季節、玄関の一角にある花壇が、まさに最高の見頃を迎えています。レンガで囲まれた温かみのある場所に、さまざまな色と形の植物たちが、まるでひとつの合唱団のように調和しています。まず一番に目を引くのは、すっと背を高く伸ばした「アガパンサス」です。長い茎の先に、涼しげな薄紫色の花をいくつも咲かせています。その凛とした姿は、まるでこの花壇の主役のようでした。初夏の青空がよく似合う、気品あふれるお花ですね。アガパンサスの足元には、コントラストの美しい植物たちが並んでいます。鮮やかな黄色いのセダムが絨毯のように広がり、花壇全体を一気に明るい雰囲気にしてくれています。花びらが可愛らしいベゴニアも、白と濃いピンクの2色で花を添えています。花壇の縁を縁取るように植えられた深い紫色の葉(ムラサキオモト)が、全体の色調を引き締め、大人っぽい落ち着きを与えています。こうした花壇の美しさは、日々の愛情ある手入れの賜物ですね。 アガパンサスの名前の意味を調べてみました。ちょっとロマンチックでした。 “Agapanthus”はギリシャ語で、「愛(Agape)+花(Anthos)」=愛の花 という意味です。今、思い出しましたが私の元職場の同僚に「愛花」という名前の方がいたのを思い出しました。アガパンサスって、近くで見ると上品、遠くから見ると存在感たっぷり。 “花壇のセンター担当”って感じですね(笑)細い茎であんな丸い花を支えてるのを見ると、 「そのバランス感覚、遅まきながら私の人生にも分けてほしい…」と思ってしまいました(笑)ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月16日
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梅雨入りしたばかりの沖縄、鬱陶しい毎日です。友人に呼び出され早い時間の夕食をして来ました。地元で愛される老舗ラーメン店『八茶坊(やっちゃぼう)』」です。友人が言うには以前は『はっちゃぼう』と言っていたようです。しっとりと雨に濡れた街角に、力強い筆文字の看板が際立つ「八茶坊」。赤い壁面と黒い店構えのコントラスト、そして軒先で優しく灯る赤い提灯が、訪れる人を温かく迎え入れます。歴史を感じさせる店構えからは、長年守り続けられてきたこだわりの味が想像され、暖簾をくぐる瞬間の期待感を高めてくれました。お店の中に入ると、食欲をそそる芳醇な出汁の香りがふわりと漂ってきました。この「香り」だけで、「ああ、ここは間違いなく美味しい」と確信させてくれるのは、長年地域で愛されてきた名店ならではかも知れません。迷うことなく、友人と同じメニューにしました。「味噌ラーメン880円」、チャーシューに半熟たまご、もやしとネギまで乗って、このビジュアルならむしろ“物価優等生”かもしれません。やはり気心の知れた友人と語り合いながら食べる時間は、何よりの調味料です。湯気の向こうから「細かいことは明日考えよう」と語りかけてくる感じ…ラーメンってたまに人生相談までしてくれますよね(笑)支払いは友人の奢りでした。次回はラーメン・餃子・炒飯付きで私が奢る約束して別れました^^;ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月15日
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沖縄の初夏の象徴ともいえる月桃(げっとう)の花が見頃を迎えています。鈴なりに揺れる、可憐な「花のしずく」青々と茂る大きな葉の間から、重そうに垂れ下がる白い蕾たち。月桃の花は、まるで真珠か陶器のような質感をしていて、先端がほんのりピンク色に染まっているのが特徴です。この姿から、英語では「Shell Ginger(シェル・ジンジャー)」と呼ばれていますそうです。確かに、波打ち際に打ち上げられた貝殻のようにも見えますよね。花が開くと、中から鮮やかな黄色と赤の模様が顔を出し、そのエキゾチックな美しさに目を奪われます。月桃の花は、沖縄の暮らしを支える「万能ハーブ」です。沖縄では古くから、生活に欠かせない「命薬(ぬちぐすい)」として大切にされてきました。旧暦の12月8日に食べる縁起物「ムーチー(餅)」を包む葉として有名です。蒸した時のあの独特な爽やかな香りは、沖縄県民にとっての「故郷の香り」そのもの。葉に含まれる成分には強い抗菌作用があり、昔は食べ物を包んで保存したり、タンスに入れて防虫剤代わりにしていたそうです。最近では、ポリフェノールが赤ワインの数十倍も含まれていることが分かり、月桃茶や化粧水としても大人気です。アンチエイジングの効果も期待されています。月桃の花をアップしてみました。白くふっくらしていて、数珠のように連なり、白に淡いピンク色、花びらの先がほんのり桃色に染まり、とても優しい色合いを感じます。鈴が連なったように下向きに咲く姿が特徴的です。大きな葉の力強さと、花の繊細さのギャップが月桃の魅力です。「見ても良し、香って良し、使って良し」の万能選手ですね(笑)ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月14日
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沖縄の町なかを歩いていると、高いコンクリート塀の向こうに、こんもり茂った木々。これは沖縄でよく見かける生け垣文化の雰囲気そのものです。いろんな木々が、台風の強風・潮風・強い西日から家を守る天然の防風林に民家を見かけます。沖縄の民家では、昔から目隠しの役割を持つ植物を屋敷まわりに植える習慣が多く見られます。これは単に外からの視線を遮るためだけではありません。強い日差しをやわらげ、夏の照り返しを防ぎ、台風の強風から家を守る防風林としての役目。そして道路から舞い上がる砂ぼこりを防ぎ、ほどよく風を通しながらプライバシーも守る…まさに自然を活かした暮らしの工夫です。昔ながらの沖縄の屋敷では、門を入った正面に置かれる「ひんぷん」と、生垣や庭木がセットのように使われることも多く、外から家の中が真っすぐ見えない造りになっています。ひんぷんの文化と、緑で家を守る知恵。何気ない路地の風景の中にも、沖縄の先人たちが育んできた暮らしの工夫が、今もしっかり息づいています。植物も多種多様で住人の好みで植樹されている感じです。路地の住宅街の中に、松がある風景は、都会ではなかなか出会えない光景ですね。建物に寄り添うように枝を広げ、それでいて窮屈さを感じさせないのは、長い年月をかけてこの場所に馴染んできた証のようにも見えます。そして写真の左側に見える目隠しのような板塀を見ていると、ふと沖縄の「ひんぷん(屏風)」を思い出しました。 ひんぷんとは、沖縄の古い民家で門を入ってすぐ正面に設けられる壁のこと。外から家の中が直接見えないようにする目隠しの役目だけでなく、強い日差しや風を和らげたり、魔物や災いは真っすぐにしか進めないという言い伝えから、家を守る意味も込められてきました。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月13日
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沖縄の初夏への足音が聞こえ始めるこの季節。小学校の校庭に咲き誇る、真っ赤な「島の誇り」デイゴを見つけました。沖縄県民にとっては非常に馴染み深い「県花」デイゴです。幾重にも枝を広げ、大地に根を張るその姿は、まるで子供たちを優しく見守る「学校の守り神」のようです。独特の樹形と、空を突き刺すように咲く赤い花は、南国・沖縄の力強い生命力を象徴しています。沖縄では古くから、「デイゴが見事に咲き誇る年は、台風がよく来る」という言い伝えがあります。台風は来て欲しくないが毎年、真紅に咲き誇って欲しい花です。デイゴの花はユニークな形をしています。深紅の蝶形花を枝いっぱいに咲かせ、満開時は葉が落ち、情熱的な赤い花だけが残る姿が特徴です。今回の写真は全体的には三分咲き位でしょうか。ネタがないので先取りアップです(笑)花の部分をアップしてみました。でいごの花は、細長く反り返るような花びらが放射状に集まって咲くのが特徴で、まるで炎が燃え上がっているようにも見えます。一本一本は鳥のくちばしのような形をしていて、いくつもの花がまとまって咲くことで、とても存在感のある花房になります。色は鮮やかな朱赤から深い紅色まで幅があり、青空や濃い緑の葉とのコントラストがとても美しい花です。県内多くの校庭にはデイゴ(梯梧)の樹が根を張っています。夏には大きな葉が涼しい木陰を作り、子供たちの遊び場になります。花が散り、真っ赤な絨毯が地面に広がる様子は、最高の感性を育む教材でもあります。デイゴ(梯梧)はその美しい花だけでなく、実は古くから沖縄の伝統工芸において欠かせない材料として重宝されてきました。最も多く知られているのは、沖縄を代表する工芸品、琉球漆器(りゅうきゅうしっき)の「木地」です。デイゴの木材は非常に軽く、乾燥しても変形が少ないのが特徴です。沖縄の伝統的な踊りや祭りで使われる道具にも利用されます。 琉球舞踊「四つ竹」などで被る、あの鮮やかな赤い花笠の芯材や細工に使われることがあります。地域によっては、獅子頭(シシガシラ)をデイゴの木から彫り出すことがあります。軽いため、激しく舞う演者の負担を軽減できるからです。私が知っている範囲ですが他にも色々な加工品に活躍しているようです。まさに、沖縄の風土と知恵が詰まった「宝の木」ですポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月12日
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お医者さんのYouTubeチャンネルで紹介されていた「雪塩」です。沖縄県・宮古島の地下海水を原料とした、パウダー状でサラサラとした質感の塩。2000年に「世界で一番、含有するミネラル成分の種類が多い塩」としてギネスブックから世界一の認定を受けたそうです。一般的なお塩とは違いは、宮古島の地下にある「琉球石灰岩」という天然のろ過装置を通った、不純物のない海水を汲み上げて作られているそうです。約2秒で乾燥させる独自の「瞬間蒸発製法」で、通常の塩では取り除かれるニガリ成分(マグネシウム、カルシウム等)まで凝縮された、甘みとコクのあるまろやかな味わいとパウダー状のため粒子が大変細かく「すぐに溶け、すぐに馴染む」のが特徴だそうです。宮古島にはもちろん雪は降りませんが、製塩機からサラサラと落ちてくる塩の様子が、まるで粉雪が舞っているように見えたことから「雪塩」とネーミングしたそうです。沖縄のお土産で有名なのは「紅芋タルト」が真っ先に浮かびますが「雪塩さんど」も沖縄のお土産に大好評だそうです。あいにく近くのスーパーに陳列されてないのでの画像を拝借しました。宮古島の雪塩公式オンラインショップ※注意(医師の説明)マグネシウムには血管を広げて血圧を安定させる働きがあり、カリウムは体内の余分なナトリウムを外に出すことで、血圧の上昇を防ぎます。天然塩に含まれるこれらのミネラルは、ナトリウムの過剰な影響をやわらげる効果があると考えられています。実際、ミネラルを多く含む塩を使った人の血圧が下がったという研究結果も報告されています。また、天然塩はまろやかで味に深みがあるため、少量でも満足でき、塩のとりすぎを防ぐことにもつながります。ただし、「自然塩ならたくさん使っても安心」と思って使いすぎてしまうと、血圧が上がったり、体に負担をかけてしまうおそれがあるので注意が必要です。参考にしたYouTubeです。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月11日
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「豆乳は身体にいい」と分かっていても、どうしても無調整豆乳のあの独特の香りや、少し青っぽい風味が苦手で…何度か挑戦してみたものの、なかなか続きませんでした。スーパーへ行くたびに豆乳コーナーを眺めては、「身体のためには飲んだ方がいいんだろうなぁ…」と思いながらも、結局いつもの飲み物に手が伸びる日々。以前、飲み会の席で元同僚の女子職員から豆乳メーカ「ソイリッチ」 の話題が出たので「そこまでは……」と共感できませんでした。翌月の飲み会で別の会員(幹事)が居酒屋に持ち込み紹介してくれたのが写真の豆乳です。全員で試飲(幹事の従兄弟の居酒屋だったので持ち込み可でした)。「あれ? 思っていたよりずっと飲みやすい!」もちろん無調整豆乳らしい大豆本来の風味はあるのですが、嫌なクセが少なく、後味がとてもすっきり。これなら続けられそう…スマホでパッケージをパチりして翌日、いつものスーパーに行きましたが在庫なし、隣町のスーパーで即購入(賞味期限も意外と長いです)。もう、1年近く愛飲しています(笑)パッケージを見ると糖質65%オフ、有機丸大豆100%使用の調整豆乳。なのに、嬉しいのが、砂糖・油脂 無添加で、たんぱく質、食物繊維、カルシウム入り。さらに、お豆腐屋さんの浸漬製法(よく分かりませんが)で、コレステロール0。最近では朝食の一杯として飲んだり、コーヒーに少し入れてソイラテ風にしたり、思った以上に活躍しています。栄養成分表示については詳しくないですが、低カロリーが一番の魅力で「調整」なのに「無調整」感で飲める抵抗のない味でした。もし私のように、「豆乳は身体にいいのは分かるけど、無調整はちょっと…」と言う方がいらっしゃったら、一度試してみる価値はあるかもしれません。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月10日
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今年もこの季節がやってきました!昨日5/8日は「ゴーヤーの日」です。偶然ではないですが(笑)ゴーヤー農家の同級生が育てた「旬の宝物」、瑞々しい鮮度抜群、採りたてのゴーヤーをいただきました。見てください、このツヤとイボイボ!スーパーで買うものとは、明らかに違う「力強さ」を感じます。扇風機のリモコンと並べてみましたが、このサイズ感…!ずっしり重くて、愛情たっぷり育てられたのが伝わってきます。いつものように玄関先で手渡しして「次は◯◯の家まで届ける」とお礼のコトバを交わす間もなく去って行きます。蛇足ですが、「ゴーヤー」の正式名称は「ツルレイシ」でにがうりとも呼ばれます。沖縄県民は「ゴーヤー」と語尾を伸ばします。内地では「ゴーヤ」と語尾を伸ばさない呼び方が浸透しているようですが「ゴーヤ」は八重山地方の方言です。私の友人も「ゴーヤー」と表記して直販店に納品しているようです。皆さんの「ゴーヤー」で普及して下さい(笑)その後、我が家のシェフがいつものチャンプルーにして、シャキシャキの食感を楽しみました。写真撮影して謝礼LINE送信。地元の恵みと、持つべきものは「友」ですね。感謝しながら、美味しくいただきました。私の高校は一学年7組までありましたが私のクラスは1組だけ3年間クラス替えのない組で全員3年間一緒でしたが彼とは特にプライベートで仲が良かった記憶はありません(笑)卒業後の交流もありませんでした。彼が同級生数名の退職激励会の企画・司会進行をしてくれたのをきっかけにLINEグループを作成して親交は深まりました。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月09日
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正直に言うと、「つつじ」と「さつき」の違いを正確に判別できるか?と聞かれると出来ません。花木に疎く、ブログを開設して皆さんの記事や写真を見ても実物を見たことのない花木が殆どです。ネットで調べて初めて沖縄に自生してない花が当然ながら多く驚きの毎日です。今回、スーパーの花壇に咲いていた花をスマホ撮影しました。沖縄では3月に“ツツジまつり”も終わっているので「ツツジ?」「さつき?」と迷う程度です(笑)Googleレンズにお願いしたところ、写真全体から見たところ、沖縄の5月の風景に、このピンク色がとても映えています。この花は「ケラマツツジ」や、その交配種である「タイワンツツジ」の系統だと思われます。沖縄のツツジは本土のツツジとちょっと雰囲気が違います。との回答でした。確かに、沖縄では今の時期、こうしたツツジが、街路樹や公園、スーパーの花壇など身近な場所にたくさん植えられていて、人々の目を楽しませてくれます。つぼみもまだいくつか見えますが、ほぼ満開に近い状態で、とても華やかです。 少しツヤのある小さな緑の葉と、鮮やかなピンクの色の対比が綺麗です。枝ぶりが整っており、花壇として大切に手入れされているのが伝わってきます。買い物帰りに満開のツツジに出会えるのは、この時期の沖縄ならではの楽しみですね。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月08日
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県外から移住して来た妻のサークル仲間で意気投合してお付き合いのある方からお裾分けがありました。今回は「イギリス食パン(British White Bread)」です。どうやら業務スーパーでしか販売してないようでいつものスーパーで見かけた事はありません。沖縄の製パン工場以外のパンには普段から飛びつく習性があるので有り難いお裾分けです。見たことがなかったので調べてみました。製造元は神戸物産グループの麦パン工房で沖縄には工場はなく、本土の工場から搬入されている事を知っただけでワクワク感が止まりません(笑)開封してみました。沖縄の枕パンと違ってスマートに見えます。しかも、本社は、岐阜県瑞穂市か埼玉県のさいたま工場が中心らしく、“ようこそ沖縄へ”です。さすが県外移住者、と感心しました。さっそく、「イギリス食パン」の実食レビュー!最初は、こんがりトースト。香ばしさが増し、小麦の味わいとサクッとした食感はやはり違う、パンの耳もカリカリサクサク食感!まだまだ楽しめそうな量なので薄切り&厚切りにしてラップで包んで冷凍保存しておくそうです。これで当分、朝食が楽しめそうです。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月07日
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「マンジェリコン」をご紹介します。「 マンジェリコン」は、ブラジル原産のシソ科の植物で、バジルの仲間です。見た目は少し厚みのある柔らかい葉が特徴です。オイゲノール、リン、カリウム、タンニン、カルシウムなどミネラル成分が豊富な植物で、その驚くべきパワーから「奇跡のハーブ」として全国的にも注目されているようです。友人から株分けして鉢植えで育てていますが、手がかからず優秀な植物です!ご覧のとおり繁殖力と消費が追いつきません。元々日本には自生していなかったハーブですが、100年ほど前にブラジルから沖縄の石垣島へマンジェリコンの苗が持ち込まれ育てられるようになったといいます。 民間療法などで親しまれている植物です。非常に生命力が強く、沖縄の暑さにも負けずにぐんぐん育ちます。マンジェリコンがなぜ「奇跡」と呼ばれるのか。それは、嬉しい栄養素や成分がギュッと詰まっているからです。インスリンの分泌を促す成分が含まれて血糖値を抑制するそうで、糖質が気になる方に支持されています。カリウムが豊富で、余分な塩分を排出する手助けをして血圧を安定してくれるそうです。デトックス・血液サラサラ: ミネラルが豊富で、体内の巡りを整える効果も期待されているそうです。マンジェリコンは少し独特の苦味があるのが特徴です。マンジェリコン茶として愛用されるのが一般的みたいです。私もお茶にして飲んでいますがなかなか継続できません。友人の勧めた方法は、 2〜3枚の葉をきれいに洗い、香りと成分が出やすくなるよう、手で軽くちぎってカップに入れます。 熱湯を注ぎ、3〜5分ほど蒸らして完成です。一番シンプルで、マンジェリコンのパワーをダイレクトに感じられる方法です。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月06日
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以前、4月25日「のむサプリ」エンスト新さんのブログ記事で紹介されていた商品をファミマで発見しました。商品は、サントリーの「ロコモアWATER」と「セサミン1000」です。健康意識が高まりそうなボトルを購入試飲しました。1本目は、青いキャップのロコモアWATERです。パッケージには「筋肉由来成分」と「軟骨由来成分」の文字が目に入りました。これはサントリーの人気サプリ『ロコモア』のコンセプトを飲料にしたものですね。 すっきりレモン味で、いつまでも自分の足で力強く歩きたい方、アクティブに活動したい方にお勧めらしいです(1本では効果はないと思いながら)飲んでみました。見た目は透明で、味はさっぱりとしたスポーツドリンクに近い感覚です。後味にレモンの爽やかさが抜けるので、散歩のお供や、お風呂上がりの水分補給にぴったりか、と思いました。サプリを飲んだ事はないので比較はできませんがクセは感じませんでした。2本目の白いキャップの「セサミン1000」です。黄色いラベルに青背景にセサミン1000の文字が目立ちます。なんと、ゴマ約1000粒分の希少成分「セサミン」がこの1本に配合されているというから驚きです。味は、 さわやかなヨーグルトテイストでした。注目成分は、セサミン、カルシウム、マルチビタミン飲んでみると、「乳性飲料」のような優しい甘さがあります。ヨーグルト風味なので、朝食と一緒に飲んでも違和感がなさそうでした。カルシウムやビタミンも一緒に摂れるので、これ一本でマルチに栄養をカバーできるのが嬉しいポイントですね。サプリメントといえば「錠剤」が一般的ですが、あえて「ペットボトル飲料」を選ぶメリットを考えてみました。最初に浮かんだのは、これからの季節、脱水対策は必須。いつもの水をこれに変えるだけで、プラスアルファのケアが可能になる。錠剤を飲むのに抵抗がある、飲み込むのが苦手な方でも、美味しいジュース感覚で続けられる。冷蔵庫に並んでいると「あ、今日も飲もう」というリマインドになりやすいですよね。コンビニやスーパーで見かけたら、ぜひ一度手に取ってみてくださいね。皆さんの健康習慣が、より手軽で楽しいものになりますように!ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月05日
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「おっぱ」とは、今帰仁(なきじん)にある乙羽岳(標高275.4メートル) の山の名前にちなんでつけられています。沖縄のやんばる(北部)にあるので中部・南部のスーパーでは見かける事の少ない牛乳です。まず目に飛び込んでくるのは、この鮮やかなブルーのパッケージ。白い水玉模様に、のんびりした牛のキャラクターが特徴です。いかにも「沖縄の牧場」と言わんばかりの、どこか素朴で親しみやすいデザインです。「おっぱ」は牛の“おっぱい”じゃなかった?初めて聞いた人は、きっと思います。「おっぱって…牛のおっぱい?」実は、ウチナーンチュでもそう思った人は少なくありません(笑)でも本当の由来は、今帰仁村にある乙羽岳(おっぱだけ)から来ています。やんばるの自然に囲まれた山のふもとで酪農を始めたことが、おっぱ乳業の原点だそうです。今帰仁の山と自然の名前がそのまま入っている、そう思うと、ただのヨーグルトではなく、ちょっと特別に感じます。ラベルを見ると県産牛乳100%使用のこだわりと、しっかり書かれています。沖縄の牛乳って、本土の牛乳とは気分的にも違うコクが感じられました。その県産生乳をたっぷり使ったヨーグルトです。その他に牛乳・ジェラートも豊富です。今回、スーパーではヨーグルトしかありませんでした。そんな今帰仁の景色を思い浮かべながら、このおっぱヨーグルトを飲むと、なんだか小さな沖縄旅をしている気分になります。 ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月04日
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調味料など、特別な商品以外の食品は私が妻のメモをスマホに入力して買出しに行きます。妻曰く、「どうせ、あんたが食べたいものしか調理しないので食材は調達して」と言われ、いつの間にか私が担当しています。私も単身赴任が多かったので苦にならないし、楽しいです(笑)昨日もいつものスーパーの「土曜市」へ行ってきました。お目当ては、「たまご」です。最近はどこのお店に行っても、昔のような値段ではなかなか買えなくなりましたよね。冷蔵庫にたまごが少なくなってくると、なんだか心細くなるのは私だけないようです。土曜市の救世主!228円のたまご、売り場に着くと、目立つところにどっさりと積まれていました。「定重量たまご(10個入り)」、お値段は、1パック228円(税込246円)でした!最近は300円近いことも珍しくないので、この価格設定は本当にありがたいです。「お一人様いずれか2点まで」という制限はありましたが、二人で使う分には十分。しっかり2パック、カゴに入れて来ました。たまごがたっぷりあると思うと、献立のリクエスト幅もぐっと広がります。朝は、ほぼ毎日のように「卵かけご飯」です。時々、目玉焼き、サンドイッチ・トーストにも「たまご」は欠かせません。物価高にも負けず、たまごの常備は怠りません。沖縄では卵はゴーヤーチャンプルーやポーク卵など料理の万能選手です。 私が行った時間はまだ在庫がありましたが、やはり皆さんカゴに入れている様子でした。このお値段ですから、夕方には売り切れてしまうかもしれませんね。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月03日
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トロピカーナのパインアップル100%のジュースとカットパインを並べてみて、ふと不思議に思うことがありました。ここは沖縄。パイナップル(=パインナップル)の名産地としても知られているのに、手元にあるカットパインのラベルには「フィリピン産」の文字が記されています。なぜ、パインの産地である沖縄でフィリピン産が並んでいるのか、その背景を少し紐解いてみました。沖縄県内、特に北部(やんばる)や石垣島ではパイン栽培が非常に盛んです。しかし、沖縄産パインの旬は主に5月から8月頃にかけて。今の時期、店頭で「フィリピン産」を多く見かけるのには、いくつかの理由があるようです。フィリピンは世界有数のパイン生産国であり、一年を通じて安定した品質と手頃な価格で供給が可能です。沖縄では「ピーチパイン」や「ボゴールパイン(スナックパイン)」など、希少価値の高いブランド品種が多く育てられていますが、加工用や日常のカットパインには、より供給量の多い外国産が選ばれることが一般的なようです。地元の美味しいパインは、やはり夏の本番を待つのが一番の贅沢。それまでの期間、南国の味を繋いでくれるのがフィリピン産の役割と言えるかもしれません。言われてみれば最初にパインを食べたのは缶詰に入った丸いパインでした。最近のパイン缶詰も進化してマンゴー・みかん・ナタデココetcとのコラボ缶詰で製造されています。しかも丸形で真ん中の芯がくり抜かれたパイン缶も少なくなり、カットパインが主流になった感じでした。これから沖縄も本格的なパインのシーズンを迎えます。その頃には、きっと市場や直売所に「沖縄県産」のパインが数多く並ぶことでしょう。その時が来たら、またフィリピン産との味比べをしてみたいと思います。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月02日
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健康のためのウォーキングのはずが、気づけばゴールはしっかり宝くじ売り場に向かっています。歩数計は順調に伸びているのに、当選番号には一歩も近づかないこの現実。沖縄のゆるい風と太陽に焼かれながら歩いても、最後はしっかりナンバーズに夢を託すルーティンです。ポスターの「7億円出ました!!」の文字がやけにまぶしくて、「その7億、誰~?」って心の中で毎回つぶやいてます。同じ数字をコツコツ買い続けていますが、もはや努力の方向がズレてる自覚はありますが止められません。“当たらない実績”だけが順調に積み上がっていく感じです。体は確実に健康になってるから良しとして、あとは財布も健康になってくれると申し分ないのですが……(笑)売り場の前に立つたびに思います。店員さんから「当たりますように」と言われて抽選券を受け取った時点で“これ、ハズレかも”のジンクスも有難迷惑に感じます(笑)買わない日に限って当選していたら、と思うとそっちの方がコワイです(笑)でも不思議と「次こそは」って思わせてくるのがナンバーズの怖いところ。かすりもしないのに、心だけはしっかり当たりに行っています。当たらないのに夢だけはちゃんと当たり続けています。だからまた同じ数字を握りしめて、売り場に立つています。どうか、二度とは言いません、一度だけでいいのです。「宝くじ」も7億と贅沢も言いません、3億でもいいです。「もしも願いが叶うなら~♬」。ポチッと激励をお願いしますも何とか☆P~ランキングに参加中ポチっとupupクリックお願いしますy(^。^)。o0○。
2026年05月01日
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