全22件 (22件中 1-22件目)
1
野菜のお返しにと、色麻和田智子さんちのブルーベリーチーズケーキ拝領。疲れと悩みが吹き飛ぶおいしさ。
2009.07.31
コメント(0)
説明会にひやかしに。朝夕ネットワーク単独では規模的に無理でしょうなぁ。冬にむけての開催ですし。どちらからかお声がけ頂ければ別ですけれど。地道に丹念に。
2009.07.31
コメント(0)

2009.07.25
コメント(0)
2009.07.22
コメント(0)

上杉の石井やさん二階にて。この前後に密談二件。
2009.07.18
コメント(0)

仙台河川事務所さんに申請しておいた枯草を、富田プチファームへ運びます。
2009.07.18
コメント(0)

わくわくする取り組みがいよいよはじまります。業務が間に合わず、レセプションには欠席でしたが、なんとか支社長さんやスタッフさん、わかめの会のみなさまとご挨拶することができました。詳細やスケジュールは、決定次第アップします。おひさまやさんとパタゴニアさん、そして朝市夕市ネットワークが主体となり企画しています。
2009.07.17
コメント(0)

朝夕ネットの定期市。農薬化学肥料不使用栽培じゃがいもで料理いただきました。料理は抜群に美味しいのですが、どうも肝心の芋の味が苦みがあり、おかしい。。なぜ?
2009.07.16
コメント(0)

みんな泥のなか、大にぎわいの作業となりました。まるでイノシシの集団が襲来したかのようで。よきかなよきかな。
2009.07.15
コメント(0)
帰りに県食育推進会議の配布資料拝領。M女史に河北鈴木さん取材依頼打診。錦本店にて冬樹購入。火星の庭前野さんにお知恵をご相談依頼。朝夕ネットチラシ受け取り。おひさまやさんにて遅い昼飯がてら交通整理の密談。
2009.07.14
コメント(0)
息をひそめて潜入中。
2009.07.14
コメント(0)
日当たり風通しよく育ち、充実もよくクズ米が少なくなるんだそうです。収量もへたすると同等かそれ以上。来期試しに少しやってみようかしらん。
2009.07.13
コメント(0)
2009.07.10
コメント(0)
転送情報です。重ねて受け取られたかはご容赦ください。>> Jeconetの皆様>> 兵庫県立人と自然の博物館の三橋です。>> 以下の件につきまして、広く周知して欲しいとの連絡がありましたので、生物多様性の管理に関する職員の募集についてご案内させて頂きます。コウノトリの生息場所となる湿地づくりや環境教育、普及啓発などのコーディネーションが業務内容となる豊岡市の職員募集です。生態学を学んだ方、すでに生態系管理に携わっている方で、ぜひコウノトリの野生復帰をはじめ、生態系管理や生物多様性をキーとして地域づくりに携わりたいと考えられている方には、またとない機会だと思いますので、こぞってご応募ください。幅広い知識や地域とのコミュニケーション力が要求されるかと思いますが、国内では数少ない、生物多様性管理を『実務』として担当する市の常勤職員の募集となります。>>> ■■■ 平成22年度採用 豊岡市職員を募集します ■■■■■■■■■■■> ■■■ 〔受付期間:8月10日(月)~21日(金)〕 ■■■■■■■■■>> 【職種】> 環境のまちづくり専門員 1人> (生物多様性保全担当)>> 【資格】> 昭和49年4月2日以降に生まれ、学校教育法に基づく大学の自然・環境科学分野における大学院修士課程以上または同等の専門教育課程以上を修了した方あるいは平成22年3月末までに同課程以上を修了見込みの方>> 【参考:主な職務】> 湿地保全等生物多様性保全業務およびその他環境のまちづくりに関すること(湿地管理等生物多様性保全に関する知識・技術の開発・導入・指導、研究者と市民等とのコーディネート、環境教育・環境学習のサポート業務など) >> 【受付期間】> 8月10日(月)~21日(金)必着> ※土・日曜日を除く> > 【試 験】> ・日 時 <第1次試験>9月20日(日) > <第2次試験>10月下旬~11月上旬 > ・場 所 じばさん但馬 (消防職の体力検査は市民体育館)> ・内 容 <第1次試験>教養試験、作文(環境のまちづくり専門員のみ小論文)試験、適性検査> <第2次試験> 面接試験、身体検査(指定の身体検査書の提出による)>> 【申込方法】> 採用試験申込書を職員課または各総合支所総務課で受け取り、受験職種に必要な書類を添えて提出ください。> ※受付は、職員課のみです。>> 【採用年月日】> 平成22年4月1日>> 【その他】> 募集案内・申込書の郵送を希望の方は、希望職種を記入の上、A4サイズの資料が入る返信用封筒(角型2号)に120円切手を貼り、宛先を記入したものを、下記請求先へ送付ください。>> ◆ 申込み・問合せ・募集案内の請求先> 〒668-8666> 兵庫県豊岡市中央町2-4> 豊岡市役所総務部職員課人事係> 電 話 0796-23-1326> メール shokuin@city.toyooka.lg.jp>>> 【詳細は以下のページを参考に】> ・豊岡市ホームページ> http://www.city.toyooka.lg.jp> ・募集要項に関するページ> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1184727635980/index.html>>> ---(追記のコメント)------------------------------------->> なお、参考までに豊岡市における生物多様性に関しては、以下のような事業が進められています。> 応募の際に参考になればと思います。> 生態学の知識だけでなく、経済やまちづくり、防災、観光、教育などがクロス・オーバーする分野でもあります。>> ■環境保全(湿地の自然再生やコウノトリの野生復帰支援)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001058/index.html> 例)戸島湿地の管理・運営> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001059/index.html >> ■環境と経済(環境と経済の両立を促進)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000000725/index.html> 例)コウノトリ育む農法(生産からセールスまで)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001046/index.html> 例)環境経済型の事業の支援(太陽光発電など)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1246621407655/index.html>> ■環境学習 (コウノトリをはじめ地域資源を知ってもらう)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001023/index.html> 例)ヒヌマイトトンボの学習> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1212116745192/index.html> 例)交流事業の支援(新潟県佐渡など)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1217480257155/index.html>> 県や国が実施する各種事業についても仕事として関わる場合もあります。> ■国土交通省および県 円山川自然再生事業> http://www.kkr.mlit.go.jp/toyooka/jigyo/saisei/saisei.html> ■環境省・生物多様性保全推進支援事業> http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=9902>> など、色々な業務に対応することが求められると思います。>> 個人的な感想ですが、国内でもやっと生物多様性が地方自治体における行政の一つの職種として募集されるようになったことは、自然史分野にとって、大変意義深いことだと思います。>> ******************************************> 兵庫県立人と自然の博物館> 〒669-1546 三田市弥生が丘6丁目> 三橋 弘宗(Hiromune Mitsuhashi)> ******************************************
2009.07.07
コメント(0)
転送情報です。重ねて受け取られたかはご容赦ください。>> Jeconetの皆様>> 兵庫県立人と自然の博物館の三橋です。>> 以下の件につきまして、広く周知して欲しいとの連絡がありましたので、生物多様性の管理に関する職員の募集についてご案内させて頂きます。コウノトリの生息場所となる湿地づくりや環境教育、普及啓発などのコーディネーションが業務内容となる豊岡市の職員募集です。生態学を学んだ方、すでに生態系管理に携わっている方で、ぜひコウノトリの野生復帰をはじめ、生態系管理や生物多様性をキーとして地域づくりに携わりたいと考えられている方には、またとない機会だと思いますので、こぞってご応募ください。幅広い知識や地域とのコミュニケーション力が要求されるかと思いますが、国内では数少ない、生物多様性管理を『実務』として担当する市の常勤職員の募集となります。>>> ■■■ 平成22年度採用 豊岡市職員を募集します ■■■■■■■■■■■> ■■■ 〔受付期間:8月10日(月)~21日(金)〕 ■■■■■■■■■>> 【職種】> 環境のまちづくり専門員 1人> (生物多様性保全担当)>> 【資格】> 昭和49年4月2日以降に生まれ、学校教育法に基づく大学の自然・環境科学分野における大学院修士課程以上または同等の専門教育課程以上を修了した方あるいは平成22年3月末までに同課程以上を修了見込みの方>> 【参考:主な職務】> 湿地保全等生物多様性保全業務およびその他環境のまちづくりに関すること(湿地管理等生物多様性保全に関する知識・技術の開発・導入・指導、研究者と市民等とのコーディネート、環境教育・環境学習のサポート業務など) >> 【受付期間】> 8月10日(月)~21日(金)必着> ※土・日曜日を除く> > 【試 験】> ・日 時 <第1次試験>9月20日(日) > <第2次試験>10月下旬~11月上旬 > ・場 所 じばさん但馬 (消防職の体力検査は市民体育館)> ・内 容 <第1次試験>教養試験、作文(環境のまちづくり専門員のみ小論文)試験、適性検査> <第2次試験> 面接試験、身体検査(指定の身体検査書の提出による)>> 【申込方法】> 採用試験申込書を職員課または各総合支所総務課で受け取り、受験職種に必要な書類を添えて提出ください。> ※受付は、職員課のみです。>> 【採用年月日】> 平成22年4月1日>> 【その他】> 募集案内・申込書の郵送を希望の方は、希望職種を記入の上、A4サイズの資料が入る返信用封筒(角型2号)に120円切手を貼り、宛先を記入したものを、下記請求先へ送付ください。>> ◆ 申込み・問合せ・募集案内の請求先> 〒668-8666> 兵庫県豊岡市中央町2-4> 豊岡市役所総務部職員課人事係> 電 話 0796-23-1326> メール shokuin@city.toyooka.lg.jp>>> 【詳細は以下のページを参考に】> ・豊岡市ホームページ> http://www.city.toyooka.lg.jp> ・募集要項に関するページ> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1184727635980/index.html>>> ---(追記のコメント)------------------------------------->> なお、参考までに豊岡市における生物多様性に関しては、以下のような事業が進められています。> 応募の際に参考になればと思います。> 生態学の知識だけでなく、経済やまちづくり、防災、観光、教育などがクロス・オーバーする分野でもあります。>> ■環境保全(湿地の自然再生やコウノトリの野生復帰支援)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001058/index.html> 例)戸島湿地の管理・運営> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001059/index.html >> ■環境と経済(環境と経済の両立を促進)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000000725/index.html> 例)コウノトリ育む農法(生産からセールスまで)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001046/index.html> 例)環境経済型の事業の支援(太陽光発電など)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1246621407655/index.html>> ■環境学習 (コウノトリをはじめ地域資源を知ってもらう)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/genre/0000000000000/1000000001023/index.html> 例)ヒヌマイトトンボの学習> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1212116745192/index.html> 例)交流事業の支援(新潟県佐渡など)> http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1217480257155/index.html>> 県や国が実施する各種事業についても仕事として関わる場合もあります。> ■国土交通省および県 円山川自然再生事業> http://www.kkr.mlit.go.jp/toyooka/jigyo/saisei/saisei.html> ■環境省・生物多様性保全推進支援事業> http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=9902>> など、色々な業務に対応することが求められると思います。>> 個人的な感想ですが、国内でもやっと生物多様性が地方自治体における行政の一つの職種として募集されるようになったことは、自然史分野にとって、大変意義深いことだと思います。>> ******************************************> 兵庫県立人と自然の博物館> 〒669-1546 三田市弥生が丘6丁目> 三橋 弘宗(Hiromune Mitsuhashi)> ******************************************
2009.07.07
コメント(0)
何の花かはおわかりですねみなさま。
2009.07.06
コメント(0)
腐敗防止に、日陰で一日ならべておいておきます。
2009.07.05
コメント(0)
芋部っの畝間に敷く用に使う予定です。
2009.07.04
コメント(0)
2009.07.04
コメント(0)
下記の情報をお寄せいただきました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 第24回日本国際保健医療学会学術大会 市民フォーラム日 時: 2009年8月4日(火)15:30~19:30会 場: せんだいメディアテーク 1F オープンスクエア主 催: 第24回日本国際保健医療学会学術大会共 催: 宮城/岡山 ユネスコチェアプログラム参加費: 無料 2000年9月にニューヨークで開催された国連ミレニアムサミットは、「ミレニアム開発目標」(MDGs)を採択し、2015年までに達成すべき8つの目標を掲げました。このうち、いのちと健康に関わる目標(「子どもの健康」、「お母さんの健康」、「感染症対策」)について具体的な取り組み事例を学びながら、私たちにできることは何か、市民の方々と一緒に考えたいと思います。■ 私たちの国際協力 15:30~17:00司会 大村 昌枝(宮城県国際交流協会)「途上国の未来をともに創造する-アフリカにおける国際保健協力を例に-」 杉下 智彦 国際協力機構(JICA) 国際協力専門員(保健医療分野・課題アドバイザー)「あなたにもできる 私にもできる 国際協力とは」 櫻井ひろ子 七夕会 ■ 市民公開講座「国連と市民の連携を考える―国連ミレニアム開発目標の実現 をめざして」 17:00~19:30司会 山本 秀樹(岡山大学大学院環境学研究科国際保健学分野准教授) 大村 昌枝(宮城県国際交流協会)講師 池上 清子 (国連人口基金東京事務所長) 國井 修 (国連児童基金ミャンマー国事務所保健栄養部長) ムハマッド・マフムード・アフザル (WHO神戸センタープログラム調整官) 新井 俊郎 (世界の子どもにワクチンを日本委員会常務理事) 伊藤 高明 (住友化学ベクターコントロール事業部技術開発部主任)コメンテーター 金森 サヤ子 (外務省国際協力局 多国間協力課) 市瀬 智紀 (宮城教育大学附属国際理解教育研究センター准教授) 千葉 直美 (スワン国際協力の会)詳しくは下記のページをご覧下さい。http://tuih.jp/jaih/
2009.07.03
コメント(0)
軽油のポリタンクをやめる通達により対応中とのこと。
2009.07.02
コメント(0)
打ち合わせと人生相談それぞれ数件。
2009.07.01
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1