2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

僕はチャリ通をしているのですが、その愛車がまたまた壊れました。今回もスポークの破損です。 今日の帰りに押して店まで持って行ってきました。職場の近くに店があるのですが、前に同じ症状を直してもらった少し離れたところまで持って行きました。 店員は前回の気のいいおっちゃんとは変わっていたのですが、「預かって見てみます」とのこと。 んーーーやっぱりこっちの店の方が対応がいいよな~~~と思いながら、「じゃお願いします」と店を離れようとすると、 「代車もありますけど」 えっ? 「いや、代車もありますけど、持って来ましょか?」 しばし、待つと。。。。見事なママチャリ登場(一応変則付き) 若干迷いましたが、乗って帰りました。 明日は雨か~~~~~チャリ通じゃなくてうれしいような、悲しいような。。。。ママチャリ刑事(デカ)(1) ママチャリ刑事(デカ)(2)
May 24, 2007
コメント(0)

職場のソフトボール大会の後、どうも肩の調子が思わしくありません。練習の段階で既に痛みを感じていて、かばいながら行なっていました。試合中は最初痛みを感じていたんですが、途中からは忘れているような状態でした。 しかし、終わってから疲れもあってろくにアイシングもやらずに寝てしまったせいもあるのか、痛みが取れず、1週間が経った今日でも何となく違和感を覚えている状態です。 投げる時は肩の前方が痛むような状態。それをかばう為に肩甲骨を多少意識的に操作して、かつ腕も若干下げ気味に投げていました。すると、今度は試合が終わった後に、肩甲骨の内側から頚部にかけての部分が非常に痛みます。今も症状が残っているのはその部分です。 6月3日に草野球が開幕します。どうしても、そこまでには状態を回復させたい。 投げる時の痛み→前方の不安定性(+) 臼蓋部分の障害(関節唇などの損傷?) 肩甲骨での代償→外転、上方回旋などの過剰な動き などの仮説のもと、肩甲骨の動きの改善と腱板の安定、特に前方成分の安定を図ろう と、もっともらしい理屈をつけて、トレーニングに励むことにしました。 そこで書棚の奥から取り出したのが「ピッチャーズコンディショニング」 あの日本人初のメジャーコーチ就任で話題になった立花龍司氏の著書です。 学生の頃に買った本を引っ張り出してきて、色あせたページをめくりながら「ホフリング」という肩甲骨周囲のエクササイズをやりました。 以前から結構きついと思っていたのですが、今回は一段ときつかった。年齢と、障害のせいでしょう。 残るは正味2週間。どこまで改善できるかわかりませんが、頑張ってみまーす
May 20, 2007
コメント(0)

前回の日記で書いていたように、13日の日曜日に職場のソフトボール大会が行われました。毎年恒例の行事で、僕も入職以来毎年参加させてもらっています。 「職場のソフトボール」と聞くと、正直お遊び程度のものを想像されるかと思うのですが、(実際僕もそうだったし)とんでもない!! 強豪チームの中には、インターハイ経験者がいたり、全日本の一歩手前までいったとかいう選手がいたりしてすごくハイレベルなんです。 そんな中我がチームは数年前の弱小チームから、ここ最近は、 3位、準優勝、1回戦負け(優勝チームに抽選負け)と飛躍的に成長してきていました。 そして、今回の大会。強豪の2チームが共に他のブロックに入り、我がチームは決勝戦まではまあ順当にいくだろう。そして、決勝戦では順当に()負けるだろう(それぐらい強いところは強いのです)と、予想されていました。 結果は・・・・・・・ 順当に準優勝~~~まぁ結果は順当だったのですが、過程は大変でした。 まずは初戦。「いいピッチャーが入ったらしいが、コントロールが悪く、またピッチャー以外は大したことない」と聞いていて、多少てこずるかも知れないがいけるだろう、と考えていた相手に大苦戦 結局1-1の引き分けから抽選勝ちという、冷や汗もんの勝利でした。 続く2回戦は、まあいわゆる「弱小チーム」。実際、13点を入れるビッグイニングを作り、余裕の展開。しかし、ここからがまずかった。 毎年、勝利と親睦の両方を考え、余裕ができるとメンバーを入れ替えて、みんなが出られるようにするのですが、今回は入れ替えてからアウトを取るのに一苦労。あわや逆転かという展開。 僕はキャプテンで選手交代を担当していて、おまけに相手の追い上げが僕のちょっとしたミスから始まったもんだから、このときばかりは結構焦りました。。。。 しかし、結局最終的には交代したメンバーの守備に助けられ、何とか勝利。 そして一応順当な()決勝戦進出を勝ち取ったのです。 決勝戦の相手は、もう何回も大会を制している強豪。はっきりいって他のチームと実力が桁違いです。だから、周りもほぼ結果はわかっている。僕らもまぁわかっている、というそんな状況でした。 ただ、僕はまず無様な試合にはしたくないし、またやる以上は勝利を目指したい。実際、チームの色んな状況が噛みあえばあわよくば。。。。とさえ思っていました。 結果的には、勝つことこそできなかったものの、何とか試合にはなったので満足しています。 始まる前に期待していた「一体感」も感じられたし、一日に3試合と肉体的にはかなりきつかったですが、精神的には非常に満足できる大会でした。 やっぱり、みんなで一つのものを目指すということは単純に熱くなれるし、楽しいもんです。また来年も身体の続く限り頑張りたいと思います。 加えて、今年は個人的にも結構成績に満足してるんですよね~~~ まず、今年でソフトボールの速いピッチャーの球を打つ自信ができました。今まで、どうやって力を込めたらいいかよくわからなかったんですが、今年はそれが少しわかったような気がします。いや~~~この歳でも技術的には成長できるもんやね(自画自賛) また、どこかで「アーティスト」とか「パフォーマンス」に関して、「頭の中で描いていることを、身体や言葉や歌などで表現することだ」 みたいに書いたと思うんですが、それができると結果はともかく非常に気持ちがいいんですよね。 今回は、そういう場面が多くて、自分が頭の中で描いているプレーと実際が一致する場面が結構あったんです。おまけに、結果も伴ってくれたので(例えば、理想のバッティングやなと思っても、結果はライナーでアウトとかではなく、ちゃんとヒットになってくれた)余計に満足でした。 余談ですが、イチローなんかが、マスコミの結果ばかりに終始する報道に嫌悪感を見せるのはこういうところにあるんだと思うんですがね。イチローの目指しているのは、「(打率などの)結果」ではなく、「(イチローの頭の中にある)理想のパフォーマンス(と現実との一致)」なのではないかと。 大会の話に戻ると、最近野球でも「試合の流れ」をすごく意識して打席に立っていて、今回の大会もそうでした。そこでも、何回か自分の思う結果が出たので、それも満足のひとつかなと思っています。 どんな場面で何を考えていたか書こうかと思ってたけど、何か長くなってきたし、自画自賛の嵐でやや恥ずかしいので、この辺で。トップパフォーマンスへの挑戦本番で最高の力を発揮する法身体(からだ)づかいの常識革命!
May 15, 2007
コメント(0)

明日は毎年恒例の職場のソフトボール大会です。職場といっても、他の支部(とはちょっと違うが、そんなようなもん)が一斉に集い開催されるので、規模は相当なもの。そして、各チームの気合も相当なものです。 我がチームは最近強くなってきて、今年は幸運な組み合わせもあり、準優勝は狙える位置。あわよくば・・・・・というところです。 しかし、ここ数年強くなったなぁ。。。。。 強くなったチームでプレイできるということよりも、強くなる過程を経験できたことが何よりうれしいですね。そこには僕の好きな「一体感」があったので。 さてさて今年の大会ではその「一体感」は生まれるでしょうか。 頑張ってきます!!ソフトボールプレーヤーのウォームアップ,ダウン&リカバリーソフトボール上達bookトッププレーヤーに学ぶ!ソフトボールピッチングの極意
May 12, 2007
コメント(0)

昨日の私の願いが通じて、(→昨日の日記)タイガースが3-2とジャイアンツに勝利。連敗を9でストップさせました。 タイガースは初回にアニキ金本が久しぶりの2ランホームランを放ち先制。鳥谷の本塁打で追加点を入れ、後はお得意のリレーで何とか逃げ切りました。 勝つには勝ったものの、ほんとに逃げ切りという表現がぴったりの試合展開。まあでもこれをきっかけに再び勝利を重ねていって欲しいものです。 タイトルに挙げた私の考える課題とは、「魔の6回をどう切り抜けるのか」ということです。 今日の試合でも先発の福原は5回2/3イニングで無念の降板。6回途中から久保田が登板しています。その後、ウィリアムスが7回8回と2イニングを投げ、最後は藤川が締めました。 ブルペン陣で逃げ切るのはタイガースの勝利の方程式ではありますが、毎試合となると長いシーズンのどこかで疲労の影響が出るでしょう。その上、2イニングの登板となるとなおさらです。 昨日の試合も、最後の7~9回の3イニングをウィリアムス、藤川の2人が投げるという展開。結果、丸1イニングと少しを投げることとなった藤川に最後バテが出て、逆転を許しました。 先発陣がもう1イニング踏ん張るのか、それともJFKに移る前にもう一枚中継ぎが抑えられるのか。そこに今後のタイガースの浮沈が掛かっているような気がします。 勝利の他に、今タイガースで明るい話題と言えば、林威助ですよね。今日は1安打でしたが、初回はフォアボールで出塁し、金本の2ランを呼び込みました。また、最後に放ったセンター前ヒットも、左の山口のスライダーを体勢を崩されながら持っていくという技ありのヒットでした。 浜中、赤星を怪我で欠く中、独り気を吐いています。課題といわれる守備でも今日は慣れないファーストでファインプレーも見せてくれました。 柔軟性とパンチ力を兼ね備えたバッティングは今後大いに期待です。 世界大会では台湾代表として敵に回ってしまう林ですが、今は存分に暴れまわってください! 最後に全く話は変わるのですが、ドジャーズの斉藤ってあまり話題にならないけど、すごくいい成績を収めてますね~~~もうすでに10セーブ近く挙げている様子。頑張れ斉藤!野球小僧世界野球選手名鑑(2007)
May 10, 2007
コメント(0)

先ほど試合が終わった伝統の一戦、ジャイアンツ対タイガース。 タイガースは5-4とリードして迎えた9回表にクローザー藤川が2点を奪われて逆転を許し、その裏はジャイアンツの新クローザーの上原に抑えられ、なんとなんと悪夢の9連敗。 ゴールデンウィークは何かとバタバタしていてあまりプロ野球を観ていなかったのですが、ふとニュースを観るとなんとタイガース8連敗中。スワローズと並んでの最下位。どないなっとるの? 今日の試合でもリードを許しながらも何とか逆転し、久保田ーウィリアムスー藤川と盤石のリレー・・・・・のはずが何と頼みの藤川が逆転を許すという最悪の展開。 試合の後半しか観ていないので何とも言えませんが、藤川は10日以上投げていない状態での登板。しかも8回途中・ランナー1塁という厳しい場面からのマウンド。 9回の途中からは明らかな球威の衰えが見てとれました。岡田監督の何とかして勝ちたいという執念の策が今日は裏目に出たという格好でしょうか。 しかも連敗中で藤川が出せない場面が多くて自然と登板感覚が開いてしまうという何とも悪循環の状態。 何といっても今年のタイガースは先発陣のコマ不足に、打線の不調が絡んでしまって、それが現在は最悪の形となって出ている気がします。 しかし、幸い今年は「クライマックスシリーズ」元年。ジャイアンツが突っ走っている分、2位、3位の可能性はまだまだ十分に残されています。(弱気発言かな~~~?) ひとまずは明日ジャイアンツ戦3連敗だけはやめてくれ! 頼むよ連戦連敗1回ばぁ、勝とうなまたも負けたか100連敗敗因の研究[決定版]【1】
May 9, 2007
コメント(0)
![]()
みなさん「寿がきや」のラーメンってご存知ですか? 小さい頃、家の近くの某ショッピングセンター内に店があって、あの独特のとんこつ味が好きだったんですが、何故か「身体に悪い」と(ほんまに悪いかは知りませんよ。念のため)あまり母親に食べさせてもらえなかった「寿がきや」ラーメン。 大人になってからは、店を見つけると懐かしくなって食べていたんですが、いかんせんあまり近くに店がない。あったとしても、ショッピングセンター内なんかにあることが多くて、周りはほとんど家族連ればっかりだとか、独りで食べるには少々恥ずかしいような状況で、なかなか食べる機会はありませんでした。 しかし、先日スーパーで見つけましたよ。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「いやーーーー寿がきやにもインスタントが登場したのか」と感心しながら、購入。早速家で食べてみると・・・・ あのままの味でした これであの味がいつでも食べられる。 寿がきやファンは是非お試しを。「寿がきや」サイトはこちら調べていると結構色々出してるのよ。。。。
May 7, 2007
コメント(0)

ゴールデンウィークも終盤に差し掛かってきました。僕は、家でゆっくりとしたり、釣りに行ったりしていましたが、明日の草野球で締めくくりです。 明日は尼崎のチームの大会開幕戦です。あいにく雨模様の予報です。試合できるかどうかわかりませんが、前回の大会の好調をキープできているかどうか確認の意味でも、是非試合をしておきたいです。でも・・・・・無理っぽいかなぁ もうすぐ、職場のソフトボールの大会もありますし、それが終わると地元チームの大会も開幕するはず。あーーーー楽しみだーーー
May 5, 2007
コメント(0)

松坂とイチローの2度目の対決が注目される、レッドソックス対マリナーズの試合が行われています。 今これを書いている時点で、イチローに対するフォアボールから大乱調。味方のエラーも絡んで既に5失点となっています。 前にも記事で書きましたが、http://plaza.rakuten.co.jp/shinya04/diary/200704300000/ボールに指先が馴染んでいなくて、コントロールにかなり苦労していることがテレビからも見て取れます。 解説の梨田さんも言っていましたが、確実にストライクを取れる球がないというのが現状で、カウントを整えるのに四苦八苦しています。 ただ、そうそう打たれているわけではなく、いいボールがいくとバッターが手を出せないでいるような場面も多くみられます。 日本であれだけの実績を残して、WBCのMVPも獲得し、その実力は折り紙つきの松坂ですから、何とかボールとの感覚を掴んでもらい、今後の活躍に期待したいところです。 ただ、タイトルに挙げたように心配事が幾つか。 成績に関しては、ボールに馴染めば大丈夫だと思っているのですが、その馴染むまでのことが私は心配です。 一つはフォームの問題。現在、松坂はストライクを稼ぐのに必死で、いわゆる「置きにいく」場面が多くみられます。と言うことは、どこかで加減をしている状態。その「加減」が、肉体のどこかに力学的ストレスとなって掛かってこないかが気になるところです。 ボールとの感覚の他にも、よく言われているとおり、メジャーのマウンドは日本のそれよりも固く、スパイクが食い込んで止まってしまうような形のようです。恐らくそこの点でもフォームに多少の修正が必要となっているはず。 世界最高レベルにあるフォームのバランスのよさが、こういった点で崩れてしまわないか、最悪の場合故障となって現われないか、非常に心配です。 他には、アンパイア陣に「ノーコン」の投手としてインプットされてしまわないかということも懸念されます。まぁこの点は狙い通りに投げられるようになれば、松坂のボールの軌道は綺麗なので、アンパイアの印象もまた変わるでしょうが。 「MLBのマウンドは僕にとって難しい場所であって欲しい」と語っていた松坂投手。 その向上心と実力で、また一回り大きくなったところを見せて欲しいですね。レッドソックス 赤(チアガールコスチューム)【ライセンス商品】
May 4, 2007
コメント(0)

ゴールデンイーグルス田中がホークス相手に今期2勝目を飾りました。野村監督も「ベストピッチじゃないか」と褒めるくらいの内容で、前回の自身の敗戦から続いていた自チームの連敗もストップさせました。 っとここまではいいニュースだったのですが、あるネット上の記事には少し笑ってしまいました。(→日刊スポーツ) 「マー君江夏以来40年ぶり快挙!」なんてタイトルが踊っているから、「おーーー勝ったのは知ってたけど、何をやってくれたんや!!??」と期待して記事を読んでみると・・・ 「9連勝以上のチームに勝利した高卒新人投手」が江夏選手以来40年ぶりとのこと。 江夏と田中との間に、「9連勝以上のチーム相手に登板した高卒新人投手」は果たして何人いたの? よく「○○年ぶり」とか、「○○史上初!」とか目にするけど、内容をよく見ないとタイトルに踊らされるよな~~~~~ そんなに無理やり快挙に仕立て上げなくても、年齢、経験年数、ピッチング内容からして十分なニュースだと思うんですが・・・・・・ 野球のジャーナリストたちもオシムにたしなめてもらったらいいんじゃないの?↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓http://plaza.rakuten.co.jp/shinya04/diary/200608230000/(私のブログより)
May 4, 2007
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1