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花粉が飛び始めているということで、お天気情報とともに、花粉情報をみてみると、北海道も白樺の花粉がとぶらしい、、、う~ん。なるほど。花粉が起こす問題とはいえ、花粉過敏症が増えていることも事実。かふん過敏症は周期的にやってくる慢性の症状のひとつといえますかねえ。マスクをするのって私は抵抗ありますが、抵抗感のない人が増えました。まあ、そういう世の中なんでしょう。このあいだ、また、書いたものを消してしまい、わたしからすれば、消えてしまい、がび~ん。それでもあまりあの本のことを書くなってことかもしれないですね。そう思う事で納得することにしました。2度も消えるなんてね。今日も一日よく動き、よく働いたなあ。あまり、花粉は感じませんでしたが。明日も一日予定あり。雨っぽい模様。私がでかけるときはいつものように雨があがっておくれ~
2011.02.23
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靴磨きから始めました。靴屋さんに靴の調子を見てもらいにいきます。歩くために歩いているわけではないですが、とにかく自転車をつかわずに、買い物にでかけます。靴を履いて歩くことが楽しみになりました。靴を磨きながら、ふと思い出しました。それはちゃこさんのところの畑で草取りを手伝ったときのことです。そのとき息子はとにかく、あっと言う間に雑草を抜いてしまったんです。でも、とりこぼしもありました。私は、できるだけ多く草をとりたかったんですが、抜き出きながら、どうやったら楽しく抜けるかということを考えました。そして、草や土に話しかけてみました。 ありがとうと話しかけてみたんです。そうしているうちに、雑草取りが楽しくなりました。丁寧に抜いていけたんです。それで、たくさんたくさん雑草を抜いたんです。止まらなくなってしまって。。。。靴を磨きながら、そんなことを思い出し、(ちゃこさんにその体験をさせてもらったことに感謝しつつ。)にこにこしながら、靴に「ありがとう」と言いながら、せっせと磨きました。そしてたら、古い以前履いていた皮靴も修理してもらおう!と思い立ちました。それで、その靴をにこにこしながら、ありがとうと言いながら、磨きました。靴屋のおじさんの腕がどんなもんだか楽しみです。腕の見せ所でしょう。靴屋のおじさんは私の足にある様にどんなふうに修理してくれるでしょう。靴は綺麗に磨かれました。
2011.02.19
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今日もお昼から図書館へ。っていうかいろいろ買い物したりしていたら、到着したのがお昼、、、、今日の本を読んでいたら、、、、白山神社がいやしろちだそうです。白山と富士山と剣山は三角形をつくるらしい。白山神社と言えば、、、ですよ。断捨離の講師のぽんさんの家の近くにあるんですって。 おっとっと。こんなところでリンク。今日はトランサーフィンの続きを読みました。びっくり。こんなことが書いてありましたよ。「幼少時代のあなたはまだ自分の目的へと続く人生ライン上にいた。けれども、私たちは例外なく、自分の心の命じることよりも破壊的振り子による影響を強く受ける。そのために、あなたは目的へと続く初期のラインからじょじょにだが着実に遠ざかっていく。トランザクションを行う事によって、あなたは反対方向に移動し、かつていたことなるラインにでる。トランザクションを行っているとき、過去の感覚が時折蘇る。」先日、書いた巡り巡って、もとにもどってきた感じということとシンクロしてました!幼少時代ではないけど、、、、でも、こんなふうに書いてあるとはね。確かに子どもがもうすぐ12歳になるし、まる12年という一区切りが経ち、子どもが生まれる前にもどった、、、遠回りしたけど、本道にもどったのかなって感じてたので、びっくり。(消えてしまった分にそう書いていたのです。)ある記憶がよみがえり、過去の感覚がもどってきたってことが昨日あったんですよ!そして~「ツキを呼ぶ魔法の言葉」に書いてあった、辛い時こそ、「ありがとう」、「感謝します」と言う事。これもトランサーフィンに類似することが書いてありました。「問題に対してあなたがとる態度。失敗の憂き目にあったら、喜び給え。あなたは成功に向かう途中にいるのだ。自分を責めたり、愚痴をこぼしたり、人生への不平不満を並べ立てたりすると、幾度となる失敗に見舞われることになる。あなたからみて不必要だと思われる体験は目的とする人生ラインに向かうのに必ず役に立つのだ。あなたがしでかした間違いは、あなたの肥やしである。」こんなにシンクロッぽいなんて、今日もびっくり。いい調子です。今日はトランサーフィンを2冊、目を通すことができました。2冊目は飛ばし読みだったので、明日もう少しじっくり目を通すつもりです。それにしてもいい調子です。自分にも他人にもあるがままであればいいと思うこと。ばっちりですね。そういうふうに思える波長の人とどんどんご縁があるとよいです。トランサーフィンを読むのがとん挫中って思っていたけど、やっぱりよむ順番があったんだなって、今日、わかりました。読み終わって、家に帰ってきて、夕飯の支度。ばっちりグッドタイミングでした。明日もきっとうまくいくぞ~
2011.02.18
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結局、消えてしまった、、、、けれどまあ、よしとしましょう。図書館で昨日の続きを読んでました。カタカムナの本です。昨日読んでいた中に、桜沢先生と腸造血の千島先生の話がでていたわけですが、今日はもっともっとびっくりしたことが書いてありました。それは「照葉樹林文化論」のことが書いてあったからです。これは最近ときどき思い出していたのですが、わたしはかなり読み漁りました。ノートに筆記して何冊かになったほどです。最近ときどき思い出していたのは今日のことが分かっていたからかもしれないですね。ネパールにもいってみたのはちょっとでも近づきたかったからですが、ほんとはインドの東の高原地帯や、ブータン、中国の雲南省にも出かけていきたいと思ってました。照葉樹林に沿った地域に日本に似た食文化があるのです。子どもが生まれる前ですから15年くらい前でしょうか。実際本に書いてある記述はもっと前でしょうから、早く行かないと近代化によって食生活が変わってしまうと思ったものでした。ブータンはもういますごい資本主義がの波が都市部に入っているそうですし。そんなわけで、また、溜息がでてしまって、、、、この本でわたしのマクロとか、食文化の独学とか、が繋がってしまったんです。こんなことってあるのかしら、、、、、今朝書いて消えたしまったんですが、「いやしろち」の本には以前乾物海藻を売っていたおばさんが送ってくれた小冊子のことがなんとなんと書いてあったんです。「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の小冊子です。もう、あれもそれも読めば読むほど、えって感じです。ほんとに必然で読んでいるんでしょうねえ。「カタカムナ」というのは相似性のことが書いてあるそうで、マクロコスモとミクロコスモの比較らしいんですね。似たものが似たものを癒すというホメオ。見えない世界と見える世界。ひらめきと直感。私は論理が苦手でして、直感が頼りの人です。このような私に合う波長ものが、それは人だったり、物だったり、本だったり、「和」を作る様な形でどんどこやってきているのでしょうか。そんな気がします。いやしろち、断捨離、ホメオ、マクロ、どんぐり、神社参拝、共通しているものはなんだろう。桜沢先生の本で知った、「宇宙の法則」ってものかなあ。実はどれも現代においてはマイナーなものと扱われていますけれど、本当はこっちが本道なのかもしれない。遠い昔、、、、においてはそうだった。目に見えない世界、心の世界と、目に見える物質世界との調和、バランスがこれからは求められているような気がします。今は物質主義に偏り過ぎているのですね。断捨離だってそこ(物質主義)から自分を断つってところから始まると思います。本物でない食べ物から断つってことはやり始めているわたしです。食べ物の断捨離はなんとなくわかるなあ。本物主義への変換の時期なのかもしれない。
2011.02.17
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なが~いものを書いて、公開をクリックした途端にいつもの画面でなくて、、、、ログイン画面に、、、いやな予感、、、、ログインしてみると、消えた!!それはないよう~といって楽天にクレーム出している時間はもったいなしなし。もう公開したつもりで、図書館にでかけましょう。まっ手短にいうと、(でもないか)長い暗いトンネルを抜けて、自分の生まれてきた目的へ大きな一歩ということで今、いろんなものがやってきています。私の波長に合うものがやってきています。私は相手とWIN/WINでありたいと思っていますけれど、それが理解できない相手ももちろんいます。それはそれで受け入れて。私の波長に合う物、人と上手くやっていこうと思います。そうすると楽しい人生になると思うから。もう大変なところを通り抜けて、そう、そこは体験して、この体験は自分で決めてきたこと、そしてその体験は必要だったと気付いたら、それはおしまい。あとはハッピ~でいこうと思います。向上心のある人でもなかなかうまくいかなかったりするけど、そういう向上心のある人と波長のあう人と、、、類は友を呼ぶというし、、生き甲斐のある人生を過ごしていきたいと思います。目先のことにとらわれがちだけれど、忘れてならないのは、生まれてきた目的があるということ。これを心に落とし込むのがなかなか難儀。私のやりかたで、縁ある人へ 何かできることを~と思います。あとは帰ってきてから、また気が向いたら。ほんとに消えてしまったんだろうか、、、、あの長い文章。
2011.02.17
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上古代とか、超古代とか、石の遺跡とかっていうものには、昔から心が魅かれる私です。小学校の頃は 「世界の謎不思議」みたいな本を熱心に読んでいました。文学作品でなく。そのせいか、遺跡類にはそれなりに詳しく、飛鳥地方に散らばる石の散策にはわくわくで、出かけました。神社仏閣、史蹟名勝には鉄道に乗りながら片っ端から出かけて行きました。今思えば、きっとそれらはパワースポットでそこへいくことでよい氣をゲットしていたのでしょう。4月の頭に予定がいくつか重なる可能性があったのですが、そのうちの一つは5月半ばすぎに確定。神社めぐりの仲間たちとの神社詣で。金華山あたりを2泊3日でぐるっと回ってくる日程となっています。午前中は由緒や行程のチェックをしていました。ほんとは午前中から図書館に行くつもりだったのですけれど。ネットでいろいろ調べていたら、面白くなってしまって、、、午後はやっと図書館にでかけました。「謎のカタカムナ」を読んでいたら、「いやしろち」というのがでてきました。「いやしろち」という本もあるのでそれも拾い読み。のつもりが全部読んでしまいました。やっと「カタカムナ」の本にもどると、「生体内原子転換」のお話がでてきました。はてな、どこかで聞いたことがある言葉、、、どこだっけなあ、と考えながら、読んでいたら、桜沢如一先生のことが出てきました。あれ~~~~そして、そうだ、、昔に桜沢先生の本を片っ端から読んでいたときに、この「生体内原子転換」という言葉を始めて知ったということを思い出したのです。そして千島学説(腸造血)のことも出てきました。あの頃、なんとか体から毒を少しでも出せないものかと探してみつけて始めたのがマクロビオティックでした。巡り巡って同じところにもどってきました。あの頃、ホメオを知っていたら、私の生活もまた変わっていたかな~子どもを産む前にホメオに出会えていたら、いろいろとよかったと思いますけれど。子どもを作る前にとにかく少しでも毒出しをするためにマクロをはじめたわけです。そのお蔭で、主人は冬の喘息っぽい呼吸がずっと楽になりました。ただ、食べ物と調味料を変えただけなんですけれどね。わたしは本を読むのはあまり好きではないんです。それでも、この本とはご縁があるに違いないと思えば、読んでしまいます。本とご縁があるというのはちょっと変わった表現かもしれませんが。本とのご縁は、人との良縁と同じように大切なこととわたしは理解しています。人との良縁が必然と考えると、同じように本とのご縁も必然なわけです。今なぜか、トランサーフィンの本はとん挫しています。早く読みたいのだけれど、その前に読まなければいけない本があるようです。いやしろちと断捨離とマクロとホメオとトランサーフィンと神社詣でとこれらと私とのつながりはなんなんでしょうか?どんぐりもそうですが。わたしは何を求めているのでしょうか?まだ、わかりません。きっとつながりがあるはずですけれども、、、それをみつけるのは宝探しのようで面白いですね。巡り巡ってもどってきたことがまた、必然なら、私のまわり道はひとつの本道に通じたようにも思います。いよいよ本物の本道に出て進んでいくのでしょうか?やっとここまで来たという思いは強いです。いろいろと障害というか、ブロックというかそういうものから、ちょっとずつ離れて、今、ここにいるって感じです。全て必然。起こることは起こるべくして起こる。無駄はない。なるほどねえ。あっと言う間にまた、一日が終わってしまいました。
2011.02.16
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昨日、息子の中学の入学前の説明会。それが終わって外に出るとぱらぱらと雨。慌てて戻り、洗濯ものを入れました。その後、外をみると、雪。あらあらと、、、、しばらくして外をみるとしんしんと雪が降り続き、これは本降り。今朝は、銀世界。もうこの冬はこれで雪が振るのも終わりかなと思うほど降り積もりました。雪の朝は静かな朝。今日はラジオ体操をやっているところにあたって、ラジオ体、やってみました。体全体のバランスをとるのにラジオ体操はよいですね。さて、一日、はじめましょうか。昨日のセミナー振り込み完了。さて、4月9日が楽しみ~
2011.02.15
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断捨離のプラチナセミナーの案内メールがたまたまパソコンを開いていた時間にやってきた!先回は、一日遅れの案内だったので、(配信の優先順位があるらしい)キャンセルまちは当然。実は配信20分で完売だったそう。限定20名。今回は限定60名。ちょっと考えたが、とりあえず、申し込み!キャンセル待ちの案内はこなかったので、60名のうちには入ったのかな?さあて、福岡までいかんでも、東京のどこかで一日プラチナセミナーが受講できそう。振り込みに出かけてきますです。
2011.02.14
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断捨離の講座in福岡、、、、参加者受け付け中。一日半の講座なので一泊しないといけない。羽田福岡の一泊付き、往復で27000円から。羽田までシャトルバスで片道2000円ちょっと。などなどチェックしてしている、、、、東京がだめなら、、、福岡かななんて。ちょっと呆れている次第。福岡ってところはどんぐりの関係で出かけていったことがあり、よい印象を持ちました。ほんとに東京より人が少なくて、いいよなあってとこでした。それにしても、、、、と思っているうちに、きっと締め切りになるでしょうねえ。
2011.02.11
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好奇心旺盛な私のなので、「断捨離」のセミナーに参加してみようかと思ったわけです。しかし、甘かった。あっという間に満席です。キャンセル待ちの受付待ち状態です。1日半のセミナーが30000円です。噂が噂を呼び、私みたいな好奇心派がど~んと増えているのでしょう。福岡なら、まだ余裕ありそうですが、東京はやはり人が多いからねえ。そのうち自分が主催しま~すなんてことになるかも。主催なら、満席でも大丈夫。(これも甘いか)主催をしたら、のんきにセミナーなんて受けてられない。というのが幹事をやっている経験からいえることなのであります。参加者は参加者としてそれに徹します。幹事は常に参加者に気を配り、来られた方が居心地良いかということなど幹事に徹します。先日はラッキーなことにプラチナ講座というものの案内があり、やった~と思って読み進めると、その段階ですでに1日〇万〇千円の講座がキャンセル待ちでした。驚きでした。キャンセル待ちでも順番は絶対回ってきそうにないです。参加されるみなさん、申し込みに対して気合いの入れ方が違うということを実感してます。う~ん、当分参加できそうにないかんじです。中心軸は自分。 時間軸は今。さて、わたしが参加するセミナーの共通点はどれも、自己責任での選択という色が濃いです。(セミナーに参加したから、OKじゃなくて、実践していくのは自分の責任において、修行みたいなもんです。)ということは依存傾向にある人たちからは「何あれ~」みたいな声もあるかもな。依存傾向の人たちは実際、自分が精神的依存しているというふうには思っていないものだけど。物質的依存、精神的依存、どちらもあまり目立たないけど、実は根深く存在している気がします。さあてさて、参加者がまちに待っている「断捨離」セミナーいつか参加してみたいです。
2011.02.11
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いやあ、靴を変えたら、歩ける歩けるこんなにもちがうもんでしょうか?足が疲れない。先日ブログで紹介した靴屋さんですが、お友達にも紹介しちゃいました。外反母趾の方も是非、足をもっていってみてもらってください。私は外反母趾ではありませんが、どうもアーチが崩れてしまっていたようで、立ってられなかったし、歩くのも辛かった。新しい靴によりアーチが常にサポートされているので、疲れにくい。説明を受ければ、なるほどなんですが、知らないと考えもつかない。素人ってそんなもんでしょうね。もう知ってしまったからにはこの手の靴屋さんは手放せません。以前勉強のために学校に通っていたころは、本やノートなどの荷物が重かったんですが、最近はそういう荷物を毎日もち歩くことも減り、できるだけ自転車を使わずに歩いてます。歩くのが楽しい。。。。この変化は実際履いて歩いてみないとわからないと思いますが。本日も防水スプレーをして、みぞれのなか、買い物をするために徒歩ででかけてきました。ちょっとした買い物を理由に歩くために出かけてます。歩くことで矯正中ってところです。
2011.02.11
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「運命には法則がある。幸福にはルールがある。」柏書房共鳴の法則この法則によると、私たちは共鳴関係にある物だけを感じ取り、共鳴するものとだけ交際する。自閉症の子どもと耳が聞こえない人は他人と共鳴できないが、目の見えない人は他人と共鳴できる。共鳴は気の持ち方で違ってくる。なにかあった時に共鳴することを選べば、満足と心地よさを感じるだろう。それとは逆に、不満と共鳴して、それに見合う領域を作ることもできる。不満と共鳴すれば、苦悩が生じる。満足と共鳴すれば、ほとんどすべてのものと調和して心豊かに生きることができる。もっとあるけれど、この辺で。「場」と共鳴して シェアできたら いいな~
2011.02.02
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