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海外で放送されていたもの。ドイツZDF-Frontal21 福島原発事故、その後(日本語字幕) まさに 国難 というよりは 亡国
2011.08.30
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蒸し蒸し、、、、の毎日。ときどきがつんとくる揺れ。いつ爆発してもおかしくない、どんどん化学反応が進んでいるフクシマ。気分はブルーそしてますます憂鬱。福島原発は制御不能状態、、、、
2011.08.26
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温度が下がってきて、快適に。この夏、心得たことがある。それは冷たいものを胃に入れないようにしたこと。ビールもアイスも遠慮。去年から飲めるようになったアイスティーも遠慮。ジュースは氷抜きでお願いしたり。そんななかお世話になったというか、とにかく、欠かさず飲んでいたのがホットの桑茶。なんかこう飽きなくて、どうも体がほしがっているものが入っているんだろう。ホットを飲むと汗をかくけど気にせずとにかく飲んでいた。魔法瓶が大活躍。夏なのに。これから涼しくなって、何か去年と変化がでるか楽しみ~
2011.08.19
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昨日夕方から雷雨という予報だったが、結局昨晩も熱帯夜。汗だくで暑かったこと、、、、期待はずれで寝不足。10時すぎにざ~と始まり、恵みの雨。雷が鳴り、すずしくなるそ~の合図。うれしか~昼寝日和になりそう。昨日、図書館で 「葬られた第二のマクガバン報告」下巻を借りてきた。上巻、中巻で、「プラントベースのホールフード」が予防にも改善にも健康維持にもよいということはわかっているけれど、さらに8大原則というのをまとめてくれてある。以下。第一の原則 栄養の正しい定義とホールフード(未精製・未加工)の価値を知るホールフードは調和されているのだ。それを丸ごと頂くことがよい。第二の原則 サプリメントへの警鐘を知るサプリに依存しない第三の原則 植物性食品の意義は甚大である植物性食品の抗酸化物質や植物繊維、ミネラルは、動物性食品よりはるかに多い第四の原則 遺伝子の働きは栄養次第である。動物性タンパク質の摂取量を調節するだけで、悪い遺伝子の活動を「ON」「OFF」できる。第五の原則 有害な化学物質の悪影響をも栄養の取り方次第でコントロールできる。たとえば、ガンの進行は促進期の段階では、加速することも押さえることも栄養によって可能。第六の原則 正しい栄養摂取が回復をもたらす正しい「栄養摂取」が最大限の症状改善をもたらしてくれる。病気のあらゆる段階において可能。第七の原則 正しい栄養は身体全体に貢献する1つのシンプルな食習慣であらゆる病気が改善され、健康状態を最大限に高めることが可能。第八の原則 体はすべてつながっている健康を促進するため、すべてが一体となって作用しあっている「自然界の営みの中にある力」がわたしにもわかってきた。以上。このあとの内容は利権が絡んだ癒着のことが書かれている。この三冊を読んで安心した。「私の食べ方」を支持してくれるものとなったから。ときに自分のルールを外すことがあってもいいと思うけれど、基本はやっぱり植物たちのエネルギーをもらうこと。
2011.08.19
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ご参考まで。~~~~~~~~~■ネットから続々と削除されている 菅総理「東京、神奈川から3千万人が移住するような事態も想定」菅首相「東京、神奈川から3千万人が移住するような事態も想定して決断しないといけない」 この発言が、ネットでニュースとして流されましたが、続々と削除されています。 史上空前の大ニュースだと思うのですが、この菅総理の発言が広まっては都合が悪い人たちがいるようです。 3000万人移住というのは、現実的な話であり、近未来の日本の姿なのです。 アメリカであれば非常事態宣言が発令されていても、おかしくないのです。 ■金属アレルギーで体が・・私、元々金属アレルギーなのですが、セシウムなどの放射性物質に過敏に反応をします。セシウムなどが肌に触れたり、体内に入り込むと体が熱くなります。 ここ数日、体が非常に熱く、チクチクしています。 そして、腰の痛みが激化しているのです。 私は、生まれてこの方、腰痛になったことがありません。ですから、この腰の痛みには疑問を感じていました。 さらに、私の周囲の人たちに同じように「腰が痛い」という人が、あまりにも多く、二日前に徹底的に調べました。 その結果は、すでに書いた通りですが、チェルノブイリでの一番のダントツ放射性物質の被害症状が「腰の痛み」だったのです。 そのことを知り、私は確信しました。 スーパーなどで販売れている食品の多くがセシウムなどの放射性物質に汚染されているということを。 日本は、放射能で包み込まれようとしています。 とんでもないことになっているのです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どんでもないことに、、いや、きっと予想された通りかも。
2011.08.17
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横浜市会議員(鶴見区選出)の古谷やすひこ氏のHPから======================汚染牛肉を食べた横浜市内小学生は、84061人!!8月15日 月曜日。晴れ。汚染麦わらを食べた牛肉が市内の学校給食に使われていた件について、教育委員会の健康教育課の清水文子課長から資料を取り寄せました。・今まで汚染麦わらを摂取した牛肉を給食で提供した学校は、158校。・その内訳は、一回提供した学校は79校、二回は73校、三回は6校・3回の学校は、泉区(泉小学校、東中田小学校、中和田南小学校、葛野小学校)戸塚区(俣野小学校、深谷小学 校) ・その総児童数は、84,061人。・学校への通知は、2回8月5日付けの小学校長あて、「小学校給食における放射性物質に汚染された稲わらを給餌された可能性のある牛肉の使用状況について」 続いて、8月15日付けの小学校長あて、「小学校給食における放射性物質に汚染された稲わらを給餌された可能性のある牛肉の使用状況について《第二報》」 ・保護者向けの通知は、夏季休業中であり現在出していない。休業明けにも出す予定で準備中。ショックです。ちなみに、わが子が通っている、新鶴見小学校も2回も食べさせられていたことも分かりました。一市会議員として、3人の小学生をもつ父親として、どう対応していくのか考えています。======================================
2011.08.17
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これから、図書館へ。玄海原子力発電所付近で放射能を測ってみた
2011.08.08
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広島長崎後の世界の核実験
2011.08.05
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朝から曇りなんて、この夏のこのときなのに。かっと晴れてくれないと!作物が育たない、赤くならない、大きくならない。お日様のエネルギーの有難さ。なにせ無償なんだから、すごい。わたしも、ちょっとだけ心掛けよう。ふっと近くの公園にいきたくなった。大の字に横にはなれないけれど、濡れてるようなので、木々が出すよい酸素をもらって一日をはじめようと思う。この日常がくずれないことを、、、、崩れて初めてわかるなんのへんてつもない日常の有難さ。
2011.08.05
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天気はこの季節にもかかわらず、すっきりせず、かっと晴れるということがないので、ちょっとさみしい。昨日など、10時くらいにはかなり晴れ間があり、お日様がもどってきたか!と思いましたが、1時頃には怪しい雲に空が覆われ、にわか雨。突然ざっと降ってきました。オーガニックの豆を買ってきて、水にいれておくと、一日たつと芽がでてきます。こうなると、生食できるので、サラダのようにぽりぽりと食べています。玄米でも、一晩つけるとオーガニックのものは芽をちょっとだすので、そうなったら、普通のお米のように土鍋で炊けます。発芽玄米は高いけど、これなら自家栽培なので、玄米を買うだけ。発芽直後というのはすっごく植物のエネルギーがたかまっていて、それを頂くといのは、栄養満点、身体も心も満足です。こどもが生まれる前にスプラウト栽培をやろうとしてうまくいかなかったのはどうしてだったのか、もう今は思い出せない。とにかく、また、ぐるっとめぐりめぐっておなじところにもどってきたようです。不思議。さて、一日が始まります。土曜日くらいから暑さがもどってくるとのこと、こどもたちにとって、思い出のあるひと夏となりますように。
2011.08.04
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だんだん暑さがもどってくるとか、、、ふとんがきちんと干せずつらい、、、この時期暑くないと、作物が育たずつ困る。さてさて、こんな記事があったので、載せてみます。いろいろ価値観によって意見がわかれるところでしょう。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~被ばく天国日本(CTスキャナ)東大病院の中川准教授によると:『人口100万人あたりのCTスキャナの保有台数は、日本は92.6台で、世界のCTスキャナの3分の1が日本にありますが、日本のガン患者の3.2%は医療被ばくによって発生すると試算した研究もあります』『2000年に行われた調査によると、CT検査による年間被ばく量は、平均で2.3ミリシーベルトと報告されています。80年代の被ばく量が0.8ミリシーベルトであり、レントゲン検査などCT以外の医療被ばく量は変わっていないと仮定すると、2000年時点での日本の医療被ばくは3.8ミリシーベルトとなる計算です。これに自然被ばくを加えた年間5.3ミリシーベルトを平均的な日本人は浴びていることになります。』『医療被ばくを含めると、日本人が浴びる放射線量は既にかなりのレベルになっています。』『CTによる被ばく量は一回の検査で7ミリシーベルト程度になります。これは胸部レントゲン撮影(0.05ミリシーベルト)の140回分にあたる量になり、3回CT検査を受けると計画的避難区域にあたる20ミリシーベルトを超えてしまいます』~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~もともとの被爆をしているってことは、ある意味身体は慣れているというか、、、、だから、全く真っ白の状態で放射性物質が飛んできたわけではないんだな。なんていうか少しは慣れているということか。けれど、さらに飛んできているってことは、むむ、、検査の受け過ぎに気をつけましょう。
2011.08.02
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すごく涼しいです。8月に入ったばかりとは思えないほど。3,4日前につくつくほうしが鳴いていました。まだ7月なのに。1ヶ月くらい早いです。どうしちゃったんでしょうか。土曜日に、自然農のお話をききにいきました。わたしが結婚したころ「ヴェジタリアンクッキング」というおおたきゆみこさんの本に出逢ってそんなに広い土地がなくても、家族が食べていけるくらいのものを耕作できるということを知ってやはり、自分で食べるものは自分で、オーガニックでというのが理想と思いました。思っただけですけれど、いつかいつかとささやかに思っていました。で、今回のお話で、またその思いが戻ってきました。自然農の学校というか講座を開き、まずは座学一年、その後畑で実践という流れのプログラムが用意されているそうです。興味あります。ホメオパシー(同種療法)は人(身体、心、魂)だけでなく、植物にも動物にも素晴らしい作用をするということです。それぞれ生命には生きる力、自然治癒力があるのですから、生命が本来の姿にもどるよう、よりのびのびと自然な姿で生きるよう、触発するだけなんですけれど。この自然農は環境(土や微生物)、植物へのホメオパシーの応用実践になります。ホメオパシーってあらゆるところでの調整役になるものなんですね。一貫性のある法則(目に見えるものから見えないもの(量子)まで)、それを自然の法則というか宇宙の法則というか、それぞれの人の立ち位置によると思いますが。食は基本にして重要なものということは当たり前すぎて気付かない人が多いです。現代は食べ物のようなエセ食べ物がそれこそ山とありますから、お腹が一杯になることには困らない。だからお腹が一杯になれば問題ないという人には問題になりません。ですから、問題に気付かずに食べることで身体を傷つけています。それは肉体だけでなくて、心と魂も。お腹が一杯になることと身体も心も満足っていうことは違うわけです。この違いを体感できるということが、ある意味贅沢な体験なわけです。けれど、たぶん50年くらいまえには当たり前だったことで、この短い期間での変容が、(変容させられたわけですが)問題であるとそろそろわかる時期と思います。そう、気付かなければ、元にもどれない。けれど、気付いても元に戻れないのが現実かもしれない。それでも、自分の人生は自分で決める、ことです。自分のこどもだけでなく、今生きるこどもたちとさらにその次世代へよい環境とともに、引き受けてもらうために、引き継いでもらうために大きな視野で考えて、何ができるか。ひまわりなどいくつか植物は汚染土壌を改良してくれます。広島に原爆がおとされて、10年は不毛の地となると落とした人たちは思ったそうです。けれど、たった1年後に白いきょうちくとうが咲きました。植物の生命力、解毒力は素晴らしいものといわざるえません。そして植物には人間を癒す力があるそうです。お花畑に30分すわると、ヒーリングをうけることができるそうです。30分以上いられると、植物は自己回復能力を失って枯れてしまいます。さてさて、わたしはどうするのでしょう。近くの公園でお日様がでてくるように願いながら、大の字にころがってみよう。自然との一体感を満喫することにしよう。地面とくっつくことで、いらないものを地面に流す(アース)ことができます。
2011.08.01
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