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何の疑いもなく11時のフライトだと思って空港に行き、自動チェックインをしようと試みるも「出来ません!」と冷たく機械に突き放される。近くにいたJALのおねーちゃんに、「チェックインできないんですけど!」と文句を言うと、「えーと、10時の便になっていますが・・・」と冷たい目線でまたもや突き放される。それが10時半。「えっ、あ、ってことは、もーだめ?」 いきなり弱腰の態度にかわる男をまえに、「上の者に確認してまいります」とJALのおねーちゃん。っていうか、どーしよ~・・・とおもっていると、JALのおねーチャンが戻ってきて、「今回だけ、次便に同額で変更いたします。」ありがと~~~もう、「今日だけは と・く・べ・つ!」って言われてるみたいな、なんともいえない心地よい天使の声に聞こえた。このことろ、時々ぽろっと落ちるんですよね。こんな話をとある社長にしたら、「夜の8時に空港に行ったら、朝の8時の便だっていわれたことがある。 今日はもう飛行機ありませんっていわれた」って…笑える。。。上には上がいるもんだぁ きをつけよっと。
2009年02月16日
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「満月の夜、母を施設に置いて」 藤川幸之助暖かく、辛く、切ない詩ストレートで、心のそこから湧き出てきた素直な言葉たち涙が止まりませんでした。
2009年02月14日
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これ、結構難しいんだけど、頭の体操にも良いのではないかと。重量がそこそこあって、それが気に入って。んで、暇を見つけては、ほっほっほってやっています。そう、ジャグリングです。これがうまくできるようになったら、次はボーリングのピンだよね。それができるようになったら、街に出ちゃうかぁ?
2009年02月11日
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「生物と無生物のあいだ」もそうだったし、次に読んだ「ロハスの思考」もそうだったが、先日買った「できそこないの男たち」にしても福岡伸一は、難しい話を面白く読ませてくれる。こんな風に文章が書けたら書いているほうも楽しいだろうなぁ、って思う。発生だ、遺伝子だなんて、確かに興味はあるんだけれど、小難しいことが教科書的に描かれたものなぞ読む気がしない。できそこないの男たちはなるほどなぁ~だったり、誰が第一発見者なんだ?なんてわくわくしたり、まるでミステリー本を読んでいるかのようにのめりこんでしまった。こいつも一気読みでした。読まなきゃいけない教科書的な本を積み上げたままなんですが…
2009年02月10日
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何気なく羽田空港で手に取った小説。久坂部羊の「廃用身」テーマ的におもしろそうだなぁ~なんて思って読み進めると、なんだか考えていたミステリーと違う。。。ん?何これ?テキスト?実践報告?などと思っているうちに、いわば劇中劇のような書き方の中であれよあれよと引き込まれてしまった。いや、おもしろかった。
2009年02月09日
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ずいぶん前から使っていた家の体重計。なんだか表示される体重が怪しいと思い始めたのは去年の夏だった。ジョギングを続けて体重が徐々に落ちてきていたのはうれしかったのだが、なんだか落ちすぎ・・・しまいには60キロ台に突入。。?なんで??そこでボーズの体重を量り、ボーズをおぶって体重計に乗ると、案の定、重さが重くなるに従って測定値がくるってくる。やっぱり正確な体重計買わなきゃぁ~と思い、昨年のクリスマスに子供たちのお父サンタになるべく行ったヨドバシで、ついでにそこそこよいタニタの体重計を買ってきた。最近の体重計は、随分とお高いものからヤッスイものまでいろいろある。でも、そんなにいろいろな機能が付いていてもしょうがないので、そこそこなものを購入した。只今キャンペーン中ということで、レシートを送ると5000円のキャッシュバック! が当たるかも、付きだ。。ま、それにはあまり期待せずに買って帰ったが、いやいや、やはり正確な体重は思いのほか多く、ジョギングの新たな目標が見つかってしまった。うちのと来たら、身体年齢なるものを測定しながら、10代だぁと大喜び。我が家では大歓迎されていた。そんなタニタの体重計だが、今日、5000円のキャッシュバックが当たってしまった。。こんなところで運を使うよりか、サッカートトで6億を当てるという使命を果たすためにすべての運をつぎ込まなければならないのに。。。でも、プチお小遣い。ちょっとうれしい。目標体重目指し、ますます走りこまねばぁぁぁ
2009年02月08日
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